対米全面テロ

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サウジアラビア民主化、女性参政権問題も

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/23 08:20 投稿番号: [161707 / 177456]
<サウジアラビア>民主化へ、女性参政権巡り問題も

  【バグダッド小倉孝保】中東で最も民主化が遅れているとされるサウジアラビアが、来年中の地方選挙実施を決めるなど、民主化へ向けて重い腰を上げ始めた。しかし、国内には宗教界を中心に民主化に反対する勢力もあり、女性の参政権など具体的な内容を巡って政府は今後、難しい問題に直面しそうだ。

  サウジ政府は10月13日、同国初の選挙となる地方議会選挙を1年以内に実施すると発表した。サウジ国営通信(SPA)によると、選挙は全国14地域の地方議会に導入され、国民の地域問題への参加を推進することになる。議員の半数が選挙で選ばれ、それ以外は政府による指名制になるとみられている。

  この背景には、絶対君主制を堅持する政府に対し、国内と国際社会から圧力が強まっている事情がある。リヤドのサウド国王大学のアブドルカリム・デハイェル準教授(38)はまず、「国民からの民主化要求が大きくなっているためだ」と説明する。欧米で教育を受けた世代が増えたうえ、若年層の増大で失業率が高まり、政府方針への不満が高まった。また、衛星テレビやインターネットの普及で、世界の情報がすぐにサウジ国内に流れ込むようになったことが、国民の意識を変えているとも言われる。

  一方、国際的な圧力に関しては、国際テロ組織「アルカイダ」のメンバーの多くがサウジ人であることから、米国内に「サウジの非民主的体制こそがテロリストを生む土壌になっている」との認識が広がり、米政府はサウジ政府に民主化の必要性を説くようになった。

  選挙制度導入の発表に合わせる形で10月14、23日にはリヤドで、民主化要求デモが発生し市民数百人が逮捕された。サウジでは集会の自由が厳しく制限され、デモの発生は極めて異例だ。デモはイギリスに本拠を置く反サウジ体制派の呼びかけに呼応して始まったといわれる。

  サウジでは93年から、議会形式を持つ「諮問評議会」が設置されているが、政府によって指名された部族長や宗教指導者がメンバーで、あくまで政府への助言機関だ。同評議会のアブドルムシン・アッカス氏(53)は「選挙制導入は民主化への大きなステップだ」と語る。来年の地方選挙の後、3年後には国政選挙を実施するのではないかとの見方もある。

  だが、地方選挙に関して女性参政権などが認められるかどうかは、明らかでない。外交筋によると、イスラム教保守派には今も、「女性に参政権を与えるべきでない」との意見が根強いといい、今後、宗教界などから反発も予想される。(毎日新聞)
[12月22日19時15分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031223-00000038-mai-int

ロシア、対イラク債権65%帳消ししを表明

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/23 08:17 投稿番号: [161706 / 177456]
ロシア大統領、対イラク債権65%帳消しを表明

  【モスクワ=古本朗】プーチン・ロシア大統領は22日、イラク暫定行政機構「統治評議会」のアブドルアジズ・ハキム議長ら代表団とクレムリンで会談し、同国の対外債務削減問題などを協議した。

  代表団によると、プーチン大統領は席上、パリ・クラブ(主要債権国会議)の同意を前提に、総額80億ドルに上るイラクの対露債務のうち65%を帳消しにする用意があると表明した。

  また、残る債務についても、イラクでの油田開発のために露石油企業がフセイン旧政権と結んだ契約が履行されることを条件に削減を検討する構えを示したという。

  プーチン大統領が「我が国の企業はイラクでの精力的な活動を望んでいる」と、改めて石油利権の保証を求めたのに対し、ハキム議長は「ロシアの企業がイラク復興に参加する可能性は開けている」と応じた。(読売新聞)
[12月23日7時47分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031222-00000216-yom-int

>わかっちゃないじゃないですか。

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/23 00:41 投稿番号: [161705 / 177456]
少し古い資料ですが、ネットから出して下に貼り付けてみました。

毎年の国家予算の6パーセントくらいが防衛費の総額で、4兆円とチョットくらいです。

sebastianno2さんの意見では、イージス艦一隻がフル装備で4兆円というのですから、一年の防衛費の大部分は一隻のイージス艦の装備だけで消えてしまうというわけです。

それも日本のイージス艦は、4隻もあるときている。

防衛庁は、18万ぐらいの自衛隊員を抱えているはずですから、人件費は出ないという事になってしまいます。

とすると、自衛隊というのは持ち出しのボランティアという事になるのでしょうか?

つらい訓練がある上に、ただ働きというのも、大変な仕事ですね。

自衛隊員に、同情してしまいます。


○1994年度 国家予算歳出(当初) 73兆   817億円
防衛費総額 4兆6835億円 6.4%

○1995年度 国家予算歳出(当初) 70兆9871億円

防衛費総額 4兆7236億円 6.7%
 
○1996年度 国家予算歳出(当初) 75兆1049億円

防衛費総額
4兆8455億円 6.5%

○1997年度 国家予算歳出(当初) 77兆3900億円

防衛費総額 4兆9475億円 6.4%

アメリカに対しての攻撃は!精神論と歴史論

投稿者: lucyintheskywithdiamonds3 投稿日時: 2003/12/23 00:07 投稿番号: [161704 / 177456]
アメリカへの攻撃は精神論と歴史論で行こう!    アメリカ人が本当のアメリカに自画像に気付かせることが大切です。

アメリカの自画像は私利私欲を偽善とイマテェ−ションゴールドだと教えてあげることが大切。    精神論と罪の少ない大国論で、アメリカを我が日本国に膝まずける様に工夫、努力をして行くんだ。

やり続けることだ。    影響力の上昇をさせれる事実と下地は出来始めていたんだ。とっくにね。


日本人は映画を作れ!    アメリカをアメリカ人に教える為に。    トヨタ、ソニー、ホンダ、たちよ、映画会社作れよ。   

アメリカ人は映画に弱い!勝てるかもよ。

ブッシュ自身もね

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/22 22:07 投稿番号: [161703 / 177456]
アメリカ自身が大量破壊兵器だよ!

小型核爆弾をつくって・・・そのうちそれは
北鮮にいって、日本を脅すことになりそう

なんで、そんもの開発するなと言わないのかな?

わかっちゃないじゃないですか。

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/22 22:01 投稿番号: [161702 / 177456]
  予測じゃないですか・・・?!

  フル装備にしてごらんなさい。
  弾薬・ミサイルが一体   いくらするのか
  ご存知かしら?

  日本がアメリカと太平洋上で演習をするだけで、

  40億円が   けむりのごとく消えてしまうんですよ。

  ほんと、男のオモチャほど   金のかかるものはないわね!


  わたしは   むかし   中期防衛計画のみなおしの頃

  軍備の専門家にききました・・・

  それにしても   テポドン一つ   来たか落ちたかわからないイ−ジス艦なんて・・・

  お笑いだね・・・

  落ちたが否かも教えてもらって、はい、そうざますか。

  と、信じてるんだから・・・

  そして、一隻ですますところが、

  4隻・・・それにな〜〜〜に

  まだ   2隻も予定ですって・・・!!!


  もう   いいかげんにしたらどうなの?!


  借金を積み重ねていって・・・・

  来年度の予算も   はや80兆円を   臆面もなくだしている・・・

  この自民党   の   厚顔無恥には   みてるほうが恥ずかしくなるね!!!

読めるかな?

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/22 21:52 投稿番号: [161701 / 177456]
それは   読んでからにしたら?
  自分の頭で考える訓練をなさいな。

公明党神崎代表の誤情報流布を許すな

投稿者: bin5ban5 投稿日時: 2003/12/22 19:54 投稿番号: [161700 / 177456]
公明党の神崎武法代表による情報操作疑惑は徹底的に追及される必要がある。

神崎氏は「与党の一員としてイラクの治安状況、人道支援のニーズを自分の目で確認する」と言いながら、オランダ軍司令官の話を聞いただけで、「ヘルメットもかぶる必要はない」「街に散髪に出掛ける際にも単身で防弾チョッキも着けない」などという誤情報を流布させた。

神崎氏の発言は宗教団体の支持を濫用して国民を愚弄する行為であり、けっして許されるべきものではない。これを機に公明党非合法化に向けて国民が声を高めていくことが肝要だろう。

綿井 健陽   Web Journal
http://www1.odn.ne.jp/watai/
  以下の一連の写真(ビデオ映像から)は、私が11月26日午前(現地時間)にサマワ市内中心部の商店街の散髪屋で撮影したものだ。ちょうど、オランダ軍司令官が散髪に来ていた。

2003年12月22日(月)
オランダ軍厳重警備で散髪   神崎代表視察に疑問符
http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/kokusai/20031222/20031222a3170.html
  ビデオ撮影したのはアジアプレス所属の綿井健陽氏。11月26日午前、サマワ市内ユーフラテス川沿いの商店街の理髪店で散髪しているオランダ軍司令官の様子を収めた。理髪店の周囲には、司令官の警備だけのために自動小銃で武装した兵士が何人も配置されている。
  周囲で警戒する車両上の兵士はヘルメットを装着しており、神崎代表が司令官から受けたとされる「ヘルメットもかぶる必要はない」との説明と食い違っている。

>大量破壊兵器が

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/22 18:56 投稿番号: [161699 / 177456]
>拘束されてたフセインさんの口の中をアメリカ兵が調べているのは、その中に
大量破壊兵器が隠されていないか調べる為だとか(そんなアホな)。

わはは。イラク人のセンスっていいね。


>大量破壊兵器が見つからなかったら、アメリカは彼自身が大量破壊兵器だと言い出したりして・・・。


海外カテには、既にそう言ってる人もいますよ。
まあ、確かにそれはそうなんだけどさ。。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇43

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/22 18:21 投稿番号: [161698 / 177456]
韓国側に立って国連軍を指揮していた
         ↑
「アメリカの司令官は、
自分たちの情報、計画、命令が、
くまなく北朝鮮共産軍の司令官に
筒抜けになっていることに気づいていた。」
この裏切りは、言うまでも無く
    ↓
<<<“”共産軍を確実に勝たせるために行われた“”>>>
ものだった。
特に国際連合を指導する
共産主義勢力の勝利を確実にするためには、
北朝鮮の軍事力を何倍にも強化しなくてはならなかった。
そのためにも中国共産軍が鴨緑江を渡って
大挙して押し寄せてこなくてはならなかった。
また撤退していた北朝鮮軍にも、
この川の向こうは願っても無い【避難所】となった。

北朝鮮の共産軍が、
韓国の(治安活動)に破れてしまったのは、
ひとえに軍事力において共産主義者側より
アメリカの軍隊と司令官が優秀だったからである。
アメリカが、韓国にあるすスタンダート石油の
優れた兵站業務に助けられたのは間違い無い。

「なぜならネルソン・Rは、
朝鮮半島の<北にも南にも>利害を持っていたが、
北側の侵入で南の利害が危うくなったからだ。」

アメリカの国連軍が最高の能力を発揮したのは、
マッカーサーが敵軍を鴨緑江の彼方に追い出して、
彼等の避難所に侵入できると判断した時である。
そして
<マッカーサーは鴨緑江を越えて
中共軍の進撃を停めるため、
河橋の爆撃を命じた。
ところが数時間のうちに
彼の命令はマーシャル将軍
(イルミナティの操り人形)
によって取り消された。>
これについてマッカーサーは次のように言う。

『部下の兵士達の生命と軍隊の安全を守るために、
私の持つ軍事力の全てを用いる事が
現実に否認されていた事を、
私は今はじめて悟った。
私にとってはそれは朝鮮における
今後の悲惨な状況を予想させるもので、
言葉では言えない衝撃感に襲われた』

権力の影(アメリカ国際謀略の伏魔殿を抉る!→CFR)ジェームス・パーロフ〔著〕

後日、イルミナティたちがコンゴで作り出した状況と、
この朝鮮の状況はまるで違ったものになってしまった。
イルミナティたちは、
<<<“”北朝鮮が負ける事を望んではいなかった“”>>>
からである。
それにかなりの財政的負担もあった。

〔枢軸〕の「仲違い」の間に、
もし北朝鮮から共産主義者を追い出していたのなら、
始めにスターリンと結んだ契約に
違反する事になってしまっただろう。
そうなれば、
ロシアの石油輸出の管理権ばかりでなく、
“”アメリカの納税者を犠牲“”
にして手に入れた
何万ドルもの収益を上げてくれるサウジアラビアの石油採掘に対し、
ソビエトが横槍を入れてくる事になったかもしれない。

マッカーサー将軍は、
アメリカ軍が北朝鮮の共産軍を追い返し、
完全な勝利を収めることに気づいた。
もし愛国者で無かったとしても、
彼は軍人としての誇りから、
相手を完全に降伏させた事だろう。
“”しかし彼は戦争に勝ってはならないと決めた“”、
イルミナティたちが
国連とワシントン政府経由で伝えた
“”厳しい命令“”
に従わなければならなかった。
初め、マッカーサーは
こんなとんでもない命令など無視して、
戦争に決定的な勝利を収めねばと考えた。
しかし、戦争を続けられると、
スタンダート石油に財務上の損失と言う
「悲劇」が起こることにもなりかねない。
すぐに何らかの手を打たなければならなかった。

マッカーサー解任の真相
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1487

相棒のソビエトのためのネルソン・Rの活動
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1488


朝鮮、ラオス、ベトナム、キューバで、
ソビエトが事実上の勝利を収めることが出来たのも
イルミナティの力があったお蔭なのだ。
ネルソン・Rのやってきた陰謀や策略の数々は、陰謀の天才だったイエズス会士
アダム・ワイスハウプとや彼の弟子カール・マルクスが利用していたものだ。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇42

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/22 17:31 投稿番号: [161697 / 177456]
そして今、貴方方が知る通り、
その成果を現在、
彼等に魂を売った黒子を通じて
日本への脅し(商売・イ−ジス艦4隻等)に使っている。

(ここからも国家と国家をダシ<犠牲・餌食・鴨>に
戦争<彼等にとっては美味しい金儲け・商売>する
イルミナティの魂胆・深謀遠慮の教訓が読み取れる)。

朝鮮戦争の伏線は、
1926年米国(R一族)=ソビエト枢軸の基となった
<“”スタンダート(=R一族)石油とスターリンとの取り決め“”>
に会った。

「……この時、
この両者→〔枢軸〕の間には
<“”世界分割の取り決め“”>
が行われていたのである。
ソビエトにいつどの地域を割譲するのか、
あらかじめきまっていたのだ。
そこには、
いつどの国をソビエトに割譲するかと言う事ばかりではなく、
どの国民にどの国を管理させるかという詳しい注釈もついていた。……」

1950年、北朝鮮はソビエトの手に渡る事になっていたのだ。
ソビエトはこの地にある日本統治下に
育成された産業(金、銀、鉛、タングステンなどの鉱山)を
乗っ取る事になっていたのだ。
韓国のほうは逆にスタンダート石油が膨大な土地を握る事になった。

「……というのは、
地質学者達はこの地の沖積平野に
カンボジア、ラオス、タイに予想されるのと同じくらい
豊かな石油があると見込んでいたからである。
まだ、以上に上げたどこの地域も石油の開発は進んでいないが、
そこには豊富な石油が
手をつけられずにまだ眠っているのである。」
……
〔枢軸〕が略奪品を分け合う時以外は、
油田があると考えられる地域を
どちらが支配下に治めるかは、
問題になっていないようだ。……

【共産主義者は北朝鮮を手に入れると、
金日成は南に攻め込んでいった。】
       ↑↑
これはトルーマン政権の国務長官である
ディーン・アチソン(イルミナティの操り人形)は
金日成に明瞭な合図を送った。
〔枢軸による芝居<商売のため>の開始〕
        ↓http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1442

もちろん、
この行動でいざこざが起きる事になったが、
南朝鮮はロックフェラーの
スタンダート石油(ニュージャージー)の領分である事は、
はっきりしていたので、
交渉によって事は丸く収まった。
ネルソン・Rの弁護人や雇い人、
そして彼等を何十年にもわたって
まとめ上げてきた国務省の黒幕
<ジョン・フォスター・ダレス>は、
韓国にやってきて、
北朝鮮の侵入に抵抗するものは無いだろうと断言。
ダレスはまた
     ↓
<“”既に侵入が開始されていると言うのに“”
“”韓国に北の侵入があるわけが無い“”>、
ともいっていたのである。

こうしている間に
スタンダート石油を陣取っていたイルミナティたちは、
【“”“北朝鮮や中国共産党に戦争に必要な石油”“”】を
「マーシャル」プランを利用して
<<“”“アメリカの納税者の費用”“”>>で
開発したサウジアラビアの油田から供給していた。

また、共産側には、
イルミナティたちが支配し、
ジョン・D三世が
指示を下していた日本の財閥からの軍需品が送られていた。
枢軸(米国<R一族>=ソビエト)にとって、
朝鮮での事件は「親交」を暖める機会であり、
たとえ喧嘩があったといっても
「内輪もめ」であったに過ぎない。
それは戦争と言った類のものではなく、
国際連合の場で領地権についての
【食い違い】があったに過ぎない。

北朝鮮や中国共産党を指揮していたのは、
国連軍事参謀委員会の議長で
共産主義者であったヴァジリエフ将軍だった。
彼は侵入軍の最高司令官になるために
国連から休暇を与えられていたのである。

一方、韓国側のアメリカのGIを
主力とする国連軍を指揮していたのは、
ダグラス・マッカーサー将軍であった。
しかし彼は、ロシア共産主義者が
長官に任命されると
規定されている軍事参謀委員会のもとで
単に働いていたのである。
……この規定は
ネルソン・Rの代理人アルジャー・ヒスとモロトフとの間の
口頭契約で決められたものであった。
この馴れ合いの取り決めを見れば、
ネルソン・Rがあらゆる政府を自分の支配下に置くために、
<二枚舌>の政策をとっていたことがよく分るであろう。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇41

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/22 17:25 投稿番号: [161696 / 177456]
われわれは
「共産主義か資本主義か」
「自由か規制か」
「国際主義か民族主義か」
さらに「右翼か左翼か」
「プロテスタントかカトリックか」
などといった
<“”“敵対する概念で物事を把握”“”>
する事になれて(というよりならされて)しまっている。
ところで、
「このように対立する概念を
あらかじめ立てておいて、

<人々に二つのブロックの
“”いずれに所属するかを決定させて“”
支配(利用)しようとするやり方は>、

イルミナティの創立者
         ↓
<<アダム・ワイスハウプト>>←【陰謀の書『シオンの議定書』や
                 今日のマルキシズム、共産主義の原型を作った人物】
によって創作されたものだ」。
「世界秘密結社(著)ネスター・H・ウエブスター女史(訳)馬野周二」


貴方方が全然別だと思っていた(思わされていた)、
この二つの体制、
アメリカ<自由資本主義国家>(正)も
旧ソ連<独裁共産主義国家も>(反)も、
<<<一極支配体制→新世界秩序(合)に移るための手段>>>

どちらも国際金融財閥(イルミナティ)が造ったものであり、
彼等の世界支配
(貴方方に寄生)するための→→→段階、手段。
その最も効果的に寄生する手段が→世界中の中央銀行(ねずみ講組織)

この組織の親分と言うべき寄生システムFRB(連邦準備制度)が
生まれたのが1913年
これが生まれた事によって20世紀の不幸が始まったのだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=146158

http://www.asyura.com/0306/bd27/msg/753.html

「我々が全く敵対する(当たり前だと)と思っていた
“”資本主義と共産主義“”も実は同じ穴の狢だった。」
ボルシェビキロシア共産革命の真の演出者も、
                  ↓
  ニューヨーク、ウォール街の国際金融財閥
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1315

【社会をニ分割して双方を操って目的を達すると言うのがイルミナティの常套手段。
我々が彼等に特に気をつけなければならないのは擬装の敵<実は仲間>(人物、または国家)を操作して自らの目的を達する事だ。フセイン、ビンラディン、共産国家、旧ソ連等々】

<<右翼左翼にしてもイルミナティの「両建て戦略」「双頭戦略」の一つ。>>
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=137854

彼等国際金融財閥イルミナティ(“”死の商人“”を多く抱える)は
あらゆる処、場所に対立・抗争という種を蒔き

【“”“永遠に敵〔美味しい飯の種〕を創造するアメリカ<背後にいる国際金融財閥>”“”】
フォーリン・アフェアーズ←外交問題評議会(イルミナティ機関)発行の機関誌
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1444

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1445

大きく育った(育てた)ところで、
(バブルでは大きく膨らんだところで、
戦争では相手を悪魔に仕立て上げたところで)
正義(お抱えのメディアで国民を洗脳)と言う名の元に
収穫(バブル崩壊、革命、戦争等々で金儲け・商売)に向かう。

今、北朝鮮の事が問題になっている折
朝鮮戦争勃発の真相を考えてみたい。
イルミナティが
どうして北朝鮮という種を蒔き育ててきたのか???
そして今、貴方方\xA4

>大量破壊兵器

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/22 14:11 投稿番号: [161695 / 177456]
>昨日のニュースでイラクで言われているジョークってのが出てまして。
>拘束されてたフセインさんの口の中をアメリカ兵が調べているのは、その中に
大量破壊兵器が隠されていないか調べる為だとか(そんなアホな)。


面白いですね。またお願いします。

>フル装備一隻4兆円もの艦

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/22 14:00 投稿番号: [161694 / 177456]
航空母艦でもそんなにはしないと思います。

イージス艦の値段をネットで見るとこうありました。

>Q7:イージス艦はいくらする?http://www.love-navy.com/aegis/qa.htm

>日本のこんごう型のイージス艦で約1,244億円すると言われています。
>※基本的に値段は公表されないのであくまで予測です。

日本の製品を買ってもらってるのですから、アメリカの武器を買わざるを得ないところもあるでしょう。

>”さらば 外務省”

投稿者: k19sp2003 投稿日時: 2003/12/22 11:44 投稿番号: [161693 / 177456]
あんたが薦めるのなら、共産党の赤旗みたいなことが書いてあるんだろうな。
それとも聖教新聞の方か?

>みえみえだね

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/22 09:27 投稿番号: [161692 / 177456]
>そのテポドンを飛ばしたのもアメリカの死の商人たちの策略だよ、みえみえだね。


陰謀頭は、幸せそうですなあ。

”さらば 外務省 ” 読みました。

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/22 08:39 投稿番号: [161691 / 177456]
”さらば   外務省   ”   読みました。
  みなさん、必見ですよ!

>>米ネオコンの勝手気侭にさせないぞ。

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/22 07:00 投稿番号: [161690 / 177456]
============================================================
イラク政治難民の声――
『占領地イラクのレジスタンスは拡大する』

――サミ・ラマダニ
2003年12月15日 英紙ガーディアン
http://www.guardian.co.uk/comment/story/0,3604,1107178,00.html

喜びは深かった。
だが、サダムの圧政に抗し、
あるいはサダムの戦争に巻き込まれ、
命を落とした私の身内と友人たちを追憶すれば、
痛みもまた圧倒的だった。

私は、消息を絶った最愛の学友ハジムを思い出す。
1969年にバグダッドの医科大学の食堂で別れの抱擁を交わした後、
ふたたび彼に会うことはかなわなかった。
“”CIA(国際ユダヤ金融の出先機関)に後押しされて“”、
          ↓↓
“”バース党員たちが権力を握った1963年のクーデター“”
からの月日、15才にしかなっていなかったハジムは、
勇敢にも、
<反バース党ビラ>
をバグダッドの私たちの学校でばらまいていた。
私は親しい友人ガサンも思い出す。
長年の流浪の果て、カナダの病院で亡くなった彼に、
あまりにも長く待ち望んでいた瞬間を見ることはかなわなかった。

だが、とうとう現実になった。
サダム(ニセサダム)が醜い姿で降伏した。
サダム捕獲のニュースが報じられていると私が知らせると、
イラク人の誰も彼もが喜んだ。
それにしても、この愉快な瞬間なのに、
イラクの新任専制君主ポール・ブレマーが、
「皆さん…彼を捕まえました」
と得意満面で宣言したので、台無しになってしまった。

アメリカ人たちは彼らの手の内の囚われ人をどうしようというのだろうか?
サダム(ニセサダム)は裁判にかけられるのだろうか?
裁判によって、
米国が→→→サダムを支援し、→→→化学兵器を与えた経緯が
       解き明かされるのだろうか?
       裁判によって、
米国が→→→サダムを炊きつけて、
       対イラン戦争に走らせ、百万人ものイラン国民と
       イラク国民を死なせた歴史的事実が浮き彫りになるのだろうか?
       裁判によって、
今、米国(国際ユダヤ金融)が指名した→“”イラク統治評議会“”
                   に所属している議員と政党の数多くが、
                   かつては“”サダムと提携“”し、
                      ↓
                   彼を支持していたという実態に
                   踏み込むことができるのだろうか?
イラクを覆う暗雲はまだ晴れやまない。

不法で道義に反する→→“”米国主導の戦争“”で、
今までに数千のイラク民間人が殺害された。
無辜の民が、米軍の侵略、爆撃、シャロン流の集団処罰によって殺され、
米国主導同盟軍の劣化ウラン砲弾に被曝して、死者数は拡大する一方だ。
だから、この喜びの瞬間にさまざまな疑問が水を差す……
<<<“”“ブレマー、ブッシュ、ラムズフェルド、それにブレア”“”>>>を、
だれが裁くのだろうか?
いつの日か、イラクは自由になるのだろうか?
……
米国にとって、→→→“”“サダムの存在”“”は、
           占領へのレジスタンスの黒幕として、
           長引く占領の口実として都合よかった。
翻訳 井上 利男 / TUP
……以下続く
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.guardian.co.uk%2Fcomment%2Fstory%2F0%2C3604%2C1107178%2C00.html&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

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サミ・ラマダニ――サダム・フセイン政権時代の政治難民であり、
現在はロンドン・メトロポリタン大学の社会学上級講師。
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フセインはロシアにいるんだよ

投稿者: stk777jp 投稿日時: 2003/12/22 01:02 投稿番号: [161689 / 177456]
アメリカはイラクを混乱させて、滅茶苦茶にするのが目的。
テロリストに資金を援助したり、CIAを無能にしたり
いろいろやってきたのは、テロリストを利用して戦争するためだったんだよ。
一部のアメリカ人の金儲けのためさ。
人を何千人殺しても金が欲しいアメリカ人が世界経済や政治に介入している。
ブッシュもフセインも同じ穴の狢だよ。
人を殺しても自分の富みや権力を増やしたいんだ。
本当に馬鹿でマヌケだよ。
そういう人間を大統領にしているアメリカ人も相当な阿呆だよ。

■親米・親サタン勢力の欺瞞と偽善

投稿者: bad_communication_2004 投稿日時: 2003/12/22 00:22 投稿番号: [161688 / 177456]
今晩は皆さん

★自衛隊のイラク派遣に賛成している親米・親サタン勢力の欺瞞と偽善に関す
る情報を掲示させて頂いています。

↓欺瞞と偽善に満ちた投稿の数々

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a2a5aa5ja5aba4na5a4a5ia5af967ba4ra 4ia4a6bbwa4a6a1aa&sid=1143582&mid=52786

★皆さん是非、その投稿の欺瞞と偽善に気づいて下さい、よろしくお願い申し上げます。

それでは失礼致します。

■反米・親テロリスト勢力の欺瞞と偽善

投稿者: alexander_hamilton2 投稿日時: 2003/12/21 22:21 投稿番号: [161687 / 177456]
今晩は皆さん

★自衛隊のイラク派遣に反対している反米・親テロリスト左翼・右翼勢力の欺瞞と偽善に関する情報を掲示させて頂いています。

このシリーズは以下のアドレスから続いています。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=29110

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=29117

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=29133

◆皆さん是非はじめから御覧になってください、よろしくお願い申し上げます。

それでは失礼致します。

大量破壊兵器

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/12/21 20:45 投稿番号: [161686 / 177456]
昨日のニュースでイラクで言われているジョークってのが出てまして。
拘束されてたフセインさんの口の中をアメリカ兵が調べているのは、その中に
大量破壊兵器が隠されていないか調べる為だとか(そんなアホな)。
まあ私も同じようなことを考えましたけども(おい)^_^;

大量破壊兵器が見つからなかったら、アメリカは彼自身が大量破壊兵器だと言い出したりして・・・。

バカの abcxyz_newsの作った笑い話

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/21 09:29 投稿番号: [161685 / 177456]
>フセインは→“”アメリカCIAのバクダッド支局長“”
>イランを封じ込めるために
      ↓
>米国(国際ユダヤ金融)に育成され利用され“”CIA工作員“”。
これはオサマ・ビンラデンも。
>それが邪魔になり口封じのために抹殺したと言うことだ。
>今回、捕まえたフセインを米国(国際ユダヤ金融)はどうするつもりか。
>東京裁判のように裁判にかけると言うが、全くの茶番。


馬鹿の考えることは、理解不能。

フセインがCIAのバクダッド支局長だったら、何でイラクを攻撃する必要があるのか?

自分で言ってるように、「全くの茶番」。

そんな馬鹿なことをやる、世界を支配する国際ユダヤ金融と言うのが信じられない。

誰が考えても茶番にしかならないのに、それで世界やアメリカを支配すると言うのがあまりにも馬鹿馬鹿しい。

カニは自分に似せて穴を掘るというが、馬鹿の陰謀論者abcxyz_newsの考え出すストーリーは馬鹿が考え出したにふさわしい馬鹿馬鹿しさだ。

馬鹿の abcxyz_newsが作った笑い話と考えればそれまでだが。

米国、イスラエルにこそ武器査察団を!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/12/21 08:27 投稿番号: [161684 / 177456]
http://homepage2.nifty.com/mekkie/peace/iraq/report/003.html

アメリカのブッシュ大統領が、貧困、飢餓、核廃絶、環境問題等々、世界の将来に重大な影響を与えるすべての重要な問題をうっちゃっておいて、イラク攻撃を最優先に鳴り物入りで、喧伝している。正直、これが世界の超大国の指導者かと胸が痛むけれど、悲しやこれはまごうことなき現実なのだ。

  ずばり言えば、アメリカのねらいは、埋蔵量では、サウジを超す世界一の産油国のイラクの石油を支配したいうことがある。

  そして、人類文明の復活を目指すイラク国民と不当に国を奪われてる逆境の中に抵抗を続けようとするパレスチナ人民をこのまま放置しておけば、少数者の栄華のための世界の覇権を達成しようとするアメリカの巨大な軍需、石油資本とイスラエルとの世界戦略の歯車に狂いが生じるのがおろれるためである。

  いうもおぞましいが、アメリカの巨大産業の営業部や、拡張主義のイスラエルにとってはできることならイラクやパレスチナ人民のジェノサイドを実行してしたいのである。そのためにイラクの大量破壊兵器の隠匿など仮定の話を持ち出して、査察を強行し、たとえわずかな記載もれでも、イラクに対する新型爆弾の試験をふくむ大量兵器藻在庫一掃を図ろうと言うのが今のアメリカの戦略なのである。

  そんなに、大量破壊兵器の破壊に御執心なら、「傲慢の化け物とも言う唯我独尊の悪の大権現」ブッシュ大統領自身が大量に保有している原爆などに国連査察団を派遣して、徹底的に破壊したらどうか。核兵器を製造しているといるイスラエルにも強力な査察団こそ最も必要である。

  ブッシュ大統領よ、
  あなたは、好きで大統領なりたかったわけではなく、無理矢理に軍需資本と巨大石油業業の要請で大統領の椅子につかされたとも聞いた。テレビの画面で、口を開けば「イラク攻撃」を喚きつづけている姿をみると、失礼ながら、これが大領たる者のやることか、まるで、21世紀の分別のないガキのだだっ子のような気がしてならない。カナダの報道官だったか、ブッシュを「うすのろ」と言ったばかりに野党の追求で辞任したと言うニュースもあった。

  とにかく、ブッシュさんよ、あなたも可哀想に思えてしょうがない。どうぞ正気に帰ってほしい。

  こんな話はもう書く方も読む方もうんざりでしょうから、また次回に新しい観点から、イラク問題を論じることにして、最後にひとつお伝えしたい。

  それは、テレビ放送でも、新聞でも、また自称、イラクの専門家を自称する人々から、いつも持ち出されるサダム・フセイン大統領が国境に近いハラブジャ、で自国のクルド人を毒ガスで残忍に殺したというニュースである。

  しかし、当時確かに、イラクもイランも毒ガス戦をしいたと言われているが、ハラブシャでクルド人を毒ガスで殺したガスは、シアン系といわれ、イラクの使っていたと言われたマスタード系でなかっとされており、また、どの国の仕業であったと国連にも登録されていない。小生にもこの映像をみたときは、衝撃的で、しばらく口も聞きたくなくなる思いであった。詳細については、スタンフォ−ド大学フ−バ−研究所特別研究員松原久子氏の「アメリカは戦争を望んでいた」(文芸春秋一九九一年五月号)を参照ください。

  ひるがえって考えてみれば、9.11事件の当日ユダヤ人が3000人が事前通告によって誰も当日出社しなかったといわれ、アメリカについても事前に準備していたような形勢がいくつも指摘されている。

  西欧の新聞、それに追随する日本のマスメディアに追随していることが、はかり知れない損失を人類の未来に与えることを考えてほしい。

  人類が明るい21世紀とするか、暗い奈落道を辿るかは、「ペン偽らず」に生きる人々の肩に大きにかかっている。「沈黙は共犯」。ともにがんばりましょう。(02.12.1)





もどる

>米ネオコンの勝手気侭にさせないぞ。

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/21 07:38 投稿番号: [161683 / 177456]
某識者鋭く指摘するように
  今回捕まえたとされるフセインは明らかに偽物。
(ニセフセインをでっち上げて行き
先は中東大戦争から
第三次世界大戦を目論む米国ネオコン政権)
フセインは白髪を黒く染めていたと言うが、
今回のフセインは頭髪が黒くヒゲが白い。
これはヒゲだけを染め忘れたというのか。
フセインは→“”アメリカCIAのバクダッド支局長“”
イランを封じ込めるために
      ↓
米国(国際ユダヤ金融)に育成され利用され“”CIA工作員“”。
これはオサマ・ビンラデンも。
それが邪魔になり口封じのために抹殺したと言うことだ。

  今回、捕まえたフセインを
米国(国際ユダヤ金融)はどうするつもりか。
東京裁判のように裁判にかけると言うが、全くの茶番。
真相を話されて困るのは米国(バックに控える国際ユダヤ金融)。
また米国の言う通りに話すのならば、
何も裁判をしなくても、
それまでに適当にニセフセインが話した情報を公開していけばいい。
例えば、大量破壊兵器はシリアに隠したとかなどを言わせて、
シリアに宣戦布告していく口実作りに利用。

  米国の狙いは何も
「イラクのフセイン独裁を打倒し民主国家の樹立や、
大量破壊兵器の廃棄などの平和の到来ではない。」
むしろテロを→→“”自作自演で扇動“”し、
周囲に混乱を拡大、
そしてイスラエルの参戦を容易にしていく。
そこで日本の自衛隊が
<“”復興支援や人道支援“”>
などいって出ていくのは全くの茶番。
“”“米安保条約の性質”“”や
自衛隊の→→<米軍下部組織としての役割>
を考えれば当然分かるはず。
本当のところは→米軍基地の復興支援→米軍兵士の人道支援。
そのために、
“”人道支援や復興支援“”
と言いながら、
医者や技術者が極端に少なく、
その上、自衛隊は重火器の重装備で出ていく。

  自衛隊は中東大戦争へ。
二度と日本の土地を踏むこと無く使い捨ての運命。
米軍は適当な段階で撤退して自衛隊に委せ、
次の攻撃対象として、シリアやサウジ、イランへ。

<米国ネオコン政権の真のイラク戦争の狙いは>、
          ↓↓
「中東の原油や天然ガスの獲得、
戦争やテロで大混乱に陥れて、
アフリカのように人口削減の下に国家社会を解体、
一気に覇権を確立。
民主国家の樹立よりも→→国家の破壊。
これは中近東では米ロ戦争へと、
そして北東アジアでは米中戦争、
第三次世界大戦へと誘導していく序曲。」

参考情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1018.html

「サダム・フセイン拘束劇」を読む   −   第一報を受けて   −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1231.html

「サダム・フセイン拘束劇」を読む   −   妄想編:豊穣なる想像力と貧困なる想像力   −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1126.html

補足およびアメリカ、ロシア、イラクの三国でサダム逃亡の密約ありの情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1160.html

Re: やはり捕まったのはサダムの影武者の1人で、
イラク国民が本当に蜂起したゲリラ戦の本当の
「イラク戦争」勃発に
敗色濃厚な苦し紛れの米国の自作自演の田舎芝居

12月16日付け読売新聞紙
無抵抗『信じられぬ』ティクリート
【バクダッド=緒方賢一】「捕まったのはサダムの影武者に違いない」「占領軍への抵抗は続く」・・・
  カタールの衛星テレビ局「アル・ジャジーラ」によると、フセイン元大統領の拘束が発表された十四日、ティクリートや中部ラマディではバクダッドのように市民が屋外に繰り出し、喜びを表す情景は見られなかったという。
  AFP通信によると、ティクリートでは「彼(フセイン元大統領)は米国人のように敵に降参する臆病者ではない」「死んだならともかく、生きて捕まったというのは信じられない」と、元大統領が抵抗もせず米軍の手に落ちたとの情報を疑問視する声が、住民の間から聞かれた。

  米軍やイラク警察を狙った自爆テロが相次ぐ中部ラマディやファルージャでは十五日、「本物」の元イラク大統領が出現し、住民に対し「米軍に拘束されたのはニセ物だ」と述べて健在ぶりを強調した、との”目撃情報”さえ流れた。

米ネオコンの勝手気侭にさせないぞ。

投稿者: kiheitai_soutoku 投稿日時: 2003/12/21 04:32 投稿番号: [161682 / 177456]
>そうそう   日本にせっせと軍備にお金を使わせるためにも、北鮮体制は   生かしておいて、
>日本を怖がらせておけば、アメリカのネオコンたちの思うつぼだからね。

日本人は決してアメリカから受けた過去の屈辱を忘れた訳では無い。
明治維新前のハリスやペリー達の事、満州国でのハルの事、広島・長崎に原爆投下を命じたトルーマンの事。
これらを忘れる事は無い。忘れて居るのはアメリカのネオコン達なのだ。

何時の日にかアメリカとて天誅を受ける時が来る。
その時まで、日本は臥薪嘗胆を絶えねば成らないのだ。残念ながら・・・(涙)

何せ、今のアメリカの軍事力では歯が立たぬ。
日本が少しづつ軍事力を金で買うしか方法が無いが、近い将来、きっとアメリカが普通の国に成らざるを得なく成る。
それは、アメリカ経済の破綻の時だ。
ネオコン達が一番恐れている事は、正々堂々と経済的制裁を受ける事なのだ。
ネオコン達は、経済テロを一番恐れているのだ。

>イ−ジス艦は   4隻もいらない!!!

否、50隻居ても良い。日本中の造船所で建造すれば、景気も良くなり、北も中も露も恐れを成す。
ついでに空母5隻、潜水艦100隻位居ても可笑しく無い。
国産の最新鋭戦闘機300機、長距離爆撃機100機は欲しい。
国家と国民の生命・財産を守る為には、公務員の給料を半分にしてでも、軍事力を装備する必要があるのだ。

小泉は脅され、アメリカに魂を売った・・・

投稿者: stk777jp 投稿日時: 2003/12/21 00:57 投稿番号: [161681 / 177456]
実は外務省の奥さん、井之上さんを殺したのはアメリカ政府。
奥大使はある事実を知ってしまった。
そして、アメリカ政府によって拷問され殺されたのだ。
アメリカのある一部の人間に逆らうと、小泉も殺されるか、
田中角栄のように政界から引きずり下ろされる。
小泉は魂を売った。
日本国民の生命を売り飛ばした。

日本は知恵と思いやりが出せるはず!

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/21 00:51 投稿番号: [161680 / 177456]
あの暑いさなかのイ−ジス艦派遣は冷房だきくからだろうと、
  世界からは笑われ、アメリカも苦笑い
  はずかしいから、くっついてないで勝手にやっとくれ・・・

  と意思表示されてもそれでもすりよっていくポチコイズミたち

  日本は   なんとか、外国に軍隊を出せるように

  アメリカの軍隊の応援ができてますます気にいられるようにと・・・・
  ほんと、その奴隷根性にはあきれはてますよ。
 
  その軍隊派遣に要する費用で、

  しっかり   イラクの人たちを雇用して、
  イラクの建物だけでない、復興再建に尽くす方法もあるだろうに・・・

  そういう   自衛隊・軍隊派遣でない方法を

  いろいろ考えだして、国連で協議することも日本ならでは、できるだろうに

  日本ならでの復興支援は軍隊を出すことではない!!!

  お金を出すだけのことでもない!!!

  知恵と思いやりを出すことだってね!!!!!
 
  それこそ、国債ならぬ復興債権をしっかり募ってやれば、

  あとで、ちゃんと出した分、石油のあがりでもどってくるかもしれない。

  これまで、イラクへの借款もアメリカになしくずしにされたんじゃなくって??

  フセイン・イラクに一番お金貸してたのは日本でしょ。

  それだけでも、ちょい   待て!!!は言えたのよ、え、コイズミさん!

  そんな頭も働かない   すっとんきような
  トリックスタ−が首相になってちゃ、もう、
  日本も末だね!  
 
  とにかく分捕るだけの強盗団アメリカの手下になってちゃ

  やくざと   同様の乱暴ものにしかみられないよ。

  今、ブレアだって、苦しくなってる、かわいそうに。

  アメリカに経済の根っこつかまれちゃったからね。

  でも、日本は・・・そうあってはならない、

  でも、そもそも自民党がアメリカにしっかり首輪つけられてるんだから

  どうもしようがないよね。

  ブッシュだって、どれだけごまかしの手練手管をつかって大統領になっかわかってるの???

  ”アホでマヌケなアメリカ白人”だったかな?
  せんだってのアカデミ−賞をもらった映画監督の本を読んでごらんよ。

  もう、ブッシュはアメリカ人だって
  世界だって、おみかぎりだよ!!!


  被爆国   日本の犠牲者たちが泣いてるね。

  戦後60年   もうどれだけ   おんぶにだっこで

  アメリカにさんざんどれだけ貢いできたとおもうの?

  そのうえ300兆円をこすアメリカ債を押し付けられての
  へいへいの政府と日本銀行。

  それまた日本国債とどうように押し付けられる銀行や郵便局・・・

  政府が破綻した銀行に公的資金をまわすのも

  すべて自分たちの悪事が露見しないための尻拭いさせてるところだから
  黙っててとお願いして救うしかないわけよ。

  今は又,昔の戦時国債とどうように
  とうとう、国民の貯金をねらいだしたね。

  日本国債なんて、戦争がおきれば、全てパ−よ・・・

  この国もいよいよ   官僚と自民党とアメリカによって、
  潰されてしまう道しかないのだろうか。

  私利私欲でしか動けない人非人の官僚や族議員たち・・・

  最後のダメ押しが   コイズミさんだよ!

  いつになったら、国民はめざめるのだろうね!!!

日本は脅すとホイホイとついてくる・・・

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/21 00:49 投稿番号: [161679 / 177456]
日本の軍事費が   アメリカについで
  世界で   第二位じゃなかったかしら。

  それともその   押し付けられた装備だったかしら。

  自衛隊は   さんざんアメリカの払いさげを押し付けられ
  買わされて   どんなに税金を無駄使いしてきたことか。

  そのリストアップをしてみるといいよ!!!


  それに、あの中期防衛計画の見直しの時に

  イ−ジス艦は   4隻もいらない!!!

  と、国会で   議論になった時、

  つごうよく   テポドンが   青森近くまで降ってきたって?!?!?!?

  そして、いつのまにか、その膨大な防衛費の予算はそのままに・・・

  イ−ジス艦も   さっさと   4隻になっていましたね。

  そのテポドンを飛ばしたのもアメリカの死の商人たちの策略だよ、みえみえだね。

  だいたい北鮮がそんなに飛ばせるわけがない、

  今、北が   核で怖いぞ〜〜〜と脅されて、

  コイズミさんはすっとんでって、
  拉致被害者のことで   怒るべきことをうやむやにして、
 
  めくら判を押して帰った・・・ありゃ一体なにしにいったんでしょね。

  森・コイズミ体制になって、タカ派的政策はちゃくちゃくとつくられて行く・・・・  

  そして、この夏の暑い日   誰も来てくれ
  なんて   一言も言ってないのに

  そのイ−ジス艦を   アラブまではるばるいかせる意味なんてなんにもないままに

  政府の   コイズミのやりくちで・・・・

  イ−ジス艦派遣という既成事実づくりがなされ・・・
  とんでもない費用をつかってね・・・

  そもそもこの日本にイ−ジス艦4隻もいる意味も出番もないんだからね、

  フル装備一隻4兆円もの艦をアメリカからありがたく交わせていただいて・・・
  これからは、ますますその軍事力を高めてゆくって???

  そうそう   日本にせっせと軍備にお金を使わせるためにも

  北鮮体制は   生かしておいて、日本を怖がらせておけば、

  アメリカのネオコンたちの思うつぼだからね。

あなたは非国民、それとも搾取される側?

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/21 00:47 投稿番号: [161678 / 177456]
コイズミ   が出てきたばかりに

  日本は第二次大戦以来の自立の時期を逸し、
  勝手にアメリカの言うなりを選んだ総理として、
  辱めの日本史に名をあげられることになったのです。

  そして、コイズミ以降、日本はますます世界から軽んぜられるようになりました。

  そして、いつの間にか,国民は騙されて、
  日本はふたたび、軍拡への道を走りだしたのでした。

  年金が流用されて霞と消え、庶民の老後も
  若者の夢も無惨に砕かれながらも、

  コイズミ以来、軍事費だけは突出して、
  アメリカの死の商人を太らせていったのです。

  日本の借金は雪だるま式に増えていくばかりでした。

 
  コイズミがホイホイとアメリカを支援したことで、
  国連は帝国主義とネオコンの抑制としての働きを全くなさなくなってしまい、

  世界にむけたアメリカの横暴の歯止めは全くきかなくなったのです。

 
  そして、20○○年、
  日本はついに、北鮮の挑発から北鮮に一戦をまみえざるをえなくなりました。

  しかし、その時アメリカは知らん顔をしていました。
  北鮮の体制を崩さないとの密約をかわし、
  日本を戦争への危機意識をあおらせ挑発させたのも
  じつはアメリカだったのですから。

  北鮮との対立の構図もすべて、ネオコンや軍需産業が背後で手をひいていたのです。

  そして、日本は北鮮相手のどろ沼の戦争に突入し、

  若者は銃を手に再び進軍していくのでした。  

  そんな日本はアメリカからも世界からも見放されてしまいました。


  つまり、日本の防衛省の暗躍と台頭により、
  日本の平和憲法はタカ派のコイズミ自民党の策略で、
  なしくずしに歪められてしまっていました。
  平和を堅持するというその意義を全く失ってしまっていました。

  あの第二次大戦で亡くなられた方たちは
  その無念さをすりかえられて、
  奉りあげられて、

  次なる第三次対戦への旗印にならされたのです。
  どんなにか口惜しかったことでしょう。

  このように腐敗した自民党と官僚そして、財界と軍人に牛耳られた日本は

  こうしてコイズミにはじまる戦争の道へと再び歩みはじめたのです。

  それでも庶民はトリックスタ−のコギツネにだまされたまま声援を送り、
  ひつじのごとく唯々諾々と従いながら、つぎつぎと死んでいったのです。

  これら多くの庶民の死の上に、血税の上にあぐらをかいて
  日本国を滅していったのは

  いったい誰だったでしょうか?!?

  あなたは   どっち側?!


       −−−未来の歴史書より

>コバルト

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 20:07 投稿番号: [161677 / 177456]
>カダフィは我が国が買い付けて米国国防総省に納品している地下鉱物の利権を牛耳るのが夢です。
>これらの開発に無くてはならない鉱物がコバルトなのです。


教えてももらってありがとうございました。

コバルトですか。

今度よく勉強しておきます。

stwmpxqmwtsさん、お久し振りです。

投稿者: surrealism_dadaism 投稿日時: 2003/12/20 19:57 投稿番号: [161676 / 177456]
カダフィは我が国が買い付けて米国国防総省に納品している地下鉱物の利権を牛耳るのが夢です。

米国は勿論、我が国は米国とハイテク兵器の共同開発をしなければならないのでどうしてもここに

親米政権が出来て貰わないと困るのです。

本来ならばすでにカダフィは国賓扱いで我が国に来て宮中晩餐会に招かれていてもおかしくないくらい

米国に擦り寄ってきています。

そういえば三菱、川崎、富士重がボーイング社との次世代中型音速旅客機の共同開発圏を獲得しましたね。

三菱重に限っては小型国産旅客機開発の許可を米国から貰いましたね。

これらの開発に無くてはならない鉱物がコバルトなのです。

>カダフィの愚かな夢

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 19:43 投稿番号: [161675 / 177456]
>このプライドの色気もない男は米国の後押しを受けてスーダン、遠くコンゴまでをリビアに併合すること。


surrealism_dadaismさんコンニチハ。

カダフィにそんな野望があるのですか?

果たしてうまく行くものでしょうか?

カダフィの愚かな夢

投稿者: surrealism_dadaism 投稿日時: 2003/12/20 19:35 投稿番号: [161674 / 177456]
このプライドの色気もない男は米国の後押しを受けてスーダン、遠くコンゴまでをリビアに併合すること。

破壊兵器の放棄は見返りのようなもの。

ブッシュに脅えたカダフィ大量破壊兵器放棄

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 19:22 投稿番号: [161673 / 177456]
米、リビアの対応評価   大量破壊兵器廃棄


北やイランに追随促す
  【ワシントン=近藤豊和】ブッシュ米大統領は十九日、リビアの最高指導者であるカダフィ大佐が大量破壊兵器(WMD)の開発計画を放棄することを明らかにしたことについて緊急会見を行い、「カダフィ大佐の決定で、世界はより平和になるだろう」などと述べ、大量破壊兵器拡散防止の大きな進展として高く評価した。

  ブッシュ大統領は会見で、「リビアは、すべての核兵器、生物・化学兵器の開発計画を調査するための査察官の即時受け入れに同意した」と述べた。

  また、リビア側との交渉は九カ月前から始まり、大量破壊兵器開発計画に関する文書などの提供をリビア側から受けたことも同時に明らかにした。

  また、今回のリビアの決定について、「米国や自由な国際社会とリビアはもう一度良好な関係を築こうとしている。米国は、敵視していた国が方針を変えた場合、いつまでも敵視政策を取り続けるわけではない」と明言。北朝鮮やイランなどを想定し、「リビアの柔軟姿勢を見習うべきだ」と指摘した。

  さらに大統領は「リビアは、国際社会の枠組みに戻るべきで、米国はリビアの安定化を援助する用意がある」と述べ、経済制裁を中止し、経済援助を行う方針を示した。

  米国は長年、リビアが大量破壊兵器開発計画を有しているとして、経済制裁を実施し続けてきた。

  今回、リビアが柔軟姿勢を見せたのは、ブッシュ政権がイラクへの武力行使などで大量破壊兵器開発計画に強硬姿勢を見せたことの結果といえそうだ。

                   ◇

≪日本も歓迎   福田官房長官≫

  福田康夫官房長官は二十日午前の記者会見で、リビアが大量破壊兵器の廃棄に同意したことについて「リビアも昔とずいぶん変わった。国際社会と協調的な姿勢を示すようになってきており、その延長線で今回のようなことになったのではないか。良いことだ」と歓迎した。

http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20031220/KOKU-1220-01-15-53.html
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コメント

>今回、リビアが柔軟姿勢を見せたのは、ブッシュ政権がイラクへの武力行使などで大量破壊兵器開発計画に強硬姿勢を見せたことの結果といえそうだ。

日経新聞にも、イラク攻撃の成果と書いてあった。

イランがこのところおとなしいのも、イラク攻撃を見たからである。

テロリストは、実際には臆病者が多い、臆病だからテロをするというわけである。

カダフィも、イラク攻撃を見て肝を冷やして降伏というわけだ。

ならず者は、暴力を使って退治するのが一番良い。

一罰百戒というやつで、ほかのならず者もびびりあがってしまう。

金正日も、穴倉のフセインを見て肝を冷やしたに違いない。

テロリスト相手に情けなどいらない。

殺してしまうのが一番だ。

>161664がポイントなのだ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 16:27 投稿番号: [161672 / 177456]
>この投稿の中では161664がポイントなのだ。


意味不明の馬鹿の文章に、ポイントも何もあるものか。

馬鹿馬鹿しい。

思い上がりと言うものだ。

ラムズフェルド1884年3月の電報

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 16:25 投稿番号: [161671 / 177456]
ワシントンポスト12月19日によると、ラムズフェルドがバグダットに行ったときの命令電文が出てきたらしい。


ラムズフェルドは83年12月と84年3月の二度、バグダットを訪問している。

Rumsfeld, then President Ronald Reagan's special Middle East envoy, was urged to tell Iraqi Foreign Minister Tariq Aziz that the U.S. statement on chemical weapons, or CW, "was made strictly out of our strong opposition to the use of lethal and incapacitating CW, wherever it occurs," according to a cable to Rumsfeld from then-Secretary of State George P. Shultz.

と言うのである。国務長官シュルツの命令で、イラクに生物化学兵器使用を警告に行ったとしか思えない。確かにイラクをなだめようと言う意図も見えるのだが。



An earlier trip by Rumsfeld to Baghdad, in December 1983, has been widely reported as having helped persuade Iraq to resume diplomatic ties with the United States. An explicit purpose of Rumsfeld's return trip in March 1984, the once-secret documents reveal for the first time, was to ease the strain created by a U.S. condemnation of chemical weapons.

と評価されてる。イラクとの関係回復が目的だったというのである。



しかし、電文には

”that our CW(chemical weapon) condemnation was made strictly out of our strong opposition to the use of lethal and incapacitating CW, wherever it occurs”

と書いてあるのだから、巷間で言われているほど、ラムズフェルドのバグダット訪問に怪しげな問題があるとは思えない。

これも国際的なパワーポリティクスの範囲の内でしょう。



しかし最後に、Tom Blanton,が次のように言うのは正しいだろう。

Tom Blanton, said the secret support for Hussein offers a lesson for U.S. foreign relations in the post-Sept. 11 world.

"The dark corners of diplomacy deserve some scrutiny, and people working in places like Saudi Arabia, Egypt, Pakistan and Uzbekistan deserve this kind of scrutiny, too, because the relations we're having with dictators today will produce Saddams tomorrow."


サウジアラビア・エジプト・パキスタン・ウズベキスタンは、怪しくなる可能性があるというのは正しいだろう。



”Rumsfeld Visited Baghdad in 1984 to Reassure Iraqis, Documents Show
Trip Followed Criticism Of Chemical Arms' Use ”
By Dana Priest
Washington Post Staff Writer
Friday, December 19, 2003; Page A42
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A13558-2003Dec18.html

stwmpxqmwts君のポイント

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/20 16:01 投稿番号: [161670 / 177456]
彼を怒らせるのは簡単である。この投稿の中では161664が
ポイントなのだ。

彼は経済指標によって人の幸せははかれないという言葉に
極めて敏感に反応し、怒り狂う。怒りのこのポイントには彼が
抱える問題が隠されているのだろう。しかし、それを詮索すべ
きではない。

実に可愛い。

>順番も分からない馬鹿

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 15:46 投稿番号: [161669 / 177456]
>海外から石油などの資源、材料を仕入れ、それを隠して海外に売って税収を得る。
>税収の基本は海外との友好な関係にある。


経済学説の一つも知らず、こんなことを平気で、何の疑いもなく書く、馬鹿は幸せである。

馬鹿であることは、気楽に生きていく為の一つの技と言えるかもしれない。

能力がなくても、のんべんだらりと気楽に生きていく為には、必要なことかもしれない。

しかし社会の実用には、何の役にも立たない。

掲示板が汚れると言う意味では、間違いなく迷惑である。

テロリスト殲滅の前に、馬鹿の殲滅から始める必要がある。

>アメリカの勝利

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/20 15:39 投稿番号: [161668 / 177456]
>アメリカの豊かな層とボヘミアの「貧しい」農家の人々の現実の生活を比べ、アメリカ人が勝ったと言う姿は滑稽に過ぎる。
>客観的に見て、人としての幸せは明らかに後者の生活にある。



馬鹿の得意技。

意味不明、意味のない文章の羅列。
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