南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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↓変態犬

投稿者: nihonjinkorosi 投稿日時: 2003/09/21 19:24 投稿番号: [2052 / 41162]
お前は吠えるだけの変態犬!










































































































































変態だよな、バーカ!!

うそつきほら吹き中国人

投稿者: nihonjinkorosi_nante 投稿日時: 2003/09/21 10:26 投稿番号: [2051 / 41162]
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は全部うそでーーす。
うそつきほら吹き中国人の嘘にだまされてはいけませーーん。
中国共産党は、歴史を捏造しまーーす。
日本に贖罪意識をうえつけて、経済援助を獲得するのが目的でーーす。
贖罪意識をうえつけるためなら、嘘でも何でもつくし、歴史を捏造するのも平気なのが、中国共産党でーーす。
騙されてはいけませーーん。

またかきこみしまああぁぁーーす。

韓国へ

投稿者: hyper_suneo 投稿日時: 2003/09/20 19:32 投稿番号: [2050 / 41162]
『日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から、中国、そしてロシアと戦った』


公式記録を見る限り、なぜ、日本が韓国国民を「奴隷にした」として非難される
のか理解できない。   もし、奴隷にしたのなら、イギリスは共犯であり、アメリカ
は少なくとも従犯である。

日本の韓国での行動はすべて、イギリスの 同盟国として「合法的」に行われた
ことだ。国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われた
ことである。しかも、その原則は日本がつくったものではない。   欧米列強、主に
イギリスがつくった原則なのだ。

  日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から、中国、そしてロシアと
戦った。   第二次世界大戦後の日本は、自分達は何のために戦ったか忘れてしま
ったかもしれないが、日本はとにかく当時の国際慣行を律儀に守り、   それに促
されて行動したのだ。

日本外務省が韓国の「対外関係と対外問題」 を「管理統括」し、日本人の総督
が韓国の首都で行政権限を与えられていたのはすべて、韓国政府と締結した条約
にもとずくものである。

1910年、日本が韓国を併合したのは韓国の新皇帝が「請願」したからだった。

パールハーバー(真珠湾攻撃)以前は、日韓関係について 語る歴史家は、日本
は欧米列強から教わった国際関係の規則を実に細かいころまでも几帳面に守って
いた、と言ってほめるのだ。トリート教授に よれば日本は「ひとつひとつの手続き
を外交的に正しく積み上げてきたそして宣言ではなく、条約で、最終的な併合を
達成したのである」。

事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手続き
を踏んでいなかった。

日露戦争後、アメリカは「事実の論理」を認め、韓国から代表を引き上げた。

韓国皇帝はセオドア・ルーズベルト大統領に訴えたが、   大統領は「韓国は
自主 統治にも自衛にもまったく無能力であることがはっきりした」として、
介入を拒否した。日本によって「その後三年の間に、現地情勢に詳しい外国人
たちの 賞賛を勝ち得るような改善が多く実現された」と書いたアメリカの歴史家
もいるのだ。

  日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。
西洋列強は喝采し、日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、
日本を対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王は
中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の
地位を得た。

  韓国は古くから中国の属国だった。

国を統治する王家はあったが、彼らは中国朝廷に朝貢し、外交政策は中国に指導を
仰いでいた。

日本が西欧に認められるうえで、日露戦争は有益な学習だった。文明世界 は
奇妙な小男たちの勇気と闘争心に仰天し興奮した。彼らは民族衣装であるキモノ
を着ながら、たちまちにして近代戦の技術を習得していたのだ。

1904年10月4日付けロンドンタイムズの記事が、当時のイギリス人の反応を
物語っているが、それはほとんどのアメリカ人が感じたことでもあった。


  ヘレン・ミアーズ

日本という敵が居なければ、

投稿者: gvjkbh8 投稿日時: 2003/09/19 00:14 投稿番号: [2049 / 41162]
自国民の一致団結が図れない、哀れな民族、中国・朝鮮人。

一見風ぼうは、日本人に似ているが、本質的に彼らは別人種であるということを、我々日本人はわきまえるべきである。

『南京大虐殺』キャンペーンの背景

投稿者: seiron_sya 投稿日時: 2003/09/18 23:55 投稿番号: [2048 / 41162]
2003/ 9/ 5 17:31   メッセージ: 2953   投稿者: ndaybreak


●「南京大虐殺」キャンペーン大成功の「種とシカケ」!


それでは、「南京大虐殺」キャンペーンの成果を見てみましょう。

昭和62(1987)年、南京事件五十周年を期して、「侵華日軍南京大虐殺記念館」が
南京郊外の江東門に建設されました。その入口正面には、中国語、英語、日本語で「三十万
遭難者」と大書してあります。

そして、記念館の建設と前後して、大虐殺があったあったと我が国ではやしたてていた、
本多勝一、洞富雄、藤原章氏など「南京事件を考える会」のメンバーが揃って訪中しています。
また、そこに展示されている写真などの資料はほとんどが我が国から持ち出されたものです。


昭和59年当時の中国経済は、財政、国際収支共に赤字。マネーサプライが40.1%と異常に高く、
景気が悪くてインフレが昂進するスタグフレーションの状態でした。そのままインフレが進むと、
中国経済は破綻していたのです。そのような中国の経済危機を救済したのは、
日本からの緊急支援でした。

そして、その政治状況を造りだす役割として、「南京大虐殺」キャンペーン報道は、中国にとって
是が非でも必要だったのです。

自国の経済が破綻するかどうかの瀬戸際で、頭を下げてお願いするところを、逆に土下座をして
金を貢いでくれたので、味をしめて、それ以降、中国への円借款の更新前になると歴史認識問題
がくり返されます。

(中略)

しかし、財政は依然としてマイナス圧力が強く、慢性的インフレ傾向であり、金融支援の継続が
必要なのです。朝日新聞が南京大虐殺キャンペーン報道を始めた昭和59年以降、当時政府は
国会の承認を必要としない輸出入銀行の直接借款を利用して、巨額支援を始めました。

ここまで説明するとおわかりの通り、種とは、中国が必要としている「金」であり、シカケとは、
筑紫哲也氏が中心的役割を担った虐殺キャンペーンなのです。

しかし、南京大虐殺などは、いずれ学術調査が進むと「金のなる木」として利用価値が下がると
判断していたと思われる行動を、朝日新聞と中国はとるのです。

それは、朝日新聞が昭和六十年八月十五日夕刊一面トップで、中曽根首相が靖国神社を参拝した
ことを捉えて、「戦後首相として初めて公式参拝」と報道したのです。

この記事が、現在、中国が政治問題化してきている「靖国神社公式参拝」問題の発端なのです。

まさか、南京大虐殺問題を毎年持ち出して、金をせびるわけにもいかないでしょう。

そこで考え出されたのは、それぞれ国によって違う文化・伝統に根ざした「慰霊」を持ち出す
ことで確実に毎年、政治問題化できるカードを手に入れようとしたのです。


「某著書」より引用

韓国はレイプ好き

投稿者: hyper_suneo 投稿日時: 2003/09/16 09:38 投稿番号: [2047 / 41162]
South Korea - Consular Information Sheet
October 29, 1999
CRIME INFORMATION: Women should exercise caution when traveling alone in taxis,
especially at night, because there have been incidents reported involving unwanted
attention by taxi drivers towards unaccompanied female passengers.
Also, there have been occasional reports of the molestation and rape of foreigners.
------------------------------------
韓国-領事の情報シート
伴われない女性の乗客の方へタクシーの運転手によって望まれない注意を含んでいることが報告された出来事があったので、特に夜で、順序の中で単独で旅行する場合、女性は注意を訓練するべきです。さらに、外国人の危害および強姦に関する時々の報告書がありました。
また、日本の外務省によれば、『韓国では、2000年の犯罪発生件数は微増(前年比5%)し、窃盗(同95%増)、強盗(同10%増)、性犯罪(同14%増)、暴力犯(同18%増)が増加しています。』とのことです。治安が悪化しているようですね。

------------------------------------
-アメリカ外務省の上記記述は、現在更新されたためか削除されています。同じ文章はここ
アメリカ外務省が強姦注意を促しているのは韓国のみですhttp://www.travel.state.gov/skorea.html
日本の外務省の海外安全ホームページはこのような感じhttp://www.pubanzen.mofa.go.jp/travel/safety/s_003.html


韓国は無理やり犯すのが好きらしい。
竹島も無理やり侵してるしね。

まぁ、当然ですね。

投稿者: aha_nonkidane 投稿日時: 2003/09/14 15:38 投稿番号: [2046 / 41162]
もともと、今日の北朝鮮のような李氏朝鮮末期に、列強にはさまれて独立を保つなんて無理な話。
清・露・日の三国のどこかに支配されるかという、究極の選択だったという事が大前提だよね。
この選択なら、現在の韓国人でも日本を取るんじゃないかな。
もっとも、ロシア領になっていれば、民族の分断はなかった訳だが。

南京大虐殺・従軍慰安婦強制連の大嘘

投稿者: nokatiku 投稿日時: 2003/09/11 02:22 投稿番号: [2045 / 41162]
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連の大嘘
中韓の卑劣なタカリ外交には、もううんざりです。

日本人の血税をすべて返却しろ!

従軍慰安婦?

投稿者: urumansu21 投稿日時: 2003/09/08 12:42 投稿番号: [2044 / 41162]
×従軍慰安婦

○従軍売春婦

また騙されるところでした(藁

やはり経済難民

投稿者: devolve_madn 投稿日時: 2003/09/02 22:20 投稿番号: [2042 / 41162]
◇その多くは自発的に来日

誤解の第一は、終戦時約200万人を数えた朝鮮人労働者の大部分は本人の自発的な意志によって渡航して来たもので、『強制的』に『連行』されたものではない、ということである。いわゆる『強制連行』は、大東亜戦争勃発に伴う労働力不足を補完するため、戦争中の昭和17年(1942)に、それまで自由募集であった朝鮮人労働者を『官斡旋』、すなわち朝鮮総督府が募集することにし、間に立った朝鮮人ブローカーが強引な徴用を行ったことを指して言う場合多いようだが、その実態ははなはだ不明瞭である。

そもそも日韓併合以降、貧しい韓国から豊かな日本へ移住しようとする朝鮮人は引きも切らぬ有り様だったのであり、朝鮮総督府や日本政府は法律の網の目をくぐってでも日本で働こうとする朝鮮人の密航者には、終始頭を痛めていた。法律を犯してでも日本に入国しようとする朝鮮人が一杯いたというのに、何で『強制連行』の必要があるのだろうか。その必要はなかったし、むしろ日本側は迷惑していた。昭和4年(1929)の『瀬戸方面に於ける朝鮮労働者事情』(名古屋地方職業紹介所)によれば、朝鮮と日本内地の賃金格差は二倍もあり、これに加えて毎年30万人に及ぶ朝鮮人の人口増加により、内地のみならず満州やシベリアへも多数の朝鮮人が移住しつつあった。日本内地への渡航希望者は度重なる日本側の規制にも拘わらず増加の一途をたどったのである。

昭和14年(1939)、内務省次官通牒『朝鮮人労務者内地移住に関する件』で、8万5000人の朝鮮人労働者の移住が認められると、炭坑の募集係のところには朝鮮人農民がどっと押し寄せ、夜中から列をなして待っていた有り様であったという。

また、同年の国民徴用令の公布をもって朝鮮人『強制連行』の起源と誤解している著作が多数見受けられるが(朝鮮人強制連行真相調査団「強制連行、強制労働の記録」、朴在一「在日朝鮮人に関する総合調査研究」等)、国民徴用令が朝鮮人にも適用されたのは昭和19年9月のことであり、厳密に言えば朝鮮人の徴用が行なわれた期間は昭和19年9月から関釜連絡船の閉鎖された昭和20年3月までの6ヶ月間に過ぎない。

◇徴用は強制連行ではない

誤解の第二は、『徴用』は『強制連行』ではないということだ。当時、内地でも日本人は戦時『徴用』されていた。併合の結果として日本に編入された以上(植民地ではない)、日本人たる朝鮮人を戦時『徴用』しても、『強制連行』の概念には当らない。今日の価値観を、体制の異なる戦時中にそのまま適用するのは歴史解釈として間違っている。

うp

投稿者: ko_kintou 投稿日時: 2003/08/30 23:31 投稿番号: [2041 / 41162]
age

日韓併合の真実

投稿者: seiron_sya 投稿日時: 2003/08/28 21:22 投稿番号: [2040 / 41162]
韓国史家の証言


崔基鎬(さい・きこう)著  

李氏朝鮮の末期には、親露派と親清派が血で血を洗う抗争を続ける
出口なしの状態だった。清露に勝利した日本の支配は歴史の必然であり、
日韓併合の収支決算は韓民族にとって大いなる善であったとして、
韓国史の再検証を行なう。

http://www.trc.co.jp/trc/book/book_d.idc?JLA=03042449

40万じゃない。

投稿者: nihonjinkorosi 投稿日時: 2003/08/25 23:07 投稿番号: [2038 / 41162]
6000万オス倭猪大虐殺だ。

福岡民衆40万人大虐殺

投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2003/08/25 22:52 投稿番号: [2037 / 41162]
捏造や白髪三千丈で、ある事無い事十万倍位に平気で言う国だから、シナ人による、福岡一家4人虐殺事件なんかは、さしずめ向こう流に表現すれば、福岡民衆40万人大虐殺だろう。

数は別として、これは捏造ではないし、全国のシナ人、半島人、在日による強殺被害者を集計すれば、現在進行中の日本民衆大虐殺と言っても差し支えの無い程の恐ろしい数字になって来ている。

歴史を楽しく覚えましょう。

投稿者: nihonjinkorosi 投稿日時: 2003/08/25 22:32 投稿番号: [2036 / 41162]
日本鬼子殺しゲーム。

http://www.aodufilm.net/bbs/dispbbs.asp?boardID=4&ID=53659

ちょんは

投稿者: beccamming 投稿日時: 2003/08/24 20:59 投稿番号: [2035 / 41162]
どうでもいい。

詳しい方にお聞きしたい

投稿者: space69ace2 投稿日時: 2003/08/22 08:17 投稿番号: [2034 / 41162]
突然の乱入失礼します。
ゆとりのある方がみえたら教えていただけないでしょうか。


以下のリンク先の8月10日の書評は信じてもいいのでしょうか。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/joseph/booktoday/bt200208/bt0208main.htm

◆藤岡信勝『「自虐史観」の病理』(文藝春秋)

まったく知識に欠けているので、詳しい方がみえたら解説いただけると助かります。

戦闘モード

投稿者: go_belfast 投稿日時: 2003/08/22 03:41 投稿番号: [2033 / 41162]
なかなか勉強させていただきました。

ただ、ラーベの記述はべつにスマイスの認識と「対立」しているわけではないので、最初のalcさんの議論の建て方自体が不毛だと思いました。

「思考錯誤」、しっかり読ませていただいております。では。

ま、やめとくか

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 21:24 投稿番号: [2032 / 41162]
お互い無益だな、おしまい。

要するに

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:15 投稿番号: [2031 / 41162]
討論の「トリ」をとりたいがためだけに、関係のない話でごまかそうとしていると見たが、どうだ?

「史料」と「資料」の話がしたいのだったら

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:14 投稿番号: [2030 / 41162]
またどこか、ほかのところでやろうぜ。

「話題そらし」に乗る気はないよ。

話題をそらすなよ

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:13 投稿番号: [2029 / 41162]
君は、こう言ったんだぜ。

>その文献の中では「第三次史料」と言う単語で文章に記載されてるハズだが


で、私はこう言った。

>では、断言する。

>この本には、「第三次史料」も「第三次資料」の、どちらの表現もない。

>altoids391君は、「第三次史料」という表現が存在すると、ハッタリを言った。


これで、話はおしまい

まあ、

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:12 投稿番号: [2028 / 41162]
「ハッタリ」とは言ったがな。

>??????

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 21:12 投稿番号: [2027 / 41162]
>・・・ついでに言うと、この本には、「三等史料」もないがな。

「史料」や「資料」も無い訳か?
どうやって検証作業をしてるんだ?(笑)

念のためだけど

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:11 投稿番号: [2026 / 41162]
私は「嘘つき」なんて言葉、一回も使っていなかったからね(^^)

君が、自分で勝手に言い出した言葉だよ。

??????

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 21:07 投稿番号: [2025 / 41162]
>討論相手を「嘘つき」呼ばわりして本来の史料検証の論点を曖昧にする訳だ。


だって、「嘘つき」だろ。

自分で言ってりゃ、世話ない。


・・・ついでに言うと、この本には、「三等史料」もないがな。

はは

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 21:02 投稿番号: [2024 / 41162]
やはり答えられない。

>何をわけのわからない「話題そらし」をしているんだ?

君の議論のスタンスを説明しているのだよ。

歴史検証の材料は「史料」とも「資料」でも
呼び方は変わっても本質的には同じものだ。

>この本には、「第三次史料」も「第三次資料」の、どちらの表現もない。

例えばこの件では、「第三次史料」とも「第三次資料」とも
「三等史料」とも言っても議論そのものには差し支えは無いが。

彼はその呼称の違いを議論の焦点にして、討論相手を
「嘘つき」呼ばわりして本来の史料検証の論点を曖昧にする訳だ。

くだらない。

??????

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 20:47 投稿番号: [2023 / 41162]
君は、こう言ったんだぜ。

>その文献の中では「第三次史料」と言う単語で文章に記載されてるハズだが


で、私はこう言った。

>では、断言する。

>この本には、「第三次史料」も「第三次資料」の、どちらの表現もない。

>altoids391君は、「第三次史料」という表現が存在すると、ハッタリを言った。


これで、話はおしまい。
何をわけのわからない「話題そらし」をしているんだ?

では

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 20:41 投稿番号: [2022 / 41162]
頭の「第三次」を取ってくれるか?

>検証材料を、「再審・南京大虐殺」の本の中では「史料」と呼ぶのか
「資料」と呼ぶのか。それとも全く違う呼び方があるのか?

>この本には、「第三次史料」も「第三次資料」の、どちらの表現もない。

俺が聞いてるのは検証材料を「史料」と呼ぶのか?
「資料」と呼ぶのか。それとも全く違う呼び方があるのか?

なんだがな?

ホント、終わらんな

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 20:31 投稿番号: [2021 / 41162]
では、断言する。

この本には、「第三次史料」も「第三次資料」の、どちらの表現もない。

altoids391君は、「第三次史料」という表現が存在すると、ハッタリを言った。


・・・いいかい、これで。

折角顔を立ててやったつもりだったんだがな。

「後で調べておくから」とでも言っておけばよかったのに。

終わらんな(笑)

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 20:28 投稿番号: [2020 / 41162]
>「第三次史料」という言葉が「ある」と言ったのは、altoids391君の方だろう?

検証材料を、「再審・南京大虐殺」の本の中では「史料」と呼ぶのか
「資料」と呼ぶのか。それとも全く違う呼び方があるのか?

目の前に当の文献があるのに、答えられないらしい。

では、ここまでということで・・・

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 20:15 投稿番号: [2019 / 41162]
>例えば検証材料を、「再審・南京大虐殺」の本の中では「史料」と呼ぶのか
「資料」と呼ぶのか。それとも全く違う呼び方があるのか、まあ興味は尽きないな。


おいおい、「第三次史料」という言葉が「ある」と言ったのは、altoids391君の方だろう?

・・・やっぱり、ハッタリだったらしい。

さて、俺も去るか

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 20:02 投稿番号: [2018 / 41162]
と、その前に

>>その文献の中では「第三次史料」と言う単語で文章に記載されてるハズだが、「第三次資料」で字が違うから意味が全然違うとでも言いたいのかね。

>の箇所を教えてくれないかな?   どうしても、見つからないんだが・・・。その記述が見つかったら、私のHPのネタにするつもりなので、ぜひよろしく。

「第三次史料」と言う言葉は「自分には見つからない」が、「無い」と言っている訳でもない。

確かに嘘は言ってない(笑)

例えば検証材料を、「再審・南京大虐殺」の本の中では「史料」と呼ぶのか
「資料」と呼ぶのか。それとも全く違う呼び方があるのか、まあ興味は尽きないな。

go belfastさん、そういうわけで・・・

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 19:27 投稿番号: [2017 / 41162]
そろそろこの掲示板も、立ち去り時であるようです。

いや、私もこんな展開は予想していなかった(笑)。まあ楽しかったので、そのうちまたどこかで「戦闘モード」を試してみましょう(^^)

(「紳士」を売りにしている「ゆう」のセリフではないな・・・)


あといくつか、「思考錯誤」板に投稿したいネタがあるので、しばらくそちらに注力します。では、また。

OK

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 19:19 投稿番号: [2016 / 41162]
>これが責任なき言葉だったミスは認めよう。

やっと質問への回答をいただけたようで、ありがとう。

別に皮肉ではない。自分の「ミス」を正々堂々と認めるあたり、見直したぜ。


しかし申し訳ないのだが、私がaltoids391君から聞きたかったことは、これですべてだ。これ以上は、少なくとも私にとっては、あまり続ける意味もないようだ。


「資料等級」論について、altoids391君が「何をどこまで知っているか」は、そのネタ元も含めて、もうよくわかった。

後は、「思考錯誤」板の皆さんにでも頼って(私など「ほんの駆け出し」になってしまう、すごい掲示板だ)、東中野氏の「資料等級」論がどの程度「歴史学」の方法として公認されているのか、あるいはまともな歴史学者の間では「第何次資料」というのがどのような根拠と定義の元に論じられるのか、調べてみることにしよう。

もちろん、altoids391君の情報も歓迎するぜ(^^)


ただ、「やりたいこと」は他にもたくさんあるので、私の中での優先順位は、だいぶ下がるが。




なお、東中野氏の「資料等級」論は、こういうことであるようだ。

>内藤智秀『史学概論』に、坪井九馬三博士の提唱せる、時間と場所を基準にした史料分類法が出ている。

>それによれば事件発生当時、発生場所で、関係者の記した記録が一等史料に当る。時間的に遅れて同じ場所で書かれたか、別の場所で同じ時に書かれた記録が二等史料となる。以上の史料を基に作成されたものが三等史料である。

(たぶん「徹底検証」にも載っているんだろうが、とりあえず私が見ているのは、「やはり「ラーベ日記」は三等史料」なる、なかなか笑える論文だ)


こう書くと、いかにも怪しげだよな(^^)

  おいおい、学者の癖に、「方法論」という大事なところで、「孫引き」かよ。だいたい、「坪井九馬三博士」って、いったいいつの時代の学者なんだ?

さすがにご紹介のページの筆者は、この部分を抜かしているね(^^)



ところで、「再審   南京大虐殺」中にあるという、

>その文献の中では「第三次史料」と言う単語で文章に記載されてるハズだが、「第三次資料」で字が違うから意味が全然違うとでも言いたいのかね。

の箇所を教えてくれないかな?   どうしても、見つからないんだが・・・。その記述が見つかったら、私のHPのネタにするつもりなので、ぜひよろしく。

・・・まさか、「ハッタリ」ではないだろうね(^^)


>そりゃ俺のレスは欲しくないだろう(笑)

いやいや、有益な情報提供だったら、ぜひほしい。これ以上何か「情報」があるのかどうかわからないが、まあ、待っているよ(^^)

なるほど

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 13:53 投稿番号: [2015 / 41162]
>司法裁判の典型的な方法だがね。

これが責任なき言葉だったミスは認めよう。さて・・・。

>「第三次資料」という分類が、「司法裁判の典型的な方法」であることを示す説明は出てこない

彼の書き込みを要約すると、「再審南京大虐殺」の文献の中には
資料の信頼性を何段階かに分ける歴史学研究の方法論が記載されているが

彼は本の中に「その方法論が司法裁判の典型的な
方法であることを示す説明は出てこない」と言っている訳だな。

まあ、どうでも良い事だ。

しかし彼も資料価値としての等級を何段階に分ける
歴史学研究の方法論まで、否定している訳では無い。

歴史学研究で資料等級を分ける方法論はこれ。

一等資料とは、ある事件が発生した時に、その場所で、当事者が残した
資料を言う。二等資料とは、当事者が、異なる時間か、場所で残し
た資料。三等資料とは、一、二等資料を基にして、編集・公表したものである。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_1/jog079.html

これは「再審南京大虐殺」の文献の中の
資料等級の分け方と一致しているハズだが。

彼はこの方法論では不服だとして「ラーベの日記」は
第二次資料だと主張している訳だ。

>ラーベ自身が清書したわけだから、「南京爆撃」段階では控えめに見ても「二次資料」。編集者が文章そのものに手を加えたのであれば「三次資料」ということになろうが、単なる「抜粋」なのだから、「二次資料」よりも等級が下がることはありえない。(M1991)

「抜粋」云々は世間では「編集」と言う。

文章を加筆や削除された可能性もある「ラーベの日記」を
彼は全面的に鵜呑みにして信用のおける資料と主張している訳だ。

そして俺が「ラーベの日記」は「再審南京大虐殺」の本で
第三次資料とされていると指摘したところ。

>「第三次資料」という言葉すら、ない。altoids391君は、そこまでいい加減なことをやったんかい。

↑彼はこう言っている。

その文献の中では「第三次史料」と言う単語で文章に記載されてるハズだが、
「第三次資料」で字が違うから意味が全然違うとでも言いたいのかね。

>答えられないのだったら、もうレスはいいよ。

そりゃ俺のレスは欲しくないだろう(笑)

司法裁判の典型的な方法?

投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 07:11 投稿番号: [2014 / 41162]
まず確認しておくが、「第三次資料という分類法」について、altoids391君は、こう書いているんだぜ。


>司法裁判の典型的な方法だがね。(M1974)


誰かがこう言っている、という「引用紹介」は一切なしだ。誰が見ても、これはaltoids391君自身の意見に見えるよな?   従って、この分類方法が「司法裁判の典型的な方法」であることは、altoids391君に証明義務がある。当たり前だが、司法書でも歴史書でも何でもないアホな本にそのような記述があったからと言って、「証明」にならないことは、わかるよな?

私はこれを読んで、altoids391君は「司法」方面に詳しく、専門書からの知識なのだろうと思った。誰だって、そう思う。


その出典を示せ、という私の求めに、altoids391君はさんざん逃げ回った。その揚げ句出てきたのが、「再審・南京大虐殺」というアホ本。あきれたぜ。なるほど、「出典」を示せなかったわけだ。


しかもこの本、何度読んでも「第三次資料」という分類が、「司法裁判の典型的な方法」であることを示す説明は出てこない(巻末の「注」まで全部読んだぞ)。「第三次資料」という言葉すら、ない。altoids391君は、そこまでいい加減なことをやったんかい。


(この本で「ラーベ日記」が話題になるのは、P54〜P58。ついでだが、私は、この本の「ラーベ日記」の記述について、私のHPで2回取り上げているよ。「急に詳しくなって」って、何だい(^^))



無意味な言い張りは、いいかげんにしてほしい。私の質問は、ただ1点。

>確か、「第三次資料」というのは「司法裁判」の方法論である、と言っていたよね?   私は生憎と、「司法」関連の知識は全くない。調べてみたいので、ソースを教えてくれないか?

答えられないのだったら、もうレスはいいよ。

>再審・南京大虐殺

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/19 01:54 投稿番号: [2013 / 41162]
明日の晩あたりになったら、何故か彼はこの本の記述に
急に詳しくなっている。と、言う場面が何故か目に浮かぶんだが。

そうだよな、きっと今は内容を忘れているだけだ(目の前に本があるとしても)

言わずもがなですが

投稿者: go_belfast 投稿日時: 2003/08/19 00:26 投稿番号: [2012 / 41162]
「司法裁判」において「第三次資料」という分類が一般的か否か、という問題を検討しているときに、法学の専門書でない「再審   南京大虐殺」を根拠にしても、しょうがないでしょう。

大原も竹本も、法学の専門家ではないよね?

法学の専門書で、「第三次資料」という分類について解説してある書物を教えてほしい…

本当に読んだのか?

投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/18 23:58 投稿番号: [2011 / 41162]
>とりあえずは発見できないんだが、あったらあったで楽しいから、教えてくれ。

yu77799君は、「ラーベの日記は第三次史料である」と言うのは小林よしのり氏の見解である。と思っていたらしいが。

小林氏は、再審南京大虐殺の本の内容を戦争論2で分かりやすく漫画化したに過ぎない。

本当に再審南京大虐殺を読んだのか?

>「司法裁判」において「第三次資料」という表現が一般的かどうか、ってことだろ?

再審南京大虐殺の本は、歴史検証を真っ当な司法裁判に当てはめて審議した本だが、それを知った上で上記の記述は知らない。と言ってる訳だな?

>要するに、altoids391は、「司法」の専門書を当たったわけではなくて、こんないいかげんな本をもとに(しかも記憶で!)書いた、というわけだ。

再審南京大虐殺を読んだにも関わらず史料等級は全く頭に入らず、自分の都合の良い想像のみで歴史を語っていた、誰かさんの言葉とは到底思えない書き込みだな(笑)
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