捕鯨とクジラ保護

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Re: 本物のべジ。

投稿者: hayden3989 投稿日時: 2009/07/17 06:30 投稿番号: [57215 / 63339]
>>味覚が鋭くなるだけじゃなくて、ごてごてした味より、
>>さっぱりした素材の味だけでも美味しいと感じるように
>>なるんです。ただの塩味が一番と思えたりね。

>   こういうことがちゃんと分かるのが本物のべジですよ。
>   このトピのべジは「アレキド酸」がどうの「B12」がどうのと、教科書から引っ張り出してきたような知識を述べるだけ。
>
>この違いは、自称べジ(偽べジ)と、本物のべジの違いだ。


それは言わないだけだよ。データ・データってウルサイのがいるから、そんな事は言わないだけです。君だってベジ的食生活を続ければ似たような事になると思うよ。

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/17 06:28 投稿番号: [57214 / 63339]
>小魚を食べたから治ったというのはバカバカしい話だね。入院しなくても
玄米菜食を止めればやがて元に戻るだけの話だよ。一ヶ月も入院させて
ボロ儲けしただけの話かもしれないね。好転反応が収まるのに一ヶ月も
掛からないと思う。この老婦人が玄米菜食を始めてまもないケースなら、
それが当たっていると思うね。老婦人が玄米食の好転反応を知っていれば
慌てて病院にいくことは無かったでしょう。

↑だから臨床例はあるのか!ってこと♪

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: hayden3989 投稿日時: 2009/07/17 06:16 投稿番号: [57213 / 63339]
maeenntotyau さんの投稿文より
------------------------------------------------ -
>ある老婦人が主食は玄米、後は野菜と豆腐、納豆などの植物性タンパク
しかとらなかった結果、肝炎と腎炎を併発した。
一ヵ月の入院生活中、小魚などで動物性タンパク質を補給したところ、
ケロリと治ってしまった。
------------------------------------------------

↑↑↑
asearthoneさんの返信
------------------------------------------------
>その老婦人の玄米菜食暦やそれ以前の食生活、健康診断をどのくらい
うけていたか、玄米菜食のせいで病発の根拠等疑問だらけの例ですね。
老年なら誰でも異常を抱えているでしょう。玄米食の好転反応すら
知らない人もいます。ちょっとやって好転反応を悪化と勘違いして
病院に駆け込む、、、よくある例です。早すぎたと言う事です。
病院に居るだけで安心する勉強不足の老人がどれ程いるでしょうか。
そういう老人には安心が一番のクスリだったりするんですよ。
それを受け入れる医者にも、商売繁盛と喜ぶタイプの方はいらっしゃる
でしょう。つまらない例でしたね。
------------------------------------------ -

↑↑↑
maeenntotyau さん
-------------------------------------------- -
>↑そう言うからには相当な「臨床例」や資料やデータがあるんでしょうなぁ♪
----------------------------------------------


(/・・)
データ王子君。
動物性食品を控えたから肝炎や腎炎になったごとく書いているのが可笑
しいね。たとえば肝炎。日本では殆どがウイルス性だよ。あとの原因は
アルコールや薬物。玄米菜食と肝炎や腎炎との関連を言って見ろ。その
老婦人を治療したつもりの医者が、小魚を食べさせて肝炎と腎炎を直したっ
てか?? ハ、ハ、ハのハだよ。
その医者は、玄米食の好転反応を知っていて入院させたんじゃないか?
この例はasearthoneさんの説が当たっていると思うね。普通食から
玄米菜食にすると多くの場合は好転反応が出るらしい。
それは良くなり始めに、いろいろな症状がでるので悪化したと勘違い
されやすい。その人の悪くなっている部分が良くなろうとして症状が
出始めたのに、そこで玄米菜食を止めれば好転反応も病変部分の改善も
ストップして元にもどるだけ。
小魚を食べたから治ったというのはバカバカしい話だね。入院しなくても
玄米菜食を止めればやがて元に戻るだけの話だよ。一ヶ月も入院させて
ボロ儲けしただけの話かもしれないね。好転反応が収まるのに一ヶ月も
掛からないと思う。この老婦人が玄米菜食を始めてまもないケースなら、
それが当たっていると思うね。老婦人が玄米食の好転反応を知っていれば
慌てて病院にいくことは無かったでしょう。

Re: lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/07/16 23:38 投稿番号: [57212 / 63339]
  ほとんに、おまえは偽べジだし。
  雌クジラには良からぬ欲望を抱くし。
  おまえの反捕鯨は、変態の動物愛だからなー。

Re: lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/07/16 23:25 投稿番号: [57211 / 63339]
  立つのは、おまえのズボンの前くらいだろ。
  可愛い鯨のねえちゃんいたか?

Re: lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 23:23 投稿番号: [57210 / 63339]
それはそうと、   「火柱は立った」のか?    (爆)

Re: lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/07/16 23:21 投稿番号: [57209 / 63339]
  おまえも麻生も逃げ回るだけで似たようなものだよ。
  嘘と体面ばかりで、みっともない。
  両院議員総会くらい、ちゃんと開けよ。
  きちんと首を切られろよ!
  麻生もサンボも、恥を知れ!

全ての反捕鯨派は最強のネットウヨに叩き

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/07/16 23:18 投稿番号: [57208 / 63339]
のめされるのです。
反捕鯨派は間違ってるからね。

Re: lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/07/16 23:10 投稿番号: [57207 / 63339]
慌てる訳ないだろ。
ネットウヨが優勢だしね。

lkarl_2008ネットウヨ宣言

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 23:01 投稿番号: [57206 / 63339]
これには鯨殺し派も大慌て。

今の自民党状態のようだな    (爆)

アレキド酸ってなあに?

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 22:59 投稿番号: [57205 / 63339]
パーキングsanba_3_sanbaのような間違いをしたわけ?

アラキドン酸なら知ってるけど。

ただし、アラキドン酸はアミノ酸ではなく、脂肪酸だけどね   (爆)

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 22:48 投稿番号: [57204 / 63339]
>その老婦人の玄米菜食暦やそれ以前の食生活、健康診断をどのくらい
うけていたか、玄米菜食のせいで病発の根拠等疑問だらけの例ですね。
老年なら誰でも異常を抱えているでしょう。玄米食の好転反応すら
知らない人もいます。ちょっとやって好転反応を悪化と勘違いして
病院に駆け込む、、、よくある例です。早すぎたと言う事です。
病院に居るだけで安心する勉強不足の老人がどれ程いるでしょうか。
そういう老人には安心が一番のクスリだったりするんですよ。
それを受け入れる医者にも、商売繁盛と喜ぶタイプの方はいらっしゃる
でしょう。つまらない例でしたね。


↑そう言うからには相当な「臨床例」や資料やデータがあるんでしょうなぁ♪

本物のべジ。

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/07/16 20:34 投稿番号: [57203 / 63339]
>味覚が鋭くなるだけじゃなくて、ごてごてした味より、
>さっぱりした素材の味だけでも美味しいと感じるように
>なるんです。ただの塩味が一番と思えたりね。

  こういうことがちゃんと分かるのが本物のべジですよ。
  このトピのべジは「アレキド酸」がどうの「B12」がどうのと、教科書から引っ張り出してきたような知識を述べるだけ。
  サンボやセットくんには人の温度がないというか、伝わるものがないが、asearthoneさんには微妙な人の生活や感覚が感じとれる。
  この違いは、自称べジ(偽べジ)と、本物のべジの違いだ。

お坊さんの食物隠語

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/07/16 19:43 投稿番号: [57202 / 63339]
今も昔も、お坊さんには戒律があります…でも、何にでも裏はあります。大黒はその代表でしょうか。本来、女犯は重罪になる坊さんにも隠し妻があって大黒と呼んだらしい。。
●食物禁忌についてもいろいろ裏はあります。堂々と食べてしまっては禁忌でも何でもありません。いちおうは隠し事です。お寺の台所では、符丁といいますか、隠語で食品を呼んだらしい。

江戸時代には不殺生戒や不飲酒戒に対してずいぶんおおらか (?)な坊さんが多かったらしく、たとえばお酒は般若湯と呼びます。 禁じられた上等な動物性蛋白質を摂取しつつ、お寺では般若湯(はんにゃとう)を召し上がったのかもしれません。般若湯を頂きつつその上、吉原や品川 や島原などにもちょくちょくお経をあげに行けるのだとすれば、こんな面白おかしい商売はありません。生まれ変われるなら、江戸時代の裕福な寺の住職がいい かな。江戸時代の坊さん、今の私なんぞよりずっとうまいものを食ってますな。高僧といわれるヒトに長寿が多いのもむべなるかな

※牛の角…鰹節:形が似ている?
※踊り子…どじょう:ぴちぴちと跳ねて踊る
※金釘…煮干:ぴかっと光って細くて固い
※剃刀…鮎:体が細長いところが似ている
※白茄子、遠眼鏡 、御所車…卵:
※歎仏…刺身:仏の徳を褒め称えること。鮮魚の造りも嘆賞して 味わうため
※天蓋…たこ:茹であがったときの足の丸まった様が似ている
※緋の衣…えび:殻の色?
※伏せ鉦…あわび:貝を伏せたときの様子が似ている?
※赤豆腐…まぐろ:刺身はまさに赤い豆腐
※紫の衣…いわし:
※山の芋…うなぎ:昔は、山の芋は年を経ると、鰻になると言われていた


http://www.telesco.co.jp/3nin/nani/bonsan.html

http://blog.q-q.jp/200706/article_7.html

Re: こんなのが誠実 追伸

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/07/16 19:16 投稿番号: [57201 / 63339]
キミがストーカーなのはわかってるけどね。
そんなに構ってほしかったわけ?

ネットウヨに勝て無いバカ反捕鯨

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/07/16 18:34 投稿番号: [57200 / 63339]
ネットウヨこそ最強なのだよ。
分かったぁ?

Re: こんなのが誠実 追伸

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 14:25 投稿番号: [57199 / 63339]
>航空母艦とか巡洋艦とか駆逐艦

というような名称がサラッと出て来るあたり、お兄様の薫陶の賜物でしょう。

ギャハ、「航空母艦とか巡洋艦とか駆逐艦」を知っているのが薫陶だって   ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!

そういうの知っているのはネットウヨって言うんだよ    (爆)

「ピンクの小粒」ギリシャ語勉強してる?

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 14:19 投稿番号: [57198 / 63339]
ギリシャ文字も知らないくせにギリシャ語を知っていると嘯く「ピンクの小粒」

こんなのが誠実さについて議論なんかできないよね    (爆)

うん、酔っ払いになるとアラシ行為をする

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 14:17 投稿番号: [57197 / 63339]
というのが

よくわかったね♪    (爆)

Re: こんなのが誠実 追伸

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/07/16 12:49 投稿番号: [57196 / 63339]
そうそう、もっと簡単に答えられそうなのに返事してもらえなかったものとしては、
「あなたのいうベジとは何ベジですか」
という問いもあったな。ベジといっても完全に野菜しか食べないVegunから乳製品を認めるラクトベジ、魚を食べてもいいペスコ(フィッシュ)ベジ、鶏肉も認めるベジだってある。さらに私が見た調査結果では豚肉・牛肉などの「赤い肉」を週1度以上食べていながら「自分はベジタリアンである」と答えた例が相当数あった。
こうなるとアンケートによる自称ベジと完全菜食であるヴィーガンは栄養学的に全然意味が違うってことになる。

Re: こんなのが誠実ねぇ♪

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/07/16 12:38 投稿番号: [57195 / 63339]
>「いちいち説明しない」と決め付けるている訳じゃない。
「うっかり、そういう喋り方をすることもあるみたいだ。」
と言いたかっただけ。

こちらの早とちりも認めるが、
「その後のやりとりを見ていると教授にとって常識だから、
そんな言い方するのだとわかるし。」
は「そういう場合もある」という限定した表現には見えないな。

なんにせよ、
「あの外人さんだって通常はデータをだしてるんじゃないか?」については否だよ。そのデータに対して「こういう説もあるが」「その意見の根拠は」などと議論が始まると放置か罵倒になる。
つまり、議論が完結した事がないんだよ。それもバカバカしくなって、などという長さじゃなく、
「あなたがアメリカのベジタリアンは20%に達していると書いたのは、どのような調査結果に基づくものですか?私の方はこういう調査結果を見たのですが」という質問ですら放置だ。読み忘れたかと思って何度か聞いたが、答えがない。

膨大なレス数だが、気になるなら確かめてくれたらいい。

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 12:00 投稿番号: [57194 / 63339]
>>私自身ゆずり原や沖縄、広島の立花村など、いくつかの村を訪ねてみましたが、動物性食品の極めて少ない食生活をして来たことは事実としても、「完全穀菜食」ではありませんでした。
---------------------------------------------- -
ゆずり原村の高齢者インタビュー記事を見たことがあります。肉は全く
たべず、魚を月に一回か二回食べる程度でしたね。
行商人が来なければ川魚だけです。それだけでもb12補給には少しは貢献
していると 思います。

↑私が出した資料にもそう書いていますがね。

まあここの掲示板の「ベジタリアン」「ビーガン」にいくら資料を示して
反論しても「馬の耳に念仏」ですな^^

偏った発言を信じちゃう人もいるだろうから、これからも君らの発言でオカシイところは資料、ソースを着けて反論させてもらいますわ^^

Re: 酔っ払いは栄養不足

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 11:24 投稿番号: [57193 / 63339]
>酔っ払いは栄養不足になりやすいのが常識だから気をつけましょう。

↑常識?っぷ♪

Re: 酔っ払いは栄養不足

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 11:13 投稿番号: [57192 / 63339]
>アンタは人のことより自分の事心配しなさい。飲みすぎで死ぬか、食べすぎで死ぬか好きな方を選べばいいのさ。アンタの自由だよ。

↑しかしベジタリアンは口が悪いね♪すぐ逆切れするし。

Re: 酔っ払いは栄養不足

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/07/16 10:30 投稿番号: [57191 / 63339]
>アンタは人のことより自分の事心配しなさい。飲みすぎで死ぬか、食べすぎで死ぬか好きな方を選べばいいのさ。アンタの自由だよ。


●極端なことを言って不安をあおる壺売り商法と同じ言論

でもレベルが低すぎて相手がまともに受け取らないであろう所は痛いですな

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: iruka_1_iruka 投稿日時: 2009/07/16 10:26 投稿番号: [57190 / 63339]
>その老婦人の玄米菜食暦やそれ以前の食生活、健康診断をどのくらい
うけていたか


●【菜食は健康です】と言っている連中にも同様のことが言えるのだが?




>ゆずり原村の高齢者インタビュー記事を見たことがあります。肉は全く
たべず、魚を月に一回か二回食べる程度でしたね。
行商人が来なければ川魚だけです。それだけでもb12補給には少しは貢献
していると 思います。


●川魚を週に2・3回も食べていれば立派な雑食なんだけど?

うん、酔っ払っていてもいいけど

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/16 09:25 投稿番号: [57189 / 63339]
アラシ行為はしないでね♪

酔っ払い眼鏡は出入り禁止です。

酔っ払いは栄養不足

投稿者: hayden3989 投稿日時: 2009/07/16 09:21 投稿番号: [57188 / 63339]
になりやすいのが常識だから気をつけましょう。あれもこれも足りなくなるぞ。普通の2倍摂る必要があるらしいぞ。そのためには普通の2倍食べなきゃ追いつかない。結局食べ過ぎで死ぬでしょうが、それが現代栄養学です。
アンタは人のことより自分の事心配しなさい。飲みすぎで死ぬか、食べすぎで死ぬか好きな方を選べばいいのさ。アンタの自由だよ。

Re: 耳が痛いかもしれんが読んでみ♪

投稿者: asearthone 投稿日時: 2009/07/16 09:07 投稿番号: [57187 / 63339]
>また東京にある松井病院食養内科の日野厚先生は、氏の著書『人間の栄養学を求めて』の中で「いわゆる〈自然食〉療法に経過不良例および 効果判定についての反省」と題し、次に上げるような例を数十ページにわたって紹介しています
------------------------------------------------------ -
勘違い例失敗例無責任例などを紹介するのは意味あることですね。



>ある老婦人が主食は玄米、後は野菜と豆腐、納豆などの植物性タンパクしかとらなかった結果、肝炎と腎炎を併発した。
一ヵ月の入院生活中、小魚などで動物性タンパク質を補給したところ、ケロリと治ってしまった。
--------------------------------------------------
その老婦人の玄米菜食暦やそれ以前の食生活、健康診断をどのくらい
うけていたか、玄米菜食のせいで病発の根拠等疑問だらけの例ですね。
老年なら誰でも異常を抱えているでしょう。玄米食の好転反応すら
知らない人もいます。ちょっとやって好転反応を悪化と勘違いして
病院に駆け込む、、、よくある例です。早すぎたと言う事です。
病院に居るだけで安心する勉強不足の老人がどれ程いるでしょうか。
そういう老人には安心が一番のクスリだったりするんですよ。
それを受け入れる医者にも、商売繁盛と喜ぶタイプの方はいらっしゃる
でしょう。つまらない例でしたね。


>もはやまったく疑いのない「自然の法則」「宇宙の真理」を知ってしまった指導者(マクロビアン)が誕生することになります。
そして、今でも続々と誕生しているのです。
もし自分が酔っていることに気がついていれば、少なくとも故日野厚先生、故馬淵通夫先生、飯野節男先生、河内省一先生、甲田光雄先生などが書いた本に出会っているはずなのです。
それらの先生は細かいところでは主張が違っても、玄米完全菜食運動に対してその問題点を書いているからです。
しかも、これらの先生が書いた本は一般の書店で容易に見つけることが可能な本なのです。
------------------------------------------------ -
その著者の中に晩年には超極端な非常識世界に踏み込んだ方が居ます。
科学者も勉強や研究が進むことで、より真実に近づく好例ですね。
非常識すぎてここでは言えませんが、それに関する本を出しているから
知っている人は知っています。医師も老年になると生活や評判ばかり気に
する必要がなくなるのかもしれませんね。


>私自身ゆずり原や沖縄、広島の立花村など、いくつかの村を訪ねてみましたが、動物性食品の極めて少ない食生活をして来たことは事実としても、「完全穀菜食」ではありませんでした。
---------------------------------------------- -
ゆずり原村の高齢者インタビュー記事を見たことがあります。肉は全く
たべず、魚を月に一回か二回食べる程度でしたね。
行商人が来なければ川魚だけです。それだけでもb12補給には少しは貢献
していると 思います。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 08:35 投稿番号: [57186 / 63339]
>日本の歴史では、延喜式(905年&#12316;927年)の7月7日

----------------------------------------------
ちょっと古すぎですね。それこそ「石器時代は肉をくっていた」
話になりますよ。

↑?あれは「うどん」が点心の一つとして伝わった話♪
さすが「スリカエ」が上手いね^^

今も昔も「禅僧」は檀家に「点心」をご馳走になっている。
それが「現実」ですね。

「禅僧」は「点心」なんて食ってない?ソースある?

「禅」「点心」で検索すればいくらでもヒットする。
「点心」で出される料理には「魚料理」もあるようだね。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 08:29 投稿番号: [57185 / 63339]
>   僧侶である芥川賞作家が描く、禅寺での赤裸々な生活。寒い冬の日の裸足での生活、警策で打たれアザだらけの身体での入浴タイム、檀家の家に呼ばれ、限界まで大食させられる点心という習慣。
  俗世の常識とはまるで異なる世界がエッセー風につづれれる。とくに、食事の描写は興味深い。うどんを13玉一気食い、普段の粗食のうさを晴らすがごとく大食する日、ケンチン汁の由来。まさにド肝を抜く禅的生活。日常生活で忘れられがちな生物としての人の姿がここにある。

>点心(てんじん)

供養の意味で僧堂や老師の信者さんから点心というお食事のお呼ばれがあります。

普段の質素な食事とは変わって、いろいろなご馳走をいただきます。

托鉢の延長で行く場合もあります。先方の家に到着すると引手(引率者)が丁重に挨拶をし

て、改めて中に入り、皆で仏壇にお参りをします。のち、お食事をお呼ばれします。出して頂

いた食事は失礼のないように基本的にすべて食い上げ(空にしてしまう)していきます。

>点心(てんじん)・簡単な食事、またはその食物のこと。食事を心胸(腹)に点ずるの意。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: asearthone 投稿日時: 2009/07/16 08:22 投稿番号: [57184 / 63339]
日本の歴史では、延喜式(905年&#12316;927年)の7月7日
----------------------------------------------
ちょっと古すぎですね。それこそ「石器時代は肉をくっていた」
話になりますよ。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 08:16 投稿番号: [57183 / 63339]
>勘違いしないで下さい。昔と今ではどう変わったのかに興味が
沸いただけですから。

↑じゃあ自分で調べたら♪
日本の歴史では、延喜式(905年&#12316;927年)の7月7日に儀式として索餅(そうめんの前身) を用いたことが記されています。 特に鎌倉時代、栄西、道元らによって臨済宗、曹洞宗などの禅宗が伝えられると、それに伴って「点心」、「茶の子」などと呼ばれる寺院食品が輸入され、日本人の食生活に大きな影響を与えた。点心、茶の子は、もともと禅寺院で修行僧が朝夕二度の食事の合い間に髄時口にしていた軽い食べ物であったが、禅宗が武士の間に広まるにつれ、しだいに一般にも普及していった。室町時代初期の「庭訓往来」によると、点心食品には、次のようなものがありました。

基子麺きしめん、巻餅けんびん、鮮羹せんかん、海老羹えびかん、打麺うちむぎ、水団すいとん」現在でもなじみ深いものもあるが、うどんもこの饂飩が元祖である。饂飩を初めとする点心は、公家や武家が仏事に関して集会などを催した際、集まった人々のもてなし用に汁や菜などを添えて出していたのである。また、こうした習慣が、やがて従来二度食であった日本人の食生活を三度に変えるきっかけともなった

↑そこそこヒットするよ。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: asearthone 投稿日時: 2009/07/16 08:15 投稿番号: [57182 / 63339]
たまには自分で調べたら♪ショックなのは分かるけどね♪↓
----------------------------------------------------
勘違いしないで下さい。昔と今ではどう変わったのかに興味が
沸いただけですから。ショック?そんなのないよ。禅宗にも色々
あるし、寺によっても違うでしょう。「禅文化研究所」?初めて
ききました。財団法人ですか。知らなかったな。

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 08:03 投稿番号: [57181 / 63339]
>具体的にどんな物を食べるのか知っていたら教えて?
お布施で何貰って食べるのか知ってたら教えて?

↑たまには自分で調べたら♪ショックなのは分かるけどね♪↓

第二十三回    点   心(てんじん)


  托鉢に出た折り信者さんのお宅でお斎(おとき)の招待がある。これを『点心』と言う。平生は天井が写るほど薄いお粥や押し麦がどさっと入ったご飯、ただ味噌を溶いただけの汁に野菜の味噌汁、そして沢庵だけという極めて質素な食事だから、この点心は何よりのご馳走である。先輩雲水に連れられて上麻生という所へ托鉢に出かけた時、そこで初めて点心を頂いた。玄関には既に盥に湯が張られ傍らには雑巾が用 意してある。到着を告げると、高単さんから順次草鞋を脱ぎ足を洗う。新到は最後に手早く済ませ雑巾を奇麗に濯いで、水は生け垣などの根に掛けて片付ける。座敷には当家の主人が正装で待ち構えている。

『雲水日記』画:佐藤義英
発行:(財)禅文化研究所
お礼を言わなければならないのはこちら側ではないのかと思うのだが、全員が揃ったところで互いに礼を交わし、先方からは歓迎の挨拶がある。次は仏壇に全員で懇ろにお経を誦む。僧堂は朝が早いので、昼食は通常十時半である。従って昼にはまだ早い時刻に到着するため当家では大忙しである。我々の頃は当日の早朝」托鉢の現場についてからいきなり依頼していたので、引き受けたお宅は大慌てで支度する羽目になる。それでも大抵の家では気持ちよく引き受けてくれたが、今思うと何と迷惑なことだったかと思う。これも僧堂の雲水を外護するという気風が長い伝統としてその地域に根付いていたお陰である。付近を托鉢していると当家のお嫁さんが自転車で買い物に駆けずり回っている姿なども見受けられ、申し訳なさでいっぱいだった。現在は二・三日前にあらかじめ電話などで先方の都合を確かめ、到着時刻なども言ってからお邪魔するシステムになったので、ばたばた慌てふためくこともなくなった。
  さていよいよ食事となるわけだが、田舎のことでそんなに贅沢なご馳走というわけではなかったが心の籠もった手作りのおかずの数々、目も眩むような真っ白なご飯がお櫃いっぱいに用意されていた。出されたものは全て頂くのが原則だから、ご飯はどんぶりのような茶碗に何倍もお代わりし、魚も骨まで噛み砕いて飲み込んだ。ご飯が喉の所まで詰まって屈むのも苦しいほどだったが、帰る頃にはもうお腹が空いていた。出立から帰山までほぼ九一日歩いているわけだからその距離は相当なもので、エネルギーの消耗も激しく、だから腹一杯食べても丁度良いのである。それも矢張り若さと言うものである。
  点心をご提供いただく家(点心場)はあらかじめ登録されており、お宅によっては親子何代にも渡ってお世話して下さった。私なども僧堂在錫中はどれ程多くの方々からご厚情を頂いたか知れない。在家信者さん方のこういう陰の支えがあってこそ挫けずに続けられるのが雲水修行なのである。

↑出された食事は全て平らげるようですね^^魚も骨まで食っている。
これも修行!南無〜

Re: なるほどー点心かぁ♪

投稿者: asearthone 投稿日時: 2009/07/16 07:56 投稿番号: [57180 / 63339]
点心
-------------------------------- -
具体的にどんな物を食べるのか知っていたら教えて?
お布施で何貰って食べるのか知ってたら教えて?

保健所は正しい判断だった^^

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 07:47 投稿番号: [57179 / 63339]
>数百年の歴史に保健所がクレームつけるなんて笑い話にもなりません。

保健所は正しいね^^↓

>点心

  僧堂の家常飯(かじょうはん…平常の食事)は、麦めしに臭い万年漬、そして一食だけに添えられる味噌汁だけである。それなのに、多くの雲水は血色もいいし、まるまると太っているのは不思議であり奇妙でもある。その秘密、それは点心である。
  点心といえば中国ではお菓子のことである。本来の意味は「ちょっとした腹ごしらえ」とか、「おやつ」というていどの意味であるが、雲水がいうところの点心はその内容を大いに異にしている。胃袋からノドまでつめ込み、ふだんの栄養不足を補い、満腹感と充実感に莞爾(かんじ)とするのが点心風景である。見ようによっては「お斎にあった餓鬼みたい」という言葉のそれである。
  施主家の玄関で帰り仕度の草鞋(わらじ)の紐を結ぶのに、腹がいっぱいで苦しかった覚えがあるのも私ひとりではないだろう。

秋点心(あきてんじん)   むかし話の   食太し
    (日多義恭句集『無眼子』より)

粗食の雲水生活で栄養失調にもならず修行できたのは、点心さきと呼ばれる篤信の人びとの供養の外護(げご)のおかげにほかならない。
  このように修行者のために喜んで供養して下さる多くの信者さきが僧堂にはある。点心はあらかじめお願いしておき、多くの場合は托鉢(たくはつ)後に三、四人が出向いて頂戴する。施主家のお仏壇に向かって、まずねんごろな読経回向をしてから別室の膳に向かう。ここでも僧堂での斎座(さいざ…中食)同様、食前の経が唱、えられ、生飯(さば)と称して七粒ほどの飯を右手の母指と中指のさきでつまみ、左手の掌の上で空じて、鬼神、餓鬼に供える。たいせつな禅家の食事作法である。
  出されたご馳走は一物も残さないのはもちろん、皿、小鉢まできれいに湯茶ですすぎ、舐めたみたいにきれいにして、おのおのに積み重ね、食後の偈を誦む。さわやかな点心風景は「サッパリして夕立と禅坊さんの点心あとみたい」などと評されている。

なるほどー点心かぁ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/16 07:42 投稿番号: [57177 / 63339]
点心

  僧堂の家常飯(かじょうはん…平常の食事)は、麦めしに臭い万年漬、そして一食だけに添えられる味噌汁だけである。それなのに、多くの雲水は血色もいいし、まるまると太っているのは不思議であり奇妙でもある。その秘密、それは点心である。
  点心といえば中国ではお菓子のことである。本来の意味は「ちょっとした腹ごしらえ」とか、「おやつ」というていどの意味であるが、雲水がいうところの点心はその内容を大いに異にしている。胃袋からノドまでつめ込み、ふだんの栄養不足を補い、満腹感と充実感に莞爾(かんじ)とするのが点心風景である。見ようによっては「お斎にあった餓鬼みたい」という言葉のそれである。
  施主家の玄関で帰り仕度の草鞋(わらじ)の紐を結ぶのに、腹がいっぱいで苦しかった覚えがあるのも私ひとりではないだろう。

秋点心(あきてんじん)   むかし話の   食太し
    (日多義恭句集『無眼子』より)

  粗食の雲水生活で栄養失調にもならず修行できたのは、点心さきと呼ばれる篤信の人びとの供養の外護(げご)のおかげにほかならない。
  このように修行者のために喜んで供養して下さる多くの信者さきが僧堂にはある。点心はあらかじめお願いしておき、多くの場合は托鉢(たくはつ)後に三、四人が出向いて頂戴する。施主家のお仏壇に向かって、まずねんごろな読経回向をしてから別室の膳に向かう。ここでも僧堂での斎座(さいざ…中食)同様、食前の経が唱、えられ、生飯(さば)と称して七粒ほどの飯を右手の母指と中指のさきでつまみ、左手の掌の上で空じて、鬼神、餓鬼に供える。たいせつな禅家の食事作法である。
  出されたご馳走は一物も残さないのはもちろん、皿、小鉢まできれいに湯茶ですすぎ、舐めたみたいにきれいにして、おのおのに積み重ね、食後の偈を誦む。さわやかな点心風景は「サッパリして夕立と禅坊さんの点心あとみたい」などと評されている。
  点心にまつわる先徳、古人の話題も少なくない。
  点心を求めた徳山和尚に、茶店の婆子(ばす)は、
「お経では、過去心不可得、現在心も不可得、未来心もまた不可得というが、ご坊はどの心に点ずるのか」
  と切り込んでいる。荒馬をみごとに御してきたさすがの徳山も、思いもかけぬ伏兵にあった。茶店の前で老いた驢馬(ろば)に蹴飛ばされたみたいで、点心どころではなかったであろう。

ttp://www.zenbunka.or.jp/03_magazine/katatumuri/databox/kata018.htm

Re: asearthone君海苔だけ食ってればいいと

投稿者: asearthone 投稿日時: 2009/07/16 07:37 投稿番号: [57176 / 63339]
ました。   また永平寺の食事は精進料理のため、栄養不足で体力を維持することができずに入院してゆく同年代の修行僧を見ながら、いつか自分も病気になって入院するのではとハラハラしていました
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この人は世間の常識を引きずっているから落伍したかも知れませんね。
このような不安感は人間の生理にまで影響を及ぼすのかも知れません。
栄養学がない時代の人達は、こんな思い煩いは無かったとおもいます。
数百年の歴史に保健所がクレームつけるなんて笑い話にもなりません。
「一度入ったら抜けられない」なんてのはタコ部屋類の世界です。
この世界から出るのは実に簡単、変な温情など不要の世界かな?
脚気のことは玄米粥にすれば良いと分っていて、そうしない世界なんです。

大嫌いな精進料理を無理矢理食べさせる

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/07/16 07:35 投稿番号: [57175 / 63339]
ベジタリアンは非人道の極みですね
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