日中関係

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チャイナドレス  満州まんぢう

投稿者: i_kim_loo 投稿日時: 2011/01/13 04:42 投稿番号: [185944 / 196466]
支那服にスリットあるのは、乗馬するからではなく男に足を見せるため。騎馬民族ゆえと
殊更言うは浅慮なり。

スケベ親父に着衣のままで騎乗位ピー   、コスプレ   ピーやっても中国女が騎馬で走り回るなんてのは映画の話し。

日本にいる東北地方(ハルピン   大連あたり)から来ている娘さんと是非デートしてください。

nihao_aq_jp

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/12 22:40 投稿番号: [185943 / 196466]
尖閣の時とかノーベル平和賞の時とか、チャイナの横暴が指弾されている時はだんまりを決め込んでいたくせに、ほとぼりがさめるとまたぞろチャイナ様擁護ですか。

肝心な時には何も語らないなんて、本当に何の役にも立たない老人ですね。
情けない、不甲斐ない。。

こんな輩は、役に立たないのではなくて害になるだけですね。

Re: 警告

投稿者: up_up_girls 投稿日時: 2011/01/12 21:52 投稿番号: [185942 / 196466]
あらあら、こんなところまで検索して追いかけてきて、くだらない投稿をしますのね。

そんな暇があるのでしたら、まずあなたが幸福の科学というカルト宗教の信者で、
つまらない哲学カテゴリーでつまらない内容の投稿を繰り返しているカルト信者だということを紹介してからにしないといけませんことよ。

同じ内容の複数のトピを次々にたてて、掲示板参加者に迷惑をかけ続けている悪質な投稿者が赤星はくほうあなたですの。

私はそんなあなたに注意をしましたのよ。
注意されて逆上してこんなところにまで追いかけてきて嫌がらせの投稿をするなんて見苦しいですことよ。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/01/12 20:01 投稿番号: [185941 / 196466]
>しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。<

もちろん、事実は事実として理解しますが、あなたもご承知の通り、中国は一人っ子政策によって人為的に人口を抑制したのです。
人口減少、高齢化よりも人口激増のほうが深刻であったということです。

人口減少、高齢化はやがて社会・経済の衰退を招きますが、それは日本など先進諸国でのお話。中国は国情が違います。
子育て環境が厳しいからなのか、草食系男子が発奮しないからなのか?   日本などでは人口減少が止まらず、すでに衰退の兆(きざ)しがうかがえる。

しかし、中国は違う。もし、一人っ子政策をちょっとでも緩和しようものなら、「産めよ増やせよ」となって人口は爆発的に激増することだろう。
人口爆発は人口減少による国力衰退より遥かに深刻であり、悩ましい問題となる。

日本の感覚で中国を理解しようとしても、それは無理です。

党と軍

投稿者: eggusandot 投稿日時: 2011/01/12 17:52 投稿番号: [185940 / 196466]
胡錦濤国家主席はじめ党幹部は、中国のステルス機の試験飛行のことを知らなかったという。
中国クラスの国で、軍が独走すると言う事は、戦争前夜の可能性を示唆するものと言える。
気をつけなければならないことは、中国が戦争を始めるとすると、真っ先に沖縄をたたく、そして、米軍空母を沈める。それで、中国は中国周辺諸国の中で、圧倒的に優位に軍事力を発揮できることになる。

警告

投稿者: akahoshi_hiroki_hakuho 投稿日時: 2011/01/12 17:32 投稿番号: [185939 / 196466]
>>185831 は、他板において荒らしです。ご注意下さい。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 17:03 投稿番号: [185938 / 196466]
素晴らしい、「ゲーム理論」ですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:56 投稿番号: [185937 / 196466]
貴方とこれ以上議論しても、無駄です。

水掛論です。

後は省略します。後は、文章を読む人達の判断にまかせましょうか。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:54 投稿番号: [185936 / 196466]
<人間が思い上がるということの典型は、「自然を制する」ことが可能と考えること。<<


誰も、「自然を完全制覇」すると言っている訳ではありませんが。

しかし、ある程度、「自然を制する」事が必要じゃ無いですか?
貴方は、病気になった時、薬を飲みませんか?治療を受けませんか?

薬を飲んだり、治療を受けるのは、貴方の論に依ると、「自然の摂理」に反しています。

重病になったら、「自然の摂理」に素直に従い、死を受け入れて下さい。

<手段として、人生や人間社会をゲームと看做し、自然が引き起こす現象をイベントとして捉え、これらに対応する精神行為と肉体行為を楽しむ人生を目指すことも別によいでしょう。
賛同者を募って協力し合ったり、競い合ったりするのもよいでしょう。

という程度のことかもしれませんね。<<

貴方が、本当にこういう考えを持っていたならば、所詮その程度です。
下劣ですね。


じゃあですね、人間は生きていくだけなら、粟、麦、魚だけで十分なんです。
わざわざ、手間暇かかる米を栽培し、無駄なエネルギーを消費して米を炊き、ふっくらさせて食べると云う行為そのものが、無駄なんですよ。

わざわざ、ネギを栽培して、切り刻んで味をつけるのも無駄です。
刺身を食べるなど、不届き千万。粟で十分でしょう。
どうせ、胃の中は、ぐちゃぐちゃになって溶けているのですから。無駄です。

森を伐採して、音楽器をつくるなど、自然に対する冒涜以外の何者でもありません。「自然の定理」に反しています。

貴方は、まさかパンを食べませんよね?
「ゲーム理論」によって、他国から小麦を輸入するなんて、とても不届きものでしょうね。
自動車を輸出して、石油、資源、食料を輸入すると云う「ゲーム理論」など、とても許し難い事なんですね。

「ゲーム理論」を否定するならば、「自然の摂理」に従い、日本は人口を半分にしなければなりません。「自然の摂理」派の貴方は、真っ先に其処に籍を入れて下さいね。応援しますよ。


矛盾だとかしっちゃかめっちゃかだとかは、貴方の認識では理解し難いというだけの話でしょう。

自然に対しての立ち位置を勘違いしているから、相反する矛盾だと感じるだけです。
「相互に毒にも薬にもなる」ということが矛盾と感じられると言ってるようなもんですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:53 投稿番号: [185935 / 196466]
<「定理」は、人間が考え確立し、人間の精神性の中で存在する。
「摂理」は、人間が自然を洞察した積み重ねを客観視して発見したもの。

大きな違いは、「定理」は人間の理解の範疇に修めるもの。
        「摂理」は人間の理解を超えていても実際に生じる法。<<

えーとですね、「定理」とは、そもそも、自然の現象を”人間が人間に分かり易くなる様に、”ルール”を決めて表現したものですね。

その”ルール”が、10進法だったり、代数学だったりするのですが。

人間にとって、認識出来ない、関知しえない世界を、”人間のルール”で表現する無意味さも存在します。そこら辺も念頭に置いて、ご発言されて頂たいところです。

「摂理」とはですね、

”自然が人間にとって、都合の良い様に振る舞ってくれたらなぁ”

と言う願望ですね。憧れでしょう。


ここら辺りは、個々の定義付けの範疇になりますので、”いや、お前は違う”と議論しても、結局水掛論に終わるでしょう。

後は、この文章を読む人達がどう考えるか任せるしかありませんね。
「定理」「摂理」についての議論は、これ以上貴方としてもあまり意味がありません。


ついでに、付け加えさせて頂くと、私の本意はですね、

「人間の精神性」>「自然の定理」

ですが。常にこう発言してますが、認識していますか。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 16:36 投稿番号: [185934 / 196466]
<panaledlife>
中国が衰退して欲しいと願っているわけではない。
しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。
人口が減少すれば、購買力が落ちるのは当然なこと。


それは、購買力に繋がる職業に従事する人間が、適正若しくはそれ以下の現状で、総人口の大半がそういった労働力に該当している現状が前提の場合ですね。
そうであれば、人口減少によって是らの労働者人口も減少することが、総人口の購買層の減少や購買力の低下となって顕れる。


<panaledlife>
一人当たりの購買力が増加するって甘い考えは止めましょう。
中国の今日の繁栄は低価格の労働力によって支えられています。
労働単価が上がれば、多くの外資は国外に逃げ出すことでしょう。
中国の国力低下は避けられません。


購買力に繋がる職業従事者が、購買力の低い何倍もの国民を支えている現状である社会では、総人口の減少によって購買力の低い層も購買力に繋がる職業従事者も等しく減少するわけではありません。

購買力に繋がる職業従事者が不足してくれば、雇用の需要は高まります。
総人口が減少しても以前何倍も存在する購買力の低い層から、幾らでも補充できます。
一方で、支えられるべき購買力の低い人口と支えるべき購買力に繋がる職業従事者との人口差は縮まる一方です。

つまり、購買力を引き揚げる産業とその従事者への経済的付加は減少し、購是らの産業に関わる購買力の高い層は購買力を少なくとも維持できるのですよ。
また、購買力の低い層は人口が大幅に減少するので、再分配率が高まり購買力の底上げが発生します。

もう一つ重要な要素は、中華人民共和国が60年以上民主主義共産主義国家の看板で人民を牽引してきた現実です。
多くの人民が貧困や生活苦の中で労働者としての人生を送ってきましたが、

年金制度は機能し続けています。
労働人生が全うできる人口比率が高いとは言えない過去が、そのファクターの一つではありましたが、生き残って増えてきた高齢者は、現役時代に泥水を啜り続けて貧困や艱難辛苦に耐えながらであっても、年金受給年齢の55歳になった途端に年金受給者として食うや食わずの生活から解放されます。

中国で高齢少子化しているということは、日本と違って現役時代の人民が自分たちの老後の年金を支える為に支払う制度を維持してきた中国では、現役労働人口が再分配すべき対象が減りつつけていることを意味するのですよ。

それと、中国の経済を支えている要因が、「低い労働人口で世界の工場をしているからだ」などという現実は既にありません。
そういう寝ぼけた認識でいる間に産業構造をシフトしつつあるのが現実だよ。

最先端技術の高品質市場で勝負せずに、中国オリジナルの廉価版国際スタンダードを開発承認させて、新興国や途上国のスタンダードとして市場を獲得し始めているのが現状ですよ。

イニシャルコストもランニングコストも安いが、日本製や欧米製と比べて見かけ上も実用上もその品質と機能に遜色ない製品だとして、インフラと関連資金と援助を抱き合わせた中国の売り込みが、そのターゲットである新興国やと条項で歓迎され普及し始めているのです。

中国の新興地域と途上地域のインフラ格差を埋めるための技術開発や制度開発と同じものを供給されるということで、実現継続可能な先端インフラ相当のインフラ整備を導入可能にしたという評価で、信頼を得ている。

現実を知らなければ、競争には勝てません。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:48 投稿番号: [185933 / 196466]
<sintyou7>
<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<


残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。


どちらが事実に反し、願望を主張しているのかはもう問いません。
無駄なようですから。



<sintyou7>
<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<

言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。

人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?


人間が自殺するのではなく、そうとは気付かなかったから自滅するんですよ。
世間では、そのことを比喩的に「自殺」と呼んでたりするだけです。

そうとは気付かずに何故自滅するのかというのは、人間が自然から与えられた機能を自己制御できなくなるからですね。
人間に限らず、制御不能になって暴走し始める生命体が害的な自然の力に自ら飲まれて滅ぶというのは、「定理」ではなく「摂理」と言われてきたのですよ。

水を制しなければ、人間は滅びます。
それは自然を制しようとして適うことではないのです。
水を制する為には、自然の「摂理」を利用して人間にその恩恵を受けられるようにするということです。

実務的に「摂理」を利用するには、人間に理解できるようにしなくてはなりません。
その為に、人間は自然を観察と洞察した結果を考察探求して、「摂理」を確立した「定理」によって翻訳するという手段を考えたのですよ。

人間が監察と洞察した結果を考察探求して得るものだから、「定理」というものは新しい発見によって日々書き換えられる可能性を孕んで存在するのですよ。
であっても、実際の「摂理」と構築された「定理」との差分が、実用上支障を来さないと判断される間はそれを是として利用してきたわけです。

ところが、自分たちで作り上げる「定理」などの人為的な力を過信して、まだ「定理」として確立されていなかったり、理解しきれていないが感じることができている「摂理」を無視してしまった理という想い上がりがあると、そこに存在する差分が、気付いた時には取り返しがつかない或いは取り戻し難い不の現実となって人間の前に立ちはだかるわけです。

そうなった処で、自然の方は対して大きな影響を受けるとはならない。
人間より長いスパンのサイクルで循環及び展開する動物の総体や植物の総体或いは生命の総体も指して大きな影響を受けるとは言えない。

互恵の存在であることを維持し続ければ、如何様にでも発展し続けられるのですよ。
環境のキャパを超えて増殖すれば、増えすぎた分が淘汰されるか外の世界へ放出するかというのが「摂理」に適うということです。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:48 投稿番号: [185932 / 196466]
人間が思い上がるということの典型は、「自然を制する」ことが可能と考えること。

「定理」を確立することも「摂理」を見出し理解することも「自然を制する」力を人間に与えるものではありません。

人間に直接関与する人間を遥かに超える時間とエネルギーを人間が生きる充足を得られるように利用或いは受け流す為に役立つ可能性を持つから、古来より代を重ねながら受け継がれ探求され続けてきたのです。

手段として、人生や人間社会をゲームと看做し、自然が引き起こす現象をイベントとして捉え、これらに対応する精神行為と肉体行為を楽しむ人生を目指すことも別によいでしょう。
賛同者を募って協力し合ったり、競い合ったりするのもよいでしょう。

という程度のことかもしれませんね。



矛盾だとかしっちゃかめっちゃかだとかは、貴方の認識では理解し難いというだけの話でしょう。

自然に対しての立ち位置を勘違いしているから、相反する矛盾だと感じるだけです。
「相互に毒にも薬にもなる」ということが矛盾と感じられると言ってるようなもんですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:47 投稿番号: [185931 / 196466]
貴方が反転しているんですよ。
「定理」は、人間が考え確立し、人間の精神性の中で存在する。
「摂理」は、人間が自然を洞察した積み重ねを客観視して発見したもの。

大きな違いは、「定理」は人間の理解の範疇に修めるもの。
        「摂理」は人間の理解を超えていても実際に生じる法則性。

<sintyou7>
自然とは定理です。
摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?


よく見受けられる勘違いでしかないので、お互いの私見的ともいえる説明については取り敢えず指し置きます。

貴方の認識の通りであるのなら、「定理」があってそれを人間が発見するのでなければなりません。
そして、「摂理」は人間が自分の都合に合わせて構築したものでなくてはなりません。

現実には、「定理」と「摂理」はどういう歴史をたどって今日に至るのでしょうね。
どちらも、受け止めるべき側の人間の素地によって、理解に至ったり至らなくて解釈してみたりされるわけです。
理解でなく解釈される場合には、多くの場合「自己都合」が干渉して本質とは違ったものに摩り替えられてしまいます。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/01/12 05:52 投稿番号: [185930 / 196466]
>>既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。<

>なるほど、衰退して欲しいと願う人が、そのように考えるのは当然です。
しかし、現実はそうならない。世の中はそれほど単純ではない。


中国が衰退して欲しいと願っているわけではない。
しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。
人口が減少すれば、購買力が落ちるのは当然なこと。
一人当たりの購買力が増加するって甘い考えは止めましょう。
中国の今日の繁栄は低価格の労働力によって支えられています。
労働単価が上がれば、多くの外資は国外に逃げ出すことでしょう。
中国の国力低下は避けられません。

栗まんじゅう問題。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/11 23:17 投稿番号: [185929 / 196466]
未だ、解決されていない、未解決の大大偉大な大問題。

因みに、以前ちょこっとだけ触れた事のあるホラー番組、ドラえもんに登場する、

「バイバイン」

についての、考察である。

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%A0%97%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%86%E5%95%8F%E9%A1%8C


もちろん、嘗てのドラえもんシリーズを全部観た訳では無いし、そんなヲタクでもなかったので、うろ覚えでしか無かったが、この編は強烈に脳髄奥に刻み込まれていた。

果たして、同様の考えを持った同志達が全国に存在したのを確認し、一抹の感慨の感を感じた感じがした。


近時的に発生したこの大問題は、前世紀のフェルマー定理解読に次ぐ解決される大問題にふさわしい。

この大問題に対して、アメリカの同世代の同志達は、どの様に解決するであろうか?

日本だけの問題では無いとふと思う今日この頃光奈さま如何お過ごしでしょうか?

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/01/11 22:46 投稿番号: [185928 / 196466]
>既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。<

なるほど、衰退して欲しいと願う人が、そのように考えるのは当然です。
しかし、現実はそうならない。世の中はそれほど単純ではない。

今、季節は冬。東京にもやがて雪が降り、積雪が10㎝ともなれば電車が止まり、車が動かず、交通機関がマヒして都会の市民生活は大混乱となるだろう。

だが、同じ時期、北国の豪雪地帯でドカ〜ッと1mぐらいの降雪があっても交通機関も人々の生活も正常に機能している。

都会から眺めれば、北国のそんな豪雪、信じられない。北国から眺めれば、降雪10㎝でダウンする都会の脆(もろ)さが信じられない。

そもそも、都会の基準で北国を測るのが誤りであり、北国の基準で都会を測るのも基本的に間違いなのだ。

将来、中国が衰退してダウンするかどうか?
それは日本の基準で判断できるものではないだろう。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/11 17:21 投稿番号: [185927 / 196466]
貴方が言っている事は、とっくに承知の事です。堂々巡りですね。

分かり易く表現しましょう。まず、現実を直視しましょう。

この地球の資源から言って、人間を百億、二百億を養う事は無理でしょうね、自然科学から言って。

ですので、地球で養え無い余った増えすぎた人口は、集団自殺するか、戦争、病気などで人口を制御されなければなりません。

ネズミなども、増えすぎた集団は、集団自殺しますよね。ハーメルンの笛吹きなどにも暗示されています。

もしくは、始めから出生数を考慮しなければなりません。


①:<生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。<<

そもそも、こういう考え方自体が、自然を冒涜した驕り高ぶった考えです。

<増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。<<

はい、その通りです。

②:<ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。<<

①と②は、全く矛盾した考え方では無いですか?



ですので、自然によって人口を統御されなければならないと言う訳ですよね。
貴方の言う制約とは、私はこの地球の資源と考えます。

もっと地球が大きければ、今の問題はまだ先に表面化する筈だったのでしょうが。



それに、大自然は、人間に無限の増殖を認めていません。周期的に戦争を繰り返し、病気が蔓延し、ある程度以上に増えすぎない様にプログラムされています。

例にすると、
癌細胞は無限に増殖するから、宿主を死に追いやる訳ですよね。
増えすぎる事が、そもそも諸悪の根源です。

<それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。<<

自然とは定理です。

摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?


<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<


残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。

<そういったことも自然の摂理に沿ったことです。<

摂理とは、人間の都合です。別の表現をすると、人間の精神的都合です。


<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<

言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。

人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?

因みに、
「思い上がって勘違いした弱肉強食」とは、具体的に言うと戦争でしょうか?
まあ、それは、それで大いに当たっていますよ。


貴方が言っている事は、屁理屈です。美辞麗句だらけの偽りと思います。

でも、相手してくれて有り難うございました。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/11 15:38 投稿番号: [185926 / 196466]
既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。>


日本やアメリカなどを基準に考えての「中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。」は、当てはまらないでしょう。
アメリカの5倍、日本の10倍の人口を抱える国です。

1億と言っても1割に満たない。
減った処で、目立つ程労働人口を失うわけではない。
逆に、中国自体の抱える負荷が軽減されるだけで、他国に比べて圧倒的な労働力と消費力が存在し、人口が減ることによる労働分配率の向上が購買力を押し上げる可能性すらあります。

相手は14億の人口ですから。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/11 15:32 投稿番号: [185925 / 196466]
私はこう考えます。

人間の精神活動は、自然の方程式とは関係ないと思いますし、精神活動を自然の方程式に完全に合わせる必要性はありません。>


地球の自然環境を考えれば、人間は滅んでしまった方が自然に優しいです。
これが、一番のエコでしょう。>


私は違います。
自然の構成要素として人間は他の生物や無機物同様に生まれてきました。
生きれば生きたで、死んだら死んだで影響を及ぼす。
当然です、自然の構成要素ですから。

総ての生き物は、生と死を背中合わせに産まれてきます。
生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。
増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。

ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。
     ↓
「地球の自然環境を考えれば、人間は滅んでしまった方が自然に優しいです。」
「これが、一番のエコでしょう。」

でもこれだけは確かです。
    ↓
「自然が滅びる以前に人間が滅びる。」
「植物が滅びる前に人間が滅びる。」
「だが、自然や植物は人間や他の動物ほど簡単に滅びない。」


人間の醍醐味とは、どう自然を知り、相互利用・活用して繁栄するか。
智恵が足りず、浪費して自然に仇為す存在となれば相応のしっぺ返しが来る。
最悪は、害種としてオートマティックに排除される。


人間以外の動物は全て、自然科学の定理に支配されて制約されていますが、
人間だけが自然科学の定理に逆らっています。まあ、それが、人間の人間たる
所以じゃないでしょうか。>

思い違いです。
それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。
定理とは人間が生み出す認識の一部です。
貴方のいう、ゲームの部分ですよ。

自然の摂理に沿っている間は繁栄しますが、相反してくれば徐々に滅びのメカニズムよって抹殺され待ていきます。
人間の種のサイクルなど、自然や植物のサイクルからすれば一瞬のことです。
動物の全体のサイクルから見ても長くはありません。


人間が、一番長生きできる場所は、牢獄です。
きちんと定時に起床し、毎日規則正しく労働を行い、酒、たばこも吸わず、決められたカロリーをとり、キチンと就寝すれば、長生きできます。>

でも、自分は、一生を牢獄で過ごしたいとは思いません。>

どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。

そういったことも自然の摂理に沿ったことです。



はっきり言うと、ゲーム理論をなりたたせる為に、自然科学を征服しなければならないのです。>

ムザムザ、鳥インフルエンザ等に依って人口制御されるのは、避けたい所です。>

そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。

2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/01/11 12:49 投稿番号: [185924 / 196466]
既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。

中国のぬいぐるみ

投稿者: chiyoda_k9 投稿日時: 2011/01/11 12:44 投稿番号: [185923 / 196466]
普通はぬいぐるみとかって可愛いものですよね、しかしこの国のぬいぐるみはパンダにしろ何にしろ怖い顔しています。
とてもお土産なんぞに出来るシロモノではありません。
だから世界中のキャラクターをパクるのでしょうが・・・そのパクったキャラも可愛いくないし・・いい加減っ!がちゃ目のドラえもんらしきモノとか・・・
売れれば何でもアリなんですね〜。

jpjptmd2004さん中国は姥捨て山状態

投稿者: china_chankoro 投稿日時: 2011/01/11 09:05 投稿番号: [185922 / 196466]
高齢化で“姥捨て山”状態の中国が恐れるインターネット世論 (NEWSポストセブン)
  国際ニュース解説の達人、池上彰氏が、経済発展を続ける中国の抱える問題について分析する。

  *   *   *
  GDPで日本を抜き去り、近い将来アメリカに追いつくほどの経済発展を続ける中国も、国内には様々な“爆弾”を抱えています。その一つが高齢化です。中国は65歳以上の人口がすでに1億人を超え、日本の総人口に匹敵する規模にまで膨らんでいます。さらに1950年代の毛沢東の「大躍進政策」の失敗による人口激減や、一人っ子政策の影響があり、2012年から人口減の時代に入ると言われています。

  通常、少子高齢化は年金や医療といった社会福祉の発達した先進国に起こる現象です。ところが中国は、社会福祉がほぼ未整備のまま高齢社会となっています。かつて世界のどの国も経験したことのなかった未知の領域に進むわけです。特に農村部は悲惨で、年金がもらえず身寄りもない高齢者が集う“姥捨て山”状態になりつつあります。

  他にもインフレ懸念や貧富の差の拡大など、国内に多くの矛盾を抱える中国。噴出する不満を抑えつけるには、中央集権を徹底するしかありません。習近平の内政手腕が注目されますが、その舵取りに大きな影響を与えるのが、インターネットの世論です。

  前述したように、中国の政治家は、国民から選挙で選ばれたわけでなく、すべては党の人事で決まります。ところがすでに中国には4億人を超えるネットユーザーが存在し、その声を政治家は無視できなくなっています。ネットの声を唯一の世論として必要以上に恐れ、一喜一憂するそれが中国政治の現実です。

  2010年11月に横浜で開かれたAPECでも、菅直人首相と会談した胡錦濤主席は、テレビカメラの前では厳しい顔を崩しませんでした。日本の首脳に笑顔を見せたら“弱腰”とみなされ、致命傷になりかねないからです。ところが、撮影が終わると笑顔に戻りました。明らかにテレビを意識して“強面”を貫いたのです。

  こうしてみると、単に中国側に日本の主張をぶつけるのではなく、巧みに日本の言い分を認めさせるような日本外交のあり方が見えてきます。

※SAPIO2011年1月26 日号


中国はとんでもなく年寄りを粗末にする国なんですね。
中国人なんて所詮、自分だけ良ければよいと言う身勝手な国民です。
多くのお年寄りを姥捨て山状態にしている中国人は人の道にも劣る最低の人たちだと言えるでしょう。

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/01/11 01:18 投稿番号: [185921 / 196466]
>聴いていて、ぞわぞわとしてきます。<


おそらく、日本人の淡白に比較して支那のものは非常に濃厚であり、
わざとらしいからではないでしょうか。
日本語は極端に母音の数が少ない言語で、漢語などを聞くと粘っていて
トリモチみたいな感じを受けるかもしれません。
映画などで見る女性の色気、愛する女を見る男の視線、しぐさなども、
同じ黄色人種とはいえ、完全に日本人と違います。


ピアノ演奏、さすがに指の動きはすごいと思いますが。

黄河のイメージは何も湧いてきませんし、曲自体がいいとも思わない。
なにしろ、垢抜けていない。
北京の天橋で見た漫才師を思い出しました。


支那ばかりではないと思いますが、
それぞれの国に、それぞれの風土と歴史が培ってきた芸術がある、
外国人がやってみたって、ものまねにすぎないと思います。


たとえば、漢詩はある時期から完全に歌になっています。
もともと漢語には音節にメロディがついていますし、最も美しく
聞こえるようにと平仄というきまりができてからのことです。

で、その漢詩を日本人が作る、愛好家はけっこうたくさんいます。
しかし、絶対に支那人のレベルを越えるものはできない。

逆に支那人が、日本の俳句や短歌を作っても絶対に日本人を越えることが
できない。そういうものだと思います。


支那は、人骨が必要であればいたるところから掘り出せます。
不自由はしません。そういう歴史の国です。

自国の為政者が虫けらのように自国民を大量殺戮してきた。
中共は人民の反感が中共に向かわないよう、かつて戦争相手だった日本の
したことだと、すべてを日本になすりつけており、支那人もみなそれを
信用しています。

真実を理解したチャイニーズは、日本に帰化しています。
石平さんや、支那豚の楽園さんのように。
そして、支那人を警戒しろと、警告を発しています。

http://blog.kajika.net/?eid=842668

上記の本ですが、ここの書評には書いてありませんが、この著者は
さりげなく、日本人が行ったとされる蛮行・殺戮について疑問を呈しています。
支那の土地はここほれわんわん、掘ればいくらでも骨が出てくる。
そういう骨を集めて、日本人が殺したといいふらせばいいのです。


>「人民は戦乱に苦しみ、盗賊に襲われ奪われ、餓死者は埋葬されること
なく路頭に打ち棄てられ、犬や豚に食べられ、ヒトがヒトを食べる」
のだが、これぞ「猟奇小説ではなく正真正銘の正史」、
まことに中国大陸は「おぞましき地獄絵図だ」。<

なにがなんでも死体を故郷に送り届けなければならない。
先祖代々の墓に埋葬するのが当然だからです。
旅に死んだ杜甫の死体も、その地で假埋葬し、ほぼ60年後に杜甫の孫が
ひきとりにきています。長安あたりから洞庭湖にまでです。

そこで死体を運ぶ業者がいる。どうやって運ぶのか。
死体に走ってもらいます。
二人の早足の男がサオを二本、立たせた死体の脇に通し、駆けに駆けるのです。
はたから見れば、三人で走っているように見えます。
こんな愉快な記述もあります。

日本の「牡丹灯篭」は、支那の小説のやきなおしですが、はじめて読んだとき、
なぜいつまでも死んだ人を棺桶に入れたまま寺に預けておくのか、と
不思議に思ったこともありますが、支那の風習ですね。

日本には、やってもいないことをやったやったと、信じ込んでいるのか、
それとも何かの都合か事情があってのことか、主張する人がいるので
たいへんに迷惑です。国賊・売国奴ですね。国の政策を左右しますから。
教育のシステム、教員、官僚からすべて入れ替えする必要があります。
早くまともな政権ができてほしいものです。


>もっとも、何もかも自分たちが悪かったとして事実を探求することを
拒んでいる国もありますし、全てをヒトラーとナチスのせいにして
善人ずらしている国もありますけど。<

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/10 22:56 投稿番号: [185920 / 196466]
(o*。_。)oペコッ

アルタミラやラスコーの洞窟画は未開の社会のものとは言え、優れた芸術だと思います。
また、アフリカの部族にも歌や踊りはあります。

人間社会がそこにある限り、どのような社会であっても美術・工芸や音楽はあります。

それらがどれだけ洗練されたものかは、その社会の尺度で測るべきであって、他の社会の価値基準で測るべきものではありません。


>常に特権階級のみの文芸が、シナ大陸の文化そのものと思いますね〜。<

チャイナの文芸や大衆文化に関しての知識は私にはありませんので、詳しい方のお話をお聞きになったら有益かと思います。
このトピには日本人にもチャイニーズにもそういう方が(見て)いらっしゃると思います。
konoyo_anoyoさんもそのお一人だと理解していますけど。

>日本国の浪曲、そこから派生した演歌等は本当に日本人の民衆の歌と思いますね〜。
そこから生まれた唱歌。<

私は音楽に関してもとても暗い人なので、そうなんですかと言うしかありません。
ただ、演歌は五音階が主と言うことらしいので、音楽的にも歴史的にも文部省唱歌のルーツと言うには少々無理があるのではないかしらと思います。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/10 21:15 投稿番号: [185919 / 196466]
丁寧なご返事ありがとうございます。レスが遅れて申し訳ありません。


<世の中で人間が行動して生じる様々な事象をシミュレーションとして集約して遊ぶという発明が、ゲームです。<

発明ではなく、人間が持つ当然の行動概念だと思います。


シミュレーションと言えばそうですが、既に人間がこの大自然の中で生きていくそのものが、シミュレーションです。

シミュレーションゲームは、失敗してもリセットが効きますが、
大自然の中での失敗は、たった一回でも少なくしたいものです。一回で終わりかもしれません。


私はこう考えます。

人間の精神活動は、自然の方程式とは関係ないと思いますし、精神活動を自然の方程式に完全に合わせる必要性はありません。


地球の自然環境を考えれば、人間は滅んでしまった方が自然に優しいです。
これが、一番のエコでしょう。


しかし、中々そういう事は受け容れがたい面もありますし。

人間以外の動物は全て、自然科学の定理に支配されて制約されていますが、
人間だけが自然科学の定理に逆らっています。まあ、それが、人間の人間たる
所以じゃないでしょうか。

私はですね、北欧型の高福祉国家と言うのは、壮大な牢獄と考えています。

”君は、計画通り誕生し、計画的に人生を送り、税を払い、計画的に老後を迎え、計画的に死になさい”

と、理論付くで国家を統制されてる気がします。


自然科学理論に基づけば、それが一番合理的と言えばそうですか、そんなだったらなぁ、自分、わざわざこの世に生まれなくもよかったのに、と考えてしまいます。


人間が、一番長生きできる場所は、牢獄です。
きちんと定時に起床し、毎日規則正しく労働を行い、酒、たばこも吸わず、決められたカロリーをとり、キチンと就寝すれば、長生きできます。

でも、自分は、一生を牢獄で過ごしたいとは思いません。


人生短くてもですね、楽しく生きる事が一番重要と思います。

自分は、目も耳も利かなくなり、体も動かなくなれば、さっさと殺してもらいたいです。そんな状態で生きるのはつらすぎます。



ゲーム理論=人間の精神活動

に直結する、極めて高尚な世界なのです。これを疎かにすると、人生しくじります。

はっきり言うと、ゲーム理論をなりたたせる為に、自然科学を征服しなければならないのです。

ムザムザ、鳥インフルエンザ等に依って人口制御されるのは、避けたい所です。

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/01/10 21:12 投稿番号: [185918 / 196466]
中国に歌曲が有ったのでしょうか〜?

常に特権階級のみの文芸が、シナ大陸の文化そのものと思いますね〜。

で有るならば、日本国の浪曲、そこから派生した演歌等は本当に日本人の民衆の歌と思いますね〜。

そこから生まれた唱歌。月の砂漠や荒城の月・・これらを学校で習わせない文部科学省って、日本国の精神を失わせて当たり前なんでしょうかね〜。

日本の教育は間違っていますね〜。

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/10 18:32 投稿番号: [185917 / 196466]
チャイナの歌謡の歌唱法、発声法と言うか節回しと言うか、音楽性が私にはどうも合わないみたいです。
聴いていて、ぞわぞわとしてきます。
それでも、チャイナpopのなかにはちょっといいかもと思えるものも出てきましたよね。

ピアニストにもユジャ・ワンのような人が出てきました。

http://www.youtube.com/watch?v=0ocyXHgx8QM

でも、いまだに黄河鋼琴協奏曲では。。

http://www.youtube.com/watch?v=3C0eCkkEeIM

こんな悲惨な状態もCCPの仕業ですよね。
文革の最中に音楽院の教授十数名が家族と一緒に自殺に追い込まれたりと。

CCPもチャイニーズも文革の総括をきちんとせずに、内乱の犠牲者とともに日本のせいにしている。
天安門を誤魔化しているのも同じこと。

要するにチャイニーズには事実を探求する勇気も知性も覚悟も何もない。
あるのは他国のせいにする狡賢さだけ。
臆病者のすることです。

チャイナのクラシック界を見てもこんなことを垣間見ることができると。

もっとも、何もかも自分たちが悪かったとして事実を探求することを拒んでいる国もありますし、全てをヒトラーとナチスのせいにして善人ずらしている国もありますけど。

電気自動車の電池情報を盗もうとしたシナ!

投稿者: hiroonomiya2010 投稿日時: 2011/01/10 17:24 投稿番号: [185916 / 196466]
技術も、ブランドも、資源も、領土も・・何でも盗み捲くる自称大国シナ。

将に悪の枢軸、匪賊国家シナ!ww

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/01/10 15:46 投稿番号: [185915 / 196466]
こんにちわ、蒼天の星さん。

ルンルンさんも、いつもレスをくださって有難うございます。



これは、そんな高級なものではなく庶民的なものです。

日本で言えば演歌のたぐい。

一曲を除いてすべて、1930年代の映画の主題歌で、you-tube を検索すると
実際にその映画の場面を UP してあるものもあります。

これらは、当時の日本人も熱狂したものです。
たとえば「支那の夜」で、歌詞を見ても支那蔑視はまったくうかがえません。

山口淑子は支那人・李香蘭として売り出しましたが、日本での彼女の
人気はたいしたもので、昔を知っている人にきいても、沢口靖子や
上戸彩、劇団四季の李香蘭なんて、あんなものじゃなかった、といいますね。


わたしの友人に教えてあげたら、こんなにきれいな曲を創作する国の
人がどうして、あんなにろくでもないんだ、と不思議がっていました。


わたしはこのなかで冒頭にあげた「天涯歌女」が一番好きですが、
これは「馬路天使」という映画の主題歌であり挿入歌です。
「馬路天使」は「まちかどの天使」すなわち売春婦のことです。
ヒロインが売春婦というのではなく、ヒロインの姉が売春を強要されています。
このままでは、居酒屋の歌手である妹もいずれ同じ運命をたどります。
同じ映画の挿入歌に「四季歌」というのがあります。

http://www.youtube.com/watch?v=QIEUeMiJBhY

この映画に抗日戦争のフィルムが挿入されています。
二番の歌詞に、
「江南・江北の景色がどんなにすばらしくとも、あの高粱畑には及ばない」
とあります。
これは、高粱は非常に背丈が高く、日本軍に襲撃されても高粱畑に逃げ込め
ば、青々とした高粱が自分を助けてくれる、ということを言っています。


こういった歌からも、時代をうかがうことができます。

.

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/10 14:22 投稿番号: [185914 / 196466]
チャイナのクラシック音楽の歴史はとても浅く、さらに文革で破壊されましたから一部の演奏家を除いて聴くべきものはありませんね。

個人的にリラックスする曲

Mulberry Cottage by William Lloyd Webber
http://www.youtube.com/watch?v=Gm9QDwTkUks

'Barcarolle' from Serenade for Strings by William Lloyd Webber
http://www.youtube.com/watch?v=v-AbSpPKjls&feature=related

Ralph Vaughan Williams: Tallis Fantasia
http://www.youtube.com/watch?v=5y7nJL1hpUU

Henry Purcell - Abdelazar Suite - Rondo
http://www.youtube.com/watch?v=I0mNAlPjmLA

Reinecke, Carl Harpconcerto mvt1(end)+2 Allegro moderato+Adagio
http://www.youtube.com/watch?v=10AuX-E42Ag

Myaskovsky - Cello Sonata No. 2 in A major Op. 81 - I. Allegro moderato
http://www.youtube.com/watch?v=U1T9Lj3aNoU&feature=related

おまけ

陸上自衛隊演奏のゴジラ
http://www.youtube.com/watch?v=D3ZHPbuteAE

Symphony Space Battleship Yamato 3   
http://www.youtube.com/watch?v=rWT4vOrQJ08&feature=related

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/10 14:02 投稿番号: [185913 / 196466]
ゲーム理論は、主客転倒の錯誤が生んだ理論です。
世の中で人間が行動して生じる様々な事象をシミュレーションとして集約して遊ぶという発明が、ゲームです。
それは、図らずも人間を精神面でも進化させた。

シミュレーションであるが故に、そこで遊ぶ際の行為的リアリティーが追及されます。
シミュレーションをプレイすることで、現実に近い精神的抑圧や葛藤或いは駆け引きや達成感や喪失感を盛り込むことで、より高度な満足感を得ようと改良され続けます。

現実を率直に知ることは、結構感情が障害となって為し難いものです。
しかし、ゲームなどにシミュレートすることで、現実の骨格が率直に感じられるようになるのも事実です。
そこで達成可能なものが現実で為し難いことも実感できます。
思考停止しなければ、その差をどうやって埋めるのか考察する糧にもなります。
また現実では、分相応を心がけて刀身台を超える満足感をゲームでしょうかすることが、精神的安定を保つのに役立つこともあります。

まあ、異論はあるでしょうが。

推薦 / 中国歌曲

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/01/10 01:28 投稿番号: [185912 / 196466]
いつもギスギスしていてもなんですから、

それではわたしも、わたしの好きな中国歌曲をご紹介。


★天涯歌女(さすらいの歌姫)
http://www.youtube.com/watch?v=_uNzeBnU5ms


★月圓花好 (月はまんまるお花はきれい)
http://www.youtube.com/watch?v=f4ERuzcWHXY&feature=related


★夜来香(花のなまえです)
http://www.youtube.com/watch?v=9fsCvqdPT4g&feature=related


★蘇州夜曲
http://www.youtube.com/watch?v=33b3WQljGTQ&feature=related


★何日君再来(いつの日また君還る)
http://www.youtube.com/watch?v=EYpPfFOEBZo&feature=related


★緑島小夜曲(緑の島のセレナーデ、台湾)
http://www.youtube.com/watch?v=CHQaUCsq0YM&feature=related


★支那の夜
http://www.youtube.com/watch?v=qT8T3Shb8gU



どれもみないいですよ。
きりがないので、このくらいにしておきます。

.

元気がでる、クラシック音楽集。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/10 00:20 投稿番号: [185911 / 196466]
美奈さま、冬の長夜に聴いて実奈はれ。


①:「軽騎兵」スッペ作曲
②:「序曲1812年」チャイコフスキー作曲
③:「威風堂々」エルガー作曲
④:「悲愴、第3楽章」チャイコフスキー作曲(ベートーベンでは無いので、
注意)
⑤:「くるみ割り人形   行進曲」チャイコフスキー作曲
⑥:「中央アジアの草原にて」ボロディン作曲
⑦:「キエフの大門」ムソグルスキー作曲



ロシア音楽が多いのは、何故でしょーか?

女性を騙して情報収集!福岡県警

投稿者: kurumecity2009mom 投稿日時: 2011/01/09 19:47 投稿番号: [185910 / 196466]
公安警察に共謀共同正犯適用〜福岡県警が誇る悪の縦ライン〜O署長〜バカ息子〜K信義〜国家資産濫用罪〜福岡県久留米市北野町〜福岡県警K信義スパイ〜K留米大学法科大学院にて福岡県警公安警察O署長の息子で元福岡県警のバカ犬スパイOさんから怪しいコンセントをもらい…それに反応したバカ犬スパイ信義〜パソコンには押収品のゲーム入れるからと大量のプログラムを入力されたとです…日本のストーカーは公安の仕業とですよ!血税を吸うゴキブリ国賊を誅殺!間抜け過ぎるゴキブリ国賊http://kurume-city.jugem.jp/次郎のツイッターobakataityou

電気自動車の電池情報を盗もうとした中国

投稿者: yukari_science 投稿日時: 2011/01/09 08:20 投稿番号: [185909 / 196466]
中国がルノーから電気自動車の重要部品である電池の機密情報を国家をあげて盗もうとした事件が発覚しました。

産業スパイを平然と国家的におこなっている汚い中国。

中国には一切の先端技術の情報を与えてはならない。

眞伍の時事通信  さて、本年は・・

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/01/09 01:29 投稿番号: [185908 / 196466]
途中より、一部抜粋



よって、正月早々、おぞましいことを書かねばならない。
  それは、中国の実相である。
  我々日本人は、中国、支那についての幻想を捨てて、
その実相を知らねばならない。

  一九七五年(昭和五十年)まで生きていたアメリカの外交官であった
ラルフ・タウンゼントは、一九三三年つまり満州事変後の昭和八年に
「暗黒大陸   中国の真実」を書いた。

  それは、中国に関するありのままの真実を伝えるためである。
そして、彼は序文に次のように書いた。

「中国人のありのままの姿を伝えるのが本書の狙いであるから、
読み進むうちに胃がムカムカきたら、それで所期の目的は果たせたと思う」

  そして、同書の一九九七年版の序文には、
ウィリス・カートという人物が次のように書く。

「本書は、いわゆる共産主義時代の到来以前に書かれている。
この五十年間、中国の共産主義者は自国民を約一億人も殺している。
銃殺、縛り首、踏み殺し、引きずり殺し、殴り殺し、のこぎり挽き、
切り刻み殺し、飢え死に等と、ありとあらゆる方法で殺してきたのである。

  なぜこのようなとてつもない数の人間を殺したのか。
それはマルクス・レーニン主義の罪ではあるが、
同時に中国文化そのものの罪である。

  なんとなれば、国民がその支配者に虫けら同然に殺され、
虐待されてきたのが中国五千年の歴史であるからである。

  ・・・今日中国は世界の大国となり、将来も無視できぬ存在である。
しかし中国はいつまで経っても中国であり、変わることは絶対ありえない。
いくら我々が我々の国民の血税をつぎ込んで援助しても、
中国が変わることはないのである」



  本年、我が国に重大な脅威を与えつつあるのは、
この「変わることは絶対ありえない中国」である。

http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=584

.

中国人もスパイ!公安スパイ鹿毛信義

投稿者: kurumecity2009mom 投稿日時: 2011/01/09 00:16 投稿番号: [185907 / 196466]
公安警察に共謀共同正犯適用〜福岡県警が誇る悪の縦ライン〜岡本署長〜バカ息子〜鹿毛信義〜国家資産濫用罪〜福岡県久留米市北野町高良1721ー1公安借り上げアパートステラオブアリエスより福岡県警鹿毛信義スパイ09049958036福岡県久留米大学法科大学院にて福岡県警公安警察岡本署長の息子で元福岡県警のバカ犬スパイ岡本さんから怪しいコンセントをもらい…それに反応したバカ犬スパイ鹿毛信義〜パソコンには押収品のゲーム入れるからと大量のプログラムを入力されたとです…日本のストーカーは公安の仕業とですよ!血税を吸うゴキブリ国賊を誅殺!間抜け過ぎるゴキブリ国賊http://kurume-city.jugem.jp/次郎のツイッターobakataityouまじめな人はバカ犬国賊鹿毛信義を恨んでね♪〜詳しいこと鹿毛信義に聞いてね0946226985公安はFBI流〜ファックバカ犬〜鹿毛信義は税金返せ!

自民党は日米安保破棄を、

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/08 21:41 投稿番号: [185906 / 196466]
公約として、発表した様ニダ。

http://seiji.yahoo.co.jp/vote/result/201012310001/

自民党は日米安保条約の片務性を解消するため、集団的自衛権の行使を前提に日米双方が太平洋地域で共同防衛義務を負う一方、在日米軍基地の提供義務を条約から削除する方向で検討。

この場合、”コラ、アメ公。この家から出て行け。だけど、この家守れよ”と、言っているのに等しいので、守る人いないし、守る意義も無し。

これ、まともな人が聞いたら、かなり怒ると思うよ。こんな事も想像出来ない程愚かなちと達だったんだな。


日米安全保障条約とは、

アメリカが、日本の安全を保障する代わりに、日本は基地をアメリカに提供する義務がある、と云う意味である。

日本が、”基地として”十分に機能する状態を提供する義務が生じるのであり、日本がその役割を放棄すれば、日米安全保障条約の意味自体が消滅する。
それが、約束である。約束を破れば、どういう事態を招くか誰でも知っているだろう。

つーか、だったら何でわざわざ日本を防衛せな、いかんのか。そんな面倒くさい事を、つー話になる。



そうよ。何で、アメリカは、わざわざ日本を防衛せな、いかんのか。


どうやら、日米安全保障条約の破棄に、賛成のちと達が多いそうだ。

今度はヨーロッパを荒らすつもりか

投稿者: eggusandot 投稿日時: 2011/01/08 19:53 投稿番号: [185905 / 196466]
>中国、EUへの影響力強化へ布石   副首相歴訪で国債買い増し。ドイツ重視も浮き彫りへ<

中国のことを余りよく知らないヨーロッパが今度は、中国にめためたにされるか。そうなると、中国の世界支配は王手かもしれないな。
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