Re: 自然科学とゲーム理論。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/11 17:21 投稿番号: [185927 / 196466]
貴方が言っている事は、とっくに承知の事です。堂々巡りですね。
分かり易く表現しましょう。まず、現実を直視しましょう。
この地球の資源から言って、人間を百億、二百億を養う事は無理でしょうね、自然科学から言って。
ですので、地球で養え無い余った増えすぎた人口は、集団自殺するか、戦争、病気などで人口を制御されなければなりません。
ネズミなども、増えすぎた集団は、集団自殺しますよね。ハーメルンの笛吹きなどにも暗示されています。
もしくは、始めから出生数を考慮しなければなりません。
①:<生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。<<
そもそも、こういう考え方自体が、自然を冒涜した驕り高ぶった考えです。
<増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。<<
はい、その通りです。
②:<ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。<<
①と②は、全く矛盾した考え方では無いですか?
ですので、自然によって人口を統御されなければならないと言う訳ですよね。
貴方の言う制約とは、私はこの地球の資源と考えます。
もっと地球が大きければ、今の問題はまだ先に表面化する筈だったのでしょうが。
それに、大自然は、人間に無限の増殖を認めていません。周期的に戦争を繰り返し、病気が蔓延し、ある程度以上に増えすぎない様にプログラムされています。
例にすると、
癌細胞は無限に増殖するから、宿主を死に追いやる訳ですよね。
増えすぎる事が、そもそも諸悪の根源です。
<それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。<<
自然とは定理です。
摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?
<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。
どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<
残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。
<そういったことも自然の摂理に沿ったことです。<
摂理とは、人間の都合です。別の表現をすると、人間の精神的都合です。
<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<
言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。
人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?
因みに、
「思い上がって勘違いした弱肉強食」とは、具体的に言うと戦争でしょうか?
まあ、それは、それで大いに当たっていますよ。
貴方が言っている事は、屁理屈です。美辞麗句だらけの偽りと思います。
でも、相手してくれて有り難うございました。
。
分かり易く表現しましょう。まず、現実を直視しましょう。
この地球の資源から言って、人間を百億、二百億を養う事は無理でしょうね、自然科学から言って。
ですので、地球で養え無い余った増えすぎた人口は、集団自殺するか、戦争、病気などで人口を制御されなければなりません。
ネズミなども、増えすぎた集団は、集団自殺しますよね。ハーメルンの笛吹きなどにも暗示されています。
もしくは、始めから出生数を考慮しなければなりません。
①:<生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。<<
そもそも、こういう考え方自体が、自然を冒涜した驕り高ぶった考えです。
<増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。<<
はい、その通りです。
②:<ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。<<
①と②は、全く矛盾した考え方では無いですか?
ですので、自然によって人口を統御されなければならないと言う訳ですよね。
貴方の言う制約とは、私はこの地球の資源と考えます。
もっと地球が大きければ、今の問題はまだ先に表面化する筈だったのでしょうが。
それに、大自然は、人間に無限の増殖を認めていません。周期的に戦争を繰り返し、病気が蔓延し、ある程度以上に増えすぎない様にプログラムされています。
例にすると、
癌細胞は無限に増殖するから、宿主を死に追いやる訳ですよね。
増えすぎる事が、そもそも諸悪の根源です。
<それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。<<
自然とは定理です。
摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?
<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。
どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<
残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。
<そういったことも自然の摂理に沿ったことです。<
摂理とは、人間の都合です。別の表現をすると、人間の精神的都合です。
<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<
言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。
人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?
因みに、
「思い上がって勘違いした弱肉強食」とは、具体的に言うと戦争でしょうか?
まあ、それは、それで大いに当たっていますよ。
貴方が言っている事は、屁理屈です。美辞麗句だらけの偽りと思います。
でも、相手してくれて有り難うございました。
。
これは メッセージ 185925 (maximirion さん)への返信です.
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