南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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Re: 戦争は疫病と同じ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/14 19:05 投稿番号: [24038 / 29399]
君は何時も足りない発想だね、脳無し君。
近代の西洋占星術では、十二宮のサインは、12の基本的な個性を表すものと信じられている。12のサインは、火、水、空気、土の古典的な四大元素に分類されている。同時に、活動宮、不動宮、柔軟宮という三分類もされている。
活動宮は四季の各季節の最初に太陽が位置するサインであり、大きく季節が変化するため活動宮の名称を持つ。
不動宮は季節の中間で太陽が位置するサインであり、季節が安定したものになることに対応している。
柔軟宮は季節の終わりに太陽が位置するサインであり、季節が変わり始めることに対応している。
錬金術の成果 [編集]
ランビキ磁器の製法の再発見(ヨーロッパ、18世紀)
ヨーロッパでは磁器を中国・日本から輸入しており非常に高価な物だった。それをヨーロッパで生産する方法を再発見したのは錬金術師である。ザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト1世が錬金術師ヨハン・フリードリッヒ・ベトガーに研究を命じ、ベトガーは1709年に[19]白磁の製造に成功した[20]。
蒸留の技術(中東、紀元前2世紀頃)
ランビキ(蘭引、日本には幕末にオランダから伝来。ジャービル・イブン=ハイヤーンが考案したとされるアランビーク蒸留器のこと)の発明とそれによる高純度アルコールの精製、さらに天然物からの成分単離は化学分析、化学工業への道を開いた。
火薬の発明(中国、7 - 10世紀頃)
中国の煉丹術師の道士が仙丹の製作中、硫黄と硝酸、木炭を混合して偶然発明したといわれる[21]。のちに西洋に伝わる。
硝酸、硫酸、塩酸、王水の発明(中東、8 - 9世紀頃)
緑礬や明礬などの硫酸塩鉱物[22]と硝石を混合、蒸留して硝酸を得た。錬金術師ジャービル・イブン=ハイヤーンは、緑礬や明礬などの硫酸塩鉱物を乾留して硫酸を得[23]、硫酸と食塩を混合して塩酸を得、塩酸と硝酸を混合して王水を得た。
これは メッセージ 24037 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 戦争は疫病と同じ
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/14 18:21 投稿番号: [24037 / 29399]
>占星術の発達、之が暦につながった。
>疫病の襲来が、医学につながった。
>戦いの武器が、現代科学につながった。
違うよ。
占星術の発達は、天文学につながり、コペルニクス、ガリレイ、ニュートンなどによって物理学へつながった。
疫病の襲来は、信仰の強化と弱者への差別につながった。
戦いの武器は、人間の狂気につながった。
錬金術が、現代科学と医学につながった。
これは メッセージ 24036 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 戦争は疫病と同じ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/14 15:36 投稿番号: [24036 / 29399]
占星術の発達、之が暦につながった。
疫病の襲来が、医学につながった。
戦いの武器が、現代科学につながった。
これは メッセージ 24031 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 「ヒロシマの有る国」が行うべきこと(
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/14 14:26 投稿番号: [24035 / 29399]
アホー、反日教育して自国を辛うじて取り纏めている、凶悪なる華夷秩序を保っている蛮族を良く無視できるもんだ〜。
お前も、ハヨシナ人に為りナ〜。
これは メッセージ 24026 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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◆「ヒロシマの有る国」とパール判事③
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 13:45 投稿番号: [24034 / 29399]
子孫のため、歴史を明確に正せ
1952年11月6日、博士は広島高裁における歓迎レセプションに臨まれて、「子孫のため歴史を明確にせよ」と次のように述べられた。
「1950年のイギリスの国際情報調査局の発表によると、『東京裁判の判決は結論だけで理由も証拠もない』と書いてある。ニュルンベルクにおいては、裁判が終わって三か月目に裁判の全貌を明らかにし、判決理由とその内容を発表した。しかるに東京裁判は、判決が終わって4年になるのにその発表がない。他の判事は全部有罪と判定し、わたくし一人が無罪と判定した。わたくしはその無罪の理由と証拠を微細に説明した。しかるに他の判事らは、有罪の理由も証拠も何ら明確にしていない。おそらく明確にできないのではないか。だから東京裁判の判決の全貌はいまだに発表されていない。これでは感情によって裁いたといわれても何ら抗弁できまい。」
このように述べた後、博士はいちだんと語気を強めて、
「要するに彼等(欧米)は、日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって自らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の過去18年間のすべてを罪悪であると烙印し罪の意識を日本人の心に植えつけることが目的であったに違いがない。東京裁判の全貌が明らかにされぬ以上、後世の史家はいずれが真なりや迷うであろう。歴史を明確にする時が来た。そのためには東京裁判の全貌が明らかにされなくてはならぬ。・・・これが諸君の子孫に負うところの義務である。
「わたしは1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を2年8カ月かかって調べた。各方面の貴重な資料を集めて研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。それをわたくしは判決文の中に綴った。このわたくしの歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。満州事変から大東亜戦争勃発にいたる事実の歴史を、どうかわたくしの判決文を通して充分研究していただきたい。日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆくのを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。彼らの戦時宣伝の偽瞞を払拭せよ。誤れた歴史は書きかえられねばならない。」
博士は、慈愛と情熱を込めて切々と訴えられるのである。
パール博士は東京弁護士会においても多数の法律家を前にして講演された。いうまでもなく、博士は極東国際軍事裁判を根本的に否定している。それは戦勝国が復讐の欲望を満足させるために国際法を無視し、司法と立法を混合してマッカーサーが法を制定し、法の不遡及まで犯した一方的な軍事裁判だったからである。ここでも博士は次のように述べている
「日本人はこの裁判の正体を正しく批判し、彼らの戦時謀略にごまかされてはならぬ。日本が過去の戦争において国際法上の罪を犯したという錯覚におちいることは、民族自尊の精神を失うものである。自尊心と自国の名誉と誇りを失った民族は、強大国に迎合する卑屈なる植民地民族に転落する。日本よ!日本人は連合国から与えられた《戦犯》の観念を頭から一掃せよ。・・・」と、博士は繰り返し強調された。
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◆「ヒロシマの有る国」とパール判事②
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 13:45 投稿番号: [24033 / 29399]
原爆慰霊碑と博士の追悼詩
11月5日、博士は原爆慰霊碑に献花して黙祷を捧げた。その碑に刻まれた文字に目を止められ通訳のナイル君に何がかいてあるかと聴かれた。『安らかに眠って下さい。過ちは繰り返しませぬから』・・・博士は二度三度確かめた。その意味を理解するにつれ、博士の表情は厳しくなった。
「この《過ちは繰返さぬ》という過ちは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、わたくしは疑う。ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落した者が責任の所在を明らかにして《二度と再びこの過ちは犯さぬ》というならうなずける。
この過ちが、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行って挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である。」
このことが新聞に大きく報ぜられ、後日、この碑文の責任者である浜井広島市長とパール博士との対談まで発展した。
このあと博士はわたくしに「東京裁判で何もかも日本が悪かったとする戦時宣伝のデマゴーグがこれほどまでに日本人の魂を奪ってしまったとは思わなかった。」と嘆かれた。そして「東京裁判の影響は原子爆弾の被害よりも甚大だ。」と慨嘆された。
その夜、わたくしたちのホテルに、広島市小町の本照寺の住職筧義章さんが訪ねてこられこういわれた。「わたくしの寺の檀徒も大勢原爆でやられています。また出征して多くの戦死者も出しています。これらの諸精霊に対して、どうゆう言葉を手向けたらよいか。パール博士に『過ちは繰り返しませぬから』に代わる碑文を書いていただきたい。」と懇願された。
これを聞かれた博士は、意外にも快く引き受けられた。そして一夜想いを練られて、奉書紙と筆をとりよせ次のような詩を揮毫された。その詩が今も本照寺に建立されている『大亜細亜悲願之碑』である。ナイル君がベンガル語を和訳し、さらに英訳して三カ国語で大きな黒御影石に刻んだ。
それは次のような格調高い詩である。
激動し
変転する歴史の流れの中に
道一筋につらなる幾多の人達が
万斛の想いを抱いて死んでいった
しかし
大地深く打ちこまれた
悲願は消えない
抑圧されたアジア解放のため
その厳粛なる誓いに
いのち捧げた魂の上に幸あれ
ああ
真理よ!
あなたはわが心の中にある
その啓示に従って
われは進む
1952年11月5日
ラダビノード・パール
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◆「ヒロシマの有る国」とパール判事①
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 13:44 投稿番号: [24032 / 29399]
極東国際軍事裁判(俗称・東京裁判)この裁判で11人の判事のうちただ一人、被告全員無罪の判決(少数意見)を下した判事。それがパール判事であった。
東京裁判(1946〜1948年)で、日本は満州事変(1931年)から盧溝橋事件(1937年)を経て日中戦争に突入し、日米開戦(1941年)、そして終戦に到るまでのプロセスを「侵略戦争」と判定され、この「侵略戦争」を計画し、準備し、開始し、遂行したことは、「平和に対する罪」に当たるとして東條英機ら7人の絞首刑が遂行されました。
パール判事は、この東京裁判で日本が国際法に照らして無罪であることを終始主張し続けてくれたインド人判事でした。
田中正明著『パール博士の日本無罪論』によれば、同判事は日本の教科書が東京裁判史観に立って「日本は侵略の暴挙を犯した」「日本は国際的な犯罪を犯した」などと教えていることを大変に憂えて「日本の子弟が、歪められた罪悪感を背負って卑屈、頽廃に流されて行くのをわたくしは平然と見過ごすわけにはいかない。」とまで言って日本の行く末を心配していたのです。
残念ながら今の日本は、パール判事の杞憂が現実のものとなっていると言わざるをえません。
原爆の問題についても、パール判事の意見は非常に的を射た素晴らしいものでした。
以下は、田中正明氏の著書『パール博士のことば』(東京裁判後、来日されたときの挿話)より引用させて頂きます。
パール博士は、広島の爆心地本川小学校講堂で開かれた世界連邦アジア会議にゲストとして参加された。この会議は独立したばかりの新興アジア諸国の指導者を交えた14カ国、45名の代表と千余名の世連主義者によって構成された。壇上には連邦旗を中心に左右に「人類共栄」「戦争絶滅」のスローガンをかかげ、馬蹄形の議事場には14カ国の代表と正面に下中大会委員長、特別来賓のパール博士と英国のボイド・オア卿(ノーベル平和賞受賞者)が着席した。
博士は45分間にわたる特別講演をおこなった。この講演は、アジア会議の性格を規定する重大な意義をもつものとして注目された。
「人種問題、民族問題が未解決である間は、世界連邦は空念仏である。」と前提して博士はこう述べられた。
「広島、長崎に投下された原爆の口実は何であったか。日本は投下される何の理由があったか。当時すでに日本はソ連を通じて降伏の意思表示していたではないか。それにもかかわらず、この残虐な爆弾を《実験》として広島に投下した。同じ白人同士のドイツにではなくて日本にである。そこに人種的偏見はなかったか。しかもこの惨劇については、いまだ彼らの口から懺悔の言葉を聞いていない。彼らの手はまだ清められていない。こんな状態でどうして彼らと平和を語ることができるか。」
白人代表を目の前にしての痛烈な民族・人種問題についてのこの講演は、会議の性格を一変したといっていい。
この博士の講演に引き続き無残にも悪魔のツメアトも生々しい4名の原爆乙女が壇上に立った。ケロイドで引きつった顔に黒眼鏡をかけた佐古美智子さん(当時20才)が、
「わたしたちは、過去7年の間原爆症のために苦しんできましたが、おそらくこの十字架はなほ長く続くと思われます。しかし、わたしたちは誰をも恨み、憎んではいません。ただ、わたしたちの率直な願いは、再びこんな悲劇が世界の何処にも起こらないようにということです・・・。」
と、涙にふるえながらメッセージを読みあげれば、会場は感動のルツボと化し、嵐のような拍手が鳴りやまなかった。感極まった比島代表のアンヘルス氏が原爆犠牲者に一分の黙祷を提案した。一同起立して、黙祷を捧げた。米代表のマックローリン夫人が「わたしはアメリカ人としてこの原爆に責任を感じています。この悲劇がふたたび起こらないよう生涯を通して原爆阻止運動に献身します。」と誓いの言葉を述べた。そして乙女たちの一人一人を抱いて頬に感激のキスをおくった。博士によればこれこそアメリカ人にして《原爆の懺悔》をした最初の人であった。
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戦争は疫病と同じ
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/14 12:33 投稿番号: [24031 / 29399]
支那民衆は昔から戦争に悩んでいた。支那古来の占い師は、戦争の発生は疫病の発生と同じく自然現象であるという結論に達し、毎年の暦に疫病発生の可能性を占った結果と、戦争発生の可能性を占った結果とを掲載した。
これは メッセージ 24029 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 「ヒロシマの有る国」が行うべきこと(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/14 11:04 投稿番号: [24029 / 29399]
戦争は起こすものではなく起こされるもの。
起こされた時には、防衛力が必ず必要になる。
日本共産党が嘗て、国会で主張した如く、自主防衛できない国は、独立国ではない。
これは メッセージ 24027 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 「ヒロシマの有る国」が行うべきこと(
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/14 10:45 投稿番号: [24028 / 29399]
改憲を声高に叫び、自己防衛できる国になること。
日本共産党が嘗て憲法9条故に新憲法制定に反対した如く、今日には無用の憲法第9条。
これは メッセージ 24026 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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「ヒロシマの有る国」が行うべきこと(2)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/14 10:02 投稿番号: [24027 / 29399]
戦争は、人間のいないところで自然発生的に
起こるものではない。
それに先立つ
原因があり、経過があり、契機があって
起きる。
「戦争は政治の継続である」(C・クラウゼヴィッツ)と
言われる。
もしも
ひとつの国家が
本気で戦争を
回避しようとするなら、
戦争につながる対立を
政治的に解決することこそが
重要なのだ。
軍事力を保持し
強化し続けても、戦争をなくすことは
不可能だ。
「備えあれば憂いなし」
などとして
武器・弾薬を
そろえる。
それは
むしろ軍事的な緊張を激化させ、戦争の危機を招くものだ。
かつて
強大な軍事力を誇った
某帝国が
戦争を防ぐどころか
数多の国民を犠牲にした挙句、焦土となって
敗亡した実例もある。
日本人は、軍事力を保持しても
平和は守れない事実に
目覚めた。
戦争の惨禍を体験し、歴史に学んだ
国民の多くは、愚かではない。
良識を有する日本人の多数は、日本が他国から武力侵略されたら―
などという妄想的な質問が
まったく
無意味である
と考える。
本心から
日本の恒久平和の実現を願う
人間であるならば、
非現実的な「日本への武力侵略」などを
想起するのではなく、
「世界中で起きている
戦争をなくするには
どうすればよいか」
という大局的な視点にこそ
議論を移すべきだ、と思い至るだろう。
ヒロシマの有る国として、わが日本国が
為さねばならないことは、
毅然として
平和国家たる範を世界に示し、先進国としての政治力と
文化的権威をもって
紛争解決を図り、世界にくすぶる戦争の火種を
消し去っていく努力を
粘り強く
続けることだと思う。
軍需産業を肥え太らせて紛争を煽るだけの武力増強などは
無用だ。
列強が植民地を獲得していた時代は
はるかに
遠い過去のものだ。
そして
わが日本国は、かつて
「皇軍」が強大な武力を誇示して
他国で横暴をきわめ、挙句に
焦土と化した
軍国日本ではない。
日本の
最強の備えは、「万々が一侵略されたとき」の武力ではなく、
万々が一にも戦争を起させないための
道義と英知に
ほかならない。
空想を前提とした改憲論は、その知恵も道理も
持たない
愚論だ。
これは メッセージ 24026 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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「ヒロシマの有る国」が行うべきこと(1)
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/14 10:01 投稿番号: [24026 / 29399]
改憲を声高に叫ぶ連中が
好んで
提示する
「質問」がある。
「万が一、外国から武力侵略されたらどうするか」というものだ。
憲法を改定して
軍事力を保持しないと、日本は植民地にされて
日本の国民は
奴隷化されてしまう、と真顔で主張する者もいる。
はたして、民主主義が成熟し、国際社会が高度に発達した
現代、
世界有数の先進国である
日本を、実際に、征服できるのか―
仮に
武力攻撃できたとして、その侵略国は
軍事占領を継続する
大義名分や、
実質的な「利益」を
確保し得るだろうか―
国際社会の信認もないまま、相当の犠牲を払ってまで
資源のない
この島国を占領しても
得るものは
あるのだろうか―
という現実的な視点はなく、専ら机上の妄想論として持ち出すのが
改憲派が得意とする
「どうするか」論
なのだ。
もしも
万が一、あるいは万々が一、日本が侵略されたらどうするか
という設問の仕方は、現実を踏まえて
何を
どのように答えても、
「いや、それでも
万々々々が一、日本が侵略されたらどうするか」
という
際限のない机上論が
延々と
空しく繰り返されるだけだ。
列強諸国が
武力によって
植民地獲得を競えた
時代の話ならば
十分に議論に値するが、現代においては、日本という国家の立場や
時代の進展と国際社会の成熟などを、客観的に
踏まえるならば、
上記の設問は、万が一
凶悪な怪獣が日本に上陸してきたらどうする
などと言う
空想論と、同程度の域にある
と言わざるを得ない。
怪獣出現とは言わないが、巨大な隕石が
地球に落下し、大地震や
大津波を引き起こす可能性はないとは言えない、という理屈もある。
しかし、言うまでもなく、地震などの自然災害と
戦争とは、
まったく
性質が
異なるものだ。
地震・津波の発生や
台風の
来襲は、現在の
人間の技術では、事前に
止めることはできない。
人は
自然災害に対しては、それが起きた場合にのみ備えるしかない。
「備えあれば憂いなし」は、「憂い」=被害を
できるだけ少なくする
という意味で、自然災害の場合は
適当な表現だろう。
しかし、戦争は
人間の意思から離れて発生する
自然現象ではない。
戦争に先立つ
原因があり、経過があり、契機があって
起きる。
国家間の、または
地域間の
政治的・経済的な対立、あるいは
外交的、文化的対立などに起因し、深刻化を経て戦争は勃発する。
それでも
なお、現代の国際関係においては
簡単には起きない。
もはや
槍や刀で隣の部族と戦争していた時代では
ないからだ。
これは メッセージ 24019 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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◆笑うに笑えないwadatumi_voice21の珍論
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 00:47 投稿番号: [24025 / 29399]
相も変わらずお馬鹿投稿を繰り返す wadatumi_voice21なる反日バカサヨが以前、こんな珍論を披歴していた。
『他国を
武力を用いて
攻撃・占領するためには、
少なくとも
「軍事力の脅威を排除する」という口実が必要だ。
軍事力を持たない日本には
「脅威」は
存在し得ない。』
by wadatumi_voice21
笑いを止めるのに苦労するが、笑ってばかりもいられない。
なにせ本人は「本気で言っている」のだから・・・・
なぜこのようなバカげた珍論を大真面目に語るのか?
それは、wadatumi_voice21をはじめとする頭空っぽのバカサヨが「念仏平和主義者」であるからに他ならない。
例えば日本がどこかの国に攻められる。そして占領される。そして「日本国憲法」が停止されるということは、世界の歴史を見れば、充分に考えられることである。するとそういうことがないようにはどうすればいいかというと、当たり前の話だが、そのための軍隊を持っておく。つまり憲法を護るための軍隊を持っておくということである。これはバカ以外は当然そう考えるから、どこの国でもちゃんと憲法に規定された軍隊がある。永世中立国といわれるスイスにもある。いや、むしろ自前のしっかりした軍隊があるからこそ、永世中立を掲げることが出来るのである。ところがバカだけは、軍隊があると戦争を呼ぶんじゃないか。だからないほうがいい。しかしまったくないのも不安だから、軍隊とは呼ばずに「自衛隊」といおうと。内容でも変わっているのかというと、全然変わっていない。ただ、言葉で誤魔化しているだけである。
自衛隊は常識的に見れば、どこの国の誰が見ても、軍隊である。しかし、軍隊といわずに自衛隊という。日本には軍隊はないんだと安心する。だけど自衛隊はある。またそれで安心する。こういう奇妙な言葉の上での誤魔化しの二重構造の上にバカの論理(「日本に軍事力は無い」)は成り立っているのである。
「雨が降ると言えば雨が降るという世界」では、日本に軍隊はありませんといえば、無いんです。実際にはあっても、それはどう見ても軍隊じゃないかというものがあっても、言葉の上だけで打ち消しておけば、無いんです。そして、そのことによって安心する。
全くもって呆れ果てて屁も出ないとはこのことである。
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◆神風 アンドレ・マルローの言葉
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 00:46 投稿番号: [24024 / 29399]
特別攻撃隊の英霊に捧げる
アンドレ・マルローの言葉
「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわり何ものにもかえ難いものを得た。これは、世界のどんな国も真似のできない特別特攻隊である。ス夕−リン主義者たちにせよナチ党員たちにせよ、結局は権力を手に入れるための行動であった。日本の特別特攻隊員たちはファナチックだったろうか。断じて違う。彼らには権勢欲とか名誉欲などはかけらもなかっ た。祖国を憂える貴い熱情があるだけだった。代償を求めない純粋な行為、そこにこそ真の偉大さがあり、逆上と紙一重のファナチズムとは根本的に異質である。人間はいつでも、偉大さへの志向を失ってはならないのだ。
戦後にフランスの大臣としてはじめて日本を訪れたとき、私はそのことをとくに陛下に申し上げておいた。
フランスはデカルトを生んだ合理主義の国である。フランス人のなかには、特別特攻隊の出撃機数と戦果を比較して、こんなにすくない撃沈数なのになぜ若いいのちをと、疑問を 抱く者もいる。そういう人たちに、私はいつもいってやる。《母や姉や妻の生命が危険にさらされるとき、自分が殺られると承知で暴漢に立ち向かうのが息子の、弟の、夫の道である。愛する者が殺められるのをだまって見すごせるものだろうか?》と。私は、祖国と家族を想う一念から恐怖も生への執着もすべてを乗り越えて、 いさぎよく敵艦に体当たりをした特別特攻隊員の精神と行為のなかに男の崇高な美学を見るのである」
二十世紀の思想を代表するフランスの文人アンドレ・マルローは、こういうと床に視線を落としたまましばし瞑黙した。まさに百の頌詞にまさる言葉であろう。
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◆神風 「彼らの教えたもの」
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 00:45 投稿番号: [24023 / 29399]
特攻に関する著作のうち、外国人によるものもいくらか見受けられる。
このベルナール・ミロー氏の著作は日本人が特攻にまで至ったことを表層のみではなく、日本の歴史を深く研究し、日本人でさえ気づかないところにまで掘り下げて特攻を研究している。その一部をここに引用する。
●「彼らの教えたもの」
第9章の「彼らの教えたもの」では著者はこのように述べるにまでいたっている。
「この日本と日本人がアメリカのプラグマティズムと正面衝突をし、そして戦争末期の数ヶ月間にアメリカの圧倒的な物量と技術的優位の前に、決定的な優勢を敵に許してしまったとき、日本人は対抗手段を過去からひき出してきた。すなわち伝統的な国家への殉死、肉弾攻撃法である。
このことをしも、我々西欧人はわらったり、あわれんだりしていいものであろうか。むしろそれは偉大な純粋性の発露ではなかろうか。日本国民はそれをあえて実行したことによって、人生の真の意義、その重大な意義を人間の偉大さに帰納することのできた、世界で最後の国民となったと著者は考える。
たしかに我々西欧人は戦術的自殺行動などという観念を容認することができない。しかしまた、日本のこれら特攻志願者の人間に、無感動のままでいることも到底できないのである。彼らを活気づけていた論理がどうあれ、彼らの勇気、決意、、自己犠牲には、感嘆を禁じ得ないし、また禁ずべきではない。彼らは人間というものがそのようであり得ることの可能なことを、はっきりと我々に示してくれているのである。」
そして最後において著者が最も述べたかったことを次のように記述している。
「本書の目的は、そのような皮相的な見方から一歩踏みこんで、西欧から見た神風に、新たな脚光を浴びせることであった。また著者の意図したところは、この日本の自殺攻撃が集団的発狂の興奮の結果などでは断じてなく、国家的心理の論理的延長が到達した点であらわれた現象であり、戦局の重圧がそれをもたらしたものであることを明らかにすることにあった。
著者は日本において2000年間眠りつづけてきたハスの実が、栽培されて開華したことを耳にしたことがある。その花に著者は神風の精神をなんとなくなぞらえてみたくなった。
たしかに日本人の実行したこの突飛な飛躍はむなしい。結果としてのいたましい敗戦に、この行為はあまりにも不合理とも見えよう。そしてこの行為に散華した若者たちの命は、あらゆる戦争におけると同様に無益であった。しかし、彼らの採った手段があまりにも過剰でかつ恐ろしいものだったにしても、これら日本の英雄たちは、この世界に純粋性の偉大さというものにつて教訓を与えてくれた。彼らは1000年の遠い過去から今日に、人間の偉大さというすでに忘れられてしまったことの使命を、とり出して見せつけてくれたのである。」
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◆特攻作戦の真意 「日本民族のために」
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/14 00:44 投稿番号: [24022 / 29399]
以下はフィリピン特攻作戦の援護機として、又自らも特攻作戦に出撃された零戦搭乗員・角田氏が「修羅の翼」を出版してやっと残す事ができた非常に貴重な証言である
昭和19年11月下旬、角田氏は特攻隊員として辻口兵曹、鈴村兵曹とともにダバオに派遣された。到着した夜、歓迎会が開かれた。司令部からの参加者は司令官上野少将、参謀長小田原大佐、先任参謀誉田中佐、飛行隊長添山大尉であった。
皆、大変暖かい人々で、隊内でやっと見つけた椰子酒も特攻隊員だけにと、自分たちにはいくら勧めても受けなかった。また、上野少将が自分たちの前で一言も口を利かなかったことが角田氏にとって印象深かかった。その理由は戦後わかることとなる。
そんな中、小田原参謀長から特攻の趣旨について聞かされているかとの質問があり、角田氏は良く分からなかったと答えた。参謀長はしばらく考えた後に話し始めた。
(略)
『これは、九分九厘成功の見込みはない、これが成功すると思うほど大西は馬鹿ではない。では何故見込みのないのにこのような強行をするのか、ここに信じてよいことが二つある。
一つは万世一系仁慈をもって国を統治され給う天皇陛下は、このことを聞かれたならば、必ず戦争を止めろ、と仰せられるであろうこと。
二つはその結果が仮に、いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実と、これをお聞きになって陛下御自らの御仁心によって戦さを止めさせられたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう、ということである。
陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられたならば、いかなる陸軍でも、青年将校でも、随わざるを得まい。日本民族を救う道がほかにあるであろうか。戦況は明日にでも講和をしたいところまで来ているのである。
しかし、このことが万一外に洩れて、将兵の士気に影響をあたえてはならぬ。さらに敵に知れてはなお大事である。講和の時期を逃してしまう。敵に対しては飽くまで最後の一兵まで戦う気魄を見せておらねばならぬ。敵を欺くには、まず味方よりせよ、という諺がある。
大西は、後世史家のいかなる批判を受けようとも、鬼となって前線に戦う。講和のこと、陛下の大御心を動かし奉ることは、宮様と大臣とで工作されるであろう。天皇陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられた時、私はそれまで上、陛下を欺き奉り、下、将兵を偽り続けた罪を謝し、日本民族の将来を信じて必ず特攻隊員たちの後を追うであろう。
もし、参謀長にほかに国を救う道があるならば、俺は参謀長の言うことを聞こう、なければ俺に賛成してもらいたい』
と仰っしゃった。私に策はないので同意した。これが私の聞いた長官の真意である。長官は、『私は生きて国の再建に勤める気はない。講和後、建て直しのできる人はたくさんいるが、この難局を乗り切れる者は私だけである。』と、繰り返し、『大和、武蔵は敵に渡しても決して恥ずかしい艦ではない。宮様は戦争を終結させるためには皇室のことは考えないで宜しいと仰せられた』とまで言われたのだ」
角田氏は小田原参謀長のこの話は、自分たちのみではなく一言も口を利かない上野少将に対する長官の伝言ではないか、また、小田原参謀長も長官の後を追う気だと感じたとのことである。
『修羅の翼』
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ttp://www.amazon.co.jp/%E4%BF%AE%E7%BE%85%E3%81%AE%E7%BF%BC%E2%80%95%E9%9B%B6%E6%88%A6%E7%89%B9%E6%94%BB%E9%9A%8A%E5%93%A1%E3%81%AE%E7%9C%9F%E6%83%85-%E5%85%89%E4%BA%BA%E7%A4%BENF%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%A7%92%E7%94%B0-%E5%92%8C%E7%94%B7/dp/4769825854/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1289560066&sr=8-1
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Re: 戦艦「大和」が残してくれたもの
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/13 22:27 投稿番号: [24021 / 29399]
これは メッセージ 24019 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 戦艦「大和」が残してくれたもの
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/13 19:34 投稿番号: [24020 / 29399]
戦艦大和がくれたも。
大いなる自信だったよね。
諸外国に魁け優秀な兵器を作れる日本。
諸外国は今でも日本の技術に頼っている。
昔も今の世界の技術国日本。
馬鹿はそれを駄目だという。
諸外国は日本の技術を羨ましく思う。
大本営も、日本国民も、総て知っていた、戦艦大和の秘密。
これは メッセージ 24019 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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戦艦「大和」が残してくれたもの
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/13 18:46 投稿番号: [24019 / 29399]
“空飛ぶ棺”と呼ばれた
人間爆弾
「桜花」や「剣」、
不発でも生還不能だった人間魚雷「回天」や
自爆小艇「震洋」や
「マルレ」、
最も惨めな特攻と呼ばれた人間機雷「伏竜」
等々、
「皇軍」=天皇の軍隊は、神風隊など航空機だけでなく、
多様な特攻兵器を
次々と開発して
実戦に投入しようとした。
兵士を自爆させる特攻は、日本軍自身でさえも“統師の外道”と
認めるものであり、事実、近代軍の作戦としては
邪道であって、
戦局を好転させる戦果は期待できず、わずかながら
敵の進撃を
遅らせる「時間稼ぎ」のために
若者に犠牲を強いるものだった。
そうした
特攻兵器のなかで、最大のものが戦艦「大和」だった。
「大和」が
不沈の無敵艦だと信じていた
若い乗組員たちは
知る由もなかったが、すでに
航空戦力が
制海権の枢機となり、
大艦巨砲の時代が過去のものとなるなかで、もはや「大和」には
沖縄防衛の“砲台”と化す
役目しか
残っていなかったのだ。
その沖縄への到達すら
ほぼ不可能であることを、軍上層部の
大本営だけは
知っていた。
「大和」には
勝利の道も、生還の道も閉ざされたことを悟った
兵士たちの心には
激しい葛藤が生じ、艦内で
論争が起きた。
なぜ
成功の見込みもない作戦で
無駄に死なねばならないのか、
いや、成否に関わらず祖国のために死ぬのは当然じゃないか、と。
殴り合いの
寸前にまでいった
彼らの対立を
収めたのは、
敗れて目覚める日本の先駆けとなるなら、本望ではないか―
という
ひとりの
青年将校の言葉だった。すでに
当時、日本を目覚めさせ、
新しい日本に生まれ変るべきだ、と
感じていた人々も
いたのだ。
以前に公開された
大和の最後を描いた映画
「男たちの大和」には
破滅に向かう
軍部の愚かさや、若い兵士たちの苦悩、軍隊内での
非人間的な虐待、そして
凄惨な戦闘シーンが
描かれていた。
もちろん、映画で描かれるのは
戦場における
凄愴苛烈な実相に
及ぶべくもなく、陰惨な軍隊内での
人権抑圧や虐めなども、
実態の
ごく一部を
描いているにすぎない。
しかし、この作品は
貴重なメッセージを
伝えている。
映画の最後に、年老いた
元兵士が
次のように語る場面がある。
「自分が
生き残った意味が、いま
ようやく
分かった」
過酷な戦場を生きぬいて
帰還しても、「おめおめと生き残った」
「恥知らず」と
罵られた
軍国主義の時代は、生存者にとって
苦悩と
悔恨の時であったに
違いない。
それでも、死んでいった仲間たちの思いを胸に秘め、戦後の復興に
尽した人々は、決して
意味もなく
生き残ったのでは
ないのだ。
いま、太平洋戦争の戦場を
経験した生存者は、わずかとなった。
それに
反比例して、ヤスクニ神社の復権や
憲法の改廃を声高に
叫ぶ輩が
世間にはびこり、愚かにも
過去の戦争を
美化し、
旧日本軍の所業を
正当化しようとする策動が
顕在化している。
彼らの中には、軍国主義時代の価値観・死生観に心酔する者もいる。
「敗れて目覚める日本」のための
「先駆け」になってくれた
大和の乗組員たちの死を、すべて
無駄にしよう
というのだ。
犠牲者への想いを
胸にして、戦後を生き抜いた
先人たちが
築き上げた
平和国家の礎が、いま
危機に立たされている。
国民の
大切な生命と財産が
巨大な軍需産業の利潤のために
ふたたび
惜しげもなく
捧げられようとしている。
尊い犠牲によって
平和を残してくれた人々は、このような
日本の現状を、いかに嘆き、悲しんで
見ていることだろう。
現代に生きる
日本国民は、「大和」が残してくれた
教訓と、
先人たちの遺産を、無駄にすべきではない
と、心底から思う。
これは メッセージ 24010 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/13 14:15 投稿番号: [24018 / 29399]
>現代の「軍隊における残虐性」は説明できません
単にあなた程度の指揮官が優秀な兵隊=「残忍」のばかり集めてたおかげで統制が取れないだけだろ。
これは現代には限らずどこにでも起こりうることです。違いがあるとすれば持っている武器の破壊力のお陰で被害がバカでかくなっているだけのお話。
で、真っ当な軍指揮官や関係者、それこそ前記したローマ軍のそれは当時の常識の範囲で必要最低限でしか「残虐性」を示そうとしないし、古今東西現代進行形で「名将が率いる軍隊」とか「強い軍隊」と言うのは概ねそんなものですが。
>素人の直感程度のものでしかないのです
つまりは「高校の世界史程度」以下の知識に基づく思い込みであると…せめて中学校レベルにまで上げてから出直してくれませんかね。
割り算とか掛け算の方も含めて
>その二つの文化間における「残虐性」が精神構造の中でどう位置づけられるかを考えることで、旧日本軍を含む現代世界の軍隊の残虐性もまたみえてくるのだと思います。
意味がさっぱりわからん。
残忍性はないが組織的に動けるローマ軍はあなた曰く残忍=優れた兵士であるゲルマン人に対して千年単位で優勢でした=お前さんの主張そのものがダウト、なのになぜ心の世界とか湧いてくるので?
ましてや現代の軍隊、しかも徴兵制の時代においてはいくら軍隊の訓練を受けていたとはいえ大部分(特に在郷将兵)はつい最近まで娑婆で普通に生活していた人たちなんですが。さてそれが戦場に出ればいきなりあなた曰くに優秀な兵=残忍な殺戮者に早変わりできるので?
徴兵制時代の人間って全員快楽殺人者だかの精神異常者なのですかね?
それとも「残忍」性の認識は相対的なものだからどうこうと誤魔化そうとしているのでしょうか?
だとしたら毎度おなじみなだけでしょうけど。
異文化どうこうなら同じ文化圏のでも持ってくればいいのですかね。
例えば十字軍、特に頭に第四次とか北方とかアルビジョアなどがついているのとか。
南京に限定しても太平天国の乱で立てこもっていた兵や民衆を官軍がかたっ端から殺しまくったほか侯景の乱とか中国軍が起こした南京事件とか質量とも日本軍がやったとされるの以上のものがありますけど。
と言うか歴代に中国正規軍は義勇兵や私兵はもちろん下手な外国軍や残忍で有名な匈奴や女真族、モンゴルなど遊牧民よりも残忍な仕打ちを一般民衆にしておりましたけど。
だから成果はそこそこでも例え戦場であろうとも民衆をいじめなかった、むしろ保護していた諸葛亮や岳飛あたりが中国では超英雄扱いです。
これは メッセージ 24014 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/13 13:50 投稿番号: [24017 / 29399]
これは メッセージ 24015 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/13 13:41 投稿番号: [24016 / 29399]
古代の軍隊の残虐性比べれば、現代の兵隊は可愛いものだよ。
よく調べてから書くように、脳無し君。
これは メッセージ 24014 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/13 13:37 投稿番号: [24015 / 29399]
軍中楽園の慰安婦は、貧乏のために稼ぎにいった女性が多かっただろうと思われる。あの時代台湾には公娼制度があって、台北市の北車で30分の北投(ほくとう)温泉の公娼には、日本人客が多かった。
公娼は免許証を取る必要があった。免許証なしで娼婦業をやると、見つかったときは第一回は説教しただけで釈放されたが、第二回は軍中楽園の娼婦を2年間勤めさせられる。2年間の性奴隷である。
死刑囚の或いは刑期の長い女を軍中楽園の娼婦にしたという情報がある。その実態は闇に葬られている。
これは メッセージ 23989 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/13 13:24 投稿番号: [24014 / 29399]
>ちなみに「ちびで腕力もない」ローマ軍は団結力と組織力と技術力によって千年単位で「残忍」なガリア人やゲルマン族たちを圧倒し続けておりましたし、彼らの目的はあくまで国家や親類縁者のためと退職金(または土地)=残忍さ=優秀な兵士ではない。
ダウト。高校の世界史程度の知識だけでは、現代の「軍隊における残虐性」は説明できません。
なぜなら人間の「意識」は時代によって変化していくものだからです。だからそこには学際的な研究方法が求めれるのです。
もちろん心の世界のことですから、同時期に活躍したユングとフロイトでさえ、構想したその精神構造のあり方に違いがあるように明晰なものではありません。しかし心理学的知見や人類学的な知見なしで「兵隊の残虐性」を語ることも学術的深みを欠いた素人の直感程度のものでしかないのです。
人間の精神構造の歴史的な変遷は、大きくみて二つの時期にその大きな変化があったと考えられます。
第一に、人間が文字を使うようになったこと。
第二に、17世紀の科学革命、産業革命の時代。
その変容がどのようなものであったかは長くなるので書きませんが、貴女が例にあげた時代、ゲルマン人は「無文字文化」であり、ローマ人は「文字文化」です。
その二つの文化間における「残虐性」が精神構造の中でどう位置づけられるかを考えることで、旧日本軍を含む現代世界の軍隊の残虐性もまたみえてくるのだと思います。
これは メッセージ 24003 (rugaruga12 さん)への返信です.
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Re: unhooさん(横レス)
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/13 13:06 投稿番号: [24013 / 29399]
anthonyさん
>うるさがれるとはどういう意味でしょう?
レス:
6日前の投稿ですね。見落として失礼しました。
うるさがるのは、考えたことがなくて、答えるすべがないからです。わしの個人の考えでは尖閣諸島は日本の領土のはずです。わしの知り合いの台湾人は、誰もそんな島なんか欲しくないです。
これは メッセージ 23951 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 兵士たちを見殺しにした皇軍
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/13 12:24 投稿番号: [24012 / 29399]
>第二次大戦など
近代戦争において、自軍の部隊にたいし
事実上
全滅することを
強要した軍隊は、旧日本軍しか
存在しない。
ソ連軍や中国軍などはわざわざ政治将校や督戦隊を設けて「全滅することを強要」させておりますけど。
つまり存在しないとかいうのは貴方の空想上のお話です。
>現地からの補給や増援の要請にも
応えず、退却の命令も
出さず
で、太平洋上に点在する孤島で制海権制空権も取られてどうやって補給したり、撤退できるのでしょうね、泳いだり飛んだりしろと?
>「援軍を要請せず、自ら玉砕した」
という
偽りの麗句で宣伝し、
国民の
戦意の高揚を
図ろうとしたのだ
そうだな硫黄島にしろ沖縄にしろ圧倒的不利な戦況で制空権制海権がとられていてもできる限りの支援や援助はやっておりましたからね。確かにそれは偽りですな
>守備隊が全滅する「玉砕」も、兵士の死を
前提とした戦術であり
「玉砕」はあくまで最後の最後の手段であって自軍や地の利を生かして最後の最後まで戦い抜いてこそであって初めから「玉砕」狙いは当時から忌避されておりましたけど
>近代戦争である
第二次大戦において、自軍の部隊に
たいして
「全滅」を
要請した軍隊は、唯一、旧日本軍しか
存在しない。
スターリングラード死守命令を出したヒトラーとか政治将校を作り、兵士の家族を人質に取っていたソ連軍とか督戦隊を作って売りそから兵士をけしかけていたいた中国軍とか少し時代は下るが塹壕の中に機関銃の引き金を引ける以外は拘束して放置していた北朝鮮軍などはどうやら貴方の中には存在しないらしい。
それとも近代軍とか戦争の知識が日本軍限定なのでしょうな。
これは メッセージ 24010 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24012.html
Re: 兵士たちを見殺しにした皇軍
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/13 11:36 投稿番号: [24011 / 29399]
皇軍を形成しているのは兵士達だよね。
兵士が兵士を見捨て居ることは無かった。
玉砕は命令ではなく、死守せよが命令だった。
死守せよという命令は、どの軍隊でも同じ、其の為に部隊が全滅することも、往々にしてある、之が史実。
日本軍特有のものではない。
更に玉砕という言葉は、全滅若しくは其の状態になった時使われたもので、命令で『玉砕せよ』と使われた事実はない。
これは メッセージ 24010 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24011.html
兵士たちを見殺しにした皇軍
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/13 09:56 投稿番号: [24010 / 29399]
第二次大戦など
近代戦争において、自軍の部隊にたいし
事実上
全滅することを
強要した軍隊は、旧日本軍しか
存在しない。
他国の軍にも、作戦の失敗によって
部隊が全滅してしまう事例は
あるとしても、はじめから
勝利も兵士生還の可能性も無いまま、
「潔く
玉砕し、軍人精神の精華を発揮」
せよと
命じたことは、
近代軍としては
無能のきわみであり、類例のない異常なものだ。
現地からの補給や増援の要請にも
応えず、退却の命令も
出さず、
守備隊全員を
見殺しにしておきながら、大本営は、それを
「援軍を要請せず、自ら玉砕した」
という
偽りの麗句で宣伝し、
国民の
戦意の高揚を
図ろうとしたのだ。
兵士の生命を極端に軽視する
日本軍の
「武士道精神」は、
結果、世界に例のない
自爆死攻撃、「特攻」という
近代軍にはあるまじき
邪道の戦術に
行き着くことになった。
先の大戦中、自爆目的の特攻兵器は
他国には
存在しなかった。
たとえば
欧米の「人間魚雷」は、日本の「回天」のように
兵士もろとも
敵艦に突入するような
自殺兵器では
なかった。
事実、各地で戦果を挙げた隊員たちの
大多数が生還しており、
なかには
勲章を授与された者も
存在している。
兵士の自爆死を必至とする「特攻」の実例は、他国には存在しない。
守備隊が全滅する「玉砕」も、兵士の死を
前提とした戦術であり、
近代戦争にかぎって見れば、日本軍独自のものだ。
戦場の実相は
「玉のように砕ける」といった美しいものではなく、
大本営発表とは
かけ離れた
悲惨きわまりないものだった。
戦争末期には、日本兵の多くは
華々しい戦死よりも、飢餓と
マラリアで倒れ
野垂れ死にしたものが
圧倒的だった。
飢えと病気で
多数を失い、弾薬や食料など兵站が
底を着いて
戦闘手段を喪失したならば、撤退するか、潔く
敵に降ることは
近代軍としては
当然のことである
にもかかわらず、日本軍は
それを
兵士たちに許さず、生き残った者に
絶望的な突撃を命じた。
生きて捕虜になることは
恥であり、むしろ
潔く死ぬべきだ―
という
「武士道精神」は、近代戦の勝利には
寄与しなかった。
日本軍の
人命軽視、極端な精神至上主義は、戦争全般を通じて
戦闘による戦死者の人数よりも、餓死者の数が
上回るという
悲惨な状況に陥り、さらには
民間人までも
集団自決に追いやり、
夥しい国民の血を流し、国土を焦土とする
最悪の惨状を招いた。
「武士道」に凝り固まった日本軍は、敗れるべくして
敗れ去った
――
つまり、惨めな敗戦は、“自業自得”だった
と言える。
近代戦争である
第二次大戦において、自軍の部隊に
たいして
「全滅」を
要請した軍隊は、唯一、旧日本軍しか
存在しない。
明治維新の折、「武士」軍団を徹底的に殲滅した
近代陸軍の父、
長州の大村益次郎が
昭和に生きていたならば、はたして
この
「玉砕」や「特攻」といった
「武士道」精神に満ちた自殺戦法を
どのように
見たことだろう。
日本軍は
なんと立派な
軍隊に育ったものだな――
などと
感激して、誉め讃えただろか。
それとも、呆れた表情で、
これでは
到底
勝てませんな――
と、断じただろうか。
想像するほかないが、自分は、後者のように
思える。
これは メッセージ 23957 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 快楽としての戦争3
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/13 08:46 投稿番号: [24009 / 29399]
狂気の人間を、一般的兵隊に当て嵌めようとする、狂気の人間。
これは メッセージ 24007 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 快楽としての戦争3
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/12 23:23 投稿番号: [24008 / 29399]
伝聞ばっかりでは証明にはならんの〜。
それより、シナ人の虐殺の歴史こそ、南京大虐殺そのものだと思わんノータリンって事よ〜。
これは メッセージ 24007 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 快楽としての戦争3
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/11/12 22:37 投稿番号: [24007 / 29399]
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
井上俊夫
詩集より
昔の軍隊はいやなところだったという話をすると
すかさず、嘘だ嘘だと若々しい男の声が跳ね反ってくる。
あんたがた元日本軍兵士は
新兵の頃はそうだったかもしれんが
三年兵、四年兵ともなれば
夜毎夜毎、下級の者に陰湿なリンチを加える喜びに
五体を震わせていたというじゃないか
俺たちもたった一度でいいから
堪能するまで人を苛める楽しみを味わってみたい
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
命令で異国の戦場へ引っぱり出されるのは
大変気が重かったという話をすると
すかさず、嘘だ嘘だと若々しい男の声が跳ね反ってくる。
あんたがたは与えられた新品の三八式歩兵銃を
後生大事に抱きしめながら
いのちがけの無銭旅行もまた楽し
むこうへ行けば毛色の違った女を抱けるかもと
期待に胸はずませながら
輸送船に揺られていたというじゃないか
俺たちもたった一度でいいから
日の丸の旗をはためかして殺人ツアーに出かけてみたい
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
戦争で無益な殺生をしたくなかったという話をすると
すかさず、嘘だ嘘だと若々しい男の声が跳ね反ってくる。
あんたがたは殺さなくともいい市民や捕虜の首をはねたり
銃剣で突き刺したり
生き埋めにしたりして
けっこう虐殺を楽しんでいたというじゃないか
俺たちもたった一度でいいから
思う存分人間を殺してみたい
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
占領地の非戦闘員は大事にしたという話をすると
すかさず、嘘だ嘘だと若々しい男の声が跳ね反ってくる。
あんたがたは若い女とみれば見境もなく強姦し
あとで悶着が起きないようにと
必ず女の胸に一発銃弾をぶちこんでいた
母を求めて泣き叫ぶ幼い子供だって
容赦しなかったというじゃないか
俺たちもたった一度でいいから
異国の女を犯してみたい
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
戦争だけはやってはならない
今度戦争が起こったら世も末だという話をすると
すかさず、よけいなお世話だと
若々しい男の声が跳ね反ってくる
俺たちが死のうと生きようとほっといてくれ
あんたがた年寄りがおためごかしに口にする
反戦平和論議なんかちゃんちゃらおかしい
そんなに戦争が嫌いなら
なぜ若い時に命を賭して反対しなかった
なぜ戦争に行ったのだ
なぜ人殺しをやったのだ
そもそもあんたがたに戦争に反対する資格があるのかよ
とにかく俺たちもたった一度でいいから
戦争というべらぼうに面白そうなものをやってみたい
うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!
http://www.vega.or.jp/~toshio/
これは メッセージ 24006 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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Re: 快楽としての戦争3
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/12 18:37 投稿番号: [24006 / 29399]
戦争は快楽ではない、誰にとっても苦痛を伴う、快楽だというお馬鹿は精神に異常を起こしている、君と同じだよ、気違い君。
これは メッセージ 24005 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 快楽としての戦争3
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/11/12 17:05 投稿番号: [24005 / 29399]
http://www16.atwiki.jp/pipopipo555jp/pages/1325.html
これまで各地で従軍体験を語ってきたが、いつも若い人たちから疑いの目を向けられている
ような気がしていたという。
「話聞いてたら、しんどかった、つらかったと、そんなんばっかりやけど、そうじゃないん
と違いますか。僕たちの知らん面白いこと、楽しいこともいっぱいあったんと違いますか、とね。
実際に質問されたこともあります。それで振り返ってみると、いつもいつも泣きの涙で暮らし
とったわけじゃない。軍隊に閉じこめられてますから、平和な時代の楽しさとは質が違います。
でも戦争の快楽とか愉楽というものも確かにあった」
虐殺や強姦(ごうかん)、略奪などは表向き、軍の規則で禁じられてはいた。けれどそれらが
公然と行われていることは、口コミで秘めやかに、しかし着実に広まっていたという。
「満期で帰ってきた兵隊たちが、中国人の首をはねたり、銃剣で突き刺している写真をこっそり
見せてくれるんですわ。それに中国の女は日本の女にはない魅力があって、向こうに行かんと味わ
えんぞなんて吹聴されてね。こんなすごい体験をしてきた先輩たちは、男らしくて偉いのだと尊敬
すらしたし、自分も向こうへ行けば姑娘(クーニャン)を抱けると、妄想をふくらませていたんです」
これは メッセージ 23995 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24005.html
だははははははははっ! (^○^)
投稿者: sterbacksicecofee 投稿日時: 2010/11/12 07:54 投稿番号: [24004 / 29399]
あげ。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: 慰安所はまさに地獄の場所だった・・
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/12 00:48 投稿番号: [24003 / 29399]
>一般に兵隊は「残忍」なほど優れているといわれる。
「やぁやぁ、我こそわ」とかいう一騎討ちとかしている時代とかせいぜいが数百数十レベルの戦争における兵士でしょうな。
ちなみに「ちびで腕力もない」ローマ軍は団結力と組織力と技術力によって千年単位で「残忍」なガリア人やゲルマン族たちを圧倒し続けておりましたし、彼らの目的はあくまで国家や親類縁者のためと退職金(または土地)=残忍さ=優秀な兵士ではない。
>敵国人に情けをかけるような兵隊は兵隊として役立たずで失格だからね。
戦争をただの人殺しだか快楽だかと思っている輩にとってはそうでしょうね。
戦争はあくまで目的達成のための手段の一つでしかありませんので敵国人、特に非戦闘員に対しては情けかけるところでかけないと目的達成はできませんけど。
>そのため「軍隊」は人間性を徹底的に破壊するところからその「教育」は始まる。人間を戦う機械、悪魔にするために。
漫画や小説の読み過ぎですな…まぁ、参考文献が司馬遼太郎とか水木しげるではその程度でしょう。
>そういう「軍隊」の狂気を現代人はもっと想像力を持ってみる必用がある。
つまり自分で「空想と現実の区別がつきません」と言いたいらしい。
これは メッセージ 23990 (anthony_749 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24003.html
◆再稿 自爆男shoujoujiが遁走する質問
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/11 23:47 投稿番号: [24002 / 29399]
中国やその尻を舐めまくるあなたたちバカサヨは、日本人は南京で中国人を大量に殺害したと言ってますね。この大虐殺は 2―3カ月もの間続いたと言っているが、その間中国の軍人はどこにいたのですか?
2、3カ月も続いていたとすれば、十分救出に駆けつけることができたと思うのですが。本当に自国民がそんな大虐殺にあっていたというなら中国軍はなぜ南京の市民を守らなかったのですか?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24002.html
◆再稿 バカサヨshoujoujiの遁走人生
投稿者: newdendenmaru 投稿日時: 2010/11/11 23:46 投稿番号: [24001 / 29399]
(『岡村寧次大将資料』(上)p290〜p291)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=17016脳軟化症の反日バカサヨがしばしば岡村寧次大将が書いた下記の文章を引用して自爆することがあるが、やっぱりというか・・・shoujouji←このバカも得意げに持ち出してきた(苦笑)
「上海に上陸して、一、二日の間に、このことに関して先遣の宮崎周一参謀、中支派遣軍特務部長原田少将、杭州特務機関長萩原中佐等から聴取したところを総合すれば次のとおりであった。
1)南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があったことは事実である。
1)第一線部隊は給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある」
(『岡村寧次大将資料』)
しかし、岡村大将がこの報告を聞いたのは上海でである。
彼自身は南京へ行ってはいないのである。
南京にいた国際委員会の人々は、日本兵らによる暴行として425件の事件を報告している。
しかし、その大部分は伝聞であり、事実かどうかは確定していないのである。1000万歩譲って事実と[仮定]しても暴行事件は425件にすぎず、「数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行」という岡村大将の記述は、間違ったうわさに過ぎなかったことが明らである。
また「給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある」という記述も、南京においてはまったく事実ではない。
何故、事実ではないと言えるのか?
それはすでに投稿している「日中戦争の真実」で説明しているとおりである。(以下参照)
日本軍が南京に達する以前に、蒋介石は、すでに早々と南京から脱出していました。また南京防衛をまかされた唐生智将軍も、敗北色濃くなったとき、敵前逃亡して南京から出てしまいました。残された中国兵らには混乱が走りましたが、敗戦が決定的となったとき、中国兵らには3つの選択肢がありました。
一つは、降伏することです。降伏すれば「捕虜」として扱われることになります。
二つ目は、南京から逃げ出すことです。そのとき、日本軍に殺されるかもしれません。また中国には、「督戦隊」というものがありました。これは戦いを督促する中国人部隊で、背後にいて、戦場から逃げ出す中国兵を見つけると撃ち殺す兵士たちなのです。逃げる中国兵を撃ち殺す中国兵です。そんな非人間的な部隊が、中国にはありました。ですから、南京から逃げ出そうものなら、彼らに撃ち殺されるかもしれません。
実際に、中国督戦隊に撃ち殺された中国兵たちが多くいました。ダーディン記者は、南京城壁の北側の門において、高さ1メートル半にも積み重なって小山を形成していた中国兵の死体を目撃しています。これは日本軍が殺した中国兵ではなく、中国督戦隊に殺された中国兵だったのです。なぜならダーディン記者は戦後、こう語っています。
「これは、この門から脱出しようとした中国兵の死骸です。中国兵はあちらこちらで城壁によじのぼり、脱出を試みました。これらの死体の山は、日本軍がここを占領する前にできたように思うのです。この地域で(日本軍の)戦闘はありませんでした」(1987年8月14日のインタビュー、質問者は笠原十九司、伊原陽子。『南京事件資料集
アメリカ関係資料編』P571
青木書店)
つまり、それは中国督戦隊によって殺された中国兵らの死骸だったのです。
そして中国兵に残された三つ目の道は、軍服を脱ぎ捨て、民間人に扮して、安全区の中に身を隠すことでした。少なからぬ兵士たちがこの道を選びました。
そのため日本軍は、南京占領後、この民間人に扮した中国兵たちの掃討作戦を行ないました。そして次々に摘発しましたが、武器を隠し持っているなど危険な中国兵たちは、発見されると、処刑されました。市街戦の準備とみなされたのです。その数は数千人に達しました。
問題は、これが国際法上、合法か否かです。しかし、こうした不法な戦闘員の処刑はどこの国でも慣習的に行なわれていたことであり、また「ハーグ陸戦法規」(1907年)にも定められていたことで、明らかに合法的でした。つまり、兵士は明確に兵士とわかるよう軍服を着用しなければならず、また武器は隠さず公然と携帯しなければならないのです。
その法規を守らなければ、捕らえられても「捕虜」としての保護は受けられません。法を守らない者は、法の保護を受けられないのです。彼らは「不法戦闘員」として扱われ、処刑されても仕方ないというのが国際法上の理解でした。こうした点で
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Re: 慰安婦は大臣より高給とり?
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/11 21:53 投稿番号: [24000 / 29399]
慰安婦は、家の為に売られて売春婦になっただけ。
な、東北の農家が朝鮮米輸入の為、米価暴落し、貧窮した歴史を知らないか〜?
そのお陰で、売られた娘が生きていく為に女衒に誘われた。お前は彼女等を冒涜して当たり前だの〜。
これは メッセージ 23998 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 慰安婦は大臣より高給とり?
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/11 21:31 投稿番号: [23999 / 29399]
当時の大臣の年俸は約50000円。
裁判で明らかになった、慰安婦の年俸は2万円。
計算してごらん。
これは メッセージ 23998 (anthony_749 さん)への返信です.
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