南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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言葉尻を捉えて誤魔化す隠蔽派の手口

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:36 投稿番号: [9120 / 29399]
暴力団や街宣車の人たちと同じですね

南京大虐殺の事実を隠蔽宣伝するのに必死ですね   そんな誤魔化しでもしないと、南京大虐殺が事実だと全国民が知ってしまいますからね

首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:33 投稿番号: [9119 / 29399]
冷静な判断力をもった指導者ならば国民政府の重慶移転宣布(11月20日)により、すでに首都ではなくなった南京を短時日で攻略するほどの戦略的意味がないことは明白である。

結局は陸軍中央部内で「下克上」的に主導権を掌握しようとした拡大派の党派心と   南京占領=中国の屈伏の殊勲者という時代錯誤的な功名心にかられた中支那方面軍・第10軍の上級指揮官たちの野心とが相乗して、正式命令のないまま、南京攻略戦が開始強行されてしまったのである。

大規模な報道陣を送り込み、従軍記者に少なからぬ被害者を出しながら、「南京城に日章旗が翻るまで、、」とう報道合戦を繰り広げ、国民の戦意高揚をはかったのである。

12月1日大本営は「中支那方面軍司令官は、海軍と共同して敵国首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)との南京攻略を下命し、中支那方面軍の独断専行を正式に追認した。

同時に松井石根を司令官とし、上海派遣軍と第10軍から編成される中支那方面軍の「戦闘序列」が正式に下命された。翌日皇族の朝香宮鳩彦王中将が上海派遣軍司令官に任命され(7日着任)松井司令官は派遣軍と方面軍の兼任を解かれた。が、全軍の統括、統制するのに不可欠な兵站機関を持たない、正規の軍では無いことに変わりはなかったのである。

12月2日、蒋介石から駐華ドイツ大使トラウトマンに日本側の和平条件を認める意向を伝えてきたが、南京陥落間近という興奮にかられた近衛内閣の閣僚たちは日本側から要請したにも関わらず、トラウトマン和平工作をないがしろにし、広田弘毅外相は「犠牲を多く出したる今、かくのごとき軽易なる条件をもってしてはこれを容認しがたい。」と述べ、近衛首相は「大体、敗北者としての言辞無礼なり」と強行意見を述べている。杉山陸将も「この度はひとまず、ドイツの斡旋を断りたい」と申し出た。

近衛内閣は、日中戦争の停戦、和平の実現を目指したトラウトマン和平交渉を棚上げにしてしまい、戦局収拾の可能性を自ら絶ってしまったのである。

「あきれ果てる大臣どもである、、もう行き着くところまで行って目がさめるより他、致し方なし。日本は本当に国難にぶつからなければ救われないだろう」と石射猪太郎は日記に記す。

>銃剣で・・・・

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9118 / 29399]
>銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません

平和を訴えているあなた自身が
人のことを馬鹿だの、なくなった方を誹謗するような言い方をするのが信じられないんだなあ。

平和を主張するなら、もっと身近なところから平和を実践しても良いんじゃないか。

東アジアの平和をいう中国や韓国とおんなじ論理だね。

>東京裁判?戦争犯罪最高責任者、天皇

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9117 / 29399]
>東京裁判
東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で
あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、
信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

ほほ〜そうかい。
インドの国際法学者の権威とされるパール君がそう言ったかい。
しかし、判事13名だったかな、僅かその内のたった一人だったよな。

なにかい、圧倒的多数の判事が認めた判決をたった一人のしかも、人種、階級差別国の判事さんが宣ったことで、判決が間違いであったと言われるのでしょうかね。(笑)まさに、おかしな裁判ではありますね(笑)

しかも、戦争犯罪最高責任者である、天皇裕仁が訴状に揚がっていないという、まか不思議な裁判でもありますよ。

日本人だけじゃないでしょう、世界中がおかしな裁判だと思っていますよ、観点は違いますがね、、

東京裁判が不当だというならば、天皇   裕仁を裁判に差し出さねばならないでしょうね。(笑)

銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:19 投稿番号: [9116 / 29399]
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません。

大虐殺は大手出版社も確認して刊行

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:17 投稿番号: [9115 / 29399]
少し前に、旧日本兵の祖父の名誉がどーとかこーとかぬかしてた馬鹿がいた

南京大虐殺の事実の有無については、とてもデリケートな問題であり、それを誌面で取り扱う場合はジャンルを問わず、出版社、発行者は注意を払う

今、受験参考書で南京大虐殺について見るとすれば、ほとんどの教科書、参考書に記述がある   例えば、山川出版社の歴史Bの参考書でも勿論記述があり、最後に「日本の悪名を世界に広めた(南京大虐殺)事件である」と締めくくる

先述の爺さんの孫は、名誉毀損などと寝言を言っていたが、山川出版社や他の出版社に対して提訴したのだろうか?まだなら提訴しなさいよ?

南京大虐殺の隠蔽工作員は嘘吐き

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:06 投稿番号: [9114 / 29399]
(大変です、隠蔽工作員の手口が巧妙化)

南京大虐殺の隠蔽工作員および基地外ウヨは、普段から巧みに嘘をついている   その嘘の積み重ねで一般国民を欺いて、歴史や事実を好きなように捏造しようとしている

例えば、heinz_barの場合
日本国内で宗教法人が、政党を設立、運営することは憲法第20条に抵触し、憲法違反になる、と言っている
誤りを指摘されても、話題を逸らして訂正することをしない   他のウヨは故意に不作為による曲解協力をするという状態

これでもまだ大虐殺隠蔽工作、基地外ウヨを信じられますか?

南京大虐殺という捏造語自体無くなるかも

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 03:14 投稿番号: [9113 / 29399]
南京大虐殺は史実では中国共産党と国民党の捏造であり、
悪評高きどうしようもないデッチ上げ話。
しかし、現代では歴史資料の調査も進み、捏造であることが知れ渡っている
近いうちに「南京大虐殺」と言う捏造語も使われなくなるだろう。
ここのキチガイ工作員も失業するに違いない。

そのうち美化されるかも南京大虐殺

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/06/06 23:56 投稿番号: [9112 / 29399]
水戸黄門は史実では家臣や良民を困らせ悪評高きどうしようもないエロ爺   しかし、現代では正義のヒーローとして知れ渡っている
近いうちに南京大虐殺も、30万もの悪い住民を手打ちにした、などと南京大征伐と言ってドラマ化されかねない。ここのキチガイウヨならそうするに違いない

先祖がめざしたもの

投稿者: ikkyuu_cub 投稿日時: 2005/06/06 23:41 投稿番号: [9111 / 29399]
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.swf
↑フラッシュです。日本も捨てたものではありませんよ!

東京裁判

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/06 23:36 投稿番号: [9110 / 29399]
東京裁判

東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で

あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、

信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

  東京裁判それを一言で言えば勝者による敗者への「復讐裁判」です。一方的な復讐裁判それが東京裁判だと思

います。アメリカが行った原子爆弾の投下。シナ側が行った便衣兵。この2つのことを見ただけでも国際法違反で

あります。しかし、それらのことは裁かれることはなかった。このことを見ただけでも本当に正当な裁判であったの

かどうかわかると思います。

  また、アメリカが行った経済封鎖などにより日本は戦争に追い込まれました。(日本が侵略のために戦争を行った

とする考えをもう一度見直すべきでしょう)

「日本は、絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が

無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そしてそれら一切のものがアジアの海域に

は存在してゐたのです。もしこれらの原料の供給が断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生する

であらうことを彼らは恐れてゐました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要

に迫られてのことだったのです」{「東京裁判   日本の弁明」小堀桂一郎編、講談社学術文庫からの引用です}

これはマッカーサー自身が言った言葉です。この言葉は何を意味しているのでしょうか?もう一度よくこの言葉を受け

止めて考え直してみる必要があると思います。

  また、パール博士は次のように述べました。米国が日本に送った通牒を受け取ったならば、日本でなくてもモナコ王

国やルクセンブルク大公国でさえも米国に対して矛をとって立ちあがったであろうと述べています。パール博士のこの

言葉は日本の開戦当時おかれていた現状をよく表す言葉だと思います。

  東京裁判それは国際法を無視した勝者による復讐裁判。このような正当でない裁判によって、我々は裁かれたので

す。そして、未だに多くの日本人がその東京裁判史観から立ち直れないでいます。私は思います。今こそ日本人の手

によって大東亜戦争・東京裁判・南京事件などについて再認識の必要があるのではないかと。我々1人1人が自らの

国・歴史などについて考えるようになれば、きっと明るい未来は見えてくると思います。アメリカが正義であり、日本が

悪であるとする考えを早く拭い捨てなくてはいけません。自らの国を嘆き憎み愛せない国民の住む国は滅びます。自

らの国の真実の歴史を知らない国は滅びます。日本がその様なことにならないように、本当に心から願っています。

日本国を愛し日本人である喜びをもてる子供たちが育っていけるような環境の整備が待ち望まれます。そして、日本

人が自らの国の歴史を知り世界の国々の人々と真の友好関係をきずいていける日が来ることを希います。

>>黒幕はアメリカのようです

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/06/06 17:19 投稿番号: [9109 / 29399]
>その証拠(出典)は?

最近の週間新潮か文春です。駅で買ったから。
先週かそのまえあたりかな。
しらべてみますね。

> >黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:17 投稿番号: [9108 / 29399]
>戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。

いや、大成功だという意見もありますよ。
http://www.chokugen.com/

>黒幕はアメリカのようです

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:15 投稿番号: [9107 / 29399]
>しかし大統領の家庭教師かなんかの中国人の影響が未来にまで影響するほどのもの

ここでいう大統領ってフランクリン・ルーズベルトのことですか。彼の家庭教師にチャイニーズがいたんですか。その証拠(出典)は?

>黒幕はアメリカのようです
>アメリカの大統領の一族の祖先がアヘン戦争でもうけたことを悔やんだ当時の大統領がマスコミをつかってでっちあげたというのが真相のようです。
>雑誌の記事のうろおぼえなのでくわしいことはわかりません。

雑誌の記事のうろおぼえですか。どんな雑誌だったのか。

>アメリカに浸透している中国華僑の政治力はあなどれませんね。

それは、いえるかも。しかし、アメリカのユダヤ系の政治力のほうが大きいかも。

>黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/06/06 12:08 投稿番号: [9106 / 29399]
その通りです。第二次大戦後の世界の大きな事件には、全てアメリカが関与してます。

フランスの5月革命、ドゴールは失脚しました。何故でしょう!

ロッキード事件、当時の西側諸国は総なめです。

戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。もし成功ならば、何故世界はこうも戦争が続くのでしょう?

悪の枢軸は絶滅されたのでしょう?

日本やドイツが悪かったら、後は平和な筈?

支那共産国家を育てたのは誰でしょう?

不思議の不思議の池袋、不思議の不思議のアメリカ!

すみません

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 19:00 投稿番号: [9105 / 29399]
>話題がちょっとずれてきているので、
>このトピの命題に戻してもらえないだろうか。

すみません。
努力します。

「証拠について」と「日本語」の検証

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:58 投稿番号: [9104 / 29399]
ゆうは、盧溝橋事件に関する証拠がせっかくあるのに、電報の日付が嘘っぱちだと言い張る。
合理的な根拠があるなら兎も角、まったく説得力のない理由で、証拠の電報の日付が嘘っぱちだと言い張るのはどうかと思うぞ。

さて、所謂「南京大虐殺」は、日本軍による南京市民虐殺の証拠が最初からないのだが、証拠とは何ぞや?

犠牲者名簿か?
命令書か?
公文書か?

●済南事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(田中外相宛西田領事報告など)

●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明)

●カチンの森事件
1.ポーランド人犠牲者の名簿   △大体あり
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(スターリンが命令し、内務人民委員部長官、ラヴレンティ・ベリヤが命令書に署名)
3.各国政府の認識   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
被害を受けたポーランド   ○あり
濡れ衣を着せられたドイツ   ○あり(事件の3年後に捕虜収容所にいた元ポーランド軍将校、公務員、警察協力者、情報部員、憲兵隊員、獄吏等の遺骸を発見)

●ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり(全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などがあり○。死亡者は50万人超と言われ、ゴルバチョフ来日の際、名簿の一部のみが日本に渡された)
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(マリク駐日大使がモロトフ外相に宛てた文書で、「1946年12月時点で、まだ生存している抑留日本人が105万人以上居る」と記載。
3.政府の認識
被害者側の日本   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
第3国の米国   ○あり

●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿   ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書   ×なし
3.政府の認識   ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)



>余談ですが、実は日本側も「黄河決壊作戦」を考えていたが、中国側に先を越されてしまった、という話は、私はここで初めて知りました。でりちゃん、これも、追加しておけ(笑)。

おまえ、日本人?
それとも、馬鹿?
おまえのサイトの資料を見ると、『遂に実行するに至らず、後に至つて反対に敵の方からやられた訳です。』とある。
これって、「中国側に先を越されてしまった」という解釈になるのか?
『遂に実行するに至らず、後に至つて』という意味が理解できないのか?
ん?

盧溝橋事件:日付を8日にする必要なし

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:46 投稿番号: [9103 / 29399]
>対外的説明などのために(例えば、「自分たちが素早く対応した」ということにしたいがために)、「7月13日」頃に「7月8日」付けの文書を作ることぐらい、いくらでもあるでしょ。

何で、支那共産党が、そんなに素早く対応したことにしなければならないんだ?
「7月13日」頃に「7月13日」付けの文書を作って支那共産党に何か不都合があるのか?


>当時の中国側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していただけの話でしょ。

当時の支那側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していた資料は?
7月7日の夜10時半過ぎに日本軍が銃撃された様子についてはいろんな資料があるが、支那側が銃撃を受けた様子を述べている資料というのを知らないから教えてほしい。
日本軍が7月7日に盧溝橋で行っていたのは空砲演習であり、しかも、空砲演習にも拘わらずに異例の事前通告をしていた。
―――――――――――――――――――
  日本側に、冀察政務外交専員の林耕宇から「空砲で演習する場合でも、あらかじめ中国側に通告して欲しい」との要請があり、特務の方で検討する事になりました。
  北清議定書では、実弾射撃の場合は通報する事になっていますが、空砲の場合は規定されていません。
  「日本だけ勝手に規定を変える事はできない、ここは他の列強と協議してからでなければ」
  「しかし、今、不穏なこの時期、間違いがあれば大変な事になる」
  「ここは一時的に彼らの要求を通したら」
という事で、『7月6日、7日、9日、10日の4日間、日本軍が盧溝橋の原で昼夜空砲を使って演習する』という通告が、その日の晩に、中国側に通達されました。
  1937年7月7日、日本軍は盧溝橋の原で、鉄帽もかぶらず空砲を使って演習していました。
『盧溝橋事件』寺平忠輔著(読売新聞社刊)
―――――――――――――――――――
実弾演習は事前通告の規定が「議定書」にあるが、空包演習事前通告の規定はなく、慣行で無通告実施で何の問題も無かった。
しかし、日本側は支那の言い掛かりにも素直に従い、空包演習無通告慣行を破って、事前に支那側に予告し、鉄帽もかぶらず空砲を使って演習を行った。
このような経緯があるのに、支那側が銃撃を受けたとして、「日本軍からの銃撃」として認識するものだろうか?


>当事者であった「堤防の部隊」は全滅しちゃっているわけだから、

「堤防の部隊」の全滅って何のこっちゃ?


>>7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから

>中国共産党にとっては、「停戦協定」のままで終わっては困るわけなんで、何とか戦局を拡大したい、と煽動しただけの話だと思いますが。

別に無理に8日付けの電文にしなくても、いくらでも煽動するチャンスはあった筈だが。
11日に日本政府は華北への派兵声明をしたのだから、その後の方が煽動し易いだろ。

●1937年
7月7日、盧溝橋事件。演習中の日本軍が銃撃される。
7月8日、日本軍が反撃開始
7月9日、停戦の約束が成立。蒋介石は4個師団と戦闘機を北支に派遣。
7月10日、支那兵が攻撃再開
7月11日、停戦協定が成立。日本政府、華北への派兵を声明。
7月13日、支那兵が移動中の日本軍トラック2台に手榴弾を投げ込み全員を爆殺
7月14日、支那兵が日本の騎馬兵を惨殺
7月16日、事件を収集させようとする宋哲元に対し、蒋介石は「日本の策謀に乗じるな、戦備を整えよ」と打電
7月17日、蒋介石が『生死関頭』演説を行い戦争の決意を表明


>だからその日付は、中国共産党の嘘っぱちである可能性がある、と言っているわけだ。

電報という証拠があるのに、その日付が嘘っぱちだと言い張ったら、何も分からないままになる。
別に日付が7月9日以降でも構わないじゃないか。
8日は日支双方が何が何だか分からない状況にあった。
仮に「起算日」の資料だとしても、8日付にするのは無理がある。
予め、事件を企て実行し、即座に通電を発したと考えるのが当然だ。

無駄なレス大杉

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:42 投稿番号: [9102 / 29399]
今回、4つのレスを寄越したけど、かろうじて内容のあるのは#9095の1つだけだな。
あとの#9093、#9094、#9096は、まったく内容がない。
したがって、レスのしようもない。
いい加減にしろ。

・彼らが主張する「かつての残虐行為」

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/04 21:47 投稿番号: [9101 / 29399]
■ ビラのHP

No.3 彼らが主張する「かつての残虐行為」

台湾人は言わないのになぜ韓国・朝鮮人だけが主張するのか?

  在日韓国・朝鮮人への批判がなされると、彼らが必ずと言っていいほど持ち出してくるのが、日本統治時代の朝鮮人への差別や残虐行為です。
しかし日本統治時代を肯定的に評価したとして、韓国で事実上の発禁(青少年有害図書指定)となり、日本でも話題になった著書「親日派のための弁明」(金完燮(キム・ワンソプ)著 草思社)には、このような記述がされています。

「日本政府が朝鮮に投入した補助金は多いときには二〇〇〇万円をこえたともいうが、これは日本の国家予算全体の二〇%に相当する額だ。」

「日本の統治により朝鮮は多大な発展をとげた。三十年余りのあいだに一〇〇〇万足らずだった人口が二五〇〇万人にふえ、平均寿命は二四歳から四五歳にのび、未開の農業社会だった朝鮮は短期間のうちに近代的な資本主義社会へと変貌した。本土からは優秀な教師が赴任して朝鮮人を教育し、日本政府から莫大な資金が流入し、各種インフラが建設された。一九二〇年代には日本への米輸出で財をなした大金持ちがつぎつぎとあわられ、その基礎の上に民族資本が成立することになった。」


  このようにかつての朝鮮半島は、日本の統治により発展しています。彼らの主張する残虐行為が本当にあったなら、人口が増えたり平均寿命が伸びたりすることは考えられません。

  では彼らはなぜ「自分達は日本人に昔ひどいことをされた」と主張するのでしょうか?それは、「自分達は被害者」だと主張すれば「トクをする」事を知っているからではないでしょうか?
  そもそも朝鮮半島を併合(1910年)する以前、日本は台湾を植民地化しています(1895年)。しかし台湾人からは、このような声はあまり聞かれないのです。

参考URL
日韓併合前後 朝鮮半島写真館
http://photo.jijisama.org/
忘れられた国土開発
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog056.html
「親日派のための弁明」を読む
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog254.html
金完燮が語る、衝撃作『親日派のための弁明』の制作秘話
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/feature/-/386786/ref%3Ded%5Fec%5Fb%5Fcs%5F11%5F8/249-6163149-6576326

参考文献
親日派のための弁明
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479421152X/qid%3D1047294424/250-4334865-6632215#product-details

黒幕はアメリカのようです

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/06/04 20:23 投稿番号: [9100 / 29399]
この南京虐殺事件は中国だけであとおししているわけではなさそうです。
そもそもことの発端はアメリカ発でした。
アメリカの大統領の一族の祖先がアヘン戦争でもうけたことを悔やんだ当時の大統領がマスコミをつかってでっちあげたというのが真相のようです。中国だけではこのように強気にでれないでしょう。その大統領の墓は中国式に亀の甲羅のような形をしているそうです。雑誌の記事のうろおぼえなのでくわしいことはわかりません。しかし大統領の家庭教師かなんかの中国人の影響が未来にまで影響するほどのものになっていることからアメリカに浸透している中国華僑の政治力はあなどれませんね。

すべて現地調達は国民党軍

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/06/04 20:06 投稿番号: [9099 / 29399]
>そのため、中支那負う面軍方面軍方面軍は糧秣(食料、軍馬の飼料)のほとんどを現地で徴発するという現地調達主義をとった。

日本軍は、仕方なく農家には軍票で支払いましたが、軍票は確かに換金されたので農家も喜びました。

問題は、国民党軍です。

日本にはいちおう兵站部隊がありましたが、国民党軍には兵站(輜重)部隊そのものがありません。
ではどうしていたかといえば、行く先々の村や町で強奪していたのです。

略奪は国民党軍兵士の給料として組み込まれていました。

さらに日本軍には追軍売春宿でお金を払ってセックスをしていましたが、国民党軍兵士は女性も現地調達していました。

そういや、そうだ

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 17:58 投稿番号: [9098 / 29399]
ここは、南京トピでした。
「盧溝橋」や「毒ガス」をやっても仕方がないか(^^;

ま、私ももう飽きたし、いつまでも無内容な罵倒合戦をやっていても仕方がないので、このくらいにしますかね。

白熱の議論中申し訳ないが

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/04 16:33 投稿番号: [9097 / 29399]
話題がちょっとずれてきているので、
このトピの命題に戻してもらえないだろうか。
お二人の博学ぶりは誰もが知るところ。
ただノーガードの殴り合いは勘弁してもらいたい。

はい、でりちゃんの黄金パターン

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:26 投稿番号: [9096 / 29399]
>つーか、「確実な証拠」を言い出したら、『日本軍が南京で市民を虐殺したという確実な証拠はない』で話が終わってしまうだろ?と言っているのが理解できないのか?


私は、こう書いたばかりだったんですけどね。

>そんなもん、Aの根拠として不十分だろ、というと、突然関係のないBの話を始めて、じゃあ、こちらは証拠十分なのか、と無理やり話題を変える。

>そちらのBも突っ込みどころ満載なので、ついついBにコメントすると、話はいつのまにかBに移って、Aはうやむやにされてしまう。

>う〜ん、このパターン、何回使われたことか。でりちゃん、Bの方が根拠十分であろうがなかろうが、Aは根拠不十分、という話は変わらないんですよ。当たり前の話。


しかし普通、指摘されたばっかりのパターンを、また使うかあ?   でりちゃんの頭の中、一回見てみたいな。



あっ、これ、ついでね。レスは不要。(と書かないと、また「話題逸らし」に使われる)

>余談ですが、実は日本側も「黄河決壊作戦」を考えていたが、中国側に先を越されてしまった、という話は、私はここで初めて知りました。でりちゃん、これも、追加しておけ(笑)。


いやあ、実を言うとこれ、でりちゃんは、私の他の人宛のレスを読んでいるかなあ、と探るための「実験」。

nさんへの長文レスの一番最後に、何の脈絡もなく書いたこの一文に、でりちゃん、しっかりと反応してくれました。

相当スクロールしないと、この文章には辿りつけないはずなのに。

でりちゃん、そんなに私のことが気になるんだ。私は、でりちゃんのレスが他の人宛とわかった時点で、もう読むのをやめているんだけど(^^)



しかし、いつまでもこんな電波君につきあってられん。おかげで「やりたいこと」がさっぱり進まない。

ロムの皆さんへの説明はもう十分だろうし、きりがないんで、適当に、切り上げますか。


どうせ、「トンチンカンな勘違いレス」と「必死の話題拡散」しか返ってこないんだろうし。

中国共産党の「通電」 その2

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:24 投稿番号: [9095 / 29399]
さて、でりちゃん、何と書いているかな。


>通電が7月9日以降に打電されたのなら、日本軍の攻撃開始を何も嘘っぱちの「7月7日の夜10時」にする必要はないし、8日5時30分以降の交戦の様子も述べるだろうし、7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから、電文の内容から、通電が7月9日以降の打電と考えるには無理がある。


でりちゃん、職場で、「起算日」の資料を作成したこと、ないの?

対外的説明などのために(例えば、「自分たちが素早く対応した」ということにしたいがために)、「7月13日」頃に「7月8日」付けの文書を作ることぐらい、いくらでもあるでしょ。

もしないんだったら、でりちゃんが、職場でたいした仕事を任されていない、というだけの話。



>「7月7日の夜10時にする必要はないし」

当時の中国側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していただけの話でしょ。

当事者であった「堤防の部隊」は全滅しちゃっているわけだから、正確な認識が伝わらなかったとしても、別に不思議はないです。


>8日5時30分以降の交戦の様子も述べるだろうし

あの「通電」のどこに、そんな「交戦の様子」を入れなければいけない必然性があるんだろう?

毎回「孫引き」でごく一部しか引用しないけど、ちゃんと全文を読んでいるのかなあ(私のサイトからカンニングしてもいいよ)。別にないからといって、怪しむ必要なし。


>7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから

中国共産党にとっては、「停戦協定」のままで終わっては困るわけなんで、何とか戦局を拡大したい、と煽動しただけの話だと思いますが。


>7月8日付の電文が、支那各地の博物館などに掲示されているのに、「確実な証拠を発見しろ」って何だよ?

だからその日付は、中国共産党の嘘っぱちである可能性がある、と言っているわけだ。話の流れがさっぱりわかっていない。


はい、以上、でりちゃんの「思いつき」発言は、「7月8日起算日説」を覆す説明には、全くなりませんでした。そして2の方には、一言も言及なし。「盧溝橋事件は中国共産党が起した」というトンデモ説、まだ、唱えますか?

まあ、「ビッグネーム」たちの本を読んで、出直してくることをお勧めします。



なお、「盧溝橋事件」の詳しい経緯については、こちらにまとめてあります。地味すぎてあまりアクセスはないのですが、関心のある方、どうぞ。

http://www.geocities.jp/yu77799/rokoukyou/daiippatu.html
http://www.geocities.jp/yu77799/rokoukyou/shoutotu.html

中国共産党の「通電」

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:21 投稿番号: [9094 / 29399]
しかし、相変わらず、必死に話題を拡散しているなあ。私はこう書いたんだけど、忘れた?


>メインの話以外に、何やらやたらいっぱい話題を広げようとしているようですが、こんなもん、いちいちお答えしていたら、こちらの身がもちません。
>だいたい10ぐらいの論点が提示されましたが、私は骸骨のような「一、二行レス」で答える習慣を持ちませんので、それぞれ2メッセージを必要するとして、こちらは20回分ぐらいのレスをしないといけません。

>それでも、あなたの話に耳を傾けるべきものがあり、私にとって「勉強」になるのであれば、私はある程度はおつきあいすることにやぶさかではありません。でも、これじゃあ、ね。
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html


>それ以下は、あなたお得意の、単なる「論点拡散」作戦。
>Aで負けてもBがある。Bで負けてもCがある。こんなものにおつきあいしたらどうなるか、私はもう身にしみております。
>私は毎回、それなりに力を入れたレスを続けたのに、あなたのやったことは、どうでもいい一行レスと、何の論拠もないいい加減な思い込み宣言と、レスを水増しするだけが目的の大量コピペ。議論にも何にもなりゃしない。
>「無視」されるのがご不満でしたら、もう少し、まともな議論ができるようになってください。



まあ、「通電」問題ぐらいは、相手にしてあげましょうか。まず、前回の要点。


1.「通電」の日付は「7月8日」であるが、実際には13日以前に、この「通電」に言及した記事や公式資料は確認されていない。この不自然さから、この「通電」が実際に「8日」に打電されたのかどうか、疑問視されている。

2.日付の問題はさておくとしても、そもそもこの「7月8日付通電」は、内容的に見ても中国共産党の従来の路線の延長線上にあるものに過ぎず、これを「中国共産党が盧溝橋事件の犯人」と決め付ける材料とすることはできない。


で、でりちゃん、例によって、強引な「話題転換」を図っております。でりちゃんに言わせると、秦郁彦氏や安井三吉氏は、「第一人者」ではないんだそうです。

(個人的には、これに、「坂本夏彦氏」「江口朴郎氏」という名前を加えてもいいと思うけど。まあ、「第一人者」があまり多くなってもおかしいから、「ビッグネーム」ぐらいに訂正しておきます)


では誰がでりちゃんにとってのビッグネームかというと、どうやら、藤岡氏や小堀桂一郎氏といった、ど素人さんらしい(^^)。まあ、でりちゃんらしいといえばでりちゃんらしいですね。

しかしでりちゃん、本当に、両方を読み比べてみたのかなあ。(わけ、ないな(^^))


この大笑いの発言、機会があれば、でりちゃんトンデモ語録に、追加しておきます。

>安井三吉と秦郁彦を「盧溝橋事件」の一人者と言う貴様は嘘吐きだ。



・・・という「話題逸らし」に乗るわけにもいきませんので、本題に戻りますか。

かくて、話はふりだしに戻る

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:19 投稿番号: [9093 / 29399]
まともに相手をしていると、こっちの頭がおかしくなる(^^)    ロムの皆さん、「メインテーマ」がどのような展開になっているか、ご注目ください。


話は、ここから始まりました。

(でりちゃん   M8784))
だったら、早くオマエのHPに追加しておけ。↓
支那軍による毒ガス使用の資料が増えたのだから・・・(以下略)


ん?   そんなもん、とっくにたっぷりとネタにしてあげたぞ。

(ゆう   M8791)
とっくに追加したんだけど(^^)
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html


そうしたらでりちゃん、そっちじゃない、と言い出した。ああそう。

(でりちゃん   M8813)
俺が「追加しろ」と言っているのは、↓この部分への追加だぞ。
(便所の落書きのような「まとめ」)


しかし、こんなアホまとめ、掲載しろ、なんて、本気かい?

(ゆう   M8831)
私は、概ねこのような基準でコンテンツを作成しています。
①オリジナリティがあること、②読んで面白いこと、③内容が正確であること、④可能な限り、誰もが納得できる議論であること。
で、お伺いしたいんですが、あなたのこの「まとめ」、上の基準を満たしていると、本気でお考えですか?


次は、引っくり返った。

(でりちゃん   M8842)
当然です。


いくらでりちゃんがトンデモさんだからといっても、ここまでくると、もう「誇大妄想」としか言いようがありません。

(ゆう   8916)
そうか、あの文章って、オリジナルティがあって、面白くて、内容は正確で、可能な限り誰もが納得できる議論だったのか。
もしそうであれば、どこのHPに売り込んでも、必ずや採用していただけると思います。ぜひ、試してみてください。(^^)


次のレスでは、でりちゃん、これ、完全無視。そこで、私は念押ししました。

(ゆう   M9026)
念のためにもう一度質問しますけど、あなた、便所の落書きレベルのあの「まとめ」、まだ、「オリジナルティがあって、面白くて、内容は正確で、可能な限り誰もが納得できる」文章だって、信じちゃっていますか?(^^)


当然、でりちゃんは、もう何にも言えません。



さて、ここからがご注目。今回のレスです。

>その前におまえのHPの【第四部   日中戦争への視点】(「南京事件」を離れた、「日中戦争」全般についてのコンテンツ集)に↓これ追加しておけ。
(中国の毒ガス戦)


何と、話が最初に戻ってしまいました。最初との違いは、「掲載場所」を具体的に指定しただけですね。おおい、「便所の落書きのようなまとめ」の方は、どうなった(^^)

しかし、でりちゃんがあまりに気の毒なんで私はこれを非公開にしているんですけど。公開しちゃって、本当にいいのかなあ。
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html



ま、何度も書いていますが、私は、自分で考えうるすべての資料の調査を終えるまでは、決してコンテンツ作成は行いません(これ、大変なんだぞ)。でりちゃんみたいに、対立するデータを全部無視して、孫引き、ひ孫引きだけで、それも思い切りトリミングしたりしてページをつくってしまったら、とんでもないことになりますから。

私はまだ、ほとんど「毒ガス戦」に取り組んでおりません。でもまあ、コンテンツにするとしても、「プロパガンダ」の匂いぷんぷんの日本側データしか資料がない「中国の毒ガス戦」よりも、日本側資料で結構確認することができる「日本の毒ガス戦」が優先でしょうね。


念のためだけど、最後の2段落はレス不要だぞ・・・って釘を刺しておかないと、でりちゃん、ここから強引な「話題転換」を図るに決まっているもんな。

いずれにしても、「編集権」は私にありますので、あなたは「掲載してください」と「お願い」することはできても、「掲載しろ」と強要することはできません。・・・って私は書いたんだけど、忘れたのかなあ。

南京大虐殺の情報工作でしょ

投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/06/04 09:42 投稿番号: [9092 / 29399]
ガセネタや憲法解釈のデタラメ、すごいですね。知らない人が読めば騙されるかも知れませんね。さすが工作員(更衣兵)。 最近の常識人は皆知っています興味の無いものも本性がサッカーでわかりました。

「糧食を敵中に求む」「糧食を敵による」

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/04 08:04 投稿番号: [9091 / 29399]
大本営の正式命令もないまま、参謀本部の統制に反する形で、中支那方面軍司令部が独断専行で発動した南京侵攻作戦は方面軍の進撃が停滞した場合には、南京攻略に反対である多田参謀次長らに前進停止を命ぜられる可能性があったため、それを回避する、かつ進撃を軍中央に追認させるためには南京進撃を成功させ、方面軍の南京攻撃の態勢が可能であった事を戦果で誇示する必要があった。

武藤章参謀副長は疲弊した上海派遣軍を挑発し第10軍と「南京一番乗り」を 競わせるよう、11月26日第16師団参謀長中沢三夫大佐に書簡を送った。

「貴師団は上陸以来天候、地形の不良なる結果、未だ十分に師団の真価を発揮せらるるの機会なく、誠にお気の毒に存じ候、同じく北支より転用されたる第6師団は武運に恵まれ先般、赫赫たる戦功をたてられたるを思い、ますます、その感を深くし申し候、派遣軍の無錫付近の戦闘ぶりより見れば常州占領は何時のことやらと、焦心致し候、、、、、(中略)現在の態勢をもって守備に移るがごときは皇軍の威武を内外に顕揚するゆえんとは断じて考えられず候、もし、戦況の進展思わしからざるにおいては、中央部より前進停止をめいぜられるるの処あり。この点もお含み願い上げ候。」(第16師団関係資料)

南京攻略を承認させていない状況のもとで、上海戦で疲弊しきった第16師団を南京進撃へとけしかけたのである。
およそ、近代戦においては、大部隊は前線と後方の兵站部隊(食料、弾薬その他、補給部隊)とで編成され、戦闘部隊は後方兵站部隊からの食料、軍事物資の補給を受けながら、前進していくものである。従って、兵站部が補給可能な位置まで接近してから戦闘部隊は前進するのが常識的な作戦である。

ところが中支那方面軍の独断専行で開始された南京攻略戦ではこの作戦常識が無視された。

そのため、中支那負う面軍方面軍方面軍は糧秣(食料、軍馬の飼料)のほとんどを現地で徴発するという現地調達主義をとった。

これは「糧食を敵中に求む」「糧食を敵による」という戦法であり、通過地域の住民から食料を奪って食べるということである。

また、軍の上官たちは性的蛮行を「兵の元気をつくるに必要」「「中国女性を征服し、力づくで女をモノにする」という婦女陵辱行為を戦場の役得と黙認する風潮があった。

(国府台陸軍病院附軍医早尾逓雄中尉「戦場における特殊現象と対策」)

南京大虐殺の否定派の情報工作

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/04 07:26 投稿番号: [9090 / 29399]
ガセネタや憲法解釈のデタラメ、すごいですね。知らない人が読めば騙されるかも知れませんね。さすが工作員。

ところで、

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/06/04 00:19 投稿番号: [9089 / 29399]
日本と中国の間で、戦争になりそうになったら、ここの工作員さん達も、真っ先に、監視しないとね。

日本で何やらかすか分からないからね。

>なんで〜〜日本政府が処理するの?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/04 00:08 投稿番号: [9088 / 29399]
>なんで、日本政府がやるのだろうか?
>あほちゃうの?(笑)


そのとおり。
たしかに、村山富一と河野洋平はアホだ。


【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html

・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」
  例の村山富市の発言に遡る。戦争責任を口にして村山富市が平成7年、訪中した折、「日中戦争への反省の意思を明確にする」ため、日本政府が責任を持って遺棄科学兵器を処理すると約したのである。
  日本がポツダム宣言を受諾した時点で、中国領土内の遺棄化学兵器の所有権は中国に移っているので、本来、日本に処理義務はない。また、平成三年から日本の調査で日本製だけでなく、ソ連製や中国製も交じっていることがわかっている。
  だが、中国側の「日本軍の毒ガスを吸って死んだ中国人死者は三千人近い」という脚色に押し切られた。これを陰で支えたのは、ほかならぬ村山政権下の河野洋平である。「化学兵器に日本製もソ連製も違いはない。中国製もまとめて責任を持って処理する」と言い切ってしまった。この国益をまるで考えない発言には、さすがワシントンの外交筋も呆れたといいう。この処理には最低5,000億円から1兆円かかると試算されている。
  かように事あるごとに中国は戦争責任を持ち出して、日本から金を引き出そうとする。
  対中国に関しては、1978(昭和53)年、日中平和友好条約を締結した段階で、すべて決着がついている。今更、中国が持ち出してきても、応える筋合いはない。
  だが、たとえそれが事実無根であったとしても、日本が突っぱねない限りは、今後も中国は国策として日本に戦争責任、南京大虐殺、歴史認識などを突きつけ続けるだろう。
  →全て、日本の「歴史認識」がおかしいからである。戦争を仕掛けたのは、「中国」である!

  ・中国が悪いのではない。中国は国益に沿ってうまくやろうとしているだけである。むしろ、その外交手腕を日本は見習うべきかもしれない。それにやすやすと乗ってしまう日本のリーダーがいることのほうが問題なのである。
  →金持ちのボンボンが、「悪がきにゆすられている構図」と全く一緒である。要は「気概」「勇気」がないのである。

毒ガスの保有と使用の違いを学べ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/04 00:04 投稿番号: [9087 / 29399]
>製造元、製造された薬品、容器、などなど、確認取れるモノは山ほどありますよ。
>イペリットガスなどは広島県の大久野島で製造されたモノですから、戦後何十年経っても確定は出来ますよ。

当時は世界中が毒ガス兵器を重要視し、開発、製造、販売、保有をしていた。
支那事変の期間中もイギリスやソ連などは、支那軍に大量の毒ガス兵器を供給していた。
問題は戦闘などで違法毒ガスを使用するかしないかだ。
支那軍は、支那事変で、「1925年のジュネーブ議定書」で禁止された違法毒ガスを使用したので明らかに犯罪だ。

>毒ガス戦

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/03 23:58 投稿番号: [9086 / 29399]
>「積んどく」になっていた手元資料を、少しじっくりと読んでみることにしましょうか。


もったいぶってないで早くしろよ。

その前におまえのHPの【第四部   日中戦争への視点】(「南京事件」を離れた、「日中戦争」全般についてのコンテンツ集)に↓これ追加しておけ。


(1930年、9月11日、国民党軍は、共産党の長沙暴動に対し、飛行機から毒ガス攻撃を行った。)

糟谷領事の報告によれば、
「12日(省政府秘書)、楊宜誠ガ極秘トシテ語ル処ニヨレバ、11日、ニハ飛行機ヲ以テ毒瓦斯ヲ使用シ共匪軍ニ相当ノ打撃ヲ与エタルガ・・・」

9月14日、閻錫山は、「蒋介石が毒ガス弾を使用して、地方人民を惨害しているので、人民を救うため下野して戦争を休止する」と、電報を発し下野。
(児島襄著『日中戦争』)



{敵毒ガスで逆襲}(昭和十二年十二月)十日夜半より早暁にかけて、光華の伊藤部隊正面に大逆襲し来った敵は、城壁を奪回せんと、必死の勢い物凄く手榴弾、機関銃の他、催涙弾を雨注し来たり、我が将兵は直ちに防毒面をつけて応戦、一時は非常な苦戦に陥ったが、肉弾戦を以て之を撃退したのである。
「支那事変戦跡の栞   中巻」陸軍画報社編   国書刊行会刊   p174   南京攻略



支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。
  右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。
  例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。
  また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。
  また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
  中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。

「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)



昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之



昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・



昭和13年6月29日大阪毎日新聞夕刊
「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)



昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・



それと、残りの7つも忘れるな。

盧溝橋事件と南京事件の証拠

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/03 23:54 投稿番号: [9085 / 29399]
>安井三吉氏、秦郁彦といった「盧溝橋事件」の一人者たちは、・・・

いつから、そいつらが「盧溝橋事件」の一人者になったんだ?(笑)
秦郁彦の「支那共産党謀略説の否定論」は、『正論』 平成14年8月号で、とっくに小堀桂一郎によって反論・批判されてるんだよ。

>少なくとも「8日」の時点ではまだ打電されておらず、あとになって「起算日」で出されたものである可能性が高い、と見ています。

電文の内容は、『7月7日夜10時、日本は盧溝橋でおいて中国の駐屯軍馮治安部隊に対し攻撃を開始し、馮部隊に長辛店への撤退を要求した。』(中国共産党資料集・第8巻)であったが、実際には7月7日夜10時30分頃に日本軍は2度にわたって銃撃を受け、7月8日3時25分に支那側から3度目の射撃を受け、4時20分に牟田口連隊長が反撃を命令し、5時30分の4度目の銃撃をきっかけに反撃を開始し、7月9日午前4時に停戦の約束がされるまで日本側戦死11人・負傷36人、支那側(推定)戦死30人・負傷約100人を出す戦闘が行われた。
7月8日午前5時30分以降の反撃で、日本軍はたちまち堤防一帯を占拠、蘆溝橋城内の支那軍と対峙したわけだから、通電が7月9日以降に打電されたのなら、日本軍の攻撃開始を何も嘘っぱちの「7月7日の夜10時」にする必要はないし、8日5時30分以降の交戦の様子も述べるだろうし、7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから、電文の内容から、通電が7月9日以降の打電と考えるには無理がある。
安井三吉と秦郁彦が「盧溝橋事件」の一人者である訳がなく、安井三吉と秦郁彦を「盧溝橋事件」の一人者と言う貴様は嘘吐きだ。


>この「説」を覆したいのであれば、でりちゃんは、「7月8日」時点でこの電報が打電されていた、という確実な証拠を発見することが必要です。ま、無理だろうな。

その7月8日付の電文は、今でも支那各地の記念館や博物館などに掲示されていると、何かで見たか聞いたかしたが、俺の勘違いか?
7月8日付の電文が、支那各地の博物館などに掲示されているのに、「確実な証拠を発見しろ」って何だよ?

つーか、「確実な証拠」を言い出したら、『日本軍が南京で市民を虐殺したという確実な証拠はない』で話が終わってしまうだろ?と言っているのが理解できないのか?
『日本軍による南京市民虐殺はなかった説』を覆したいのであれば、ゆうちゃんは『日本軍は南京で市民を虐殺した、という確実な証拠を発見することが必要です。ま、無理だろうな。

そもそも、確実な証拠って何だろう?
犠牲者名簿か?
命令書か?
公文書か?

●済南事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(田中外相宛西田領事報告など)

●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明)

●カチンの森事件
1.ポーランド人犠牲者の名簿   △大体あり
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(スターリンが命令し、内務人民委員部長官、ラヴレンティ・ベリヤが命令書に署名)
3.各国政府の認識   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
被害を受けたポーランド   ○あり
濡れ衣を着せられたドイツ   ○あり(事件の3年後に捕虜収容所にいた元ポーランド軍将校、公務員、警察協力者、情報部員、憲兵隊員、獄吏等の遺骸を発見)

●ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり(全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などがあり○。死亡者は50万人超と言われ、ゴルバチョフ来日の際、名簿の一部のみが日本に渡された)
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(マリク駐日大使がモロトフ外相に宛てた文書で、「1946年12月時点で、まだ生存している抑留日本人が105万人以上居る」と記載。
3.政府の認識
被害者側の日本   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
第3国の米国   ○あり

●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿   ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書   ×なし
3.政府の認識   ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)

これは、どうした?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/03 23:47 投稿番号: [9084 / 29399]
>余談ですが、実は日本側も「黄河決壊作戦」を考えていたが、中国側に先を越されてしまった、という話は、私はここで初めて知りました。でりちゃん、これも、追加しておけ(笑)。

おまえ、日本人?
それとも、馬鹿?
おまえのサイトの資料を見ると、『遂に実行するに至らず、後に至つて反対に敵の方からやられた訳です。』とある。
これって、「中国側に先を越されてしまった」という解釈になるのか?
『遂に実行するに至らず、後に至つて』という意味が理解できないのか?
ん?

工作員さん、早く帰ろう。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/06/03 23:47 投稿番号: [9083 / 29399]
>なんで、日本政府がやるのだろうか?


工作員さんのプロパ成功しちゃってるから。。。

南京事件捏造の起こった背景

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/06/03 23:45 投稿番号: [9082 / 29399]
ゆすり

たかり

詐欺


犯罪ばっかし。。。

南京大虐殺の起こった背景

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/06/03 23:30 投稿番号: [9081 / 29399]
平頂山事件のように、日本の裁判所が事実だと認めた虐殺行為が、日本軍のあいだで蔓延していたことは大変重要なことですね
法制度の視点から、被害者・遺族の請求は棄却されましたが、虐殺・毒ガスなどの事実認定された裁判は数多くありますね
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