Re: 東條大将の自殺中傷宣伝(2)<良く読め
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/03/10 02:28 投稿番号: [16964 / 41162]
> 22口径であろうが32口径であろうがそんな事はどうでもいいのです。
そんな「どうでもいい」事を殊更問題にしているのは君たちなんだが。
> 本当は死ぬ気などはなかったのですよ。
偏見もここまで来ると、もう後は、自分で試してみれば? としか言いようがないな。
間違いなく言えることは、GHQが治療しなければ、自殺は未遂じゃなくなっていたということだ。
> 敗戦の責任を取って自決した軍人はまだまだいますよ。
破廉恥な・・・・
この台詞は山下大将、本間中将など、自決しなかった全ての軍人に対する侮辱だと認識したまえ。
> 総司令官の陸軍大将が何もない事で「泣いて怒る」わけがない。そして泣いて怒ったら、ある師団長が「あんな事、当たり前ですよ」と言い返した、とも言っています。
泣いて怒ってなどいないし慰霊祭で言い返したりもしていない。
いい加減なことを言いなさんな。
> 死ぬ前の明鏡止水の心境の松井大将が花山教誨師に静かに打ち明けた言葉です(花山信勝著「平和の発見」)
それが事実に反していることは解明済みだよ。
別トピで簡単に論じたことがあるからそちらを見てくれ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=36677
> ダワーなんか読んでもなんの役には立たない。
君たちには役に立たないだろうな。
> 山本七平にしたって実際の戦闘はフィリピンでせいぜい数ヶ月ゲリラ相手の経験でしょう。 司馬遼太郎に至っては実戦経験はゼロですよ。
つまり、戦陣訓は長期間従軍し、実戦を豊富に経験しない兵士には浸透していなかった、と言いたいのかな?
それは戦陣訓が戦場の実相にマッチしていた、ということを意味するのだが。
生きて虜囚の辱めを受けず、が実相を反映しているというなら、捕虜(投降兵)を辱める連合国兵士が多かったということになる。
リンドバーグやダワーが書いていることと一致するな。
> 武器弾薬、医療品、食料は一切補給せず、降伏もさせない。
だからさ、補給線を破壊したのは連合国軍だって。
武器弾薬、医療品、食料の補給が絶対的に不足していたのは、バターンに取り残されたアメリカ軍にも言えることだ。
> 筑摩書房「虜人日記」¥1365をおすすめします。
「虜人日記」には「敵兵の死体の肉を食い、挙句の果てに味方同士殺しあってその肉を食い、そして行き着くところは餓死、病死」なんて書かれていない。
本当に読んだのか?
> まわりはみんな野垂れ死ですよ。
またか。
その台詞は死者に対する侮辱だ。その程度を理解する品性も無いのか。
> 負けるに決まっていた戦争
それは単なる結果論であり、単なる思考停止だ。
敗北から学ばない、愚か者の流儀だよ。
> そのうち本土もB29の空襲で焼け野原、原爆まで落とされて
だからそれは明瞭な交戦法規違反だ。
同じ事を何度も言わせるな。
> こんな事は分かりきっていたのですよ。
交戦法規を無視することが「分かりきっていた」ことか。
それがシナ人の作法か。
そんな「どうでもいい」事を殊更問題にしているのは君たちなんだが。
> 本当は死ぬ気などはなかったのですよ。
偏見もここまで来ると、もう後は、自分で試してみれば? としか言いようがないな。
間違いなく言えることは、GHQが治療しなければ、自殺は未遂じゃなくなっていたということだ。
> 敗戦の責任を取って自決した軍人はまだまだいますよ。
破廉恥な・・・・
この台詞は山下大将、本間中将など、自決しなかった全ての軍人に対する侮辱だと認識したまえ。
> 総司令官の陸軍大将が何もない事で「泣いて怒る」わけがない。そして泣いて怒ったら、ある師団長が「あんな事、当たり前ですよ」と言い返した、とも言っています。
泣いて怒ってなどいないし慰霊祭で言い返したりもしていない。
いい加減なことを言いなさんな。
> 死ぬ前の明鏡止水の心境の松井大将が花山教誨師に静かに打ち明けた言葉です(花山信勝著「平和の発見」)
それが事実に反していることは解明済みだよ。
別トピで簡単に論じたことがあるからそちらを見てくれ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=36677
> ダワーなんか読んでもなんの役には立たない。
君たちには役に立たないだろうな。
> 山本七平にしたって実際の戦闘はフィリピンでせいぜい数ヶ月ゲリラ相手の経験でしょう。 司馬遼太郎に至っては実戦経験はゼロですよ。
つまり、戦陣訓は長期間従軍し、実戦を豊富に経験しない兵士には浸透していなかった、と言いたいのかな?
それは戦陣訓が戦場の実相にマッチしていた、ということを意味するのだが。
生きて虜囚の辱めを受けず、が実相を反映しているというなら、捕虜(投降兵)を辱める連合国兵士が多かったということになる。
リンドバーグやダワーが書いていることと一致するな。
> 武器弾薬、医療品、食料は一切補給せず、降伏もさせない。
だからさ、補給線を破壊したのは連合国軍だって。
武器弾薬、医療品、食料の補給が絶対的に不足していたのは、バターンに取り残されたアメリカ軍にも言えることだ。
> 筑摩書房「虜人日記」¥1365をおすすめします。
「虜人日記」には「敵兵の死体の肉を食い、挙句の果てに味方同士殺しあってその肉を食い、そして行き着くところは餓死、病死」なんて書かれていない。
本当に読んだのか?
> まわりはみんな野垂れ死ですよ。
またか。
その台詞は死者に対する侮辱だ。その程度を理解する品性も無いのか。
> 負けるに決まっていた戦争
それは単なる結果論であり、単なる思考停止だ。
敗北から学ばない、愚か者の流儀だよ。
> そのうち本土もB29の空襲で焼け野原、原爆まで落とされて
だからそれは明瞭な交戦法規違反だ。
同じ事を何度も言わせるな。
> こんな事は分かりきっていたのですよ。
交戦法規を無視することが「分かりきっていた」ことか。
それがシナ人の作法か。
これは メッセージ 16945 (kanbaku9999 さん)への返信です.