司法裁判の典型的な方法?
投稿者: yu77799 投稿日時: 2003/08/19 07:11 投稿番号: [2014 / 41162]
まず確認しておくが、「第三次資料という分類法」について、altoids391君は、こう書いているんだぜ。
>司法裁判の典型的な方法だがね。(M1974)
誰かがこう言っている、という「引用紹介」は一切なしだ。誰が見ても、これはaltoids391君自身の意見に見えるよな?
従って、この分類方法が「司法裁判の典型的な方法」であることは、altoids391君に証明義務がある。当たり前だが、司法書でも歴史書でも何でもないアホな本にそのような記述があったからと言って、「証明」にならないことは、わかるよな?
私はこれを読んで、altoids391君は「司法」方面に詳しく、専門書からの知識なのだろうと思った。誰だって、そう思う。
その出典を示せ、という私の求めに、altoids391君はさんざん逃げ回った。その揚げ句出てきたのが、「再審・南京大虐殺」というアホ本。あきれたぜ。なるほど、「出典」を示せなかったわけだ。
しかもこの本、何度読んでも「第三次資料」という分類が、「司法裁判の典型的な方法」であることを示す説明は出てこない(巻末の「注」まで全部読んだぞ)。「第三次資料」という言葉すら、ない。altoids391君は、そこまでいい加減なことをやったんかい。
(この本で「ラーベ日記」が話題になるのは、P54〜P58。ついでだが、私は、この本の「ラーベ日記」の記述について、私のHPで2回取り上げているよ。「急に詳しくなって」って、何だい(^^))
無意味な言い張りは、いいかげんにしてほしい。私の質問は、ただ1点。
>確か、「第三次資料」というのは「司法裁判」の方法論である、と言っていたよね?
私は生憎と、「司法」関連の知識は全くない。調べてみたいので、ソースを教えてくれないか?
答えられないのだったら、もうレスはいいよ。
これは メッセージ 2013 (altoids391 さん)への返信です.
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