南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 虐殺は嘘56 捕虜への洗脳、認罪学習

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/28 22:24 投稿番号: [12048 / 41162]
>まあまあ、体験者の話も聞いたほうがいいよ。

>学習部は各室における討論会にたいして統一解釈をだしたり、より効果的な学習方法を提案した。その一つが「創作活動」である。創作活動とは被害者の立場に立って自己の罪行を客観的に記録することであり、その記録形式は文学的手法をとるように指導された。その原稿の多くは各室ごとに批判が加えられ、学習委員会の指名した創作グループが文体を調整した。創作活動には多くの希望者が参加し「手記」を書き留めた。これが帰国後に出版されて「三光」「侵略」などになったものである。
(略)
>検察官による審問が開始されると管理所当局は戦犯全員に対し、各人毎に戦争期間中に犯した罪状について供述書を作成するように命じた。この度は今までのように優しい態度だけではなかった。当局は取り調べの方針として「担白」(自白)するものには軽く、逆らい拒む者には重く臨む」「罪行は事実のみを正確に記述し拡大や縮小、虚偽の供述は許されない」と告知した。
(略)
>最初に提出された供述書は多くが当局の要求とは大きな隔たりがあった。再び同じ告知があった。「坦白する者には軽く逆らい拒む者には重く臨む」「罪行は事実のみを正確に記述し拡大や縮小虚偽の記述は許さない」と。今度はその後に「もっと良く学習し認識を高めなさい」の言葉が追加されていた。既に十年以上前の出来事であり日時、場所、地名、人命など正確な記憶が定まらないこともあり、戦犯たちは同じ部隊、同じ職場にいたものでグループをつくり、管理所の告知の意味を討論し、罪行にたいする責任のとりかた(記述すべき内容と記述方法)を語り合い、また互いに悩みを聞き、意見を出し合った。これが「認罪連動」「認罪学習」と呼ばれるものである。
>認罪運動は八ケ月に及んだ。その過程で当局は幾人かの供述と感想を全員の前で公表させ、正しく罪を認めたものを歓迎し「この様な者の前途には光明がある」と評価を与えた。これは大きな刺激となり次々と自己の罪行を公表する者が出てきた。


俺が紹介したHPで述べられていたことと概ね同じじゃないか?
何を言いたい?



>「・・・本院はここに「日本が中国を侵略した戦争中の戦争犯罪分子で目下勾留されているものの処理に関する中華人民共和国人民代表大会常務委員会の決定」の、日本戦争犯罪分子をそれぞれ寛大政策により処理するという精神と第一条第一項の規定にもとづき、第一回分として上中正高ら335名の目下勾留されている日本戦争犯罪分子を寛大に処理し、起訴を免じ、ただちに釈放することを決定する」
>1956年6月21日   検察長   張鼎丞


この335人は拘留されてから11年で釈放されたから、早い方だな。
洗脳され難かった日本人捕虜は30年以上も共産支那人に監禁され続けたのだから堪ったもんじゃない。



>釈放された戦犯たちは壊かしい学校を卒業するような思いにかられた。先生は中国政府・中国共産党・中国人民であり、生徒は管理所職員にさんざん手をやかせた戦犯であった。彼らは皆中国政府の寛大な政策をからだ一杯に感じていた。



          ∧_∧   ミ    プハハハハハ・・・・・・・ハライテー!!!!
      o/⌒(. ;´∀`)つ    「壊かしい学校を卒業」だってよ!
     と_)__つノ        「寛大な政策をからだ一杯に感じていた」だってよ!
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