南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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既に反論済みですな♪ 2
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/31 16:45 投稿番号: [12106 / 41162]
>個々人が侵略戦争を開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない。
平和に対する罪であるa項は、通例ノ戦争犯罪b項とは区別されているので当然である。
始める為の行為が、始まった後の行為に適用される犯罪に含まれるわけがない。
a項に基づく行為は、b項に基づく行為としては含まれないと言っているにすぎず、
a項を否定する内容とはなっていない。
これは メッセージ 12092 (nmwgip さん)への返信です.
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既に反論済みですな♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/31 16:28 投稿番号: [12105 / 41162]
>われわれは、侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。
>戦争が個人の犯罪行為である、というならば、それは現行法を超えていると思います。
二行目の論理に基づいて一行目が導き出されており、
戦争が個人の犯罪行為と仮定すれば現行法を超えている。
が根拠であり、
国内法で裁く対象とするならば罪刑法定主義の適用対象であり、
当時の現行法を超えるのである。
個人の犯罪行為という仮定に基づくから、
侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。
という結論に至るのである。
何の事はない、
現行法に於いては侵略戦争を開始する事が個人犯罪であるとは思いません。
罪刑法定主義に基づけば、罪とはなり得ないから。
と主張しているにすぎない。
国内法に基づく刑罰に関する論理にすぎず、国際法の論理とは異なる。
この当時、国内法上は罪刑法定主義は確立しているが、国際法上は確立していない。
当時、
国家犯罪に対し制裁する権利を国家は国際機関に権限を譲っていないのであり、
国際機関に制裁能力は無く、決定に国家が協力するのである。
ここが、国内法とは異なるのであり、
国際機関は国家に対する刑罰を独占していないのである。
当時の国際機関は刑罰を独占していないが故に、罪刑法定主義を採用しておらず、
違法行為に対する制裁は国家が行うのである。
そして、国家という法人格による違法行為の責任は、
全体の意思に基づいた結果であれば、
国民が負担する事となる財産刑ともいえる賠償責任が問われるが、
一部指導者の意思に基づいた結果であれば、その責任者が責任を負う。
___________________________________
↑のように↓で既に反論済みですな♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=11859&thr=11843&cur=11843&dir=d
反論に対するレスも付けていないくせに、反論された主張を繰り返すだけですかぁ〜♪
まあ、受け売りで、書いているだけだろうから、反論されても対応できるわけないわな♪
これは メッセージ 12092 (nmwgip さん)への返信です.
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Re: 奴隷根性が染み付いているな(笑)
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/31 06:26 投稿番号: [12103 / 41162]
>結局yomiクンは欧米の植民地支配が未来永劫続いていればよかった、という思想の持ち主なんだな(藁
キミ達の民族性か、それは?
ゆとり教育ってのか?
馬鹿な教育を受けたアホが日本中に蔓延り、困ったもんだぜ(笑)
少しは
頭の神経を使え、帽子載せたり、カツラ屋を儲けさせたりするために頭は着いてるのじゃないぜ(笑)
使い方を誤るなよ、、
民族の自主性、人間性、基本的人権、自由主義に気づかなきゃ〜いつまで経っても奴隷のままで満足するのが人間だ。
ちょうどお前達のような輩もそうだ、、いつになっても日本国政府のやらかした、無様で、無謀な戦争責任さえ、認める勇気さえない、、そして、恒久平和を願ってる民族だなんて、馬鹿げた事抜かしてるアホ国民も同じく奴隷に等しいアホだと言うことだよ。
北朝鮮の公民とその根底に流れてる思想はお前と大して変わらんよ(笑)
奴隷根性丸出しの、排他的民族だな、少しは進歩しろよ、、
ゆとりバカ、、おいらは日本人だよ、、お前のような卑劣で、卑怯な日本人では無いことだけは確かだな(笑)
天皇も日本政府も認めた日本軍の悪行の数々を一国民のゆとりバカが、認めないって、問題?になるんかい?(笑)
国際社会じゃ、、笑ってるんじゃないかい、、日本人も笑うぜ、、、よ!!
これは メッセージ 12097 (nmwgip さん)への返信です.
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虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/31 06:14 投稿番号: [12102 / 41162]
まず、偕行社という団体をお調べください。
読むのはそれからにしてくださいね。 この団体組織は南京虐殺に関して日本兵の証言集が出版される事に、登場人物を捜し出し、名誉毀損で裁判所に訴え、出版妨害をしていた団体です。その実行者が作る団体が最終的に認めたのが以下です。
「偕行
証言による南京戦史より」
結局、不法処理の被害者の数はいくらか
これは大難題である。この戦史の最後のところで最も難しい問題にぶつかったの感がある。
この戦史が採用してきた諸資料にはそれぞれの数字がある。だがこれらはもともとが根拠の不明確な、いわば疑わしい数で、その真否の考証も不可能である。その数字をあれこれ操作してみたところで、「ほんとうか」と問いただされても明確に返答し得ない数字になるだけである。史料の確からしさの判定は読む人にもよろう。畝本君や従軍将兵の諸氏には、あの南京戦場を走りまわった体験から、そこに起こりうる事象の大きさについての個人的感触を持っている。巷間喧伝される数字がいかに大きくとも、そんな膨大な数があの狭い場所でと、納得できないところがあるのである。ここにこの推定集計の難しさある。だがなにがしかの答えは出さざるを得まい。
まず、畝本君の判決である。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>
三千はもとより六千とは途方もない数字である。
何処で何時不法処理が行われたろうかの事例は前号までの戦史で述べた。第十三師団の幕府山付近、第十六師団の下関付近、第九師団の城内掃蕩、第十六師団関係城内敗残兵摘出、その他各師団の掃蕩など、事例は、判明している限りを明記した。読者諸君それぞれに推定し、そして集計することが可能なはずである。
そしてこの同じ史料を使用して推測した別の集計がわれわれ編集部の手許にある。板倉由明氏の集計されたものである。
同氏は、捕虜になってから殺害された者の数を全師団正面で一万六千と算定し、その内半数の八千を不法に殺害されたものと推定する。そして一般人の戦争による死亡を城内、城外で約一万五千(スミス調査である)として、その内不法に殺害された数を三分の一の五千と算定した(これらの算定を畝本君は過大ではなかろうかとするところに両者の違いが出てくるわけである)。
従って南京の不法殺害は計一万三千人である。板倉氏はこれが「現時点での」推定概数であるとする。これまた、途方もなく大きな数字である。
畝本君の三千乃六千、板倉氏の一万三千、共に両氏それぞれの推定概数であって、当編集部としてこれに異論を立てる余地は何もない。これを併記して本稿の結論とする。
中国国民に深く詫びる
重ねて言う。一万三千人はもちろん、少なくとも三千人とは途方もなく大きな数である。
日本軍が「シロ」ではないのだと覚悟しつつも、この戦史の修史作業を始めてきたわれわれだが、この膨大な数字を前にしては暗然たらざるを得ない。戦場の実相がいかようであれ、戦場心理がどうであろうが、この大量の不法処理には弁解の言葉はない。
旧日本軍の縁につながる者として、中国人民に深く詫びるしかない。まことに相すまぬ、むごいことであった。
(「証言による南京戦史」(最終回)
<その総括的考察>
=
「偕行」1985年2月号
P17〜P18)
*****************************
誤解のないように念を押しておけば、「偕行」の意図は、
「実際にあったことはあったと認めることによってしか、
30万、40万の大虐殺を否定することは出来ない。
つまり、虐殺はあったが、その数は言われている数よりも
少ないとしか言えない、、とう言うことでしょうね。それが彼らの結論です。情けなや(笑)
これは メッセージ 12101 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虐殺は嘘59 ニセ証言者たち
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/31 02:43 投稿番号: [12101 / 41162]
5、南京大虐殺の証言の多くは戦後かなり後になって作られたものですか。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A06.htmlそのとおりです。
証言は、それが『いつ記録されたものか、本当かどうかの検討ができるか』という2点がとても大事です。日本人の中にも南京大虐殺を目撃したとか虐殺したという証言をした人もいました。しかし、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。例えば、元軍人であれば同じ部隊の人がまだ生きていたりしたので、周囲の人の証言や記録を調査すれば、彼は南京にいなかったとか作り話であるということなどが判明します。
そのため、最近では日本人に関しては匿名の証言が作られるようになりました。また、中国人の証言の多くは中国政府(中国共産党)が南京大虐殺の宣伝に力を入れ始めた以後に作られた(記録された)ものです。しかも、証言はその証人が本物か、証人は実際に当時の南京にいたのか、内容は真実かなどの検討が可能であって初めて意味を持つのです。
みなさんも本や被害者だという人の証言をうのみにするのはやめて、自分が裁判官になったような気持ちで自分の目で証拠(当時の記録)を確実に検討してみてください。そうするといわゆる南京大虐殺は、実体のないものだということがわかります。証言については、その証言がいつ記録されたのかをまず確認しなければなりません。例えば、もしあなたが、匿名やその場にいたかどうかも証明できない人の、しかも事件から何十年後にされた証言だけで、犯罪者とみなされたら納得できるでしょうか。
偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士
など、多数…
これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。
東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。支那じゃ未だに真実扱い
中山重夫…戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが場所時間がコロコロ変わったのでうそがばれた
富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明
舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×
曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、秦郁彦も騙された
田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状
太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった
富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた
上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し
匿名・仮名証言の嘘の例
『南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて――元兵士102人の証言』というトンデモ本は匿名(仮名)の証言集だが、バレバレの嘘だらけ。
例えば、南京で強姦しまくったと証言した鬼頭久二(第16師団歩兵第33連隊
第1大隊)(仮名)は、計算すると南京戦当時11歳だったことになるが、帝国陸軍に11歳の少年兵は居なかった。
(参考)
#10497〜#10800、「虐殺は嘘3
真人間の証言1」〜「南京虐殺は嘘9
真人間の証言(まとめ)」
これは メッセージ 12080 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: ついに「証言は嘘だった」と認める?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/31 02:25 投稿番号: [12100 / 41162]
>分野は違いますが、これは本当ですか?
それは本当ですよ。
結構、以前から知られていた話です。
このトピの#9822、#9834、#9835、#9836にも関連する投稿(記事や証言記録)が紹介されています。
これは メッセージ 12086 (drjpn99 さん)への返信です.
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奴隷根性が染み付いているな
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/31 00:04 投稿番号: [12097 / 41162]
> 国際秩序は世界の大国
列強の構築したものだ。
結局yomiクンは欧米の植民地支配が未来永劫続いていればよかった、という思想の持ち主なんだな(藁
キミ達の民族性か、それは?
これは メッセージ 12085 (yominokuni56 さん)への返信です.
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ようやく間違いに気づいたか?
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/30 23:30 投稿番号: [12094 / 41162]
> >戦犯に関する唯一の合意事項である刑の執行が完了しているのに、
> >一体何処に「合意」の覆る余地がある?
>
>
簡単に覆りますよぉ〜♪
それはキミの妄想だ(藁
> >刑事裁判で確定するのは刑罰であって事実じゃない。
>
>
事実認定に基づいて判決を出すんですねえ〜♪
だから?
刑事裁判の判決で確定するのは刑罰じゃないとでも?
キミは裁判の目的が何なのかさえ分からないアホだ。
> ナポレオンが関与する以前、且つ、確定していた領土の状態に戻したんですねぇ♪
キミの主張によれば、ナポレオンの個人責任を追求したものじゃなかったのか?
ようやく間違いに気づいたか。
> 排除された者が、復帰した事で、軍事衝突となった結果としての字要約が無関係ねぇ〜♪
結局、軍事衝突の結果として締結された条約なんだろ(藁
>
つまり、賠償金の支払いに応じる講和条約を締結すれば、
>
対日講和条約批准国からも、請求されるんですねぇ〜♪
締結すればな(藁
逆に言えば、日本が新たに別条件の条約を受諾しない限り、既に確定した講和条約以外の義務は発生しないということだ。
極めて常識的な事なんだが、キミには難しすぎたかなw
これは メッセージ 12082 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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原則の意味も分からぬ恥さらし
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/30 23:24 投稿番号: [12092 / 41162]
>
罪刑法定主義の根拠とは、
>
『法律なければ犯罪なし』『法律なければ刑罰なし』などが規定されていることですねぇ〜♪
原則の意味が分からないか?
罪刑法定主義が特に明文化されるまでもなく、近代以降の司法裁判においては当然に必要とされるものであるということも理解できないか?
キミの
無
知
はよく分かったよ。
>
前例がなければ判例法では裁けないのであれば、
>
最初の判例法に法的根拠がないことになり、
>
永遠に新たな法理が採用されることはないことになる。
司法に前例がなく、対処する必要のある社会悪が認められれば、まず立法措置を先行させるのが罪刑法定主義の基本なんだがね。
>
馬鹿は合理的な思考ができないから、
>
法律のが整備されてこそ、罪刑法定主義を採れることや、
>
前例なき新たな判断なくして、判例法が整うことがないことすら考え付かないようである。
1945年当時において個人の戦争責任を訴追する国際法は整備されていなかったという主張だな。
要するに東京裁判は罪刑法定主義に反するものであったという結論に変わりはない。
> >ロンドン会議において、連合国戦争犯罪委員会小委員会において、
> >法的根拠は認識されていなかったんだろ?
>
>
すでに否定済みですねぇ〜♪
こんな口先だけの言い逃れではなく、さっさと法的根拠を示せよ。
> 「われわれは、侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。戦争が個人の犯罪行為である、というならば、それは現行法を超えていると思います。」
> (リチャード・H・マイニア著『東京裁判
勝者の裁き』)
>
ロンドン会議におけるフランス代表ロベール・ファルコの主張だ。
>
>
ロンドン会議の一年前には、連合国戦争犯罪委員会において、アメリカ、イギリスも個人犯罪論を否定している。
>
イギリス、チェコ、オランダ、アメリカで構成された小委員会において、チェコを除く多数意見報告から抜粋。
> 「個々人が侵略戦争を開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない。」
> (リチャード・H・マイニア著『東京裁判
勝者の裁き』)
#11843
ほれ、反証してみなw
> 合意している当事国には、慣習法で拘束するまでもなく、合意に拘束される。
何時合意しているんだよ(藁
↑の引用にもう一度目を通してから同じことを主張してみな。
嘘つきと嘲笑ってやるからww
>
批准した国家間において有効なのであって、
>
批准していない国が拘束されるのは、1899年7月29日の条約と書いてあるねぇ〜♪
主要国家が法典化条約として締結し、これに従って長期にわたり行動していた規定は、法的確信と反復行動の双方を満たす国際慣習法として批准していない国に対しても効力を及ぼすものだ。
ハーグ陸戦条約は国際慣習法の成文化という側面を持つから、特にこの傾向が強い。
ハーグ陸戦条約が既に国際慣習法として確立していたものでなかったと主張するヤツなんて初めて見たぞw
まあそれはともかくとして、ハーグ陸戦条約を日米英仏が批准していないとでも言いたいのか、コイツは(藁
これは メッセージ 12078 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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他人の投稿を削除して浮かれるたこたぐろ
投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/30 22:10 投稿番号: [12089 / 41162]
他人の投稿を削除するのが好きなあほたぐろを釣りましょう。
ちょっと餌をまけば食いついてくるあほさが売り物だよ。
馬鹿ですねぇ
--
と釣られたらぴーぴーわめくよ。
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731部隊とミドリ十字の
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/30 11:07 投稿番号: [12087 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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ついに「証言は嘘だった」と認める?
投稿者: drjpn99 投稿日時: 2006/08/30 09:04 投稿番号: [12086 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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Re: 事後法は無法 ?現実を知らない バカ
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/30 06:34 投稿番号: [12085 / 41162]
>もっとも、東京裁判所条例は行政命令に過ぎないものであり、法律ですらないのだがね。
ほんとバカの見本みたいな人だね(笑)
国際秩序は世界の大国
列強の構築したものだ。
東洋の、ちっぽけな
島国根性の排他的国民には分からんらしいね(笑)
清く貧しく美しく
生きてきたとは思えん日本人を、偉そうに、ご託を並べるのじゃないよ。、、というのが国際秩序の中の日本の位置じゃないの?
散々阿漕な行為をし、あげくは民衆の虐殺に手を染め、強奪し放題の事をやっておきながら、法の適用が、不適だなんて、ョ〜〜言えるもんだよ(笑)
こういうのを
盗人猛々しいって言うんだろうな(笑)
国際秩序、、現在もイスラエルはアメリカなど、の支援の下でレバノン、パレスチナなどを侵略中じゃないか?
これが、国際秩序なんだよ(あほ)
秩序があるなら、、イスラエルを糾弾しろ、、日本政府もだ、、奴らは侵略者だよ、、曾ての日本軍に匹敵するぜ、、
東京裁判ヌンウンなんて言ってる前に、、現実を観ろよ、、それから、の話しだな(笑)
少しは、清く
貧しく
美しく(これは無理)
生きることくらい考えろよ(笑)
これは メッセージ 12067 (nmwgip さん)への返信です.
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虐殺は嘘58 米兵も洗脳され嘘供述書
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/30 01:14 投稿番号: [12080 / 41162]
朝鮮戦争の後半の昭和27年、北朝鮮・中共は、米軍がコレラやペストなどの細菌に感染したハエ、ノミ、ダニを北朝鮮上空から多量に投下した、と非難した。
その後、中共は細菌戦が満洲にまで拡大しているとの宣伝を始めた。
当然、米軍は全面的に否定、この問題の真相は謎となっていた。
しかし、平成10年になりロシアで、ソ連時代の秘密文書が公開され、中共・北朝鮮のでっち上げだったことが判明した。
言い出しっぺは中共で、北朝鮮が追従、ソ連にも米軍を非難するよう求めた。
しかし、捏造のため北朝鮮で死刑囚に細菌を使用したことを知り、ソ連は中共と北鮮に止めるよう勧告していた。
捏造に協力したソ連の要人もいたがソ連共産党から除名された。
洗脳
興味深いのは、この時中共は、細菌戦に従事した、という米空軍捕虜19名の供述書を公開していることだ。
序文で「アメリカは石井部隊から細菌戦を受け継いだ」としている。
供述は微に入り細に入り、具体的に述べられているのが怖い。
フランス人作家が北鮮で供述書に署名した米空軍兵士2名と面会した。一人はおおげさな決まり文句を並べ、供述書の内容は本当だと言った。もう一人は自分の供述はたわごとの寄せ集めで、署名したのは無事に帰国したいためであると語った。
撫順監獄の出来事を彷彿させる話だ。
後日、米国に帰国した捕虜達は供述書の取り消し書というのに署名したが、それは四分の一の人だけだった。残りの人達の洗脳が解けることはなかったのである。
(略)
右の写真は731部隊関係だとしている。
(略)
実はこれは済南事件の時の写真で、場所は済南医院の一室である。支那兵に虐殺された日本人被害者を検死しているところなのだ。
(略)
「悪魔の飽食」は、小説家森村誠一氏が共産党機関紙「赤旗」に昭和56年に連載、同年、光文社より単行本として出版された。
翌57年、「続・悪魔の飽食」出版。これが大きな社会的問題となった。
内容の残虐性はもとより、使用された写真や証言内容に大きな疑問が持たれたのだった。35点中20点の写真がニセ写真だったのだ。結局これらの問題で、単行本は絶版とされた。
下里正樹氏
「言論の自由」を旗印として共産党を擁護した森村誠一氏の次の作品は「日本の暗黒
実録・特別高等警察」だった。
前作同様、赤旗の下里記者とコンビを組み、平成元年12月から赤旗で連載されたのだが、一年半後、「スパイ査問事件」にさしかかったとき突然の連載中止となった。
宮本顕治委員長が殺人を犯したという、あれである。
当時国会で浜田幸一氏が「人殺しー!」と叫んで問題になったが、これを愛読していたらしい。しかし「ミヤザワケンジ」と呼んでいたことの方が問題だ。
東史郎裁判
東さんはこのHPのあちこちに出てくるが、なんともお宝な人である。
昭和62年、東史郎氏は「わが南京プラトーン」を出版。この仕掛人が下里正樹氏である。平成5年に二人は名誉棄損で訴えられるのだが、この時、日共の後ろ盾はなくなっていた。
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html
これは メッセージ 12052 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12080.html
Re: 国際法に基づき裁判されるが結論か
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/29 22:33 投稿番号: [12073 / 41162]
>
条約違反が訴追理由なら、
>
違反した条約が何条約であろうが、条約違反で訴追される対象である。
「違反した条約が何条約であろうが、条約違反で訴追される」の根拠を示せと何度も何度も言っている。
キミの妄想だけでは根拠にならない。
> ベルサイユ条約
第227条では特定していない。
ヴェルサイユ条約第227条が根拠になるという主張は、裁判が行われなかった事実、英米仏がヴェルサイユ条約を根拠として個人訴追を主張しなかった事実により否定されている。
> 『
馬
鹿
♪
』と評価する以外ありませんな♪
まったくだ。
事実よりも自分の思い込みを優先するキミは『
馬
鹿
』としか言いようが無い。
> 「国際刑事裁判所規程の発効無くして、
>
罪刑法定主義に基づく国際刑事裁判所の管轄権など有り得ない」
国際刑事裁判所の取り扱った事案ではないのに、国際刑事裁判所の管轄権を問題にしてどうするw
本当に疲れる
阿
呆
だな・・・
これは メッセージ 12064 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/29 22:20 投稿番号: [12070 / 41162]
被洗脳者の洗脳体験告白にすぎないが。
心理学的に分析すれば面白いだろうが、
証言の価値は全くない事を自ら明らかにしているな。
それから、前の質問の回答を貰ってないが。
もしかして三十六計かね。
これは メッセージ 12059 (usotaiji さん)への返信です.
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Re: 事後法は無法
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/29 22:10 投稿番号: [12067 / 41162]
guroの次はyomiか。
東京裁判の違法性は、反日掲示板アラシくんたちには相当都合の悪い話題のようだなw
> 例え
事後法であるとしても、、、戦犯を裁くという事を受諾したのは日本政府であり、その判決を受け入れたのも日本政府だ。悪法も法である
今日は随分潔いな、yomiクン。
東京裁判所条例は事後法であり悪法であると認めるのか(藁
もっとも、東京裁判所条例は行政命令に過ぎないものであり、法律ですらないのだがね。
戦犯を裁くという事を受諾した、というのは、ポツダム宣言第10条を指しているだろうが、“but stern justice shall be meted out to all war criminals, including those who have visited cruelties upon our prisoners(吾等ノ俘虜ヲ虐待セル者ヲ含ム一切ノ戰爭犯罪人ニ對シテハ嚴重ナル処罰ヲ加ヘラルベシ)”の“war criminals”は通常の戦争犯罪人のみを対象とするものであり、「平和に対する罪」「人道に対する罪」を含まないということは、東京裁判の冒頭陳述において既に清瀬弁護人の指摘するところだ。
尚、公式の日本語訳では“justice”を単に「処罰」と訳しているが、“justice”は
system of judgement [uncountable] the system by which people are judged in courts of law and criminals are punished:
(LONGMAN Dictionary of Contemporary English ONLINE)
の説明でも分かるように、裁判とその結果としての処罰という意味の単語であり、法に基づく裁判であることが当然の前提として理解される。
日本は「通常の戦争犯罪」に対して“justice”を受諾したのであり、法的な根拠を持たない「平和に対する罪」に対する個人処刑を受諾した事実などないし、そもそも連合国が裁判を行うことに合意したものでもない。
ポツダム宣言を全面的に採用した休戦条約によるならば、日本は「通常の戦争犯罪」の容疑者を、日本の法に基づき、日本の法廷で裁き処罰することに合意したに過ぎない。
東京裁判もその他の戦犯裁判も、休戦条約に違反した無法な報復行為でしかない。
特に日本国外で行われた戦犯裁判はポツダム宣言第9条、
「日本國軍隊ハ完全ニ武装ヲ解除セラレタル後各自ノ家庭ニ復歸シ平和的且生産的ノ生活ヲ營ムノ機會ヲ得シメラルベシ」
捕虜の帰国・解放を定めたこの条項に関する重大な背信行為であり、捕虜虐待に該当する戦時犯罪だ。
確かに講和条約によって判決の執行は受け容れたが、日本が東京裁判を事前に受諾していたというのは歴史的なデマだね。
> 事後法についても、それは近代における法理の理想であったもので、
つまり近代における法理に違反した、前近代的な報復劇だと認めるということだなw
> パール君も
決して日本軍が無罪だなんて、思ってもいなかったことだろうよ
まあ、このサイトでも読め。
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html
日本は無罪であると断言している(藁
> フィリッピン判事は「罪が軽すぎると激怒してたよ」
それこそ、一人だけだがなw
無罪を断定したパル博士以外に、量刑が重過ぎると主張したのはオランダのレーリンク判事、フランスのベルナール判事、おまけにオーストラリアのウェッブ裁判長だww
> この国際秩序を形成してるのは、世界の大国
列強なんだな(笑)
その当時の「国際秩序」とやらは、欧米列強が現在は独立している有色人種国家領域を植民地支配していたものなんだが、yomiクンは欧米の植民地支配が未来永劫続いていればよかった、という思想の持ち主なのかな?
奴隷根性の染み付いた連中の発想は一味違うな(藁
これは メッセージ 12057 (yominokuni56 さん)への返信です.
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Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/29 22:10 投稿番号: [12066 / 41162]
>deliくんには、「脱洗脳」とは何かを勉強してもらおう。
で、何?
これは メッセージ 12059 (usotaiji さん)への返信です.
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黄泉の国の住人へ
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/08/29 12:25 投稿番号: [12060 / 41162]
ここにも、浮遊霊になって出没しているようだから、転載しておくね。
黄泉・・・そろそろ俺が、お前の事を無教養だと言った本当の理由を教えて上げよう。もちろん、意味もなく罵倒したわけじゃない。
最初の質問・・・「南京陥落後の数日間、日本軍の監視目的で作られた国際委員会の報告には、殺人は0件とある」この事実はどう説明するのだ。
・・・の答えは、
黄泉・・・実は、市民重大被害報告書に、殺人事件が0件とは記述されていないんだよね。(^!^)
それには、12月13日殺人事件0、14日1件、15日4件などの記載がされているんだけどな(笑い)。
だから、正確に質問をすると「南京陥落後の数日間、日本軍の監視目的で作られた国際委員会の報告には、実際に目撃された殺人が0のはどうして?」と質問すべきなんだよ。
・・・で、何が言いたいのかといえば、こんな単純な質問の誤謬さえ見抜けないお前は、南京大虐殺の基礎的史料「安全地帯の記録」(国民党軍事委員会監修)すら、まったく読んでないということなんだよ。
「安全地帯の記録」は、お前ら共匪シンパにとってバイブルだろうが、こんな初歩の史料も読んでいないから、無教養といったんだよ。だから、少しは本を読めと言っているの!!!
参考書・・・
http://tendensha.co.jp/nankin/nan251.html***
黄泉の、この質問に対する過去数回のコメント分析
***
①ノーコメント(逃げた)
・・・もっとも多い。
②話を逸らす
・・・次に多い。
>南京150万都市を長崎の大村飛行場から海軍は新型長距離爆撃機の試験飛行を兼ねて、南京を空爆してたんだよ。
>松井石根大将も、、絞首刑になる前に、天皇陛下には大変
ご迷惑をおかけした、と南京での暴行虐殺を詫びて、死刑台の露と消えている。
>昨晩のNHKの放映で南京虐殺の日本軍の実写映像は、多くの日本人に影響を与えたと思うよ、、日本人はこれで、南京虐殺事件は無かったなんて言う者は居なくなるだろう(笑)
③苦し紛れに、末梢的議論に固執する
>おいおい、、これの何処が公式文書なんだ?
無理矢理引っ張り出しても、そりゃ〜無意味だぜ
>いおい、、殺人事件がゼロだったことを証明する公式文書を出せと書いてるんだがね、、ここに来て、頭
ぐるぐる
回ったか?
>南京攻略、陥落後
いつ
日本大使館が、南京に出来たのでしょうかね?
ろくに種々の史料も読まず、赤旗や共匪のプロパガンダ、それにデマや伝聞しか反論の根拠がない、無学な奴と議論するほど馬鹿馬鹿しいことはないな。
これは メッセージ 12057 (yominokuni56 さん)への返信です.
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Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/29 11:51 投稿番号: [12059 / 41162]
これは メッセージ 12048 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は大嘘
投稿者: vivaohina2002 投稿日時: 2006/08/29 10:09 投稿番号: [12058 / 41162]
事実でないことをいくら捏造した主張であったあったと言ったとしても事実にはならない。
中国のしていることは嘘も100万回つけば真実になるという類のものだ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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事後法を根拠にしてどうする?悪法も法だ
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/29 06:31 投稿番号: [12057 / 41162]
>国際軍事裁判所条例だと言うなら、ニュルンベルク裁判も東京裁判も事後法による罪刑法定主義無視の裁判の名に値しない裁判、裁判に名を借りた報復行為だ。
例え
事後法であるとしても、、、戦犯を裁くという事を受諾したのは日本政府であり、その判決を受け入れたのも日本政府だ。悪法も法である
事後法についても、それは近代における法理の理想であったもので、以前には事後法なんてのは、ロシアなどには存在した理論なんだよ(笑)
まして、事後法だから、無罪だ、、なんてこと、、何も無かったって事じゃないよ、、現に日本軍、日本政府は、アジアの民衆を意味も無く虐殺してる。国際条約、戦争法規にもかなりの部分で違反してるよ。罪はあるんだよ。間違えないでね(笑)
パール君も
決して日本軍が無罪だなんて、思ってもいなかったことだろうよ、、かれは法理だけのことを言ってるだけなんだよ。日本軍の違法行為がなかったとは決して言ってはいない、、しかも判事の中のたった一人の極少意見だな(笑)
フィリッピン判事は「罪が軽すぎると激怒してたよ」
そもそも国際社会における「国際秩序」を犯したのは日本並びにドイツ、イタリアなんだよ。
この国際秩序を形成してるのは、世界の大国
列強なんだな(笑)
決して、清く
正しく、貧しく生活してる弱小国の意識ではないんだよ。
それは現在の国際社会においても、同じ事だよ。
この世界の列強、大国が日本の戦争責任を問うとしたんだから、日本政府としては一度は無視したが、従わざるを得ないとし、ポツダム宣言を受諾したんだ。ここに来て、それは無効だったでは、世界の列強
大国は決してゆるさないだろう、、それは現在の国際秩序を乱すこととなる、、ってことね。
決して日本という国は、世界の列強の仲間には入っていないのだから、、国連の敵国条項も残ったままだ、と言うことだよ。
日本の戦犯の名誉が回復されるとき、それは、日本が真の列強に加えられた時だな(笑)
無い物ねだりの全学連みたいな論理はもう、やめようぜ(笑)
これは メッセージ 12053 (nmwgip さん)への返信です.
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国際法に基づき裁判されるが結論か
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/29 06:15 投稿番号: [12056 / 41162]
>
既に否定されている事すら認識できないようだねぇ〜♪
>
>
『諸条約』が『特定の条約』により否定されるんですかぁ〜♪
>
>
『諸条約に対する侵害』でも訴追の対象となるが、
>
『諸条約に含まれる特定の条約に対する侵害』でも訴追の対象となるんですねぇ〜♪
「>
対象となる条約が特定されない「条約違反」なんて曖昧な定義もない。
については反論なしか?」
が#11985の元発言。
「対象となる条約が特定されない「条約違反」なんて曖昧な定義もない」という指摘に対して、「『諸条約』が『特定の条約』により否定されるんですかぁ〜♪」とは一体どういう意図に基づく回答だ?
特定された条約に対する違反が、不特定の条約に対する違反を包含する概念だとでも言いたいのか(藁
違反対象となる条約が特定されているってことは、それ以外の条約は対象とならないということだろうが。
「『諸条約に対する侵害』でも訴追の対象となる」という規定が無いことを指摘しているのに、その指摘を隠して、「『諸条約に対する侵害』でも訴追の対象となる」から「『諸条約に含まれる特定の条約に対する侵害』でも訴追の対象となる」では、こちらの質問とは逆の内容になる。
またトリミングか?
捏
造
野
郎
>
罪刑法定主義に基づく管轄権に、国際刑事裁判所の時に関する管轄権が、
>
かかっている事が認識できないようである。
だからどうした。
結局、「国際刑事裁判所規程の発効無くして、罪刑法定主義に基づく管轄権など有り得ない」と主張していることには変わりがないだろうが。
それとも何か?
あり得ないと主張する罪刑法定主義に基づく管轄権とは、ICCの管轄権のみを指すのであり、ICC以外の国際法廷において罪刑法定主義に基づく管轄権はあり得ると最初から主張していた、とでも言いたいのか。
> しかし、国際法にも拘束される為、
> 国際法に基づき立法するか、立法しない事により、
> 裁く能力無しとして国際法廷で裁かれるのである。
ハハハハハ、結局、国際法に基づき裁判される、というのが結論か。
自分の尻尾を追いかけてつながれた杭の周りを回る犬みたいな論法だな(藁
これは メッセージ 12023 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12056.html
Re: 事後法を根拠にしてどうする(藁
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/29 06:01 投稿番号: [12053 / 41162]
> >その国際軍事裁判所条例が、事後法であり
> >罪刑法定主義に反していると言っているんだろうが。
>
>
馬鹿は、これだから困る♪
>
>
罪刑法定主義に反している事を立証していないチミが、
行き着く所はこんなものかな・・・
国際軍事裁判所条例が、事後法であり罪刑法定主義に反しているものである、という指摘に対し、キミはヴェルサイユ条約、ウィーン会議、ウェストファリア条約が根拠となっている、と独りよがりな主張をしていた訳だが、ここに至って国際軍事裁判所条例に合意されているから国際的な合意があった、故に法的な根拠がある、と言わざるを得なくなってしまった。
国際軍事裁判所条例が根拠であるということは、その制定以前に発生した行為、つまり国際軍事裁判所条例及び東京裁判所条例が管轄しようとしている全ての行為について、事前の法的根拠が存在しないということに他ならない。
これが罪刑法定主義に反した事後法でなくて何だというのかね(藁
> >英米仏が個人訴追を否定している記録は示してやっただろ?
> >分からなかったら自分で探せ。
>
>
既に否定していますねぇ〜♪
>
君は、それに対し、反論しなかったのである。
キミが妄想で自慰するのは勝手だが、私を巻き込まないで欲しいな。
フランスがロンドン会議において、イギリス、アメリカが連合国戦争犯罪委員会小委員会において個人訴追の法的根拠はないと言明した事実が指摘されているにもかかわらず、それ以前に締結されたヴェルサイユ条約に条約違反により個人を訴追する合意が形成されていると、個人訴追の法的根拠が否定された事実を無視した世迷い言をエンドレステープさながらに繰り返しているだけじゃないか。
#11939でも指摘したがな、英米仏が個人訴追を否定した記録は残っているんだから、これに反論するためには、英米仏がヴェルサイユ条約を根拠に個人訴追が可能である旨を述べている記録を見つけてくるしかないんだよ(藁
それが国際軍事裁判所条例だと言うなら、ニュルンベルク裁判も東京裁判も事後法による罪刑法定主義無視の裁判の名に値しない裁判、裁判に名を借りた報復行為だ。
>
自爆か?
>
>
明文が無いからといって、
>
軍隊指揮官の独断に任せるというのは締結国の意思ではないと書いてあるが♪
>
>
また、法典化に至る迄は、慣習、人道の法則、公共の良心に基づくと書いてある。
だから何が言いたい?
慣習法に定められた通常の戦争犯罪で軍律違反を裁くことができないなんて誰一人として主張していない。
――ICC規程成立前の国際慣習法を否定するキミはどうだか知らないけどなw
ハーグ陸戦条約には既に、国際慣習法が戦時犯罪を規定するものであることが定められている。キミのトンデモ論によれば、成文化された法典化条約で、慣習法を法的根拠とすることが定められているから、戦時犯罪の分野においては、1907年において既に罪刑法定主義が成立していることになる。
認めたくない気持ちは分かるが、悪足掻きは滑稽なだけだ(藁
これは メッセージ 12015 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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虐殺は嘘57 中帰連とホラ話「三光」
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/29 01:53 投稿番号: [12052 / 41162]
中国帰還者連絡会(中帰連)
中帰連は昭和32年に結成され、撫順・太原からの帰国戦犯の約半数が加入した。日中友好協会にも団体加入、親中国運動を展開した。それはつまり反日・反米・反韓・反台であった。
(略)
三光
昭和32年、「三光」という本が、衝撃をもって日本人の前に現れた。
内容の過激さゆえ、当初は驚きと同時に疑いをもって見られていたのだが本多勝一氏の朝日新聞連載「中国の旅」で「三光」という語はかなり定着してしまった。
「三光」という言葉は日本語ではない。国民党と中共党がお互いに相手の残虐さを罵るために使ったプロパガンダ用語である。
にもかかわらず「三光」は日本の歴史教科書にまで載るようになった。
(略)
捕虜が敵国で書かされた文章など、一笑に付すのが常識的な対応であろう。
しかし、出版されると内容に疑いをもたれながらも、「三光」はそのえげつなさにベストセラーになり知名度をあげた。
(略)
時期、場所がウソ
(略)
つまり、小田少佐は手記を強要されながらも、3人に累が及ばないよう、日本に帰った人だけを登場させ、時期も3人と関係のない35師団時代にしたのである。
関係者が読めば全く架空のホラ話であることが判るよう、周到な計算のもとに書かれたものと言える。
しかし、時期、場所、部隊構成がデタラメでも行為は事実なのではないか、という見方もある。これを田辺敏雄氏が元78大隊の人に聞き取り調査をした。
(略)
『…したがって「三光」は大嘘』だということ。
もっとも、中帰連側ではこの人たちが口裏を合わせ、嘘を言っているというのだが。
ここに初登場した「三光」という言葉は、この後日本において「三光作戦」「三光政策」という言葉になり、日本軍が支那全土で長期的に行なった計画的大量殺戮であった意味合いを持たされていった。教科書や百科事典にも載っており、すでに史実のようになっている。
小田少佐は自分の書いたものが、こんなに出世するとは夢にも思わなかっただろう。
そもそも「三光」は中国語である。
台湾の辞書には三光を『放浪中の中共党軍のスローガンで、民衆から略奪したものを「全部分けよ」「食い尽くせ」「使い尽くせ」と称し』(略)
中共の辞典には『三光とは抗戦時期、敵の傀儡軍隊(汪政権)が抗日民主根拠地で行なった残酷な人民殺害手段』で『国民党反動派軍隊(蒋介石軍)も解放区に向かってこのような非人道的政策を行なった』とある。
今日の、日本は悪逆非道なことばかりしてきた、という日本罪悪史観を作り上げたのは、日本軍がやったと云われる具体的な残虐行為や残虐事件である。
そして、それらの根拠として、撫順戦犯の手記・供述書・証言が最大のネタ元となっている。
中帰連とホラ話「三光」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo8.html
これは メッセージ 12040 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12052.html
Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/29 01:47 投稿番号: [12051 / 41162]
>>この335人は拘留されてから11年で釈放されたから、早い方だな。
>>洗脳され難かった日本人捕虜は30年以上も共産支那人に監禁され続けたのだから堪ったもんじゃない。
>まったくですな。
>こりゃ”頭がおかしくなっても”仕方が無いですな。
こんな連中が何百人も居て、10年〜30年かけて「創作活動」で書き留めた記録や、「認罪連動」で書かされた供述書を、大量に日本で出版したのだから、連中のデマを事実と信じ込んでしまった馬鹿な日本人が大量発生してしまっても仕方ないかもしれません。
これは メッセージ 12050 (ahoochina2000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12051.html
Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: ahoochina2000 投稿日時: 2006/08/29 00:26 投稿番号: [12050 / 41162]
>この335人は拘留されてから11年で釈放されたから、早い方だな。
洗脳され難かった日本人捕虜は30年以上も共産支那人に監禁され続けたのだから堪ったもんじゃない。
まったくですな。
こりゃ”頭がおかしくなっても”仕方が無いですな。
これは メッセージ 12048 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12050.html
Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/28 22:24 投稿番号: [12048 / 41162]
>まあまあ、体験者の話も聞いたほうがいいよ。
>学習部は各室における討論会にたいして統一解釈をだしたり、より効果的な学習方法を提案した。その一つが「創作活動」である。創作活動とは被害者の立場に立って自己の罪行を客観的に記録することであり、その記録形式は文学的手法をとるように指導された。その原稿の多くは各室ごとに批判が加えられ、学習委員会の指名した創作グループが文体を調整した。創作活動には多くの希望者が参加し「手記」を書き留めた。これが帰国後に出版されて「三光」「侵略」などになったものである。
(略)
>検察官による審問が開始されると管理所当局は戦犯全員に対し、各人毎に戦争期間中に犯した罪状について供述書を作成するように命じた。この度は今までのように優しい態度だけではなかった。当局は取り調べの方針として「担白」(自白)するものには軽く、逆らい拒む者には重く臨む」「罪行は事実のみを正確に記述し拡大や縮小、虚偽の供述は許されない」と告知した。
(略)
>最初に提出された供述書は多くが当局の要求とは大きな隔たりがあった。再び同じ告知があった。「坦白する者には軽く逆らい拒む者には重く臨む」「罪行は事実のみを正確に記述し拡大や縮小虚偽の記述は許さない」と。今度はその後に「もっと良く学習し認識を高めなさい」の言葉が追加されていた。既に十年以上前の出来事であり日時、場所、地名、人命など正確な記憶が定まらないこともあり、戦犯たちは同じ部隊、同じ職場にいたものでグループをつくり、管理所の告知の意味を討論し、罪行にたいする責任のとりかた(記述すべき内容と記述方法)を語り合い、また互いに悩みを聞き、意見を出し合った。これが「認罪連動」「認罪学習」と呼ばれるものである。
>認罪運動は八ケ月に及んだ。その過程で当局は幾人かの供述と感想を全員の前で公表させ、正しく罪を認めたものを歓迎し「この様な者の前途には光明がある」と評価を与えた。これは大きな刺激となり次々と自己の罪行を公表する者が出てきた。
俺が紹介したHPで述べられていたことと概ね同じじゃないか?
何を言いたい?
>「・・・本院はここに「日本が中国を侵略した戦争中の戦争犯罪分子で目下勾留されているものの処理に関する中華人民共和国人民代表大会常務委員会の決定」の、日本戦争犯罪分子をそれぞれ寛大政策により処理するという精神と第一条第一項の規定にもとづき、第一回分として上中正高ら335名の目下勾留されている日本戦争犯罪分子を寛大に処理し、起訴を免じ、ただちに釈放することを決定する」
>1956年6月21日
検察長
張鼎丞
この335人は拘留されてから11年で釈放されたから、早い方だな。
洗脳され難かった日本人捕虜は30年以上も共産支那人に監禁され続けたのだから堪ったもんじゃない。
>釈放された戦犯たちは壊かしい学校を卒業するような思いにかられた。先生は中国政府・中国共産党・中国人民であり、生徒は管理所職員にさんざん手をやかせた戦犯であった。彼らは皆中国政府の寛大な政策をからだ一杯に感じていた。
∧_∧
ミ
プハハハハハ・・・・・・・ハライテー!!!!
o/⌒(. ;´∀`)つ
「壊かしい学校を卒業」だってよ!
と_)__つノ
「寛大な政策をからだ一杯に感じていた」だってよ!
これは メッセージ 12041 (usotaiji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12048.html
Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/28 11:18 投稿番号: [12041 / 41162]
これは メッセージ 12040 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/27 23:55 投稿番号: [12040 / 41162]
中共建国の翌年の昭和25年、日ソ友好条約の締結時、一部の捕虜はスターリンから中共にプレゼントされ、撫順に収容された。
いよいよ、後日、彼ら自身に「鬼から人間に戻った」と言わしめる洗脳が始まったわけである。
戦犯の処置は新中国の重要な国家政策として周恩来が直接指揮をとり、管理は司法部ではなく公安部が担当した。公安部長の羅瑞卿は、延安で多数の日本兵捕虜を洗脳して、日本軍の正面に送り出してきた捕虜政策のエキスパートであった。
一方ハルピンの尉官級以上の人たちも「学習」が続けられ「総括書」を書かされた。これは、学習して得た共産主義の認識に基づき、過去の自分を自己批判しろということである。
罪は重くても完全に共産主義思想になったものは許す。逆に軽微な罪行でも思想を改造できないものは重く処罰する、としつこく繰り返された。
中共側は共産主義思想に転向してこそ初めて過去の旧思想時代の犯罪を自供できる、と主張していた。
つまり「思想改造」と「認罪」の同時工作であり、中共国内の反革命分子に行使した方法と同じであった。
尉官以上の人が取り調べを受けたのに対し、下士官・兵は坦白大会の方法がとられ、自分たちで自らを洗脳していった。
ソ連のラーゲリに居た頃も下級兵士ほどアクチブになり易かったのだ。
「認罪運動」
そして本格的な取り調べが開始された。「坦白するものには軽く、逆らい拒むものには重く」という取り調べの方針が告知され、そのスローガンは所内の至る所に掲示された。これをきっかけに「認罪運動」というものも始まった。
「私はこんな酷いことをした」と戦犯全員の前で自白する発表会がもたれた。
この「坦白大会」には、中共党幹部も同席し、管理所の洗脳工作経過を視察するものであったが、戦犯達も自分が何を要求されているのかが判り、いよいよ追いつめられていった。
認罪学習は、徹底して行われた。みんなでしつこく何回も何回も犯罪行為を確認し、自己批判・相互批判が繰り返された。
「学習」とは言うものの、罪の自白とつるしあげ合戦である。「なんだ、それぐらい、俺なんかもっと凄いもんね」「お前、それぐらいじゃ足りんだろう」などとエスカレートしていったのだった。
工作員(取調官だが、なんともストレートな名前である)は、一人ひとりについて何年もかけて集めた証言、告発書をもとに尋問した。つまり、罪状は最初から決まっており「自白すれば軽く、拒めば重く」と言われれば、工作員の言うままに合わせるしかない。
毎日呼びだされ、尋問を受ける。尋問というより説得であった。総括書は出す度に点検され、ここが違うとか、こう書けとか注文された。
相手の予定調書と違ったことを自白すればそれは自分がウソや間違いを言っていることになるのだ。
こういう経過で、日本語にはない罪行や、中共側のでっち上げや過剰な言い分まで認めざるを得なかった。
とにかく、一日でも早く日本に帰りたい、そのことしか頭になかった。
また、中共側は余計な自白を歓迎した。
本人の罪状だけでなく、伝聞した日本軍の罪状まで採集していった。
戦犯たちは総括書という形で、文章にして提出した。当然、文章の巧拙や想像力の大小によって、罪業に迫力の差がでてくる。
文章の上手い戦犯はほめられ、他の戦犯の文章指導や代筆までやり、悪鬼そのものの日本軍が作成されていった。
監禁されるとその苦痛や憤り、自己崩壊から逃れるため、加害者の立場に自分を置こうとする場合がある。
相手側の一員になった気持ちになるのだ。
撫順に収監された戦犯の中で、下士官・兵などは特に戦争犯罪など起こしていない人ばかりである。
理由もなく6年も監禁されたのに、自ら戦争犯罪人を認める自白をし、そのうえ不起訴になったら中共の温情に感謝する、看守達と抱きあって泣いたりしたのだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo7.html撫順2(戦犯管理所と戦犯裁判)より抜粋
これは メッセージ 11989 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京事件 国民党極秘文書から読み解く
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/27 23:47 投稿番号: [12039 / 41162]
>面白そうだったから買って読んでみたらたいへん面白かった!
>今まで南京虐殺があったという情報と無かったという情報が交錯していたが国民党の極秘文書がでてきたことでプロパガンダの部分が明確になってきた。
この本で、「南京大虐殺」=「プロパガンダ」だったことが暴かれてしまいましたね。
このトピの
#9779、#9781、#9782、#9788、#9790、#9793、#9796、#9801、#9802、#9806、#9808、#9838、#9855
などにダイジェスト版がありますので、コピペなどに利用して下さい。
これは メッセージ 12026 (ahoochina2000 さん)への返信です.
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Re: 渡嘉敷島の幻
投稿者: ahoochina2000 投稿日時: 2006/08/27 21:12 投稿番号: [12034 / 41162]
曽野綾子氏が”沖縄戦・渡嘉敷島
集団自決の真実”という本を書いてますね。
本の帯は、”大江健三郎氏の沖縄ノートのウソ!”と堂々と書いてます。
ノーベル賞作家も堕ちましたね。嘘つき呼ばわりされてます。
買ったのでこれから読みます。
これは メッセージ 12032 (gekkokamen2999 さん)への返信です.
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渡嘉敷島の幻
投稿者: gekkokamen2999 投稿日時: 2006/08/27 20:59 投稿番号: [12032 / 41162]
第二次大戦末期(昭和20年)の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)=那覇市=が、産経新聞の取材に応じ「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。渡嘉敷島の集団自決は、現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑(しんぴょう)性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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南京事件 国民党極秘文書から読み解く
投稿者: ahoochina2000 投稿日時: 2006/08/27 18:52 投稿番号: [12026 / 41162]
面白そうだったから買って読んでみたらたいへん面白かった!
今まで南京虐殺があったという情報と無かったという情報が交錯していたが国民党の極秘文書がでてきたことでプロパガンダの部分が明確になってきた。
これは中共も困るだろうな。
国民党のプロパガンダと知らずにただ乗りして祈念館を地球遺産に申請してしまったら、その虐殺がプロパガンダの”成果”だったとはね。
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南京事件の
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/27 17:04 投稿番号: [12018 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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konoyo_anoyoへ
投稿者: japaneseboy02 投稿日時: 2006/08/27 16:41 投稿番号: [12013 / 41162]
konoyo_anoyo君としては、この韓国女性をレイプした男のことを、
1
良い人
2
悪い人
どちらと思いますか?
強制わいせつ:ボランティア韓国女性に
男逮捕
長崎
長崎県警対馬南署は26日、同県対馬市厳原町、アルバイト、小西太造容疑者(20)を強制わいせつ等致傷容疑で逮捕した。
調べでは、小西容疑者は25日午後11時半ごろ、同市美津島町の市道で、韓国・釜山市から来ていた女子大学生(22)の首を両手で絞めて性的暴行した疑い。女子大生は首に皮下出血の軽傷。容疑を認めているという。
女子大学生は対馬市で26日夕に開かれた音楽祭「対馬ちんぐ音楽祭2006」(実行委主催)のボランティアとして同市を訪れていた。小西容疑者は地元海水浴場にある「海の家」でアルバイトをしていた。2人は事件直前に知り合い、道を歩いていて突然、小西容疑者が襲いかかったという。女子大学生は26日未明に被害届を出した。
音楽祭は、音楽による日韓交流を目指して96年から毎年続いている。「ちんぐ」は韓国語で「友達」の意味。今年は日韓から歌手の森山良子さんや小室等さんら7組のアーティストが出演する予定で、女子大学生を含め韓国から4人がボランティアとして来ていた。
これは メッセージ 12001 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/27 10:51 投稿番号: [12002 / 41162]
>実行部隊も認め、宮様も認め、司令官であった松井の大将も認めて、絞首刑となってるぜ、、オマケに武藤章参謀も認めているが、己の責任じゃないって絞首刑になってるぜ(笑)
オマエさー。
何度も何度も何度も、同じこと言わせるなよ。
「偕行」については、#10494や#10596や#10597や#10623辺りを良く読め。
それから、松井大将は、南京虐殺なんて認めていない。
#11774を良く読め。
武藤章については、オマエ自身の投稿を良く読め。
―――――――
2006/ 8/19 6:47 [ No.11864
投稿者 :
yominokuni56
武藤章
東京裁判
尋問調書
一部割愛
・・・
武藤**
当時
司令官の松井大将は結核を病み、後方に留まっていた。我々は、攻略式典の為、南京入りした。街はすでに片づけられており、一人で出歩いても安全だった。日本兵が乱暴を働いているという話は聞きませんでした。
―――――――
これは メッセージ 11998 (yominokuni56 さん)への返信です.
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Re: konoyo_anoyoさん 一座の人間だろ?
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/08/27 10:31 投稿番号: [12001 / 41162]
お前病気起こしてんのか?
悪い事言わんから、早よ入院しろ!
これは メッセージ 12000 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12001.html
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