本当に読んだのか?
投稿者: altoids391 投稿日時: 2003/08/18 23:58 投稿番号: [2011 / 41162]
>とりあえずは発見できないんだが、あったらあったで楽しいから、教えてくれ。
yu77799君は、「ラーベの日記は第三次史料である」と言うのは小林よしのり氏の見解である。と思っていたらしいが。
小林氏は、再審南京大虐殺の本の内容を戦争論2で分かりやすく漫画化したに過ぎない。
本当に再審南京大虐殺を読んだのか?
>「司法裁判」において「第三次資料」という表現が一般的かどうか、ってことだろ?
再審南京大虐殺の本は、歴史検証を真っ当な司法裁判に当てはめて審議した本だが、それを知った上で上記の記述は知らない。と言ってる訳だな?
>要するに、altoids391は、「司法」の専門書を当たったわけではなくて、こんないいかげんな本をもとに(しかも記憶で!)書いた、というわけだ。
再審南京大虐殺を読んだにも関わらず史料等級は全く頭に入らず、自分の都合の良い想像のみで歴史を語っていた、誰かさんの言葉とは到底思えない書き込みだな(笑)
これは メッセージ 2009 (yu77799 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2011.html