“平和ボケ”のお部屋
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
「議論」? の結果について
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:10 投稿番号: [12906 / 17759]
msg12880
leben_oder_sterben wrote.
> でも、それはバカの証明だから止めておけって教えてあげたよね〜♪
> 学習能力ゼロだね、やっぱり♪
> 「バカは死んでも治らない」←この言葉掛け軸にして吊しておきなさ〜い。
msg12882
T_Ohtaguro wrote.
> またも馬鹿ですかぁ〜♪
> 馬鹿に理解させるつもりがない。
> と、
> 第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。
> は。両立し得るんですねぇ〜♪
>
> 馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証し
> てくれるんですねぇ〜♪
msg12884
leben_oder_sterben wrote.
> なにせ1+1=2の白黒二元論アタマだもんねぇ。
> 一般概念での表現法として「1+1=2の頭」だと象徴的に語っているにも
> もかかわらず、1+1=2になる説明まで要求するとはホントにバカですね。
> 比喩や抽象論さえも、その理由を説明しろと言うアタマって岩石だよね。
msg12888
leben_oder_sterben wrote.
> 知能が高い人は、「1を聞いて10を知る」人のこと。
> 君は、1を聞いても2すら分からないようだね。
> と、こういっても、この象徴する意味もおそらく理解できないであろう。
msg12889
leben_oder_sterben wrote.
> 結局は1+1=2式の単純思考回路には、高度な抽象論さえ具体的に説明し
> ろと言うのだろう。
> 岩石君には、永遠に「不立文字」の意味など分からない。
> 早く進化してね。岩石君。
msg12891
leben_oder_sterben wrote.
> ↓完全に噛み合わない
> トンチンカン。
> ご愁傷様♪
> やはりバカは死んでも治らない♪
msg12892
leben_oder_sterben wrote.
> バカと朝まで生トークする気はないよ
> バカが移るから。
> では、朝まで吠え続けてね。
msg12893 T_Ohtaguro wrote.
>> 1+1=2式の単純思考 2005/11/ 6 22:15 [ No.12893 / 12895 ]
> おまえの事だろ♪
> 私の思考は、
> 十進法の時
1+1=2
> 二進法の時、1+1=10(イチゼロ)
>
> という思考なんでね♪
>
> 君自身が、1+1=2
のみしか示さない事で、自らの単純思考を露呈した
> 訳ですな♪
まぁ、こんなような展開になるだろうなって、全然予想してなかったわけでは
ないけれどね。どちらに軍配を上げるかというのは、人によって異なるでしょ
うね。(大田黒氏は、不満があるかもしれないけれど)
しかるべき知性を持った人なんて、そんなにいないし…。
噂の、シルバー氏が、このプロセスを見たら苦笑するだろう。
彼には、その政治的立場は別として、どちらかと言えば、大田黒氏の方の思考
パターンの方が理解しやすいと予想します。バッタママ君と同じような発想、
考え方では、あのような職に就けるとは、私は到底思えません。
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スピカさんへ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:07 投稿番号: [12905 / 17759]
>> えさ」って、要するに“おやつ”のことですかね。(略)
> あはは、そうです。
なにを差し上げるんですか?
家庭内のことを尋ねてしまいましたね。すみません。
でも、スピカさんのことだから、普通の主婦と違うんではないかと…。
(ごめんなさい)
> でも、最近、思うんですけど、たとえ、わたしが掲示板で思いっきり誹謗中
> 傷されてやーな気分になっても、小泉自民党圧勝でがっくりきちゃっても・
> ・・その「やーな気分」や「がっくり」は、今現在、戦場で殺されてる人々
> の痛みに比べたら、ずーっとずーっと軽いもの、とるにたらないものにすぎ
> ないんですよね。
イラクやアフガンで戦火の元で暮らしている人や、その他、第三世界の日の当
たらないところで、貧困にあえいでいる人に比べれば、たいへん贅沢な暮らし
をしているんですよね。
しかし、そのわりには心理的豊かさに乏しいのはなぜか?
それから、世界的には、あのイラク戦争を遂行した連中は、国内的に厳しい追
及に晒されて、窮地に陥っている連中が少なくないのに、日本だけは別天地で
すねぇ。イラク戦争推進派の、小泉の一党は、我が世の春を謳歌している。最
低ですねぇ…。
msg12798
> 年に3、4回は海外旅行にいく優雅な奥様のくせに共産党にしか投票しない
> お友達が言ってましたが、これ、本当なのかな〜。あーあ(嘆)
実を言うと、私も若い頃、そういう身分の人になりたいと思わないでもなかっ
たのですが…なんて言うと、叱られるかしら?
(故松田道雄だったかが、敗戦直後、民衆を指導する若い知識人といったよう
な映画や小説に接して、そのような人に私もなりたいと思ったらしいですが、
それとはちょっと趣がやっぱし違うかな…)
聞くところによれば、フランスでは、金持ちで共産党という人種がいるそうで
すね。パリの16区のコミュニストとして、とても昔から有名だという話をどこ
かで聞いた記憶がある。
4畳半の引きこもりの超貧乏人のくせして、ウルトラ保守という例は、沢山あ
るようだから…、そういう逆説があってもいいですよね…ハハハ(なんかの説
明にもなってないか…)
これは メッセージ 12799 (spica_022 さん)への返信です.
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Re: 秋の日のヴィオロンの
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:55 投稿番号: [12904 / 17759]
superdreadnote くんへのレスありがとうございます。
(たぶん superdreadnought の誤りではないか? 超弩級戦艦という意味らし
い)いまは、そこまで手が回りませんので。
>>> 米英は、ソ連が潰れてくれればいいと思っていたから、ソ連の参戦
>>> 要請にもかかわらず、言を左右にして、しばらく傍観していた。
>> へぇー、そうかな?
> これは軽騎兵さんのちょっとした勇み足。
> 米英は、ソ連の「第二戦線形成(北フランス上陸)要請」になかなか応じな
> かった。
> 特にチャーチルが、北フランスよりも地中海作戦を重視し、スターリンの要
> 請に強硬に反発した。
> 米英が北フランスのノルマンディーに上陸作戦を行ったのは、1944年6月。
> 「ドイツとソ連の二虎競食は望ましい、しかしドイツがソ連に勝つのは困
> る」という思惑は、確かに米英にあった。
あなたの意見にむやみに反対するつもりはないのだけれど、事実認識について
少々確認をしておきたいと思います。
ナチス・ドイツの負けが確定したのは、スターリングラードでの攻防戦だった
と思います。ここでドイツの一方面軍が壊滅しました。(1943年2月2日)
米英もこの敗北の意味するところをすぐに悟ったと思います。つまり、ドイツ
は、どうあがいても、もはやソ連に勝てる見込みがなくなったことを。
米英は、ソ連がヨーロッパにおける戦争の勝利を独り占めにするのは、とても
座視してはいられなかったはずです。つまり「ソ連(だけ)が、ドイツに勝つ
のは困る」と思ったので、ノルマンディーに上陸作戦を決行したのです。
もっとも、ソ連ももはや負けはなかったとしても、あのドイツ相手の戦ですか
ら、米英に第二戦線を形成して欲しいと依然として思っていたでしょうが。
私は、以上のようにずっと認識していましたが、誤っていたでしょうかね?
これは メッセージ 12720 (latter_autumn さん)への返信です.
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前投稿末尾部再掲 >梅雨明け君
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:51 投稿番号: [12903 / 17759]
君へのレスの最後のリンク先が切れてしまったので、再掲しておきます。
**********************************************************************
その結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。
ttp://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html[文書名]
中東問題に関する二階堂官房長官談話
[年月日]
1973年11月22日
[出典]
外交青書18号,116頁.
1
わが国政府は,安保理決議242の早急,かつ,全面的実施による中東に
おける公正,かつ,永続的平和の確立を常に希求し,関係各国及び当事者の努
力を要請し続け,また,いち早くパレスチナ人の自決権に関する国連総会決議
を支持してきた。
2
わが国政府は,中東紛争解決のために下記の諸原則が守られなければなら
ないと考える。
(1)武力による領土の獲得及び占領の許されざること。
(2)1967年戦争の全占領地からのイスラエル兵力の撤退が行なわれる
こと。
(3)域内のすべての国の領土の保全と安全が尊重されねばならず,このた
めの保障措置がとられるべきこと。
(4)中東における公正,かつ,永続的平和実現に当つてパレスチナ人の国
連憲章に基づく正当な権利が承認され,尊重されること。
3
わが国政府は,上記の諸原則にしたがつて,公正,かつ,永続的和平達成
のためにあらゆる可能な努力が傾けられるよう要望する。我が国政府としても,
もとよりできる限りの寄与を行なう所存である。
わが国政府はイスラエルによるアラブ領土の占領継続を遺憾とし,イスラエ
ルが上記の諸原則にしたがうことを強く要望する。わが国政府としては,引続
き中東情勢を重大な関心をもつて見守るとともに,今後の諸情勢の推移如何に
よつてはイスラエルに対する政策を再検討せざるを得ないであろう。
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
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今日も雨だった〜♪の梅雨明け君へ 2
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:36 投稿番号: [12902 / 17759]
> 所謂先進主要国のGDPに占める国防費の割合つのは概ね3%前後といった
> ところだが、対して日本のそれはほぼ1%だよ。
> この実状に鑑みるなら、日本の国防費は倍にして世界の常識の範疇に入ると
> いうものだよ。元来安全は只ではないつう冷厳な現実を直視なさい。
それぞれの国には、それぞれの事情があるでしょう。国防費は、3%でなけれ
ばならないという規則でもあるのかね? 国防費の構成比より、絶対額や、そ
の国の軍の実際の内容の方が重要でしょう。
また、国防費を増やすことが「安全」だというのは愚かだね。国防費ばかりが
突出していく国の末路がどうなるかは、20世紀の歴史がよく示しているのでは
ないかね? いくつもそのような例を示すことができるよ。
> 米国の遣り方は決して誉められたものじゃないけど、米国はフセインの圧政
> を排除し、自由と民主を根付かせようとしてるんだよ。
そんなことアメリカ人ですら、もはや信じなくなりつつあるよ。(笑)
そんなこと信じている馬鹿がいっぱい住んでいるおめでたい国は、日本ぐらい
のものかもよ。
> もし、仮に中国が現体制のまま、唯一超大国としてイラクを占領しているの
> なら、これまでのチベットや新疆ウイグルなどの惨状に鑑み、今のとは比べ
> るべきもない多数のイラクの無辜の民が犠牲になってるであろう。
常任理事国の中国は、安保理で武力行使が討議されたときは、ことごとく棄権
しているんではないだろうか? 多国籍軍などに出兵したことは一度もなかっ
たのではないかな?
> 「日本が米国から真に独立するほどの実力を獲得する」プロセスを論理的整
> 合性をもってご説明戴きたい。
具体的モデルが実際にあるけれどね。ベトナムとかイラクとか。安逸と飽食を
むさぼる我らに、彼らのような覚悟は、到底ないよね。もちろん君にもね。し
かし、ほかにも、モデルはあるよね。中南米なんかの反米政権もモデルになる
のでは? ドイツやフランスなどもモデルになるな。
我らより、ずっと脆弱な国がアメリカに楯突いているよ。そこへいくと日本の
無様なこと。自分より弱い立場のものには、えばるくせに(それも虎の衣を借
りる形で)、本当に強いものに対しては、何一つ言えない。そんな国だね、わ
れらが国って。
> それは日米安保体制が片務的であることに起因する要素大だからと言ったろ。
> 米国にとって日英は、ユーラシアの台頭を抑止するに最重要同盟国だよ。
> 一方日本が国家主権を中国のような非自由民主主義大国から侵されないため
> の最強の後ろ楯が唯一超大国米国なんだよ。
なんで、地球の裏側の国との関係をアジアの仲間より重視する必要がある?
日本がアジアで生きていくためには、アジアを裏切るような真似をしては、い
けないと思うけれどね。
君の言い方は、まるで中国が「悪の根源」みたいな言い方だね。理想国家だと
は申し上げませんが、この国を安易に敵に回して良いことなんか何もないと思
いますよ。
>> アメリカは、石油は分けてくれないと思
>> うよ。
>
> そもそも相当相互依存関係にある日米関係において、日本が破綻してひいて
> は米国が左前になるような愚策を犯そうとするのかい?
ちょっと適当なのがなかったのだが、↓日米間には、過去にこういう経緯が
あった。
> 1973 年10 月にエジプト、シリアがイスラエルを挟撃する形で奇襲を成功さ
> せると、アラブ産油諸国は経済面での参戦を呼号していわゆる石油戦略を発
> 動した。すなわち、アラブ側にとっての「友好諸国」には従来レベルでの石油
> 輸出が維持される一方、それ以外に対しては段階的に禁輸措置を採り、全体
> の産油量も削減していくとの決定がなされたのである。自動的な減産見通し
> と非友好国への輸出差別とが組み合わされることで、石油輸入諸国の間に不
> 安と緊張と対立が沸き起こり、日本を含む西側先進諸国の連帯は切り崩され
> た。非公式ではあったが米国は日本への石油供給の保証を拒否し、ここに日
> 本は独自の対応をとることを余儀なくされたのである。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/tyousa/chutou-4.pdfその結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12902.html
今日も雨だった〜♪の梅雨明け君へ 1
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:30 投稿番号: [12901 / 17759]
> ソ連時代、君はバルト三国やウクライナ、ベラルーシ等々を世界的に認知さ
> れている、歴史的にもそうだといえるソ連の領土だと左巻豪語してたんに間
> 違いない!(長井爆)
実際そうだったではないか? ソ連が厳然として存在していたとき、それらの
国々では、チェチェンのような解放闘争があるというような話は聞いた覚えが
ない。バルト三国を併呑したとき、抵抗があったという話は、少しだけ聞いて
いたが、そのことが大きく取り上げられるようになったのは、ソ連崩壊後のこ
とだった。
ソ連の横暴として、ソ連崩壊前に俎上に上っていたのは、ポーランド、ハンガ
リー、チェコスロヴァキア、アフガニスタンあたりでは、なかったかな?
> 「中国国民自身が自由や民主主義を獲得していく」プロセスを論理的整合性
> をもってご説明戴きたい。
江青女史をはじめとする四人組の時代から訒小平の時代に移った。開放政策が
とられるようになった。徐々にではあるが、制度的改革が行なわれている。デ
モや暴動は、中国ではずい分頻繁にあるようだ。こういったことは、表面に
中々現れない、中国人民の自由を求める胎動によるものだと思う。この胎動を
見誤れば、中国共産党といえど、消え去る運命だろう。今の中国は、かつてと
比較すれば、ずい分外から情報が入るようになったし、民衆の意識もどんどん
変化しているように思われる。
>> それから、もし中国が一党独裁でなくなり、日米との差があまりなくなっ
>> てきても、君らは、なんらかのケチをつけて騒いでいるんではないかなと
>> (中略)
>> “仮想敵国”なる存在がないと、君らは困るんではないの?
>
> 通常冷厳な国際社会で国益をかけて鎬を削る大国の世界戦略の根底には「残
> 心」があるものだよ。
「残心」? なんだねそれは? ^ ^
>> 中国包囲がそれの役に立つとは思えんね。
> まずは集団的自衛権行使容認だと何度言えばいいのかな。取り敢えずはこれ
> だけでもアジアの平和を保つ為の日米同盟を基軸とした件のマージナル・
> シー戦略に拠る集団安全保障体制の軍事的オプションの選択肢はかなり広が
> るよ。
今の状態で「集団的自衛権行使」なんてものを持ち出せば、飛んで火にいる夏
の虫というところだろうね。戦争好きのアメリカに、いいように利用されて、
つまらない戦争に首を突っ込み、人的資源(つまり兵員)も戦費も負担させら
れる羽目になるのがオチだろうね。
> 祖国を守る為に殉じられた御英霊や自国の歴史の負の側面のみを矢鱈強調し
> 蔑ろにする国民が大勢を占めるなら、その国は遠からず溶解するよ。
馬鹿を反省しないものは、再び馬鹿を繰り返す。
下らぬものや、間違ったものを賞賛する国こそ、「遠からず溶解する」。
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12901.html
バッタママ君へ 2
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:23 投稿番号: [12900 / 17759]
msg12693
> この人とは掲示板で知り合ったのではなく、私の共感者として、ある日突然
> メールを頂いたのです。でもこの方は、あくまでもロム専門なので、表には
> 一度も出てきません。もちろん私のトピにも投稿ゼロ。
> 真相をあかせば、私にこのトピの情報を常々下さるのもこの方です。
> ↓これが、その方のこのトピへの印象。
>
> 「暗い、陰湿、しつこい、下品、卑猥、低脳、病的などあのトピの住人全員
> に共通する形容」
その方は、「暗い人」ですね。(笑)
msg12731
> イラクトピの強者って誰だ?
いろいろいらっしゃるよ。君にはレスをつけない人もかなりいる。そうとう辟
易していらっしゃるんじゃないかなぁ。
msg12731
> 先述したように、私は心優しく、傷つきやすく、人の良い人は爆撃しないの。
> 何度も言っているように「人を見て法を説いているのだ」
そうかねえ。かなりバイアスがかかっているように見えるね。
たとえば、j_girl さんに対する君の“爆撃”は、かなりきついものだったと
思うけれどね。
msg12731
> つくづく思うに、君たち左巻君達は、実に人間洞察が浅薄だね。
> 目に見える形、耳にした言葉だけ、自分の数少ない経験と狭い世間だけでし
> か、物事を見ることができないし、ありもしない「世間一般」という枠発想
> しかできないようだ。
> 世界情勢における見方はもちろんのこと、君の女性観、男性観、男女の機微
> に至るまで、全てにその固定された思考と視野の狭さが表れている。
> 「〜しなければならない」「〜すべきである」「〜なら、きっと〜に違いな
> い」といった、must 、must be
思考なのだ。これは左巻共通の思考回路で
> あり、彼らはそのmust思考でもって、偏った平和論を説くのだ。
> そのくせ、一旦切れるや見境が無くなり、常軌を逸してたやすく法にも触れ
> そうなルール違反を犯してしまう。(以下略/笑)
何言っているんだか、さっぱり分かりません。┐(´〜`)┌
したがって、特にコメントはありません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12900.html
バッタママ君へ 1
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:21 投稿番号: [12899 / 17759]
なにかとお忙しい身の上のようですが、いくつかのレスには答える義務がある
と思うし、また多少の興味も残っているので、申し訳ないが、またレスを付け
させてもらいます。
msg12693
>> 尋ねるが「虐殺」と「大虐殺」はどこで線を引くのかね?
> 対中国での「大虐殺」というのは、20万とか30万とかの話が「でっち上
> げ」だということの象徴として言っているのよ。
それならば、「大虐殺はなかった」という表現は適切でないと思うけれどね。
誤解を生みやすいしね。
msg12693
> それにしても君の駄文を読んでいると、君がいかにS氏に対して強いコンプ
> レックスがあるかがよく分かるよ。
特休が沢山ある公務員に対しても、強いコンプレックスを抱いています。^ ^
msg12693
>> どちらかというと本当に“恋人”である方が“使える”ね。“S氏”を搦
>> め手から攻めるのにね。
>
> つまりは、論で勝てないから、低次元の突っ込みをして、相手の横腹を攻め
> ようという卑劣な発想なわけね。
S氏が並みの投稿者でないことは認めますが、私にとっては、本質的なところ
で「?」なのですよね。もし、S氏が君と親しく、あろうことか“恋人同士”
であったとするなら、これは彼の知性の欠陥が露呈しているのだと思いますね。
弱点から攻めるのは、兵法の常です。^^
msg12693
> 現に、君は私のことを好みじゃないとかなんだとか言いながら、私の投稿を
> 随分興味を持ってロムしているじゃないの。しかも他のトピに書いたものま
> で。自分の発言の矛盾に気が付きなさいね。
イラクトピが戦場だとすると、君は、たいへんウザイ機関銃陣地の一つみたい
なものなのですね。だから、どうやって攻略すべきか、研究しているのですよ。
本当は、もっとも重要な敵の拠点は、S氏だと認識している。アメリカのイラ
ク占領政策に賛成し、自衛隊のサマワへの派遣を肯定している人で、その理論
的支柱になっているのは、イラクトピの周辺では、S氏なのだと断定。
つまり、S氏が陥落すれば、イラク戦争肯定派は、総崩れだと思う。もちろん、
案山子夫人をはじめ、頑強な抵抗をする残存勢力はかなりいるだろうけれど、
S氏が攻略されれば、主要な戦いは終わったも同然で、あとは落ち武者狩りみ
たいなものだな。
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Re: そう?
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/11/07 01:41 投稿番号: [12898 / 17759]
途中までわイイが、
話が一般意志になった途端に同意でけなくなるので
そりわ
普遍的本質は概念に他ならないのでわないかいと思ふので
ワシわ嫌ぢゃ。
理こそ実と言ふ立場わありうるので
グロ君がそれであればそりで構わぬが
ワシわ本性などと言ふものわ好まぬ。
レヴィナスの厳密ならざる本質、参照。
でわ
これは メッセージ 12897 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12898.html
そう?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 00:53 投稿番号: [12897 / 17759]
【無我】
あらゆる事物は現象として生成しているだけで、
それ自体を根拠づける不変的な本質は存在しない。
nita2 さんの投稿内容の
>人が作った道具に用途があるように、人間を神が創ったとすれば使命が生じ、
>人間が守らなければならない絶対的価値基準が生じ人間を拘束します。
と関係があるのでは?
『不変的な本質』とは、『用途』を指し、
自然は自然の為に存在しているのであり、人間の為に存在するのではない。
そして、
【一般意志】
社会契約によって成立した共同体(国家)の成員である人民が、
個々の利害を離れ、総体としてもつ意志。
その表現が法、その行使が主権であるとされる。普遍意志。
範囲を国家から、自然にまで拡大すれば、
人類の利害を離れ、自然の総体として持つ意志。
って事になります。
人間としてのエゴを捨て、自然の意志と一体化せよと。
まあ、当然、仏教のほうがスケールは大きいのですが、根本的な考え方は同じでは?
これは メッセージ 12896 (Ryojin_boku さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12897.html
>『一般意志』と考える
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/11/06 23:55 投稿番号: [12896 / 17759]
>『無我』とは、西洋で言うところの『一般意志』と考えるべきでしょう。
んにゃ、そりわまっこと違うのでわないか。
あらゆる存在お普遍に拡張せぬことが
宣長の言ふ「ものの心を知る」と言ふことであって
メルロ・ポンテイわ、前客体化的固体と呼んだな。
つまりわ本質なんどと言ふものお考えぬこと。
そげなことを考えると
前回ゆったよおに、
嘔吐に至るのであって、
直接無媒介的の直観知がなんまんだの心でわないか。
従って、なんだな、客観的思考なんどと言ふ余計なことお
考えておると眩暈がしてくるであろお。
でわ
ふむ
これは メッセージ 12886 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12896.html
馬鹿がうつる?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:42 投稿番号: [12895 / 17759]
そうだね、君の馬鹿がこのトピのみんなに感染しちゃあ困るからね♪
これは メッセージ 12892 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12895.html
さすが、お馬鹿♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:39 投稿番号: [12894 / 17759]
かみ合わない事が、相手が馬鹿である根拠となると思っている♪
かみ合わない組み合わせは、
1.A
馬鹿−B論理的
2.A論理的−B
馬鹿
3.A
馬鹿−B
馬鹿
の3通り、
2つしか想定していない事は明らかなので、あいつが馬鹿であるのは確定である。
これは メッセージ 12891 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12894.html
>1+1=2式の単純思考
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:15 投稿番号: [12893 / 17759]
おまえの事だろ♪
私の思考は、
十進法の時
1+1=2
二進法の時、1+1=10(イチゼロ)
という思考なんでね♪
君自身が、1+1=2
のみしか示さない事で、自らの単純思考を露呈した訳ですな♪
これは メッセージ 12889 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
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バカと朝まで生トークする気はないよ
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:14 投稿番号: [12892 / 17759]
バカが移るから。
では、朝まで吠え続けてね。
「俺を賢いと認めてくれ〜〜〜〜〜!」
「俺を賢いと認めない奴は、みんなバカだ〜〜〜!」(by 岩石君)
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↓完全に噛み合わない
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:12 投稿番号: [12891 / 17759]
トンチンカン。
ご愁傷様♪
やはりバカは死んでも治らない♪
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馬鹿が、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:10 投稿番号: [12890 / 17759]
『一を聞いて十を知る』だって♪
自分自身でも十進法しか想定できない奴が何を言っているのやら♪
1+1
から、
1の定義
+の定義
進法の違いによる答えの違い
など、数種類の想定ができる者が、一を聞いて十を知り得るのだよ♪
逆をいえば、
10知っているが故に、1しか知らない奴が想定しない答えも出てしまい、
馬鹿には想定外の想定を提示すると、馬鹿は理解できないのだよ♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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小事に拘り、大局を見失う
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:08 投稿番号: [12889 / 17759]
重箱の隅を突くような物の見方しかできない岩石君は、枝葉末節にばかり気を取られ、結局ものごとの最重要点が見えなくなっているようだ。
無駄な塵芥ばかり集めても、真実は何も見えやしないよ。
この意味することも、さっぱり理解できんだろう。
空間認識ができないから。
結局は1+1=2式の単純思考回路には、高度な抽象論さえ具体的に説明しろと言うのだろう。
岩石君には、永遠に「不立文字」の意味など分からない。
早く進化してね。岩石君。
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Re: ぷっ♪i二元論だって♪
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:01 投稿番号: [12888 / 17759]
>二元論だって♪
>1+1
を説明するには、1の定義から始めなければならないのに、二元で済む訳がないだろ♪
だから君はバカだと言うの。
何度言っても意味が通じないようだね。
普通の常識を持っている人は、1+1=2のアタマだねって言われれるだけで、その意味を察知するわけ。
もうてんでお話にならないね。このアタマは。
完全に自分だけの思いこみにはまりこんでいる。
さぞやこのタイプは、人間関係におけるコミュニケーションもできないのだろうね。
知能が高い人は、「1を聞いて10を知る」人のこと。
君は、1を聞いても2すら分からないようだね。
と、こういっても、この象徴する意味もおそらく理解できないであろう。
絶望的アタマの持ち主。まだ隣のポチの方が、ずっと物わかりが良いぞ。笑
これは メッセージ 12887 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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ぷっ♪i二元論だって♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:54 投稿番号: [12887 / 17759]
私が
1+1
を持ち出す時は、必ず、2進法も持ち出すのだよ♪
ぷぷぷ♪
二元論だって♪
馬鹿は所詮この程度♪
1+1
を説明するには、1の定義から始めなければならないのに、
二元で済む訳がないだろ♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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>常に無欲、以って其の妙を観
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:49 投稿番号: [12886 / 17759]
>常に有欲、以って其の徼を観る
って、
__________________________________
座禅・ヨガは、『瞑想』が重要な意味を持ち、
『瞑想』によって得られる『無我の境地』を
『無心』と理解すると何も得るものはないでしょう。
『無我』とは、西洋で言うところの『一般意志』と考えるべきでしょう。
つまり、
『瞑想』とは、利己的意志を排し、『真理の追究』する思考であり、
正しい思考(客観的思考)回路の形成作業と捉えるべきでしょう。
___________________________________
という私の考えとどう違うの?
これは メッセージ 12872 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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おお、爺さん生きとったか
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/06 21:48 投稿番号: [12885 / 17759]
何よりじゃ。
で、ちょっと難解じゃ。
大乗の信の起こりがメタ意識体験的事実として認識できるってことか?
まあ、内在するってとこまでなら、仙人修行に耐えられんかった爺さん
に免じて妥協してもいいけど見えちゃったら神懸りじゃぞ。
それは限界状況の向こうにあって、現世では決して見えないものだと
思うぞ。
これは メッセージ 12872 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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をいをい岩石君
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:42 投稿番号: [12884 / 17759]
>第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。は。両立し得るんですねぇ〜♪
そうだね。君はそうやって墓穴を掘っては、第三者に自分がバカであることを理解させているわけだよね〜♪
馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証てくれるものね〜♪
なにせ1+1=2の白黒二元論アタマだもんねぇ。
一般概念での表現法として「1+1=2の頭」だと象徴的に語っているにももかかわらず、1+1=2になる説明まで要求するとはホントにバカですね。比喩や抽象論さえも、その理由を説明しろと言うアタマって岩石だよね。
しかも「教育カテで、問題となっていたが、答えられたのは私だけだったがね♪ 」などというピントズレの自慢話までする始末。
やっぱり小学校からやり直した方が良いよ。
君とは言葉のキャッチボールが無理なのよ〜♪
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結局、馬鹿は、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:35 投稿番号: [12883 / 17759]
≫論理の飛躍に対し、指摘する方法も理解していないし、
≫思考とは脳内でどのような働きをしているかも理解していない。
≫認識不能なものを認識可能なものに与える影響で認識する事も理解していないし、
≫全てがエネルギー体という状況がどのようになるかも理解していない。
に対し、反論できなかったばかりか、
1+1
が
2
である事のの説明もしませんでしたねぇ〜♪
受け売りだけだから、基礎となる本質部分の説明を求められると答えられないんですねぇ〜♪
そこまで深く理解していないから♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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またも馬鹿ですかぁ〜♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:29 投稿番号: [12882 / 17759]
馬鹿に理解させるつもりがない。
と、
第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。
は。両立し得るんですねぇ〜♪
馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証してくれるんですねぇ〜♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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ガキの相手は、もう飽きた
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:27 投稿番号: [12881 / 17759]
あ〜、時間勿体な〜
これは メッセージ 12880 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
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Re: 勘違いしている奴がいるねぇ〜♪
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:25 投稿番号: [12880 / 17759]
これは メッセージ 12879 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12880.html
勘違いしている奴がいるねぇ〜♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:06 投稿番号: [12879 / 17759]
レスつけた相手が馬鹿の場合はレスした相手に理解させる気はない。
と何度も意思表示していますがねぇ〜♪
所詮、馬鹿だから理解できないんだねぇ〜♪
これは メッセージ 12878 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12879.html
訂正しておこう。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:03 投稿番号: [12878 / 17759]
>そして、私の主張は、『全てはエネルギーであるとは確定し得ない。』
そして、私の主張は、『全てはエネルギーであるとは限らない。』
これは メッセージ 12874 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12878.html
思った通りT_Ohtaguroは
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:01 投稿番号: [12877 / 17759]
またまたレスしてきている。爆笑
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12877.html
おっと、みのがしていた
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 20:59 投稿番号: [12876 / 17759]
>君に向けて発せられたものだよーん♪
またまた見え透いたホローだな。ふふふ。
who_are_you_chicken
kamakuro2ss
oxnardnokakeshi
all_about_me_2005ip
と、その投稿がされる前の10月22日〜23日、投稿者達のHNのほとんどが奴の別HNだろ。
その頃には、私は一切別HN使ってないぞ。
奴はフフフの大事な利用価値素材だからね。庇いたくなる気持ちも分からないでもないが、あまりにも見え透いたホローすると、奴がいかに異常であるかを裏付けてしまうことになってしまって逆効果だよ。
現に、先日のフフフのホローで、あの即HNが奴であることを確信したもんねぇ。
フフフ仲間を庇うなら、もっと上手に庇わないとね。笑
これは メッセージ 12861 (fufufusan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12876.html
ぷっ♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 20:59 投稿番号: [12875 / 17759]
>A=B(1+1=2)的思考回路の段階だからね。
君は、1+1
が
2
である事のの説明すらできないと思うぞ♪
教育カテで、問題となっていたが、答えられたのは私だけだったがね♪
これは メッセージ 12873 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12875.html
君とは違うのだよ♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 20:55 投稿番号: [12874 / 17759]
直接的に検証できない事と、
直接的/間接的に検証できない事は違う。
電圧計で電流は直接は測れないが、電圧計が振れる事で電流の存在が知れる。
証明は、確定している物に基づくものであり、
検証できるものによって、間接的に検証するのである。
つまり、立証責任は君にある。
また、問題の根幹は、君が『全てはエネルギーである』という主張にあり、
立証され、私の反証が成立しなければ、君の主張は一応成立とみなされるが君は立証していない。
そして、私の主張は、『全てはエネルギーであるとは確定し得ない。』であるるから、
議論続けても無意味ではあるが、確定できなかったのであるから、君の主張は成立せず、
確定していないという事実から、私の主張は成立する。
なぜならば、私の主張は、
『全てはエネルギーのみではなく、他にも存在する』ではないからである。
議論が無駄というなら、君の主張を撤回すべきであろう。
これは メッセージ 12873 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12874.html
Re: あのねぇ〜♪
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 20:02 投稿番号: [12873 / 17759]
>認識できないものを示せと?
12840で、「検証のできないことで議論続けても無意味です。」
↑先に私は、このように結論づけたよね。それを今君が同じことを言っていることに気づくべき。
つまり、この話の結論は、最初から答えのでないことに答えを出そうというナンセンスをやっているわけ。堂々巡りを繰り返すのがオチ。
それを直感的に素早く見抜かねば。笑
ムキになっても無意味だよ。
>あんたと議論するだけ無駄だろ♪
だったら、何度もレスしてくることないよね。笑
君は、自分が完全なる「枠思考」に囚われていることに気づくべき。
君には精神論や、哲学論などの抽象論を理解するには、まだまだ時期尚早。
A=B(1+1=2)的思考回路の段階だからね。
君と同じA=Bのレベル同士で語り合った方が話は早いと思うよ。
ちょっと真面目に話しかけてきたから、慈悲をかけて相手にしてあげたけど、やっぱり最初から言っているように君とは議論するのは無駄。
なぜならば、何でもかんでも1〜10まで答えなければ納得しない程の頭の固さだからよ。それを君は、「論理的」でないと決め付けているわけ。
君は、イラクトピで私が愛想尽かして放置した連中と全く同じ思考回路なのだ。
二言目には「証拠を出せ」と喚き散らす物わかりの悪さ。
君には1を聞いて10を知るという能力はないようだね。つまりは直感力の欠如。
それと、てんでオコサマ。
もう何を言っても無駄だから、二度と相手にしないよ。
この言葉を忘れないようにね。→「あんたと議論するだけ無駄だろ♪」
分かったら、一切レスしてこないこと。
これは メッセージ 12869 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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Re: 一般意志。
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/11/06 19:56 投稿番号: [12872 / 17759]
常に無欲、以って其の妙を観
常に有欲、以って其の徼を観る
このやうなメタ意識お体験的事実とせて認める
そのやうな方法論お獲得しておりば、
サルトルもパパ・ブッシュも「嘔吐」せずに
済んだのである。
すなわちこりわ老子であるが
東洋の精神に共通セルところであるな。
ぢゃによって
大乗の信の起こりも同じことだわい。
ふむ
以上わ「意識と本質」井筒俊彦先生の受け売りぢゃ。
早い話がなんまんだぶと唱えることが大事なのぢゃった。
でわ
ふむ
これは メッセージ 12865 (nita2 さん)への返信です.
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NHK記者逮捕:橋本会長らが役員報酬返上
投稿者: johm_lenon 投稿日時: 2005/11/06 19:53 投稿番号: [12871 / 17759]
NHK大津放送局記者、笠松裕史容疑者(24)が滋賀県警と大阪府警の合同捜査本部に非現住建造物等放火未遂容疑で逮捕された事件を受け、橋本元一会長は6日、東京・渋谷の放送センターで会見し、自らを含めた幹部4人の役員報酬を一部返上することを明らかにした。被害者、視聴者らに対する「見える形のおわび」としている。
橋本会長が30%、永井多恵子副会長、原田豊彦放送総局長、石村英二郎副放送総局長の3人は10%を、今月から3カ月間自主返上する。橋本会長は「あくまで自発的なもの」としたうえで、自身や笠松容疑者ら関係者の処分については「捜査の進展を見ながらできるだけすみやかに決めたい」と述べた。また、「職場におけるトレーニングやいろいろな研修計画を総合的に考えていかないといけない」と、記者教育のあり方などを再検討する考えを示唆した。
事件について、橋本会長は「基本的には記者個人に起因すると考えている」と、組織的な問題が背景にあったとの見方を否定。一方で、同席した原田放送総局長は「事件の背景になったかどうかは別として、本人の悩みにNHKとして十分なケアができたのか点検する必要がある」と語った。
NHKによると、事件に関して視聴者から寄せられた電話は6日午後6時までに523件。「なぜこんな記者を雇ったのか」などと、批判や抗議が大半だった。
また、橋本会長は同日放送された広報番組で「報道に携わる者が重大な犯罪を引き起こしたとして逮捕されたことは、決して許されないことです。ざんきに堪えません。被害に遭われた方々や関係者の方々、視聴者の皆様に心からおわび申し上げます」と陳謝した。【油井雅和】
毎日新聞
2005年11月6日
17時07分
(最終更新時間
11月6日
19時28分)
【コメント】
橋本会長が3ヶ月間、30%報酬返上といわれてもねー
月給いくらもらってるかの情報公開しなければ意味ないと思うんですけど。
たぶん、公表したら、不払いがもっと増えるかな?
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12871.html
>そうなるべくしてなっている
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 19:45 投稿番号: [12870 / 17759]
だそうですよ。
私が指摘している、『積み上げ無しの直感型』そのものでしょ?
これは メッセージ 12864 (nita2 さん)への返信です.
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あのねぇ〜♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 19:42 投稿番号: [12869 / 17759]
飛躍と主張するなら、
原因、過程、結果を示し、どの過程が欠落しているか指摘しなければならない。
それをせずに、飛躍と主張する事こそ飛躍である。
>直感というものは内なるものであるために、客観的実証が難しい。
難しいと、不可能は異なる。
直感も、思考も、脳の神経回路により導き出されたものである。
結論までつながっていない思考回路が結論に達する事はない。
つまり、脳内に存在する論理の組み合わせで、結論まで論理をつなげるのであり、
直感した時点で脳内に存在した論理に基づいている。
ただし、その脳内の論理が全て正しいものであるかは保証されない。
また、全ての事象が言語変換できるわけではないので、
実験により、その状態を再現する事により、第三者と認識を共有する事となる。
(新たに発見されたものを説明で証明するのは困難であるが、実物を見せる事で認識を共有できる。)
__________________________________
>むしろエネルギーを持たないものを提示するべきだよ。
認識できないものを示せと?
論理に基づく証明は、確定できるものを積み上げて証明する。
つまり、存在するものは証明できるのであり、
『その他のものはない』を立証するには、
全てがエネルギーを持つものである事を証明しなければならない。
例として、宇宙の泡構造がある。
銀河の分布が泡状となっており、均等な分布にはなっていない。
これにより、銀河を構成するものとは異なる何かがあるとされている。
このように、認識出来ないものは、
認識できるものだけではそのような状態になり得ない事を持って立証される。
つまり、認識可能なものにより、矛盾が存在しない事を立証する事により、
他の存在がない事津を立証できるのである。
あなたに立証責任があるって事ですよ。
__________________________________
>見えないもの(不可視電波等)をも「物質」だと捉えた場合、
おいおい、前提が間違っているぞ♪
物質は、崩壊する時にエネルギーを発する。
つまり、エネルギー体だろ♪
また、素粒子を持ち出しても意味はないよ。
粒子の場合、粒子と粒子の間には隙間があり、その隙間は何で出来ているか?という事になる。
全てがエネルギーであれば、容器の中に水が満たされたごとき状態という事になり、
しかも、エネルギー圧力は均一ではないことになる。
このような状態をどう説明するのですか?
__________________________________
≫思想関係はnita2さん、宗教関係はYellowFluteさんと議論した方が良いんだけどね♪
≫します?
>しません。
nita2 さんに聞いているんだが…。
あんたと議論するだけ無駄だろ♪
論理の飛躍に対し、指摘する方法も理解していないし、
思考とは脳内でどのような働きをしているかも理解していない。
認識不能なものを認識可能なものに与える影響で認識する事も理解していないし、
全てがエネルギー体という状況がどのようになるかも理解していない。
これは メッセージ 12866 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12869.html
てなわけで、お二人様
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 19:07 投稿番号: [12868 / 17759]
申し訳ないですが、私のコメントはこれくらいにします。
正直、折角の休みが全てこれだけに費やされてしまうのが辛い。
やらなくてはならないことが山積みなのを、敢えてこちらを優先しているのです。
真面目にレスくれているのを無視できない性分なのでね。
だから、あとは興味のある皆様同士で深く語り合って下され。
自分のトピへのレスも放置したまま。
では、私はこれにて失礼。
ごきげんよう〜〜〜♪
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Re: なるほど
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 19:04 投稿番号: [12867 / 17759]
>意識が神との一体化の方向に進化していると判断できるのは何故ですか?
これは判断というよりは、そうなるべくしてなっているとしか言いようのないことです。ただ、それを認識(覚醒)している人と、そうでない人(無明)の人がいるだけです。
植物が光の方向を向いて伸びていくのと、何ら変わらない程の流れみたいなものかな。
>個々に内在する神は全て違うかも知れません。
>外にある神の視点なくして、どうやって判断できるのかが今一つ分かりません。
ここで言う「神」とは、個々が作り上げた神のイメージです。だからそれぞれ神の概念が異なる。
人間の意識の奥というのは、表層的顕在意識から潜在意識(個人的・集合的無意識)、そして宇宙意識に至るまで、深い意識の層があるとされています。だから貴方の言う内在する神は、この宇宙意識に至るまでの前段階までに適用します。
宇宙意識とは共通の神の領域であり、これが潜在的に全人類の中に共通して内在されているわけです。その意識に到達する手段として、人類はあらゆる行法や宗教を生み出したわけです。現実には、これも人間が創ったのではなく、啓示を受けたともいえる。
つまりは、インスピレーション(啓示)は、人類の内に内在する宇宙意識からのメッセージだということです。神は外にあるようで、実はその内側に内在する存在である。神=人類(但し、進化未然の動物人間ではない)
法華経の中にある有名な法話に、衣類の内側に縫いつけられていた宝珠に気づかずに、外にその宝珠を探しに行った云々というくだりがあります。(記憶が定かではないので、法華経の文面通りの表現ではないけども)
これは、人間に元々備わっている神なるものを、無明なる人間はそれを外に求めて彷徨ったといった意味なのだろうと思います。
あと、メーテルリンクの「青い鳥」も、これと全く同じ意味。幸せの青い鳥を外に探しに行ったけど、外には見つからず、結局青い鳥は自分の中にあったとかいった主旨のものです。
これは メッセージ 12864 (nita2 さん)への返信です.
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