南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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でりちゃん、わざとやってるのか?

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/17 06:26 投稿番号: [6060 / 41162]
あのな、   頼むから、
その場その場で思いつきの発言をして、
議論を混乱させるようなマネはしないでくれ。

わざとやってるのかね?
それとも自分でも何を言ってるかよく理解できてないのかね?


>1938年1月24日(南京占領40日後)に行われた日本軍の報告発表では、反日撹乱行為を扇動していた者として明言されたのは、前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将のみであった。

以前の引用は   ウ   ソ   だったのか?
「王信労と3人の元部下は掠奪、扇動、強姦に携わったという」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6012
もちろん私はこの中身怪しいと思うが、でりちゃんもウソだと思うのか?

>理由は明らかにされていないが、1月3日発(1月4日付)ニューヨーク・タイムズで報道された反日撹乱工作の大佐一味のことは公表されなかった。

これもだ、以前の引用は   ウ   ソ   だったのか?
「その報告書の主張するところによれば、彼らの中には南京平和防衛軍司令官王信労(ワンシンロウ音訳)がいた。かれは陳弥(チェンミー音訳)と名乗って、国際避難民地域の第四部門のグループを指揮していた。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6012
私はこの報告書の中身怪しいと思うが、でりちゃんもウソだと思うのか?

>結局、日本軍は、アメリカ人教授たちが匿っていた反日撹乱工作隊の大佐一味7名のことは、一度も外部に漏らさなかった(公表しなかった)ことになる。

なんでそういう結論になるのかいな。
『チャイナプレス』(1938年1月25日号)の記事そのものが、ウソだという話になってしまうぞ。
もちろん私はこの「憲兵隊報告書」の中身は怪しいと思うが、
でりちゃんは記事そのものが全部ウソだと思うのか?

>1月24日の報告発表で、記者側から武器隠匿便衣兵や反日撹乱工作隊を匿っていた大使館の国名を挙げるよう強く求められても報道官が返答を避けたのは、おそらく、アメリカに配慮したものと考えられる。

「記者側から質問を浴びせられて、日本の報道官は中国軍は全大使館員が退去した後に構内に入ったものであることを認め、いずれかの非中立的な外国が紛糾を起こしたと示唆しようというのではない、と言った。その大使館の国名を挙げるよう強く求められたが、報道官はこう言って返答を避けた。 「この問題については皆さん自身の回答にお任せしましょう。」   」   (ニューヨークタイムズ   1月25日   アベンド記事)
アメリカだけじゃあなくて、大使館員は全員避難していないんだから、「配慮」は不要だろう。
日本軍の報道官もそう言ってるじゃあないの。


でりちゃん、本当に資料を読んだ上で書いてるのか?

世間で認められている事実とでりちゃんの判断が合わないのは
これはしょうがない。
でも、たった一日前に自分が事実だと言って紹介した資料と
まるで違うことが、   な   ん   で   書けるのかなあ。

議論を混乱させるために、わざとやってるのか?


それとも自分でも何を言ってるかよく理解できてないのかね?


すげえよ でりちゃん

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/17 06:24 投稿番号: [6059 / 41162]
>大佐一味事件も、王・シンロウ事件も、2つの事件は、両方事実。

ここまで来ると、東中野センセも真っ青の   怪説   だな。

比較表を作ってくれたので、詳しい検証がしたいところだが、
それ以前に、でりちゃんの投稿全体が支離滅裂なので、
そっちからかからなくちゃあならない   ε = (- -;)


>記事の文面からも、状況からも、アメリカ人教授たちからの情報による記事だよ。
そうではないとする根拠が合理的でない。

で、その「アメリカ人や他の外国人たちのいる前で自白した」のを見て「心底から当惑した」
アメリカ人教授達は、自分の日記や書簡には一切そのことは記録しなかったわけかね。

>状況からも、アメリカ人教授たちからの情報による記事だよ。

で、自分たちには何の通信手段もないのに、「こんなことがあって驚いた」という情報だけは
外部に発信したわけだね。   (どうやって)

彼らの日記や手記を見る限り、だれもケータイは持ってなかったみたいだよ   (^◇^



>>>>攪乱工作説は東中野の妄想

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/17 06:19 投稿番号: [6058 / 41162]
>なるほど。
  つまり、数百人〜千数百人は武装解除できたけど、それ以上は武装解除もせずにフリーパスだった訳ですね。

集団で逃げ込んできた人間は明らかに武装解除しているので
「武装解除」が基本方針だったことと、それが実行されたことは
理解いただけたと思います。

>それ以上は武装解除もせずにフリーパスだった訳ですね。

うん、武器を持ったまま逃げ込んだものが多数いるという資料が
あれば、その資料の分については武器を持っていたということになります。
先にも述べたとおり、私は「増田六助日記」ぐらいしか思い浮かびません。
日記は証拠にならないと主張する人もいますが、ふつうは資料としての
扱いはしますよ。   むしろ有力で貴重な資料でしょう。
いずれにせよ、例外がどの程度あったか、ということですね。
例外が圧倒的に多いことが立証されれば、もはや例外ではなくなる。

>国際委員会の武装解除は完全な失敗だったということですね。

終戦時に天皇の詔勅に従って一斉に無条件降伏したはずの旧日本軍でさえ、
玉音放送後に特攻出撃したもの、米軍機の迎撃に出たもの、
中国奥地に残留して内戦を戦った部隊、インドネシア独立軍に身を投じた兵士
など、例外はいくらでもあります。
例外の存在を以て「完全な失敗」とは言いませんよね、普通の人は。

>安全区に侵入した中国兵は、便衣兵として処刑された人数4千人強という調査結果から見て、感覚的に5千人前後から1万人前後というところでしょうか。

日本側の記録では、安全区から敗残兵として摘出されたものが約九千名
同時期に日本軍に連行されて帰らない中国人の数はスマイス調査で4200名
差し引き約5千名の将兵が安全区から摘出されたことになります。
逃げおおせた将兵がいることも知られていますが数はそう多くないでしょうね。
お見込みの数字は妥当なのではないでしょうか。

>どうりで、安全区のあちこちから隠匿された(破棄された?)武器が発見される訳です。

これはきちんとした日本側記録はないのじゃあないでしょうか。
外国人用の発表資料(現存しない)は別にすればですが。

>「彼らは安全区のどこかに姿を消した」というのは許されることなんですか?

国際法に禁じる条項はないと思いますが、占領軍としての日本軍が、
日本の占領政策に協力的でないから、日本の軍律に違反したという
ことで責任を問うことは出来ると思います。
この時になぜ、警察官(最初は500人ぐらいいたはず)に、兵士の警備を
命じなかったのかという気はしますね。
どちらにしても、占領後数日のうちにこれらの警察官も含めて、
敗残兵とみなされて、連行、殺害されるわけではありますが。


>「その件は我が軍に一任するよう希望する」と言っているんですから、連行するのは当然ですし、投降兵を連行することが何故非難の対象となるのか意味不明です。

「人道的立場に立って扱うつもりである。その件は我が軍に一任するよう希望する」
と、言っておきながら、「連行即処刑」   してしまったからです。

安全区側は捕虜として引き渡すつもりだったのです。


> >>攪乱工作説は東中野氏の妄想

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/16 22:38 投稿番号: [6057 / 41162]
> 日本軍は北へ向かうので、われわれはあわててまわれ右をして追い越して、中国軍の三部隊をみつけて武装解除し、助けることができた。全部で六百人。

> 本部に戻ると、入り口にすごい人だかりがしていた。留守の間に中国兵が大勢おしかけていたのだ。揚子江を渡って逃げようとして、逃げ遅れたに違いない。我々に武器を渡したあと、彼らは安全区のどこかに姿を消した。

> この他に個別に安全区に逃げ込んだ兵士がいたようですが、基本的には「武装解除」して受け入れた

  なるほど。
  つまり、数百人〜千数百人は武装解除できたけど、それ以上は武装解除もせずにフリーパスだった訳ですね。
  それに対して安全区に侵入した中国兵は、便衣兵として処刑された人数4千人強という調査結果から見て、感覚的に5千人前後から1万人前後というところでしょうか。
  どうりで、安全区のあちこちから隠匿された(破棄された?)武器が発見される訳です。
  国際委員会の武装解除は完全な失敗だったということですね。

  それから、また議論の対象を拡大するとお叱りを受けるかもしれませんが、「彼らは安全区のどこかに姿を消した」というのは許されることなんですか?
  厳密に言えば中国兵の逃亡幇助でしょう、これは。
  逃がしていいかどうか=解放するかどうかは日本軍が判断すべきことだと思いますが。

  それから

> 武装解除された中国軍兵士を我々は人道的立場に立って扱うつもりである。その件は我が軍に一任するよう希望する

  と

> ところが、安全区に戻ってみると、日本軍はこれらの一部を連行していくわけです。

  これも全く矛盾しないように思えますが。
  「その件は我が軍に一任するよう希望する」と言っているんですから、連行するのは当然ですし、投降兵を連行することが何故非難の対象となるのか意味不明です。

>南京事件に関する新事実

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/16 22:35 投稿番号: [6056 / 41162]
>桜井女史が・・・

櫻井よしこさん、逆転勝訴、本当に良かったですね。(薬害エイズ名誉棄損上告審   最高裁判決)


>驚くべきことが書いてあります。
>欧米系の従軍記者が、国民政府の対日宣伝の片棒を担いでいたということがわかります。

本当に驚きの真実ですね。
当時、支那に居て支那事変の報道をしていたのは嘘吐きだらけでした。

ティンパーリーに関するその後の新情報は#5212に、また、南京に居た嘘吐き外国人については、↓このHPが分かり易くまとまっています。

南京の第三国人(民国26年、南京のバテレン)
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank4.htm

何を言いたい?チンピラ農協

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/16 22:11 投稿番号: [6055 / 41162]
>はあ、つまり、事実をアレンジしたんじゃなくて、全くの創作だと?

大佐一味事件も、王・シンロウ事件も、2つの事件は、両方事実。


>でりちゃんの思考の問題点は、自分の都合に合わせて事実認定はするけど、
>それが合理的な可能性があるかどうかということは   全   く   考えてないことなのね。

記事の文面からも、状況からも、アメリカ人教授たちからの情報による記事だよ。
そうではないとする根拠が合理的でない。


>あれま、
>ついさっき、そのアメリカ人教授達の記録とまるで違うと言ったんじゃあないのか?

ヒトの投稿をちゃんと読め!
王・シンロウら4人が捕まった事件と、大佐一味7人が捕まった事件の、異なる2つの事件があった。


>情報って、伝える手段がないと伝わらないという物理的な事実を気にしたこと   ある?

あるけど、それが何か?

えええ? >撹乱

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/16 21:58 投稿番号: [6054 / 41162]
>上記1と2は、どう見ても、別物だろ?

はあ、つまり、事実をアレンジしたんじゃなくて、全くの創作だと?


>1月3日発のニューヨーク・タイムズの記事は、撹乱工作隊(大佐一味)を匿っていた避難民救助委員会のアメリカ人教授たちからの情報による記事である。

でりちゃんの思考の問題点は、自分の都合に合わせて事実認定はするけど、
それが合理的な可能性があるかどうかということは   全   く   考えてないことなのね。


>1月3日発のニューヨーク・タイムズの記事は、撹乱工作隊(大佐一味)を匿っていた避難民救助委員会のアメリカ人教授たちからの情報による記事である。

あれま、
ついさっき、そのアメリカ人教授達の記録とまるで違うと言ったんじゃあないのか?


>避難民救助委員会のアメリカ人教授たちからの情報による記事である。

情報って、伝える手段がないと伝わらないという物理的な事実を気にしたこと   ある?

撹乱:1月3日発NYタイムズの情報源は米国人

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/16 21:47 投稿番号: [6053 / 41162]
いつもは、チンピラのようにしつこく付きまとうのに、何故か今回は逃げてるね。



>結局、「記事の存在」を示すことを繰り返しているだけで、
>「事実の存在」を裏付ける記録は、一度も出せないじゃあないか   (^◇^


南京大虐殺の「事実の存在」を裏付ける記録を一度も出せない奴がよく言うよ   (^◇^


まず、指摘しておく。

オマエが# 5998で貼ったサイトでは、1938年1月3日上海発(1月4日付)の「ニューヨーク・タイムズ」の記事について、
―――――――――――――――――――
東中野氏自身は気が付いていなかったようですが、実はこの事件は、外国人の間では、「王新倫事件」として知られていました。
―――――――――――――――――――
とあるが、それは間違い(嘘)だろ。


1.反日撹乱行為の大佐一味が捕まった件(1938年1月3日発の「NYタイムズ」の記事)

逮捕日時 :   1938年1月3日以前、おそらく直前
場所     :   金陵【女子】大学
逮捕者   :   大佐1名とその部下の将校6名、【合計7名】
隠匿武器 :   ライフル6丁とピストル5丁、砲台からはずした機関銃1丁
犯罪行為 :   【反日攪乱行為】


2.王(ワン)・シンロウが捕まった件

逮捕日時 :   1937年12月30日午後2時頃   △×?(不明だが、おそらく一致せず)
場所     :   金陵大学(蚕桑施設)   ×(一致せず)
逮捕者   :   南京保安隊長(南京平和防衛軍司令官)ワン・シンロウとその部下3名、【合計4名】   ×(一致せず)
隠匿武器 :   ライフル6丁   △(一部一致)
犯罪行為 :   略奪、脅迫、強姦   △(微妙)


上記1と2は、どう見ても、別物だろ?

1月3日発でニューヨーク・タイムズが報道した反日撹乱工作の大佐一味逮捕の記事は、ワン・シンロウ事件のことではないのだよ。
敵国の反日攪乱工作というのは日本軍としても極秘扱いだから、便衣兵逮捕や撹乱工作の情報は、多数あっても滅多なことでは公表されなかっただろうし、発表に際してはかなり慎重に行われた。
1月3日発のニューヨーク・タイムズの記事は、撹乱工作隊(大佐一味)を匿っていた避難民救助委員会のアメリカ人教授たちからの情報による記事である。

1938年1月24日(南京占領40日後)に行われた日本軍の報告発表では、反日撹乱行為を扇動していた者として明言されたのは、前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将のみであった。
理由は明らかにされていないが、1月3日発(1月4日付)ニューヨーク・タイムズで報道された反日撹乱工作の大佐一味のことは公表されなかった。
結局、日本軍は、アメリカ人教授たちが匿っていた反日撹乱工作隊の大佐一味7名のことは、一度も外部に漏らさなかった(公表しなかった)ことになる。
1月24日の報告発表で、記者側から武器隠匿便衣兵や反日撹乱工作隊を匿っていた大使館の国名を挙げるよう強く求められても報道官が返答を避けたのは、おそらく、アメリカに配慮したものと考えられる。



次に、

>いや、これはでりちゃんだけじゃなくて、世の中の誰も示すことが出来てないのだから、
>別に恥ではない。
>恥ずかしいのは、まともな研究者が誰も支持しない説にしがみついていることであって、
>裏付け資料を出せないのは当然なのだけどね。


この態度は非常に問題があるね。
これは、【南京大虐殺そのもの】に当てはまるからだ。

『いや、これはチンピラ農協だけじゃなくて、世の中の誰も示すことが出来てないのだから、
別に恥ではない。
・・・(以下同文)・・・』


【支那便衣兵による反日撹乱工作】と【日本軍による市民大量虐殺】の資料を比較した場合、事実認定においては、撹乱工作のほうが圧倒的に優勢である。

婦人従軍歌

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/16 19:33 投稿番号: [6052 / 41162]
>それまで従軍慰安婦と言うは報道は無かった。

あんまりニュースネタにはならなかったのですね。
「慰安婦」というものがいて、中には気の毒な立場の人もいた
というのは、映画やら体験記やらで出ても、社会問題には
ならなかった。

>従軍看護婦というのは在った。それは国内に限られていたはずである。海外では衛生兵が担当していた。だから女性を戦場に連れて行くのは足手まといになるので

これは違うと思います。
むしろ、国外の戦地に看護婦として赴いた人を「従軍看護婦」と呼んだのです。
http://lufthavn.cool.ne.jp/page443.html

「婦人従軍歌」という歌があるんだけど、知りませんか?
http://norimitsu.cool.ne.jp/natumero/meigi/huzinzyuugunka.htm
明治27年の作ですから、舞台は「日清戦争」ということになりますね。


ちっとも新事実じゃありません

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/16 19:29 投稿番号: [6051 / 41162]
>驚くべきことが書いてあります。

ちっとも新事実じゃありません、4年も前の話です。

北村教授の著作は杜撰であると、いっぱい批判されています。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/kitamura/kitamura01.html
http://www.nextftp.com/tarari/kitamura_waku.htm

ま、一つの説があれば、これに対する批判があるのは当然なんですが、
さらに、   面白いことは、
最初北村教授の著作を、「南京虐殺否定論」として持ち上げた「國民新聞」が
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1312/131215nankin.html
北村教授が日本軍の残虐行為自体はあったと考えていることが判った途端に、
北村教授をアカ呼ばわりして非難し始めたことです。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1510/1510011kitamura.html

こういう人たちって、だだっ子みたいなものなんですね   (^^;

日本人の著作に見る 「南京事件」

投稿者: w_trouble3x 投稿日時: 2005/06/16 17:31 投稿番号: [6050 / 41162]
http://www.geocities.jp/yu77799/nihonjin.html


*なお、最初の児玉誉士夫氏の文は「華北」のもので、「南京」を対象にしたものではありません。

戦前戦後には無かった。

投稿者: yumeoibito0808 投稿日時: 2005/06/16 17:15 投稿番号: [6049 / 41162]
南京大虐殺はあっことは当時の新聞報道では在ったが、どこがしたのか謎のままいつの間にか日本軍とされた。当時は内戦があって、必ずしも日本軍とは限らない。人を殺すのは気持ちいいものではない。戦争とは殺し合いである。しかし殺人犯ではない。今の中国共産党のやりかたを見ると彼らの云うことを鵜呑みにするわけにはいかない。

従軍慰安婦は40年代に入ってから朝日系TVがスクープとして話題になり、韓国が騒ぎ出した。それまで従軍慰安婦と言うは報道は無かった。従軍看護婦というのは在った。それは国内に限られていたはずである。海外では衛生兵が担当していた。だから女性を戦場に連れて行くのは足手まといになるのでまず韓国側の捏造であろう。生死の境にさ迷っている最中には考えられない。

南京事件に関する新事実

投稿者: miseijinjp 投稿日時: 2005/06/16 16:54 投稿番号: [6048 / 41162]
桜井女史が『「週刊ダイヤモンド」   2001年12月1日号   オピニオン縦横無尽   423』で、報じているのを、女史が自身のホームページに転写している文章を読んでみてください。

驚くべきことが書いてあります。
欧米系の従軍記者が、国民政府の対日宣伝の片棒を担いでいたということがわかります。

http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2001/11/post_194.html

>天皇の戦争責任『昭和天皇独白録』。

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/16 14:54 投稿番号: [6047 / 41162]
>いかなる統治者でも、侵略戦争の開始という犯罪を犯しておいて、

なんか、一方的きめつけのような気がする。

>戦争を行うには、天皇の許可が必要であった。
もしかれが戦争を望まなかったならば、その許可を差し控えるべきであった。
かれが暗殺されたかもしれないということは、問題の答えにはならない。

西洋人のメンタリティーまるだし。

暗殺されるのされないのの問題じゃなかったのではないか。シーザー、ヒトラー、etc.じゃあるまいし。

どこが非現実なんでしょ?

投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/06/16 11:33 投稿番号: [6046 / 41162]
なるほど、貴方のこの方面に関する知識の無さを確認できました。

なんべん出してもガセネタだよ

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/16 06:44 投稿番号: [6045 / 41162]
「全く進歩してない」と書いたが、

以前は問いつめられると黙り込んでいたのが、
今は、いくら破綻しても絶対に黙らなくなったという「変化」はあるな。

でもこれって「進歩」なのかねえ。


>反日撹乱工作隊の存在を否定したいの?
それは、無理だろう。

結局、「記事の存在」を示すことを繰り返しているだけで、
「事実の存在」を裏付ける記録は、一度も出せないじゃあないか   (^◇^


いや、これはでりちゃんだけじゃなくて、世の中の誰も示すことが出来てないのだから、
別に恥ではない。
恥ずかしいのは、まともな研究者が誰も支持しない説にしがみついていることであって、
裏付け資料を出せないのは当然なのだけどね。

>>攪乱工作説は東中野氏の妄想 2)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/16 06:38 投稿番号: [6044 / 41162]
>どんな裏付け資料が出てくるか、楽しみにしています。
特に「ひとまず武装を放棄させて入れた」の根拠は外さないで下さい。

「ラーベの感謝状」と誤って紹介する人もある「安全区第一号文書」というのがあります。
安全区委員会の「占領軍」に対する最初の要請の一つに、この安全区に収容した敗残兵の話が
出てきます。

「安全区第一号文書」
「昨日の午後、多数の中国兵が城北に追いつめられたときに不測の事態が展開しました。そのうち若干名が当事務所に来て、人道の名において命を助けてくれるようにと、我々に嘆願しました。委員会の代表たちは貴下の司令部を見つけようとしましたが、漢中路の指揮官のところで差し止められ、それ以上は行くことができませんでした。そこで、われわれはこれらの兵士たちを全員武装解除し、彼らを安全区の建物に収容しました。現在、彼らの望み通りに、これらの人々を平穏な市民生活に戻してやる事をどうか許可されるようお願いします。」
http://www5.tok2.com/home/JOHNVOID/doc_safety.html


ラーベがこの交渉に出かけた際、次のような回答を得ています。
福田書記官同席の下に交わされた覚書
「Ⅳ、武装解除された中国軍兵士を我々は人道的立場に立って扱うつもりである。その件は我が軍に一任するよう希望する」
ところが、安全区に戻ってみると、日本軍はこれらの一部を連行していくわけです。

武装解除の下りについては、ラーベ日記に状況が記録されています。

ラーベ日記   12月13日
[一部略]
我々はメインストリート非常に用心しながら進んでいった。手榴弾を轢いてしまったが最後、ふっとんでしまう。上海路へと曲がるとそこに沢山の市民の死体が転がっていた。ふと前方を見ると、ちょうど日本軍が向こうからやってくるところだった。なかにドイツ語を話す軍医がいて、我々に、日本人司令官は二日後にくるといった。
日本軍は北へ向かうので、われわれはあわててまわれ右をして追い越して、中国軍の三部隊をみつけて武装解除し、助けることができた。全部で六百人。武器を投げ捨てよとの命令にすぐには従おうとしない兵士もいたが、日本軍が進入してくるのをみて決心した。我々は、これらの人々を外交部と最高法院へ収容した。
[中略]
本部に戻ると、入り口にすごい人だかりがしていた。留守の間に中国兵が大勢おしかけていたのだ。揚子江を渡って逃げようとして、逃げ遅れたに違いない。我々に武器を渡したあと、彼らは安全区のどこかに姿を消した。シュペアリングは非常に厳しい堅い表情で正面玄関にたち、モーゼル拳銃を手に、といっても弾は入っていなかったが、武器をきれいに積み上げさせ、ひとつひとつ数えさせていた。あとで日本軍に引き渡さなくてはならない
(「南京の真実」   ジョン・H・D・ラーベ   講談社文庫P122−123)


この他に個別に安全区に逃げ込んだ兵士がいたようですが、
基本的には「武装解除」して受け入れた
ということは、理解いただけると思います。

これに対して、「武装していた」、「まだ武器を近くに置いていた」という記録は
「増田六助日記」ぐらいしかないのじゃあないでしょうか。



次は武器に関する安全区記録と、軍発表(NY記事)の相違点について
考察してみたいと思います。

どこが非現実なんでしょ?さえ分からず笑

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/16 06:21 投稿番号: [6043 / 41162]
>マッカサーは朝鮮戦争で、中共向けに50発程の原爆を本国に要求したとか。
「もし」、これが許可されていたら、北朝鮮も中共さえも、今は存在しなかったかも知れない。


原爆の威力を知らない馬鹿がこの様なことを書くのだと、、言うことだよ。

50発も投下して、どう〜しようというのだよ(笑)
アメリカ兵も韓国兵も進行できないじゃないか、、アホ(笑)

被爆地へも調査さえ、入れなくなっちうだろう?
日本へも死の灰が舞い落ちることだろう。

幼稚な発想でウソ書くなよ。
せいぜい、恥かきな(笑)

撹乱工作隊は、大佐一味とマー中将

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/16 00:32 投稿番号: [6042 / 41162]
>>卑怯な支那の撹乱工作隊

>この件何度もでりちゃんとは話してるのだが、あっさり振り出しに戻してくれるなあ。


何のこっちゃ?
反日撹乱工作隊の存在を否定したいの?
それは、無理だろう。

憲兵隊の報告書によると、1937年12月28日までに支那人将校23名、下士官54名、兵士1498名を安全区内の建物の中で捕まえた。

1937年12月30日午後2時頃、金陵大学の蚕桑施設で憲兵隊が略奪・強姦等を行っていたワン・シンロウら4名を逮捕した。
12月30日、31日、ワン・シンロウらを匿っていたベイツなど金陵大学関係のアメリカ人たちは必死に取り戻そうとしたが駄目だった。

1938年1月3日上海発の1月4日付記事としてニューヨーク・タイムズが、「元支那軍将校が避難民の中に――大佐一味が白状、南京の犯罪を日本軍のせいに」と題する記事で金陵女子大学でアメリカ人教授たちが、逃亡中の大佐1名とその部下の将校6名を匿っていたことを報道した。

また、1938年1月24日、日本軍は、憲兵隊が支那人便衣兵を捕まえて調査した報告書を改めて公表した。
1937年12月28日までに捕まえた便衣兵の総計を公表し、捕まえた便衣兵の中には略奪・強姦をしていた司令官ワン・シンロウと部下3人、反日撹乱工作を行っていた前第八十八師の副師長マー・ポウシャン中将、南京警察の高官ミ・シンシなどが居た。
中でも、マー中将は安全地区で反日撹乱行為を活発に煽動していたし、ファン・アン大尉と17丁のライフルも隠されていた。
この1月24日の日本軍の発表をチャイナプレスやニューヨーク・タイムズなど一部の外国のマスコミが採り上げて翌日1月25日付で報道した。

憲兵隊の報告書は場所や犯人などを特定しており、南京安全区国際委員会が日本大使館に送った日本軍の非行に関する報告などよりも余ほど報告書としての体を成している。
また、この発表を採用して報道したニューヨーク・タイムズも、ベイツの出鱈目メモを垂れ流した12月18日付のダーディン記事の掲載より、余ほど誠実な報道姿勢だと言える。
軍や政府の発表や通信社のニュースや新聞社独自の取材などから、どのニュースを採り上げて掲載するかは各新聞社の判断によるもので、日本軍の非行が話題にすらなっていなかった日本の新聞社がどこも報道しなかったからといって、そんなにおかしなことではない。

3>日本は何故原子爆弾で被爆された

投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/06/15 23:28 投稿番号: [6041 / 41162]
おや、どこが非現実なんでしょ?

矛盾していますか?してるよ。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/15 23:15 投稿番号: [6040 / 41162]
わからんの?(笑)

げげげ   (^^;

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/15 22:23 投稿番号: [6039 / 41162]
>これだけ無視を続ける貴方の執念と粘着性には驚かされます・・

あのね、私は4ヶ月に亘る乱闘の末に
「嘘つきの相手はしません」と宣言したんです。

あっさり相手した日にゃあ、私がウソついたことになるでしょ?


>貴方の執念と粘着性には驚かされます・・

よく言うわい   (^◇^

>> 攪乱工作説は東中野氏の妄想

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/15 22:19 投稿番号: [6038 / 41162]
長いレスをいただきましたが、

>> 事実確認については論点を絞らないと、「結論ありき」になります。
>   「攪乱工作説は東中野氏の妄想」という決め付けこそが「結論ありき」だと思いますが。

論点を絞ることに同意いただいたと思いますので、順番に行きましょう。

どうもね、話が自分の思い通りに行かなくなると、
「ならこれはどうだ」   というように話題を拡散する人が多くて困るぬんですよね。
たぶん、あなた自身もそういう経験がおありだと思います。
だから、ひとつづつ結論を出していくことに同意いただけると考えています。

というわけで、まずは、ご要望に従って、「武器の扱い」についての議論から始めたいと思います。
次のレスは明日になるかもしれません。
裏付けを再確認しながら書くのは、意外に骨が折れるのですよ。





なお、でりちゃんについては、この件では、同じことを繰り返し
主張しているだけで、ここから一歩も進歩していないので、
後回しにさせてもらいます。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=ffccfc0oaha4obfafnaca4ja4na4aba1a9&sid=1835559&mid=6598
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=ffccfc0oaha4obfafnaca4ja4na4aba1a9&sid=1835559&mid=6655
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=5360&thr=5318&cur=5318&dir=d
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=5368&thr=5318&cur=5318&dir=d


ja様:Fさんを無視するのは止めてください

投稿者: snjitutoseiginohitofsann 投稿日時: 2005/06/15 22:03 投稿番号: [6037 / 41162]
これだけ無視を続ける貴方の執念と粘着性には驚かされます・・

> 攪乱工作説は東中野氏の妄想

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/15 21:23 投稿番号: [6036 / 41162]
#6062
> 使用に備えて隠匿するのと、遺棄された兵器があるのは違います。
> 南京市内は遺棄兵器だらけです。

#5998引用文書
>ウイルソンの手紙
>十二月三十日   木曜日
>(途中省略)きょう哀れな愚か者が、大学の養蚕施設にある難民キャンプに避難している男性のことを怒って、こともあろうに日本兵を数人連れてきて、六挺のライフル銃が埋めてある場所を教えてしまった。激しいののしり合いがあって、四人の男性が連行された。うち一人は中国陸軍の大佐だったという忌まわしい罪をきせられた。彼がまだ生きているとは考えられない。

  「六挺のライフル銃が埋めてある場所を教えてしまった」が遺棄ですか?
  どう考えても隠匿だと思うんですが。

#6062
> 両軍ともまともに捕虜を取らない戦争をやってることは皆知ってましたから、逃げ通すことを考えていたんです。

  つまり安全区に逃げ込んだ中国兵は交戦状態を継続していた訳ですね。

#6062
> 流入を拒否することができなかったので、ひとまず武装を放棄させて入れたのですね、
> で、引き渡しの交渉に日本側司令部へ出かけた間に安全区掃討が始まったのです。
> 安全区委員会は出来る範囲のことはやったと評価していいでしょう。

  中国兵は交戦状態を継続していたのですから、流入を拒否できなかった時点で中立地帯としてはアウトなんですけどね。
  それに、引渡し交渉と言われますが、国際委員会は逃亡兵の身柄を確保していたんですか?   そんな形跡は見られませんが。
  国際委員会に逃亡兵の身柄について日本軍と交渉する資格があったとは思えません。
  が、要点はここではありません。
  「ひとまず武装を放棄させて」と言いますが、その武装は何処へ行ったのですか?
  国際委員会が武装を放棄させたのなら、何故国際委員会から日本軍へ武器の引渡しが行われなかったんですか?

#5998引用文書
> 南京日本大使館宛書簡
> ――十二月三十日
> 南京、金陵大学
> 一九三七年十二月三十日
> 南京日本大使館諸賢
> 拝啓
> 午後二時頃、金銀街六号の金陵大学蚕桑系の建物に憲兵隊将校および兵士が来ました。彼らはWC(便所)の後ろに小銃六、拳銃三―五およびそばで見た人たちによれば機関銃の部分と思われるものを発見しました。人々によれば、これらの銃は敗残兵によって投げ捨てられたもので、面倒を避けるために埋められたものだと言います。

  何故こんなことが起こるんですか?
  国際安全委員会が自らの責任において武装解除を実施できなかったからでしょう?
  一体何を根拠に「ひとまず武装を放棄させて入れた」と主張するんですか?

#6062
> 軍発表はこの点で少し情報に手が加えられているように思います。

  この主張の根拠は何ですか?
  「使用に備えて隠匿するのと、遺棄された兵器があるのは違います」と言われますが、両者の違いを第三者が一体どうやって見分けられるのですか?
  路上に遺棄されていた物ばかりではあるまいし、隠されていた武器が使用を前提としない物だと言い切る根拠は何処にも無いと思いますが。

#6062
> あなたのこのコメント自体がかなり”風聞”によるもののようです。
> 大使館はそのような確認はしていません。

  いきなり「風聞」ですか。
  失礼な人ですね、貴方は。
  「少なくとも日本大使館員によって確認された範囲では」と言っているでしょう?
  当時南京大使館書記官だった福田篤泰氏の証言が捏造であるという証拠を貴方は何かお持ちなんですか?
  後年の回顧であるという弱点はありますが、伝聞ではなく、その場にいたことが確実な人であり、大使館に持込まれた訴えについては当事者だった人の言っていることですよ。

> ちょっと粗雑な議論になってますので、ひとまずはここまで、

  粗雑な議論を展開しているのは誰でしょう。
  そろそろ礼儀を考慮するのがバカバカしくなってきましたよ。

> 事実確認については論点を絞らないと、「結論ありき」になります。

  「攪乱工作説は東中野氏の妄想」という決め付けこそが「結論ありき」だと思いますが。

> 時間がないので詳細説明は後に譲ります、資料的な裏付けまで紹介している時間がありません。

  どんな裏付け資料が出てくるか、楽しみにしています。
  特に「ひとまず武装を放棄させて入れた」の根拠は外さないで下さい。

朝日はバカ

投稿者: hjjsgxc 投稿日時: 2005/06/15 18:48 投稿番号: [6035 / 41162]
藤岡信勝氏(東大教授)は産経新聞八月八日付の「正論」欄でこう述べている。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/1998/9810/oshima.html
そもそも、慰安婦問題の発端から今日に至るまで、
その主役は一貫して朝日新聞であった。
慰安婦問題のすべての出発点は、被害者の訴えでもなければ韓国政府の要求でもなく、
吉田清治という詐話師の書いた
『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』(一九八三年、三一書房刊)という偽書である。
昭和十八年に韓国の済州島で慰安婦の奴隷狩りをしたという著者の「証言」を、
朝日は何の検証もせず論説委員が手放しでほめそやした。
それがまったくのつくり話であったことが暴露されてからも朝日は、
この大誤報についてただの一行の訂正記事も読者への謝罪も行っていない。
朝日はいつまで、こうした醜悪・卑劣な 「朝日新聞の正義」を貫くつもりなのか。

http://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
↑より抜粋

韓国軍にも慰安婦制度
http://www.tamanegiya.com/kannkokugunniannfu-.html

大嘘大国 中国

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/06/15 18:19 投稿番号: [6034 / 41162]
中国の歴史教科書は嘘つき捏造教科書でその殆ど全部が
中国共産党の誤魔化しである。

中国の子供は繰り返し嘘を教えられ日本をスケ-プゴ-トに
することをたたき込まれる。

日本が日中国交正常化後、中国政府に過去の大戦で迷惑を
掛けたことを再三、公式に謝罪したことなどは一切教えない。

しかも条約締結時、毛沢東を始め中国の指導層は日本に対し
戦争への賠償を放棄すると宣言したにも関わらず日本は
謝罪も賠償もしていないと教えている。

尚かつ、日中平和条約締結後からの30数年間でODAその他
何兆円に上る日本からの援助を国民にも子供にも教えず
中国共産党の失政から国民の目を逸らすため反日を煽ることで
誤魔化し続けている。

間違った教育を受けた何も知らない中国の若者は政府の
政策を信じて反日デモなどを正しいこととしてやるが、
常識を逸脱した行為は世界から非難され
中国人自身の値打ちを貶めている。

外国へ出た中国人は自国政府の欺瞞を知るだろうが洗脳されて
客観的に判断出来る人は少ない。

自国内だけで物事が完結する時代ではない今や何か起きると
すぐに世界中に知れ渡る。
国際常識を弁えないと中国自身が国際社会からはみ出される。

>南京捏造問題・・longlivezhongguo

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/06/15 16:52 投稿番号: [6033 / 41162]
>わが国及び朝鮮ニ国は、捏造していない。
>われわれを嘘つき呼ばわりするのは
止めてもらいたい。 <

冗談はあんたの顔だけにしてください。

中国と朝鮮が嘘を吐かなければ
世界に嘘と言う単語は不必要です。

>南京捏造問題と捏造娼婦問題

投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/06/15 14:11 投稿番号: [6032 / 41162]
>嘘の歴史を勝手に捏造する中国人と朝鮮人

わが国及び朝鮮ニ国は、捏造していない。
捏造が事実とすれば、
日本の新聞がしたことだ。

われわれを嘘つき呼ばわりするのは
止めてもらいたい。

南京捏造問題と捏造娼婦問題

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2005/06/15 07:16 投稿番号: [6031 / 41162]
がどうしたというのでしょうか。

中国と朝鮮の嘘にすぎないでしょう。

嘘の歴史を勝手に捏造する中国人と朝鮮人

南京捏造問題と捏造娼婦問題

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2005/06/15 07:07 投稿番号: [6030 / 41162]
がどうしたというのでしょうか。

中国と朝鮮の嘘にすぎないでしょう。

> 原爆投下、、避難勧告ビラの投下。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/15 06:44 投稿番号: [6029 / 41162]
>投下地点の選定については、「軍事施設のみという科学者の主張に米軍側が強く反対し、結局、民間人を大量に殺りくすることが決定された」としている。


昭和20年6月にアメリカ軍は広島、小倉、新潟の選定を行い、原爆投下目標として決定している。

市民の殺戮が目的ならば、原爆投下前日あるいは当日、空中より、新型爆弾投下につき避難勧告ビラを投下、ばらまいているのは何故なんでしょうかね?

早くこの地から逃げて下さい、新型の爆弾を落としますよ。、、と、日本政府は脅しだと、市民をなだめていますが、、?(すでに新型爆弾であることを知りながらですよ)

投下後もひた隠しに隠したのは日本政府でしたね(笑)

東京大空襲時、大阪、名古屋、神戸にも避難勧告ビラは投下されていますよ。

>>日本は何故原子爆弾で被爆された

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/15 06:36 投稿番号: [6028 / 41162]
もっと、現実の話をしましょうね(笑)
相手するのもあほらしくなりまんな

詐欺師の中に入れば、ウソも常識となる

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/15 06:34 投稿番号: [6027 / 41162]
>歴史を正しく見直しましょう。

これは賛成だな(笑)

>すべてを日本の性だとする、気代のペテン師、それはお前だよ

ペテンが日本人の性だと書いた覚えはないがな(笑)

ペテンだと思うなら、気にするなよ、放っておけば良いことだよ。

オレオレ詐欺も、放っておくに限るぞ(笑)

しかし、こまめに、イチャモンを付けてくることは気になってショウがないということだろう(笑)

日本軍の行動をまじめに考えれば解ることだよ。

こういう言葉がある。
「身に染まりては、悪事も、また、見えざるものなり」

詐欺師のグループの中に入っていれば、ウソも常識としてホントに思えてくるということだよ。

時にはまともな考えを持った人と話すのも良いと思いますよ(笑)

攪乱工作説は東中野氏の妄想

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/15 06:30 投稿番号: [6026 / 41162]
時間がないので詳細説明は後に譲ります、資料的な裏付けまで紹介している時間がありません。

>安全区に逃亡兵が潜伏したのは事実ですよね?
安全区で武器が見つかったことも事実ですね?
これでどうして、安全区内に逃亡兵による抗日武装勢力が潜伏しているという発表が「擦り付けの工作」になるんでしょう?

それが、「南京市内の混乱は中国兵によるものだ」という発表として行われたことを
擦り付けと言っているのです。
で、それはlonglivezhongguo の指摘通り、この時点では失敗したのですが、
後世、東中野センセを巻き込むことには成功したようです。

>抵抗の意思がないなら、投降するんじゃないんですか、普通は。

両軍ともまともに捕虜を取らない戦争をやってることは皆知ってましたから、
逃げ通すことを考えていたんです。

>それに安全区を設定した以上、国際委員会は敗残兵の流入を阻止すべき義務があったことも認めますよね?
そして侵入した逃亡兵を日本軍に引き渡す義務があったことも。

流入を拒否することができなかったので、ひとまず武装を放棄させて入れたのですね、
で、引き渡しの交渉に日本側司令部へ出かけた間に安全区掃討が始まったのです。
安全区委員会は出来る範囲のことはやったと評価していいでしょう。

>それからこれが最も重要な点ですが、挙げて頂いた事例は、日本軍が自軍の犯罪行為を中国軍に擦り付けた例になるんですか?
  どういう動機であれ、占領下において武器を隠匿するのは歴とした犯罪行為でしょうに。

使用に備えて隠匿するのと、遺棄された兵器があるのは違います。
南京市内は遺棄兵器だらけです。
軍発表はこの点で少し情報に手が加えられているように思います。

>あと、挙げられた資料の中にはいかにも日本兵が中国人婦人を強姦したような記述が含まれていますが、これに信憑性はあるんですか?

南京での強姦の多発は日本軍部内でも大問題になってますので、多発したのは間違いないでしょう。

>南京大使館に提出された被害届のほとんどは、少なくとも日本大使館員によって確認された範囲では無責任な風聞か虚偽だったと判明しているはずですが。

あなたのこのコメント自体がかなり”風聞”によるもののようです。
大使館はそのような確認はしていません。

ちょっと粗雑な議論になってますので、ひとまずはここまで、
事実確認については論点を絞らないと、「結論ありき」になります。

うわあ、 でりちゃん

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/15 06:11 投稿番号: [6025 / 41162]
>卑怯な支那の撹乱工作隊

資料で裏付けられた部分と、東中野センセの妄想は分けて考えなくちゃ行けないわけで、
この件何度もでりちゃんとは話してるのだが、あっさり振り出しに戻してくれるなあ。


人をうんざりさせる力も能力のうちだと思えば、でりちゃんは間違いなく有能だ。

従軍慰安婦に関する国会討議(6)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/15 00:51 投稿番号: [6024 / 41162]
○小山孝雄君   これはもう一度検定に当たって精査をしていただきたい、こう思うわけであります。
  時間がなくなりました。政府の調査資料をここに持ってきておりますが、約二メートルに及びます。二百八十点、二千ぺ−ジ、全部目を通してみました。そのことも一つ一つ精査したかったのでありますが、時間がなくなりましたので、資料をお配りしておりますが、思われているようなことだけじゃないということがその資料の中からきっちりと読み取れて、たくさんの資料が出てきております。その審議はまた後日に譲りたいと思います。
  最後に、総理にお尋ねいたします。大変口幅ったいことを申すようでございますけれども、一国の総理の決断というものは本当に重いものだと思います。そして、その時代その時代、今生きている人たちだけじゃなく、過去の日本国国民そしてこれから日本国国民になる未来の人たちすべてに、そのときの最高トップの決断というのは影響を及ぼすものだと思います。
  そういう意味で、総理の就任一周年に当たっての、一日たりとも一瞬たりとも心の休まる日はなかった、ときはなかったとお話しになられましたけれども、本当に重く受けとめております。そうしたことも踏まえて、この問題に対する御所感を伺って、終わりにいたします。

○国務大臣(橋本龍太郎君)   確認を申し上げるというのは大変失礼な言い方かもしれませんが、私は慰安婦問題というものが女性の名誉と尊厳を傷つけるこの上ないものであるということについてはどなたも認識は同じだと思います。
  その上で、私なりに申し上げさせていただきますならば、私どもは歴史の重みというものは常に背負っていかなければなりません。そして、その中でまた次の世代に伝えていくべき責任というものもあると思います。
  問題は、例えば幾つのころにどの程度まで知ってもらえばよいのか、またその国の歴史として知っておいてもらわなければならないことはどうなのか、今そのような思いを、議員の御質問をまた政府側の答弁を聞きながら感じておりました。

……最後の橋本総理(当時)の発言は一体どう理解すればいいのやら。
間違った歴史を子供たちに教えるべきだ、と言っているとしか思えない暴論だ。

従軍慰安婦に関する国会討議(5)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/15 00:50 投稿番号: [6023 / 41162]
○小山孝雄君   そうしますと、公開されていない資料、そして個々の裏づけ調査をしていない資料で政府は平成五年八月四日の決定を行った、こういうことになりますか。

○政府委員(平林博君)   結論としてそのとおりでございますが、全体を子細に検討して、総合的に判断した結果ということでございます。

○小山孝雄君   そういうことですから、当時この調査に当たった、政府の方針に携わった方々が今いろんなところで疑問を呈しておられる、こういうことだと思います。既に公表されているものでも研究者が、例えば秦郁彦千葉大教授だとか西岡力東京基督教大学助教授の詳細な調査、検証が行われていて、既に公にされている証言集等についてはほとんど信憲性がないということが立証されているわけであります。
  例えば、今発売されている文芸春秋誌上には先ほど申し上げました櫻井よしこさんのレポート、あるいは産経新聞の先週の日曜日だったでしょうかインタビュー記事、例えば当時の石原信雄官房副長官が、韓国における政府の聞き取り調査が決め手になったことを認めた上で、「最後まで迷いました。第三者でなく本人の話ですから不利な事は言わない、自分に有利なように言う可能性もあるわけです。それを判断材料として採用するしかないというのは……」と述べているわけであります。
  また、当時の外政審議室長も、今どこかの大使に行っていますが、「そのまま信ずるか否かと言われれば疑問はあります」と証言しております。さらにまた、聞き取り調査に行った当時の外政審議室の審議官田中耕太郎さんは、調査が終わった日にソウルでの記者会見で、証言をした慰安婦の方々の「記憶があいまいな部分もあり、証言の内容をいちいち詳細には詰めない。自然体でまるごと受けとめる」という記者会見をしたのも日本のマスコミにきっちり出ているわけであります。
  こうした経緯があるわけでございますけれども、やはりここで大きな疑問が残るわけでございまして、そうした資料をもとにああいう決定をしたんですかという疑問はまだまだ残るわけであります。
  官房長官、お尋ねいたしますけれども、そうした経緯があって河野長官のときにあの決定がなされたわけでありますけれども、そうすると、あの時代、軍や警察に身を置いて国のために身命を賭した方々の名誉というのは一体どうなるのかという問題も残るわけでございます。官房長官、御所感をお聞かせいただきたいと思います。

○国務大臣(梶山静六君)   いわゆる従軍慰安婦問題に関する官房長官談話につきましては、当時政府として全力を挙げて誠実に調査した結果を全体的に取りまとめたものと認識をいたしておりますし、その判断をもととし、それを踏襲して現在に至っているわけであります。
  委員の御指摘を伺いながら、またさまざまな報道や資料を改めて拝見いたしますと、この問題の難しさを改めて感ずるわけであります。

○小山孝雄君   そういう経過があって、そしてことしの中学校の教科書に従軍慰安婦のことが記述されている。お配りのとおりであります。
  文部大臣にお尋ねいたしますが、従軍慰安婦、政府の調査では「いわゆる」という言葉をつけているわけですけれども、何もつけないで従軍慰安婦という言葉が載っております。これはどういう意味でしょうか。

○国務大臣(小杉隆君)   厳密に言いますと、七冊の教科書のうち単に慰安婦と表現しているのが三冊、従軍慰安婦と言っているのが三冊、そういう言葉を使わずに慰安施設と使っているのが一冊、こういう内訳でございます。
  私どもは、今政府の調査の報告の話がありましたが、そこでも使われておりますし、また各事典におきましても使われておりますし、マスコミ等でも流布されていると、そういうことを考えましてこういう記述になったと理解しております。

従軍慰安婦に関する国会討議(4)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/15 00:32 投稿番号: [6022 / 41162]
平成09年03月12日   参議院予算委員会

○小山孝雄君   全体としてというのでは本当によろしくない。例えば、午前中、本委員会に入る前に科技庁長官から東海村の動燃の事業所での爆発事故の経緯説明がありましたけれども、こうしたことは一つ一つ真相を常に明らかにして進んでいくということが大事だと思います。
  再び外政審議室長にお尋ねしますが、政府の報告書の中で、調査資料の中で強制連行があったと判断したもとの資料は何でしょうか。

○政府委員(平林博君)   政府の発見しました資料の中からは軍ないし官憲による強制連行の記述、そういうものはございませんでした。
  今申し上げておりますのは、ほかの証言、資料等も含めまして総合的に強制的な要素があったということを申し上げている次第でございます。

○小山孝雄君   ここに報告書の写しを持っております。私がここに持っておりますので、どれがどれで、どれが公開されて、どれが非公開なのか、明らかにしてください。

○政府委員(平林博君)   今、先生のお持ちの資料の中には、日本の関係省庁、それから国立国会図書館、アメリカの国立公文書館等のほかに、関係者からの聞き取り先、あるいは参考としたその他の国の内外の文書及び出版物が並べられておると思うんですが、このうち公開していないものは関係者からの聞き取りだけでございまして、その他はすべて公開をしている次第でございます。

○小山孝雄君   参考とした国内外の文書は全部公開でしょうか。

○政府委員(平林博君)   原則として今おっしゃったとおりでございますが、韓国の太平洋戦争犠牲者遺族会というのがございますが、ここの資料だけは内部資料だということで渡されておりますので、これは例外的に非公開ということになっております。

○小山孝雄君   そうしますと、我が日本国の各行政機関、それから国立国会図書館、国立公文書館、そして米国国立公文書館から出たものは全部公開されている。そこには強制連行を直接示す資料はなかったということが確認された。
  そうすると、残りは関係者からの聞き取り調査です。すなわち、元従軍慰安婦を中心とした関係者からの聞き取り調査は明らかにされていない。それから、参考文献の中に太平洋戦争犠牲者遺族会等韓国の遺族会がまとめた元慰安婦の証言集、これが非公開ということですね。

○政府委員(平林博君)   そのとおりでございます。

○小山孝雄君   その証言集の裏づけはとっておりますか。

○政府委員(平林博君)   お答え申し上げます。
  個々の証言を裏づける調査を行ったかという御趣旨でございましたら、それは行っておりません。個々の方々、これは元従軍慰安婦もおりますし、元慰安婦もおりますし、それから軍人さんたちのあれもございますが、それの証言を得た上で個々の裏づけ調査をしたということはございません。

従軍慰安婦に関する国会討議(3)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/15 00:30 投稿番号: [6021 / 41162]
○片山虎之助君   いやいや、それじゃその資料だけであの調査結果ということは、なかなか私はすぐは結びつかないような気がしてしようがないんですよ。
  いずれにせよ、しかしそれはきちっと資料として出していただきたいと、こういうふうに思います。もう一度。

○政府委員(平林博君)   御要求がございますれば資料をいつでもお持ちして参上いたします。これはどなたにも、研究者、一般の方を問わず見ていただいておりますが、御要求がございましたらいつでもお持ちして御高覧に供したいと思います。

○片山虎之助君   特定の個人の方の名前を出すのは本当はちょっと恐縮なんですが、当時の官房長官は河野さんで、河野さんが暮れのある新聞に、残された資料によれば、その当時の談話で彼が言ったことを裏づける資料はある、しかもそういう事実もあるということを言われているんですよ。それは恐らく個人の資料じゃなくて外政審議室か何かの資料だと思うんですが、そういうものはありますか

○政府委員(平林博君)   残された資料はございます。当時の河野官房長官がおっしゃっていた資料も、どのことをおっしゃっているのか今つまびらかにしませんが、すべてそろっておりますので、いつでも御高覧に供することができると思います。

○片山虎之助君   それじゃ、すべてのそういう資料を当予算委員会に出すことを改めて要求します。理事会で御協議いただきたいと思います、委員長。

○委員長(大河原太一郎君)   資料要求については、後刻理事会において協議して処置します。
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