「『南京虐殺』の虚構」
投稿者: seiron_sya 投稿日時: 2003/08/11 00:10 投稿番号: [1896 / 41162]
例えば、ティンパーリー同様、国民党の国際宣伝処に勤務していた
セオドア・ホワイトというアメリカのジャーナリストが『歴史の探求』
(サイマル出版会)という自叙伝で回想している例です。彼は、宣伝目的
で作られた写真や誤記された数字が一人歩きして「事実」として定着して
しまったことを紹介しています。
先ず、当時の重慶に逃避していた国民党政府は「アメリカの言論界に対し
嘘をつくこと、騙すこと、中国と合衆国は共に日本に対抗していくのだと
アメリカに納得させるためなら、どんなことをしてもいい。それは必要な
ことだと考えられていた」と堂々と述べていたというのです。
http://yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0201_2.html
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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