南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>まともなニュースを読んでるの

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/22 18:41 投稿番号: [4614 / 41162]
>日本国領土として主張する「沖の鳥島」もそうじゃないの?(笑)鳥も卵さえ生めない岩だよ。海面上6cm出ているだけの岩?、、すでに石ころだな!   水没していると思うけど、、?

ほう。中国が違法に軍事占領した南沙諸島は満潮時に珊瑚礁が海面上に出ているのかな。国連海洋法条約を良く読んだほうがいいのではないか。満潮時に水面下に沈めば無条件に島ではなくなり、いくらその上にコンクリートの構造物を作って誤魔化してもダメだね。沖ノ鳥島は満潮時にしっかりと海面上に陸地が突出しており完全な島の条件を備えている。

事実を捏造してでも沖ノ鳥島を岩と言い続ける共産党独裁政権とそれに毒された一部の中国人は内外情勢に疎く正しい判断が出来ないのだろう。

全部あんたの憶測じゃん

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/02/22 08:33 投稿番号: [4613 / 41162]
>本を出版するのに現在でもどれほどの日数が必要か、、考えたことある?

あんたが妄想しただけだね。

>と言うことで、「大日本帝国陸海軍部発表」によるデマカセ情報という結論に達しました。(万歳)

あんたがそう妄想しているだけじゃん。

全然反論になってない。

あんたの書き込みはいつもそう。自分の妄想と思い込みで虚構を書きなぐるだけ。

もう消えていいよ。

楽しみ?よりもあほらしいか?な。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/22 06:51 投稿番号: [4612 / 41162]
本を出版するのに現在でもどれほどの日数が必要か、、考えたことある?

しかも前年に起こった出来事を、遠く離れたアメリかで執筆し、編集、校正、おまけに英国で印刷?、、出版するのに、輸送は飛行機か?、、そんなことは無いだろう、、船便だろな(数ヶ月かかるだろう)、(アメリカで印刷した場合)これは不可能であったと思うよ、英国で印刷し出版したのだろう、販売元との契約は、どこでどのように販売したのか?
書店との契約は、、?
新聞記事なら理解できるがね、、、?

と言うことで、「大日本帝国陸海軍部発表」によるデマカセ情報という結論に達しました。(万歳)

近いうちに「笑い話」として読んでみるよ、もっとおもしろいことが書いてあるだろう、、と楽しみにしている今日この頃です。(笑)

日本国民はあなたが思うほどバカじゃない!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/22 06:42 投稿番号: [4611 / 41162]
>「当時ぼくは役目がら毎日のように、外人が組織した国際委員会の事務所へ出かけた。出かけてみると、中国の青年が次から次へと駆け込んでくる。
  『いまどこどこで日本の兵隊が十五、六の女の子を輪姦している』。あるいは『太平路何号で日本軍が集団でおし入り物をかっぱらっている』等々。その訴えをマギー神父とかフイッチなど三、四人が、ぼくの目の前で、どんどんタイプしているのだ。
  『ちょっと待ってくれ。君たちは検証もせずにそれをタイプして抗議されても困る』と幾度も注意した。時には彼らをつれて強姦や掠奪の現場に駆けつけて見ると、何もない。住んでいる者もいない。そんな形跡もない。そういうこともいくどかあった。
  ある朝、アメリカの副領事館から私に抗議があった。『下関にある米国所有の木材を、日本軍がトラックで盗み出しているという情報が入った。何とかしてくれ』という。それはいかん、君も立ち会え!というので、司令部に電話して、本郷(忠夫)参謀にも同行をお願いし、副領事と三人で、雪の降る中を下関へ駆けつけた。朝の九時頃である。現場についてみると、人の子一人もおらず、倉庫は鍵がかかっており、盗難の形跡もない。『困るね、こういうことでは!』とぼくもきびしく注意したが、とにかく、こんな訴えが、連日山のように来た。

こんな信憑性のないたわいない話を信じろとでも言うのかい?(笑)

犯罪者がいつまでも周りを気にせずに輪姦に励んでいると思うか?

目撃されれば逃げるのが、犯罪者だ、、その後   のこのこと現場へ行って、犯人がいるはず無いだろう?

いたとしても、日本兵だ、、当然   無かったこととするのが、、彼の仕事だよ。

在日米軍兵士の犯罪を見ても解るだろう?
今でこそ、少しは明らかになってはいるが、、、過去においてはほとんどが、闇の中だったのだよ。
それにしても、公式文書による、信憑性の高い証拠物件は無いのか(笑)

こんな文章、いくらでも笑い話として描けるぞ。
少しは考えて投稿して欲しいね、、
ペテン師君

  日本国民はあなたが思うほどバカじゃありませんよ(笑)

まともなニュースを読んでるの?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/22 06:34 投稿番号: [4610 / 41162]
ほとんど、新聞もニュースも見ていない人のようだね。

>海中の珊瑚礁にコンクリート製の建造物を構築して島だと主張してるフィリピン領の南沙諸島の岩は2009年には完全に岩として認定され、中国軍はフィリピンに謝罪して賠償金を払って撤退することになるだろうね。国際法を無視することに何のためらいも感じない

日本国領土として主張する「沖の鳥島」もそうじゃないの?(笑)

鳥も卵さえ生めない岩だよ。海面上6cm出ているだけの岩?、、すでに石ころだな!   水没していると思うけど、、?

都合の良い知識だけは吸収し、国内外情勢に疎い、また、また、情報を知識として、吸収しても、その分析力に欠ける。

マコトに思考能力なし、、、か。

日本国民の平均値から考えて、アンタの説を支持する者は最下層あたりの人間だけだろうな。

多分   どっかの田舎の仕事もない役所の手伝いくらいやっているのだろう、とても民間企業じゃ、、無理だろう。

何の問題もない

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/22 00:18 投稿番号: [4609 / 41162]
>あなたが掲載した、「大陸の真相」の記述ですが、、出来事は前年の1937年7月〜10月頃の事とありますよね

そうだよ。
1937年の出来事を、1938年に本にして出版したのだよ。

買って読め

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/22 00:14 投稿番号: [4608 / 41162]
>>日本軍が南京の一般市民を虐殺した確たる証拠は皆無であり、人数は0人〜(あったとしてもせいぜい)10人ぐらいでしょう。


>よせよ、、、ウソ書くのは   止めなよ。


ウソだと言うなら、日本軍による南京市民の虐殺を1件でも証明してみろ。

マトモな裁判で有罪判決を出し得る「日本軍による南京市民殺害事件」は1件もない。

安全区国際委員会の日軍犯罪統計では、殺人事件は49件だったが、以下のとおり。

Ω   Ω   Ω

『南京事件の総括』P171   田中正明著   展転社

  こうした要望や告発の日本側窓口は、当時外交官補の福田篤秦氏である。福田氏はのちに吉田首相の秘書官をつとめ、代議士となり、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣を歴任した信望のある政治家で、筆者とも昵懇の間柄である(東京千代田区在住)。福田氏は当時を回顧してこう語っている。

  「当時ぼくは役目がら毎日のように、外人が組織した国際委員会の事務所へ出かけた。出かけてみると、中国の青年が次から次へと駆け込んでくる。
  『いまどこどこで日本の兵隊が十五、六の女の子を輪姦している』。あるいは『太平路何号で日本軍が集団でおし入り物をかっぱらっている』等々。その訴えをマギー神父とかフイッチなど三、四人が、ぼくの目の前で、どんどんタイプしているのだ。
  『ちょっと待ってくれ。君たちは検証もせずにそれをタイプして抗議されても困る』と幾度も注意した。時には彼らをつれて強姦や掠奪の現場に駆けつけて見ると、何もない。住んでいる者もいない。そんな形跡もない。そういうこともいくどかあった。
  ある朝、アメリカの副領事館から私に抗議があった。『下関にある米国所有の木材を、日本軍がトラックで盗み出しているという情報が入った。何とかしてくれ』という。それはいかん、君も立ち会え!というので、司令部に電話して、本郷(忠夫)参謀にも同行をお願いし、副領事と三人で、雪の降る中を下関へ駆けつけた。朝の九時頃である。現場についてみると、人の子一人もおらず、倉庫は鍵がかかっており、盗難の形跡もない。『困るね、こういうことでは!』とぼくもきびしく注意したが、とにかく、こんな訴えが、連日山のように来た。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page054.html

そして、安全区国際委員会のメンバーは誰一人として虐殺を目撃していない。



>虐殺したのはすべて、中国兵だったとでも言うのかい?


南京の死体の死因は十七通り存在する

実は日本軍が南京に入る前から市内には多数の死体が存在していた。十一月二十九日の様子を、ドイツのりリー・アベック記者はこう記している。

「もはやどこに行っても、規律の解体と無秩序が支配していた。南京駅に二千人の負傷者を乗せた汽車が到着したが、誰も見向きもしなかった。看護兵も付き添っていなかった。負傷兵たちは二日間も放置された後、その二日間に死んだ者と一緒に降ろされ、駅のホームに並べられた。死骸が空気を汚染し、悪臭を放った。」

十二月七日、中国軍は南京周辺を徹底的に焼き払い、焼け出された市民が難民となって城内に流入、商品流通が麻痺し食料難が加速、一部では暴動が起こった。
支那軍は治安維持のため少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺した。
上海一九三七年十二月八日発「東京日日新開」は次のように報じている。
〆   〆   〆
南京衛戌司令唐生智はどさくさに乗ずる市民の暴動を恐れて七日朝来市内警備を一層厳重にして少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺し、すでにその数、百名に及んでいると支那紙は報じている。
『南京戦史』二七三頁

(略)

表五
南京にあった中国側の「死体」の分類 殺害者 死亡の状態
日中両軍

(略)

上記17ケースのうち、日本軍の不法殺害(戦時国際法違反)による犠牲者にあたるのは、※印をつけた13〜15の3つのケースだけである。ただし13については、中国兵が市民に偽装したため起きた事態であり、違法性は軽減されよう。また15のケースは、公式文書では一切確認されていない。

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-3



>残念ながら、、我が町の図書館にはカール・カワカミ著作本は置いていないようだよ。

オマエの町の図書館になければ、書店に行って取り寄せて買って読め。

>よせよ!

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/21 13:25 投稿番号: [4607 / 41162]
>よせよウソ書くのは止めなよ。虐殺したのはすべて、中国兵だったとでも言うのかい?今時、こんなガセネタ信じる者がいるのでしょうか(笑)

中国兵は南京を退却するに当たって略奪放火を繰り返し、これに抵抗する南京市民を虐殺しました。これは中国軍が中国各地で行なっていたことであり、何ら珍しいことではありません。中国軍は撤退にあたり町を焼き払い、略奪を行い、これに抵抗する者は容赦なく虐殺しています。焼き尽くす、奪い尽くす、殺し尽くす、という作戦は中国軍が行なったものです。しかも殺し尽くした中国人は坑を掘って埋め尽くしています。共産党独裁政権は戦後になってこのような残虐行為は日本軍が行なったとして責任転嫁してます。責任転嫁は共産党独裁政権の常套手段ですから騙されてはいけません。

日本軍の南京占領は整然と行なわれ、人的被害が少なかったことに対して安全区を管理する責任者からは感謝の念が示されています。また、略奪者だった中国軍が南京からいなくなったことにより、多くの中国人は安心して南京に住めるようになり南京は以前の賑わいを取り戻したのです。中国軍を追い払った日本軍の入城に際して中国人が日の丸の旗を振って大歓迎したことは言うまでもありません。

>>あんたをど〜にかしてあげたい

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/21 13:15 投稿番号: [4606 / 41162]
>先進国ではロシアと並んで、非人道的人身売買の温床地日本国となっていることの不名誉を返上することだ。こんな事も知らずに他国を非難していたのかい?もっと   自分の足下をしっかりと見ることのだな。

だから言ったでしょう。中国の地方では女性不足から女性の人身売買や略奪結婚が横行して多くの女性達が悲惨な状態に置かれていると。これは一人っ子政策の負の遺産であり、男子だけを育てて女子は間引きして殺してしまった結果起こったことです。しかし、最近では女性が高く売れることに気がついた地方の人達は積極的に自分の子供を売りに出しているようです。このような非人道的な人身売買が横行していることに世界の人権団体は強い危機感を持っています。

>ついでに教えておいてあげるが、現在日本では排他的経済水域を主張する海域内で中国調査船の動きを警戒する報道が政府をはじめとして行われているが、日本国政府は今まで調査など一度も行ってはいないのだよ。そして、データーを中国政府に提出をお願いしている状況じゃないか?

紛争海域では経済活動は行なってはならないことが国連海洋法条約で定められている。しかし夜盗国家の中国はこれを公然と破り、日本への了解もなく資源の盗掘を始めたのです。国際法を遵守する日本は当然の権利として国際法違反常習犯の中国の蛮行を問いただしています。日本の要求通りにすることが中国の義務であり、夜盗国家中国は日本に謝罪して日本の要求を満たすべきでしょう。

>国連の海洋調査提出期限は2009年で確定するそうだよ、急いでも間に合わないだろうな!沖の鳥島もそのころには   海中の魚礁となっていることだろう(すでに没したか?)

海中の珊瑚礁にコンクリート製の建造物を構築して島だと主張してるフィリピン領の南沙諸島の岩は2009年には完全に岩として認定され、中国軍はフィリピンに謝罪して賠償金を払って撤退することになるだろうね。国際法を無視することに何のためらいも感じない中国と言う盗賊国家に東南アジア諸国は大変な脅威を感じています。日本は彼らの後ろ盾となって中国の無法を許さない毅然とした態度を取り続けるでしょう。

>北朝鮮からミサイルが飛んできたら、それから防空壕を掘るのだろう、、そんな国だ。

飛んでこないんじゃないの。ミサイルで壊滅するのは中南海で酒池肉林の生活を送っている共産党独裁政権の指導部ではないだろうか。共産党の腐敗体質は極限に達しており、一党独裁のために民意を示す機会のない国民の不満と怒りは頂点に達しています。中国国民は一致団結して立ち上がり腐敗しきった独裁政権を打倒すべきでしょう。

図書館に置いて無いから

投稿者: abc133648 投稿日時: 2005/02/21 09:19 投稿番号: [4605 / 41162]
その信憑性が疑わしいと推測するとは、何とも間抜けなオツムだな(笑。

誤解を招く投稿はやめて???

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/21 06:48 投稿番号: [4604 / 41162]
上海派遣軍が急遽南京に向けて電撃的に侵攻、虐殺事件を起こしたが、カール、カワカミ氏も負けずに奇跡とも言えるほどの電撃的早さで、その情報を執筆し、一冊の本にしたため、およそ今では考えられないくらいの早さで、1938年にイギリスで出版した。



この人   どこで、どのような取材をして、このような本を出版したのでしょうかね?

新聞報道か?    いや〜あ   早いな〜

すべて、日本政府の言い分を執筆しただけと受け止められますよね。
もう少し、調べてみましょうか、、、ね。

あなたが掲載した、「大陸の真相」の記述ですが、、出来事は前年の1937年7月〜10月頃の事とありますよね


投稿者: deliciousicecoffee
>海軍は・・・結局、陸軍はおよび 日本政府、国民を対中国全面戦争へと引きづりこんだのである。


渡洋爆撃を批難する前に、支那軍が始めた上海戦を批難するべきだ。
僅かな海軍陸戦隊しかいなかった上海で、支那の大軍によって国際租界の日本人居留区が包囲攻撃された。
海軍の渡洋爆撃が対支全面戦争に引きづりこんだとは、チンピラの言い掛かりに過ぎない。

―――――――――――――――――――
  南京爆撃は、日本軍の空爆で生じた被害について想像を膨らませる機会を新聞に与える、多くの事例のうちの単なる一つに過ぎない。日本軍のパイロットは非難される点は全く無く彼らは過ちを全く犯していない、などと主張する日本人は一人もいない。だがしかし日本人は次の点に付いては確信している。即ち非軍事施設、または日本軍に対する作戦として中国軍が利用したことのないような施設を、故意に狙った日本軍のパイロットなど、戦闘の如何なる段階、如何なる場面においてもただの一人もいなかったのだ。
  中国の教育施設及びその他の文化施設を日本軍が爆撃したと報じる新聞の紙面には、多くのセンセーショナルな見出しが躍った。だが調査の結果、爆撃されたそれらの文化施設は軍事目的のために中国軍が使用していたことが判明した。次に掲げるのはこの件に関する諸々の事実の要約である。

天津
1、南海大学は7月29日の日本軍の砲撃と空爆でかなりの被害を受けた。その理由は、第29方面軍第26連隊に所属する6百名の中国軍がこの建物を占拠し、日本軍に対する軍事活動の拠点として使用していたからである。
2、南海女学校と河北中学校は7月30日の日本軍の空爆で被害を受けた。その理由は、第38方面軍の中国兵がその建物に立てこもったからである。

上海
1、同済大学と呉淞中学校が被害を受けた。その理由は、第88方面軍の中国兵がその建物を占拠し、その壁の背後から日本軍を攻撃したからである。
2、閘北地区の商業新聞社及びそれに付属する東洋図書館が被害を受けた。その理由は、先ず最初に中国の第87方面軍が、後に第25及び第10方面軍がその建物を占拠したからである。中国軍はその周囲に塹壕を掘り巡らし、防衛手段の一部として戦車を配置し、全ての窓の背後に土嚢を積み上げ、その陰から機関銃で日本軍を攻撃した。
3、交通大学が日本軍に攻撃された。その理由は、そのキャンバスを中国軍の砲兵隊が使用していたからである。
4、佳夏大学と昆華大学が攻撃された。その理由は、中国軍がキャンパスの内外に塹壕を掘り巡らし、それを軍事活動に利用したからである。退却する前に中国軍はその建物に放火して行った。
5、復旦大学、上海商業学校、準貼学校、愛国学校などが日本軍に攻撃された。その理由は、それらの施設が全て中国軍の軍事活動のために使用されていたからである。

広東
  次の諸施設は不幸にも全くの偶然によって被害を受けた。その理由は、それらが広東政府のセメント工場と空港に隣接していたからである。
1、梅花中学校
2、光亜中学校
3、夏后女子大学

  次の諸施設は攻撃された。その理由は、中国軍がそれらを占拠していたからである。
1、将軍中学校
2、中山大学
3、復但中学校

日本軍によって被害を受けた中国の文化施設は全く無い。中国軍は退却に際し、
1、純粋に科学的な目的のために日本人が設立した気象台を完全に焼き払った。
2、日中両国民の福祉のために日本人が経営していた呑堅病院を略奪し尽し、その殆どを破壊した。
3、日本人学校を略奪し尽し、その殆どを焼き払った。

山東省、青島
  中国軍は退却する前に、日本人の経営する全ての絹糸工場と錦糸工場を焼き払い破壊した。その評価額は3億円にのぼる。中国の軍と民間当局は1937年10月に、日本人がこの都市から撤退した後、それらの財産を保護すると約束しておきながらこの蛮行に及んだ。

『シナ大陸の真相』   K・カール・カワカミ著

誤解を招く投稿はやめて、? よせよ!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/21 06:31 投稿番号: [4603 / 41162]
>日本軍が南京の一般市民を虐殺した確たる証拠は皆無であり、人数は0人〜(あったとしてもせいぜい)10人ぐらいでしょう。

よせよ、、、ウソ書くのは   止めなよ。

虐殺したのはすべて、中国兵だったとでも言うのかい?

今時、こんなガセネタ信じる者がいるのでしょうか(笑)

カール河上を信奉しているのじゃ〜無かったのだろうかね?

残念ながら、、我が町の図書館にはカール・カワカミ著作本は置いていないようだよ。
一級資料と宣う割に、その信憑性が問題なのだろうな。、、と思うね。

要するに三流新聞あたりの記事にしかならなかったのだろうな。

質問!!

投稿者: sealion1011jp 投稿日時: 2005/02/21 00:08 投稿番号: [4602 / 41162]
ダルビッシュゆう と あびる優はどちらが悪いと思う?

誤解を招く投稿はやめて、jnwing2001さん

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/21 00:07 投稿番号: [4601 / 41162]
>当然戦争中ですから日本軍により何人もの兵士や市民も殺されているでしょう。

何の問題もない市民を故意に殺したということはありません。


>極端なことを言えば、もし南京虐殺の人数が100人だったら、どんなに非難しても今のような政治問題にはならないでしょう。

その言い方だと、実際には100人以上を虐殺しているように聞こえますので相応しくありませんよ。

日本軍が南京の一般市民を虐殺した確たる証拠は皆無であり、人数は0人〜(あったとしてもせいぜい)10人ぐらいでしょう。

日本人だよ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/20 23:54 投稿番号: [4600 / 41162]
>果たして河上氏が「客観的」に大陸の情勢を分析、判断出来たという可能性は非常に少ないモノと言わざるを得ないのですよ。

当初はジャーナリストとして「公正・中立」にこだわったようだが、支那事変の頃にはアメリカそのものが「反日親支に偏った」ため、日本への理不尽な誹謗中傷に対して日本を弁護するようになっていった。

カール河上は日本人だ。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/20 22:22 投稿番号: [4599 / 41162]
>我々は我々の意見を形作るような影響力を持つ様々の異なる政策にたまたま適合するものだけを、どうしても選んでしまいがちなので、その結果、我々の考えは往々にして不完全な、或は誤って強調された根拠を置いてしまいがちである。地球上の戦乱におかされているこれらの地域について、直接の知識を得られる立場にいる者は殆どいないので、誤った印象が容易に形成されてしまう。カワカミ氏の本は将来の展望を示唆しつつ、明晰かつ論理的な表現で、日支間の現在の戦闘にまで発展してしまった一連の事件を概説してくれるだろう。

>駐米大使の斉藤博(在任1934〜39年)がそうであったように歴代の駐米日本大使がK・カール・カワカミ氏をブレーンとして迎えたのだから、日本外務省が入手した多くのシナ大陸情報がカワカミに伝わっていたと考えられる。


自らが「己の矛盾」をさらけ出しているのではないだろうか?

果たして河上氏が「客観的」に大陸の情勢を分析、判断出来たという可能性は非常に少ないモノと言わざるを得ないのですよ。

貴方の引用掲載文からも容易にそれがくみ取れますよ。

ですから、当時の日本人にとっては、、
なにも英国で出版することは、余り意味の無いことだったのでしょうね、、欧米に日本の立場を理解(カモフラージュ)させようとしたという本でしょう。が、、それが、今となって、現代の若者に多大の誤解を招くような結果を生じさせている、、あるいは   そのように利用しようとしている、、されている、、ということでしょう。

シナ大陸の情報

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/20 21:26 投稿番号: [4598 / 41162]
>>様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。

>中国からアメリカに情報が届いていたというならば、どのような方法で伝わったのでしょうか?
>インターネットで、、??伝書鳩か?

駐米大使の斉藤博(在任1934〜39年)がそうであったように歴代の駐米日本大使がK・カール・カワカミ氏をブレーンとして迎えたのだから、日本外務省が入手した多くのシナ大陸情報がカワカミに伝わっていたと考えられる。
そんなことは俺に質問するより本を読んでみれば分かるよ。



>何故に英国で出版されたか、、?
>アメリカでは不可能だったからからにすぎない。

当時(1938年)は、完全にアメリカが反日親支だったので、そうだったんだろうと思う。



(参考)
―――――――――――――――――――
はしがき
  目下のところ、ただ二つの戦争が我々の絶え間ない注意を注ぐのを必要としている。一つはヨーロッパにおける戦争であり、もう一つは東アジアにおける戦争である。我々は我々の意見を形作るような影響力を持つ様々の異なる政策にたまたま適合するものだけを、どうしても選んでしまいがちなので、その結果、我々の考えは往々にして不完全な、或は誤って強調された根拠を置いてしまいがちである。地球上の戦乱におかされているこれらの地域について、直接の知識を得られる立場にいる者は殆どいないので、誤った印象が容易に形成されてしまう。カワカミ氏の本は将来の展望を示唆しつつ、明晰かつ論理的な表現で、日支間の現在の戦闘にまで発展してしまった一連の事件を概説してくれるだろう。
  この本は大変理解しやすく、また東アジアに関する読者の浅薄な知識を前提にしてはいけない。願わくば多くの人がこの本を読んだ後で、今世紀初頭の、あの偉大なビクトリア女王の時代まで、歴史を振り返られんことを。そして当時の首相ソールズベリー卿(彼の指導の下に外務大臣ランズダウン卿は日英同盟の締結交渉をしたのであるが)の先見の明に賞賛の念を抱かれんことを。
  ソールズベリー卿が遥か先を見通し、この二つの島国帝国の利益をそれらが東アジアで遭遇するところにおいて結び付けようと計画していたことがお分かりいただけるであろう。もし日英同盟が廃棄されていなければ、最近の一連の出来事は別の経過を辿り、日英両国にとってもっと有益なものになっていたであろうとみなすことが出来る。
1938年2月   海軍大佐   センピル卿
『シナ大陸の真相――1931〜1938』K・カール・カワカミ著   福井雄三訳(平成13年)

>>あんたをど〜にかしてあげたい

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/20 18:19 投稿番号: [4597 / 41162]
先進国ではロシアと並んで、非人道的人身売買の温床地日本国となっていることの不名誉を返上することだ

こんな事も知らずに、、他国を非難していたのかい?

もっと   自分の足下をしっかりと見ることのだな。

ついでに教えておいてあげるが、、
現在日本では排他的経済水域を主張する海域内で中国調査船の動きを警戒する報道が政府をはじめとして行われているが、日本国政府は今まで調査など一度も行ってはいないのだよ。
そして、データーを中国政府に提出をお願いしている状況じゃないか?

他国が先に調査に乗り出し、何らデーターも無しに、日本国の資源が盗まれていると、公言するのはいかがなモノだろうか?

この種の調査船を保有しているのは中国が4隻、韓国が2隻、日本は未だに持っていない。


今年一隻建造する予定だそうだ、、笑っちゃうだろう、、ん!

国連の海洋調査提出期限は2009年で確定するそうだよ、急いでも間に合わないだろうな!
沖の鳥島もそのころには   海中の魚礁となっていることだろう(すでに没したか?)

政治家や官僚は何をやってんだか、、国益とはなんぞや?

これが日本の実態なのだよ。

北朝鮮からミサイルが飛んできたら、それから防空壕を掘るのだろう、、そんな国だ。

話は変わるが、、小さいところでは、人身事故が起これば交差点に信号が建設される、、こんな話はソン所そこいらに転がっている、国民が死ななきゃ、政府は動かない、、つまり、国民の監視がなければ、選挙運動ばかりしているのが政治家であり、私服を肥やすことばかり考えているのが公務員という情けない国が日本だ。

少しは考えろよな、、小さい頭でも、、(笑)

>>あんたをど〜にかしてあげたい

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/20 15:37 投稿番号: [4596 / 41162]
>取りあえず日本政府は国連から警告を受けている、外国人売買春、人身売買、に関する法律を整備し、被害者救済を盛り込む事が先決だろう。先進国ではロシアと並んで、非人道的人身売買の温床地日本国となっていることの不名誉を返上することだ。

これ中国のことでしょう。日本での外国人売春は、留学生のふりをして日本に入国している中国人売春婦が横行しているので問題だと言っているのですね。だから素性のはっきりしない中国人女性は入国させないことが外国人売春を減らすのに最も有効だと思います。中国では女性が不足しているのだから、日本まで来て身体を売って金儲けをしなくても良いと思いますが、よほど日本が気に入っているんでしょうね。

また人身売買は中国の専売特許となっていますね。一人っ子政策の結果、中国の家庭では男子をほしがり、女子が生まれると間引き等の殺人が横行しています。その結果女性不足が深刻化し、相手を見つけられない男子は女性を誘拐したり購入したりして無理矢理結婚しているのが実態です。中国では多くの女性が望まない相手に売却され悲惨な生活を送らされています。共産党独裁政権はこのような悲惨な状況があるにも拘わらず見てみぬふりをしていますね。

真意では無く政治利用されていることが問題

投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2005/02/20 14:01 投稿番号: [4595 / 41162]
  そもそも南京虐殺はあったかどうかよりその人数が問題なのでしょう。   当然戦争中ですから日本軍により何人もの兵士や市民も殺されているでしょう。   中国人にしてみれば侵略軍の日本兵のやったこと。   銃弾一発で殺そうが銃剣で切り裂こうが全て虐殺だというでしょう。それは被害者の感じることで加害者が否定することは出来ないと思います。

  問題はその死者の数です。   勿論具体的な資料がない時代のこと。   何人が正しいかは誰にも分からないでしょう。   しかし、一つだけいえる事は、中国政府はその人数を日本非難のために政治利用していることです。   極端なことを言えば、もし南京虐殺の人数が100人だったら、どんなに非難しても今のような政治問題にはならないでしょう。

  つまり、中国政府にとっては人数は多ければ多いひほど都合が良いわけです。絶対的な資料がなければないほど人数を多くしやすいし、被害者と称する人の証言の方が加害者の証言より遥かに同情と賛同を得やすいのです。

  今の状態では明らかな証拠を出さない限り南京問題では日本側の方が不利でしょう。

筑紫・松井やよりが取り上げない軍事性暴力

投稿者: yume215 投稿日時: 2005/02/20 11:24 投稿番号: [4594 / 41162]
筑紫哲也氏   松井やより氏が、旧ソ連軍の
満州での性暴力をけっして取り上げず、
ひらすら日本軍の行動のみを追及してきた
背景には?

共産主義国家の軍の戦時性暴力は正しい
性暴力だという認識があるのでしょうか?

終戦後に行われたこの残酷な軍事組織の
よる性暴力など、世界最悪の行為だと
思うのですが、国際的にも公平だと公言
する国際法廷からみて、ソ連軍の行為は
なんら問題ないと見えるのでしょう。

つまり
「共産主義国家の軍の性暴力は
     正しい性暴力・・・・」

「日本軍の性暴力は悪い戦時背暴力・・」

====================================
『されど、わが「満州」』   文藝春秋編   (文藝春秋)   1984・3・1
[読者手記 53編]   文藝春秋・特別号 '83・9掲載
3、逃亡(1) ― 草生す屍   「陵辱」    広島県尾道市   平本直行(新聞販売業・57歳)

  昭和20年8月20日頃であったろうと思う。・・・(中略)・・・ぶきみという程静かな日が続いていたので、新京の街で何が起こっていたのか解らなかった。
  そんな日病院の玄関で大声で騒ぐ声にびっくりして、私は板でくくりつけた足をひきずりながら玄関に出て見て驚いた。
12、3の少女から20ぐらいの娘が10名程タンカに乗せられて運ばれていた。それは、まともに上から見ることの出来る姿ではなかった。その全員が裸で、まだ恥毛もそろわない幼い子供の恥部は紫に腫れ上がって、その原形はなかった。大腿部は血がいっぱいついている。顔をゆがめつつ声を出しているようだが、聞き取れない。次の女性はモンペだけをはぎとられて下(しも)の部分は前者と同じだが、下腹部を刺されて腸が切口から血と一緒にはみ出していた。次の少女は乳房を切られて、片眼を開けたままであったから死んでいるのかも知れない。次もその次も、ほとんど同じ姿である。

ああ女とはこんな姿でいじめられるのか・・・」。次々に病室に運ばれて行く少女を眼のあたりに見て、その非情なソ連兵の動物的行動に憤りを感じると同時に、道徳も、教養も平和な中にのみあるのであって一つ歯車が狂ってしまったら、そんなものは何の役にもたたないのだ。

・・・(中略)・・・
1週間私はこの病院にいて毎日毎日この光景を見て、その無残、残酷さに敗戦のみじめさを知った。銃でうたれて死ぬのは苦痛が一瞬であるが、自分の体重の3倍以上もある毛むくじゃら男数名になぶられた少女や娘等はどんな苦しみであったろうか。
  ・・・(中略)・・・また女医さんに聞いたことだが、「10名に2、3名は舌を噛んで死んでいるんです。また何名かの方は胸を圧縮されて息絶えている人がありました」と語られたことを想い
出す。・・・(後略)

★北朝鮮に対する社会民主党の見解は

投稿者: fujijimann 投稿日時: 2005/02/20 09:20 投稿番号: [4593 / 41162]
「産経新聞に掲載された工作員の証言を検討すると、拉致の事実がはっきりするのではなく、拉致疑惑事件が安企部の脚本、産経の脚色によるデッチあげ事件との疑惑が浮かび上がる。」
「二〇年前に少女が行方不明となったのは、紛れもない事実である。しかし、それが北朝鮮の犯行とする少女拉致疑惑事件は新しく創作された事件というほかない。証拠は何一つない事件、本当にいるかはっきりしない元工作員の又聞き証言だけが根拠となっている事件、その証言内容も矛盾だらけの事件、そして新しい意味付与がなされている事件、それが拉致疑惑事件の実態である。
拉致疑惑事件は、日本政府に北朝鮮への食糧支援をさせないことを狙いとして、最近になって考え出され発表された事件なのである。」
出典元:1997年7月「月刊社会民主7月号」


このように社民党は国民に大嘘をつき、拉致実行犯・北朝鮮スパイ辛光洙の釈放に尽力し、さらに拉致被害者の有本さんが日本に手紙を送ったことを北朝鮮に密告する等で拉致被害者救出活動を妨害してまで日本の国防の必要性を否定してきた。

また先日家族会が全国会議員に対して、対北朝鮮経済制裁発動に関してアンケートを実施したところ、8割を超える議員が経済制裁を支持したが、社民党議員の経済制裁支持率はなんと11%だった。(多分9人中1人だけ賛成)

がんこに平和、と絶叫している土井たか子や福島瑞穂だが
日本人を拉致した!ならず者国家との平和には心血を注ぐことはできても
拉致された善良な日本国民の人権についてはどうでもいいらしい。


オウム信者は
人を殺してもポアならいいらしい。
護憲カルトの社民党は
日本人の少女が拉致されても犯人が北朝鮮ならいいらしい。

>あんたをど〜にかしてあげたい。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/20 08:46 投稿番号: [4592 / 41162]
>日本がどうすべきだとお考えなんですか?


日本と言うよりも、、アンタをどうにかしてあげたいと、思っているのじゃないでしょうかね。
(笑)

ホンの一例だが、、、(話がそれるが、、)

取りあえず日本政府は国連から警告を受けている、外国人売買春、人身売買、に関する法律を整備し、被害者救済を盛り込む事が先決だろう。先進国ではロシアと並んで、非人道的人身売買の温床地日本国となっていることの不名誉を返上することだ。

次に監獄法の改正実施の徹底だろうな、これも国連、およびアムネスティから非人道的拘置と警告を受けている。

未だに解決さえしようとしていない。
人権問題に関しては、特にこの国は最低の部類に入る国だよ(一番下が北朝鮮、インド、中国、その次くらいか?)(笑)

チリの売春婦にさえ、日本はバカにされていると言うこと、、
歴史においても、、しかりだろう、、と思う、、な。

世界が認めるまともな国になれば、、と日頃から、思い続けているよ。

自然と人間を、国土と、国民を大事にする国にならなければ、、無資源国日本の生き残りなんてのは考えられんよ。

>アメリカ移民法と河上の年表

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/20 08:19 投稿番号: [4591 / 41162]
>1901(明治34)年、アメリカ留学に出発。

28〜29歳で渡米と言うことは、ほとんどすべてが日本人の感性ですよね。

>1938年、「シナ大陸の真相―1931‐1938」を英国で出版。



>>様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。

>「アメリカ軍の情報」なんて、どこにも述べられていない。
捏造は止めなさい

アメリカの情報は無かったとしても、(笑)
日本からの情報も無かったのでは無いでしょうかね?
まして、中国大陸の関東軍からの情報など、無に等しいのではないでしょうか?
中国からアメリカに情報が届いていたというならば、どのような方法で伝わったのでしょうか?
インターネットで、、??伝書鳩か?

単なる彼の推測で書かれた本じゃないの?と言うことでしょう。
日本からの新聞か?これも検閲されていたのでは、、と思いますがね。

と、、言われたくなければ、その情報源および、その伝達方法を書き込むべきでしょうね。(笑)

何故に英国で出版されたか、、?
アメリカでは不可能だったからからにすぎない。(市民権すら無かったようだから、、、)

アメリカ移民法と河上の年表

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/19 19:24 投稿番号: [4590 / 41162]
>日系アメリカ人じゃないだろう、、
>正真正銘の日本人じゃないか、、、ん


実質的には日系人同然だったのだが、正式には在米日本人だったようだ。

●1790年、帰化法が成立。奴隷解放後はアフリカ人にも適用。
●1882年、シナ人の帰化を認めない法律ができる。
●1913年、カリフォルニア州、外国人土地所有禁止法を制定。
●1922年、アメリカ最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。すでに帰化した日本人の権利まで剥奪できるとした。
●1924年、「絶対的排日移民法」が成立。「帰化不能外国人」である日本人はアメリカへ移民不可能になる。


K.カール.河上

1873(明治6)年、誕生。

1901(明治34)年、アメリカ留学に出発。

1906(明治39)年、この年からニューヨーク・タイムズの書評欄で、K・K・カワカミの署名で定期的に登場するようになる。

1907(明治40)年、ミルドレッドと結婚し、イリノイ州に居を構え、長女ユリ、長男クラーク、二女マーシャを授かる。
雑誌や新聞に数多くの記事、論文を載せ、本も2冊出版して、米国のジャーナリズム界ではすっかり有名になる。

1913(大正2)年、一家5人は日本移民排斥の吹き荒れるサンフランシスコに移り住む。
カリフォルニア州では、外国人の土地所有を禁止する法律が成立していたため、ミルドレッド名義で家を買おうとした時も、近隣住民が反対運動を起こして、説得に苦労した。
河上は日本人移民が勤勉かつ教育熱心であり、アメリカの社会に溶け込もうと努力している事を説き、かつ欧州やアフリカからの移民には与えられる市民権が日本人移民には与えられない不公正を何度もついた。

1938年、「シナ大陸の真相―1931‐1938」を英国で出版。

1949年10月12日、ワシントンDCの病院で76歳の人生を終える。



>>様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。

>これ、、信じれますか?
>太平洋戦争開始間近のアメリカ軍の情報を一日本人が入手することの不思議を、、?

「アメリカ軍の情報」なんて、どこにも述べられていない。
捏造は止めなさい。

あんたは

投稿者: ahahaha1969 投稿日時: 2005/02/19 15:53 投稿番号: [4588 / 41162]
日本がどうすべきだとお考えなんですか?

>K.カール.河上=明治生まれの日本人

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/19 15:46 投稿番号: [4587 / 41162]
>著者K・カール・カワカミ氏は当時のアメリカ言論界における重鎮的存在であり、日系アメリカ人として祖国日本の立場を代弁すべく、これらの諸点を繰り返し訴えながら、世界の日本に対する誤解を修正するための努力を傾けた。

日系アメリカ人じゃないだろう、、
正真正銘の日本人じゃないか、、、ん

後にアメリカ国籍を取得でもしたか?

俗に言う、、「詐欺、ペテン師の類だな」(笑)

ちょこっと、彼の著作物を読んで、こりゃ日本人でなきゃ書けないと、思ったのだよ、、笑っちゃったね。


>著者の平和回復にかけた願いもむなしく、世界は第2次大戦に突入してしまった。だがしかしあの当時のあの状況の中で、平和にかける日本の最後の願いを込めて出版された本、という意味においてこの著書は、後世の歴史家による後知恵や粉飾とは無縁の、まさにリアルタイムの歴史的価値を持つ本と言えよう。何故ならばこの本の中には、昭和13年の時点で日本が世界に訴えようとした、日本のまさに偽らざる本音が吐露されているからである

あはははっははは(笑)

真に日本の悪事を正当化しようとする、欺瞞に満ちた弁解本のように読めるのですがね。

>様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。

>明治6年(1873年)生れの河上清が「シナ大陸の真相―1931‐1938」を英国で出版したのが1938年で、ワシントンDCの病院で76歳の人生を終えたのは1949年10月12日

これ、、信じれますか?

太平洋戦争開始間近のアメリカ軍の情報を一日本人が入手することの不思議を、、?

すべてが、、フクションの世界の様だね。


全く   日本人、、てのは   底抜けの間抜けばかり、、、では、、ないと    思いたいけど、、、?   どうなの?

>>>ラーベの感謝状?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/19 11:23 投稿番号: [4586 / 41162]
>おいおいラーベの感謝状はどうしたんだい?

http://www.history.gr.jp/nanking/reason05.html
http://www.history.gr.jp/nanking/gm1.html
感謝状が話題になっているねえ。ところで捏造された南京大虐殺で死んだという30数万人の名簿等の証拠書類はいつ出てくるのかねえ。虐殺があったといっているのだから当然はっきりした証拠があるんだろうねえ。

>東京裁判では従軍慰安婦、最近部隊などは訴状にもあがっていないのとちゃうか?

従軍慰安婦など存在していないから当然でしょう。彼女達は兵士を相手に金稼ぎをしていた売春婦であり、日本軍は紳士的で金払いが良いために良い商売の相手として好かれていました。中国兵にも売春していましたが、粗野で金払いが悪いために嫌われていました。

>細菌部隊に関してはアメリカ側の計略で、訴状に上がらず、また、従軍慰安婦問題および民衆の被害については、これも訴状に上がってはいないだろう。

当然です。いくら調べても細菌戦の証拠が出てこなかったからです。石井部隊は防疫給水部隊であり細菌部隊ではありません。中国軍が井戸や飲料水に細菌をばら撒いて細菌戦争を仕掛けてきたために、中国軍の細菌戦の被害にあった中国人や日本人を助けるために存在していたのです。共産党独裁政権は自らの細菌戦争を隠蔽するために病院部隊であった石井部隊に責任転嫁しているのです。

>K.カール.河上=明治生まれの

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/19 02:10 投稿番号: [4585 / 41162]
>日本名   河上清    一部で日系人と紹介されているらしいが、、この本の出版元の紹介では明治生まれの日本人であることが明らかですね。


そうだよ。
知らなかったの?



>勘ぐれば、、英国で出版し、訳を日本人にさせ、、あたかも日系人が書いたように装えば、、日本人は狂気し、喜んでこの本を求めるだろうという、野望すら感じてしまうよね。


・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ
明治6年(1873年)生れの河上清が「シナ大陸の真相―1931‐1938」を英国で出版したのが1938年で、ワシントンDCの病院で76歳の人生を終えたのは1949年10月12日で、日本語訳が出たのは平成13年(2001年)だ。

勘ぐり杉、野望を感じ杉だ。

―――――――――――――――――――
訳者あとがき
(一部抜粋)
・・・
著者K・カール・カワカミ氏は当時のアメリカ言論界における重鎮的存在であり、日系アメリカ人として祖国日本の立場を代弁すべく、これらの諸点を繰り返し訴えながら、世界の日本に対する誤解を修正するための努力を傾けた。
・・・
  著者の政治外交史に関する知識は詳細を究めており、様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。
  この本は英語版が出た直後にフランスでも翻訳出版され、欧米社会で反響を呼んだが、著者の平和回復にかけた願いもむなしく、世界は第2次大戦に突入してしまった。だがしかしあの当時のあの状況の中で、平和にかける日本の最後の願いを込めて出版された本、という意味においてこの著書は、後世の歴史家による後知恵や粉飾とは無縁の、まさにリアルタイムの歴史的価値を持つ本と言えよう。何故ならばこの本の中には、昭和13年の時点で日本が世界に訴えようとした、日本のまさに偽らざる本音が吐露されているからである。
  この本の第12章では、国民党政府が世界各国の報道機関に莫大な謝礼を払って、その見返りに日本軍の残虐行為を示す偽造写真を掲載して貰っている陰謀が暴露されている。現在世界的な論争を呼んでいる「南京大虐殺」の偽装の手口が、もう既にこの時点において本書で指摘されているのは興味深い。
・・・
巻末に付した講演録は駐米大使斉藤博(在任1934〜39年)のものである。斉藤は日本外交史にも特筆されるほど有能とされた外交官で、アメリカ人に最も愛された日本人大使として知られている。
  1939年任地で病没した時には官民共にその死を惜しみ、アメリカ政府は彼の遺骨を巡洋艦アストリア号に乗せて日本まで送り届けるという異例の礼送を行った。ワシントン在任中斉藤は歴代の日本人大使がそうであったように、K・カール・カワカミ氏をブレーンとして迎え、彼に師事し、公私共に肝胆相照らした水魚の交わりを結んだ。斉藤の講演の骨子にはアドバイザーであるカワカミの考え方が色濃く反映されており、著者の思想を辿る上でも参考になると思われるので、補遺として訳出し巻末に付すことにした。
―――――――――――――――――――



>見上げた商売人根性です。に習わなければ、、、と思います。、、ウマイ、、マイウ〜〜〜〜!
>かつて、、売れなくなった日本人歌手がアメリカ、あるいはイギリスでレコーディングするのによく似ていると思わないか?


・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ
オモシロイ。
不覚にも声を出して笑ってしまった。

K.カール.河上=明治生まれの日本人だと

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/18 22:02 投稿番号: [4584 / 41162]
***日本初の社会主義政党設立に挫折した河上清は、アメリカに渡り、K.K.カワカミとして再生。言論界の第一線で活躍する。明治の青年が、異国の地でペンに生きた驚異の軌跡。***

日本名   河上清    一部で日系人と紹介されているらしいが、、この本の出版元の紹介では明治生まれの日本人であることが明らかですね。

勘ぐれば、、英国で出版し、訳を日本人にさせ、、あたかも日系人が書いたように装えば、、日本人は狂気し、喜んでこの本を求めるだろうという、野望すら感じてしまうよね。
単純な人ほど、信じてしまうようです。(笑)
アメリカ人に劣等感を持っている人もそのようですね(笑)

見上げた商売人根性です。に習わなければ、、、と思います。、、ウマイ、、マイウ〜〜〜〜!

かつて、、売れなくなった日本人歌手がアメリカ、あるいはイギリスでレコーディングするのによく似ていると思わないか?

>>>ラーベの感謝状?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/18 18:00 投稿番号: [4583 / 41162]
おいおい、、
ラーベの感謝状はどうしたんだい?

盗人猛々しいとはアンタの事か(笑)

東京裁判では従軍慰安婦、最近部隊などは訴状にもあがっていないのとちゃうか?

もっとよく調べてからにしてね。

細菌部隊に関してはアメリカ側の計略で、訴状に上がらず、また、従軍慰安婦問題および民衆の被害については、これも訴状に上がってはいないだろう。

こういう場合にについては、ご都合主義者達は、東京裁判は有効だと、宣うのだよね(笑)
全く、おかしな連中だよ。(笑)
笑いすぎて、、あごが外れそうだよ
(大笑)

感謝状   頼む、、、でぇ〜〜〜。

>>>常識はないのか?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/18 13:16 投稿番号: [4582 / 41162]
>相変わらずの低レベルのご回答   ありがとうございました。どこまで行っても、これ以上の発展はございません、、と思いますので、、、

残念ですな。結局南京大虐殺で誰が殺されたのかは闇の中ということですな。それは当然ですね。虐殺など存在しないのだから名簿を出せるわけがありません。30数万人の名簿を捏造するのはいくら捏造が得意な共産党独裁政権でも難しいでしょうな。

>>>ラーベの感謝状?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/18 13:12 投稿番号: [4581 / 41162]
>東京裁判でも証拠採用されては無いだろう、、?、そんなモノ無かったのだろう?最初から、、ね!

東京裁判で証拠採用されなかったのは、南京大虐殺や従軍慰安婦や細菌部隊ですね。事実を歪曲してはいけません。歴史を鏡として正しい歴史認識をしなければ日中友好は進展しません。

朝日新聞捏造記事がまた一つ・・w

投稿者: yume215 投稿日時: 2005/02/17 23:58 投稿番号: [4580 / 41162]
朝日新聞との闘い・われらの場合

  都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ

           吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bungeishunju875.html

>>>ラーベの感謝状?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/17 21:16 投稿番号: [4579 / 41162]
アンタの下らん余談はもう、勘弁してね。

ラーベからの感謝状、、まだ、、?

無いのなら、、ねつ造か、、アンタの思いこみか?

余分なことをクダクダ書き込まないで、さっさっと出したらどうなんだろうね。

見苦しいよね、、頭の中渦まいてんじゃなかろか(笑)

東京裁判でも証拠採用されては無いだろう、、?、そんなモノ無かったのだろう?最初から、、ね!

>>>常識はないのか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/17 21:10 投稿番号: [4578 / 41162]
相変わらずの低レベルのご回答   ありがとうございました。

どこまで行っても、これ以上の発展はございません、、と思いますので、、、

貴方がもう少し、成長するまで、お待ち致します(笑)

限界じゃ、、ショウがありませんけどね!

>>>常識はないのか?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/17 13:44 投稿番号: [4577 / 41162]
>過去の死者の名簿を掲載して、なんの意味があるというのだろうか?弄ぶ事は許されんと思いますがね。

南京大虐殺があったというのならそれを証明するために名簿を出すしかないだろうね。出せないのなら虐殺はなかったということを証明しているようなものだね。これは常識だろ。何の根拠も示さずに共産党独裁政権に洗脳されて同じような妄言を繰り返していてもアホだと思われるだけだろうね。

>>>ラーベの感謝状?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/17 13:41 投稿番号: [4576 / 41162]
>余談はそれくらいにしてだね、早いとこ、ラーベが出した「感謝状」の原文をだね、掲載してくれないか?

せっかく示してあげたのに読んでないの。読みたくないんだろうね。南京大虐殺など存在していないこと分かってしまうからね。

>虐殺者死亡リストよりも、出しやすいのと違うか?なけりゃ、アンタ流にいえば、ねつ造だな。

早く30数万人というリストを出してほしいんだけどどうして出てこないのかな。共産党独裁政権の対日批判の中心をなすものだから、さぞかし完璧な資料があるはずだわな。しかも大金を投じて記念館を作るほどだから、後から捏造でしたなどとも言い難いんだろうね。

資料を出せないのならこのトピで妄言を言う価値が無いからどこかに消えたら良いのではないかな。

>それから、広島、長崎の被爆者名簿、スマトラ沖地震の被災者名簿も、、ついでに出してごらんよ。大口たたくくらいだから、これくらいは簡単なんでしょうね。

そんなに興味があるのなら別のトピを作って研究したらどうかな。ここは南京大虐殺を議論する場所だよ。早く肝心の資料を出してよ。私の完璧な回答により君の立場がなくなったのだろうが、君が言い出した虐殺事件だから、問題をすり替えたりしないで自分でそれを証明する義務があるんだよ。

安全区は天国?

投稿者: matunami2005 投稿日時: 2005/02/16 22:19 投稿番号: [4575 / 41162]
どうぞ、こちらをお読みください。

http://www.geocities.jp/yu77799/anzenku.html

田中正明氏のチョンボとして、結構有名なネタです。

>>常識はないのか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/16 22:16 投稿番号: [4574 / 41162]
過去の死者の名簿を掲載して、なんの意味があるというのだろうか?

弄ぶ事は許されん、、と思いますがね。

それとも、被害者の一人一人を検証しようとでもいうのでしょうかね?

>中国政府も犠牲者名簿を作成すればよいのではないでしょうか。

中国政府へおたずね下さい。(笑)
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