南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/08 22:29 投稿番号: [4492 / 41162]
あははははは、、

屁もでんよ(笑)

>いつ『対日宣戦布告』間抜けなこと!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/08 22:28 投稿番号: [4491 / 41162]
>(中華民国は、1941年12月9日、対日宣戦布告をしております。が、この意図はあからさまでしょう)
そもそも、日中間の経緯をご存じ無い?

是非とも教えて頂きたいものです。
果たして、日中の武力衝突は1937年から本格的に生じております故、改めて1941年に中国が日本に対して「宣戦布告」したとする意図はなんでしょうか?
宣戦を布告したのでしょうか???
したとされるのであれば、、、
1938年中華民国維新政府(南京)?1940年王兆銘の南京政府?、
誰の署名で発せられたのでしょうか?
ご教授願いたいものです。


1941年12月には アメリカ、イギリスの対日宣戦布告が発せられ、ワシントンでルーズベルト、チャーチルの戦争指導会議が始まっていますが、、ね。


1941年4月
米国務長官ハル、野村駐米大使との日米交渉開始。

7月
「御前会議   情勢の推移に伴う帝国国策要項」の決定が行われる。
対ソ戦の準備、南方進出のための対英米戦をも辞せず、大本営   関特演を発動。
9月
御前会議「帝国国策遂行要領」を決定
10月をめどに戦争準備を完整することを定める。
11月
御前会議「帝国国策遂行要領を決定、甲乙案による対米交渉、武力発動は12月初旬と決定する。

来栖三郎大使をアメリカに派遣。
大本営   連合艦隊に対米英蘭作戦準備実施を命令。
大本営   陸軍に南方諸地域の攻略準備を命令。
連絡会議   「南方占領地行政実施要領」を決定。

ハル長官   ハルノートを提示

12月
野村大使   日米交渉の打ち切りを通告。

御前会議「対米英蘭開戦を決定」
日本軍マレー半島に上陸、ハワイ真珠湾攻撃(太平洋戦争勃発)
米英両国に宣戦布告を発す、、、

1941年中華民国の宣戦布告、、何か意味があるのでしょうか????

八路軍の百団大戦のことを言っているのか?
ヨ〜〜解らんよ、、(笑)

日本の傀儡政権をアホな司令官が誤爆し、その返り討ちに遭った事件じゃないか。保安隊と保護居留民が哀れな事件であった。味方だと思っていた日本軍に攻撃されれば根は中国人だから反撃くらいはするだろう。(通州事件)


通州事件中国河北省通州で起こった事件、冀東政権保安隊の日本人殺害事件

1937年盧溝橋事件から日中戦争に突入した7月通州は塘沾協定による非武装地帯であったがそれまで駐留を黙認されていた宋哲元の率いる第29軍の小部隊を、日中戦争勃発とともに日本軍が一掃しようとして、誤ってここに所在した日本の傀儡政権である冀東防共自治政府の保安隊を襲撃したため、28日深夜、同保安隊、宋哲元軍の兵士3000人が逆襲し、在留日本人、軍人104人、朝鮮人108人を殺害。30日に日本軍により鎮圧された。
森嶋守人北京領事と池宗黒政務長官の話し合いにより、中国側の正式謝罪、慰謝料をもって解決。

>冀察政務委員会=1935年から1937年(昭和10〜12)
中国国民政府が日本軍の圧力に屈して設立した親日的地方政権である。
委員長   宋哲元=河北、チャハル両省を勢力範囲とし、その直前に日本軍の傀儡として作られた冀東政権(通州事件と関連)とは異なり、一応、国民政府による任命の形式が取られた。しかし、中国共産党排撃を目的としながら事実上は日本軍の中国侵略を援助したもので、抗日運動の進展に押されて、日本と対立する面も生じ、日中戦争が起こると日本は北京を占領し、冀察政務委員会も消滅した。
宋哲元は日本軍政府の援助によって、河北、チャハルの地盤を構築していた。したがって、日本軍との戦いは避けたいと思っていたのだ。

>盧溝橋事件、国民軍のほら宣伝に踊らされた通州日本人居留民虐殺事件、第2次上海事件、という一連の事件の引き金を引き続けたのは誰でしょうかね?

日本政府による日本軍の悪行である。

>>支那軍は民衆をわざと狙って爆撃した

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/08 15:09 投稿番号: [4490 / 41162]
>しかも、発端を切ったのは日本政府じゃないですか?攻撃されれば、応戦するのが当たり前でしょう。

停戦の合意を破って攻撃を仕掛けてきたのは中国側でしょう。攻撃されれば日本軍としても応戦せざるを得ません。その後も中国側は停戦の申し出を次々と破棄して攻撃し、武器を持たない居留民の虐殺などを行なったために戦線が拡大したことを理解しなければいけませんね。

>日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞   ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。

中国軍による無防備な民間人への攻撃と虐殺が懸念されていたのです。日本軍はこのような無辜の人々を守るために主要都市の防備を行なったのです。日本軍は無差別爆撃を行なっておらず、無差別爆撃を行なったのは連合軍ですね。ドイツへの無差別爆撃と日本への無差別爆撃、及び戦争犯罪にあたる原爆投下などは連合国の行為です。

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投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/08 15:00 投稿番号: [4489 / 41162]
>その証拠となる物を出せと言われるでしょうが、、現在、当方は南京虐殺者の死因の関して、調査、探求する気力はありません、どなたかのご意見を拝聴したい物です。

存在していない南京大虐殺の資料を出すことなどできないでしょう。南京大虐殺そのものが捏造なのだから、資料を出すとしても捏造しなければなりません。それは共産党独裁政権が戦後行なってきた捏造の歴史であり、ウソの上にウソを塗り固めてきた捏造が次々と露呈しているわけです。

>いつ『対日宣戦布告』したのかな?

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/08 12:37 投稿番号: [4488 / 41162]
・宣戦布告?
共産党が仕組んだ盧溝橋事件、国民軍のほら宣伝に踊らされた通州日本人居留民虐殺事件、第2次上海事件、という一連の事件の引き金を引き続けたのは誰でしょうかね?

誰が攻撃を仕掛けたのかな?
当然、条約上の日本の国土の一部を守るために必要な手段を講じることは当然だが。どこがおかしいのかな?
通州日本人居留民虐殺事件は?




http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4n13&sid=1143582&mid=4460
日本も、中華民国も。
お互いに「宣戦布告」しなかったのですから。
(中華民国は、1941年12月9日、対日宣戦布告をしております。が、この意図はあからさまでしょう)
そもそも、日中間の経緯をご存じ無い?

中華民国は日本に対し、いつ、宣戦を布告したのかな?

>支那軍は民衆をわざと狙って爆撃した

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/08 06:34 投稿番号: [4487 / 41162]
こういうこじつけは感心しませんな!

すでに戦争は全面戦争へと突入しているのですよ。

しかも、発端を切ったのは日本政府じゃないですか?

攻撃されれば、応戦するのが当たり前でしょう。

この著者はヤクザが一般市民に絡んで金銭を強奪しようとして、反撃にあったことに同情し、ヤクザの肩を持っている様にさえ思えますね。
(笑)

>世界の世論は既に日本を敵視する方向に固まっていて、中国は世界の同情の対象になっていたからである。

そう、、なぜ   日本を世界は敵視していたのでしょうか?

考えれば分かりそうなものですよ。
軍事独裁政権ファシスト日本ですよ。

日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞   ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。

石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。

日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、

9月28日「全会一致で採択した」(日本は1933年に国際連盟を脱退)

「日本航空機による支那における無防備都市の空中爆撃の問題を緊急考慮し、かかる爆撃の結果として多数の婦女子を含む無辜の人民に与えられたる生命の損害にたいし深甚なる弔意を現し、世界を通じて恐怖と義憤との念を生ぜしめたるかかる行動に対しては、何ら弁明の余地なき事を宣言し、ここに右行動を厳粛に非難す。(日本外務省「日本外交年表 竝主要文書下)

10月5日
アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。

「宣戦布告も警告もなく、又、正当な理由もなく婦女子を含む一般市民が、空中からの爆弾によって仮借もなく殺戮されている。戦慄すべき状態が現出している。この様な好戦的傾向が漸次他国に蔓延する恐れがある。彼らは、平和を愛好する国民共同行動によって隔離されるべきである」
(支那事変陸軍作戦)

こうした日本海軍の中国都市への戦略爆撃に国際批判の高まりを憂慮して石射猪太郎は「世界は今や、日本に向かってあらゆる言葉をもって、非難を浴びせている、それは決して驚く所ではないが、憂うべきは日本自体の無反省だ」と日記に記している。

ブリュセルで開催された9カ国条約会議(11月3日〜24日)

国際条約違反国日本に対して制裁措置が検討されたが、日本の中国侵略に対して警告を発しただけで終わった事は、日本軍部の強硬派、海軍軍備拡大主義者の間に「米英あえて恐れるに足らず」とする増長意識が生まれた。

9カ国条約=1922年にワシントン会議において、米、英、仏、伊、オランダ、ベルギー、ポルトガル、中国、日本の9カ国において調印された中国における条約である。

中国の主権と独立とその領土的、行政敵保全の尊重および各国の中国に関する門戸開放、機会均等などを規定、

日本の中国侵略は、この条約に違反するものである。

国際連盟からすでに脱退、ロンドン海軍軍縮会議からも脱退して(36年1月)

国際的孤立を深めていた、世界の非難が経済制裁や武力制裁に及ばない限りは何も聞き入れないという国になってしまっていた。

残念ながら、世界中から厄介者扱いヤクザ者扱いされたようです、今の北朝鮮と同じかな。

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投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/08 06:15 投稿番号: [4486 / 41162]
>>と書きますと、必ず、貴方は
その証拠となる物を出せと言われるでしょうが、、現在、当方は南京虐殺者の死因の関して、調査、探求する気力はありません、どなたかのご意見を拝聴したい物です。

>yomiさんは証拠もなしに発言してたのね。

こういう短絡思考が馬鹿馬鹿しいといっているのでしょ。

貴方が例え証拠とする書物を出したところで、その信憑性は、、はっきり言ってありません、、と言うことです。

支那軍は民衆をわざと狙って爆撃した

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/08 02:49 投稿番号: [4485 / 41162]
―――――――――――――――――――
ニューヨーク・タイムズの特派員も8月30日付の上海特電で次のように述べた。

  日本軍は文字通り中国軍によって軍事衝突に追い込まれているが、中国軍は外国人区域と外国権益をこの軍事衝突の中に巻き込もうとしているように思える。

  8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

  仏特権区域   445,821
  国際租界    495,600(概数)

  8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。
  8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。
  8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。
  8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

  このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

  「中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。」

  外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
  実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

  「日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる」と。

  中国は次のように推論していた。即ち中国軍によるものであれ日本軍によるものであれ、、この戦争の残忍な性質とそれが外国の権益に及ぼす深刻な影響を列強諸国に印象付けるような如何なる行動も、中国に対するよりも寧ろ日本に対する反応を引き起こすであろう、と。何故ならば南京政府が観察していた通り、世界の世論は既に日本を敵視する方向に固まっていて、中国は世界の同情の対象になっていたからである。

K・カール・カワカミ著『シナ大陸の真相』(P189〜P190)

南京の死体の死因は十七通り存在する

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/08 02:36 投稿番号: [4484 / 41162]
南京の死体の死因は十七通り存在する


実は日本軍が南京に入る前から市内には多数の死体が存在していた。十一月二十九日の様子を、ドイツのりリー・アベック記者はこう記している。

「もはやどこに行っても、規律の解体と無秩序が支配していた。南京駅に二千人の負傷者を乗せた汽車が到着したが、誰も見向きもしなかった。看護兵も付き添っていなかった。負傷兵たちは二日間も放置された後、その二日間に死んだ者と一緒に降ろされ、駅のホームに並べられた。死骸が空気を汚染し、悪臭を放った。」


十二月七日、中国軍は南京周辺を徹底的に焼き払い、焼け出された市民が難民となって城内に流入、商品流通が麻痺し食料難が加速、一部では暴動が起こった。
支那軍は治安維持のため少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺した。
上海一九三七年十二月八日発「東京日日新開」は次のように報じている。
〆   〆   〆
南京衛戌司令唐生智はどさくさに乗ずる市民の暴動を恐れて七日朝来市内警備を一層厳重にして少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺し、すでにその数、百名に及んでいると支那紙は報じている。
『南京戦史』二七三頁

(略)

表五
南京にあった中国側の「死体」の分類 殺害者 死亡の状態
日中両軍

(略)

上記17ケースのうち、日本軍の不法殺害(戦時国際法違反)による犠牲者にあたるのは、※印をつけた13〜15の3つのケースだけである。ただし13については、中国兵が市民に偽装したため起きた事態であり、違法性は軽減されよう。また15のケースは、公式文書では一切確認されていない。


http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-3

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投稿者: tnkhss 投稿日時: 2005/02/08 00:04 投稿番号: [4483 / 41162]
>と書きますと、必ず、貴方は
その証拠となる物を出せと言われるでしょうが、、現在、当方は南京虐殺者の死因の関して、調査、探求する気力はありません、どなたかのご意見を拝聴したい物です。

yomiさんは証拠もなしに発言してたのね。

いやいや

投稿者: needmemory64 投稿日時: 2005/02/07 21:04 投稿番号: [4482 / 41162]
中華民国の援助同盟国であるアメリカ合衆国が
東京大空襲や原爆で無差別の日本人大虐殺をしていますから、
中国は間接的に大虐殺していたということですよ。

中華人民共和国はその時には存在しませんでしたがね。

「1945年12月9日、『対日宣戦布告』

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/07 20:57 投稿番号: [4481 / 41162]
ちょっと、困ったものですね?

1945年8月15日には日本は無条件降伏をしていますが、中国は、また新たに戦争をしようとしたのでしょうか?

どこの国の歴史なんでしょうか?(笑)

>再読お願いします。
中華民国(国民党蒋介石政権)が対日宣戦布告したのは「1945年12月9日」です。
その前日には、何が発生したでしょうか?

>1937年半ばの、日中両軍激突以来4年半、なぜ中華民国は対日宣戦布告しなかったのか?
(日本に関して言えば「国家間戦争」{宣戦布告有り}ではなく、「事変」{地域紛争}で終わらせたい、という意向があっての事なのですが)


1937年7月7日
北京郊外の 盧溝橋で日中両軍衝突(全面戦争始まる)
11日停戦協定成立
12日海軍軍司令部「対支作戦計画内案」を作成
28日日本軍、華北で総攻撃を開始

1935年以来、日本は華北侵略を企図し、関東軍支配下の冀東、内蒙古両政権と緩衝的な冀察政権(宋哲元)を成立せしめたが、1937年7月7日北京郊外の豊台駐屯の日本軍が冀察政権の第29軍の駐屯地の近傍にある、北京西郊永定河の盧溝橋付近で夜間演習を実施、その終了時に数発の射撃音があり、たまたま一名の兵士が不在(実際は用便中)であった為、豊台の主力部隊が出動し、兵士は約20分後に発見されたが翌日未明、日本軍は中国軍を攻撃し、永定河左岸を制圧し、9日停戦協定が成立、11日協定に調印、中国軍の永定河左岸駐屯禁止、責任者の処罰、謝罪などを定め、19日細目協定にも調印。
しかしながら、日本軍、日本政府は事件不拡大方針を掲げながら、11日関東軍および
内地3個師団の派兵を声明、これにより、中国軍民の抗日意識が高まり、蒋介石軍の国民政府も態度を硬化させ、華北派兵を企てた。日本陸軍内部の強硬派はこれを好機と捉え27日派兵を決定し、28日総攻撃を開始し、ここに日中戦争が始まった。すべて日本側の企図したことである。

1937年8月
13日   上海で日中軍交戦開始、(第二次上海事変)
15日   近衛文麿首相「南京政府断乎    声明」を出す、
日本海軍機南京を渡洋爆撃する
     上海派遣軍を「編組」(司令官   松井石根)
29日   南京駐在の欧米5カ国の外交代表、南京空襲に抗議し、爆撃停止を求める抗議書を日本に提出する 。
南京1937年8月15日
この日午前、南京を離れる最後の在南日本大使館員とその家族、日本人居留民団員が下関の埠頭から汽船で長江を渡り、対岸の浦口から津浦(天津〜浦口)線に乗って青島の向けて出発をした。引き揚げる日本人に対して、中国民衆からの危害を加えられることを懸念した中国国民政府は、特別列車を用意士、護衛兵40名を付け、外交部の係官2名を随行させて不祥事の発生を防いだ。一行が丁寧に浦口駅から送り出されて、三時間ほど過ぎた午後3時頃鳴り響く空襲警報のサイレンのうなりと響き渡る爆撃機の轟音に恐怖と混乱に落ちていった。雨雲の間から次々と現れる日本海軍機20機は低高度から市内各所の爆弾を投下し始めた。

南京を爆撃したのは海軍木更津航空隊の新鋭機=96式陸上攻撃機20機であった、。
午前9時10分長崎の大村基地を発進士、東シナ海を横断し、台風による悪天候をおして南京まで、洋上約600kmを4時間で飛翔「南京渡洋爆撃」を敢行したのである。
「我海軍機長駆南京へ/空軍根拠地を爆撃す/敵に甚大の損害を与える」
「我海軍機は長躯南京を襲撃/午後2時から3回に渡り南京付近支那空軍基地に多大な損害を与えた」(東京朝日新聞)
「世界戦史 空前の渡洋爆撃」(雑誌日の出(新潮社発行)
南京渡洋爆撃は戦時国際法「開戦に関する条約」1907年ハーグで締結、(日本は1912年に批准、公布中国も当事国)
*「締約国は理由を付したる開戦宣言の形式または条件つき開戦宣言を含む最後通牒の形式を有する明瞭かつ事前の通告無くして、その相互間に戦争を開始すべからざること」と定めている。日本海軍航空隊は宣戦布告も無しに 中国の首都南京をいきなり渡洋爆撃をしたのはこの「開戦に関する条約」に違反した行為であった。
又、条約付属書「陸戦の法規慣例に関する規則」において第25条防守されない都市の攻撃、防守 せざる都市、村落、住宅、建物はいかなる手段によるもこれを攻撃または砲撃することを得ず」
日本海軍機の南京爆撃は非戦闘員を殺傷、非武装地域への爆弾投下をおこなったことで、同法にも抵触している。

上海事変とは戦争とは呼びたくないことの現れで、単に表現を変えただけでしょう。
日本軍の戦傷者数も4万人を数える激戦であった戦いを言葉だけで、判断するものでしょうか、国家間の戦争であることは明らかですよ。

軍隊を自衛隊というお国柄ですから、や

>>横3>

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/07 20:22 投稿番号: [4480 / 41162]
>「広島・長崎」のみその「死因」を要求して「南京」の「死因」については「ほおかむり」ですか...

身近な日本国内の事です。
その死因について、分別方法を教えて頂けますか?

広島、長崎の被爆者総数のうち、すべてが原爆の死者では無いでしょう。
その何パーセントに被爆での死因で無い方がいらっしゃるのでしょうか?

私には、とても神のごとく、特定など出来ませんよ。

ただの人間ですからね。

単なる、無理難題、こじつけを、お書きになっていらっしゃるのでは無いでしょうかね。
当方はそのように思います。

でも、広島、長崎に比べれば、証拠となる物は多いのではないでしょうか。

と書きますと、必ず、貴方は
その証拠となる物を出せと言われるでしょうが、、現在、当方は南京虐殺者の死因の関して、調査、探求する気力はありません、どなたかのご意見を拝聴したい物です。

はっきり言って、馬鹿馬鹿しいのですよ。

これが支那人の本質

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/02/07 18:50 投稿番号: [4479 / 41162]
>東京大虐殺をしませんでしたよ!信じてください。
>。。。。残念だけど

説明不要。
日本のおける反支那感情強化に効果大。

>>宣戦布告無し、

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/07 18:45 投稿番号: [4478 / 41162]
宣戦布告?

共産党が仕組んだ盧溝橋事件、国民軍のほら宣伝に踊らされた通州日本人居留民虐殺事件、第2次上海事件、という一連の事件の引き金を引き続けたのは誰でしょうかね?

追記

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/07 16:59 投稿番号: [4477 / 41162]
貴殿が引用された、武藤元軍務局長の手記中の「編制・編成」に関する小生の疑問点(貴殿への「編制・編成」に関する質問ですが)

お教え願いますでしょうか?

「方面軍」が「正規軍ではない」とされた貴殿の引用に対する質問です。

>宣戦布告無し、

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/07 16:49 投稿番号: [4476 / 41162]
>これは全く別の問題ではないでしょうか?

勘違いされないで頂きたいのですが。

小生、宣戦布告無き事を、国際条約に違反していないなど、一言も言ってはおりません。

小生。貴殿が当初主張されていた「中支那方面軍の正当性(正規か否か)」「南京攻撃は天皇陛下の裁可が必要か」について論じていました。

そこで小生は「南京攻略に関しては、必ずしも天皇陛下のご裁可を要しない。「大本営御前会議」「大本営政府連絡会議」で裁可を得る必要は無く、軍部の専管事項で決定できる「戦略達成目標」である」と言いました。

そのresに対して貴殿は「宣戦布告していない」という範囲まで拡大して、「中支那方面軍は正当性はない」と言う方向へ持っていかれようとした。

それに対して小生は「宣戦布告も有無にまで拡大するなら(もはや国家外交戦略範疇の「戦争」に関して論じるならば)「中支那方面軍が正式な方面軍ではない」「南京攻略が天皇陛下の裁可を受けて正式に発令された作戦ではない」は無意味でしょう」と申し上げました。

一方面軍の正当性有無ではなく。
最早国家戦略の段階を論じるのであれば、と言うことです。

*方面軍の正当性に関しては、小生別のresで「編制・編成」に関して申し上げておりますので。
そちらをご参照願います。

>攻められる方も宣戦布告をしなきゃなりませんか?

・・・ご存知無い?
そうですか...ご存じなかったのですね、失礼しました。
「宣戦布告しなければならない」のです。

>宣戦布告が行われていれば、戦闘半ばの12月1日に改めて布告する必要などなかったのですよ

再読お願いします。
中華民国(国民党蒋介石政権)が対日宣戦布告したのは「1945年12月9日」です。
その前日には、何が発生したでしょうか?
1937年半ばの、日中両軍激突以来4年半、なぜ中華民国は対日宣戦布告しなかったのか?
(日本に関して言えば「国家間戦争」{宣戦布告有り}ではなく、「事変」{地域紛争}で終わらせたい、という意向があっての事なのですが)

4年半の間、中華民国が「対日宣戦布告」していなかったのは、中華民国側にも「主権国家間戦争」を日本と行っている事を認めない、と言う国家としての意向があったのですが。
この両点から言えば。
日中両国の「戦争」は。
「1945年12月9日、中華民国の『対日宣戦布告』によって始まった」となるのですが?

東京大虐殺

投稿者: chiyandan2004 投稿日時: 2005/02/07 16:35 投稿番号: [4475 / 41162]
をしませんでしたよ!信じてください。






























。。。。残念だけど

>>横3>

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/07 16:20 投稿番号: [4474 / 41162]
5.戦闘終結後の戦争犯罪による犠牲者

と、

6.日本軍の一般市民に対する略奪、暴行、強姦、輪姦、殺人、放火などによる犯罪行為による死者。
7.降伏した戦闘員の殺戮(捕虜の虐殺)

は、同じ意味ですね。
「戦争犯罪」なのですから。

・・・どうしてわざわざ、追記されるのですか?
それと、前resで小生が「死因」と言ってるのは。
まさに
1.戦闘による戦死者
2.戦闘による戦傷死者
3.戦闘の巻添えによる一般市民の死者
4.戦闘終了後の戦時国際法違反による処刑者
5.戦闘終結後の戦争犯罪による犠牲者
の別です。

それをどうやって区別して「南京虐殺」が出来上がったのか?

あと、貴殿が広島・長崎で1945年8月3日・5日に無くなった方々が「様々な死因=病死した人、交通事故でなくなった人、おぼれた人、餓死した人、強盗に殺された人、強制連行による労働者の餓死、撲殺、射殺などなど&原爆犠牲者」と仰ってますが。

「原爆犠牲者」以外で1日に「病死した人、交通事故でなくなった人、おぼれた人、餓死した人、強盗に殺された人、強制連行による労働者の餓死、撲殺、射殺などなど」で、一体幾人の方が亡くなるものか...?

病死した人もおられるでしょう。
交通事故死した人もおられるでしょう。
溺死した人もおられるでしょう。
強盗に殺された人もおられるでしょう。
強制連行(この有無は別として)による労働者の死者もおられるでしょう。

ですが、原爆投下のその時間までの間に、一体どれだけの「上記死因」の方々がいたのですか?

病死者で数千人?数万人?
法定伝染病の大流行ですか?
交通事故死が数百人、数千人、数万人?
戦前。戦中日本のモータリゼーションをご存知?
溺死者?
大津波でも(最近のインド洋・スマトラ沖級の)でも襲いましたか?瀬戸内海を?
強盗に殺害された人が数百人?数千人?数万人?半日足らずで?一体どんな無法地帯ですか?
強制連行犠牲者が半日で数百人、数千人、数万人?
一体、総数でどれだけの労働者が「どこで」労働していたのですか?

・・・馬鹿馬鹿しいとは考えないのでしょうかね?

貴殿の言で行けば。
広島・長崎の犠牲者数は

病死した人。
交通事故死した人。
溺死した人。
強盗に殺された人。
強制連行労働の死者。
原爆投下による死者。

を区別しなければ、「原爆犠牲者推定数万人」と言うのは成り立たない、と言うことですね。

では,ご自身の現に従って、「南京」での
1.戦闘による戦死者
2.戦闘による戦傷死者
3.戦闘の巻添えによる一般市民の死者
4.戦闘終了後の戦時国際法違反による処刑者
5.戦闘終結後の戦争犯罪による犠牲者
を明確にして、「虐殺」を主張してください。

「広島・長崎」のみその「死因」を要求して「南京」の「死因」については「ほおかむり」ですか...

ご立派なことです(苦笑

■NHK・公務員の不祥事と労働組合③

投稿者: sugiyama_hidenori 投稿日時: 2005/02/07 11:40 投稿番号: [4473 / 41162]
続きです

エコノミストの紺谷典子さんによりますと

「日本の国家財政が破綻しかかっている最大の原因は、公務員の給料の異常な肥大化」だそうです。

★カラクリが見えてきました。

公務員や官僚の不祥事を追及しているマスコミも、追及されている公務員・官僚も、国家解体願望に取り憑かれた全く同じ左翼的狂人どもであるということです。

国に寄生し、シロアリのように国家を食い物にしている左翼的公務員をマスコミが批判することによって、

次回の選挙で自民党に投票する国民が減少すれば、これらのクズ左翼どもや労働組合や民主党内左翼どもの思うツボです。

今回、名前が出てきた長井とかいうNHKのプロデューサーは、私達国民から集めた受信料を食い物にしているNHK内の左翼勢力の氷山の一角にすぎないと思います。

海老沢氏が辞めた直後から

「革マル派関係者リストに名前が挙がっているNHKアナウンサー森田美由紀」が頻繁に画面に露出しだしました。

             (↑週刊新潮2004年9月16日号の報道によります)

これは、海老沢辞任後のNHKが、今後一段と左傾化を推進する前兆と見て間違いないと思われます。

中国に対するODA供与や北朝鮮に対する食糧支援と同様にNHKに受信料を支払うことは日本国民の自殺行為です。

賢明なる日本国民の皆様におかれましては、次回の選挙も自民党に投票されると同時にNHK受信料解約を断行されますようお願い致します。

それでは失礼致します。

■NHK・公務員の不祥事と労働組合②

投稿者: sugiyama_hidenori 投稿日時: 2005/02/07 11:39 投稿番号: [4472 / 41162]
続きです

★「ゆとり教育」という名の「日本人愚民化教育政策」を推進した文部科学官僚の寺脇研も、田中均をはじめとする外務省のチャイナスクールも、

NHK内で職員の七割を占める労働組合員も、この小野元之という文部事務次官と全く同じ穴のムジナです。

↓の投稿を御覧ください。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019559&tid=nhkitbembbv&sid=552019559&mid=16240

つまり、国のために、国益のために、国民の為に働くべき公僕の正体が、国家解体願望を持つ学生運動くずれの狂人どもや、そのシンパだったのです。

先々週の「たけしのTVタックル」で猪瀬直樹氏が、自民党批判に絡めて公務員の不祥事を追及していた民主党の国会議員に対してポツリと言った言葉が全てを物語っていました。

「民主党の支持基盤である労働組合が、全く必要のない【公務員の〜手当て】というものを際限なく増やしている」

「自民党だけを攻めるのではなく、あなたがた民主党も反省すべきだ」と猪瀬直樹氏は指摘しました。

次へ続きます

タイムズ、見た方いたなら教えてください

投稿者: hdcrt54 投稿日時: 2005/02/07 11:28 投稿番号: [4470 / 41162]
>最近、ニューヨークタイムズの著名コラムニストが、数週間にわたってシナの何ら根拠のない南京大虐殺による、日本たたきを非難する批評を綴った。

もはや日米共通の敵がシナであることを、アメリカの知的ハイソサエティは承知している。
そして、シナによるでっち上げの「南京大虐殺」についても捏造を見破られている。

かのタイタニックの遭難においても、婦女子を押しのけて我先にボートに乗り込んだのが醜いシナ人であることを、アメリカ人はよく知っている。
言うまでもなく紳士的振る舞いに徹した日本人がいたことも良く知られている。
その一人がYMOの細野氏の祖父であることも、近年になってから知られた。

日本人の移民がアメリカ人の家庭の庭師になって成功したケースが少なくないのは、家庭内の秘密に触れることの多い職業ゆえに口が堅く、生真面目な仕事振りの日本人が信頼されたからであった。
逆にシナ人の嘘つきコソ泥は、非難の的であった。

シナ人は山ほど子供を生む。まるでネズミのように子供を産みまくる。いずれ食糧難の時には、食うためであろうか。
そのうち町じゅうシナ人だらけになるのではないかと恐れられたのが「黄禍」であり、日本人は同族と見られて巻き添えを食らった。

シナ人ほど世界に迷惑な存在は無い。

おいちゃん、正気かい^^

投稿者: dream180jp 投稿日時: 2005/02/07 10:57 投稿番号: [4469 / 41162]
瞬時に蒸発する原爆の犠牲者と、銃剣で殺されたとされる死者数を同列で考えるのは無理だろうが・・馬鹿、だからダメなんだお前は、何度も教えてるだろうが、物理的・科学的な要因を加味して考えろって、あげくに以前の病死・事故死等々・・屁理屈の極みだろうが(嘲)日本は当時から戸籍が揃っているので犠牲者数はある程度正確で、日本は調査後犠牲者の数を水増ししていない。乞食同然の中国の流民を数えるのと全く違う、中国はその後何度も水増ししてるじゃないか・・・挙句になにかい?虐殺の正規の記録があるかも・・・・もう大笑いしかないね。自分で何も証明出来ないって言ってるんじゃないか・・何だ・・お前の論理は・・・一同大爆笑でチョン・・ダネ。

慰安婦問題に「?」を付けた読売社説

投稿者: gvjkbh8 投稿日時: 2005/02/07 09:57 投稿番号: [4468 / 41162]
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050205ig91.htm

いわゆる元慰安婦に対する「償い金」の支給事業を行なってきた「女性のためのアジア平和国民基金」について、その存在に「?」を付けた読売社説。

事の発端である例の河野談話について、その根拠の無さを指摘し、更には、NHKと朝日新聞のこの問題に関する騒動にも言及している。

宣戦布告無し、

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 21:56 投稿番号: [4467 / 41162]
>「宣戦布告」についてまで論点を拡げるのであれば。
最早「中支那方面軍が正式な方面軍ではない」「南京攻略が天皇陛下の裁可を受けて正式に発令された作戦ではない」

これは全く別の問題ではないでしょうか?
宣戦布告は陸戦法規に定められた、国際ルールです、当然日本政府も批准し、署名もしています。国際規約違反です。

天皇の裁可については国内問題ですよ。
国内においてさえ、正式な手順を踏まずに兵を動かしたと言うことではありませんか・

>日本も、中華民国も。
お互いに「宣戦布告」しなかったのですから。
(中華民国は、1941年12月9日、対日宣戦布告をしております。が、この意図はあからさまでしょう)

ご自分でおかしいとは思われませんでしょうか(笑)
攻められる方も宣戦布告をしなきゃなりませんか?

まず、応戦でしょう。
例えば、、
日本が北朝鮮に宣戦布告なしにミサイルを発射されたとして、反撃、する前に貴方は宣戦布告をしますか、、必要はないと思いますよ、、、応戦することで足りると思いますけどね、、常識で考えて、、、ね。

宣戦布告は相手国に対して、戦いを挑む外交上あるいは政治上等々の事情を詳細に伝え、戦火の口火を切る、、事を知らせることです、それに足して、相手国が答えるわけですから、宣戦布告が行われていれば、戦闘半ばの12月1日に改めて布告する必要などなかったのですよ。とおもいますけど、、

日本政府からの宣戦布告が無かった故、中国政府は改めて、窮状をしたため、日本国政府に宣戦を布告したのでしょう。

>横3>単純な質問ですね、、?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 21:38 投稿番号: [4466 / 41162]
誘導尋問調書みたいですね。
>「南京」の場合
1.戦闘による戦死者
2.戦闘による戦傷死者
3.戦闘の巻添えによる一般市民の死者
4.戦闘終了後の戦時国際法違反による処刑者
5.戦闘終結後の戦争犯罪による犠牲者
が、有ると考えます。

この中に
6.日本軍の一般市民に対する略奪、暴行、強姦、輪姦、殺人、放火などによる犯罪行為による死者。
7.降伏した戦闘員の殺戮(捕虜の虐殺)
を加えなきゃ意味がないでしょう、、ね。

死因の鑑定?法医学者になれるかな!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 21:30 投稿番号: [4465 / 41162]
>再度言いますが「数」が不思議なのではなく。
「死因の判別」が「不思議」なのです

神の手を借りなければなりませんでしょうな!
神道のアマテラスオオミノカミにでもお願いしなければ、なりますまい。

広島、長崎の被爆者の死体もありませんよ。現在残っていますか?
果たして、原爆は10数万人を殺したのでしょうか?

8月6日   9日にあるいはその数日前に
たまたま、病死した人、交通事故でなくなった人、おぼれた人、餓死した人、強盗に殺された人、強制連行による労働者の餓死、撲殺、射殺などなど、そして、原爆による被爆者、、と
どこでどう分別したらいいのでしょうか?

その根拠となる物証は、、ということと同じではありませんかね。

南京虐殺時の生き証人も少数ですが生存されています。
また、正規の記録も残っている物と思われますよ、我々が知り得ないだけではないでしょうか?その内に公開される日も来るかもしれませんね。(推測)

虐殺か戦闘か、60〜70年前の死因が判別出来とすれば、、、現在の日本の殺人の未解決事件はほとんど解明出来るのではないでしょうかね?期待しますよ、是非、研究してください。

私にはその能力も体力もまた、意欲もございません。貴方に譲ります。

予備役、後備役もご存じない?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 21:12 投稿番号: [4464 / 41162]
予備役も後備役もご存じないとは、驚き桃の木、山椒の木でござんすね。
一応、書いておきますよ。

1937年兵役制度
男子満20才で徴兵検査を受け、現役として軍隊生活をするのが二年間、在営が終わると、さらに五年四ヶ月間の予備役、その後、十年間の後備役に服さねばならなかった。

後備役兵は二十才代後半から三十才代後半であり、体力の低下はもとより、殆どの者が妻帯者であり子持ちであった。

一家を支えていた状況の中での出征であったから士気も低かった 。

陸軍の現役将校は陸軍士官学校の卒業生だけに限定されていたので、現役幹部が極端に不足し、若い現役将校は高年齢の兵士を部下として統率できず、また、

予備役将校は高齢すぎて実戦の実力に欠けていた。(南京の日本軍)

松井石根達のことでしょうな。

>>教科書が教えないアジア

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/06 12:15 投稿番号: [4463 / 41162]
>侵略を進出と書き直させて、大変、怒られたのですから、嘘はいけません、ね。


1982年、「翌83年から使われる高校用の歴史教科書では、戦前の日本の『侵略』が『進出、進攻』に書き換えられた」という報道は誤報であった。
ただ単に、文部省づめの記者が間違った報告をしただけだった。

しかし、実際問題として日本は『侵略』をしていないのだから、歴史教科書から「日本が侵略した」と誤解させる記述は全て削除するべきだ。


私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです
http://www.geocities.co.jp/Bookend/9304/daitoua.htm

>samurai_03_japanさん

投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/02/06 11:44 投稿番号: [4462 / 41162]
筋、趣旨から外れるのは当たり前です
共産主義の詭弁はオオムの上佑のと同じ
です。
議論で、相手を打ち負かすのが目的の
ディベートと言う競技話法なのです。
因縁をつけることが目的の汚い奴です。
言葉に困ると麻原のように恫喝してにげます。
話し合いなどで穏やかに行こうとすれば、
それこそ共産主義者の思う壺です。
100年たっても嘘と詭弁で因縁をつけ
続けます。

>>>横>ちょっと異なる点<2

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 11:08 投稿番号: [4461 / 41162]
>ちょっとね?
>現実回避に力を注がれているようですが、、?
>当事者の話も信用できないのであれば、当方としても、、、、
>お答えのしようがありません、、、ね。

苦笑するしかありませんが...
そう仰る貴殿は何を持って、1937年当時の日本陸軍部隊(特に中支那方面軍各部隊)の将兵が

>予備役、後備役の兵隊がほとんどです。
>その大部分が妻帯者、中年であり、上海戦終了後、日本へ帰国する予定であった軍隊です。

と、言われているのか。
何も示唆されてはおりませんが?
そもそも、「予備役」「後備役」とは何ぞや?ご存知で言われているとは「全く持って」思えませんな。

それこそ「現実回避」されているようですが...?

>>>横>ちょっと異なる点<1

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 11:03 投稿番号: [4460 / 41162]
話が逸れて来ているようですが。

当初貴殿は、中支那方面軍が天皇陛下の裁可を受けて正式に編制された方面軍ではない、且つ、南京攻略が天皇陛下のご裁可を受けた作戦ではない。
これは「正規軍による、正規な作戦行動ではない。」という主旨を言われておりましたが。

そのことに対し小生は、「大本営御前会議」「大本営政府連絡会議」「大陸令」に関して申し上げました。
かつ、3者の性格も。

それに対して

>であるから「宣戦布告も無し、警告も無し」で他国を侵略したとされるのでしょう。
>上海事変と呼ばれるのもこのためですね。

と、言われる事は、筋から外れるのでは?
「宣戦布告」についてまで論点を拡げるのであれば。
最早「中支那方面軍が正式な方面軍ではない」「南京攻略が天皇陛下の裁可を受けて正式に発令された作戦ではない」
と言う貴殿の主旨はどうでも良いことでしょう。
そうなってしまいます。

日本も、中華民国も。
お互いに「宣戦布告」しなかったのですから。
(中華民国は、1941年12月9日、対日宣戦布告をしております。が、この意図はあからさまでしょう)

そもそも、日中間の経緯をご存じ無い?

>>横3

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 10:40 投稿番号: [4459 / 41162]
再読お願いします。

広島・長崎の「数」
南京の「数」

を、議論の基にしたのではありません。
「死因」です。

再度言いますが、広島・長崎は「原爆投下の死者」と申しました。
直接の「死因」は多々あれど、大元は「原爆投下」によるものと見て間違いは無かろうと考えます。

「南京」の場合。
「万単位の虐殺死者」という場合、その根拠は何か?を確定しなければ何も言えませんが。

>ただ。肉体が残っていれば、虐殺された者か、巻き添えかは、鑑定できるでしょう。また、常識では考えられない埋葬方法による、遺骨の発掘、あるいは生き残りの証言などなどからの推測は可能でしょう。

貴殿上記resに関して、様々な既出資料・説がありますが。
どれもが曖昧に思えるのですよ。
それこそ

>この判別ができれば、貴方は人間を超えて神と崇められるでしょう。

と、いみじくも貴殿が仰ってられるように、困難であることは承知しておりますが。
では何故、その「神の判別」を「万単位の虐殺死者」と言われる方々は行えたのでしょう?
それを主張されているように感じる貴殿も、ですが...

再度言いますが「数」が不思議なのではなく。
「死因の判別」が「不思議」なのです。

それを否定されるスタンスの貴殿には、確たる「神の手法」が有りと考えますが。
お教え願えますか?

>>横>ちょっと異なる点<2

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 06:31 投稿番号: [4458 / 41162]
ちょっとね?

現実回避に力を注がれているようですが、、?

当事者の話も信用できないのであれば、当方としても、、、、

お答えのしようがありません、、、ね。

>>横>ちょっと異なる点<1

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 06:28 投稿番号: [4457 / 41162]
>天皇陛下の裁可を仰ぐ(形式上でも)のは、外交、及び外交手段としての戦争開始、戦争中の国家戦略、及び終結。

南京攻略は「日中戦争」という「国家外交戦略」における「華中方面戦略」の「戦略達成目標」
これは、軍部専管事項です。


であるから「宣戦布告も無し、警告も無し」で他国を侵略したとされるのでしょう。
上海事変と呼ばれるのもこのためですね。
これはハーグ陸戦法違反と世界中から批難されていますよね。

ちょうどイラクがクウェートを侵略しようとした状況とにているのではないでしょうか?と思うのですよね。

金日成の南朝鮮侵攻なども「ある日突然の侵略開始」と似ていますよね。

>横3>単純な質問ですね、、?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/06 06:19 投稿番号: [4456 / 41162]
>「南京」の場合
1.戦闘による戦死者
2.戦闘による戦傷死者
3.戦闘の巻添えによる一般市民の死者
4.戦闘終了後の戦時国際法違反による処刑者
5.戦闘終結後の戦争犯罪による犠牲者
が、有ると考えます。

この、1〜5の遺体の判別を行った上での「万単位の虐殺」と言われているのでしょうか。

この判別ができれば、貴方は人間を超えて神と崇められるでしょう。

ただ。肉体が残っていれば、虐殺された者か、巻き添えかは、鑑定できるでしょう。また、常識では考えられない埋葬方法による、遺骨の発掘、あるいは生き残りの証言などなどからの推測は可能でしょう。

広島、長崎の原爆被害者数に関しても、後の生き残りの証言、親類、知人、友人などなど、の申告などから、数を集めたのではありませんか?
南京虐殺の被害者数にしても、戸籍簿が確かな物であったか?
書類は残されていたのではないかと思いますよ。
広島、長崎に比べれば、書類などは豊富に残っていたと考えられますね。

訂正2>>横2> 恥の上塗りか?

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 01:53 投稿番号: [4455 / 41162]
>石井大将が戦後、戦犯として処刑されたのは

誤:石井大将
正:松井大将

でした。(姓・名、混同しておりました。失礼しました)

>2補足上海派遣軍は正規軍

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 01:44 投稿番号: [4454 / 41162]
「正規軍」の解釈で差異があるように感じましたので、追記します。

貴殿の仰っておられる「正規軍ではない」という点は、
「正規の『編制』によって発足した方面軍ではない」という事と理解しますが。

ここで「編制と編成」の違いで混同されているのではないでしょうか?

因みに「編制」上で言えば、「編成」にて傘下部隊とされた「上海派遣軍」における
「兵器部、経理部、軍医部、法務部、憲兵隊、等々」は
「編制」上、方面軍に必要とされる規定を満たす事になります。

「編制と編成」これは似ているようで異なる事項です。

訂正 >補足上海派遣軍は正規軍ではない

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 01:30 投稿番号: [4453 / 41162]
誤:前者は「編制」の事を言い
正:前者は「編成」の事を言い

誤:後者は「編成」事項に「編制」事項を混同させております
正:後者は「編制」事項に「編成」事項を混同させております

訂正します。
失礼しました。

>補足上海派遣軍は正規軍ではない

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2005/02/06 01:26 投稿番号: [4452 / 41162]
>南京侵略部隊。
>一九三七年十一月七日   上海派遣軍と第十軍とを併せて指揮するために中支那方面軍の「編合」が発令され、松井石根大将が方面軍司令官を兼任するように命令された。
>「編合」は天皇の命ずる正式の軍の編成である戦闘序列ではなく、仮の編成である。方面軍の任務も「上海付近の敵の掃討」に限定されていた。

武藤少将が「編合」という本来帝国陸軍に無い用語を使った意図は分かりませんが。
仮の編成であれば「臨時編成(臨編)」「直轄」となります。

任務に関しても、当初は仰るとおり、中支那方面軍の任務は「上海付近の敵の掃討」であり、その領域は

>「中支那方面軍の作戦地域は蘇州、嘉興を連ぬる以東とす。」と制令線を指示

の通りでした。

但しそれ以後、1937年11月24日、大本営は蘇州−嘉興の前進統制線を解除し、無錫−湖州の線を新たな攻勢限界線と指示しております。

更に12月1日をもってして、南京攻略を中支那方面軍に発令しております。

>「中支那方面軍司令部は上海派遣軍と第十軍との作戦を一時的に統一指揮するだけのものとされていた。普通、一般の方面軍の編成と異なり、兵器部、経理部、軍医部、法務部(法務官が派遣され、軍法会議により軍刑法違反を取りしまる)など無く。」
>つまり、それ以上の奥地へ対する作戦を指揮する場合に必要な”兵站基地”、”機関”を持っていなかったのである。

この場合、武藤少将は誤解されているのではないでしょうか。
「〜兵器部、経理部、軍医部、法務部(法務官が派遣され、軍法会議により軍刑法違反を取りしまる)など無く。」
これは「編制」上を示します。
「編成」上の問題ではありません。
そもそも
「「編合」は天皇の命ずる正式の軍の編成である戦闘序列ではなく、仮の編成である。」
と、
「中支那方面軍司令部は〜(中略)〜など無く。」
では、根本から話が噛み合いません。

前者は「編制」の事を言い。
後者は「編成」事項に「編制」事項を混同させております。

これをもって「上海派遣軍は正規軍ではない」と仰るのが正解であれば、帝国陸軍の「編制・編成」に関する小生の理解が誤っていることになりますが。

その辺り、ご説明お願いできますでしょうか?
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