南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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アメリカの良心

投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2007/03/11 12:05 投稿番号: [17026 / 41162]
>設問:”従軍慰安婦”問題に関し、日本は謝罪すべきか?
YES    18%
NO     82%     
3月4日(現地)開始、日本時間11日09:00現在

このアンケート結果は、アメリカの「民主党」主導で「下院」に提出された「日本非難決議案」が、いかにアメリカ人全般の意思から掛け離れたものであるかを如実に物語っていますね。
私も微力ながら、アメリカ人の友人達に真実を知らせ、日本の対する間違ったイメージを払拭するよう努力しています。

Re: CNNの世論調査・続報2

投稿者: ylrswvsth 投稿日時: 2007/03/11 11:59 投稿番号: [17025 / 41162]
すいませんWで投稿しました。

Re: CNNの世論調査・続報2

投稿者: ylrswvsth 投稿日時: 2007/03/11 11:57 投稿番号: [17024 / 41162]
これを   契機に調査資料を集めてこれまでの捏造を暴く
方向につながると思います。
南京にしても中国のプロパガンダであることも
騒ぎすぎた反動で   次々と明るみに出ることでしょう。
世界は   すでに何が本当なのかを判ってきている。
特亜は特亜以外の国の流れのバスに   すでに乗り遅れいる。

Re: CNNの世論調査・続報2

投稿者: ylrswvsth 投稿日時: 2007/03/11 11:56 投稿番号: [17023 / 41162]
これを   契機に調査資料を集めてこれまでの捏造を暴く
方向につながると思います。
南京にしても中国のプロパガンダであることも
騒ぎすぎた反動で   次々と明るみに出ることでしょう。
世界は   すでに何が本当なのかを判ってきている。
特亜は特亜以外の国の流れのバスに   すでに乗り遅れいる。

CNNの世論調査・続報2

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/11 11:39 投稿番号: [17022 / 41162]
設問:”従軍慰安婦”問題に関し、日本は謝罪すべきか?
YES    18%
NO     82%     
3月4日(現地)開始、日本時間11日09:00現在

朝日新聞は報道しない。CNNと提携しているにもかかわらず。

「30万人虐殺」米出版社が論破本

投稿者: cjbggwg 投稿日時: 2007/03/11 10:11 投稿番号: [17021 / 41162]
英語版の捏造を暴く   本が次々と出てきそうですね。
追軍慰安婦もその実態の本がそのうちには出るのでしょう。
ヨーコカワシマさんはその後どうなっているのか?
彼女の著作本が名著である事には変わらぬと思いますが。

>「南京」反応は   「30万人虐殺」米出版社が論破本
3月11日8時0分


  【ワシントン=古森義久】南京事件に関して中国当局の「30万人虐殺」などという主張に根拠がないことを実証的に報告した英文の書が米国の権威ある学術書出版社からこの2月に刊行された。南京事件についての日本側のこうした見解が米国側で単行本として出版される前例はなく、米側の南京事件の研究や議論にも重要な一石を投じることが期待される。

  同書は立命館大学文学部教授で中国近現代史を専門とする北村稔氏による「南京の政治学=偏らない調査」。米国の「ユニバーシティー・プレス・オブ・アメリカ」(UPA)社から出版された。日本ではすでに中国史研究で広く知られる北村氏は南京事件について国民党などの新たな資料多数を基に「『南京事件』の探究」(文春新書)を2001年に出版したが、今回の米国での出版は同新書を一部、書き直し、加筆して日本在住の長い米国人歴史研究者のハル・ゴールド氏が英訳した。

  英語版の内容は南京や台湾で発掘した1次史料を基礎に、日本軍による中国軍捕虜のかなりの規模の処刑があったことを認めながらも、「日本軍が計画的に中国民間人など30万人以上を大量虐殺したという中国側の主張には根拠がない」として、中国の主張を論破する趣旨となっている。

  南京事件について日本人による著作が米国の出版社で刊行された例としては元朝日新聞記者の本多勝一氏の書の英訳があるだけで、他の日本人の英語の書はみな日本の組織による出版や米国側での事実上の自費出版だという。本多氏の書は中国当局の主張と共通部分が多く、その中国の主張を否定した米側での日本人の書の一般出版は北村氏が初めてだとされる。

  UPA社は学術書出版の大手として全米の大学、研究所、図書館に確実な配布ルートを持ち、その刊行書は教科書、参考書に使われるケースが多いという。北村氏の「南京の政治学」について日本や中国の歴史研究で知られるヨーク大学のジョシュア・フォーゲル教授は「私自身はこの書の内容に不同意な諸点もあるが、今後英語世界の研究者や学者によって広範に使用されるだろう」という評価を述べた。

  南京事件については中国当局が事件70周年の今年、「虐殺糾弾」の記念行事を多数、計画しているほか、米国でも事件についてのドキュメンタリー映画が複数、制作されている。そうした動きのなかで北村教授の英語の書は日本側の主張の数少ない英文資料として議論の正常化に寄与することが期待されている。なお同教授は同書の内容について4月2日、東京の外国特派員協会で講演をする予定だという。

Re: 日米の国力の差

投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/03/11 10:00 投稿番号: [17020 / 41162]
>ハル・ノートを理解してないね。あれはあのまま日本の利益になる事です。骨子は日本軍の中国大陸・仏印からの撤退、三国同盟解消。このどちらもが日本にどんな災害をもたらしたか、勉強不足だね

ハルノートが、アメリカが世界大戦に参戦するために、日本を追い詰めるためにできたのは周知の事実。

ハルノートで得するのは、日本でなく、中国。
ハルノートがもし受け入れられていれば、必ずやアメリカは、日本が戦争以外の選択肢以外を選べないような、次の手を出してきた。

もう一つ言っておく。
日本がハルノートを受け入れていれば、現中国の実験を握っているのは中国共産党ではない。アメリカが肩入れした孫文の国民党だ。アメリカは、日本に孫文の政権を認めろと通告してきた。共産党の連中など、毛沢東の名が歴史に残るとか以前に、国民党にさっさと殺されて、歴史に名を残したのは、国民党に名を連ねる中国人の方だ。

日本の歴史について知ったような口をきく前に、日欧米の歴史上の都合だけで、どうとでも変わった中国の歴史について思いをはせるんだな。
中国共産党政権が嫌で国民党政権がよかったと言うなら、日本がハルノートを受け入れて、孫文による今と全く違う中国社会が生まれていればよかったのにと、ついでにそこまで自分達の命運まで責任を持った考えを貫け。

ついでに、当時の日本は、現代の北朝鮮のように、偽札を作ったり、偽札の取締りがきつくなったんで、核でも作って、高飛車な物乞い外交を目指していたのではない。犯罪行為は一切せず同等と世界経済に食い込んだ。日本人本来のその姿勢は日本の戦後復興に大いなる福音をもたらした。

アメリカが参戦したのは、中国・朝鮮のためではない。アメリカに全く興味のないそんあ地域などどうでもよかった。アメリカが参戦しようとしたのは、ヨーロッパの戦争である。アメリカが、中国、朝鮮など、興味もない地域のことを持ち出したのは、別に中国・朝鮮のためではない。日本にとって最も打撃を与えることができるのは何か、という日欧米の理屈の中での交渉である。

アメリカが中国のことを考えたのではないという証拠を挙げてやろうか。
ヨーロッパ各国が中国全土を喰い物にして植民地支配をやっていた時、アメリカは一言も彼らに、中国での権利を放棄しろ、孫文(他にアメリカの傀儡の中国人なら誰でもいい)の統治以外、決して認めないなどとは言ってない。

中国人はよく「なぜ、中国に日本人がいたのだ」と勝ち誇ったように言うが、その質問はそっくりそのまま中国人に返させてもらう。

では、なぜ中国に、欧米各国がいたのだ。歴史的にいって、中国に、日本人がいる方がよほど常識の範疇だったろう。「犬と中国人、入るべからず」と言うような欧米人がなぜ中国にいたのか。

ところで、日本がなぜ中国にいたか。
答えは簡単だ。
帝国主義の欧米が先にいたからである。

台湾にしても、実際、日本がもらい受けた当時の台湾は、あんな遠くて、未開の、中国人にとっては鼻くそのような土地を日本人が譲り受けたのを見て、小ばかにして笑っていたのが中国人だ。

その後、台湾がどのような歴史を歩んだか、欧米同様の搾取を受けただけか否か、世界中の誰一人、知らぬものはない。

>戦争は観念の遊びではない。こまかい揚げ足取りばかりしているから国家間の大きな事、国の指導者の統治能力・結果責任のダイナミズムがどうしても分からないのです。

中国人が言ってるにしろ、朝鮮人が言ってるにしろ、アメリカの背後に回って、アメリカの後ろからしかものを言うことができない、特アの人間に、国家大計の儀を解かれたところで説得力などない。
日本人がやる経済セミナーの方が、よほど世界の信頼を得ているというものだ。

政府は国が関与したかどうかはっきりせよ

投稿者: minnsyusyugi12 投稿日時: 2007/03/11 09:27 投稿番号: [17019 / 41162]
国が関与して強制連行した証拠は何もないと言うのなら、ことの有無をはっきりしたらいいじゃないですか。強姦魔の親を持つ子供のような心境で、早く裁判をやってくれという心境です。戦争ですからそれ相応の強姦や、強奪、殺戮などあったのは当たり前ですが、国が関与して慰安婦を強制連行したというのはいき過ぎだと思います。私の感覚ではその必要性はなかったと思うのです。このようなことが起こるのはいつまでも物事を曖昧にしておく日本人の悪い癖で世界には理解されないでしょう。
いい加減に決着をつけましょう。向こうにも河野談話しかないんですから。
何かはっきりした証拠があるならば謝ったらよいのです。
子孫の時代にも強姦魔の子孫のような見られ方をするのは気の毒です。70年もたったのですから、いつまでも遠慮することはないですよ。こちらも言いたいことを言いましょうよ。

Re: yominokuni56 は相手にしなくていいよ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/11 09:20 投稿番号: [17018 / 41162]
少しは自分の頭の状態でも考えたらどうなの?(笑)

Re: 松井石根の口述書 1947年11月2

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/11 09:19 投稿番号: [17017 / 41162]
>文書が必要だが、そのような文書はない。一切ない。証拠隠滅して書類を焼却したわけでもない。以上の点から、虐殺はなかったと結論できる。現地での小部隊による偶発的な虐殺はあったかもしれないが、これは日本軍全体の責任とはいえない。

ほうほう、、それでは尋ねるが、、南京虐殺事件前ほんの二〜三ヶ月前の、八月に長崎大村飛行場から日本海軍の新型長距離爆撃機が南京市内を世界に先駆けて、無差別爆撃を敢行してるが、、これはどう説明するんだろうかね?

南京市内人口120万人と言われてたアジアの大都市の住民が連日連夜の爆撃に   富裕層から脱出したと言われている、、これも虐殺じゃないのかい?

宣戦布告も警告もなしに、連日連夜爆撃することが、虐殺じゃないってのかい?    後に原爆投下された被害者としても、、、、、考えるべきだろうな(笑)

この爆撃も無かったって言うのかね(笑)   原爆投下も無かった、、ってことか?(笑)

Re: kanbaku9999 さん。もうお聞きですか

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/11 08:50 投稿番号: [17016 / 41162]
はい、聞きました。   でもそれで?   と言う感じです。   1938年といえばまだ日本軍が南京を占領している最中。   中国側にまともな調査が出来るわけはない。   私も30万は多すぎると思うが、日本軍サイドの戦闘詳報、従軍した将軍、兵士の日誌だけからでも2万以上だと思いますよ。

この記事で皆さん騒いでるけど、それでは「マボロシ派」の皆さんは二万人を受け入れるのですか?

yominokuni56 は相手にしなくていいよ

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/11 08:22 投稿番号: [17015 / 41162]
出任せを書くだけ、指摘すればまた出任せ。

頭がおかしいんだ、ほんとに。

Re: 週刊新潮 3月8日号 の記事

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/11 08:11 投稿番号: [17014 / 41162]
、国際連盟で「南京大虐殺」あるいは「南京事件」を非難する決議が採択されなかったという点が重要です。
中国は「アメリカの教授や宣教師の寄稿記事」を根拠に南京に於ける日本軍の不法行為を主張しましたが、国際社会はそれを事実と認めませんでした。
  1938年1月には各国の大使館員が南京に復帰しているにも関わらず。

蒋介石の訴えに国連が動かなかっただけの話じゃないの?
しかし、アメリカは南京無差別爆撃   重慶無差別爆撃を   批難してまっせ(笑)
南京虐殺事件が始まる二〜三ヶ月前の、南京市内無差別爆撃についてね(笑)
ハッキリと、狂人の病に犯された暴挙だと、、このまま放っておくには、忍びないって、、米政府首脳が演説してまっせ(笑)

ポルポト政権下における文化人の虐殺も、国連はすぐには動けなかったがね。アフリカのツチ族   フツ族の虐殺も国連はすぐには動けなかった、ってことね、、なにも事実が無かったって証明にはならんのよ(笑)

Re: 日米の国力の差

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/11 08:08 投稿番号: [17013 / 41162]
>アメリカ国民が戦争に賛成していたと考えているなら大間違いだ。限定戦争に止める道は十分にあったさ。

得意の夢物語でなく、十分に実現が出来たアメリカ相手の限定戦争とやらを教えて下さい。   それと、アメリカ国民がいつどんな形で対日戦争に反対しましたか?

「虜人日記」を一時間で読んだと言ったが、あれは流し読みをするものではない。   だから肝心の事を見逃す。   鈴木貫太郎首相の部分:   「ちょうどその頃、総理大臣鈴木貫太郎の放送があったという。   『第一線の将兵は無駄死にをするな、木の根、草の根を食べても生き延びよ。我が国も戦いを終わらす外交手段あり』   これはデマか本物か知る由のないが、、、それ以来、急激に皆命が惜しくなり、、、これが敵のデマ放送であったとすれば大した効果があったわけだ』」

あなたはこの一部だけを引用したが、こんなもの、デマですよ。日本の放送がフィリピンのジャングルで逃げ回っている日本軍の兵士に聞こえたのですかねえ、そしてあの時期に日本の首相が放送で「我が国も戦いを終わらす外交手段あり」なんて事をいう訳がないのは中学生でも分かる。   「外交手段」??   当時の日本の状況が全く分かっていない。   私が間違っているというのなら、いつ、どんな形で鈴木首相がこのコメントをラジオの電波に乗せたかを言いなさい。

日本海軍機動部隊がハワイに向けて出撃したのはハル・ノート受領の前です。   何が最後通牒ですか。   1940年に米太平洋艦隊がハワイに移動したのは誰でも知っている。   日本の戦艦戦隊が柱島から伊豆大島へ移動した様なもの。   自国の領海内で泊地を動かしただけ。南雲機動部隊はクイズに当たってハワイへ観光旅行に出かけたのではない。   そして陸軍部隊を乗せた大船団は既ににマレー半島を指して航行中。   こういう事は口を閉ざしますな、あなたは。  

最後通牒とは言葉のアヤではない。   国際法にちゃんと定められている。   自分で調べなさい。   あれがなくても日本は戦争を始めていた。   野村吉三郎海軍大将まで送ってワシントンで交渉を続けていたのに、東條は期日を切って妥結しなければ戦争と決めた。   妥結=日本の要求をすべて飲ませる、、、そんな外交がどこの世界にありますか。   粘り強く、時には脅し、時にはへつらうフリをし、そして自国に有利な形にもっていく、それが外交、国際関係です。   満州も中国も三国同盟も仏印もみんな日本の言う通りでないと交渉を打ち切って戦争を始める、、、無茶苦茶です。   しかも戦って勝てる相手ではない。   そんな初歩的な事も考慮しなかった。   戦争をしたくて仕方がなかった、勲章が欲しくて仕方がなかったのです。  

ハル・ノートを理解してないね。   あれはあのまま日本の利益になる事です。   骨子は日本軍の中国大陸・仏印からの撤退、三国同盟解消。   このどちらもが日本にどんな災害をもたらしたか、勉強不足だね。   支那事変は泥沼、既に20万以上の日本兵が戦死、陸軍ですらチャンスがあれば抜け出したかった、超軍事大国のアメリカ相手の戦争中に日本陸軍は100万の兵力を中国大陸に貼り付けていた。   中国も仏印もこちらからの侵略。   さっさと戻ればそれで良かったのです。   相手国からは感謝されるし貧乏国日本の財政も助かるし、そんなにアメリカと戦争したかったら中国撤兵の兵力を対米に向けられるしね。   思考能力ゼロだね。

南部仏印進駐が支配国であるフランス政府の同意の下に?   日本の昭和史に関して一体何を読んでいるのですか?   ドイツに負けて正規のフランス政府はイギリスに逃れ、当時の仏政府はナチ協力のヴィシー政権。   日本軍の仏印進駐は火事場泥棒です。それですら散々難航した。   仏印進駐は日本の首を絞め現地住民を飢えさせただけ。   明治天皇の軍人勅諭を無視して政治に走った軍部はやる事なす事全部失敗に終わりました。

三国同盟はナチスに利用されただけ。   これも「結果論」ですか?   そうすると当時の日本の指導者は何も判っていなかったのですな。   ヒトラーの「我が闘争」を読んでみて下さい。  

>いかなる意味においてもポツダム宣言の無視は、原爆投下を正当化しい。
>効力が継続していた中立条約を破って侵攻して良い理由にはならない。

あなたは教科書通りの事しか言わないね。   戦争は観念の遊びではない。こまかい揚げ足取りばかりしているから国家間の大きな事、国の指導者の統治能力・結果責任のダイナミズムがどうしても分からないのです。


Re: 週刊新潮 3月8日号 の記事

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/11 02:00 投稿番号: [17012 / 41162]
  以前より何度か投稿しましたが、顧維釣演説で重要な点は、被害者の人数が戦後の主張より少ないという点ではありません。
  民間人虐殺2万人でも大事件であり、重大な戦争犯罪です。
  にもかかわらず、国際連盟で「南京大虐殺」あるいは「南京事件」を非難する決議が採択されなかったという点が重要です。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=8157

  このように、中国は「アメリカの教授や宣教師の寄稿記事」を根拠に南京に於ける日本軍の不法行為を主張しましたが、国際社会はそれを事実と認めませんでした。
  1938年1月には各国の大使館員が南京に復帰しているにも関わらず。
  「南京大虐殺」が無かった、という明瞭な状況証拠です。

Re: アメリカ議会は無視すべき!

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/11 00:46 投稿番号: [17011 / 41162]
> 慰安婦決議案が可決されたとしても、何が問題なんだろう?
> そんなもの無視していればいい!

  その通りですね。
  アメリカ自身に対する敵対行為が問題にされているのではないのですから、一つの非難決議を無視したくらいで同盟関係が破綻する訳ではありません。
  対米関係上問題になるとすれば、防衛大臣の失言連発の方が遙かに重大なものでした。
  外務省は可決を阻止しようと、彼らの顔色ばかり窺っているようですが、可決されてしまえば流石に態度を改めるでしょう。
  今回こそは、しっかりと主張すべきです。

「日本が軍用性奴隷として女性を拉致監禁した事実は無い。
  終戦直後の米軍の調査においても、『A "comfort girl" is nothing more than a prostitute or "professional camp follower" attached to the Japanese Army for the benefit of the soldiers.』と述べられており、慰安婦が“military sexual slavery”であるという認識はされていない。
  日本が謝罪したのは、女性を性欲処理の道具とした買春当事者のモラルを反省してのことだ。
  当時買春は犯罪ではなかったとはいえ、また将兵の性犯罪を防止する為とはいえ、買春を認め利用していたことは、女性の尊厳を傷つけるものだった。
  このことについては、小泉前首相も謝罪している。
  アジア女性基金による金銭的な補償も行われている。
  日本は、モラルの上での責任であろうとも、回避するものではない。
  但し、モラルの上での責任と、法的な責任とは明確に区別されなければならない。
  他国の国民をその国土から拉致する行為は過去も現在も、国際社会において犯罪とされる行為だ。
  慰安婦問題に関して、日本はこのような犯罪行為を行っていない。」

  最低限、この程度のレベルの反論はすべきでしょう。

Re: 日米の国力の差

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/11 00:35 投稿番号: [17010 / 41162]
> まさかアメリカ相手に限定戦が出来たと思ってるんじゃないでしょうね、

  アメリカ国民が戦争に賛成していたと考えているなら大間違いだ。
  限定戦争に止める道は十分にあったさ。

> 開戦後就役させた軍艦はアメリカは空母を137隻、日本15隻、戦艦8:2、巡洋艦46:5、駆逐艦500:30。

  君が引用したこの数字も、アメリカ国内世論の一端を窺い知る資料となる。
  それだけの工業力を軍事に向けることができたのは、市民感情を引き込んだからだ。
  開戦前に国力格差ほど軍事力格差が無かったのは、アメリカ国民がそれほどの軍備を不要と考えていたからだよ。

> ベトナム戦争なんかを持ち出して何を言ってるのかさっぱり分かりません。

  継戦能力の差が勝敗に直結しない最も顕著な例を挙げたのだが。
  そう書いてあるだろう?
  自分に都合の悪いことは「さっぱり分かりません」で済ませるんだな、君たちは。

> 長期の全面戦争になる事は分かりきっていた。

  結果を追認しているだけだな。
  だから思考停止だというのだ。

> それだけあれば十分ですよ。これを読んでいる皆さん、ご自分で読んで判断して下さい。

  それで、一体何処に「敵兵の死体の肉を食い、挙句の果てに味方同士殺しあってその肉を食い、そして行き着くところは餓死、病死」と書かれていた?
  都合の悪いことは無視か。徹底しているな。

> >鈴木首相の「草の根を食べても生き抜け」という指示で決死の覚悟が無くなった、とも書かれていたな
>
> あんな耄碌した爺さんを引き合いに出すのですか。   鈴木貫太郎首相はポツダム宣言を蹴飛ばし、結局は受け入れて降伏するまでの3週間の間に原爆を落とされソ連を侵入させた原因を作った張本人ですよ。

  『虜人日記』に書いてあることだぞ。
  「自分の意見が危くなるような」記述は「読まない」んだな。

  それから意図的なのか本気で誤解しているのか知らんが、降伏勧告を相手国が拒否あるいは無視したからといって、現状の交戦状態が継続するだけであり、交戦法規を無視して良いことにも中立条約を無視して良いことにもならんよ。

  いかなる意味においても、ポツダム宣言の無視は、原爆投下を正当化しない。

  効力が継続していた中立条約を破って侵攻して良い理由にはならない。

> ハル・ノートねえ、、、図太くかまえて時間稼ぎをする知恵も勇気もなかった。   対応の仕方について色々本が出ているので勉強しなさい。

  「アメリカ側にはハルノートが最後通牒の性質を持つ物であるという認識があったという事実」も無視か。徹底しているな。
  ハルノートに対する対応が拙かったのは確かだよ。日本政府は宣戦布告後、フィリピンに一撃を加えた後で、ハルノートをアメリカマスコミに公開すれば良かった。
  貴方たちの政府からこんな無理難題を押しつけられた所為で、我々は開戦に至らざるを得ませんでした、とね。
  しかしそれは日本側の対応の問題であって、アメリカ側の敵対意思とは無関係だ。

> 日本政府が受け取ったのは昭和16年11月27日。   日本海軍の機動部隊がハワイに向けて単冠湾を出撃していったのはいつか知っていますか?

  これも反日君達の常套句だが、戦力の移動を問題にするなら、米国太平洋艦隊がカリフォルニアからハワイへ移動したのは1940年だ。
  日本の在外資産凍結は7月26日。南部仏印進駐は、支配国であるフランスの同意の下に行われたもので、北朝鮮の国家犯罪行為とは違って、違法性は一切無い。国際慣行上、資産凍結の理由になどならない。
  日本が譲歩案を提示したのが11月1日だ。
  そしてこの譲歩案に対し、米国がハルノートのような事実上の最後通牒を突きつけてきた場合を想定して、その場合に採る軍事行動計画を決めたのが11月5日。海軍の行動は、これに基づくものだ。
  こういう一連の時系列を無視して、自分たちに都合の良い部分だけを抜き出しても理屈にはならない。
  知らずに反日宣伝の受け売りだけ口にしているのなら、もっと勉強するんだね。

拉致の被疑者が消されないか心配・・・

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/11 00:23 投稿番号: [17009 / 41162]
朝日新聞は闇雲に「安倍叩き」をやっているが

北朝鮮がもっとも憎悪し、怖れるのは”安倍”である。
「拉致」を表沙汰にし、六カ国協議の議題に持ち上げ、核の効果を減殺させ、
日本と二カ国協議をしなければならない状況を作ったのは「安倍」である。

もちろん、「安倍晋三」個人ではない。国際状況下の「安倍的なもの」「日本の姿勢」である。

米朝で協議し、日本は金を出させるだけの役割にする目算が、「安倍的」のために狂わされている。

北朝鮮は、なにがなんでも「安倍」を除きたい。「安倍」を除けば拉致問題から解放される。
つまり、拉致被害達を消すことができる。

朝日新聞が安倍を攻撃し、無力にするか失脚させれば、北朝鮮は解放される。
朝日新聞は安倍を叩いているが、同時に「安倍的のも」に強烈な攻撃を加えている。
北朝鮮に対して「融和的に」「融和的に」と。

つまり、朝日新聞は、毎日毎日、全社をあげて、ニューヨークタイムスなどと連携し、
あらゆる手段を講じて「安倍叩き」に狂奔している。
即ち、拉致被害者を一歩一歩質死地に追いやっている。

安倍の立場が不利になると見て、北朝鮮は手を下し始めているかもしれない。

朝日新聞と朝日新聞人は、そのことを充分読み込んでいるのではないか?

拉致被害者家族の活動に対する冷たさと、北朝鮮や朝鮮総連に向けられた配慮を比較すると、
そんな気がしてならない!

河野洋平宛に・・

投稿者: georgia3086091 投稿日時: 2007/03/11 00:01 投稿番号: [17008 / 41162]
メールを送りましょう。

本人も大変な事態になっていることを知らんわけないでしょうから


コメントの一つも出してもらわないと・・


http://www.yohei-kono.com/

Re: 河野談話見直し要求 民主有志も議連結

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/03/10 23:56 投稿番号: [17007 / 41162]
steffi_10121976さんお久しぶりですね。
安部首相には不満もありますが、まだ見切っていないと言う所です。
小泉前首相と較べられると分が悪いでしょう。
色々な意味でもっと強気に行っても良いと思いますが、
支持率が気になると言った所ですね。

河野談話を金科玉条の如く言う輩が多いですが、
事実が明らかになれば当然修正がかかって良いものです。
「継承すべき」なんて言は思考停止の最たるものでしょう。

河野談話見直し要求 民主有志も議連結成

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2007/03/10 23:36 投稿番号: [17006 / 41162]
平成19年3月10日付読売新聞東京本社発行朝刊第14版第4面

Re:「民主党の渡辺周衆院議員は9日、いわゆる従軍慰安婦問題に関する1993年の河野洋平官房長官談話の見直しなどを目的に『慰安婦問題と南京事件の真実を検証する会』を発足させた。
  同日の初会合で、会長に就任した渡辺氏は『慰安婦には、公権力の関与はなかったということを明らかにすべきだ』と述べた。河野談話の見直しに関する提言をまとめて政府に提出する。」

こういう民主党員であれば投票してあげてもいいですね。
以前も同様のことをこのトピで申しあげたことがありますが。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=11817


それにひきかえ、この人のこのコメントはいただけません。↓

Re:「同党の鳩山幹事長は9日の記者会見で『慰安婦問題の検証は大事だが、河野談話は継承すべきだと考えている』と述べた。」



ところで私は安倍総理にはこの半年間でひどく失望しているのですけれども、みなさまはどうお考えですか?


your Steffi

読めば読むほど腹が立つ

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/10 20:05 投稿番号: [17005 / 41162]
朝日新聞3月10日の社説の冒頭

>旧日本軍の慰安婦について、「官憲が家に押し入って連れて行くという強制性はなかった」などと述べた安倍首相の発言の余波が収まらない。

  米国のニューヨーク・タイムズ紙は1面で「否認が元慰安婦の古傷を開いた」として、元慰安婦たちの生々しい証言を伝えた。米連邦議会下院では、日本に対して公式謝罪を求める決議案が採択に向けて勢いを増している。 <

安倍は「強制性があっとと思うかどうか」と問われて「証明する証拠は見つかっていない」旨答えた。

ニューヨークタイムスでも知っているはずである。まして朝日新聞は知っている。
それを、安倍がとりたてては発言し、その発言が「古傷を開いた」のだと受け取れるように表現している。
誤解するように、入念な構想のもとにか書かれている。「そういう意味ではない」と後日言うつもりの伏線をはりながら。

事情を知らずに読む人間、朝日新聞しか読まない人間(宅配の購読者)、外国の報道機関などを想定した、あまりに卑劣なやり方ではないか。

朝日新聞が安倍を叩くのは自由である。安倍に恨みを抱くのも自由である。しかし、私怨と国益は区別しなければならない。
報道に携わる公人としても、一人の社会人としても。

朝日新聞は、効果も結果も十二分に計算している。計算しつくし、国益も日本人の子弟達の未来も、どうなろうとかまわない、とにかく安倍を叩く、日本人を叩き、日本社会を破壊してでも、安倍を叩く、と決めているようである。

おそらく、ニューヨークタイムスとは充分連絡を取りながら構想した記事である。
計ったようなタイミングではないか。

もはや報道機関とはいえない。ひとつの政治勢力、党派、いや政治ゴロである。

ことは国益、日本人の子弟達の未来に関わる。

なぜ、朝日新聞と朝日新聞人たちは、これほど日本人に冷酷に、日本社会に対して破壊的に行動するのだろう?

言論、表現の自由などと言っている段階ではない。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: samazima303920 投稿日時: 2007/03/10 20:04 投稿番号: [17004 / 41162]
今アメリカも内外で上手くいってないから

こんな中共や朝鮮の工作に乗せられるんだよ

あと、ここではそうでもないが

日本は孤立する。とかアメリカ世論がどうのこうのと

ちょっとニュースが出ただけでビビりだす人が多いのが情けない。

弱腰外交とかいってるが、世論がそうさせてるんだろうと思う。

台湾のトップが言うように日本はもっと強気で。

朝日10日社説、問題そらしの塊

投稿者: guatemalaliberta 投稿日時: 2007/03/10 19:08 投稿番号: [17003 / 41162]
>>問題は何が幹で何が枝葉<< と朝日が言う背景は問題そらしです、

問題は従軍慰安婦がいたかいないか、これが幹、では従軍慰安婦とは

1   日本官憲による強制連行   2   軍隊性奴隷

です、これは朝日の火付け定義でもある。その土台が怪しくなった今、何が幹でー
国家の品格ーなどと逃げようとする朝日は問題そらしのごろつきだ。




3月10日の朝日新聞社説ですasahi.comより;

>旧日本軍の慰安婦について、「官憲が家に押し入って連れて行くという強制性はなかった」などと述べた安倍首相の発言の余波が収まらない。

  米国のニューヨーク・タイムズ紙は1面で「否認が元慰安婦の古傷を開いた」として、元慰安婦たちの生々しい証言を伝えた。米連邦議会下院では、日本に対して公式謝罪を求める決議案が採択に向けて勢いを増している。

  一方、国内では慰安婦への謝罪と反省を表明した93年の河野官房長官談話に対し、自民党の議員らが事実関係の再調査を首相に求めた。メディアの一部にも、これに同調する向きがあり、国内外で炎に油を注ぎ合う事態になっている。

  何とも情けないことだ。いま大切なのは、問題は何が幹で何が枝葉なのか、という見極めである。

  首相発言の内容は、河野談話が出されて以来、それを批判する人たちが繰り返し持ち出す論理と似ている。業者がやったことで、日本軍がさらっていったわけではない。だから国家の責任はない、というのが批判派の考えだ。

  今回、一部のメディアが「問題の核心は、官憲による『強制連行』があったかどうかだ」と主張したのも、それに相通じるものだろう。

  しかし、そうした議論の立て方そのものが、問題の本質から目をそらそうとしていないか。

  どのようにして慰安婦を集め、戦地に送り、管理したのか。その実態は地域や時代によって異なる。しかし、全体としては、植民地や占領地の女性たちが意思に反して連れて行かれ、日本軍の将兵の相手をさせられたことは間違いない。

  河野談話が「軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた」と結論づけたのは、潔い態度だった。

  細かな事実にこだわって弁明ばかりするよりも、民族や女性の人権問題ととらえ、自らの歴史に向き合う。それこそが品格ある国家の姿ではないか。

  海外の誤解も指摘しておきたい。たとえば、米下院の決議案は日本政府が謝罪していないという前提に立っている。

  だが、政府の主導で国民の募金によるアジア女性基金がつくられ、元慰安婦たちに「償い金」を贈り、首相名で「おわびと反省」を表す手紙を渡した。

  補償問題はすでに国家間で決着ずみだとして、政府は女性基金という道を取った。私たちは社説で「国家補償が望ましいが、次善の策としてはやむをえない」と主張してきた。日本として何もしなかったわけではないのだ。

  安倍首相は河野談話を受け継ぐと繰り返し、「これ以上の議論は非生産的だ」と語る場面が増えた。だが、首相が火種となった日本への疑問と不信は、自らが消す努力をするしかない。

  日本は北朝鮮による拉致を人権侵害と国際社会に訴えている。その一方で、自らの過去の人権侵害に目をふさいでいては説得力も乏しくなろう。

アメリカ議会は無視すべき!

投稿者: bodetomx 投稿日時: 2007/03/10 18:23 投稿番号: [17002 / 41162]
慰安婦決議案が可決されたとしても、何が問題なんだろう?
そんなもの無視していればいい!日本は正確な事実確認に基づき判断すればいいことで、その上で強制制があきらかに確認されれば、謝罪なりをすればよい!

事実でないのに、謝罪することは、おかしなことだ!
こんな、決議案など無視すればよい!

ブラジルにおけるブッシュへの非難よりましで、大した問題でない!

kanbaku9999 さん。もうお聞きですか

投稿者: yohikimenosaru 投稿日時: 2007/03/10 18:22 投稿番号: [17001 / 41162]
新聞は報じなかったが、2月21日の衆議院内閣委員会で、南京事件に関する画期的な資料が明るみに出た。

1938年2月、国際連盟で中国政府代表が、「南京の死者は2万人」と演説していたというのである。

週刊新潮 3月8日号(3月1日発売)

私見)日本を精一杯非難する趣旨のはず。どう解釈するか?

いずれにしろ30万人は大きすぎる数字である。
もちろん、2万人でも2千人でも、捕虜や非戦闘員を手にかけるのはいけない。

ただし、人数の程度で事件の有り様(原因、動機、責任範囲など)は全く違ってくる。

もうひとつ。例えば2万人を正と仮定して、誰が、何故、何を目的として30万人と発表したかも研究すべきテーマとなる。
日本国家としてまたひとりの日本人として対処の仕方におおきな影響がある。

99艦爆名は巧妙な日本人偽装でしょう!

投稿者: devilgurix 投稿日時: 2007/03/10 18:13 投稿番号: [17000 / 41162]
日本を代表する99艦爆や97艦攻・・・
を使うことにより日本の戦史マニアやなどの
マニアックな日本人成りすましと思います。
言葉がおかしいのがなによりの証拠。。。
年は以外に若いと想像できます。。。
また、なりたての工作員かネットプロ市民でしょう。。。

Re: 中国、国連で南京の死者2万人と演説

投稿者: wooo_blit_2008 投稿日時: 2007/03/10 18:04 投稿番号: [16999 / 41162]
貴重な資料は、国立公文図書館のアジア歴史資料センターに埋もれていた。
戸井田代議士が内閣委員会で明らかにしたその資料とは、1938年2月2日、国際連盟理事会第100回期第6会議で「支那問題に関する決議」の採択に際して、中国政府の顧維釣代表が行なった演説記録。英文でかれている。

kanbaku9999は99式艦上爆撃機に謝罪しろ

投稿者: japan_goma2000 投稿日時: 2007/03/10 18:04 投稿番号: [16998 / 41162]
真珠湾攻撃、ミッドウエイ海戦、インド洋海戦、珊瑚海海戦、マリアナまで
大日本帝国海軍の主力艦上爆撃機として活躍し、日本海軍進撃の中心爆撃機と
して活躍した99式艦爆に謝罪しろ。

偽ブランドめ!

Re: CNNの世論調査が続いている。

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2007/03/10 17:57 投稿番号: [16997 / 41162]
>アメリカ市民は冷静に判断している、と云うことができる。
>アメリカには朝日新聞の宅配やニュース23はない。

最近の米国での保守派の伸張の裏には、人権派の胡散臭さに対するアンチがあるのではないでしょうか?
しかも8000人からの韓国人売春婦がオーバーステイの状態になってる状況もあり、日本以上に冷静に見つめているのでしょう。

くされ yominokuni56 なんか・・・

投稿者: chinotabibito 投稿日時: 2007/03/10 17:53 投稿番号: [16996 / 41162]
相手にする必要はありません。

アイリスチャンの著作に掲載された写真の「真偽を検証しても意味がない」、旨の投稿をした為、
「ではなぜアイリスチャンはその写真を掲載したのか?」と問い返されて、
返事ができていません。

また、「アメリカのアーリントン墓地の最上段には捕虜となって帰還した兵士が祀られている」との投稿をし、
「そんなことはない、ありえない」と指摘されて、グウの音も出ませんでした。

要するに出任せを書いて誰かが相手になると、論理もなにもないことを書きなぐるのです。
まじめに相手をするのは時間の無駄です。

まあ、面白半分に”いじる”のは、お任せしますが。

Re: 中国、国連で南京の死者2万人と演説

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/03/10 17:52 投稿番号: [16995 / 41162]
>どうせヒマなんだろうから自分で調べなさいよ。

いきなり自己矛盾かね(笑)

CNNの世論調査が続いている。

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/10 17:35 投稿番号: [16994 / 41162]
設問:”従軍慰安婦”問題に関し、日本は謝罪すべきか?

YES    20%

NO     80%     

3月4日(現地)開始、日本時間10日17:05現在

アメリカ市民は冷静に判断している、と云うことができる。

アメリカには朝日新聞の宅配やニュース23はない。

また工作員かkanbaku9999

投稿者: devilgurix 投稿日時: 2007/03/10 17:32 投稿番号: [16993 / 41162]
日本語がおかしいぞ。。。

Re: お前はこれでも食らってろ(笑) 

投稿者: forbos_dds 投稿日時: 2007/03/10 17:22 投稿番号: [16992 / 41162]
おまえはyominokuniと同一人物ではないということを証明してみな。

破綻すると連投して誤魔化す投稿スタイル、隠しても見え隠れする責任転嫁の論法、句読点、まるで同一人物だな(爆

>真実じゃない証明をしなさいよ

「ないことの証明」は容易にできるんだろう?

南京事件の責任者

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 17:00 投稿番号: [16991 / 41162]
私が一番ヒマそうですな。   ヒマにまかせて再び、、、

今まで松井石根大将のことばかり言っていましたが、まあこれは総司令官だから仕方がない。   ほかにもいます。

第六師団師団長谷寿夫中将   (中国での裁判で死刑)
谷中将が大佐時代、海軍大学校に講師として陸戦の講義をしていました。    その時にこういったそうです   「勝ち戦のあとや追撃戦のときは略奪、強盗、強姦はかえって士気を旺盛にする、、、」
これを聞た元海軍少将(当時海軍大学校学生)は、「のちに南京残事件に連座されたことは周知のことであるが、残念でならない」と書いています。

南京攻略戦に参加した第十六師団師団長中島中将の日記
「佐々木部隊だけにて処理せしもの一万五千、太平門における一中隊長が処理せしもの約一三○○」「大体捕虜はせぬ方針なれば片端よりこれを片付くることとなし」   つまり捕虜はみんな殺せ、と。

Re: 中国、国連で南京の死者2万人と演説

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:39 投稿番号: [16990 / 41162]
真面目な話、これには大変興味があります。   どこで見ましたか?   二万人でも大虐殺だが、まあ30万とは大違い。   この出所を教えて下さい。

Re: お前はこれでも食らってろ(笑) 

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:37 投稿番号: [16989 / 41162]
あんたも罪な人ですねえ、、、「宿題」だなんて、バカバカしい。   どうせヒマなんだろうから自分で調べなさいよ。   証明せよ、なんて判で押したことを言わないで、たまには鋭い反論の仕様がないような反証を出して下さい。   誰かが何か言うたびに、「それが真実か証明せよ」ばかりじゃ議論する方もあきあきします。   真実じゃない証明をしなさいよ。   そうじゃないと面白くない。

Re: トンチンカンの典型kanbaku9999

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:32 投稿番号: [16988 / 41162]
>ここの誰がそんなこと言ってるのか、具体的に示せよ。

そんな事、自分で読みなさいよ、どうせ私と一緒でヒマなんだろうから。   山ほどありますよ。   自分では調べないで、証明せよ、とすぐ言い出すのもあなた方も性癖ですな。

日米の国力の差

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:29 投稿番号: [16987 / 41162]
対米戦は海軍が主になるが、ワシントン軍縮会議の5・5・3の比率に不満でロンドン会議では7割を主張し、実質的に獲得したにも拘わらず(69.725%)統帥権干犯というバカバカしい騒ぎを起こした。   開戦時には空母などは日本の方が優勢だったが、戦争が始まっても比率をそのままにしておいてね、とアメリカに頼んだらよかったのでしょうか?   まさかアメリカ相手に限定戦が出来たと思ってるんじゃないでしょうね、というか、ベトナム戦争なんかを持ち出して何を言ってるのかさっぱり分かりません。

開戦後就役させた軍艦はアメリカは空母を137隻、日本15隻、戦艦8:2、巡洋艦46:5、駆逐艦500:30。   アメリカ相手に限定戦が出来た思ってるのですか?   長期の全面戦争になる事は分かりきっていた。   それを無視して負けるわけない、とこちらから掛かっていって散々な目にあった。   みっともないで済まないね。   310万の日本人が死んだんだから。

>人肉食については伝聞が数カ所、1箇所だけ目撃談とも読める箇所があるが、「見せられたり聞かせられたり」という書き方で明確な表現ではなかったな。

それだけあれば十分ですよ。これを読んでいる皆さん、ご自分で読んで判断して下さい。   とてもよく書けた本です。八紘一宇とか大東亜共栄圏がいかに空しい標語だったかが分かります。

「同じ幕舎にホロ島の生存者がいた、、、食料がないので友軍同士その肉を食い合ったと言う」   「友軍を殺して糧秣や肉を食った者などもいるので、、、」   「子供は足手まといになり、、、赤子や子供を毒殺したり刺し殺したりした」   「栄養失調で死ぬものが続出した。朝起きたら隣の男が死んでいたというような事もあり、、、」   「小室部隊はこの頃すでに食物を食いつくしていたので餓死者、追いはぎ、食人種が出たのは無理はない」   「母親が先に死んで子供がいつまでも死骸にかじりついていて、食を与えても食べようとはせず、ついには死んでいく」   「兵団の渡辺参謀は、、、山の陣地に女を連れ込み、その女の沢山の荷物を兵隊に担がせ、不平をいう兵隊を殴り倒していた」   「人肉を食べん人でも機会があれば食べてやろうと言う考えを持ち出し、それが誰も不思議とも不道徳とも考えなくなっていた事は事実だ」   「我々のいた谷から御嶽への上り口には死屍るいるいとし、死にかけの者、観念して念仏を唱えているもの、、、」   「悪質の者は糧秣運搬の他の部隊の兵をおどしあげて追いはぎをやったり射殺して切り殺して食っていた」   「もはや友軍同士の友情とか助け合い信頼と言うような事は零となり、、、」   「悲惨だったのは特攻隊の飛行士が夕方カラの飯ごうを持って我々のところへ来て、銃でも刀でも質におくから一食分の米を貸してくれという。我々も人に貸す米などなかったが、余り気の毒なのでもみぬかを与えた。泣きながら近くの天幕に帰っていった」  

この様な描写が沢山あります。   命令を忠実に守り勇敢に戦った兵士をこんな目に合わせたのはあなたが尊敬してやまない当時の大日本帝国の指導者たちですよ。   人肉を食った日本兵を非難する事は出来ない。   こんな事を続けさせて上層部は一体どうするつもりだったのか。   戦争があと半年も続いたらニューギニアやフィリピンの日本軍の生き残りはみんな餓死していた。   日本軍は全員餓死して消えてなくなるまで降伏しなかったでしょうな。   あ、全員ではない、上層部は生き残るのです、東條閣下みたいに。   限定戦争だの総力戦争だのと抽象的な観念の遊びではないのですよ、戦争は。

>鈴木首相の「草の根を食べても生き抜け」という指示で決死の覚悟が無くなった、とも書かれていたな

あんな耄碌した爺さんを引き合いに出すのですか。   鈴木貫太郎首相はポツダム宣言を蹴飛ばし、結局は受け入れて降伏するまでの3週間の間に原爆を落とされソ連を侵入させた原因を作った張本人ですよ。

ハル・ノートねえ、、、図太くかまえて時間稼ぎをする知恵も勇気もなかった。   対応の仕方について色々本が出ているので勉強しなさい。   日本政府が受け取ったのは昭和16年11月27日。   日本海軍の機動部隊がハワイに向けて単冠湾を出撃していったのはいつか知っていますか?   そしてその時点ではすでに陸軍の大部隊をのせた輸送船団が南方を目指して航行していた。   負けるに決まった戦争をしたくてしたくて仕方がなかったのですよ、東條さんたちは。
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