南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: トンチンカンの典型kanbaku9999

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:32 投稿番号: [16988 / 41162]
>ここの誰がそんなこと言ってるのか、具体的に示せよ。

そんな事、自分で読みなさいよ、どうせ私と一緒でヒマなんだろうから。   山ほどありますよ。   自分では調べないで、証明せよ、とすぐ言い出すのもあなた方も性癖ですな。

日米の国力の差

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 16:29 投稿番号: [16987 / 41162]
対米戦は海軍が主になるが、ワシントン軍縮会議の5・5・3の比率に不満でロンドン会議では7割を主張し、実質的に獲得したにも拘わらず(69.725%)統帥権干犯というバカバカしい騒ぎを起こした。   開戦時には空母などは日本の方が優勢だったが、戦争が始まっても比率をそのままにしておいてね、とアメリカに頼んだらよかったのでしょうか?   まさかアメリカ相手に限定戦が出来たと思ってるんじゃないでしょうね、というか、ベトナム戦争なんかを持ち出して何を言ってるのかさっぱり分かりません。

開戦後就役させた軍艦はアメリカは空母を137隻、日本15隻、戦艦8:2、巡洋艦46:5、駆逐艦500:30。   アメリカ相手に限定戦が出来た思ってるのですか?   長期の全面戦争になる事は分かりきっていた。   それを無視して負けるわけない、とこちらから掛かっていって散々な目にあった。   みっともないで済まないね。   310万の日本人が死んだんだから。

>人肉食については伝聞が数カ所、1箇所だけ目撃談とも読める箇所があるが、「見せられたり聞かせられたり」という書き方で明確な表現ではなかったな。

それだけあれば十分ですよ。これを読んでいる皆さん、ご自分で読んで判断して下さい。   とてもよく書けた本です。八紘一宇とか大東亜共栄圏がいかに空しい標語だったかが分かります。

「同じ幕舎にホロ島の生存者がいた、、、食料がないので友軍同士その肉を食い合ったと言う」   「友軍を殺して糧秣や肉を食った者などもいるので、、、」   「子供は足手まといになり、、、赤子や子供を毒殺したり刺し殺したりした」   「栄養失調で死ぬものが続出した。朝起きたら隣の男が死んでいたというような事もあり、、、」   「小室部隊はこの頃すでに食物を食いつくしていたので餓死者、追いはぎ、食人種が出たのは無理はない」   「母親が先に死んで子供がいつまでも死骸にかじりついていて、食を与えても食べようとはせず、ついには死んでいく」   「兵団の渡辺参謀は、、、山の陣地に女を連れ込み、その女の沢山の荷物を兵隊に担がせ、不平をいう兵隊を殴り倒していた」   「人肉を食べん人でも機会があれば食べてやろうと言う考えを持ち出し、それが誰も不思議とも不道徳とも考えなくなっていた事は事実だ」   「我々のいた谷から御嶽への上り口には死屍るいるいとし、死にかけの者、観念して念仏を唱えているもの、、、」   「悪質の者は糧秣運搬の他の部隊の兵をおどしあげて追いはぎをやったり射殺して切り殺して食っていた」   「もはや友軍同士の友情とか助け合い信頼と言うような事は零となり、、、」   「悲惨だったのは特攻隊の飛行士が夕方カラの飯ごうを持って我々のところへ来て、銃でも刀でも質におくから一食分の米を貸してくれという。我々も人に貸す米などなかったが、余り気の毒なのでもみぬかを与えた。泣きながら近くの天幕に帰っていった」  

この様な描写が沢山あります。   命令を忠実に守り勇敢に戦った兵士をこんな目に合わせたのはあなたが尊敬してやまない当時の大日本帝国の指導者たちですよ。   人肉を食った日本兵を非難する事は出来ない。   こんな事を続けさせて上層部は一体どうするつもりだったのか。   戦争があと半年も続いたらニューギニアやフィリピンの日本軍の生き残りはみんな餓死していた。   日本軍は全員餓死して消えてなくなるまで降伏しなかったでしょうな。   あ、全員ではない、上層部は生き残るのです、東條閣下みたいに。   限定戦争だの総力戦争だのと抽象的な観念の遊びではないのですよ、戦争は。

>鈴木首相の「草の根を食べても生き抜け」という指示で決死の覚悟が無くなった、とも書かれていたな

あんな耄碌した爺さんを引き合いに出すのですか。   鈴木貫太郎首相はポツダム宣言を蹴飛ばし、結局は受け入れて降伏するまでの3週間の間に原爆を落とされソ連を侵入させた原因を作った張本人ですよ。

ハル・ノートねえ、、、図太くかまえて時間稼ぎをする知恵も勇気もなかった。   対応の仕方について色々本が出ているので勉強しなさい。   日本政府が受け取ったのは昭和16年11月27日。   日本海軍の機動部隊がハワイに向けて単冠湾を出撃していったのはいつか知っていますか?   そしてその時点ではすでに陸軍の大部隊をのせた輸送船団が南方を目指して航行していた。   負けるに決まった戦争をしたくてしたくて仕方がなかったのですよ、東條さんたちは。

お前はこれでも食らってろ(笑) 

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2007/03/10 15:19 投稿番号: [16986 / 41162]
>せっかく模範解答を書いてやったのに、、
>これじゃ、、何処の幼稚園受けても落ちちゃうよ(笑)

マトモな回答は全くなかった。
その解説は全て前回投稿で述べた。

もう諦めて、「嘘を吐いていました。すみませんでした。」と謝れ。

●宿題

1.「ロシア駐在の佐藤領事が、敗戦2ヶ月も前に日ソ不可侵条約の破棄を告げられて、ロシア滞在中のロシアの待遇を感謝し、感謝状まで渡して、帰国した」(#12180)という証拠・資料を示しなさい。
2.「日本国政府が戦時賠償としてシベリア抑留を認め、署名までしてる」(#12185)という証拠・資料を示しなさい。
3.「南京における日本軍の食糧援助は200人分」(#12243)と言った根拠・資料を示しなさい。
4.「松井大将が南京虐殺を認めた」(#12244)という嘘を認めて謝罪しなさい。
5.「731部隊が生体実験を行った」(#12313)証拠・資料を示しなさい。
6.「軍票では品物が買えなかった」(#12316)という証拠・資料を示しなさい。
7.「食糧を徴発された者が、後で日本軍司令部にカネを取りに行ったが、日本軍司令部がカネの支払いを拒否した」(#12316)という証拠・資料を示しなさい。
8.「大平・鈴木・中曽根の3人の歴代首相の歴史認識が、小泉や安倍と違って、支那側と一致してた」(#12377)根拠を説明しなさい。
9.「NHKがマギーの南京虐殺現場実写フィルムを公表し、日本兵が数百人の支那人を後ろ手に括って揚子江沿岸に連行し(#12501)、日本兵が揚子江沿岸に整列させた支那人に機関銃を乱射してる映像もあった。多数の死体が積み重ねられていた」(#12352)という嘘を認めて謝罪しなさい。
10.9月28日放送の『報道ステーション』で「支那事変当時の報道規制不許可写真約7万枚が朝日新聞大阪本社で見つかった」報道をしたが、その報道では「上海事件時の日本軍の殺戮の現場写真が山ほどあった」(#12772#12775)なんて全く言っていなかったのに、何故そんなことが言えるのか説明しなさい。
11.「日韓基本条約締結において韓国は個人補償を拒否、放棄していない」(#15541)の証拠・資料を示しなさい。
12.「今や国民の9割が首相の靖国参拝に反対している」(#15504他数知れず)、の証拠をとっとと示しなさい。
13.「ソ連は対日参戦の3ヶ月前に日本大使館の一職員に宣戦布告している(ので卑怯ではない)」(#15838)の証拠・資料を示しなさい。
14.「南京攻略で、日本軍は食糧の備蓄も無く、3ヶ月間、民家農家を襲撃しながら、進軍した(#16265)」証拠をさっさと出しなさい。
15.「日本軍は、日本人僧侶を殺して中国人に罪を着せ、それを根拠に上海占領を目論んで派兵した(#16342)」の根拠をとっとと示しなさい。
16.「リットン調査団が満州での日本の武力行使を侵略行為と断定してるぜえー(#16407)」という証拠をとっとと出しなさい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

>捏造するにしても、新聞や,メディアの記録、信用ある人物の保証のあるコメント、せめて原文の写真ぐらい載せろ。
>それくらいのもの一つや二つ簡単にないとおかしいとおもうだろう。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=16278

・・・と、お前のお友達も言ってるぜ〜、、
爪の垢でも煎じて飲めよ、、ん?

で、「スマラン事件」がどうした?
上海ガニ喰って頭イカれ、今度は宮崎で鶏盗んで喰ってスポンジ脳になったか(嘲笑)

ゴミカキコのポイ捨て下

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/03/10 15:04 投稿番号: [16985 / 41162]
>「戦局はここまで来た。竹槍では間に合わぬ、航空機だ、海洋航空機だ」と   毎日新聞の新名丈夫記者が書いた有名な記事です、と言うか、日本が無茶苦茶に負け始めていた頃、東條閣下が自分の失政を棚に上げてこの記事に怒り狂い、徴兵年齢をとっくに過ぎた新名氏を徴兵し、それをごまかす為に更に250人の中年者を徴兵して殺してしまったので有名になった事件です   編集長は辞職させられました。   (誰だったかな、戦時中の日本は完全な民主主義で政府の批判も自由だった、と言ったヒトがいたけど)

これの、出典は?   あんたの脳内電波?   サヨクのプロパガンダ教本?
「朝鮮人が井戸に毒入れた」て話とどっちが信用出来る?(笑)

ゴミカキコのポイ捨ては止めませう。

そもそもあんたみたく戦前と戦中をごっちゃにしている点ですでにアウトよ(笑)

トンチンカンの典型kanbaku9999

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/03/10 14:58 投稿番号: [16984 / 41162]
>あの戦争は正しい戦争だった、南京大虐殺はなかった、戦陣訓はなんの拘束力も持っていなかった、東條は英雄、、、こういう事を言う人はみんな勉強が不足しています。

ここの誰がそんなこと言ってるのか、具体的に示せよ。

それが出来ないならあんたのカキコはトンチンカンの典型のゴミと言うだけだ。(笑)

Re: 尊敬すべき日本人東條閣下

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 14:15 投稿番号: [16983 / 41162]
こんな事、ウィキペディアを待つまでもない有名な話です。

「戦局はここまで来た。竹槍では間に合わぬ、航空機だ、海洋航空機だ」と   毎日新聞の新名丈夫記者が書いた有名な記事です、と言うか、日本が無茶苦茶に負け始めていた頃、東條閣下が自分の失政を棚に上げてこの記事に怒り狂い、徴兵年齢をとっくに過ぎた新名氏を徴兵し、それをごまかす為に更に250人の中年者を徴兵して殺してしまったので有名になった事件です   編集長は辞職させられました。   (誰だったかな、戦時中の日本は完全な民主主義で政府の批判も自由だった、と言ったヒトがいたけど)

昭和史の本、戦史ものにはよく出てきます。ウィキペディアなんか参照しなくても誰でも知っていますよ。新名氏本人が戦後書いた本にも勿論出てきます。

本来は大日本帝国陸海軍の大元帥陛下である天皇陛下の神聖な権限である国民の徴兵を、我が東條閣下は私憤を晴らす為に使ったのです。

Re: 虜人日記

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/10 13:56 投稿番号: [16982 / 41162]
> 「虜人日記」を読んだか?と聞くが、その質問はあなたにそのまま返します。

  当然、読んだ上で言っているんだが。
  あの程度の本なら1時間で読める。
  それで?

> 「虜人日記」には「敵兵の死体の肉を食い、挙句の果てに味方同士殺しあってその肉を食い、そして行き着くところは餓死、病死」なんて書かれていない。
> 本当に読んだのか?

  回答が無いぞ。
  人肉食については伝聞が数カ所、1箇所だけ目撃談とも読める箇所があるが、「見せられたり聞かせられたり」という書き方で明確な表現ではなかったな。
  あと、鈴木首相の「草の根を食べても生き抜け」という指示で決死の覚悟が無くなった、とも書かれていたな。
  戦陣訓に呪縛されていた将兵がほんの一部であったことがよく分かる本だ。

> 兵士たちが実に勇敢に戦っただけに、読んでいて可哀想で涙が出てきますよ。

  で、その兵士たちを「野垂れ死」と言うんだよな、君は。
  どう取り繕ってみても、単に日本のことを貶めたいだけだという本音が見え透いている。

> 当時の日本とアメリカの国力、工業力なんか全然知らないのですな。そんなもの、当時ですらちょっと調べれば誰にでも分かった事ですよ。

  1937年の国民所得でアメリカは680億ドル、日本は40億ドルだ。
  世界の工業生産高に占めるシェアは同1937年でアメリカの35.1%に対し日本が3.5%。
  総力戦になれば、勝てる訳がない。
  但し、1941年末で日本の軍艦保有数はアメリカの70%。
  開戦前のアメリカは他のどの国よりも国民総生産に占める軍事費の割合が低く、軍事力格差は国力格差ほど大きくなかった。
  何故ベトナム戦争でアメリカはベトナムに勝てなかったと思う?
  それは、全面戦争にならなかったからだ。
  継戦能力のみが勝敗の決定要因でないということをあの戦争は物語っている。
  戦うなら全面戦争、という硬直した発想が最大の敗因だったのだよ。
  君もそう考えている。と言うか、そういう考え方をすり込まれて疑おうともしない。
  君の言っていることは、それこそ小中学生レベルの受け売りに過ぎない。

> そういう正論を暴力、脅迫で抑え、国民を脅しだまして始めたのが太平洋戦争ですよ。

  幼稚すぎて反論する気にもならんが、アメリカ側にはハルノートが最後通牒の性質を持つ物であるという認識があったという事実だけ指摘しておく。

> 補給線を破壊したのは連合軍?   たしかにそうです。   では戦争して負けたら強すぎた相手が悪いのですか?

  餓死者は戦陣訓の所為だ、という妄想は止めにしたのかい?

> ジャングルで命令を守って朽ち果てた日本軍兵士は強すぎた連合軍の責任なのですな。

  戦陣訓の所為でないことだけは確かだな。

> 不思議な理論をもてあそびますな。

  君のは理論にすらなっていないよ。
  強い勝者が悪いのか、という問いかけの裏には、負けた敗者が悪いのか、という問いかけが存在する。
  その発想の根源は、勝者が善で敗者が悪というものだ。
  綺麗事の真似事を並べ立てているが、君はこのトピの誰よりも「力こそ善」という宗教の信奉者だよ。

> だから余計に戦記などで一般の兵士がどんな戦争をさせられたかを知る必要があるのです。

  では私の方からも推薦図書を一つ。
  福富健一著『南十字星に抱かれて』(講談社)
  一般の兵士がどんな気持ちで戦っていたのか、よく分かる本だ。

Re: 尊敬すべき日本人東條閣下

投稿者: topitigaiuza 投稿日時: 2007/03/10 13:12 投稿番号: [16981 / 41162]
http://www.asahi.com/international/update/0223/002.html

つ「ウィキペディア頼み、誤答続々   米大学が試験で引用禁止」

中国、国連で南京の死者2万人と演説

投稿者: wooo_blit_2008 投稿日時: 2007/03/10 13:08 投稿番号: [16980 / 41162]
南京事件の直後、国連での演説でシナは南京での死者を2万人と報告していた。

南京deno大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: wooo_blit_2008 投稿日時: 2007/03/10 13:04 投稿番号: [16979 / 41162]
戸井田代議士が内閣委員会で明らかにしたその資料とは、1938年2月2日、国際連盟理事会第100回期第6会議で「支那問題に関する決議」の採択に際して、中国政府の顧維釣代表が行なった演説記録。英文でかれている。

北r朝鮮一派にとって

投稿者: chinotabibito 投稿日時: 2007/03/10 10:18 投稿番号: [16978 / 41162]
拉致問題が外交の大きな足かせになっている。

日本にとっては武器になっている。

北朝鮮を「現行犯」として押さえている日本と安倍が邪魔である。

なんとか取り除きたい。

構図がどんどんあらわになってきた。

Re: ばかのominokuni56へ、横から

投稿者: sononahaxy 投稿日時: 2007/03/10 10:06 投稿番号: [16977 / 41162]
で、アイリス・チャンの写真とアーリントンの最上段はどうなった?

馬鹿!

Re: 朝日新聞が絶対にのせない記事

投稿者: sononahaxy 投稿日時: 2007/03/10 10:05 投稿番号: [16976 / 41162]
で、アイリス・チャンの写真とアーリントンの最上段はどうなった?

獅子身中の虫

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/10 09:42 投稿番号: [16975 / 41162]
CNNの世論調査が続いている。
設問:”従軍慰安婦”問題に関し、日本は謝罪すべきか?

YES    21%

NO     79%     

3月4日(現地)開始、日本時間10日9:15現在

アメリカ市民は冷静に判断している、と云うことができる。

朝日新聞の宅配やニュース23はない。

虜人日記

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 09:22 投稿番号: [16974 / 41162]
あの戦争は正しい戦争だった、南京大虐殺はなかった、戦陣訓はなんの拘束力も持っていなかった、東條は英雄、、、こういう事を言う人はみんな勉強が不足しています。   なぜか、、、それは自分の意見が危くなるような本は読まないからです。「虜人日記」を読んだか?と聞くが、その質問はあなたにそのまま返します。   何を言っても「ウソだ」とわめくくせに、自分では決して時間をかけて確認を取らないのだからかなわん。   「虜人日記」のついでに山本七平の「なぜ日本は敗れるのか」も読みなさい(角川書店¥820)   元海軍少将の高木惣吉著「私観太平洋戦争」も読みなさい。軍事知識がないとちょっと分からんところもあるが、実によく書けています。

結城昌次著「軍旗はためく下に」中央公論新社¥1000、映画もありました。   映画「ゆきゆきて神軍」は見ましたか?   ものすごい迫力です。    尾川正二著「東部ニューギニア戦線・棄てられた部隊」光文社¥670    そして古いものでは「野火」    紙一枚の命令で一般兵士がどんな戦いをさせられたか、逃げないで本気で読んでみて下さい。   兵士たちが実に勇敢に戦っただけに、読んでいて可哀想で涙が出てきますよ。

負けるに決まっていた戦争が結果論?   当時の有識者は中学生が考えても日本がアメリカに勝てるわけがない事は分かる、と言っていたらしいけどね。当時の日本とアメリカの国力、工業力なんか全然知らないのですな。そんなもの、当時ですらちょっと調べれば誰にでも分かった事ですよ。山本五十六は言ったそうです、「テキサスの油田とデトロイトの自動車産業を見ただけで日本がアメリカと戦争をやり抜けるものではない事は分かる」

そういう正論を暴力、脅迫で抑え、国民を脅しだまして始めたのが太平洋戦争ですよ。してはいかん戦争、しなくても良かった戦争、すれば必ず負けると決まっていた戦争でした。そういう戦争をしない、させない、そして外交でしのいでいくのが国の指導者の責任です。えーい、やっちまえ!で猪突猛進して国をつぶし、国民を地獄に突き落とした連中を祀って拝むのは世界中でも日本(の一部)だけでしょうな。

野垂れ死にが死者に対する侮辱なら、野垂れ死にさせた連中は一体どうなるのですか?   命令なんか小奇麗な司令部で鉛筆と紙があればいくらでも出せる。   命令された方はたまったものではありませんよ。   補給線を破壊したのは連合軍?   たしかにそうです。   では戦争して負けたら強すぎた相手が悪いのですか?   ジャングルで命令を守って朽ち果てた日本軍兵士は強すぎた連合軍の責任なのですな。   不思議な理論をもてあそびますな。

私も含めて我々は誰も実際に戦争を経験していません。   だから余計に戦記などで一般の兵士がどんな戦争をさせられたかを知る必要があるのです。快適な書斎でPCに向かっていい加減な事を書いているセンセイ方の作品をいくら読んでも戦争の実態には一歩も近付けませんよ。

Re: 松井石根の口述書 1947年11月2

投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2007/03/10 09:21 投稿番号: [16973 / 41162]
アナタ様が披瀝されました、いわゆるネット

  と称する手段で以って「書き込み」された文

  面が、小生のような「野次馬風情→フゼイ」

  にとりまして、僭越ですけれど、非常に参考

  になったものですから、以下、小生ゴトキの

  ザレゴトかも知れませんが、述べてみた次第

  です。

   日本国家国民にとって、悪名?高い、いわ

  ゆる極東軍事裁判所(東京市ヶ谷法廷)で以

  って、当掲示板のスタ−?→松井石根元日本

  帝国陸軍大将、同じく東条英機元首相・陸軍

  大将等々計7人でしたか、戦争犯罪下手人→

  言うならば日本国家国民の代表として断罪され

  シバリ首=絞首刑を執行され、草葉の露(つゆ)

  となりましたイキサツは現在の日本国民国家に

  とりまして、悪夢だったんでしょうが歴史的事実

  ですから、勿論、永久に消滅することは無い。

   以上、前提にしますならば、即ち、「裁判」

  と称する装置は世界中の全人類の「知恵」を働か

  せた結果、創られたんでしょう。

   犯罪→戦争犯罪だろうが、強姦殺人だろうが

  カッパライだろうが、下手人を、とっ捕まえて

  刑を執行するには、あらゆる証拠(目撃証拠の

  様な直接的、或いは殺した現場を見ていた人物

  からの又聞き=伝聞証拠であっても良いケ−ス)

  に基づき犯罪立証された上であることは当然で

  して、大昔の暗黒時代の裁判、つまり風説の流布

  と言うんですか(最近、ホリエモン裁判でも、何

  か言われてた様ですが)憶測・「人伝て」で以っ

  て、或いは天動説とか地動説とかの宗教がらみの

  裁判でカリレオと称した人物が死刑にされた等々

  を暗黒裁判と称するんでしょうが、少なくも、

  確かに戦争殺人ゲ−ム?の当事者、かつ勝ち組=

  アメリカを代表とした中国、イギリス、フランス、

  オランダ、ロシア=ソ連等々側の面々が、戦争

  犯罪者となって「ショボクレ」てる日本国家国民

  をワンサイドで悪者・負け組みと言うんで、徹底的に

  「イタブラレ」たのが、極東軍事裁判だったとの見解

  も存在しているにしても、ガリレオのセリフ(処刑寸

  前のセリフか?)→それでも地球が回ってる云々の

  暗黒裁判ケ−スに似てるような錯覚も生じますけれど

  本来的に、現、近代の「裁判システム」は、神がかった

  何百年以前のシロモノ=通称暗黒時代の裁判(世間の人

  の風評・憶測に基づこうが、裁判所が一方的に人間をと

  っ捕まえ、拷問もOKの上で、裁判所が聞く耳持たずに

  断罪した)に対抗して出来上がった=当事者弁論主義と

  言うんでしょうが、裁判所自体の強力権限をセ−ブさせ

  両当事者→戦争犯罪例で言えば、勝ち組、負け組み共々

  自由にそれぞれに弁論させ、公平な裁判にするため文明

  先進国「西洋中心」に裁判制度・裁判手続が創設された

  歴史的経緯(イキサツ)を承知の上で、極東軍事裁判

  を判断する場合、勿論、コイツは野蛮人の日本国民だ

  から、「つるし首」で一件落着させたという暗黒時代

  の裁判とは、完全に別種の裁判制度の上で、戦争犯罪

  下手人日本帝国を裁いた事実を軽薄な、バカ扱いと言

  うような「オチョクッタ」見解は滅亡・消滅させたい

  と思料してるんですが。




 
 
 

 

  



Re: 松井石根の口述書 1947年11月2

投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2007/03/10 09:21 投稿番号: [16972 / 41162]
アナタ様が披瀝されました、いわゆるネット

  と称する手段で以って「書き込み」された文

  面が、小生のような「野次馬風情→フゼイ」

  にとりまして、僭越ですけれど、非常に参考

  になったものですから、以下、小生ゴトキの

  ザレゴトかも知れませんが、述べてみた次第

  です。

   日本国家国民にとって、悪名?高い、いわ

  ゆる極東軍事裁判所(東京市ヶ谷法廷)で以

  って、当掲示板のスタ−?→松井石根元日本

  帝国陸軍大将、同じく東条英機元首相・陸軍

  大将等々計7人でしたか、戦争犯罪下手人→

  言うならば日本国家国民の代表として断罪され

  シバリ首=絞首刑を執行され、草葉の露(つゆ)

  となりましたイキサツは現在の日本国民国家に

  とりまして、悪夢だったんでしょうが歴史的事実

  ですから、勿論、永久に消滅することは無い。

   以上、前提にしますならば、即ち、「裁判」

  と称する装置は世界中の全人類の「知恵」を働か

  せた結果、創られたんでしょう。

   犯罪→戦争犯罪だろうが、強姦殺人だろうが

  カッパライだろうが、下手人を、とっ捕まえて

  刑を執行するには、あらゆる証拠(目撃証拠の

  様な直接的、或いは殺した現場を見ていた人物

  からの又聞き=伝聞証拠であっても良いケ−ス)

  に基づき犯罪立証された上であることは当然で

  して、大昔の暗黒時代の裁判、つまり風説の流布

  と言うんですか(最近、ホリエモン裁判でも、何

  か言われてた様ですが)憶測・「人伝て」で以っ

  て、或いは天動説とか地動説とかの宗教がらみの

  裁判でカリレオと称した人物が死刑にされた等々

  を暗黒裁判と称するんでしょうが、少なくも、

  確かに戦争殺人ゲ−ム?の当事者、かつ勝ち組=

  アメリカを代表とした中国、イギリス、フランス、

  オランダ、ロシア=ソ連等々側の面々が、戦争

  犯罪者となって「ショボクレ」てる日本国家国民

  をワンサイドで悪者・負け組みと言うんで、徹底的に

  「イタブラレ」たのが、極東軍事裁判だったとの見解

  も存在しているにしても、ガリレオのセリフ(処刑寸

  前のセリフか?)→それでも地球が回ってる云々の

  暗黒裁判ケ−スに似てるような錯覚も生じますけれど

  本来的に、現、近代の「裁判システム」は、神がかった

  何百年以前のシロモノ=通称暗黒時代の裁判(世間の人

  の風評・憶測に基づこうが、裁判所が一方的に人間をと

  っ捕まえ、拷問もOKの上で、裁判所が聞く耳持たずに

  断罪した)に対抗して出来上がった=当事者弁論主義と

  言うんでしょうが、裁判所自体の強力権限をセ−ブさせ

  両当事者→戦争犯罪例で言えば、勝ち組、負け組み共々

  自由にそれぞれに弁論させ、公平な裁判にするため文明

  先進国「西洋中心」に裁判制度・裁判手続が創設された

  歴史的経緯(イキサツ)を承知の上で、極東軍事裁判

  を判断する場合、勿論、コイツは野蛮人の日本国民だ

  から、「つるし首」で一件落着させたという暗黒時代

  の裁判とは、完全に別種の裁判制度の上で、戦争犯罪

  下手人日本帝国を裁いた事実を軽薄な、バカ扱いと言

  うような「オチョクッタ」見解は滅亡・消滅させたい

  と思料してるんですが。




 
 
 

 

  



尊敬すべき日本人東條閣下

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/03/10 09:13 投稿番号: [16971 / 41162]
(wikipedia参照)
竹槍事件(たけやりじけん)とは第二次世界大戦(大東亜戦争)中の1944年(昭和19年)に発生した東条英機首相による言論弾圧事件。事件対応をめぐり陸軍と海軍が対立する一幕もあった。陸軍悪玉論の根拠として出される。


[編集] 概要
真珠湾攻撃による日米開戦時の首相であった東条英機は、戦争遂行の為に「東条幕府」と揶揄される程の独裁的政治を行った事で様々な問題や軋轢を生んでいた。また、軍務や政務に私情を持ち込む傾向があり、反対意見に耳を塞いだのみならず、個人的に嫌いな人物や敵対者を懲罰召集して激戦地に送る仕打ちをした。

東条が出した『非常時宣言』の中の「本土決戦」によると、「一億玉砕」の覚悟を国民に訴え、銃後の婦女子に対しても死を決する精神的土壌を育む意味で竹槍訓練を実施した。そうした中、1944年2月23日の毎日新聞朝刊に『竹槍では勝てない、飛行機だ』と新名丈夫記者(当時37歳)が執筆した記事が掲載された(このことは妹尾河童の小説『少年H』にも出てくる)。

新名の記事は「海空軍力を速やかに増強し洋上で戦え」という意味の記事で、陸軍の本土決戦構想に反対する海軍の指導によって書かれた。この記事に対し、東条は自分に批判的な記事を書いた新名を二等兵として召集し、激戦地となることが予想される硫黄島へ送ろうとした。

これに対し、新名が黒潮会(海軍省記者クラブ)の主任記者であったことから、海軍が召集に抗議した。そのため、新名は海軍の庇護により連隊内で特別待遇を受けて3ヵ月で召集解除になった。その後、東条の意志で陸軍が新名を再召集しようとしたが、海軍が先に徴用令を出し新名を救った。


[編集] 影響
新名が徴兵検査を受けたのは大正時代のことで、その世代は1人も召集されてなかった。そのため、海軍は「大正の兵隊をたった1人取るのはどういうわけか」と陸軍を批判した。それに対し、陸軍は、新名と同世代で大正時代に徴兵検査を受けた人間を250人召集し、丸亀連隊に入営させて辻褄を合わせた。その30代後半の老兵達は、全員が硫黄島の戦いで玉砕・戦死した。

Re: 「河野談話は間違い」主張を=櫻井よし

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/10 08:47 投稿番号: [16970 / 41162]
>慰安婦報道で反論掲載要求へ=塩崎官房長官
強制性示す文書「ない」=石原元副長官
「河野談話は間違い」主張を=櫻井よしこ
河野談話の修正目指す議連=民主有志
南京事件「虐殺の記録なし」=会合で東中野修道

だから〜〜日本政府が資料を沢山もってるんだから、政府の責任で、真実を公にすべき時期か来てるんだけどね(笑)

外野のノ^タリンが何をほざいても、真実は見えてこないのよ、政府の裏付けが無いのだからね、、(笑)

責められのは日本国なんだよ、、その国の弁護も出来ないような政府じゃ、、なんの為の政府なんだか?   情けないじゃないの(笑)

日本政府が責任をもって、先の戦争の事実を公にし、対海外諸国に間違いは、間違いと発信しなきゃ成らない、、それが国益を守るってことじゃないのかい?
こんなことすら、出来無い政府じゃ〜   諸外国の言い分が正しいと言うことなんでしょうね、、納得だぜ(笑)

Re: 朝日新聞が絶対にのせない記事

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/10 08:41 投稿番号: [16969 / 41162]
>慰安婦: CNNネット投票で日本に有利な結果続出
「安倍首相の謝罪の必要なし」74%

河野談話、、お詫びと謝罪、、

阿倍のしんちゃんは、この河野談話を継承することを明言してるだから、
再度のお詫びは必要ないだろうね。
お詫びと謝罪してんだからね。

だから、これから先も、、余計な事   言うなよ、、ってことだよ(笑)

政府が慰安婦問題を解決しようとしないって事は、他国の言うことが真実なんだろうね(笑)   なさけないじゃ〜〜ありません(笑)

間違いなら   間違いで   政府が   しっかりと解決しなきゃ〜国益は損なわれるだけでんな、、責任ある回答すべきだろうね。
それも出来ないのじゃ、、お話にもならんってことね。日本人は野蛮で恥じ知らずってことになっちまったが、、、哀しいことだとおもいませんか?

Re: ばかのominokuni56へ、横から

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/03/10 08:36 投稿番号: [16968 / 41162]
>なぜ、1985年なのか?
なぜ、南京人民政府なのか?
資金や労力を投下すべきテーマが山積する中国社会にあって、なぜこのプロジェクトが選ばれたか?

そんなことは中国政府の勝手じゃないのかい?
隣の少し貧しい、おっさんの家で今夜の夕食はすき焼きにしようぜ、、て牛肉を焼く匂いがしたからって、、なんで今日はすき焼きなんだろう?、、って考えるのかい、、あんた、、おかしかないかい(笑)

それとも貧しいのだから、、ミンチカツくらいにしたどうだ、、!ってアンタ忠告するのかい?   ほれで、アンタがどれほどの金持ちなんだか?(笑)

>中国の指導者が於かれている立場の厳しさは日本の政治家などとは比べようがない。
失脚は自分と一族、郎党ひっくるめて生命の危険まである。
その彼らが、なぜ、このプロジェクトをこの時期に選択したか?

そうだね、、日本の政治家も、官僚も   これくらいの緊張感をもって仕事してもらいたいね、、私腹を肥やすばかりじゃ〜大口たたけんよね(笑)
腰抜け外交と言われる所以でもあるな。

民族の尊厳、と誇りを汚されたと感じたからじゃないのかい。歴史的事実を見つめようぜ、、って   事実はこうじゃないか、、、って   被害国民を代弁してるんじゃないのかい。それが国益に通じるものだからだよ。

日本民族は誇りってものがないからね、恥もなくなった民族だから、反論も出来ない政府なんだろう(笑)

>なぜ、近年、「抗日」を強調するか?

抗日?   あほか?   中国人の歴史観を中国人に教えてるだけだろ(笑)

それを日本人の一部が反日だ、抗日(とまでは言ってないよね)なんて、こと叫いてるだけだよ(笑)

中国政府の歴史観と   日本政府の歴史観に   歴史的事実に基づかない偽歴史が存在するってことね

中国政府は中国の歴史として、子供達に教えている、一方の日本政府は、教科書には載せてるが、簡単に流しちゃう、、これを観ても、ドチラが歴史に正当に向き合ってるか、、国の姿勢ってもんが、理解できまっせ(笑)

無かった無かった、、なんて   誰も   信じて無かったってことだよ。

いっそ   日中戦争も無かった   ってことにしたら、、、天皇陛下もシナ事変はやりたくなかった、、って   言ってたそうだから、、無かったことにしなよ、日本の歴史では、、戦争で餓死した日本兵は一人もいなかったって、、そうしなよ(笑)

>ついでに、年金云々は、キミが「戦没者」を用語としてメチャクチャなにつかっているから
ちょっといじっただけである。そう書いただろう!


な〜〜に?   言い訳かい?   (笑)

昨日のニューズで、東京大空襲で被災した日本国民被災者が日本政府を訴えたね、戦争被災ということで、なんら今まで補償されてこなかったことは差別であると、、訴えたおば〜ちゃん達が多数でてましたね。
補償されたのは公務員と軍兵士とその家族だけだよ。
おおくの日本国民は補償の対象外だってこと。

1944年に年金法が制定されてるが、これは日本国民の老後を支えると唄いながら、戦争遂行の為に資金を国民から吸いあげる目的で制定された法案であることは既に、承知済みのことだぜ。この時点で戦争遂行は不可能な状態だぜ、日本が占領され   国事態が無くなりそうな状況下で年金を制定し、支払うのは20年後なんだから、使えるだけ使っちゃえ〜〜てのが本音なんだな、、どこまでも日本国民を騙し続けた政府ってことの証明でんな(笑)

少しは   勉強になったかい?

Re: 戦陣訓の迷信 戦死者への冒涜

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/10 08:24 投稿番号: [16967 / 41162]
あとからならなんでも言えます。戦争はそんなきれい事ではないのです。ジャングルで故郷、両親、子供たち、恋人を思いながら餓死していった兵士たちはどう思うだろうね。満州になだれこんだソ連軍に蹂躙された満蒙開拓団、原爆・B29の焼夷弾攻撃で焼け死んだ国民、沖縄では県民の5人に1人が死にました、、地獄ですよ。日本古来の武士道の責任の取り方は、敵が逮捕に来てあわててピストルで自殺のまねをする事ではありません。東京裁判で死刑になっていなかったらどうしたのかな?   天寿を全うし、孫、ひ孫に囲まれてニコニコして死んでいったでしょうね。

嵌められ、毟られる日本

投稿者: llluruurulll 投稿日時: 2007/03/10 07:36 投稿番号: [16966 / 41162]
米国民主党は、日本の敵ですね。↓
http://www.geocities.jp/mo10mo/maikeHonda.jpg

警戒を怠ってはいけないですね。


「原爆ホロコースト」の実態
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

米国民主党とユダヤ人の犯罪です。↑

Re: 戦陣訓の迷信 戦死者への冒涜

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/10 02:29 投稿番号: [16965 / 41162]
> 自分の指導、決断で国をつぶし国民を地獄に突き落としたのですよ。   指導者の結果責任は大きいのです。

  東條英機の口供書を引用してやるからよく読むように。

「終りに臨み――恐らくこれが当法廷の規則の上において許される最後の機会であろうが――私(東条被告)はここに重ねて申し上げる。日本帝国の国策ないしは、当年、合法にその地位に在った官吏のとった方針は、侵略でもなく、搾取でもなかった。一歩は一歩より進み、また適法に選ばれた各内閣はそれぞれ相承けて、憲法および法律に定められた手続きに従い、事を処理して行ったが、ついに我が国のかの冷厳なる現実に逢着したのである。
  当年、国家の運命を商量較計するの責任を負荷した我々としては、国家自衛のために起つということが唯一つ残された途であった。我々は国家の運命を賭した。しかして敗れた。しかして眼前に見るがごとき事態を惹起したのである。戦争が国際法上より見て正しき戦争であったか否かの問題と、敗戦の責任いかんの問題とは、明白に分別のできる二つの異った問題である。
  第一の問題は外国との問題であり、かつ、法律的性質の問題である。私は最後までこの戦争は自衛戦であり、現時承認せられたる国際法には違反せぬ戦争なりと主張する。私は未だかつてわが国が本戦争を為したことをもって国際犯罪なりとして、勝者より訴追せられ、敗戦国の適法なる官吏たりし者が個人的な国際法上の犯人なり、また条約の違反者なりとして糺弾せられるとは考えたこととてない。
  第二の問題、すなわち敗戦の責任については、当時の総理大臣たりし私の責任である。この意味における責任は、私はこれを受諾するのみならず、衷心より進んでこれを負荷せんことを希望するものである。」
(清瀬一郎著『秘録   東京裁判』)

  指導者には、負けてからの責任の取り方、失敗してからの責任の取り方というものがあるのだ。
  何も言わずに死ぬことだけが責任の取り方ではない。
  東條英機は、生き残ったから、敗将としての責任を全うできたと言える。

  しかし、まだ他人のふりを続けるとはな・・・・

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/10 02:28 投稿番号: [16964 / 41162]
> 22口径であろうが32口径であろうがそんな事はどうでもいいのです。

  そんな「どうでもいい」事を殊更問題にしているのは君たちなんだが。

> 本当は死ぬ気などはなかったのですよ。

  偏見もここまで来ると、もう後は、自分で試してみれば?   としか言いようがないな。
  間違いなく言えることは、GHQが治療しなければ、自殺は未遂じゃなくなっていたということだ。

> 敗戦の責任を取って自決した軍人はまだまだいますよ。

  破廉恥な・・・・
  この台詞は山下大将、本間中将など、自決しなかった全ての軍人に対する侮辱だと認識したまえ。

> 総司令官の陸軍大将が何もない事で「泣いて怒る」わけがない。そして泣いて怒ったら、ある師団長が「あんな事、当たり前ですよ」と言い返した、とも言っています。

  泣いて怒ってなどいないし慰霊祭で言い返したりもしていない。
  いい加減なことを言いなさんな。

> 死ぬ前の明鏡止水の心境の松井大将が花山教誨師に静かに打ち明けた言葉です(花山信勝著「平和の発見」)

  それが事実に反していることは解明済みだよ。
  別トピで簡単に論じたことがあるからそちらを見てくれ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=36677

> ダワーなんか読んでもなんの役には立たない。

  君たちには役に立たないだろうな。

> 山本七平にしたって実際の戦闘はフィリピンでせいぜい数ヶ月ゲリラ相手の経験でしょう。   司馬遼太郎に至っては実戦経験はゼロですよ。

  つまり、戦陣訓は長期間従軍し、実戦を豊富に経験しない兵士には浸透していなかった、と言いたいのかな?
  それは戦陣訓が戦場の実相にマッチしていた、ということを意味するのだが。
  生きて虜囚の辱めを受けず、が実相を反映しているというなら、捕虜(投降兵)を辱める連合国兵士が多かったということになる。
  リンドバーグやダワーが書いていることと一致するな。

> 武器弾薬、医療品、食料は一切補給せず、降伏もさせない。

  だからさ、補給線を破壊したのは連合国軍だって。
  武器弾薬、医療品、食料の補給が絶対的に不足していたのは、バターンに取り残されたアメリカ軍にも言えることだ。

> 筑摩書房「虜人日記」¥1365をおすすめします。

  「虜人日記」には「敵兵の死体の肉を食い、挙句の果てに味方同士殺しあってその肉を食い、そして行き着くところは餓死、病死」なんて書かれていない。
  本当に読んだのか?

> まわりはみんな野垂れ死ですよ。

  またか。
  その台詞は死者に対する侮辱だ。その程度を理解する品性も無いのか。

> 負けるに決まっていた戦争

  それは単なる結果論であり、単なる思考停止だ。
  敗北から学ばない、愚か者の流儀だよ。

> そのうち本土もB29の空襲で焼け野原、原爆まで落とされて

  だからそれは明瞭な交戦法規違反だ。
  同じ事を何度も言わせるな。

> こんな事は分かりきっていたのですよ。

  交戦法規を無視することが「分かりきっていた」ことか。
  それがシナ人の作法か。

おっしゃる通りだと思います

投稿者: kimfungcameroon 投稿日時: 2007/03/10 00:26 投稿番号: [16963 / 41162]
>何より拉致が、自ら武力行使の放棄を選んでいる日本人に対する卑劣、卑怯な行為であり

本当にそうですね。もし日本が「憲法」に「武力行使」の放棄を謳わず、アメリカ、ロシア並みの軍事力を持っていたら、北朝鮮は決して日本人を拉致するようなことはしなかったでしょうね。
何百人単位の自国民を拉致されたら、アメリカ、ロシアならずとも、日本以外の国なら必ず軍事力を行使してでも取り返しに行くことを考えるでしょうからね。
現実の世界が「日本国憲法」の前文に述べられているような理想的な状況ではなく、北朝鮮のような卑劣、卑怯な国が近隣に存在し、実際日本人多数を拉致して、いくら「外交交渉」を重ねても決して返そうとしない現状からして、日本もそろそろ「憲法改正」して、必要な時には軍事力を行使できる態勢を整えるべきだと思いますね。

>国際常識なら百人も拉致されれば戦争である

そう思いますね。
無過失の国民多数が、非合法的に拉致され、相手政府も拉致したことを認めているのに、速やかに原状回復するよう要求しても居直るばかりで返そうとしない場合は、軍事力を行使してでも取り返しに行くのが常識でしょうね。
いつまでも手を拱いていては、無法国家を付け上がらせるだけで、国際秩序は維持できません。
国際秩序を維持するための機関である「国連」も、このような問題をいつまでも放置しているとは、何のための機関なのかと思いますね。

>マスコミは更に無責任である。

日頃、「平和」だの「人権」」だの騒いでいるマスコミに限って、本当の「平和の敵」「人権抑圧」に対しては、批判するどころか、時には理解さえ示す有様で、まことに信用できませんね。
一方的な新聞、雑誌、TVなどの情報は、初めから何かの色が付いていないか、どこかある方向に誘導しようとする意図が隠されていないか、疑ってかかる必要がありますね。
それにつけても、インターネットが普及してワールドワイドに直接的な情報のやり取りができるようになって本当によい時代が来たものだと思います。

戦後民主主義に毒された頭は

投稿者: forbos_dds 投稿日時: 2007/03/09 23:38 投稿番号: [16962 / 41162]
人権だの生命尊重だのと言うが、自分が気に入らぬ人々に対しては、いとも簡単に「死ね」と言う。東條は死ぬべきだった、と声高に言う輩に限って、おのれは死ぬ覚悟など微塵もないであろうに(藁

死に損ねたというなら鈴木貫太郎も「おめおめと生きた卑劣漢」である。
戦後社会党を率いた浅沼稲次郎は、大政翼賛会を指導した者として「死ぬべきだった」のに「おめおめと生き延びた」となるわけだ。

まあ、「自決」した人を絶対基準として他の人を測るという単細胞な頭もまた、「戦後民主主義」信奉者にふさわしくはある。

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: forbos_dds 投稿日時: 2007/03/09 23:24 投稿番号: [16961 / 41162]
そこまで死者を区別したいなら、聞いてやる。

阿南、大西、杉山はなぜ自決したのだ?

まさか「戦争責任」を感じて死んだなんていわんだろうな(藁
それとも、戦犯になるのを恐れて自殺したのか?
なら、別に見事な最期とは言えないよなあ、逃避の一手段としての自決だったに過ぎないわけだからな(苦笑

そして、自決せずに生き残った米内や今村はおまえさんの価値基準だと「おめおめと生き延びた卑劣漢」になるわけだよな。だろ?部下を大勢死なせ、戦争犯罪人として刑死した部下も大勢いるのに、自分たちだけは生きたわけだろ。

偉そうに高みから生死を語るんだから、答えられるだろ?

東條と樋口はユダヤ難民の命を救った

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/03/09 18:57 投稿番号: [16960 / 41162]
オトゥポール事件。
イスラエルではゼネラルトージョーは敬意をもって扱われている。

Re: 日本国内における安倍批判の意味

投稿者: kimagure1818 投稿日時: 2007/03/09 18:31 投稿番号: [16959 / 41162]
ごもっとも

あのときは、確か北朝鮮の不審船が自滅した年だったね!
おそらく金正日は尻尾をつかまれ観念したんだね!

社会の事象から核心にせまる推理は面白ですね
点と点を結んで線にして誰が何を画策しているか見えてくる

日本国内における安倍批判の意味

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/09 16:53 投稿番号: [16958 / 41162]
北朝鮮は不法行為の拉致を、あたかも現行犯逮捕のように抑えられており、
それが、六カ国協議において最大の足かせになっている。

実体は、何より拉致が、自ら武力行使の放棄を選んでいる日本人に対する卑劣、卑怯な行為であり、日本は「被害者を返せ」と主張する以外にないだけのことである。
この主張抜きで対北朝鮮関係の改善が進めば、拉致被害者は証拠隠滅の為に消される(殺される)のが、火を見るよりも明らかなのである。
他国もその事情を理解している。見抜いている。だから日本の主張に賛同するのである。本音は「核優先」でも「拉致被害者が殺されてもいい」とは絶対言うわけにいかないのである。

北朝鮮の「足かせ」は小泉訪朝にはじまった。拉致問題は訪朝後さらに拡大した。責任は北朝鮮にあるのだが、それを突きつけた小泉、原動力になった安倍を北朝鮮は激しく憎んでいるだろう。

日本側から見ると、「拉致」を小泉ー安倍が”現行犯逮捕”の状態に持ち込んだから、
六カ国協議における今の日本の位置がある、と云うことができる。
でなければ、日本抜きで全てがきまり、日本は経済協力をする、
要するに金を要求されるだけの立場におかれた可能性が高い。

野党や山崎などが、対北朝鮮交渉が進まないことをあげつらって、安倍を攻撃するのは的外れなのである。

きわめて単純な構図である。

安倍の立場は困難である。人質を解放するか否かは北朝鮮の手にある。殺させてはならない。武力で脅すことも出来ない(国際常識なら百人も拉致されれば戦争である)。複雑な国際関係(イラン、イラク他)を背負う。

野党は、例えば被害者が殺されれば安倍を激しく攻撃するだろう。北朝鮮に対してよりも激しいかもしれない。
交渉が進まなければ批判のタネを持ち続けることができる。どれが一番安倍攻撃に効果的かを研究していればいい(本当はいけない!)。

マスコミは更に無責任である。朝日新聞などは「融和優先」を主張する。「融和優先」では人質が消される。消されれば安倍を批判できる。最近の報道振りは「消されたほうがいい」かのようである。安倍攻撃を強化できる。北朝鮮の足かせが外れる、と。

誰が、何を、企んでいるか!

事態の展開は、基本の構図を常に念頭におきながら、観察しなければ」ならない。

現在、国内で拉致問題に関して安倍を攻撃する人間は、構図のどの位置にいるかである。

北朝鮮一派はなにがなんでも安倍を失脚させたいだろう。それだけははっきりしている。

日本は戦いつづけるしかない!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/09 15:38 投稿番号: [16957 / 41162]
「慰安婦」問題は繰り返し蒸し返されている。

今回の震源はアメリカ下院での決議云々である。北朝鮮が、拉致問題と相殺する目的で、従来以上の工作をしている。
朝韓の利害がこの件では一致してる。
マイク・ホンダはカリフォルニアの東洋系マイノチティーを基盤のひとつにしている。
ニューヨークタイムスは一定の周期で日本たたきをやる。
実体のカラクリはつまらないほどアメリカの国内政治、それも小局面に発している。

大衆的な反応にもすり替えが働いている。
「日本軍への性的なサービス業に従事したのは自発的意思ではない」
と名誉の為に主張するのは、そのような境遇に至った経緯がどうであれ、自然であり、当然である。
経緯にに関して「日本の官憲が直接関与したか証拠がない」との表明に対し、
「では女性達が自発的にしたというのか」と飛躍したすり替えが行われている。
北朝鮮や韓国および利用しようとする勢力のプロパガンダである。

日本は断固としていなければならない。きちんと説明しなければならない。

もうひとつのすり替えは、「アメリカの議会の決議を日本の首相が否定するのか」への置き換えである。
内容へ疑問(論理)を単純な感情論(逆らうのか)と転換する。
米紙のあおりはこの辺にある。露骨で単純、見え透いているが分かりやすい分、厄介である。

アメリカには対戦中の出来事の中で、日本から「原爆」で非難される事に対する反発もある。
あおりの道具にされている気配がある。

いずれにしろ、中朝韓は色々な場面で仕掛けてくる。向き合うしかない。
問題は、この構図を日本国内で政争や特定イデオロギーの
宣布、強化に利用する向きが存在することである。

政争やイデオロギーは究極、国益や民族の誇りなどは二の次、三の次ぎに取り扱う傾向がある。
さらに日本を攻撃する側が日本の国内分裂を利用し拡大しようとする。

個々の事象の真偽、評価の妥当性を見極め論じるのも大事だが、
絶対忘れてならないのは、誰が、どの勢力が、何の目的で、何を主張し、活動しているかである。

これ脇において国策も個人の態度の決めようもない。

人の言葉と小さな局面に踊らされてはならない!!

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/03/09 14:02 投稿番号: [16956 / 41162]
>進駐軍のジープでMPが逮捕にきてうろたえてピストル騒ぎ。

経緯を知らずして貶めているのが明白だな。
面倒たから書く気もないが、逮捕前夜(自殺前夜)の状況を調べなおせば如何。

>東條サンは米軍のMPが来ていなかったら多分生き続けて天寿を全うしていたでしょうね。

個人の意見に過ぎないな。
結果責任云々と言い、後出しじゃんけんが好きな様だな。

Re: 松井石根の口述書 1947年11月2

投稿者: tamegorou992000 投稿日時: 2007/03/09 13:02 投稿番号: [16955 / 41162]
大虐殺があったかどうかそれは、神のみぞ知る。だが、状況証拠から言うと、なかったと思う。それは、軍隊というのは、組織であるからだ。中国が言うように何十万人を虐殺したというのならば、相当な準備、計画が必要になる。軍隊は官僚組織だから、作戦を立てて、参謀で議論して、了承を得ないと行動に移せないはず。これには、文書が必要だが、そのような文書はない。一切ない。証拠隠滅して書類を焼却したわけでもない。以上の点から、虐殺はなかったと結論できる。現地での小部隊による偶発的な虐殺はあったかもしれないが、これは日本軍全体の責任とはいえない。

泣いて怒った松井大将

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/09 12:38 投稿番号: [16954 / 41162]
しかしこんな有名な話を知らないとは驚きですな。   南京大虐殺に関して一体どんなものを読んできたのですか?   あんなものはなかった、と言う人たちは「まぼろし派」の書いたものだけを読んで、肯定派のものはもうアタマから無視する傾向があるようです。   私はどちらも読んだ上で自分の意見を確立していますよ。

松井大将が「泣いて怒った」、、、これはね、絞首刑になる少し前に巣鴨刑務所の仏教の教誨師だった花山信勝師(東大教授)にしみじみと打ち明けています。   「南京事件はお恥ずかしい限りです、、、私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と今度の師団長などと較べてみると問題にならんほど悪いですね、、、慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った、、、せっかく皇威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落としてしまった、と。   ところがこのあとで皆が笑った。   甚だしいのはある師団長の如きは『当たり前ですよ』とさえ言った。   従って私だけでもこういう結果になるという事は当時の軍人たちに一人でも多く深い反省を与えると言う意味で大変に嬉しい。   せっかくこうなったのだからこのまま往生したいと思っている。」

死ぬ前の明鏡止水の心境の松井大将が花山教誨師に静かに打ち明けた言葉です(花山信勝著「平和の発見」)

しかしあなたにかかったら、これですら「ウソだ」の一言で片付けるのでしょうな。   楽なもんだ。   議論には一切乗ってこないで、何を言っても「ウソだ」で片付けられればこんな楽なことはない。そしてなかったという証拠は全く出さない、出せないのですからね。

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: oroti98 投稿日時: 2007/03/09 12:29 投稿番号: [16953 / 41162]
よくよく 東條大將が憎いようですね 今村均大將は如何ですか
東條大將が 偉いと困る人達が 多いいようですね

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/03/09 11:58 投稿番号: [16952 / 41162]
>責任を取って死んだ方と東條英機を比較して貶しているが、
>自殺未遂どころかのうのうと生きた人物も多いが。

その通りです。   武士道だの戦陣訓だの帝国軍人だのと威張っていた連中の敗戦後のいさぎ悪さ、みっともなさは実に壮観でした。   その中の一人が東條大閣下ですよ。   進駐軍のジープでMPが逮捕にきてうろたえてピストル騒ぎ。どうして9月11日まで待つのか。   阿南陸相は終戦の日に割腹、大西海軍軍令部次長は8月16日にこれも割腹、杉山元帥はピストル自決、夫人は短刀で自決。   実にいさぎよくて立派です。   東條サンは米軍のMPが来ていなかったら多分生き続けて天寿を全うしていたでしょうね。

Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/03/09 11:16 投稿番号: [16951 / 41162]
東條英機が自殺した際には普通死んでいた。
意識不明の状態で米軍を初めとする医療スタッフが蘇生に成功しただけの事。
(拳銃の件等色々と要素はあるが)

大西瀧治郎を例にあげているが、
腹を切ってからどれだけ生きていたか知っているか。
その間、一切の治療を拒否している(意識がはっきりしていたからな)

責任を取って死んだ方と東條英機を比較して貶しているが、
自殺未遂どころかのうのうと生きた人物も多いが。
視線が歪んでいるな。

みんなでいじろう!yominokuni56

投稿者: goninnosyura 投稿日時: 2007/03/09 08:32 投稿番号: [16950 / 41162]
でまかせ!

事実派は全員こんなやつらか?

わっはっは!   わっはっは!

でまかせyominokuni56 のワンパターン

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/09 08:27 投稿番号: [16949 / 41162]
論点すり替え⇒わからない振り⇒でまかせ

>日本軍の占領地はアジアの半分以上に及んでる<

すげーな、旧日本軍!

で、アイリス・チャンの写真とアーリントンの最上段はどうなった?

はよ、せーよ!   あん!
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