対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇42

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/22 17:31 投稿番号: [161697 / 177456]
そして今、貴方方が知る通り、
その成果を現在、
彼等に魂を売った黒子を通じて
日本への脅し(商売・イ−ジス艦4隻等)に使っている。

(ここからも国家と国家をダシ<犠牲・餌食・鴨>に
戦争<彼等にとっては美味しい金儲け・商売>する
イルミナティの魂胆・深謀遠慮の教訓が読み取れる)。

朝鮮戦争の伏線は、
1926年米国(R一族)=ソビエト枢軸の基となった
<“”スタンダート(=R一族)石油とスターリンとの取り決め“”>
に会った。

「……この時、
この両者→〔枢軸〕の間には
<“”世界分割の取り決め“”>
が行われていたのである。
ソビエトにいつどの地域を割譲するのか、
あらかじめきまっていたのだ。
そこには、
いつどの国をソビエトに割譲するかと言う事ばかりではなく、
どの国民にどの国を管理させるかという詳しい注釈もついていた。……」

1950年、北朝鮮はソビエトの手に渡る事になっていたのだ。
ソビエトはこの地にある日本統治下に
育成された産業(金、銀、鉛、タングステンなどの鉱山)を
乗っ取る事になっていたのだ。
韓国のほうは逆にスタンダート石油が膨大な土地を握る事になった。

「……というのは、
地質学者達はこの地の沖積平野に
カンボジア、ラオス、タイに予想されるのと同じくらい
豊かな石油があると見込んでいたからである。
まだ、以上に上げたどこの地域も石油の開発は進んでいないが、
そこには豊富な石油が
手をつけられずにまだ眠っているのである。」
……
〔枢軸〕が略奪品を分け合う時以外は、
油田があると考えられる地域を
どちらが支配下に治めるかは、
問題になっていないようだ。……

【共産主義者は北朝鮮を手に入れると、
金日成は南に攻め込んでいった。】
       ↑↑
これはトルーマン政権の国務長官である
ディーン・アチソン(イルミナティの操り人形)は
金日成に明瞭な合図を送った。
〔枢軸による芝居<商売のため>の開始〕
        ↓http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1442

もちろん、
この行動でいざこざが起きる事になったが、
南朝鮮はロックフェラーの
スタンダート石油(ニュージャージー)の領分である事は、
はっきりしていたので、
交渉によって事は丸く収まった。
ネルソン・Rの弁護人や雇い人、
そして彼等を何十年にもわたって
まとめ上げてきた国務省の黒幕
<ジョン・フォスター・ダレス>は、
韓国にやってきて、
北朝鮮の侵入に抵抗するものは無いだろうと断言。
ダレスはまた
     ↓
<“”既に侵入が開始されていると言うのに“”
“”韓国に北の侵入があるわけが無い“”>、
ともいっていたのである。

こうしている間に
スタンダート石油を陣取っていたイルミナティたちは、
【“”“北朝鮮や中国共産党に戦争に必要な石油”“”】を
「マーシャル」プランを利用して
<<“”“アメリカの納税者の費用”“”>>で
開発したサウジアラビアの油田から供給していた。

また、共産側には、
イルミナティたちが支配し、
ジョン・D三世が
指示を下していた日本の財閥からの軍需品が送られていた。
枢軸(米国<R一族>=ソビエト)にとって、
朝鮮での事件は「親交」を暖める機会であり、
たとえ喧嘩があったといっても
「内輪もめ」であったに過ぎない。
それは戦争と言った類のものではなく、
国際連合の場で領地権についての
【食い違い】があったに過ぎない。

北朝鮮や中国共産党を指揮していたのは、
国連軍事参謀委員会の議長で
共産主義者であったヴァジリエフ将軍だった。
彼は侵入軍の最高司令官になるために
国連から休暇を与えられていたのである。

一方、韓国側のアメリカのGIを
主力とする国連軍を指揮していたのは、
ダグラス・マッカーサー将軍であった。
しかし彼は、ロシア共産主義者が
長官に任命されると
規定されている軍事参謀委員会のもとで
単に働いていたのである。
……この規定は
ネルソン・Rの代理人アルジャー・ヒスとモロトフとの間の
口頭契約で決められたものであった。
この馴れ合いの取り決めを見れば、
ネルソン・Rがあらゆる政府を自分の支配下に置くために、
<二枚舌>の政策をとっていたことがよく分るであろう。
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