>米ネオコンの勝手気侭にさせないぞ。
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/21 07:38 投稿番号: [161683 / 177456]
某識者鋭く指摘するように
今回捕まえたとされるフセインは明らかに偽物。
(ニセフセインをでっち上げて行き
先は中東大戦争から
第三次世界大戦を目論む米国ネオコン政権)
フセインは白髪を黒く染めていたと言うが、
今回のフセインは頭髪が黒くヒゲが白い。
これはヒゲだけを染め忘れたというのか。
フセインは→“”アメリカCIAのバクダッド支局長“”
イランを封じ込めるために
↓
米国(国際ユダヤ金融)に育成され利用され“”CIA工作員“”。
これはオサマ・ビンラデンも。
それが邪魔になり口封じのために抹殺したと言うことだ。
今回、捕まえたフセインを
米国(国際ユダヤ金融)はどうするつもりか。
東京裁判のように裁判にかけると言うが、全くの茶番。
真相を話されて困るのは米国(バックに控える国際ユダヤ金融)。
また米国の言う通りに話すのならば、
何も裁判をしなくても、
それまでに適当にニセフセインが話した情報を公開していけばいい。
例えば、大量破壊兵器はシリアに隠したとかなどを言わせて、
シリアに宣戦布告していく口実作りに利用。
米国の狙いは何も
「イラクのフセイン独裁を打倒し民主国家の樹立や、
大量破壊兵器の廃棄などの平和の到来ではない。」
むしろテロを→→“”自作自演で扇動“”し、
周囲に混乱を拡大、
そしてイスラエルの参戦を容易にしていく。
そこで日本の自衛隊が
<“”復興支援や人道支援“”>
などいって出ていくのは全くの茶番。
“”“米安保条約の性質”“”や
自衛隊の→→<米軍下部組織としての役割>
を考えれば当然分かるはず。
本当のところは→米軍基地の復興支援→米軍兵士の人道支援。
そのために、
“”人道支援や復興支援“”
と言いながら、
医者や技術者が極端に少なく、
その上、自衛隊は重火器の重装備で出ていく。
自衛隊は中東大戦争へ。
二度と日本の土地を踏むこと無く使い捨ての運命。
米軍は適当な段階で撤退して自衛隊に委せ、
次の攻撃対象として、シリアやサウジ、イランへ。
<米国ネオコン政権の真のイラク戦争の狙いは>、
↓↓
「中東の原油や天然ガスの獲得、
戦争やテロで大混乱に陥れて、
アフリカのように人口削減の下に国家社会を解体、
一気に覇権を確立。
民主国家の樹立よりも→→国家の破壊。
これは中近東では米ロ戦争へと、
そして北東アジアでは米中戦争、
第三次世界大戦へと誘導していく序曲。」
参考情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1018.html
「サダム・フセイン拘束劇」を読む − 第一報を受けて −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1231.html
「サダム・フセイン拘束劇」を読む − 妄想編:豊穣なる想像力と貧困なる想像力 −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1126.html
補足およびアメリカ、ロシア、イラクの三国でサダム逃亡の密約ありの情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1160.html
Re: やはり捕まったのはサダムの影武者の1人で、
イラク国民が本当に蜂起したゲリラ戦の本当の
「イラク戦争」勃発に
敗色濃厚な苦し紛れの米国の自作自演の田舎芝居
12月16日付け読売新聞紙
無抵抗『信じられぬ』ティクリート
【バクダッド=緒方賢一】「捕まったのはサダムの影武者に違いない」「占領軍への抵抗は続く」・・・
カタールの衛星テレビ局「アル・ジャジーラ」によると、フセイン元大統領の拘束が発表された十四日、ティクリートや中部ラマディではバクダッドのように市民が屋外に繰り出し、喜びを表す情景は見られなかったという。
AFP通信によると、ティクリートでは「彼(フセイン元大統領)は米国人のように敵に降参する臆病者ではない」「死んだならともかく、生きて捕まったというのは信じられない」と、元大統領が抵抗もせず米軍の手に落ちたとの情報を疑問視する声が、住民の間から聞かれた。
米軍やイラク警察を狙った自爆テロが相次ぐ中部ラマディやファルージャでは十五日、「本物」の元イラク大統領が出現し、住民に対し「米軍に拘束されたのはニセ物だ」と述べて健在ぶりを強調した、との”目撃情報”さえ流れた。
今回捕まえたとされるフセインは明らかに偽物。
(ニセフセインをでっち上げて行き
先は中東大戦争から
第三次世界大戦を目論む米国ネオコン政権)
フセインは白髪を黒く染めていたと言うが、
今回のフセインは頭髪が黒くヒゲが白い。
これはヒゲだけを染め忘れたというのか。
フセインは→“”アメリカCIAのバクダッド支局長“”
イランを封じ込めるために
↓
米国(国際ユダヤ金融)に育成され利用され“”CIA工作員“”。
これはオサマ・ビンラデンも。
それが邪魔になり口封じのために抹殺したと言うことだ。
今回、捕まえたフセインを
米国(国際ユダヤ金融)はどうするつもりか。
東京裁判のように裁判にかけると言うが、全くの茶番。
真相を話されて困るのは米国(バックに控える国際ユダヤ金融)。
また米国の言う通りに話すのならば、
何も裁判をしなくても、
それまでに適当にニセフセインが話した情報を公開していけばいい。
例えば、大量破壊兵器はシリアに隠したとかなどを言わせて、
シリアに宣戦布告していく口実作りに利用。
米国の狙いは何も
「イラクのフセイン独裁を打倒し民主国家の樹立や、
大量破壊兵器の廃棄などの平和の到来ではない。」
むしろテロを→→“”自作自演で扇動“”し、
周囲に混乱を拡大、
そしてイスラエルの参戦を容易にしていく。
そこで日本の自衛隊が
<“”復興支援や人道支援“”>
などいって出ていくのは全くの茶番。
“”“米安保条約の性質”“”や
自衛隊の→→<米軍下部組織としての役割>
を考えれば当然分かるはず。
本当のところは→米軍基地の復興支援→米軍兵士の人道支援。
そのために、
“”人道支援や復興支援“”
と言いながら、
医者や技術者が極端に少なく、
その上、自衛隊は重火器の重装備で出ていく。
自衛隊は中東大戦争へ。
二度と日本の土地を踏むこと無く使い捨ての運命。
米軍は適当な段階で撤退して自衛隊に委せ、
次の攻撃対象として、シリアやサウジ、イランへ。
<米国ネオコン政権の真のイラク戦争の狙いは>、
↓↓
「中東の原油や天然ガスの獲得、
戦争やテロで大混乱に陥れて、
アフリカのように人口削減の下に国家社会を解体、
一気に覇権を確立。
民主国家の樹立よりも→→国家の破壊。
これは中近東では米ロ戦争へと、
そして北東アジアでは米中戦争、
第三次世界大戦へと誘導していく序曲。」
参考情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1018.html
「サダム・フセイン拘束劇」を読む − 第一報を受けて −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1231.html
「サダム・フセイン拘束劇」を読む − 妄想編:豊穣なる想像力と貧困なる想像力 −
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1126.html
補足およびアメリカ、ロシア、イラクの三国でサダム逃亡の密約ありの情報
http://www.asyura2.com/0311/war44/msg/1160.html
Re: やはり捕まったのはサダムの影武者の1人で、
イラク国民が本当に蜂起したゲリラ戦の本当の
「イラク戦争」勃発に
敗色濃厚な苦し紛れの米国の自作自演の田舎芝居
12月16日付け読売新聞紙
無抵抗『信じられぬ』ティクリート
【バクダッド=緒方賢一】「捕まったのはサダムの影武者に違いない」「占領軍への抵抗は続く」・・・
カタールの衛星テレビ局「アル・ジャジーラ」によると、フセイン元大統領の拘束が発表された十四日、ティクリートや中部ラマディではバクダッドのように市民が屋外に繰り出し、喜びを表す情景は見られなかったという。
AFP通信によると、ティクリートでは「彼(フセイン元大統領)は米国人のように敵に降参する臆病者ではない」「死んだならともかく、生きて捕まったというのは信じられない」と、元大統領が抵抗もせず米軍の手に落ちたとの情報を疑問視する声が、住民の間から聞かれた。
米軍やイラク警察を狙った自爆テロが相次ぐ中部ラマディやファルージャでは十五日、「本物」の元イラク大統領が出現し、住民に対し「米軍に拘束されたのはニセ物だ」と述べて健在ぶりを強調した、との”目撃情報”さえ流れた。
これは メッセージ 161682 (kiheitai_soutoku さん)への返信です.
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