南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

被告民 - 職人

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/16 08:19 投稿番号: [29640 / 41162]
>パイロット万根筆の職人さんもサラリーマンだよね

ほんじゃ〜、古本屋さんの御父上は何の職人だったの?
おいら古本屋さんの御父さんを立派だと思ってるんだよ。

どんな卑怯な手を使おうと、徴兵を逃れて一人の人間も殺さなかった
古本屋さんの御父上は本当に勇気がある人ですよ。
尊敬に値する人です。

やっぱりコピペロボット

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/10/15 21:49 投稿番号: [29639 / 41162]
fukagawatohei (笑

left_eye_ball へ

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/10/15 21:47 投稿番号: [29638 / 41162]
お前、どこから這い出てきた?    (笑

それで、誰だい、頭が悪いな    (笑

帰れ、たんつぼへ    (大笑

Re: パイロット万年筆 -被告民

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2009/10/15 21:37 投稿番号: [29637 / 41162]
お前、小説を造って書いてんのかい〜?

な、何の証明も出来ないコピペのみ。

ハヨ、日本国籍外してシナ人になりな〜!このボケ!

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 20:14 投稿番号: [29636 / 41162]
嘘を吐くよりも、戦後直ぐ作成した文書だからね、嘘を吐く必要はないんだよね、脳無し君。

731部隊の方々の内証言する人は、日本軍の資料とは違った発言をしているね、当然米国ともね、脳無し君。

経歴も嘘だらけだしね、脳無し君は考えないからね、脳無し君。

Re: パイロット万年筆 -被告民

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 20:12 投稿番号: [29635 / 41162]
パイロット万根筆の職人さんもサラリーマンだよね、嘘吐き君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2009/10/15 20:02 投稿番号: [29634 / 41162]
>米国の調査では、オフェンスの兵器開発はなかった、デフェンスの研究は多くあったとあるが、脳無し君は読んでいないのかな、脳無し君。

残念だね、米国が嘘をつくのは常套手段だ。
イラク戦争をしたいために、イラクに大量破壊兵器があると嘘をついたように。


>テレビで見た証人の証言と事実が違うことを認識することだね、脳無し君。

731部隊の元隊員の方々を嘘つき呼ばわりするのはやめたほうがいい。
彼らだって、やりたくてそういう研究をやったわけじゃない。
そのときは国のためだと思ってやったんだよ。

Re: パイロット万年筆 -被告民

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 19:40 投稿番号: [29633 / 41162]
>どうでもよくないぞ。「余人に代え難き人材は招集を免除する」の実例が出たのだ。 >

だからなあ〜に?
古本屋さんは自分の父親は普通のサラリーマンだったって言ってるんだよ。
普通のサラリーマンが徴兵を逃れるには仮病を使うしかないだろ〜が。
そんな被告民のムスコが戦争を論じるなんて、とんだお笑いだよ。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 19:24 投稿番号: [29632 / 41162]
米国の調査では、オフェンスの兵器開発はなかった、デフェンスの研究は多くあったとあるが、脳無し君は読んでいないのかな、脳無し君。

テレビで見た証人の証言と事実が違うことを認識することだね、脳無し君。

現実は、捏造を排除する、脳無し君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2009/10/15 18:49 投稿番号: [29631 / 41162]
>↑之だけ医学が進歩しているのに、何を研究していたんだい、嘘吐き君。


細菌兵器の研究だよ。

テレビで元隊員の人が証言していたのを見たことがある。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 18:23 投稿番号: [29630 / 41162]
大正3年予防接種及び血清の種類補給に関する手続き中左の通改正す

昭和3年   陸軍大臣   白川   義則

腸チフス予防接種
腸チフス予防接種
腸チフスA型、パラチフス予防接種
腸チフスB型、パラチフス予防接種
腸チフスA,B型、パラチフス予防接種
A型パラチフス予防接種
B型パラチフス予防接種
コレラ予防接種
赤痢予防接種
流行性脳髄膜炎予防接種
流行性感冒性肺炎予防接種

↑之だけ医学が進歩しているのに、何を研究していたんだい、嘘吐き君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 17:37 投稿番号: [29629 / 41162]
流行性出血熱は日本軍が命名したんだね、昭和17年にね、嘘吐き君。

ペストの予防薬及び血清は、大正時代から在るんだね、日本には、嘘吐き君。

大正13年
チフス菌免疫血清
A型パラチフス金免疫血清
B   同上
ゲルトネル腸炎菌免疫血清
コレラ菌免疫血清
ペスト菌免疫血清
流行性脳髄膜炎菌免疫血清
赤痢(志賀型)菌免疫血清
赤痢(フレキシナー型)菌免疫血清
赤痢(Y型)菌免疫血清
赤痢(マンニット非分離型)菌免疫血清
健康家兎血清

予防接種
チフスB型、パラチフス混合予防接種液

↑何の研究をしていたんだろうね、予防接種が出来るのに、嘘吐き君。

Re: パイロット万年筆

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/10/15 17:16 投稿番号: [29628 / 41162]
>パイロット万年筆の話はどうでもよい。<

どうでもよくないぞ。「余人に代え難き人材は招集を免除する」の実例が出たのだ。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 17:03 投稿番号: [29627 / 41162]
石井式濾過器一台千円の時代だからね、之に諸々付けると二千円ほどになる、嘘吐き君。

医学の研究費で、90億では不足するだろうね、嘘吐き君。

現在米国の医学研究費と日本の比較。

米国   8500億円   日本   924億円

米国大学   6260億円   日本の大学   430億円

実情を知らない、馬鹿が捏造したんだね、君が引用した物は、嘘吐き君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 16:57 投稿番号: [29626 / 41162]
異種間輸血の研究などは、日本の医療の常識外だろうね、明治以降は、嘘吐き君。

ワクチンの研究は、大正時代に、ほぼ出尽くしているようだね、嘘吐き君。

医学を知らないということが如実に分かるね、嘘吐きの、嘘吐き君。

親子二代揃っての嘘吐きじゃ、研究の対象になるかもね、遺伝的嘘吐きという、嘘吐き君。

石井は細菌兵器を研究した実績はない、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 16:55 投稿番号: [29625 / 41162]
石井機関の研究施設は、研究費・設備・研究資材のどの点でも、夢のようにぜいたくな場所だった。

七三一部隊は当時の金で年間1千万円(今日の貨幣価値にして約90億円)もの莫大な経費を使っており、その半分の500万円が研究事業費だった(残りの半分の500万円は人件費)。

研究費は湯水のごとくあり、高価な電気冷蔵庫が少し故障しただけで修理もされずにたくさん放置されていたほどだった。

国家総動員体制が敷かれていた日本にあって石井機関は、そこで自分の研究テーマさえ見つけられれば、制約なく研究に没頭できる「理想的」な環境にあったのである。

しかも、流行性出血熱やペスト、発疹チフス、重度の凍傷など、日本本土ではめったに見られない「症例」が、そこにはあった。

吉村は七三一部隊で行った凍傷の研究により、戦後この分野の日本における権威となり、京都府立医大の学長になっている。

また、同じく七三一部隊に加わった病理学者の石川太刀雄丸は、ペストや流行性出血熱の病理解剖を多数行い、標本を日本に持ち帰っている。

七三一部隊の部隊長を務めた北野政次も、人体実験によって流行性出血熱の病原体を確保することに成功した。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 16:32 投稿番号: [29624 / 41162]
八路軍は二千人程度であり、とても日本軍と戦闘することは出来なかった、嘘吐き君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 16:31 投稿番号: [29623 / 41162]
731部隊は専門の医者であり、手術の訓練を行う必要はない。

鼻疸、チフス、コレラ、赤痢、流行性出血熱の中で未知の病原菌はないし、感染力及び菌の判定用試薬も開発済みである、大正時代に。此等の中に未知の菌があるなどと言うのは、医学の素人の捏造だな。

確立されていない凍傷治療法と言うが、凍傷はナチスドイツが行った人体実験が公表さて居ることで嘘だと直ぐ分かる。

高々度医学の研究は、飛行機が出来て以来数々の実験が行われており、昭和になって行うような必要がないことは、軍隊の常識中の常識、嘘だと直ぐ分かる、嘘吐き君。

陸軍病院では教育は行われていない、全て陸軍軍医学校で行われるというのが常識だな、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 16:30 投稿番号: [29622 / 41162]
1931年以降、日本は中国国民党軍や八路軍(共産党軍)と散発的な戦闘を行っていた。

1937年には華北以南に侵攻して、宣戦布告なきまま日中間の全面戦争に突入した。

日本本土では戦時統制経済が強化され、1938年には国家総動員法が制定されている。

1941年12月には米英に宣戦布告して太平洋戦争が始まった。こうした時代状況は、少なくとも以下の二つの点で重要と考えらる。

一つは「お国」と「天皇陛下」のために戦い勝利するということが至上目的となり、そのためにはどんなことをしても許されたということである。

石井機関で行われた細菌兵器や前線で役に立つ治療法(凍傷、ワクチン、異種間輸血など)の研究開発、ならびに陸軍病院での「手術演習」は、「お国の勝利のため」「天皇陛下のため」という建前によって正当化されていた。

二つ目は、中国や朝鮮の軍事的支配は、中国や朝鮮の人々を日常的に虐待したり殺害することによって維持されていたので、人体実験や生体解剖による殺害を《けっしてやってはならないこと》とする倫理的判断力が失われたということである。

いわゆる「南京大虐殺」や平頂山事件などの著名な事件を挙げるまでもなく、労役に駆り出した現地住民の虐待や殺害、スパイやレジスタンスないしその協力者と疑われた人々の拷問や虐殺が日常的に行われていたことは、多くの証拠によって明らかになっている。

石井機関の各部隊や各地の陸軍病院で行われた人体実験・生体解剖による殺害は、そうした数多くの虐殺の一環をなしていた。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 16:15 投稿番号: [29621 / 41162]
日本軍医於いて生体解剖が行われたという記録は何処にも無い、医学上麻酔無しの手術は行われていることは世界中の医者が知っている、嘘吐き君。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 16:13 投稿番号: [29620 / 41162]
陸軍軍医学校条令

第一条   陸軍軍医学校は在職医官を招集し軍陣衛生事項を実験講究せしめ並に医官候補生薬剤官候補生を教成する所とす

第二条   本校は是を東京に置き陸軍省医務局長の管理に属す

第十一条   招集医官の招集は陸軍省医務局長其の人員並招集時期を定陸軍大臣之を告達す

第十二条   招集医官の講究は四ヶ月以内とし毎年二回招集するものとす

第十三条   招集医官は講究期終われば校長は其の成績を医務局に具申し元廳管に復帰せしむ

嘘吐きは、この様な医学校のシステムを知らんのだから、話にならん、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 16:03 投稿番号: [29619 / 41162]
日本軍によって行われた人体実験:

(1) 手術の練習台にする
(いわゆる「手術演習」。生きた人を使って戦傷などの手術[虫垂切除、四肢切断、気管切開、弾丸摘出など]の練習をして殺す)

(2) 病気に感染させる

(ペスト、脾脱疽【炭疽】、鼻疽、チフス、コレラ、赤痢、流行性出血熱など。

その目的は、未知の病原体を発見するため、病原体の感染力を測定するため、感染力の弱い菌株を淘汰し強力な菌株を得るため、細菌爆弾や空中散布の効果を調べるため、など、さまざま。被験者は死後に解剖されたり、感染確認後に生きたまま解剖されて殺さた)

(3) 確立されていない治療法を試す

(手足を人為的に凍傷にしてぬるま湯や熱湯で温める[凍傷実験]、病原体を感染させて開発中のワクチンを投与する、馬の血を輸血する、など)

(4) 極限状態における人体の変化や限界を知る

(毒ガスを吸入させる、空気を血管に注射する、気密室に入れて減圧する、食事を与えずに餓死させる、水分を与えずに脱水状態にする、食物を与えずに水や蒸留水だけを与える、血液を抜いて失血死させる、感電死させる、新兵器の殺傷力テストを行う、など)

(1) は上述のように軍医教育の一環として、各地の陸軍病院などで行わた。

一方、(2) (3) (4) は七三一部隊をはじめとする石井機関で主に行われた。

実験経過は記録され、映画フィルムに撮影されて、軍医および軍属(軍人ではなく、軍に所属する民間人)の医師たちによる部隊内の報告会で発表された。

また七三一部隊は、中国大陸において実際に細菌兵器を使用していたことが明らかになっている。

寧波作戦では、ペスト菌で汚染したノミ(「ペストノミ」)を穀物や綿にまぶして爆撃機で投下し、100人以上の住民がペストで死亡した。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 15:52 投稿番号: [29618 / 41162]
陸軍医学校は、医者を養成する学校でないことは、明らかだよね、医者しか入れないんだから、嘘吐き君。

陸軍医学校は、優秀な医者で、軍隊に於ける防疫医療技術の研究を行う人材を育て、且研究を行わせる機関である、嘘吐き君。

七三一部隊などに、血清、判定薬、ワクチン、治療薬などの供給を行っていたのが実態で、731部隊よりも高度の医学知識を持った集団である、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 15:29 投稿番号: [29617 / 41162]
七三一部隊の組織:

・部隊長 ---- 特別班(「マルタ」担当)
・総務部
・第一部(細菌研究) ---- 笠原班(ウイルス研究)田中班(昆虫研究)吉村班(凍傷研究)高橋班(ペスト研究)江島班(のちに秋貞班、赤痢研究)太田班(脾脱疽【炭疽】研究)湊班(コレラ研究)岡本班(病理研究)石川班(病理研究)内海班(血清研究)田部班(チフス研究)二木班(結核研究)草味班(薬理研究)野口班(リケッチア・ノミ研究)在田班(X線研究)

・第二部(実戦研究) ---- 八木沢班(植物研究)焼成班(爆弾製造)気象班
・第三部(濾水器製造) ---- 運輸班
・第四部(細菌製造) ---- 柄沢班(細菌製造)朝比奈班(発疹チフスおよびワクチン製造)有田班

・教育部(隊員教育)
・資材部(実験用資材)
・診療部(付属病院)

このうち生体実験を行っていたのは、細菌兵器の開発に携わっていた第一部・第二部・第四部だった。

生体実験が行われた場所は、本部の特設監獄に隣接した実験室や気密室、本部内の冷凍室、安達の実験場などだった。

「マルタ」にされたのは「特移扱」と呼ばれる取り扱いで中国各地の憲兵隊から送られてきた人たちだった。

彼らは「諜者」(スパイ)や「思想犯人」(民族主義者や共産主義者)の疑いをかけられて捕まった中国人やロシア人、朝鮮人、モンゴル人などで、その中にはごく普通の農民や女性・子どもも含まれてた。

彼・彼女たちは七三一部隊からの要求に応じて各地の憲兵隊から汽車でハルビン駅へ護送され、ハルビン駅からは擬装された列車やトラックで平房の部隊の監獄へと送り込まれた。

また、ハルビンでソ連のスパイとして捕まったロシア人は特務機関へ回されて取り調べを受け、口を割らなかったり、二重スパイになるのを拒んだり、逃げようとした者が「特移扱」になった。

こうして実験材料にされ殺された人々の数は3000人以上にのぼる。(ちなみにこの3000人という数字は、背陰河の施設や、七三一部隊以外の石井機関の施設における犠牲者の数を含んでいない。これらの施設や陸軍病院での犠牲者も含めると、総数はずっと多くなる)。

七三一部隊での実験の結果は、逐一、東京の軍医学校防疫研究室に送られていた。

防疫研究室は石井機関における研究の全体を統括する役割を担っており、嘱託の教授たちを集めて研究発表会を行ったり研究論文集を編集したりする一方、教授たちを通じて若手の優秀な研究者を七三一部隊に送っていた。

医師の手によって捕虜の殺害が行われたのは石井機関だけではない。

そのほか中国各地に設置されていた陸軍病院で、1933年頃から、捕らえた中国の人々を、軍医教育のための「手術演習」と称して生きたまま解剖したり、人体実験をしたりして、殺すことが行われていた。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 15:20 投稿番号: [29616 / 41162]
盧溝橋事件でも、日本軍と官憲、中国軍と官憲の合同調査をしたんだよね、嘘吐き君。


石井式濾水機は、特許製品なんだよね、嘘吐き君。

陸軍が整備をしたのは、昭和9年(1934年)だよね、嘘吐き君。

無菌濾水機整備に関する件上申   昭和9年9月20日付け。

君の嘘は直ぐばれるね、嘘吐き君。

石射式濾水機の追送の件   昭和8年6月30日付、是は性能試験をした時の物だね、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 14:59 投稿番号: [29615 / 41162]
日本軍は1937年7月7日に北京郊外の蘆溝橋で中国軍と交戦し(蘆溝橋事件)、中国への全面的な戦争を始めた。

中国戦線で石井は、汚水を清澄な水にする「石井式濾水機」の性能をデモンストレーションして陸軍に正式採用してもらい、防疫だけでなく給水の仕事も行う「防疫給水部」を、北京(北支那派遣軍防疫給水部、1938年発足、後の第一八五五部隊)南京(中支那派遣軍防疫給水部、1939年発足、後の第一六四四部隊、別名「栄部隊」「多摩部隊」)広東(南支那派遣軍防疫給水部、1939年発足、後の第八六〇四部隊)シンガポール(南方軍防疫給水部、1942年発足、後の第九四二〇部隊)にも発足させた。

一方、関東軍防疫部は、ハルビン市街の南東約15kmの平房に、背陰河の施設よりも堅固で本格的な設備を備えた施設を建設し、1938年から39年にかけて移転した。

1940年には「関東軍防疫給水部」と改称し、牡丹江・林口・孫呉・ハイラルに支部を持つようになる。

平房の本部は1941年に「満州第七三一部隊」と改称されました(支部も合わせた関東軍防疫給水部全体は第六五九部隊)。

七三一部隊は4つの支部以外に、大連にあった南満州鉄道の研究所も傘下に収めて支部とし、さらに平房の約260km北の安達には細菌兵器の実験場を持っていた。

また関東軍は防疫給水部とは別に、新京(現在の長春)に「軍獣防疫廠」(1936年設立。1941年に「満州第一〇〇部隊」と改称)を持っていた。

ここは軍馬や家畜に対する細菌兵器の開発を担当しており、人体実験も行っていた。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 14:51 投稿番号: [29614 / 41162]
奉天で、関東軍一万八千人で中国正規軍二十万人に対して戦争を仕掛けたなど、馬鹿を言っては駄目だよ、嘘吐き君。

柳条湖事件では、日本軍と官憲、中国軍と官憲での調査が行われたんだよ、嘘吐き君。

細菌戦の実例は何処にも無い、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 14:39 投稿番号: [29613 / 41162]
1931年9月18日、関東軍は、奉天(現在の瀋陽)郊外の柳条湖で南満州鉄道の線路を爆破し、これを中国軍による攻撃として、戦争を開始した。
(いわゆる満州事変)。

そして中国東北部を支配下におさめ、翌1932年、満州国の建国を宣言した。

1930年に2年間の欧米出張から帰った石井四郎軍医はこのような状況下で、細菌戦を準備する機関を設立するよう、陸軍省の幹部に説いて回った。

説得は功を奏し、まず1932年に陸軍軍医学校防疫研究室が設立され、翌1933年には近衛騎兵連隊の敷地(現在の東京都新宿区戸山)を譲り受けて研究施設が完成した。

また、細菌兵器を開発するための本格的な実験・製造施設は満州に作ることにし、1933年にハルビン郊外の背陰河に「東郷部隊」(または「加茂部隊」)が秘密裏に発足した。

すでにこの背陰河の施設で中国人を生体実験に用いて殺すことが始められています。東郷部隊は1936年には「関東軍防疫部」として日本陸軍の正式な部隊になった。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 14:20 投稿番号: [29612 / 41162]
Farm五㎞四方、哈爾浜から二十七㎞の距離、陸軍病院、ⅢDept(water purification dept) (Administrative)。

Experimental Filed 敷地十㎞四方

Laboratories、Hospital

Quarters、Barracks

君の資料は間違いだらけだね、嘘吐き君。

君は英語を実際は読めないようだね、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 13:07 投稿番号: [29611 / 41162]
平房の七三一部隊では、約6km四方の敷地に3000人あまりの人々が細菌兵器の研究・開発・製造に従事していた。

主要な施設の集まった地区は、高電圧電流が流れる有刺鉄線を張り巡らした土塀で囲まれ、外部から完全に遮断されていた。

中心になる建物は「ロ」の字型をしており、その内側に「マルタ」と呼ばれた被験者を閉じこめておく特設の監獄が二つ設けられていた。

背陰河では「マルタ」の脱走事件が起こったため、平房の特設監獄はきわめて厳重な構造になっており、ここから生きて出られた人は1人もいなかった。

ソ連参戦後の撤退時に生き残っていた被験者も、証拠隠滅のために全員殺された。

無知の無知koudousuru009精神異常

投稿者: left_eye_ball 投稿日時: 2009/10/15 12:55 投稿番号: [29610 / 41162]
>やっつけられていじけていたのか?

おまえどんだけめでたいんだ?

>お前は頭が悪いよ    (笑
>お前は頭が悪い。匿名の投稿でも間違いなく分かる    (大笑

前にも言ったが、おまえにそう言われると安心するわwwwww

Re: 南京の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 11:57 投稿番号: [29609 / 41162]
関東軍防疫部隊は、軍の防疫給水を目的としたものである、嘘吐き君。

悪魔の飽食のような小説とは違った部隊である、嘘吐き君。

生体実験をやった記録は誰も知らない、嘘吐き君。

Re: ヒロポンの禁断症状?

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 11:36 投稿番号: [29608 / 41162]
知られざる薬害が判明するまでは何処の国でも、合法の医薬品として用いられた。



清涼飲料として知られるコカ・コーラにも20世紀初頭までコカインの成分が含まれており、薬局などで売られていた頃はdope(ドープ)という麻薬の俗称で呼ばれていた(そもそもコカ・コーラの発明者であったジョン・ペンバートン自身が患っていたモルヒネ中毒の治療薬として開発したものであった)。コカインの有害性が明らかになると、1903年コカ・コーラはコカインの使用を中止し、代わりにカフェインが用いられるようになった。

薬物製造国の製造高、国際連盟調べ。

http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__hr_/f8e1.jpg?bc1WTTLBHTMquZh6

モルヒネはアヘンより製造される。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 11:27 投稿番号: [29607 / 41162]
1931年9月18日、関東軍は、奉天(現在の瀋陽)郊外の柳条湖で南満州鉄道の線路を爆破し、これを中国軍による攻撃として、戦争を開始した(いわゆる満州事変)。

そして中国東北部を支配下におさめ、翌1932年、満州国の建国を宣言した。

1930年に2年間の欧米出張から帰った石井四郎軍医はこのような状況下で、細菌戦を準備する機関を設立するよう、陸軍省の幹部に説いて回った。

説得は功を奏し、まず1932年に陸軍軍医学校防疫研究室が設立され、翌1933年には近衛騎兵連隊の敷地(現在の東京都新宿区戸山)を譲り受けて研究施設が完成した。

また、細菌兵器を開発するための本格的な実験・製造施設は満州に作ることにし、1933年にハルビン郊外の背陰河に「東郷部隊」(または「加茂部隊」)が秘密裏に発足した。

すでにこの背陰河の施設で中国人を生体実験に用いて殺すことが始められている。

東郷部隊は1936年には「関東軍防疫部」として日本陸軍の正式な部隊になった。

Re: パイロット万年筆

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 11:24 投稿番号: [29606 / 41162]
嘘吐き君の話もどうでも良いと思うがね、嘘吐き君。

ヒロポンの禁断症状?

投稿者: japanpoors 投稿日時: 2009/10/15 11:22 投稿番号: [29605 / 41162]
ヒロポンは日本軍の装備品であった。

日本では太平洋戦争以前より製造され、『除倦覚醒剤』として販売され、その名の通り、疲労倦怠感を除き眠気を飛ばすという目的で、軍・民で使用されていた。現在でこそ覚せい剤の代名詞であるヒロポンだが、当時は副作用についてまだ知られていなかったために規制が必要であるという考え方自体なく、ゆえに取締法も存在しなかったため、一種の強壮剤のような形で利用されていた。

しかし、終戦直後に軍の備蓄品が一気に市場に流入し、人々が精神を昂揚させる手軽な薬品として蔓延、依存者が大量に発生し、一時中毒患者が50万人を超えるなど社会問題となったことから、政府は1951年に覚せい剤取締法を施行、これに伴い、日本国内では同法により規定された、研究・医療機関への販売やごく限定的な医療用途での使用といった項目を除いて、一切の使用や製造・所持が禁止されている。

パイロット万年筆

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 11:18 投稿番号: [29604 / 41162]
>万年筆のペン先作りが国宝的な名人芸を必要とするので、召集を免除された。戦争中にそんな新聞記事があった。その名人というのはパイロットの技師だったと記憶する>

パイロット万年筆の話はどうでもよい。

Re: 徴兵逃れの被告民

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/10/15 10:46 投稿番号: [29603 / 41162]
>余人に代え難き人材は招集を免除する

万年筆のペン先作りが国宝的な名人芸を必要とするので、召集を免除された。戦争中にそんな新聞記事があった。その名人というのはパイロットの技師だったと記憶する。

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/15 10:39 投稿番号: [29602 / 41162]
731部隊の主任務は、中国の衛生状態を改善する研究だった、嘘吐き君。

更に、軍隊の防疫、給水を確保するのが主なる任務であった、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/15 10:35 投稿番号: [29601 / 41162]
日本軍による人体実験の舞台は中国だった。

その中で最もよく知られている七三一部隊(関東軍防疫給水部)は、石井四郎軍医中将(階級は終戦時)によって作られ、中国東北部のハルビン郊外にあった。

それは致死的な生体実験を秘密裏に行うための特別な一大研究施設だった。

しかしながら最近の研究によると、七三一部隊は、中国各地からシンガポールなどの南方にまで広がる石井の防疫給水部ネットワーク(「石井機関」)の一部にすぎなかったことが明らかにされている。

石井機関のかなめは七三一部隊ではなく東京の陸軍軍医学校防疫研究室にあり、その活動には当時の日本の医学界をリードしていた大学教授たちが嘱託として大勢協力していた。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)