南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 現地調達6

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/06/12 00:31 投稿番号: [36196 / 41162]
横だが。

>おまえは歴史研究というものがまるでわかっていないようだ。
日誌も含め、歴史資料というのはそれを出すことにより、ひとつ
の説が正しいことを証明するものであり、「ある資料が正しい
ことの証明」というのは存在しない。多くの資料が互いに矛盾しない
という事実により、その説がより確からしいということが証明
されるだけである。<

資料同士が互いに矛盾がないったって、

不能犯ならどうもならん(大笑)。

つまり、現実に不可能、
ありえない状況を、

なんぼ、文献同士をつき合わせて辻褄があう、
と主張してもね。

机上の空論にすぎない。

その資料だって成立にどうやら、疑いがあるものがあるようだし、
伝聞なら信憑性に欠けるし、

どうも、あんたとナンジャ氏の直近のやりとりを見てると、

全部手もなく、ひねられているようだけど。

Re: 現地調達6

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/12 00:24 投稿番号: [36195 / 41162]
>日誌以外に日誌が正しいって考察してみ?

おまえは歴史研究というものがまるでわかっていないようだ。
日誌も含め、歴史資料というのはそれを出すことにより、ひとつ
の説が正しいことを証明するものであり、「ある資料が正しい
ことの証明」というのは存在しない。多くの資料が互いに矛盾しない
という事実により、その説がより確からしいということが証明
されるだけである。おまえが別の説を証明したいのであれば、
他人に対して「おまえの資料が正しいことを証明しろ」と言っても
意味がない。他人がその証拠らしきものを出してきたら、
こんどは「おまえの資料が正しいことを示す証拠が正しいと
いうことを証明しろ」といくらでも言えるからだ。おまえが
やらねばならないことは、自説の方が私の説より正しいこと
を示す歴史資料を出すことである。それはさしあたり、殺害や
強姦や略奪と関係なく、日本軍が食料調達のために村に立ち寄る
必要があったか(私)なかったか(おまえ)の二者択一の
問題である。

Re: 捕虜銃殺

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2011/06/12 00:24 投稿番号: [36194 / 41162]
随分と無駄な弾薬を使用したんだな!

それだけ無駄な弾薬を余裕で使用できたなら、戦争にも買っていたんじゃないか?

Re:捕虜銃殺

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/12 00:14 投稿番号: [36193 / 41162]
>捕虜総数1万7025名、夕刻より軍命令により捕虜の3分の1を江岸に引き出しI (第1大隊) において射殺す。1日2合給養するに百俵を要し、兵自身徴発により給養しおる今日、到底不可能事にして軍より適当に処分すべしとの命令ありたるもののごとし。
.
うん、命令あったんだよね?
で?命令書は?
命令があったんだからあるよね?
捕虜を虐殺しろって命令書(嘲笑)

捕虜銃殺

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/06/12 00:10 投稿番号: [36192 / 41162]
第16師団は、「捕虜はせぬ方針」の師団長を筆頭に躊躇なく投降兵の殺戮を行っていますが、山田支隊はその場で殺すことはさすがに躊躇したらしく、いったんは捕虜として受け入れたのですが、結局は長参謀長からの命令で、16日と17日の2回に分けて揚子江の川辺で機関銃と小銃を乱射して皆殺しにしたのです。歩兵第65連隊第2大隊第8中隊の遠藤高明少尉は、16日の陣中日誌にこう書いています。

捕虜総数1万7025名、夕刻より軍命令により捕虜の3分の1を江岸に引き出しI (第1大隊) において射殺す。1日2合給養するに百俵を要し、兵自身徴発により給養しおる今日、到底不可能事にして軍より適当に処分すべしとの命令ありたるもののごとし。

(「南京事件」笠原十九司   岩波新書530   P185より)

Re:焼き殺された村人

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/12 00:05 投稿番号: [36191 / 41162]
>約40人が酒醸造小屋に押し込まれて、火を放たれ、一人が逃げ延びた他は全員が殺された。
.
そっか、一軒家で火を着けられた家から逃げ延びたんだ(大爆笑)
そんな無茶な設定で、日本軍の監視もあったのにどこから逃げ出したのかな?(嘲笑)
説明プリーズ(大爆笑)

焼き殺された村人

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/06/11 23:59 投稿番号: [36190 / 41162]
12月4日、南京市街まで60km以上離れた句容県の倪塘村に第16師団歩兵第20連隊が侵攻し、そのまま宿営した。

村民の多くは既に逃亡していたが、逃げ遅れた村民と他村からの避難民約40人を一軒の家に押し込めて、火を付け、焼き殺した。

加えて翌朝には、他村からの避難民と中国軍の敗残兵あわせて80人ほどを捕縛し、機関銃で全員を殺害した。あわせて120人。

更に同じ句容県内の本湖村では12月5日朝、日本軍が接近してきたのを遠方から見て国民党軍と誤認した村民が、槍や刀をもって整列して歓迎しようとしたところを捕縛され、約40人が酒醸造小屋に押し込まれて、火を放たれ、一人が逃げ延びた他は全員が殺された。

Re:無謀な南京攻略作戦

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 23:56 投稿番号: [36189 / 41162]
>兵たちは食料もなく、8月に始まった上海での戦闘の装備(つまり夏の軍服)のまま12月の南京で戦うという悲惨な状況に追い込まれた。
.
あぁ、なるほど、南京入城の写真の冬装備は、CGかなんかなんだ(大爆笑)

無謀な南京攻略作戦

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/06/11 23:50 投稿番号: [36188 / 41162]
第二次上海事変の出兵は、名目上はあくまでも上海の占領(居留民の保護)であり、兵力・装備・補給などもそれを前提にしか考えられていなかった。

それにもかかわらず、上海から300km近く離れた南京まで侵攻しようというのだから、特に補給に無理があることは明白であった。

兵たちは食料もなく、8月に始まった上海での戦闘の装備(つまり夏の軍服)のまま12月の南京で戦うという悲惨な状況に追い込まれた。

食糧の補給がなければ現地で略奪するしかない、もちろん捕虜に食べさせる食料などあるはずがない、着るものが貧弱だから、家を焼いて暖をとるしかない、南京大虐殺の背景には、この無謀でいい加減な戦争計画が大きく作用していたと思われる。

加えて、兵士たちにはぶつけようのない不満が鬱積していました。上海では4万人近い死傷者が出る激戦で、それが終わったと思いきや、休む間もなく南京への侵攻、それもひたすら徒歩で。

総司令官の松井石根が予備役からの招集だったくらいだから、戦線の急拡大で現役部隊は数が足りず、かなりの数の兵士たちが急遽招集されてまともな訓練を受ける間もなく戦場に送り込まれた。

多くは30歳を過ぎ、妻子持ちだった。若かりし頃兵役の経験があるとはいえ、既に年月が経ち、練度も体力も著しく衰えており、おそらくは志気も同様だったと思われる。

この鬱積した不満も、南京大虐殺の背景の一つとなった。

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 23:46 投稿番号: [36187 / 41162]
>村を襲うなんざ、小隊や分隊レベルで十分だろうが。
.
不親切だと思ったからレクチャーしてやるよ。
村に中国軍が隠れてたら、小隊や分隊でどう対処するんだ?(嘲笑)
チンピラの喧嘩じゃあるまいし、戦争中って理解してるか?
素人君♪

Re: 松井石根最後の述懐

投稿者: fukazawatojiro 投稿日時: 2011/06/11 23:36 投稿番号: [36186 / 41162]
>確かに一部の不逞の輩が暴行事件を起こしたのは事実。ただしそれは日本軍として命令したわけでも容認したわけでもない

さよう。
軍隊組織を含む社会システムが高度に進展していくなかで、複雑さの縮減をともなう環境への適合が人間の主体性、自立性から遠ざけ、そこに生じる間主観性が命令を必要としない、暗黙の命令を生じさせるのですな。
暗黙の命令つまり暗黙の了解の成立こそが、組織の最高のパフォーマンスを生み出す、ということですな。

  東次郎

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 23:35 投稿番号: [36185 / 41162]
>なんで先頭から最後尾まで村に集まるのを待ってから襲うんだ?(藁
村を襲うなんざ、小隊や分隊レベルで十分だろうが。
.
うん?何か?
小隊は中隊の指揮下で行動し、中隊は大隊の指揮が無ければ行動出来ないんだがな(大爆笑)
.
>で、もう一度聞くが、とりあえず殺害や強姦や略奪の話は置いといて、
.
勝手に置くな。
それをやったら不可能なんだよ。
南京攻略がな(嘲笑)
.
>おまえのくだらない「個人的考察」は聞き飽きた。
.
お前の妄想に見合った日誌の方が見飽きたから、日誌以外に日誌が正しいって考察してみ?
まぁ、日誌すら否定され、行軍や宿営で喧嘩売って爆沈してるお前じゃ無理だろうけど(嘲笑)

Re: 現地調達6

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 23:21 投稿番号: [36184 / 41162]
>先頭が着いて、最後尾到着は2時間後

なんで先頭から最後尾まで村に集まるのを待ってから襲うんだ?(藁
村を襲うなんざ、小隊や分隊レベルで十分だろうが。

で、もう一度聞くが、とりあえず殺害や強姦や略奪の話は置いといて、
「日本軍は補給潤沢な軍隊だったから、食料の現地調達の必要は
一切なく、途中の村には目もくれずにひたすら南京まで進軍した」
というおまえの主張は引っ込めたんかい?おまえの主張は誤っている
という資料を、軍による正式な文書も含めて、たっぷり出してやった
はずだがな(藁

おまえのくだらない「個人的考察」は聞き飽きた。資料を出しな。

Re: つまりだ

投稿者: fukazawatojiro 投稿日時: 2011/06/11 23:17 投稿番号: [36183 / 41162]
>、このお前さんのように適当なこといって「取引よりも略奪の方が得だ」と言うことを正当化する輩がいる限りはなくならないでしょうな。

なぜ戦後の世界において植民地経営が割りにあわなくなったかご存知ないようですな。
第二次世界大戦までは「取引よりも略奪の方が得だ」
第二次世界大戦後は「略奪よりも取引の方が得だ」
ま、大雑把ですがこういった大国の損得勘定によって世界は動かされてきたのですな。
時代が移り変わるなかで人間の意識も価値観もつねに変化しておるのですぞ。
いつまでも固定観念に縛られていてはいけませんな、お嬢さん。

  東次郎

Re: 松井石根最後の述懐

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/06/11 23:16 投稿番号: [36182 / 41162]
要約すれば

確かに一部の不逞の輩が暴行事件を起こしたのは事実。ただしそれは日本軍として命令したわけでも容認したわけでもない、単なる個人レベルの犯罪であると。

そして当人はそれを止められなくて悔しい、といっているわけだ。

そしていわゆる日本軍の略奪や虐殺などで問題となっているのは中国軍やソ連軍のような組織レベルかあなたみたいのがいる限りどのような社会や組織でも起こる個人の犯罪かであり、松井石根中将閣下は後者だと明言していると。

松井石根最後の述懐

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/06/11 23:03 投稿番号: [36181 / 41162]
松井は処刑を前にした1948年12月9日、花山老師に南京事件について最後の述懐をなした。

「南京事件はお恥ずかしい限りです。…私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と、今度の師団長などと比べてみると、問題にならんほど悪いですね。日露戦争のときはシナ人に対してはもちろんだが、ロシア人に対しても俘虜の取り扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいかなかった。

慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。そのときは朝香宮もおられ、柳川中将も軍司令官だったが、折角皇威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落としてしまったと。ところが、このあとでみなが笑った。甚だしいのは、ある師団長如きは「当たり前ですよ」とさえ言った。

従って、私だけでもこういう結果になることは当時の軍人達に一人でも多く、深い反省を与えるという意味でたいへんに嬉しい。折角こうなったのだから、このまま往生したいと思っている。」

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 22:58 投稿番号: [36180 / 41162]
>300kmって高速鉄道と一緒ですよ(嘲笑)
.
多分、高速鉄道の距離を見てホルホルしたんでしょうね。
正に素人です。(笑)

Re: つまりだ

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/06/11 22:57 投稿番号: [36179 / 41162]
>わし見たいなのがいようがいまいが犯罪はなくなりませんぞ。

全然。

>犯罪は人間の本質であり生命の力であるが、それを統御するのが社会化の過程であり、そこに自分で自分を監視する権力構造の仕組みを見抜いたのがミシェル・フーコーの思想ですな。

と、このお前さんのように適当なこといって「取引よりも略奪の方が得だ」と言うことを正当化する輩がいる限りはなくならないでしょうな。

Re: 現地調達6

投稿者: yakuruto1 投稿日時: 2011/06/11 22:56 投稿番号: [36178 / 41162]
>なんでわざわざ、見つけて下さいと、強姦しに出撃するのか説明してみ?

全くそのとおり。
国民党本体が逃げても便衣がどこにいるか分からんのに(笑)

第3師団支那派遣糧秣費

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/06/11 22:55 投稿番号: [36177 / 41162]
http://proxy.f1.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/acb5/__hr_/853e.jpg?BCy7haOBXH9FFi3W

とんでもない主計官が居るものだね。

Re: 現地調達6

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/06/11 22:53 投稿番号: [36176 / 41162]
>という主張はあきらめたんかな

全然。
だって食糧込みである程度物資が豊富でないと首都を攻略できませんけど。

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 22:52 投稿番号: [36175 / 41162]
>>あとね、おまえ宿営というのは、
寝る寸前まで歩き通して、バタンキューと寝るんだと思ってねえ?
兵士の日記にもあるように、夕方になって宿営地を定めたあとに、
食料徴発と称する略奪にでかけるんだよ。その日はもう移動しないん
だから、強姦をする時間なんぞたっぷりあるんだよ。
.
あのね。
宿営ってのは、敵のいない場所を選定するため、先行隊を出し、ついたらCP作成、警戒壕作成、警戒網構築、その後、司令部は翌日の命令下達準備、と忙しいんだよ。そんな暇あるか(大爆笑)
そもそも、他人に見つかったらまずいのが宿営だ。
なんでわざわざ、見つけて下さいと、強姦しに出撃するのか説明してみ?

Re: 現地調達6

投稿者: yakuruto1 投稿日時: 2011/06/11 22:49 投稿番号: [36174 / 41162]
>一応訂正しといてやるが、上海-南京間は直線距離で約300kmだ。
あの時代の道路は真っ直ぐはしって舗装されてたのか?(大爆笑)

300kmって高速鉄道と一緒ですよ(嘲笑)

Re: 現地調達6

投稿者: yakuruto1 投稿日時: 2011/06/11 22:46 投稿番号: [36173 / 41162]
ちなみにベトナム戦争のソンミ村事件は約4時間だったが、それでも驚異的な速さだと言われてるぞ(爆笑)
30分って(笑)
三八はM16より速射性があるんだな左翼脳の中では。
ていうか、M1ガーランドより優秀だったら太平洋戦争は苦戦してねえだろ(爆笑)

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 22:43 投稿番号: [36172 / 41162]
>一応訂正しといてやるが、上海-南京間は400kmではなくて300kmだ。
.
一応訂正しといてやるが、上海-南京間は直線距離で約300kmだ。
あの時代の道路は真っ直ぐはしって舗装されてたのか?(大爆笑)
.
>行軍して村に行き当たるたびに、村に残っていた年寄りを
殺し、食料や動物を略奪し、家に火をつけて通過するなんざ、あっと
言う間だよ。30分もかからんのじゃね?
.
先頭が着いて、最後尾到着は2時間後、そこから偵察、命令下達、部隊散開、任務終了後部隊再編成、で再出発の命令下達、30分でやってみ?
素人君♪(大爆笑)

Re: 現地調達6

投稿者: yakuruto1 投稿日時: 2011/06/11 22:41 投稿番号: [36171 / 41162]
>30分もかからんのじゃね?

プッ適当。どんぶり勘定過ぎだろ(爆笑)

>あとね、おまえ宿営というのは、
寝る寸前まで歩き通して、バタンキューと寝るんだと思ってねえ?
兵士の日記にもあるように、夕方になって宿営地を定めたあとに、
食料徴発と称する略奪にでかけるんだよ。その日はもう移動しないん
だから、強姦をする時間なんぞたっぷりあるんだよ。

宿営論争をふっかける相手を間違えてるぞ。
その筋のプロの人なのに(嘲笑)

Re: 現地調達6

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 22:34 投稿番号: [36170 / 41162]
一応訂正しといてやるが、上海−南京間は400kmではなくて300kmだ。
おまえね、村というのは行軍の道から離れたところにあると思ってんの
かい?行軍の道の途中にあるんだよ。中国軍による抵抗なんぞほとんど
ないんだから、行軍して村に行き当たるたびに、村に残っていた年寄りを
殺し、食料や動物を略奪し、家に火をつけて通過するなんざ、あっと
言う間だよ。30分もかからんのじゃね?あとね、おまえ宿営というのは、
寝る寸前まで歩き通して、バタンキューと寝るんだと思ってねえ?
兵士の日記にもあるように、夕方になって宿営地を定めたあとに、
食料徴発と称する略奪にでかけるんだよ。その日はもう移動しないん
だから、強姦をする時間なんぞたっぷりあるんだよ。

で、もう一度聞くが、とりあえず殺害や強姦や略奪の話は置いといて、
「日本軍は補給潤沢な軍隊だったから、食料の現地調達の必要は
一切なく、途中の村には目もくれずにひたすら南京まで進軍した」
というおまえの主張は引っ込めたんかい?おまえの主張は誤っている
という資料を、軍による正式な文書も含めて、たっぷり出してやった
はずだがな(藁

現地調達は古代より

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/06/11 22:34 投稿番号: [36169 / 41162]
支那大陸の歴史そのもの。食料なんぞ、現地調達で人間を食って当たり前。

な、お前もシナ人とそっくりよの〜。

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 22:07 投稿番号: [36168 / 41162]
で、ぼちぼち、「日本軍は見境なく略奪をし更に時間の掛かる強姦を行い、にも係わらず時間的に考えて一睡もせず、1日20km歩いて20日で400kmを走破した。」
という主張はあきらめたんかな?(大藁

Re: 現地調達6

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 21:58 投稿番号: [36167 / 41162]
で、ぼちぼち、「日本軍は補給潤沢だったから食料の現地調達
なんぞ必要なく、途中の村には目もくれずにひたすら進軍した」
という主張はあきらめたんかな?(大藁

Re: つまりだ

投稿者: fukazawatojiro 投稿日時: 2011/06/11 21:57 投稿番号: [36166 / 41162]
>あなた見たいのがいるから犯罪とかなくならないのでしょうね。

お嬢さん、相変わらず負けず嫌いで口が悪いですな。
わし見たいなのがいようがいまいが犯罪はなくなりませんぞ。
犯罪は人間の本質であり生命の力であるが、それを統御するのが社会化の過程であり、そこに自分で自分を監視する権力構造の仕組みを見抜いたのがミシェル・フーコーの思想ですな。

  東次郎

Re: 現地調達6

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 21:56 投稿番号: [36165 / 41162]
そんな状態で行く先々で火を着けて、そんなことすればバレバレなのに、なぜか中国人は日本軍が来ても逃げ出さず、虐殺された訳だ(大爆笑)
つか、それ以前に強姦の為捕獲なんて行為をしながら、1日20km行軍(大爆笑)
どんどん南京が遠くなるな。(大爆笑)
ナイスジョーク(大爆笑)

Re: 現地調達5

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 21:50 投稿番号: [36164 / 41162]
>お前の主張では日本軍は睡眠をとらずに南京まで進軍したんだろ?

はあ???

Re: 現地調達6

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 21:49 投稿番号: [36163 / 41162]
抗州攻略ではしばしば姑娘狩りが行われた。日本軍が近づくと、部落の人たちはいっせいに
逃げ出したが、逃げ遅れた娘たちはたいてい捕えられて、兵たちに犯された。クリークの
ほとりに横穴を掘って、入口に草をかぶせ、中に家財道具やニワトリ、豚などといっしょに
若い娘たちを隠しているところもあった。
  「穴の中に入っていた姑娘をみつけてね。連れだすと逃げだしました。女は逃げ場を失い、
クリークにとびこんでしまった。そこは深くて救い出せない。とうとう女は溺れて死んで
しまいました。可哀そうでしたよ。兵隊は面白半分なんですよね」。
  ある兵士は、そっとそんな話をしてくれた。
  こんな話をした兵士もいた。―納屋の中に入って行った。干草の中に若い女がいた。押え
つけようとしたが、抵抗していうことをきかない。銃剣をつきつけて脅した。女は苦しまぎ
れに手で剣をつかんだ。掌が切れて真っ赤な血が吹き出した。
  「それで・・・?」
  ―その手を押さえつけてやりました。
  郷里に帰れば、純朴な青年として生きるであろう、その青年の顔を私はみつめ直したが、
彼の表情には何の痛みもみられなかった。おそらく殺したわけでもないのだから・・・と、
彼はほんとうに何の痛みも感じていないにちがいなかった。
(「侵掠」P28〜P29)

Re: 現地調達5

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 21:37 投稿番号: [36162 / 41162]
>「読売新開」の小俣行男記者は、揚子江岸で日本軍が一日二千人の中国兵を日本刀で斬ったという話を書いており(『侵掠』、昭和五十七年、徳間書店)、この記述は『ザ・レイプ・オブ・南京』でも引用されている。しかし、小俣記者は南京戦当時上海にいて、南京には行っていない(南京にはじめて入ったのは南京陥落半年後のこと)。つまり、この殺人行為を目撃した証言ではない。
.
う〜〜〜〜ん
こんなおっさんの取材が証拠か。
笑っていいかな?(大爆笑)

Re: 現地調達5

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2011/06/11 21:32 投稿番号: [36161 / 41162]
>「隊長、自分は火事をみないと眠れません。今夜もニ、三軒焼かせてくさい」。
  そんなことをいう兵士もいた。

おかしいじゃん♪
お前の主張では日本軍は睡眠をとらずに南京まで進軍したんだろ?
ブレるんじゃねえよ♪

Re: 現地調達5

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 21:24 投稿番号: [36160 / 41162]
小俣行男(元読売新聞従軍記者)「侵掠」より
http://www.geocities.co.jp/yu77799/omatayukio.html

こうして、部隊から部隊へ、取材のために訪れたのだが、そこで私が耳にしたのは、
暗い、残虐な話が多かった。
  上海陥落と同時に東京部隊(ゆう注   第一〇一師団)は抗州を攻めた。軍の進路に
あたった部落は片っ端から焼き払われていった。ときには道路の両側の家が燃え上が
って、あとからきた部隊が前進できず、部落の入口で停止したり、迂回しなければ
ならないこともあった。戦場では、人間の気持を狂わせてしまうこともあった。
「隊長、自分は火事をみないと眠れません。今夜もニ、三軒焼かせてください」。
そんなことをいう兵士もいた。
  江南地方は五十キロ行っても百キロ行っても水田や畑がつづき、山も、木も見当ら
なかった。しかし土の家も柱やハリには木を使っていた。いったいそれらの木はどこ
から運んでくるのだろう。一軒の家を建てるのに、どれほどの苦労がともなうか想像
に難くない。
  ところが、兵士たちは面白半分に放火し、恨みもない民家を焼いた。日本軍がどこ
まで進撃したかを知るには煙をみればわかるともいわれた。部落、部落に火を放って
前進するので、進路にはつぎつぎに煙が上ってゆくからだった。
(「侵掠」P27)

上海にほど近い松江には砲兵部隊が駐屯していた。隊長はそのころ右翼のリーダーの
一人で知られた大日本青年党の橋本欽五郎大佐。召集されて部隊長として戦線に
やってきた。その部隊の兵二名が、部隊をそっと脱け出して女を探しに行った。
ある部落で姑娘を見つけて抱いているところを部落のものに襲われて殺された。
もちろん、その兵隊の行為は軍律違反だ。しかし、そのことを知った橋本大佐は
激怒した。兵も悪いが、それを殺した部落の住民を見逃がすわけにはいかない。
「”皇軍”の威信にかかわる。こらしめてやれ」。
  大佐は高い塔にのぼって、「やられたのはどの部落だ。焼き払ってしまえ!」と
どなった。
  「あの辺から、この辺まで―」。塔の上から指さす。たちまち命令が出され、
放火隊が動員された。その夜、えんえん二里余にわたって、街も村もいっせいに
燃え上った。塔の上の大佐はローマを焼いた暴君ネロにも似た姿で、この火を眺め
ていたのだろうか―。(「侵掠」P27〜P28)

Re: 現地調達4

投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/06/11 21:22 投稿番号: [36159 / 41162]
>1937年11月17日 雨は降るし、飯盒炊事するにも薪はない。手当り次第に家を
壊して焚く(第十六師団、高島市良日記)
.
な・る・ほ・ど
略奪したのに薪すら無かった訳だ。
で?壊した家の住民の話もでてこないね(笑)
先客の中国軍に薪まで略奪され、半壊した家を薪代わりにした。って話なら理解出来る日誌だね(笑)

Re: 現地調達4

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/06/11 21:13 投稿番号: [36158 / 41162]
徴発はゆるされたる行為なれとも是を次第に意義を換へ濫用となりし結果が犯罪構成に
立ち至りしものにして実に徴発なる教は極めて兵卒の心を堕せしめたる結果を示せり。
軍隊には「員数をつける」といふ言葉あり   是は一種の窃盗行為なり。平時に於てすら
平然と行はれつつあり。されば戦場に於ては更に烈しく徴発品を更に「員数つけ合ふ」
の有様に目新しき物は瞬時に其の行衛を失ふ。徴発は此の「員数つける」を更に大にし
公にせしものの如くに解釈せるの観あり。遂には掠奪となり強奪ともなり而も是等の
行為を恥つるなき迄に至りしものと思はる。
(早尾乕雄(軍医官、金沢医科大教授)「戦場神経症並びに犯罪について」)

(前略)第一線部隊の携行糧秣は瞬く間に無くなり、補給は続かず、全く「糧食を
敵による」戦法に出なけれはならない有様であって、勢い徴発によったのである。
  然しこの徴発たるや、徴発令に基く正当な徴発は、現地官民共に四散しているため
実行不可能で、自然無断徴用の形となり、色々の弊害を伴った。この情勢を見ていた
軍経理部長は、「こんな無茶な作戦計画があるものか、こんな計画では到底経理部長
としては補給担当の責任は持てないから、離任して内地へ帰えらして貰う」といきり
たった程で、参謀長田辺盛武少将の口添えでその場はおさまったが、この作戦とこれに
伴う補給とは、なかく調和の困難なものであった。
(上砂勝七(第十軍憲兵、陸軍少将)「憲兵三十一年」)

1937年11月17日   雨は降るし、飯盒炊事するにも薪はない。手当り次第に家を
壊して焚く(第十六師団、高島市良日記)

Re:現地調達

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/06/11 21:09 投稿番号: [36157 / 41162]
>その先のことは想像するしかありませんな

「略奪、虐殺の方が手っ取り早くて得ではないですかな」
とか思っている輩の想像力なんぞネタにもなりませんよ。
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