あなたは非国民、それとも搾取される側?
投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/21 00:47 投稿番号: [161678 / 177456]
コイズミ
が出てきたばかりに
日本は第二次大戦以来の自立の時期を逸し、
勝手にアメリカの言うなりを選んだ総理として、
辱めの日本史に名をあげられることになったのです。
そして、コイズミ以降、日本はますます世界から軽んぜられるようになりました。
そして、いつの間にか,国民は騙されて、
日本はふたたび、軍拡への道を走りだしたのでした。
年金が流用されて霞と消え、庶民の老後も
若者の夢も無惨に砕かれながらも、
コイズミ以来、軍事費だけは突出して、
アメリカの死の商人を太らせていったのです。
日本の借金は雪だるま式に増えていくばかりでした。
コイズミがホイホイとアメリカを支援したことで、
国連は帝国主義とネオコンの抑制としての働きを全くなさなくなってしまい、
世界にむけたアメリカの横暴の歯止めは全くきかなくなったのです。
そして、20○○年、
日本はついに、北鮮の挑発から北鮮に一戦をまみえざるをえなくなりました。
しかし、その時アメリカは知らん顔をしていました。
北鮮の体制を崩さないとの密約をかわし、
日本を戦争への危機意識をあおらせ挑発させたのも
じつはアメリカだったのですから。
北鮮との対立の構図もすべて、ネオコンや軍需産業が背後で手をひいていたのです。
そして、日本は北鮮相手のどろ沼の戦争に突入し、
若者は銃を手に再び進軍していくのでした。
そんな日本はアメリカからも世界からも見放されてしまいました。
つまり、日本の防衛省の暗躍と台頭により、
日本の平和憲法はタカ派のコイズミ自民党の策略で、
なしくずしに歪められてしまっていました。
平和を堅持するというその意義を全く失ってしまっていました。
あの第二次大戦で亡くなられた方たちは
その無念さをすりかえられて、
奉りあげられて、
次なる第三次対戦への旗印にならされたのです。
どんなにか口惜しかったことでしょう。
このように腐敗した自民党と官僚そして、財界と軍人に牛耳られた日本は
こうしてコイズミにはじまる戦争の道へと再び歩みはじめたのです。
それでも庶民はトリックスタ−のコギツネにだまされたまま声援を送り、
ひつじのごとく唯々諾々と従いながら、つぎつぎと死んでいったのです。
これら多くの庶民の死の上に、血税の上にあぐらをかいて
日本国を滅していったのは
いったい誰だったでしょうか?!?
あなたは どっち側?!
−−−未来の歴史書より
日本は第二次大戦以来の自立の時期を逸し、
勝手にアメリカの言うなりを選んだ総理として、
辱めの日本史に名をあげられることになったのです。
そして、コイズミ以降、日本はますます世界から軽んぜられるようになりました。
そして、いつの間にか,国民は騙されて、
日本はふたたび、軍拡への道を走りだしたのでした。
年金が流用されて霞と消え、庶民の老後も
若者の夢も無惨に砕かれながらも、
コイズミ以来、軍事費だけは突出して、
アメリカの死の商人を太らせていったのです。
日本の借金は雪だるま式に増えていくばかりでした。
コイズミがホイホイとアメリカを支援したことで、
国連は帝国主義とネオコンの抑制としての働きを全くなさなくなってしまい、
世界にむけたアメリカの横暴の歯止めは全くきかなくなったのです。
そして、20○○年、
日本はついに、北鮮の挑発から北鮮に一戦をまみえざるをえなくなりました。
しかし、その時アメリカは知らん顔をしていました。
北鮮の体制を崩さないとの密約をかわし、
日本を戦争への危機意識をあおらせ挑発させたのも
じつはアメリカだったのですから。
北鮮との対立の構図もすべて、ネオコンや軍需産業が背後で手をひいていたのです。
そして、日本は北鮮相手のどろ沼の戦争に突入し、
若者は銃を手に再び進軍していくのでした。
そんな日本はアメリカからも世界からも見放されてしまいました。
つまり、日本の防衛省の暗躍と台頭により、
日本の平和憲法はタカ派のコイズミ自民党の策略で、
なしくずしに歪められてしまっていました。
平和を堅持するというその意義を全く失ってしまっていました。
あの第二次大戦で亡くなられた方たちは
その無念さをすりかえられて、
奉りあげられて、
次なる第三次対戦への旗印にならされたのです。
どんなにか口惜しかったことでしょう。
このように腐敗した自民党と官僚そして、財界と軍人に牛耳られた日本は
こうしてコイズミにはじまる戦争の道へと再び歩みはじめたのです。
それでも庶民はトリックスタ−のコギツネにだまされたまま声援を送り、
ひつじのごとく唯々諾々と従いながら、つぎつぎと死んでいったのです。
これら多くの庶民の死の上に、血税の上にあぐらをかいて
日本国を滅していったのは
いったい誰だったでしょうか?!?
あなたは どっち側?!
−−−未来の歴史書より
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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