対米全面テロ
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
訂正
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/09/18 02:54 投稿番号: [174118 / 177456]
>節目がちの岡田民主党党首の顔
「伏し目がちの岡田民主党党首の顔」の誤りです。
ほかにもあるかもしれないけれど、目に付いたのでとりあえず…。
失礼いたしました。
これは メッセージ 174117 (light_cavalryman さん)への返信です.
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モイラの恋
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/09/18 02:48 投稿番号: [174117 / 177456]
夏が過ぎ去り、9月の朝の日差しのやさしさは、心なしか、さびしくそしてな
つかしいものを感じさせる。窓のカーテンをほんの少し開けると、東京の街の
家並みが続いていた。
mリン(=マリリン
msg173754 要参照)は、心地よい朝のひと時にもかかわ
らず、不安だった。最近知り合ったモイラのことを考えていた。どうでもよい
人なのであるけれども、mリンに、つまらない懸念や心配を与える人なのであ
る。
「ある種の男って、どうして思い込みがひどいのかしら?“いい迷惑”なのよ
ね。ちょっといい女に生まれたら支払わなければならない税金みたいなものか
しら」
テレビのニュース画面に、節目がちの岡田民主党党首の顔が映し出されていた。
カフェオレを作っていると、最近モイラと会った時の様子がまぶたに浮かんで
きた。何人かと一緒だったのだけれど、常にモイラの視線を意識した。ちょっ
と怖かったので、彼の方に目をやるのが憚られた。一度目が合った時、かなり
前から見つめていたらしく、この時とばかりにニコニコしていた…。
最近は、携帯を取り出して、メールを確認することにちょっとばかり気後れす
る。スパムメールかと思ったら、モイラのメールの束なのである。友だちや職
場からの大事なメールが埋もれてしまって困るのだけれど?
「mさん、今度新宿の焼肉食い放題のお店に行きませんか? 牛タンは高いで
すけれど。小泉は、なんで早くアメリカの牛肉の輸入を再開しないのだろう?
えっ? BSEが怖いって? 馬鹿いっちゃいけないよ。とっくの昔に、みんなス
ポンジ頭なのだからね。今更遅いんだよ。もちろん、モイラも…」
昨夜、最近駅前にできた、贔屓にしている洒落たパン屋さんで購入したサンド
イッチを、冷蔵庫から取り出した。食欲は、あまりなかったけれど、一口食べ
てから出勤することにした。その辺のコンビニのものとは、全然違う。
モイラは、先週、何人かで一緒にいたとき、携帯を取り出して、福山通運の八
王子事務所に電話していた。まわりの人などおかまいなしなのだ。
「ヴぁーか、お前じゃ話が分からん! 責任者を出せ! 社長を出せ! 福山な
んぞ、もう二度と利用してやるか!」
こういう恥ずかしい人とは、一緒に歩きたくないものである。
「まるっきり知らない人ではないんだから、あまり邪険にするわけにいかない
し、角が立つような断り方もできない。だから、手立てもなく、沈黙するのだ
けれど、こういうタイプの男は、それを自分に都合のいいほうにしか解釈でき
ないみたい。どうしたらいいのかしら?」
昨夜、今日の仕事の下調べのため、資料を探そうとパソコンを立ち上げた。す
ると、怖いもの見たさというのだろうか、「いやだ」と思うものに引き付けら
れる悲しくも不思議なところが人間にはあるらしい。mリンは、Yahoo掲示板
を覗いてしまった…。
<明日も、mさんが神と共にあり、笑って
輝いて居られますょぉ〜ι〓☆彡(*´^ω^`*)
>
「うっ…また見てしまった。体に悪い…」
<mさんは、どの様な人に憧れるのかなぁ〜?もいらがmさんの、
憧れの人になる事は・・・まず無い。。。(´ノω;`)
もいらはmさんの、成って欲しい人に成りたいなぁ〜☆(’ω’*)
亀井はヴァカだ…
>
「いい加減にしてよね。おとなしく“普通の人”になって、私のことなどかま
わなくなって下さるのが、一番なのよ。そんなことも分からんのか!」
mりんは、バスルームにシャワーを浴びに行った。昨夜から引きずっている、
つまらない思いを断ち切り、心を新たにして、オフィスに向かうには、これは
よくできた儀式だ。
テレビの画面には、野田聖子議員の涙顔が映し出されていた。
「そういえば、モイラは、この女性のこと好きだと言っていたっけ…アハハ」
※この小説は、フィクションであり、実際の人物・団体等は、何の関係もない
というわけでもありません。続編は、いまのところ予定していません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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祈り。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/18 02:02 投稿番号: [174116 / 177456]
mさん、もうすぐココは閉鎖だって。。。でもね、大丈夫♪もいらはmさんに、直接メールするからネ☆(*´^ω^`*)
もいらがmさんに、メールを直接に送らないでココにカキコしてたのは、毎日mさんにメールしちゃうと、迷惑を掛けてしまうと考えたからなんだ。。。ココだったら、mさんの都合で閲覧できるでそ?(*´・ω・`*)
今日も、mさんの事だけを想って居ますょ〜☆(*´^ω^`*)
明日も、mさんが神に見護られ、幸せな一日を過ごせますょぉ〜ι〓☆彡(*´^ω^`*)
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☆6★1。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/18 01:46 投稿番号: [174115 / 177456]
(````・ω・´´´´)b
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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有難う、ございました。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/18 01:37 投稿番号: [174114 / 177456]
ヤフー掲示板は、もうすぐ閉鎖するんですね。今まで、お世話になりました〜。
リニューアル後も使えれば使いますが、使えないならこれにておさらばで〜す♪ありがとうございました。
これは メッセージ 174112 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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自虐史観。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/18 01:31 投稿番号: [174113 / 177456]
民主は、前原氏かよ?w比例復活当選の者を、代表にしちまって大丈夫かよ?w自ら勝ちに行くの放棄して、民主も男気ない政党に成り下がったな。もうよ、公明・自民の二大政党制でいいんじゃね?w蜜月うまーか。www
結局、国民から政治人まで改革とほざいてるだけで、裏で蠢く生活安定の誘惑には勝てんのか。。。
漏れは小泉氏以前から、この国諦めてるんだけど、真面目に考えてるおまいら、悪いこと言わない、マジで諦めた方が良いよ。w財政破綻しないと、どの道再生できない状態だしな。www
口先だけなあほどもじゃなくてよ、本当に自虐史観から抜けてる奴は居ないのかね〜?
これは メッセージ 174112 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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もうダメポ日本(ちょっとトピずれ)
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/17 23:01 投稿番号: [174112 / 177456]
(抜き書き)
〜なんていったって
今の時代はビジュアル(映像)化の時代です。
政治家たるものも
見た目って大切なのです。
政治家たるもの露出度が大変大きいのですから
男性政治家も
ヨン様ほどじゃなくても
プチ整形&エステくらいして
髪形や着ているものにも気を配って
私たち女性の有権者の目や五感や官能を楽しませて欲しいものです。それが本当のプロってものです。(私たち女性は
既に何世紀にも渡って
異性の目にも気を配りながら生きてきたんですからね!!!)
しかしながら
相変わらず男性の政治家は
まだまだハンサムでオシャレな人が少ないです。
アメリカ民主党政権では
クリントンもカーターもケネディーも
みんな
けっこう若くてハンサムでした。
日本の民主党も菅さんなんかが代表になったら
また10年は政権が遠のくだろうと思っていたら
若くてハンサムでちょっとオシャレな前原氏が代表に決まったとのニュースが飛び込んできました。ちょっぴし
うれしい貞子です。(^^
次の選挙でも
自民党はもっともっと沢山の女性刺客を送り込んでくるかもしれません。
だったら
次の選挙では民主党は
プチ整形美男刺客軍団を山ほど送り込め!!♪
下半身デブの貞子からの報告でした。(小池百合子のような美脚だったら
私の人生も変わっていただろう。)
貞子ちゃんの連れ連れ日記
http://diary.jp.aol.com/uvsmfn2xc/___________________
・・・「美脚」程度で変わる人生なら,あなたの人生ってのはもともとその程度のもんだったんよ,
と嫌みの一つもいいたくなるわい。
・・・まあ,そこそこ人生を過ごしてきたから,
「見てくれ」ってのには無視できないウェイトがある(と思わせられることがままある),ってのは認めるけれども,
んなもんで左右される状況ってのは,もしそうだとしたら,それ自体がもうダメポなんだよな〜。
これは メッセージ 174111 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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リンク先が切れた。
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/17 22:16 投稿番号: [174111 / 177456]
これは メッセージ 174110 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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ザルカウィ
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/17 22:14 投稿番号: [174110 / 177456]
以下の記事はバスラネットとJUSに掲載されていたが,邦訳があったので転載する。
イスラム法学者協会がザルカウィの「シーア派への全面戦争」を非難
イラクにおけるスンニ派の宗教権威であるイスラム法学者協会は、15日に声明を発表し、イラクのシーア派への「全面戦争」というザルカウィの宣言を非難した。
(中略)
イスラム法学者協会は結論として、そのような脅迫を撤回することをザルカウィに求めた。なぜならば、それは祖国を無実の国民同士の流血においやると同時に、ジハード(聖戦)のイメージを汚(けが)し、イラクにおけるレジスタンスのジハードが成功することを妨げるだけだからである。
レジスタンス組織も「シーア派への全面戦争」呼びかけを非難
レジスタンス運動のなかでも愛国的でイスラム的な潮流を代表し、よく知られたグループでもあるイラク・レジスタンス組織は、15日にアンバル州で宣言文を発表し、イスラム原理主義のアルカイダを率いると言われるザルカウィによる「シーア派に対する全面戦争」の呼びかけを拒絶した。
レジスタンス組織は「呼びかけに応じなかった」ことを明確に示した。
アンバル州に駐在するイスラム・メモの通信員は、レジスタンスによる宣言から次の一説を紹介した−−「イラク・レジスタンスの目的は占領勢力の追放である。」
レジスタンスの宣言文は、「レジスタンスが攻撃の目標と方向を設定しているのは、占領勢力およびその手先であって、それ以外の何者でもない。シーア派を殺せと言う呼びかけは、あらゆるイラク人、スンニ派、シーア派を焼き払う炎に等しい」と述べた。
このイラク・レジスタンスの宣言文は、ムハンマド第1軍、イスラム軍、アル・カカ旅団、イラク・ムジャヒディン軍、ナシル・サラハディン旅団によって署名されていた。
イラク・レジスタンス・レポート
http://www.geocities.jp/uruknewsjapan/Iraqi_resistance.html___________________
・・・阿修羅にはこんな記事↓が邦訳されて掲載されている。
05年9月16日
バグダットのイマム
”ザルカウィは死んでいる”
ジャワド・アル-カレッシ
”戦いの初期に殺害された。米国はイラクに居残る
ために生きているように見せかけている”
バグダット発-
オサマ・ビンラディンのイラク特使と考えられており、ジョージ.W.
ブッシュ大統領による終戦宣言後もイラクを襲う波状暴力の責任者とされる人物。
イラクの人々が恐怖の下で暮らしているのは彼の責任で、一般市民や警察に対する
血なまぐさいテロの大きなものは、彼の名で遂行された。
しかしアブ・マサブ・
ザルカウィは死んでおり、彼の名前はイラクに居残るために”占領軍”に利用
されたという。(以下略)
http://www.corriere.it/Primo_Piano/Esteri/2005/09_Settembre/16/zarqawi.shtml・・・これの元記事はル・モンド紙にあるらしい。
「ザルカウィは死んでいる。占領軍がイラクに残るために名前が利用された」
by
Michel Bo^le-Richard
http://www.lemonde.fr/web/article/0,1-0@2-3218,36-689730@51-627391,0.html(抜き書き)
9月14日水曜にシーア派との”全面戦争”を宣言したアブ・マサブ・アル-ザルカウィは、
イラク戦争開始の時点からバグダッドで血なまぐさい殺戮を遂行しています。
この宣言をどうお考えですか?
アブ・マサブ・アル-ザルカウィ(以下ザルカウィ)が存在するとは思わない。
人民を分断したい占領側の創作だ。
開戦直後にイラク北部のクルディスタンで
アンサール・アル-イスラムと行動を共にしていた頃に殺害された。ヨルダンに
住む家族は、彼の死に際して葬儀も行っている。
つまりザルカウィは、イラク
占領を続けるための言い訳として、アメリカに利用された玩具。イラクを離れない
ための口実だ。
ではなぜシーア派との”全面戦争”なのですか?
占領軍に歩み寄るため。シーア派は、レジスタンスに加わる代わりにこのような
方法でアメリカに庇護を求めているのだろう。
最近の一連のテロ、特にバッソラ
のそれは、シーア派が南部のレジスタンスに加わっている証拠だ。
(以下略)
阿修羅
http://www.asyura2.com/0505/war74/msg/352.h
これは メッセージ 174109 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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チャベス
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/17 21:54 投稿番号: [174109 / 177456]
米のベネズエラ侵攻計画の「証拠」入手と、チャベス氏
2005.09.17
Web posted at: 17:51 JST
- CNN/AP
ワシントン――反米姿勢を深める南米ベネズエラのチャベス大統領は16日、米国が「ベネズエラ侵攻」を計画していることを示す「文書の証拠」を入手している、と主張した。AP通信によると、米ABC放送との会見で述べた。
軍情報機関などから得た情報としている。
大統領によると、この侵攻作戦は「バルボア」と呼ばれ、空母や軍用機の投入を計画。作戦に絡め、一部の米軍兵士が最近、ベネズエラ北西部の島に入り、作戦に従事している、と主張している。これらの兵士の訪問を休養などのためとする米政府の説明を「ウソ」とも切り捨てた。
その上で、チャベス氏は、侵攻に対抗する作戦を作成したとも指摘。「100年にも及ぶ戦争になるだろう。我々は準備している」と語った。
米軍の侵攻作戦の存在が事実であることを示すため、ABCに関連の地図と文書を送り届けることも約束した。
CNN
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200509170007.html___________________
・・・国内の支持率も下がり,イラクとニューオリンズであたふたしている藪政権に「裏庭」の手入れをする余裕があるだろうか?
今のところは,チャベス氏の国連入りに低レベルの嫌がらせをするくらいしかないわけだが。
それともこれは,ベネズエラ国内の米追従勢力に向けての,チャベス流の挑発だろうか?
ベネズエラ大統領:米国の「二重規範」を批判
国連で演説
【ニューヨーク大谷麻由美】ベネズエラのチャベス大統領は15日、国連総会特別首脳会合の演説で「米政府はテロを作り出す一方でテロとの戦いについて話をしている」と米国の「二重規範」を批判した。イラク戦争開戦の根拠とされた大量破壊兵器についても「イラクにないことが明らかになった今、国連は米国から引き揚げねばならない」と、国連本部の米国外への移転を提案した。
チャベス氏はまた、同首脳会合で採択予定の成果文書草案が首脳会合開幕直前に合意したことを挙げ、「締め切り5分前に英語で配られた。違法文書で国連の法律を犯すものだ」と酷評した。
毎日新聞
2005年9月16日
20時15分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20050917k0000m030077000c.html「反米」のベネズエラ大統領、国連総会でもかみつく
2005年09月16日10時35分
厳しい反米姿勢で知られるベネズエラのチャベス大統領が、15日の国連総会特別首脳会議で、国連の現状や米国の外交政策に激しくかみついた。1人4分の演説の制限時間を超えて20分以上、「米国流の新自由主義と資本主義が人々に不平等と悲劇をもたらした」などと批判した。今回の会議に欠席したキューバのカストロ議長から、「反米の象徴」が代替わりした格好だ。
大統領は、演説を終えるよう促されても耳を貸さず、「我々は米国の新世界秩序を必要としていない」「テロとの闘いは必要だが、それを、違法な軍事攻撃の言い訳にしてはならない」などと気炎を上げた。
2015年を目標に貧困を半減するという国連の目標についても「今のペースでは、2215年までかかる。環境破壊の中で人類が生き残っていればだが」と批判した。
演説後の記者会見でも、「米国はダブルスタンダードの王者だ。テロと闘うと言いながら、イラクで、ファルージャで起きたことは何だ」「私の暗殺を主張する宗教者までいる。米国こそテロ国家だ」とほえ続けた。
朝日新聞
http://www.asahi.com/international/update/0916/004.html___________________
いまやただの御用新聞に成り下がった朝日がチャベスをどれほど嫌っているのか知らんが,
一国の大統領に対して「〜でもかみつく」とか「〜とほえ続けた。」はないだろう?w
ったく,お里が知れるぜ。
これは メッセージ 174101 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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訂正。2<今日見た夢の、前半5・6>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 15:14 投稿番号: [174108 / 177456]
それを見た私は焦りますが、何かに導かれる様に、洞窟の祭壇の間に行きます。その後は、先の掲示と同じです。狂者は、祭壇の間に居なかったのでは無く、外に居たのでしょう。また、夢を思い出し難たかったのと、そこが一本道だと言う事で、人の存在の皆無さを表す事に拘り過ぎました。^^;女性の存在は、後半最後に登場する人物と、雰囲気が似て居るので重要だと判断しました。
以上が、訂正の個所です。申し訳、ございません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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訂正。1<今日見た夢の、前半5・6>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 15:11 投稿番号: [174107 / 177456]
今日見た夢の前半5・6で、間違いが在ります。間違え個所の概略ですが、洞窟から抜け出た私が、橋を越えて非難をします。そして、休憩をする車止めに辿り着きます。ここまでは良いのですが、その後に私が思案して居ると、渓谷の洞窟入り口近辺から、女性が発狂し奇声を上げて居るのを聞きます。それを私が上方から暫らく観察して居ると、狂者からゆっくり追い詰められる女性が洞窟外の斜面を登って行きます。それを見た私は咄嗟に車に乗り込み、きびつを返して橋まで戻ります。この為に、橋は無事だったのでしょう。橋に戻った私は、女性の凄い形相を目撃します。明らかに中年で、痩せ細って居て髪は乱れ、八墓村の老婆そっくりの風貌。私が橋に付いた時と、時を大体に同じくして女は狂者にうっつ伏され、岩盤にめり込むと同時に大気に全身を昇華させる感じで消滅します。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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いつか見た夢。<後半完>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 15:00 投稿番号: [174106 / 177456]
話は戻り、私達がその喜びの最中、私が左斜め前方の下に目を遣ると、狂者の近くに畏まってしゃがむ、比較的に若い女性の存在に気付いた。先にあの洞窟で出会った中年女性に、雰囲気だけは似て居た。出立ちは狂者に似て居り、グラマラスで狂者の囲いの様にも見えた。そして私は、彼女の鈍よりとした雰囲気が気になり、ずっと見て居た。
・・・・・・・・・と、まぁ〜、ココで夢から覚めたのさっ!ヽ(´・ω・`)ノ・・・・・・・・・
後記。
思い返せば、私が初め追って居た彼女は、どうなったんだぁ〜?wそれとか、兄妹も。。。www
これが、私が一昨日に昼寝を約2時間して居た時に見た、夢の内容です。全く今以て、意味が判りません。w夢占いでも、して貰うかな〜?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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いつか見た夢。<後半12>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 14:47 投稿番号: [174105 / 177456]
私が生返事をしたにも関わらず、狂者は眉一つ変えずに笑んで居た。ちょっとの間を置き、私は発言を続けた。
私:「あのぉ〜。私は、テストに合格したのでしょうか?」
狂者:「合格です。」
狂者は彼自身、独特な地声で間髪入れずに、私の質問に切り返した。私はそれを聞くや否や、嬉しさの余りに目に流れるものを感じた。また私は、今まで一方的に与えられて居た不条理の数々の理不尽さに対して、その難題を克服した喜びが堰を切った手助けも在り、キレてしまい、横で一緒に喜んで居た男の顔面をぶん殴った。彼は殴られたにも関わらず、まだ笑って居た。
ところで間取りの話になるが、今居る所は民家の様な感じで、正面には狂者が居る。狂者の左隣に、バスルーム。その後ろ、正面突き当たりには洗面所が在る様で、突き当たりを右に曲がると玄関が在る様だ。ざっと私が見渡した限りでは、屋内の間取りはこれらの様に成って在る。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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いつか見た夢。<後半11>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 14:34 投稿番号: [174104 / 177456]
私と出会うと直ぐに、男は言葉を発した。
男:「ようこそ、お出で下さいました。」
彼の挨拶に、私も軽くお辞儀をして返した。彼が二言目を発しようとした瞬間、彼の後方から言葉と供に、もう一人の男が歩を進めて来た。何と後方より近付いて来たのは、先の洞窟で私に、畏怖心を植え付けたさせたあの狂者だった!狂者の出立ちは相変わらずのダークカラーで、彼自身の持つ独特な雰囲気がそれを助長させて居た。
狂者:「おまえは、下がって居なさい。」
男:「はい、畏まりました。」
男は、狂者の言われるがままに従った。
狂者:「如何でしたかな?道中、さぞかし大変だったでしょう。」
狂者は出立ちとは裏腹に、物腰柔らかく私に接して来た。今までも狂者は、私に対する直接的な敵意を見せては居ないが、彼自身の持つ偉大な力は事実、私に畏怖心を芽生えさせて居る。私は、狂者の発言に戸惑った。
私:「ええ・・・、まあ・・・。」
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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いつか見た夢。<後半10>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 14:28 投稿番号: [174103 / 177456]
何の飾り気も感じられない廊下に、私は足を踏み入れて道成りに進む。そして角を曲がった刹那、或る人物が近付いて来た。男に出くわした時は離れて在った距離は、一瞬にして縮まった。それは、彼自身の歩速に関連する。男は出会うや否や、私に対して丁重にお辞儀をした。彼の存在はまるで執事の様で、ホテルのポーターの様でも在った。
男は襟元から袖口まで整えられた白いシャツに、パープルのスウェード調?のベストを羽織り、黒いスラックスを履いて居る。全体的には、アラビアン調を感じさせる。ここまではごく普通の出立ちなのだが、違ったのは首から上であった。彼の頭部は全体的に淡いパープル・ブルーの色合いで、まるでSF映画に出て来る様なエイリアン顔をして居た。その様な風貌をして居たので、彼の低姿勢が鼻に付いたのかも知れない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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いつか見た夢。<後半9>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 14:24 投稿番号: [174102 / 177456]
再び壁を調べつつ、私は挟道を進む。人間は初めての経験に対して、事の限り無く何かしら見落としがちな傾向が有る。私は丹念に、壁の自ら調べられる範囲の、ありとあらゆる個所を調べ上げた。しかし事は空しく何事も起こらずに、先の異様な空間に到達した。
私が視線を気になる方へと向けると、相変わらずの猿のお面が目を左右にゆっくりと動かし、口では何やらニヤ付いて居る様にも見えた。私は視線を異物から道の続きに移して、何かしらの進展を探った。先程訪れた時から、私は道の存在には気付いて居た。すると壁の出っ張りに隠れて見えなかった、屋内への入り口を新しく見つけた。先程は私が異物に対して、動揺して居た所為も有ったのであろう。その存在には、気が付かなかった。私は早速、新しく見つけた進展に期待を向けつつ近付いた。
屋内は狭く、電灯が灯って在る。小綺麗な廊下を入ると、直ぐに左へと向きを変えられる構造だ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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「拒否できない日本」のこと
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/17 11:49 投稿番号: [174101 / 177456]
以前,「學問ノススメ」(^^;)で取り上げた,関岡英之氏の「拒否できない日本」(文春新書)が,
アマゾンでは手に入らないそうだ。
(僕は数ヶ月ほど前に近所の本屋で普通に手に入れたが・・・)
ナゼ読めない…「アマゾン」で1年超も品切れの本
米が日本に提出する「年次要望書」の存在を暴く
日本最大の書籍販売サイト『アマゾン・ドット・コム』で、ある本の品切れ状態が続いている。絶版本や希少本ではない。昨年4月に発売され、今年6月にも9刷となったロングセラーで、版元も大手の『文藝春秋』。ただ、郵政民営化を含めた小泉政権の規制緩和政策が、なぜ、“米国追従”なのかを種明かしする内容だけに、憶測が飛んでいる。
この本『拒否できない日本』(関岡英之著、文春新書)=写真=は、米国政府が毎年10月に日本に提出する「年次改革要望書」の存在を暴く内容。10年来、日本の規制緩和政策が、独占禁止法や郵政民営化、先に成立した会社法など、すべて「要望書」通り実現していく様を描いている。
もっとも、「要望書」自体は、米国大使館のサイトで日本語訳が読め、同書は《数年後の日本になにが起きるか知りたいときには必読の文献である》と指摘する。
一方で、その要望実現過程では“内政干渉”もどきの手法もあるようで、日本政府としてはあまり国民に知られてほしくない代物らしい。実際、竹中平蔵郵政民営化担当相は平成16年10月19日の衆院予算委で「存じ上げております」と答弁しながら、郵政法案の審議が大詰めを迎えた8月2日の参院郵政特別委で「見たこともありません」と一転させた。
同書は、「3万8000部売れています。昨年は社内ベスト10に入っています」(担当者)ながら、巨大サイトのアマゾンで買えないのだ。
米国系の日本最大の検索エンジン『グーグル』に“拒否できない日本”と入力すると、最上位に掲示されるのがアマゾンの書籍販売サイト。クリックすると、新品は出品されていない旨の断り書きとともに、定価の4倍以上(3300円)もの中古本の案内が出る。
「街の本屋や他の書籍サイトでも買えます。ですが、定番の検索方法の結果、こんな案内を見せられたら、地方では購入をあきらめる人がいるでしょう」(関係者)
一体、なぜか。文藝春秋の担当者は、アマゾンでこんな状態になっていることを知らなかった。取次ぎを通じて調べてもらったところ、「アマゾンからの注文が来ていないようです。理由は分かりません」という。
ネット上では、「米IT企業の代表格として日本に進出したアマゾンは小泉改革を推し進めたい。先の総選挙では、小泉陣営の邪魔になるから売らないのだ」との憶測が飛び交っている。
著者の関岡氏は「私も売れ行きが気になり、しばしばアマゾンを訪れました。昨年4月の発売直後は問題なかったのですが、数カ月後から品切れ状態が続いている。もう1年以上です。中古本も経済原則を無視した高値が付けられており、作為的なものを感じます」と指摘する。
1年以上となると、総選挙を標的にした陰謀説は退けられるが、関岡氏は「アマゾンは、私の本が読まれると、要望書の存在が広く知られ、嫌米論調を刺激することになるのを避けたいのでしょうか」と推測する。
アマゾンにはメールで質問したが、回答はない。そして16日も品切れ状態は続いている。
【年次改革要望書】
平成5年、当時の宮沢首相とクリントン大統領の首脳会談で、相手政府への要求を提案しあうことで合意した。実際は米国からの一方的な“ガイアツ”を制度化するもので、毎年10月、個別産業分野から行政、司法制度まで具体的要求が盛り込まれる。その達成度合いは『外国貿易障壁報告書』として米議会でチェックされる。
ZAKZAK 2005/09/16
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_09/t2005091623.htmlアラブの声ML
齊藤力二朗
http://groups.yahoo.co.jp/group/voiceofarab/___________________
・・・今アマゾンを見たら,ちゃんと定価:税込み735円で買えるようになっている。
もっとも,品切れ状態の時の残骸,「ユーズド価格
¥1,850.-」には笑ってしまうが。
記事によれば,昨日16日の段階では,まだ品切れ状態だったわけだから,
昨日の晩のうちに,おおあわてで在庫したと見える。
・・・要するに,それほど大げさなことではなくて,担当者がさぼっていただけのことなんじゃあないの?
(ZAKZAKの記事はちょっと過剰反応なんじゃないかい\xA1
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祈り。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 02:26 投稿番号: [174100 / 177456]
今日は、ふと思いました。もいらは、どの様な人に成るべきなのだろう・・・?って。(´‐ω‐;`)
mさんは、どの様な人に憧れるのかなぁ〜?もいらがmさんの、憧れの人になる事は・・・まず無い。。。(´ノω;`)
もいらはmさんの、成って欲しい人に成りたいなぁ〜☆(’ω’*)
こちらはこの時間には、かなり寒く感じて来る様になりました。東京はどうかなぁ〜?mさん、風邪を引かない様に注意しましょうネ☆
明日、mさんにメールを送りますね♪でも明日から、mさんもお休みか。。。(。ω。;)メカラメタ゛マカ゛オチタ…
明日も、mさんが神と周りの方々に護られ、幸せを感じて居られますょぉ〜ι〓☆彡(*´^ω^`*)
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☆5★1。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/17 02:01 投稿番号: [174099 / 177456]
(```・ω・´´´)b
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同じ事。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 22:41 投稿番号: [174098 / 177456]
寄稿者も、同じ事を言って居るのでは無いのか?社会弱者の受け皿を、社会民主主義と表したのであろう。つまり過去から手落ち気味の、セーフティーネットの整備を急げと・・・。
痛みだけの改革は、いずれはそっぽを向かれる。つまり、ネオ社会民主主義なのであろう。
寄稿者の文章は、読み易くて良いな。
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代替エネルギー。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 22:22 投稿番号: [174097 / 177456]
原子力を利用した、蒸気機関とは何かね?原子力発電とは、核融合・核分裂反応に伴う爆発で以て、タービンを回して発電するのではないのかね?
私は貴君も人の批判ばかりしてないで、たまには自転車等を漕いでの自家発電位したらどうかと思うのだがね。クw
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ぬるい期待値
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/16 20:14 投稿番号: [174096 / 177456]
(抜き書き)
〜小泉の勝因は、政策の中身ではなく、姿勢の一貫性にあった。郵政民営化の帰結がどうなるか、分かって投票した人などほとんどいないであろう。国民は政策の体系性や内容よりも、決然としたリーダーそのものを欲しているのであろう。
その背景には、戦後の民主政治に対して多くの国民が抱いている飽きが存在していると思える。よかれ悪しかれ戦後の民主政治を担ってきた自民党は多神教的世界であった。天皇制と対米従属という前提以外には、絶対の価値というものは存在しなかった。様々な地域や集団を代表する政治家が資源配分を求めて激しく争い、その結果として多元的な勢力均衡が形成された。経済発展の時代、あるいは政府の借金が可能な時代には、多くの国民がこの多元的均衡の恩恵に浴してきた。自分の権益を守るためには他人の既得権も攻撃しないというのが、この多元的均衡の掟であった。
しかし、九〇年代以降、財政赤字の悪化、グローバル化にともなう規制緩和や輸入自由化などで、多元的均衡を支えた条件は急速に崩壊してきた。政策の体系を根本的に変えなければならないのだが、この十五年ほど改革が叫ばれるばかりで、なかなか中身は変わらなかった。かつて調和や安定をもたらした多元的均衡が、いまや停滞と閉塞の元凶になっているのである。
小泉はこの停滞を打破すると訴えて登場し、人気を保ってきた。そして今回、小泉政権の衰弱を挽回するために、特定郵便局長という支持基盤を自ら切り離し、郵政民営化に反対する政治家(これはそのまま多元的均衡を守る政治家に重なる)を追放して、自民党を一元化した。国民の多くが変化を待望していることは続いているであろう。今回の解散劇において、国民は小泉が従来の多神教的秩序を破壊したところに革命を感じ、一元化された自民党に変化の担い手を期待したのである。
自民党に新自由主義という背骨が立ったことが、今回の選挙の最大の変化である。冒頭に述べた社会経済環境の悪化にもかかわらず、国民はまだ政府の救済を必要と感じていない。しかし、これから日本社会のアメリカ化がいっそう進んだとき、小さな政府と官僚攻撃だけで国民を統合できるのだろうか。そのときには、アメリカと同じく戦争に打って出て、ナショナリズムを刺激するという手段を取るのかもしれない。
非自民を唱えるだけでなんとなく水ぶくれしてきた民主党が一度負けることは、日本の政党政治にとって必要な一段階であろう。新自由主義対社会民主主義(アメリカではリベラル派)という当たり前の二極的政党システムを日本でも立ち上げることは急務である。そのためには、民主党が敗北をきちんと総括し、一極を担うための理念と戦略を持つことが不可欠である。小泉が打倒したのは、族議員と官僚による疑似社会民主主義である。小泉流構造改革によって生活を奪われる人々を代表する社会民主主義的政党を立ち上げることができなければ、国民は選択肢を持てないままである。その先に待っているのはファシズムである。(週刊金曜日9月16日号)
YamaguchiJiro.com
http://yamaguchijiro.com/archives/000248.html___________________
・・・辻元女史あたりに何が出来るとも思えないし,
野合政党でしかない民主党は,何もしないまま結局分裂するしかないと思える。
でもって,いまさらこんな連中に,「小泉流構造改革によって生活を奪われる人々を代表する社会民主主義的政党」を望んだところで,
もはやどうにもなるまい。
微温的な「社会民主主義」なんてもんじゃなく,
つまり,考えるべきは「再分配」ではなくて,いまある「生産と分配のスキーム」そのものをどうするかってことだと思うよ。
「その先に待っているファシズム」のその後はどうかってことだ。
第一,「ファシズム」は,もはや「待って」なんかいないじゃん。
今やファシズムの渦中に突入してるところじゃないか?
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あすは我が身
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2005/09/16 19:35 投稿番号: [174095 / 177456]
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平時における能力
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/16 17:45 投稿番号: [174094 / 177456]
ブッシュのそれはこの通りなのである。
>ブッシュ大統領が最初に財務長官に任命したポール・オニールは、
>自主的すぎるとの理由で更迭された。彼のブッシュ政権での経験
>について触れた本の中に、大統領がアメリカ経済の現実について
>無知で、閣議では「耳が聞こえない人間ばかりの部屋にいる目が
>見えない人間」と化していると述べたくだりがある(12)。イラク戦争
>以来、ブッシュ大統領は、自由を旗印とした大規模な十字軍に専心
>し、財政問題にはますます関心を払わなくなっている。
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悲惨を前提とする頭
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/16 17:39 投稿番号: [174093 / 177456]
911にしろニューオーリンズにしろ、まず無視、あるいは
恣意によって悲惨な事態を引き起こし、その悲惨な状況
下において蛮勇を振り絞った言葉を発しつつ金を注ぎ込む。
それだけが得意技であるのだ。悲惨なくして発揮し得ない
得意技を能力と呼ぶのも汚らわしいのである。良識に基づ
き何事もなく市民の安全を確保する人間は、バカが卓越
した国においては評価されないのである。
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史上最大の復旧作戦
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/16 16:47 投稿番号: [174092 / 177456]
バカは事が起こってから手当をするだけである。
常に後追いなのである。この災害を見越して
「普通の防災策」をとれば、イラクにおいても
ニューオーリンズにおいても、ハリバートンに
史上最大の荒稼ぎをさせることも無かったで
あろう。指導者に必要とされることは、「決然
たる意思の表明」ではなく、地味な知性なの
である。
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バカ息子ブッシュ
投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/16 16:19 投稿番号: [174091 / 177456]
全て金で解決してきたバカには、金を使う以外の施策を
思いつけないのである。使える頭が無いのでね。バカ息子
の元で財政赤字は無限に増えつづける。
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もうちょい。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 16:11 投稿番号: [174090 / 177456]
続きます。後日。
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いつか見た夢。<後半8>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 16:08 投稿番号: [174089 / 177456]
塔と入り口よりの壁には、何故だか回廊が無い。どうやら兄は他の建物群と比べて比較的に低い、この建物の屋根伝いに内部の探索を試みようと言う事らしい。ただそれを行なうには、彼に存在するかどうかは私には判らないが、超人的な握力が必要なのは言うまでも無い。
私は再度、兄妹の二人に対して呼び掛けてみた。
私:「お〜い!こっちに変な物が在ったから、一緒に見に行かないか?そっちに行くのは、無駄だって!」
兄:「僕が、妹を護らなくては・・・。フ゛ツフ゛ツ」
妹:「・・・。」
相変わらずの兄妹だなと、私はその時に思った。辺りを見回しながら私は、独りで行動するにせよ、行ける道は背後だけの様だと考えた。私は意を決し、彼らともココで決別して、背後の道を再び探索し始めた。
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いつか見た夢。<後半7>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:46 投稿番号: [174088 / 177456]
私はその場で暫らくの間、呆然と立ち尽くしたまま、異様な光景に見入って居た。しかし私はふと我に返り、あの人造物がこちらを睨み付けて来た時の事を想起し、普段は得もしない独特な警戒感を呼び覚まさせられ、今来た道を戻る事にした・・・。
今来た道を元に戻った私は、再びそこで兄妹の存在を確認した。兄は正面に在る、先の石造りの塔にへばり付いて居り、回廊の突端から塔の反対側に移ろうとして居る様だ。そして下では妹が心配そうに、その様な兄の行状を見守って居る。
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いつか見た夢。<後半6>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:44 投稿番号: [174087 / 177456]
一早く左奥へと続く回廊に気付いた私は、その回廊に上がり兄妹も一緒に来ないかと催促してみたが、相変わらずの反応だったので、止むなく兄妹をその場に残して独りで行く事に決めた。両側が壁に成って在る狭道を、いくつか折れ曲がりながら進むと地面をも含み、ぽっかりと開けた空間に出くわした。その右奥には地下からそびえ立つ、この建物群の中では一番大きいであろう、建物の外壁が大きさに比例した存在感を誇示して在る。色は今までの白壁と違い、茶クリーム系だった。更にそれが異様な事に、変な巨大な人造物を付属して在る。私はその人造物が何で在るかを、容易に理解出来た。何とその人造物は目鼻口が動く、孫悟空の顔そのものだったのだ!
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いつか見た夢。<後半5>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:39 投稿番号: [174086 / 177456]
丘の上に建つ建物群に辿り着いた私は、兄妹の二人を伴い内部に立ち入った。内部には今の処は、人の気配が全くと言って良い程無い。間取りは、正面奥まで続く広路が在り、その突き当たりには空の青さとくっきりと対比された大きな白壁が、建物群の外壁として各々使用されて在る中の一枚として、存在を誇示して在る。また白壁には隈無く、板敷きの回廊が付属して在る。入り口より右手には円柱の塔に円錐型の朱色の帽子を配した建物、その奥には歪に存在する建物群の屋根が連なって在った。そして左手には、正面奥より続く回廊が折れ曲がり、更に奥へと訪問者の好奇心を導く様に存在した。まるで迷路を想起させるのにふさわしい造りだと、私には感じられた。
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いつか見た夢。<後半4>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:33 投稿番号: [174085 / 177456]
私は溶岩流が迫って来ては居ないか、後ろを振り返ってみた。溶岩流の存在は既に無かったが、辺りの景観を理解する事が出来た。右手は公園の遊歩道の様で、白いステーションワゴンが一台止まって居た。それに人が乗って居るかどうかは、判別出来なかった。遊歩道の向こうは河川らしく、河川の後方には白い橋が離れ小島に向けて架かけられて在った。
私は一通り見渡すと視線を元に戻して、当てもなく再び、兄妹と一緒に走り続けた。幾らか走った処で、今度は平原に在る小高い丘に寺院か砦かを想起させる、中国風の建物群を私達は見付けてそこへ赴いた。
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いつか見た夢。<後半3>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:28 投稿番号: [174084 / 177456]
ジャンプして飛び降りる中途、私は茂る木々の枝々をクッション代わりにしながら緩衝上手くに地面に辿り着き、再び走りだした。そして先急ぐ男女二人に追い付いた私は、彼らに話し掛けた。
私:「こんにちわ!」
男:「僕が、妹を護らなくちゃ・・・。ホ゛ソホ゛ソ」
女:「・・・。」
私は二度ほど声を掛けたのだが、男はボソボソと小声で返すばかり、また女は終始無言を貫いて居た。その場での私は、これ以上、彼らに話し掛けても無駄だと認識した。彼らの風貌は、歳は若くて少年・少女。互いに、ボロを身に纏って居た。兄妹らしき関係性も、先程の会話より憶測する事が出来た。
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いつか見た夢。<後半2>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 15:24 投稿番号: [174083 / 177456]
しかし私が幾ら速く走り続けても、迫り来る溶岩流の速度には勝てなかった。私は走りながらも左前方に連なる山々を見付け、そちらの方へ足先を向けた。私が山々の麓まで至るのに、切迫して来る溶岩流は待ってはくれない。間髪の間合いで私が山を登り始めると、溶岩流は暴れ川の様相を呈してその下を流れ下って行った。私が登った山とは斜面が急勾配のほぼ崖で、それでも私は獣鬼の如く超人的な力を発揮しながら山頂を目指して這い上がって行った。山頂付近に辿り着いて、やや緩やかになった坂道の嶺線伝いをゆっくりと走りながら下の方へ目を向けると、何者かに追われて居るかの様に逃げ急ぐ男女が、木立の切れ間越しに見受けられた。私は彼らも、先の溶岩流から逃げて居るのだろうと思い、彼らに話し掛けるべくこれまた急勾配の崖を、ジャンプして飛び降りた。
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祈り。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 01:37 投稿番号: [174082 / 177456]
今日は寝て居て、すごく奇妙で変な夢を見てしまいました。。。(´・ω・`)
mさんはもいらの掲示を、見てくれたかなぁ・・・?あれが、もいらが見た変な内容の夢の一部です。ちょっと間違えちゃった所もあるけど、後日に後半部分と訂正とを掲示します。変な夢だから、反ってすごく良く覚えてるんだぁ〜。。。ヽ(´・ω・`)ノ ヤラヤラヤラー
mさんは、良い夢を見ようネ☆彡(*´^ω^`*)
ところでmさん、この前はお疲れ様でした。大変だったでしょうね?もいらには勇気が無いので、mさんの様なお仕事は勤まりません。だから、もいらはmさんの事を尊敬してるんですよぉ〜♪これからも、頑張ってネ☆(*´^ω^`*)
明日も、mさんが神に護られ、輝いて居られますょぉ〜ι〓☆彡(*´^ω^`*)
これは メッセージ 174080 (li__il さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/174082.html
☆4★1。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/16 01:13 投稿番号: [174081 / 177456]
(``・ω・´´)b
これは メッセージ 174080 (li__il さん)への返信です.
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あ〜あ〜。
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/15 21:01 投稿番号: [174080 / 177456]
後半も書いて居て、もう少しで終わりと言う所で携帯操作ミスにより、痛恨の文章消去。。。(´ノω;`)
後半部は私のやる気と、暇を見て上げますから、題名が変わります。御了承下さい。m(..;)m
因みに、これは実際に私が見た夢を一部分脚色したものです。ほぼ、見たままなのですがね。w
あと書くので手一杯で、校正まで出来ません。お見苦しいですが、勘弁して下さい。。。
これは メッセージ 174079 (li__il さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/174080.html
いつか見た夢。<後半1>
投稿者: li__il 投稿日時: 2005/09/15 20:45 投稿番号: [174079 / 177456]
どの位、時間が経ったのだろうか?空は晴れ渡り、先の渓谷の谷底の川原かどうかは判らないが、似た様な情景の中で、私は頭部を石の上に置いた状態で意識が回復した。私はゆっくりと起き上がり、周りの景色を見回した。見回して居る刹那、大地がまたもや激しく鳴動し始め、私は眼を一旦落とした後にまた上方へ向けた。すると山頂より、噴火等は一切起こって居ないにも関わらず、灼熱の溶岩流がダイナミックに三方から押し迫って来るではないか!私は咄嗟に飛び起き、その駆け下るが如く猛スピードで襲い掛かろうとする溶岩流から逃れるべく、下流の方へとこれまた溶岩流に負けず劣らずのスピードで走りだした。大地の鳴動と、迫り来る溶岩流への戦慄、足場の悪いガレ場にも関わらず、私は車以上のスピードで走り続けた。飛んで居たと、形容した方が良いかも知れない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/174079.html
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