南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>K.カール.河上=明治生まれの

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/19 02:10 投稿番号: [4585 / 41162]
>日本名   河上清    一部で日系人と紹介されているらしいが、、この本の出版元の紹介では明治生まれの日本人であることが明らかですね。


そうだよ。
知らなかったの?



>勘ぐれば、、英国で出版し、訳を日本人にさせ、、あたかも日系人が書いたように装えば、、日本人は狂気し、喜んでこの本を求めるだろうという、野望すら感じてしまうよね。


・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ
明治6年(1873年)生れの河上清が「シナ大陸の真相―1931‐1938」を英国で出版したのが1938年で、ワシントンDCの病院で76歳の人生を終えたのは1949年10月12日で、日本語訳が出たのは平成13年(2001年)だ。

勘ぐり杉、野望を感じ杉だ。

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訳者あとがき
(一部抜粋)
・・・
著者K・カール・カワカミ氏は当時のアメリカ言論界における重鎮的存在であり、日系アメリカ人として祖国日本の立場を代弁すべく、これらの諸点を繰り返し訴えながら、世界の日本に対する誤解を修正するための努力を傾けた。
・・・
  著者の政治外交史に関する知識は詳細を究めており、様様のルートを通じて入手した秘密外交文書とも併せて、当時の極東情勢、ひいては世界情勢を知る上での第1級品の資料と言って良い。
  この本は英語版が出た直後にフランスでも翻訳出版され、欧米社会で反響を呼んだが、著者の平和回復にかけた願いもむなしく、世界は第2次大戦に突入してしまった。だがしかしあの当時のあの状況の中で、平和にかける日本の最後の願いを込めて出版された本、という意味においてこの著書は、後世の歴史家による後知恵や粉飾とは無縁の、まさにリアルタイムの歴史的価値を持つ本と言えよう。何故ならばこの本の中には、昭和13年の時点で日本が世界に訴えようとした、日本のまさに偽らざる本音が吐露されているからである。
  この本の第12章では、国民党政府が世界各国の報道機関に莫大な謝礼を払って、その見返りに日本軍の残虐行為を示す偽造写真を掲載して貰っている陰謀が暴露されている。現在世界的な論争を呼んでいる「南京大虐殺」の偽装の手口が、もう既にこの時点において本書で指摘されているのは興味深い。
・・・
巻末に付した講演録は駐米大使斉藤博(在任1934〜39年)のものである。斉藤は日本外交史にも特筆されるほど有能とされた外交官で、アメリカ人に最も愛された日本人大使として知られている。
  1939年任地で病没した時には官民共にその死を惜しみ、アメリカ政府は彼の遺骨を巡洋艦アストリア号に乗せて日本まで送り届けるという異例の礼送を行った。ワシントン在任中斉藤は歴代の日本人大使がそうであったように、K・カール・カワカミ氏をブレーンとして迎え、彼に師事し、公私共に肝胆相照らした水魚の交わりを結んだ。斉藤の講演の骨子にはアドバイザーであるカワカミの考え方が色濃く反映されており、著者の思想を辿る上でも参考になると思われるので、補遺として訳出し巻末に付すことにした。
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>見上げた商売人根性です。に習わなければ、、、と思います。、、ウマイ、、マイウ〜〜〜〜!
>かつて、、売れなくなった日本人歌手がアメリカ、あるいはイギリスでレコーディングするのによく似ていると思わないか?


・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ
オモシロイ。
不覚にも声を出して笑ってしまった。
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