“平和ボケ”のお部屋

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>オツムは未だに『70 年代モード』

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/31 02:18 投稿番号: [2400 / 17759]
>渡辺昇一氏が『かくて歴史は始まる』のまえがきで、

「渡辺昇一氏」というのは↓この人のことか? こんな人の書いたもんなど、
わしゃ、あんまり読む気がせんのぉ。

http://www.books-ruhe.co.jp/recommends/2001/09/kachigusejinnseiwoikiri.htm



>軽騎兵たんは海外ニュースカテの現状をしばしば嘆いていますが、
>それはあまりにも頭がボケているので、社会の動きについていけてない
>ということだと断言しますよ。日本人の言い分には耳を貸さないが、
>支那人や朝鮮人の言っていることなら何でも正しいと信じ込んでしまう
>軽騎兵たんのオツムは未だに『70 年代モード』のままなんですね。

君の頭は、『30 年代モード』か『40 年代前半モード』じゃないのか?
アメリカの庇護とソ連型社会主義の崩壊というラッキーな特殊環境の中で
生き残った珍獣、“ロスト・ワールド”のチラノザウルスかも…。


>二十世紀の巨人、比較歴史社会学のマックス・ヴェーバーは
>『宗教とは行動様式である。』
>と喝破しましたが、ヴェーバーの仮説的命題に沿って解釈すると
>共産主義も間違い無く一種の宗教です。

『宗教とは行動様式である』とは言ったのかもしれないけれど、
『行動様式とは宗教である』とは言ったのでしょうか?

>イイ男だったろ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/31 02:16 投稿番号: [2399 / 17759]
>その男は俺だったのよ。

>すまんなー、煮えきらなくて。
>イイ男だったろ。

顔は、暗くてよう分からなかったな。

あんまり頭の良さそうな男には思えなかったのだけれど…

それでも君は「俺だ」と主張するかい?

AH-1S

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/30 17:01 投稿番号: [2398 / 17759]
> さて、自衛隊は以外にハッタリが多い!
> (こんな事を言えば、反戦反自衛隊は飛びつくだろうが・・・)
>
> 師団・旅団と大げさな呼称を使っているが・・・
>
> 小隊<中隊<大隊<連隊(<旅団)<師団
> と構成される各国の軍隊に対して日本の自衛隊は
>
> 小隊<中隊<連隊<・・・と来て大隊が抜けている。
> つまりハッタリなんだね〜
> 余所の国で言う大隊を連隊と呼んでいる。
> だから〜同じ師団でも自衛隊の師団は外国の旅団クラスしかない。

▲で、それがどうしました?

ハッタリかませば逃げられるとでも思ってるんですか?

繰り返しますが、自衛隊に空中機動可能な部隊が一小隊でも存在すれば、mild7superlights2000 氏の msg2337、

『自衛隊にも空中機動部隊が出来るかもしれない。』

という妄想は否定されますが、もうとっくに議論のケリはついてます。陸上自衛隊は輸送ヘリや観測ヘリのみならず、純然たる攻撃用の対戦車ヘリコプター、AH-1S を 89 機保有しており各方面隊に配備済みですし、中期防衛力整備計画ではその後継機種 AH-64D を採用することが既に決定されております。

http://www2.odn.ne.jp/flip-around/military-aircraft/ah1-army.htm

攻撃ヘリの数が足りないのであれば、汎用ヘリや輸送ヘリに普通科を載っけて機上から重機関銃をブッ放してもらえば宜しいので、対空ミサイルを装備していない規模のテロリスト相手であればそれで十分ですし、空中機動作戦として十分評価できます。



> 災害派遣がやっと

▲なんだか災害派遣の意義を軽んじた発言ですが、地震、雷、火事、津波、洪水、噴火といった自然災害とテロや戦争等の人為的な災害は、平和な市民生活が脅かされるという本質は同じです。1999 年の台湾地震で復興を指揮した李登輝氏も非常時は軍隊を使わないとどうにもならない、と指摘されていますが災害派遣こそが歪んだ戦後教育を受けて育ち、軍隊に対する誤った認識を持つ者に、自衛隊の存在を前向きに考えてもらうブレークスルーポイントでしょう。だからこそ日本の現状が如何に無様な存在であるのか、mild7superlights2000 氏も阪神大震災を例にとって訴えているのではないのですか?



> まだ、空中機動部隊と呼べる物は日本に無く
> 今、必死に作ろうとしているんだよ〜

▲まだまだ妄想は続くのですか?

日本の空中機動部隊が発展途上な存在であることは如何にもそうですが、論理性が崩壊している氏の主張では、発展途上国は国家ではないと言わんばかりの論法ですね。



> 適当でいいじゃん〜

▲ mild7superlights2000 氏の投稿姿勢を形容する上で『適当』という表現は適切さを欠いている様に思われます。『ちゃらっぽこ』が関の山でしょう。

武士の情け・・・

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/30 10:56 投稿番号: [2397 / 17759]
まぁいいじゃん!
許してやれよ〜

所詮、掲示板だろう?

”Who is it?"
YouでもHeでもSheでも無い・・・
Itなんだから〜

夏休みの宿題に追われる中学生かも知れないし・・・
猫がキーボードの上でタップダンスを踊ったら偶然、文章になっただけかも知れない。

要は内容だろう?

HNにこだわるなよ〜
人気者の証拠じゃないか〜

『多少の罵詈暴言、中傷は大人の余裕でかわすと・・・
ギャラリーにはウケます。』

バファリンの半分

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/30 10:45 投稿番号: [2396 / 17759]
で・・・
現在、日本に空中機動部隊はあるの?

***********************************

さて、自衛隊は以外にハッタリが多い!
(こんな事を言えば、反戦反自衛隊は飛びつくだろうが・・・)

師団・旅団と大げさな呼称を使っているが・・・

小隊<中隊<大隊<連隊(<旅団)<師団
と構成される各国の軍隊に対して日本の自衛隊は

小隊<中隊<連隊<・・・と来て大隊が抜けている。
つまりハッタリなんだね〜
余所の国で言う大隊を連隊と呼んでいる。
だから〜同じ師団でも自衛隊の師団は外国の旅団クラスしかない。

これはまぁお国柄しかたがないのだけど・・・
装備も兵も足らないから名前で抑止力を保っている。

で・・・空中機動旅団!
旅団の組織図を見ればわかるが馬となるヘリ部隊はまだ一つしかない。
そして、ヘリボーン作戦には支援用の対地戦闘ヘリも不可欠
(千葉の第1ヘリコプター団が支援)

旅団マーク(部隊章)の解説を見ればわかるが・・・
配属は東部方面隊で担当は
群馬県、栃木県、新潟県及び長野県なのに部隊章は日本の絵が描かれている。

つまり・・・
将来は確固とした空中機動旅団になって!
その任にあたりたいと言う事。
現在はまだムリ・・・
災害派遣がやっと

************************************
------------------------------------
>陸上自衛隊航空科の設立は何年?
------------------------------------

ヘリボーン作戦が可能な人材と装備があるのと
編成された空中機動部隊があるのは違う。

また空挺団と空中機動部隊も同じ様だがやっぱり違う。
空挺団はパラシュート部隊。
(専門的に言えばヘリボーンとエアボーンの違い。)

第12旅団のHPを紹介したのは
まだ、空中機動部隊と呼べる物は日本に無く
今、必死に作ろうとしているんだよ〜
だから、陸自の航空隊や兵員輸送ヘリがあるからと言って勘違いしちゃいけないよ〜
と言う私の優しさ・・・

まぁ、君が習志野空挺団が空中機動部隊だと言うならそれまでだけど・・・
適当でいいじゃん〜

一神教

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/30 09:48 投稿番号: [2395 / 17759]
まぁまぁ・・・
局地的な例を挙げればキリは無い。
あの阪神でさえ今年は優勝しそうなのだからね。
戦争の視点から見て
一神教>多神教と言うのは私の直感、推理、妄想・・・
突っ込みどころ満載の余談なのだから〜

歴史を行ったり来たりしないで順を追って行こう〜

************************************

さて!一神教が花開くのは民族宗教から世界宗教に発展してからだろう。

        キリスト教
ユダヤ教<
        イスラム教

ユダヤ教がどんな奇麗事を言おうがやはりユダヤ人の民族宗教・・・
どんなに宗教心を持っても多勢に無勢では戦争に勝てない。

しかし、この民族宗教が世界宗教に発展した。
全知全能なる唯一の神が決まった民族だけで無く神を信じる者を救うと言うのは
魅力的なフレーズだ。

その上、選民思想も受け継いだ!
信じる者は神に選ばれた人であるって考えだ。
その為に他の神との差別化もする。

偶像礼拝の禁止:自分達の信じる神は木や石で出来たチンケなものではない。

安息日の変更:本来の安息日は土曜日なのに
キリスト教は日曜日に
イスラム教は金曜日に
自分達の信じる神はユダヤ人の信じている神とは違う・・・

こうして発達した世界宗教は異教徒に対して団結すると言う習性を持つようになった。
国家間でいがみ合っていても
異教徒に対しては同じキリスト教徒と言う団結心が生まれる。
イスラム教徒も同様・・・

この習性だけは多神教には生まれなかった。
(ギリシャ諸国は同民族だから例外かな〜)

************************************

ちなみに、
---------------------------------- -
>キリスト教に宗旨変えしない頃の方が、
ローマ帝国は、最強の軍事力を誇っていた。
---------------------------------- -
では無く、荒廃し始めたローマ帝国がキリスト教の膨張を防ぎ切れなかったと思う。
そしてローマ帝国は終焉を迎えるが
キリスト教はその後、どんどん栄えてゆく。

------------------------------------
>イスラムの国々は、元帝国の前に無残に
破壊されたぞ?
------------------------------------
イスラム帝国は確かにフラグ率いるモンゴル軍に滅ぼされる・・・
がしかし、モンゴル帝国もすぐに終焉を迎え再興は出来なかった
しかしイスラム教は新たな帝国を作り更なる発展を遂げる。

国家間の戦争として見るのでなく
宗教と戦争として見るべきでは・・・

> 私の挙げた反例は、かなり強力

投稿者: light_cavalrymen 投稿日時: 2003/08/30 09:17 投稿番号: [2394 / 17759]
ほう、レイシスト軽騎兵たんは朝鮮人と呼ばれるのが、嬉しくなさそうだね♪

君のようなピーターパンは、てっきり

『私は日本人であることを恥ずかしく思う。地球人と呼ばれたい。』

だのと宣うかと思ったんだがなぁ(笑

渡辺昇一氏が『かくて歴史は始まる』のまえがきで、

<引用開始>

自分の国の歴史を書くことは、弁護士が自分の依頼人のための弁論をするようなものである。そこに虚偽があってはならないが、言い分の筋は通さねばならない。各国にはそれぞれの国史があって、それぞれその国の言い分があってよい。

戦後の日本は、相手側の言い分だけを尊重し、自分の依頼人の言い分を故意に無視する弁護士みたいな歴史化が横行し、しかも、それが公平な史観であるかのごとく錯覚した時代である。

弁護士が自分の依頼人の言い分を無視して、相手側と通じ、その言い分に有利な発言をすれば、それは刑事的犯罪であり、弁護士資格は褫奪される。つまり取り上げられる。敗戦後の日本の歴史家には、弁護士資格を取り上げられてしかるべきであるような人が少なくなかった。

<引用終わり>

と鋭い指摘をされたのが 1992 年の事で、1950 年代から 90 年代に至るまでは確かにこの通りの展開だったと思うんですよね。ところがそれから十余年経った 2003 年現在の様相はかなり異なっていて、当時と較べて日本全体が右傾化しつつあると言うか北朝鮮による拉致事件もその大きなターニングポイントになったのではないかなと思いますが、第二次大戦後に支那人やら朝鮮人やらが大きな声で喚いていた『歴史』はどうにもおかしな点が多い、日本人としての立場で二十世紀の極東史を見直そうじゃないかというのが、現在の大きなトレンドになっています。

軽騎兵たんは海外ニュースカテの現状をしばしば嘆いていますが、それはあまりにも頭がボケているので、社会の動きについていけてないということだと断言しますよ。日本人の言い分には耳を貸さないが、支那人や朝鮮人の言っていることなら何でも正しいと信じ込んでしまう軽騎兵たんのオツムは未だに『70 年代モード』のままなんですね。



> 「一神教は戦争に適した宗教である」(msg2340)という説に対する、私の
> 挙げた反例は、かなり強力だと思うけれどね。

▲確かに軽騎兵たんの msg2370 はよく書けていると思いますよ。でもね、頭が悪いボケが書いた文だからいちいち認識が表層的で本質を掴んでません。

以下、軽騎兵たんの msg2370 から引用開始

> あれは、一種の宗教だと君は言うかもしれないが、共産主義は無神論の代表だ。
> 独ソ戦において、第二次世界大戦の流れを決してしまったソ連軍の強さは、
> かなりなものだと思う。
>
> 日本、フランス、そして史上最強の帝国アメリカと、長期にわたって戦い、独立を
> 獲得したベトナムは、共産主義国家であり、宗教などない。
>
> 前フセイン政権は、イスラムの政権だけれども、宗教色は非常に弱い政権である。
> この政権、結局のところ発展途上の小国であるにもかかわらず、軍備増強に明け暮れ、
> 挙句の果てには、世界を敵に回して戦争してしまった…。

▲二十世紀の巨人、比較歴史社会学のマックス・ヴェーバーは

『宗教とは行動様式である。』

と喝破しましたが、ヴェーバーの仮説的命題に沿って解釈すると共産主義も間違い無く一種の宗教です。共産主義者には共産主義者の、進歩的文化人には進歩的文化人独特の行動様式ってのが在りますから。と同時にサダム・フセインが独裁者であった頃のイラクには、サダム・フセインが自国民に押し付けていたイラク独特の行動様式が在った筈。あれはつまり、

『サダム・フセイン教』

って事なんじゃないですか?

> 私の挙げた反例は、かなり強力

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/30 09:16 投稿番号: [2393 / 17759]
ほう、レイシスト軽騎兵たんは朝鮮人と呼ばれるのが、嬉しくなさそうだね♪

君のようなピーターパンは、てっきり

『私は日本人であることを恥ずかしく思う。地球人と呼ばれたい。』

だのと宣うかと思ったんだがなぁ(笑

渡辺昇一氏が『かくて歴史は始まる』のまえがきで、

<引用開始>

自分の国の歴史を書くことは、弁護士が自分の依頼人のための弁論をするようなものである。そこに虚偽があってはならないが、言い分の筋は通さねばならない。各国にはそれぞれの国史があって、それぞれその国の言い分があってよい。

戦後の日本は、相手側の言い分だけを尊重し、自分の依頼人の言い分を故意に無視する弁護士みたいな歴史化が横行し、しかも、それが公平な史観であるかのごとく錯覚した時代である。

弁護士が自分の依頼人の言い分を無視して、相手側と通じ、その言い分に有利な発言をすれば、それは刑事的犯罪であり、弁護士資格は褫奪される。つまり取り上げられる。敗戦後の日本の歴史家には、弁護士資格を取り上げられてしかるべきであるような人が少なくなかった。

<引用終わり>

と鋭い指摘をされたのが 1992 年の事で、1950 年代から 90 年代に至るまでは確かにこの通りの展開だったと思うんですよね。ところがそれから十余年経った 2003 年現在の様相はかなり異なっていて、当時と較べて日本全体が右傾化しつつあると言うか北朝鮮による拉致事件もその大きなターニングポイントになったのではないかなと思いますが、第二次大戦後に支那人やら朝鮮人やらが大きな声で喚いていた『歴史』はどうにもおかしな点が多い、日本人としての立場で二十世紀の極東史を見直そうじゃないかというのが、現在の大きなトレンドになっています。

軽騎兵たんは海外ニュースカテの現状をしばしば嘆いていますが、それはあまりにも頭がボケているので、社会の動きについていけてないということだと断言しますよ。日本人の言い分には耳を貸さないが、支那人や朝鮮人の言っていることなら何でも正しいと信じ込んでしまう軽騎兵たんのオツムは未だに『70 年代モード』のままなんですね。



> 「一神教は戦争に適した宗教である」(msg2340)という説に対する、私の
> 挙げた反例は、かなり強力だと思うけれどね。

▲確かに軽騎兵たんの msg2370 はよく書けていると思いますよ。でもね、頭が悪いボケが書いた文だからいちいち認識が表層的で本質を掴んでません。

以下、軽騎兵たんの msg2370 から引用開始

> あれは、一種の宗教だと君は言うかもしれないが、共産主義は無神論の代表だ。
> 独ソ戦において、第二次世界大戦の流れを決してしまったソ連軍の強さは、
> かなりなものだと思う。
>
> 日本、フランス、そして史上最強の帝国アメリカと、長期にわたって戦い、独立を
> 獲得したベトナムは、共産主義国家であり、宗教などない。
>
> 前フセイン政権は、イスラムの政権だけれども、宗教色は非常に弱い政権である。
> この政権、結局のところ発展途上の小国であるにもかかわらず、軍備増強に明け暮れ、
> 挙句の果てには、世界を敵に回して戦争してしまった…。

▲二十世紀の巨人、比較歴史社会学のマックス・ヴェーバーは

『宗教とは行動様式である。』

と喝破しましたが、ヴェーバーの仮説的命題に沿って解釈すると共産主義も間違い無く一種の宗教です。共産主義者には共産主義者の、進歩的文化人には進歩的文化人独特の行動様式ってのが在りますから。と同時にサダム・フセインが独裁者であった頃のイラクには、サダム・フセインが自国民に押し付けていたイラク独特の行動様式が在った筈。あれはつまり、

『サダム・フセイン教』

って事なんじゃないですか?

空中機動部隊

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/30 09:15 投稿番号: [2392 / 17759]
> 『空中機動旅団』
> http://www.eae.jgsdf.go.jp/12b/index.htm
>
> まぁ現代の騎兵と言えば彼等なんだが・・・
> つい最近、組織されたばかりでヘリコプターの数も全然足らない・・・
>
> 空中騎兵隊と呼ぶにはまだまだ・・・

▲ mild7superlights2000 氏の msg2337、

『自衛隊にも空中機動部隊が出来るかもしれない。』

は 2003 年 8 月現在、自衛隊には空中機動部隊が無いという誤った認識の下に書かれていますので、msg2363 で、『陸上自衛隊航空科の設立は何年?』とツッコミを入れたのです。mild7superlights2000 氏の認識で現在の陸上自衛隊航空科の実践経験が浅いとか、将来イスラミック・ジハード部隊と戦っていく上で編成として十分ではないといった主観に賛同はしますが、この局面ではその手で逃げる事を許容しません(笑


> 私は良く言えば臨機応変、悪く言えば適当・・・
> 誤字脱字も多いし・・・
> 細かい事にはこだわらない!

▲氏は msg2080 で、

『YellowFluteの様に、自分の経歴を偽っても見る人が見ればすぐに見破られてしまう。

そんなのみっともないじゃないか・・・』

と書かれていますが、確かにその通りです。ならば御自身も薀蓄を掲示板に記載する際には、正確な資料を元にした話を書くべきであって、事実と異なることを書いても見る人が見ればすぐに見破られてしまいます。

みっともないですぞ。

>火星を見ました…

投稿者: tanioka_yasuji 投稿日時: 2003/08/30 06:00 投稿番号: [2391 / 17759]
>しかし、男の方は、なぜかためらってました。煮えきらん男だのぉ。


その男は俺だったのよ。

すまんなー、煮えきらなくて。
イイ男だったろ。

火星を見ました…

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/30 03:38 投稿番号: [2390 / 17759]
今夜は晴れましたので、念願の“大接近”の火星を眺めることができました。
仕事を終えて、午後十時過ぎに公園を歩いていると、南南東の方角、仰角40度くらい
のところに、オレンジ色に輝く、大きな星を見ることが出来ました。
都会の空なので、ほかの星は、ほとんどな〜んにも見えませんでした。

アベックがいて、「火星が6万年ぶりに大接近なんだって」と男の方が言いますと、
女の方が、夜空に浮かぶ赤い星を指して、「あれがそうなの?」と尋ねていました。
男の方は、「わかんない」と答えました。女は「そうだよ、あれに決まっているよ。
ほかにな〜んにもないじゃない。火星だということにしてしまいましょうよ」と
せきたてました。

しかし、男の方は、なぜかためらってました。煮えきらん男だのぉ。
都会の空で、明るいし、空気が汚れているしで、晴れていても星なんか
ろくに見えないのだから、そんな条件でもあんなにはっきり見える星が
あったら、あれが噂の火星であることは間違いないでしょう!! 馬鹿め!



六カ国協議は、うまくいったのでしょうか? 共同声明も発表されていませんが…。
去年の小泉首相が北朝鮮を訪問するのに先行して、アメリカと北朝鮮の接触が
ありましたが、それが激しい言い合いのどうしようもない会議だったことは
後から聞かされたという“経験”があるのですが、大丈夫でしょうか?



六ヶ国の中では、ロシアが一番気楽な立場だという気がするな。
ホスト国の中国は、笑みを浮かべて中立を装っているけれど、協議の結果が
どうなるかには、とても無関心ではいられないはず。どう転ぶかによっては、
胸中穏やかなんかではとてもいられないはずだからね。

>再燃したりしないの ??

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/30 03:35 投稿番号: [2389 / 17759]
旅人木のお爺さんは、他カテのトピで以下のような、生臭い発言も

されていらっしゃるようですので、

たぶん、チャンスにさえ恵まれれば、かなり“再燃”するかと思います…。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=n9bfmlzffc5ada4dea4bfa4oa5ya5bba59a5 c0a4n2sadb&sid=1835368&mid=2560


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=n9bfmlzffc5ada4dea4bfa4oa5ya5bba59a5 c0a4n2sadb&sid=1835368&mid=2593

>追記

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/30 03:34 投稿番号: [2388 / 17759]
>それを避けられただけでも大きな収穫です。

お心が広いですね。確かに“鍛えてくれる”敵はありがたいかもしれないけれど、

たぶん…“適度に鍛えてもらう”というような、甘い注文は出来ないので、

“鍛えられ過ぎて”しまって、蘇生力を失うほどくたびれてしまうこともあるかも…。

>一神教は強かった

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/30 03:32 投稿番号: [2387 / 17759]
>エジプトの神は?バビロニアの神は?ローマの神は?

>なぜ攻めた大国の宗教は消え去り
>征服された小国の宗教が残ったのか?

>それには選民思想があったからだろう。

>全知全能、唯一の神の力を借りる限り戦いには勝つ・・・
>万が一負けた場合は?
>それは神の試練であり新たなる栄光への礎であると
>考える事が出来たからだと思う。

>原始的な多神教よりも
>選民思想を合わせ持った一神教は強かった

一神教だから残ったのかな? 少し荒っぽすぎるのでは?
一神教だから強かったのか? イスラムの国々は、元帝国の前に無残に
破壊されたぞ? 西ローマ帝国も東ローマ帝国も、最終的にはキリスト教が
国教であったが、滅びた。(キリスト教に宗旨変えしない頃の方が、
ローマ帝国は、最強の軍事力を誇っていた)

ユダヤ教にしたって、西欧の君主たちが、その気になれば滅ぼすことは、
簡単だった。なぜそうしなかったかというと、利用価値があったからだそうだ。
キリスト教の教義からすれば、卑しいと思われる仕事を、ユダヤ人に押し付ける
ことができたから、ユダヤ教徒は残ったという説は有力らしい…。

多神教は弱いか? インドでは、イスラム教よりヒンズー教の方が強いぞ?

中国人は、あまり宗教的ではないようだが、数千年の歴史を持ち、現在も
生き続け、世界史に影響を与えつづけている。

日本でも、戦国の世を制した織田信長は、坊主嫌いだった。


「一神教は戦争に適した宗教である」(msg2340)という説に対する、私の
挙げた反例は、かなり強力だと思うけれどね。


ユダヤ教やキリスト教やイスラム教を守るものは、剣ではなく、その教えでしょう。
教えこそが宗教を守る剣であり、盾なのでしょう。

>獅子身中の虫の分際が

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/30 03:28 投稿番号: [2386 / 17759]
>君が信頼する事情通に確認してみて貰っても良いですが、
>china_china_jin 君や nigemakuru 君のように今の四十代から
>五十代前後の支那人が、文化大革命期と人格形成期が
>オーバーラップしてしまっていて、不可逆的なダメージを
>蒙った世代であることは事実なんですよ。
>まぁ支那人自ら撒いた種を自ら刈り取って貰うだけの話なんで、
>中華豚饅共和国もそう長くは無いんですがね。

文革のような経験が、人生にとって必ずしもマイナスだとは思わんけどね。
君こそ、“不可逆的なダメージ”をどっかでこうむったのではないのかな?(笑)


china_china_jin さんや nigemakuru さん以外にも、以下の方々も
多分中国の方ではないだろうか?

raindayday(msg1684)
china_kishimoto(msg1624, msg1681, msg1895)
luoxm2002(msg1637, msg1646)
aiya_man_23(msg1591)

中国の方たちのこのような、当然の抗議を受けながら、あのような誹謗を
続ける君たちの気が知れないね。幼年期に“不可逆的なダメージ”を
受けたんではないかな、君たちは…(笑)

世の中には、下らぬ日本人がたくさんいるものだなと、つくづくいやになるね、
ああいうのは…。

“中華豚饅共和国”ですか…(苦笑)
確かに、あの体制をいつまでも続けられるとは思わんけれど、その前に、
日本がくたばる危険性が全然ないわけではないような気もするぞ。


>以前からの軽騎兵たんの主張を鑑みると、支那人や朝鮮人のやる事なら
>理屈抜きで何でもかんでも正しくて、『平和ボケ』していない日本人の
>主張は間違っているとの首を傾げてしまうようなのが多過ぎ。僕は
>君のようなレイシスト、唾棄すべき存在が日本政府の庇護の元にあることに
>公憤を感じますよ。

かつての日本軍国主義のやったことに対する彼等の批判は、全部ではないけれど、
大筋において、認めないといけないと思っているよ。あのような愚行をいまだに
“愚行”として認めてない連中が日本にいる以上、これは大事なことだ。

それから、このカテにある、反中国、反朝鮮のトピのほとんどが下らんと思っている。


>……こうやって書いていてふと思ったのですが、軽騎兵たんの下らない意見は、
>日本人というよりは寧ろ反日的政治活動に勤しむ在日朝鮮人の主張に多くの
>共通性を見出せるんですよね。獅子身中の虫の分際がリベラルのふりして工作かね。

>ここに、

>『軽騎兵たんは在日朝鮮人である。』

>との命題を提案しようかと思います♪

どうせ、貴君のような“反中、反朝鮮芋虫”のステロタイプな頭は、
そんなことしか考えんでしょう。君の底の浅さが見えるようじゃのぉ。

木爺さまは

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/08/29 22:27 投稿番号: [2385 / 17759]
再燃したりしないの   ??

劣化ウラン弾

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/29 12:31 投稿番号: [2384 / 17759]
実は劣化ウラン弾を見たことがある。
私は触った事もある・・・
米海軍の軍艦でね・・・
社会問題になる以前の事だから〜

劣化ウラン弾の害は主に装甲を貫通した後で粉々になった粉塵を吸う事で
腎臓に障害が出るようだから触ったくらいでは大丈夫なのだろう。

さて!劣化ウラン弾は『湾岸戦争症候群』の要因と考えられている。
(その他の要因は神経ガスに対する予防材等々)

現在、イラクに於ける奇形児や障害の全てを劣化ウラン弾の責任にしているが・・・
個人的には
湾岸戦争の実害としてはペルシャ湾に流された原油や
油田を燃やした事による窒素酸化物による大気汚染のほうが気になる。
(当時、現場に派遣されていたレポーターの多くが目や喉の痛みを訴えていた。)

---------------------------------- -
>湾岸戦争復員兵の死傷率は約30%に達しています。
---------------------------------- -
何を持って死傷率30%なのか眉唾な数字だが・・・

この様に、劣化ウラン弾の弊害を大きく取り扱うのも問題はあると思う。

と、言うことで公正な機関による調査結果を待ちたい・・・

************************************
だけど

劣化ウラン弾を使用した戦場に防護服無しで行くのは・・・
私は嫌だね!!!

兵士と薬

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/29 12:07 投稿番号: [2383 / 17759]
「亡者の箱にゃ十五人、えんやこらさ、おまけにラムが一瓶よ!」
R.L.スティ-ブンソン『宝島』より

戦場で戦死したネルソン提督の遺骸が腐らないようにラム酒の樽につけておいたら
水兵がそのラム酒を全部飲んでしまったと言う噂があるが・・・
兵士にとって酒は過酷な勤務に於ける唯一の楽しみだったからだろう。

************************************
さて!

外国の特殊部隊の隊員が疲れにくく眠らなくてすむ覚醒剤を支給されていると言うのは聞いた事があるし

外国の警察の狙撃手がビリヤード選手には禁止されている精神安定剤を狙撃前に飲むと言うのも聞いた事がある。

これらはスポーツ選手には禁止されているが職務上必要とされて医師の処方によって支給されているのだろう。

でぇ〜
パイロットのデキセドリンはどうか????
アンフェタミンの危険性は『依存性』『習慣性』にありこれも医師の処方せんを守っていれば問題ない。

弁護士はアンフェタミン=覚醒剤を強調する事で裁判を有利に展開しようと言う意図が見られるが・・・

最も危険で難しいと言われる(戦闘よりも・・・)
夜間に空母着艦する艦載航空機のパイロットも服用している実績があり
効果があるので問題は無いはず。

これも自己レス

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/29 11:40 投稿番号: [2382 / 17759]
>それから、最近読んだ記事に「91年の湾岸戦争に従軍した米兵の一万人以上が従軍のストレスや劣化ウラン弾の影響と思われる様々な病気で亡くなっている」とあったのですけど、詳しく知っている人はいますか?


イラク戦争前のものだけど、


「戦争ができる時代は終わった (ダグ・ロッキー米陸軍少佐の証言)」
War Is Obsolete

http://www.ribbon-project.jp/SR-shiryou/shiryou-12.htm

***一部転載***

湾岸戦争が終わって1991年の秋にアメリカへ帰還したとき、米兵の死傷者合計は760名でした。死者294名、負傷と病気が400名あまりです。ところが現在、湾岸戦争復員兵の死傷率は約30%に達しています。2002年9月の復員軍人援護局(Veterans Affairs=VA)報告によれば、実戦後も含めて現地入りした将兵のうち22万1000人が障害補償を受けました。米軍戦死者の多くは、ウラン弾による味方の誤射・誤爆が直接原因で死んでいます。米軍が米軍を死傷させたわけです。

われわれは、ウラン粉塵の風下にいた者、ウラン汚染現場とその周辺で作業した者、ウラン弾を被弾した車両や建物の中に立ち入った者のすべてに対し、医学治療を行なうよう提言しました。米軍だけでも何千・何万もの兵士が該当しますが、治療は米軍にとどまらずイラク兵にも、またその被害を受けたイラクの女性
や子どもたちにも施されるべきですし、イラク国内の汚染除去も行なわなければなりません。

  さらに、被害はイラクの子どもたちにとどまらず、帰還した米兵から生まれた子どもたちにもおよんでいます。米軍は、復員兵の精液中からウランが検出されることを認めました。精液中にウランが出ているというのは、遺伝メカニズムがめちゃくちゃになっているということです。その条件で受胎された子どもは、アルファ放射線によって凄まじい細胞損傷や遺伝子損傷を受け、何もかもおかしくなります。湾岸戦争に従軍した男性兵士から奇形児が生まれる確率は通常の2倍、女性兵士では3倍に上るという研究結果が出ています。

***

私はこういう記事も素直に鵜呑みしてしまうんだけど、mild7superlights2000 さんはどう受け止めるのでしょう?

追記

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/29 11:27 投稿番号: [2381 / 17759]
自分とスタンスの同じような人たちのコミュニティでは当たり前だけど私の耳に心地よい意見やニュースばかりで元気になれるし居心地もとても良い。

そういう場で勇気をもらったり心の充電というか・・・一休みできる場所は必要だし大切にしたいけどそれだけでは進歩は限られちゃうし、今回のようにここでmild7superlights2000さんの話を聞かなかったら間違いなく私は実社会で「米軍はアンフェタミンという覚せい剤を兵士に強制的に使用させていて正常じゃない状態にさせて戦わせていたんだよ!」と言いふらし、気がつかないうちにADHDに悩む人たちを傷つけていたかも知れない。

それを避けられただけでも大きな収穫です。

>>ところで・・・

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/29 09:24 投稿番号: [2380 / 17759]
え!?


どうして軽騎兵さんがあやまるの?


大丈夫、私は本当にイヤな人、避けたい人にはレスしません[苦笑〕

なんか・・・

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/29 09:17 投稿番号: [2379 / 17759]
丁寧な説明をありがとうございます。


話題にしていた「あるところ」ではそんな話はまったくありませんでした。


>ADHDに悩む子どもや親達にとって大変な迷惑である事は間違いないでしょう。

そうですね。

でもある病気にとっては良薬でも健康な人に処方すればまた違う効能というか・・・そういう危険はないのでしょうか?


どっちにしても知識のない私が安易に騒ぐのは危険ですね。

宗教と戦争

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/29 08:39 投稿番号: [2378 / 17759]
古代ローマの勝利の神はミネルバ(ミネルウァ)
戦時中に開いていたのはヤヌスの扉

さて、ユダヤ人が出てきたので・・・
エジプト・バビロニア・ローマ
多くの大国に攻められたのに
未だにユダヤ教は生き残った

エジプトの神は?バビロニアの神は?ローマの神は?

なぜ攻めた大国の宗教は消え去り
征服された小国の宗教が残ったのか?

それには選民思想があったからだろう。

全知全能、唯一の神の力を借りる限り戦いには勝つ・・・
万が一負けた場合は?
それは神の試練であり新たなる栄光への礎であると考える事が出来たからだと思う。

原始的な多神教よりも
選民思想を合わせ持った一神教は強かった

そして『民族宗教』であったユダヤ教が
『世界宗教』のキリスト教とイスラム教に発展する。

エジプトの神々も
バビロニアの神々も
ギリシャの神々も
ケルトの神々も

今では神話でしかない・・・
なぜなら国家が滅ぼされると共に神々も滅んでしまったからだ。

************************************

現代に付いてはまた後で〜

まぁ結局は〜

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/29 08:05 投稿番号: [2377 / 17759]
私は良く言えば臨機応変、悪く言えば適当・・・
誤字脱字も多いし・・・
細かい事にはこだわらない!

秋山好古と騎兵に付いて厳密に言葉の定義をするなら〜
あなたの日露戦争に於ける騎兵解釈も厳密に言えば指摘できると言う事ですかな〜

***********************************
『空中機動旅団』
http://www.eae.jgsdf.go.jp/12b/index.htm

まぁ現代の騎兵と言えば彼等なんだが・・・
つい最近、組織されたばかりでヘリコプターの数も全然足らない・・・

空中騎兵隊と呼ぶにはまだまだ・・・
指揮官の連中はまさに秋山好古の心境なんだろうな〜

嫌な奴より〜

投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/08/29 07:31 投稿番号: [2376 / 17759]
そもそもこの問題は
誤爆したパイロットの『民間弁護士』による
弁護の主張です。

藁にもすがる弁護ですから・・・
宅間被告の弁護士も
「精神状態を理由に責任能力が無いと主張していましたね・・・」

それでは本題に入りましょう。

----------------------------------
>(アンフェタミン)are known on the street as uppers or speed.
アンフェタミンはストリート(裏通り)ではアッパー(ハイになる)とかスピードとして知られています。
----------------------------------

私は麻薬には縁が薄いのですが・・・
合法薬物を多量に飲んだり酒と一緒に飲む事で気分を高揚させる人がいると聞きます。
前のHPでも今回の記事でもスピード(麻薬)と言う単語を多用する事でアンフェタミン=麻薬と言うイメージを押し出していますが・・・

Amphetamine-Type Stimulant:ATS
麻薬組織によって密造密輸された『アンフェタミン型覚醒剤』を乱用するのが違法となっているので

”Amphetamines, a prescription drug”
記事にあるように
『アンフェタミン処方薬』は医師の処方されたものとは分けて考えるべきですね。

記事も逃げ道を確保して処方薬のほうを使っています。

どちらにしろ、アンフェタミン処方薬はADHDの治療薬でもあるし
医師の処方どうりならば安全な薬であります。
また、長い間、米軍パイロットに使用されて来て今回初めて問題になったと言う事は・・・

弁護側の主張を鵜呑みにせず、専門家による調査の結果を待つべきであり。

アンフェタミン処方薬=覚醒剤ATS
と騒ぐのは
ADHDに悩む子どもや親達にとって大変な迷惑である事は間違いないでしょう。

***********************************
ちなみに、記事にはコカインと同じ扱いになるとは無かった気がします。

当局が分類的にコカインと同じ扱いにしているのかもしれませんが

イギリスの薬物濫用防止委員会では麻薬の危険程度で分けてます。
コカイン・ヘロインはハードドラッグのA

ATSアンフェタミン覚醒剤はB

これはアンフェタミン処方薬ではありません。

> 殴りかからんばかりの言い合いを

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/29 07:12 投稿番号: [2375 / 17759]
> 北朝鮮の代表は、そうとう興奮していたとか報道されていたね。

▲俗に言う『火病』ってやつだな♪

> まじめな中国人の善良さ

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/29 07:11 投稿番号: [2374 / 17759]
> あのトピで、不自由な日本語で、不当な誹謗に抗議している、まじめな
>   中国人の善良さが、哀れに見えてくるし、あのような日本人が増えれば
> 増えるほど、日本のご臨終の日が近付いたと認識している。

▲君が信頼する事情通に確認してみて貰っても良いですが、china_china_jin 君や nigemakuru 君のように今の四十代から五十代前後の支那人が、文化大革命期と人格形成期がオーバーラップしてしまっていて、不可逆的なダメージを蒙った世代であることは事実なんですよ。まぁ支那人自ら撒いた種を自ら刈り取って貰うだけの話なんで、中華豚饅共和国もそう長くは無いんですがね。

以前からの軽騎兵たんの主張を鑑みると、支那人や朝鮮人のやる事なら理屈抜きで何でもかんでも正しくて、『平和ボケ』していない日本人の主張は間違っているとの首を傾げてしまうようなのが多過ぎ。僕は君のようなレイシスト、唾棄すべき存在が日本政府の庇護の元にあることに公憤を感じますよ。



> 日本人は、“売国奴”ではなく、“売亜細亜奴”とでも言うべき人種だな。
> そんな風に思う。

▲頭は弱いが妄想だけは逞しい軽騎兵たんの見解は常に論理性が欠如していますね。

白人差別主義者の植民地として虐げられる事を決定付けられていた大東亜戦争前のアジア。

当時の日本が取ってきた政策は全て正しかったとは言いませんが、日本が大きな犠牲を出して彼ら白人差別主義者と戦い、そして敗れ、出る杭は打たれるとの格言の如くスケープゴートにされたものの、白人支配主義には容易に屈しなかった黄色人種、日本人の行動の中にアジアの自信を見出し第二次世界大戦後の独立する機会へとリンクさせていった歴史的事実を知る賢明なるアジアの指導者達は、日本を白人支配からの解放者だと認めてくださっていますが。

……こうやって書いていてふと思ったのですが、軽騎兵たんの下らない意見は、日本人というよりは寧ろ反日的政治活動に勤しむ在日朝鮮人の主張に多くの共通性を見出せるんですよね。獅子身中の虫の分際がリベラルのふりして工作かね。

ここに、

『軽騎兵たんは在日朝鮮人である。』

との命題を提案しようかと思います♪

六カ国協議は…

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 03:16 投稿番号: [2373 / 17759]
予想されたことではあるけれど、うまくいってないようだね。

どうやら、アメリカと北朝鮮の代表は、殴りかからんばかりの言い合いを

やってたようだ。北朝鮮の代表は、そうとう興奮していたとか報道されていたね。





昨夜も今夜も、東京の夜は曇っていて、せっかくの火星大接近も観ることが出来なかったな…。

>Peacemaker

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 03:03 投稿番号: [2372 / 17759]
>そういや B-29 Super Fortress の後継である核運搬用六発爆撃機 B-36 の愛称が
>『Peacemaker』だったっけ……

お前、本当にいやなやつだね。(苦笑)
否、いやな奴は、真実は米軍なのかもしれないが…。
そういえば、「リトルボーイ」に「ファットマン」ってのもあったな…。

イラクへの侵略戦争を、“イラクの自由”などというふざけた命名をしたのも
アメリカだったよな。


>で、Peacemaker の後継である B-52 の愛称はなんて言ったか度忘れしちゃったなぁ。
>確か、『Love Maker』。
>いやいや、やっぱり『Love Machine』だったかも。

“Loveaffair”とか“Lovegame”とか“Love Juice”とかいう、とにかく“Love”の
ついた奴がいいんですね? “My Honny”なんてのはどうでしょう?

↓このHPでは“Stratofortress”となっていました…あまり面白くないですね…?

http://explorer.road.jp/us/aviation/dayton/strategicbomber/b52.shtml



>▲自分で調べて事実かどうか確認してから、そういうセリフを吐くべきではないかな。
>誰が何処に書こうと事実は事実なんであって、それ以上でもそれ以下でもない。
>その発言の主体者に対する感情如何で内容に全幅の信頼を置いたり、
>耳を貸さなかったりするのは愚か者のやる事でしょ。

信用のある人の言葉は信用され、信用のない人の言葉は信用されない。
人は誰でもそうしている。これは、理に適ったことだよ。

あのトピで、不自由な日本語で、不当な誹謗に抗議している、まじめな
中国人の善良さが、哀れに見えてくるし、あのような日本人が増えれば
増えるほど、日本のご臨終の日が近付いたと認識している。

日本人は、“売国奴”ではなく、“売亜細亜奴”とでも言うべき人種だな。
そんな風に思う。

>ところで・・・

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 03:01 投稿番号: [2371 / 17759]
>イヤな奴だな・・・(ーー;)

彼は、msg2263 でも「本当に邪魔しに来ますよ!」と言っているので、
戦争反対派の“邪魔”をするのが使命だと考えているようだからね。
このトピは、宿命的にそのような人間を引き付けてしまうようだ…。


このカテで、戦争反対派が頑張っているトピは、ほとんど数えるばかりで、
レイシストや改憲派がうようよいて、このトピはとても標的になりやすい状況だ。

私もがんばってはいるけれども、戦争反対派の戦力不足は明らかで、あのような
突っ込みが、しょっちゅう入るのを防ぐことは出来ないなぁ、すみません。

たまに、突っ込みが入る程度なら、“適度な運動”なのだが、応戦する人間が
少なくて、わずかの人間に攻撃が集中してしまうと、疲労が加速されてしまう…。

日本の、戦争反対運動の現状を垣間見るようで、憂鬱だ…。

>宗教と戦争

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 02:58 投稿番号: [2370 / 17759]
>さて!古今東西の歴史を見れば
>宗教と戦争は切っても切り離せない関係
>戦争や紛争に付いて考える時に宗教は無視できない。

いくさにおいて、精神的なものの果たす役割が大きいことは確かだが、
一神教が、戦争に有利とは一概に言えないと思うけれどね。

無敵を誇った、古代ローマの重装歩兵の宗教は多神教だと思った。
対する、好敵手のペルシアの騎馬軍団の宗教も二神教だったか拝火教だったか、
よう覚えておらんが、典型的な一神教ではなかったような…。

ユダヤ教徒は、この古代ローマの軍隊に徹底的に叩き潰され、国を失った。

ローマ帝国滅亡の原因となったフン族は、果たしてどんな宗教だったのだろう?
たぶん、問題にもならない、野蛮な宗教だと思う。

空前絶後の大帝国を築き上げた、チンギスハンの元帝国は、どんな宗教だったか?
言うほどの宗教ではなかったと思う。

あれは、一種の宗教だと君は言うかもしれないが、共産主義は無神論の代表だ。
独ソ戦において、第二次世界大戦の流れを決してしまったソ連軍の強さは、
かなりなものだと思う。

日本、フランス、そして史上最強の帝国アメリカと、長期にわたって戦い、独立を
獲得したベトナムは、共産主義国家であり、宗教などない。

前フセイン政権は、イスラムの政権だけれども、宗教色は非常に弱い政権である。
この政権、結局のところ発展途上の小国であるにもかかわらず、軍備増強に明け暮れ、
挙句の果てには、世界を敵に回して戦争してしまった…。


「一神教は戦争に適している」ということの反例としてこれでは不十分かね?

>アシュケナージわそのころ、猛烈な勢い

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 02:55 投稿番号: [2369 / 17759]
>アシュケナージわそのころ、猛烈な勢いでのしあがってきたわな。
>ポリーニなんどがそりに続いた。
>ふむ
>ハラシェビッチなんども地味だがよかった。
>ふむ
>あのころわ結構、暇で聴きにいったわい。
>巌本真理さんなんど、なんちゅうかアレぢゃったな。


結構クラシックファンだったんですね。
いずれも、生演奏を聴かれたことがあるのだとしたら大したもんです。

私などは、アシュケナージだけは、「バラード」かなにか買った覚えが
あったので、たったいま、久しく覗いたことのない押入れの奥を探して
見たのですが、松田聖子のヒット曲集のカセットぐらいしか見つかりませんでした。

多分、「バラード」はレコードで買ったので、プレイヤーを使用しなくなってから、
捨ててしまったのだと思う。

>覚醒剤の助けで戦闘に臨む米軍

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 02:52 投稿番号: [2368 / 17759]
>覚醒剤の助けで戦闘に臨む米軍兵士たち

最前線で、強度の緊張を強いられる兵士たちに、薬物を使用するのは、考えられますね。
実態はどうなのかわかりませんが、ありそうなことです。オリンピックに参加する
わけではなく、ほとんどなんでもありの戦争なのですから、その程度のことは
やるでしょう。後でドーピング検査があるわけでもないのですから…(笑)

戦場で、兵士たちの恐怖感や極度の緊張を抑えるために、アルコールが使われる例は、
昔からよくあったことのようですね。

目の前で人が殺されたり、また反対に殺したりしなければならない状況になったとき、
普通の人間の“優しい気持”は、兵士としては障害でしかありませんから、
そういう気持を圧殺するために薬などを利用するということは、ありうるな…。

>ガトリング砲

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/29 02:51 投稿番号: [2367 / 17759]
>多銃身回転式機関銃、ガトリング砲は初期の機関銃と言え
>開発された時は画期的なものだっただろう。
>ついこの前まで元込め式の銃でチマチマと弾を撃っていたのだからね。
>皇帝の話は日露戦争よりもかなり前の逸話だと思う。

確か、岩波新書で読んだ話だったと記憶しているのだが、正確に思い出せない。
思い出すのに、すこし時間がかかるかも…すまん…(笑)
武器の発達に関する読み物だったかもしれない。クルップ砲のことなどが
書かれていたように思う。(すでにその本は手元にないかもしれない)


>日露戦争開戦時は双方ともに機関銃よりも大砲に
>はるかに信頼性を置いていたと思われる。

最終的に、勝敗を決するのは火力の差だったと思われるので、もっとも重要だったのは
やっぱり大砲だったろうね。機関銃が、戦争のやり方を変えてしまった画期的な武器で
あることは確かだが…。

ただ、ガトリングは、一方では機関銃や自動小銃へと発達し、もう一方では機関砲へと
発達していった。この機関砲の破壊力たるや、当時の人たちにしてみれば、
悪魔の武器かと思われるような凄まじいものだったろう。


( msg2355 )
>しかし、実際には各国ともに第一次大戦まで騎兵科を花形としていた・・・
>なぜか?
>大艦巨砲主義と同じく軍人とは伝統にしがみつく習性があったからだと思う。

騎兵が、世界の最も進んだ国においては、第一次世界大戦でその役目を終えたというのは、その通りだと思う。

先行する、19世紀後半においてさえ、例えばロシアとトルコの戦いでは、トルコ兵が
簡易な陣地を作成し、機関銃で待ち構えるという戦法をとり、勇猛果敢で知られる、
ロシアのコサック兵にかなりのダメージを与えたという話を読んだことがある。
(曖昧な記憶で申し訳ないが)


( msg2356 )
>連合軍が横綱相撲と言うべき
>大兵力物量作戦を展開していた事は間違いない。

旧日本軍の敗因として、アメリカの「大兵力物量作戦」をあげる人が、かつての
日本には多かったが、これは一種の精神勝利法とでもいうべきもの。

実際のところは、アメリカ軍のほうが、はっきりものが見えていて、合理的な
考え方をしていただけの話だと思う。日本軍は、訳の分からぬ精神主義に走り、
個々の戦闘や戦線で手痛い敗戦を喫しても、その原因を冷静に客観的に分析し、
おなじ過ちは繰り返さないという、当然のことが全然出来ていなかったようだ。

ひどい敗戦をこうむっても、上層部は、その責任を厳しく追及されることも
ろくになかったとかいう話だし…。

>覚醒剤の助けで戦闘に臨む米軍兵士たち

投稿者: yokoyama88882003 投稿日時: 2003/08/29 00:27 投稿番号: [2366 / 17759]
ソマリアの時はヤクの決まり具合で負けてたのかね。

精神が至高の領域に達しているとき

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/28 23:39 投稿番号: [2365 / 17759]
> 男女の区別もろくにつかんのか…(苦笑)

▲なるほど軽騎兵たんは、性同一性障害かね♪


> しかし、男性か女性かなんてのは、どうでもいいと考えている。
> セックスを意識しないときが、精神が至高の領域に達しているときでもある。

▲君の場合、これは『精神が痴呆の領域に達しているとき』の間違いだろ。


> あんまり信じられいな。あのトピではねえ、ほとんど信用できません…。

▲自分で調べて事実かどうか確認してから、そういうセリフを吐くべきではないかな。誰が何処に書こうと事実は事実なんであって、それ以上でもそれ以下でもない。その発言の主体者に対する感情如何で内容に全幅の信頼を置いたり、耳を貸さなかったりするのは愚か者のやる事でしょ。

Peacemaker

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/28 23:38 投稿番号: [2364 / 17759]
そういや B-29 Super Fortress の後継である核運搬用六発爆撃機 B-36 の愛称が
『Peacemaker』だったっけ……

http://www.cowtown.net/proweb/B36_Home.htm






で、Peacemaker の後継である B-52 の愛称はなんて言ったか度忘れしちゃったなぁ。







































確か、『Love Maker』。




























いやいや、やっぱり『Love Machine』だったかも。



























うーん、ちょっと違ってたかもしれない……

> 竜騎兵

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/08/28 23:37 投稿番号: [2363 / 17759]
> フランス軍が採用していた
> 竜騎兵は
> 突撃用の重騎兵でもなく偵察用の軽騎兵でもなく
> 馬で目的地に移動し下馬
> そして歩兵として戦う馬上歩兵であった。

▲こんな『騎兵』が歴史的事実として存在していようとは夢想だにしていませんでしたね。これだから個人の主観なんてものは中てにならない(笑

ちょっと調べてみるとフランスの馬上歩兵は勝つための戦術として採用されたというより、兵士数に較べて馬の数が足らなかったので複数の部隊で馬を使い回ししていた、という貧乏臭いお家事情によるもののようで、mild7superlights2000 氏の主張を裏付けているとは言い難い。


それにしてもこんなダサダサの編成をして『竜騎兵』とはハッタリを通り越して詐欺もいいところでしょう。

何処かの支那爺をして『ワタシは WASP だ。』ってのと良い勝負ですなー(爆


> 自衛隊にも空中機動部隊が出来るかもしれない。

▲陸上自衛隊航空科の設立は何年?

ところで・・・

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/28 19:50 投稿番号: [2362 / 17759]
>「勤務中に覚醒剤を飲んでいる自衛官」
濃いコーヒー飲んで当直勤務している自衛官が摘発された・・・

>「酒の助けで災害救助に臨む自衛官」
災害救助から帰って来た自衛官が食前に『養命酒』を飲んでいた事が判明した!!!

>のどちらなのか?と楽しみに待っているよ〜




例え話としてはおもしろいけど、いくら私でもそんな記事には騙されないよ。







イヤな奴だな・・・(ーー;)

え?そうなの?

投稿者: lovepeacemama 投稿日時: 2003/08/28 19:39 投稿番号: [2361 / 17759]
でもここにはコカインと同じ扱いになるみたいなことが書いてあるけど?

http://abcnews.go.com/sections/2020/DailyNews/2020_pilotpills021220.html


(実は全部読んでないので自身はないんだけど・・)
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