イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇43
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/22 18:21 投稿番号: [161698 / 177456]
韓国側に立って国連軍を指揮していた
↑
「アメリカの司令官は、
自分たちの情報、計画、命令が、
くまなく北朝鮮共産軍の司令官に
筒抜けになっていることに気づいていた。」
この裏切りは、言うまでも無く
↓
<<<“”共産軍を確実に勝たせるために行われた“”>>>
ものだった。
特に国際連合を指導する
共産主義勢力の勝利を確実にするためには、
北朝鮮の軍事力を何倍にも強化しなくてはならなかった。
そのためにも中国共産軍が鴨緑江を渡って
大挙して押し寄せてこなくてはならなかった。
また撤退していた北朝鮮軍にも、
この川の向こうは願っても無い【避難所】となった。
北朝鮮の共産軍が、
韓国の(治安活動)に破れてしまったのは、
ひとえに軍事力において共産主義者側より
アメリカの軍隊と司令官が優秀だったからである。
アメリカが、韓国にあるすスタンダート石油の
優れた兵站業務に助けられたのは間違い無い。
「なぜならネルソン・Rは、
朝鮮半島の<北にも南にも>利害を持っていたが、
北側の侵入で南の利害が危うくなったからだ。」
アメリカの国連軍が最高の能力を発揮したのは、
マッカーサーが敵軍を鴨緑江の彼方に追い出して、
彼等の避難所に侵入できると判断した時である。
そして
<マッカーサーは鴨緑江を越えて
中共軍の進撃を停めるため、
河橋の爆撃を命じた。
ところが数時間のうちに
彼の命令はマーシャル将軍
(イルミナティの操り人形)
によって取り消された。>
これについてマッカーサーは次のように言う。
『部下の兵士達の生命と軍隊の安全を守るために、
私の持つ軍事力の全てを用いる事が
現実に否認されていた事を、
私は今はじめて悟った。
私にとってはそれは朝鮮における
今後の悲惨な状況を予想させるもので、
言葉では言えない衝撃感に襲われた』
権力の影(アメリカ国際謀略の伏魔殿を抉る!→CFR)ジェームス・パーロフ〔著〕
後日、イルミナティたちがコンゴで作り出した状況と、
この朝鮮の状況はまるで違ったものになってしまった。
イルミナティたちは、
<<<“”北朝鮮が負ける事を望んではいなかった“”>>>
からである。
それにかなりの財政的負担もあった。
〔枢軸〕の「仲違い」の間に、
もし北朝鮮から共産主義者を追い出していたのなら、
始めにスターリンと結んだ契約に
違反する事になってしまっただろう。
そうなれば、
ロシアの石油輸出の管理権ばかりでなく、
“”アメリカの納税者を犠牲“”
にして手に入れた
何万ドルもの収益を上げてくれるサウジアラビアの石油採掘に対し、
ソビエトが横槍を入れてくる事になったかもしれない。
マッカーサー将軍は、
アメリカ軍が北朝鮮の共産軍を追い返し、
完全な勝利を収めることに気づいた。
もし愛国者で無かったとしても、
彼は軍人としての誇りから、
相手を完全に降伏させた事だろう。
“”しかし彼は戦争に勝ってはならないと決めた“”、
イルミナティたちが
国連とワシントン政府経由で伝えた
“”厳しい命令“”
に従わなければならなかった。
初め、マッカーサーは
こんなとんでもない命令など無視して、
戦争に決定的な勝利を収めねばと考えた。
しかし、戦争を続けられると、
スタンダート石油に財務上の損失と言う
「悲劇」が起こることにもなりかねない。
すぐに何らかの手を打たなければならなかった。
マッカーサー解任の真相
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1487
相棒のソビエトのためのネルソン・Rの活動
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1488
朝鮮、ラオス、ベトナム、キューバで、
ソビエトが事実上の勝利を収めることが出来たのも
イルミナティの力があったお蔭なのだ。
ネルソン・Rのやってきた陰謀や策略の数々は、陰謀の天才だったイエズス会士
アダム・ワイスハウプとや彼の弟子カール・マルクスが利用していたものだ。
↑
「アメリカの司令官は、
自分たちの情報、計画、命令が、
くまなく北朝鮮共産軍の司令官に
筒抜けになっていることに気づいていた。」
この裏切りは、言うまでも無く
↓
<<<“”共産軍を確実に勝たせるために行われた“”>>>
ものだった。
特に国際連合を指導する
共産主義勢力の勝利を確実にするためには、
北朝鮮の軍事力を何倍にも強化しなくてはならなかった。
そのためにも中国共産軍が鴨緑江を渡って
大挙して押し寄せてこなくてはならなかった。
また撤退していた北朝鮮軍にも、
この川の向こうは願っても無い【避難所】となった。
北朝鮮の共産軍が、
韓国の(治安活動)に破れてしまったのは、
ひとえに軍事力において共産主義者側より
アメリカの軍隊と司令官が優秀だったからである。
アメリカが、韓国にあるすスタンダート石油の
優れた兵站業務に助けられたのは間違い無い。
「なぜならネルソン・Rは、
朝鮮半島の<北にも南にも>利害を持っていたが、
北側の侵入で南の利害が危うくなったからだ。」
アメリカの国連軍が最高の能力を発揮したのは、
マッカーサーが敵軍を鴨緑江の彼方に追い出して、
彼等の避難所に侵入できると判断した時である。
そして
<マッカーサーは鴨緑江を越えて
中共軍の進撃を停めるため、
河橋の爆撃を命じた。
ところが数時間のうちに
彼の命令はマーシャル将軍
(イルミナティの操り人形)
によって取り消された。>
これについてマッカーサーは次のように言う。
『部下の兵士達の生命と軍隊の安全を守るために、
私の持つ軍事力の全てを用いる事が
現実に否認されていた事を、
私は今はじめて悟った。
私にとってはそれは朝鮮における
今後の悲惨な状況を予想させるもので、
言葉では言えない衝撃感に襲われた』
権力の影(アメリカ国際謀略の伏魔殿を抉る!→CFR)ジェームス・パーロフ〔著〕
後日、イルミナティたちがコンゴで作り出した状況と、
この朝鮮の状況はまるで違ったものになってしまった。
イルミナティたちは、
<<<“”北朝鮮が負ける事を望んではいなかった“”>>>
からである。
それにかなりの財政的負担もあった。
〔枢軸〕の「仲違い」の間に、
もし北朝鮮から共産主義者を追い出していたのなら、
始めにスターリンと結んだ契約に
違反する事になってしまっただろう。
そうなれば、
ロシアの石油輸出の管理権ばかりでなく、
“”アメリカの納税者を犠牲“”
にして手に入れた
何万ドルもの収益を上げてくれるサウジアラビアの石油採掘に対し、
ソビエトが横槍を入れてくる事になったかもしれない。
マッカーサー将軍は、
アメリカ軍が北朝鮮の共産軍を追い返し、
完全な勝利を収めることに気づいた。
もし愛国者で無かったとしても、
彼は軍人としての誇りから、
相手を完全に降伏させた事だろう。
“”しかし彼は戦争に勝ってはならないと決めた“”、
イルミナティたちが
国連とワシントン政府経由で伝えた
“”厳しい命令“”
に従わなければならなかった。
初め、マッカーサーは
こんなとんでもない命令など無視して、
戦争に決定的な勝利を収めねばと考えた。
しかし、戦争を続けられると、
スタンダート石油に財務上の損失と言う
「悲劇」が起こることにもなりかねない。
すぐに何らかの手を打たなければならなかった。
マッカーサー解任の真相
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1487
相棒のソビエトのためのネルソン・Rの活動
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1488
朝鮮、ラオス、ベトナム、キューバで、
ソビエトが事実上の勝利を収めることが出来たのも
イルミナティの力があったお蔭なのだ。
ネルソン・Rのやってきた陰謀や策略の数々は、陰謀の天才だったイエズス会士
アダム・ワイスハウプとや彼の弟子カール・マルクスが利用していたものだ。
これは メッセージ 161697 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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