対イラク武力行使

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: カカシ君の正体と目的

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/25 20:39 投稿番号: [93065 / 118550]
>誰からも相手にされなかったのですね。

にしては,みんな案山子氏がいなくなって大騒ぎ(クス
大きい存在だったようだ。

クワバラクワバラ...

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/25 20:37 投稿番号: [93064 / 118550]
なんで,そう自分に自信が持てないの?
ヒッキーだからか?
あきらめたときに人生は終わる。
自信を持って,明日に飛べ!!

Re: カカシ君の正体と目的

投稿者: great_henntai 投稿日時: 2006/06/25 20:20 投稿番号: [93063 / 118550]
彼女、このトピから居なくなったんですかね。

3年間毎日、書き込みを続けていた割には、誰からも相手にされなかったのですね。

可哀想に。。

Re: クワバラクワバラ... 訂正

投稿者: jikotyubaka_no_boyakj 投稿日時: 2006/06/25 19:32 投稿番号: [93062 / 118550]
お前は自身があっていいな。

お前は自信があっていいな。

Re: クワバラクワバラ...

投稿者: jikotyubaka_no_boyakj 投稿日時: 2006/06/25 19:30 投稿番号: [93061 / 118550]
糞ハンか。
お前は自身があっていいな。

自信満々の馬鹿ほど滑稽なものはないw


そんなお粗末なアタマした自分を信じられる
その向う見ずな勇気だけは認めてやる。

Re: カカシ君の正体と目的

投稿者: unnaturallycaffeinated 投稿日時: 2006/06/25 19:24 投稿番号: [93060 / 118550]
彼女のブログはあきれ果てて誰も読まないだろう。今頃は親戚一同あわせても一桁代にちがいないさ。

誰が偏狭に満ちた不幸せなおばさんのブログになんか興味を持つものか。

掲示板でも相手にされないのに、ブログだなんて身の程しらずなのさ。

あのおばさんは細々と掲示板の零細トピでがんばってりゃよかったのに、無謀だよな。

ま、今後どれだけ読者が集まるか、お手並み拝見といこうじゃないか。

イラク帰還兵(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/25 18:31 投稿番号: [93059 / 118550]
米軍、少なくとも、陸軍はかなりひどい状況にあり、人手不足であると思われる。最近も入隊資格年齢を42歳に引き上げた(確かイラク占領中で2回目の引き上げではないだろうか)。42歳の人を入隊させてどうすんの?って気がしないでもないが、そういう状況ということだ。

米軍上層部と関係の深いとされるマーサ議員がイラク米軍撤退あるいは配置転換を訴えるのは、基本的に、このままイラク駐留を続けていたら、米軍が何年も立ち直れないほどの打撃を受けることを憂慮しているからと思われる(米軍の将軍とかがラムズフェルドを批判したことの根本は、そこにある)。

イラク帰還兵

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/25 18:06 投稿番号: [93058 / 118550]
予想通りの記事が出ているというか、

Many U.S. Iraq vets homeless
Some are poor, traumatized by war experiences
(多くのイラク帰還兵がホームレス、一部は貧しく、戦争体験のトラウマ)
http://www.thestar.com/NASApp/cs/ContentServer?pagename=thestar/Layout/Article_Type1&c=Article&pubid=968163964505&cid=1151148011946&col=968705899037&call_page=TS_News&call_pageid=968332188492&call_pagepath=News/News

申し訳ないが、この記事の内容はほとんど読んでいない。「イラク米兵からのメール   2」で紹介したが、現時点でイラクにいる米兵そのものが「この戦争は誤り」と思っている以上(恐らくは大多数がそう思っていて、いろんな理由から単に米兵という仕事をやっているにすぎない)、良い結果がでるわけがない。ただでさえ、他人を殺傷するというのはスゴイことだろうし。

イラク米兵からのメール 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/25 17:42 投稿番号: [93057 / 118550]
この間、一部共和党議員が支持を表明した、スンニ派武装勢力に対する恩赦の問題に対する一米兵からの反応を記しておこう。全文を日本語にする元気はないので、要点だけ紹介する。

A Message from Iraq
http://shakespearessister.blogspot.com/2006/06/message-from-iraq.html

Sean Frerkingさんというイラク米兵が書いた、このメールは次の一文から始まる。

I am one of the soldiers that these proposals are dishonoring.
(私は、こうした提案によって名誉を汚されようとしている米兵です。)

この後に、具体例を挙げながら、これらの議員たちは戦争体験があるのかと、結構激しい非難の言葉を浴びせている。例えば、バラバラになったタンクや装甲車、人間の体を目にしたことがあるのかとか、罪の意識やあのときこうしていればという悪夢に悩まされたことがあるのかとか。

その後に、次の一文がくる。

Every IED that injures or kills an American soldier exacerbates the normal soldiers' attitude toward those who he is sent to help and protect. Every sniper shot hardens our hearts.(米兵を死傷するIEDの1つ1つが、支援し保護するために派遣された国の人々に対する普通の米兵に悪影響を及ぼす。狙撃手の1発1発が私たち米兵の気持ちをかたくなにする。)

気持ちは分かるが、これはイラクの世論調査を見ればわかるように、また米兵がやっていることを見れば分かるように、事実に反する。少なくともスンニ派地域の圧倒的大多数は、米兵が自分たちを支援し、保護するために来たとは思っていない。これは、きれい事だ。このことは、例えばイラクの人たちと日常生活を共有できないこと、つまりは、軍事力でしか街の治安を維持できないことに、はっきりと現れている。

そして、Frerkingさんは、次の言葉で共和党議員に対する意見を締めくくっている。

Perhaps then they can look themselves in the eye and admit Iraq was a mistake and commit all our energies to saving American lives, instead of worrying about mollifying our enemies' rage.((全精力を傾けて、米兵がこの戦争から抜け出す方法を考え出してくれたなら)、そのとき始めて、議員は自身を見つめ、この戦争は誤りであることを認められるだろう。敵の怒りを静めことを心配するのではなく、米国民の生命の救うために米兵のあらゆるエネルギーを捧げられるようにしてくれるだだろう。)

> Re: きわめて単純な事実

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/25 17:07 投稿番号: [93056 / 118550]
こんばんは、yqxfk192さん。

> カルザイ・アフガニスタン大統領はカブールの大統領府でアメリカ軍に守られ、同じ執務室にはアメリカ政府から派遣された者が机を並べていました。

そうなんですよ。しかし、米国メディアやブログを読んでいると(もちろん、俺が読んでいる限りですが)、こういう考えるときの大前提がスッポリ抜けているとしか思えないんですよ。だから、グリーンゾーンから何かが発せられるたびに、あったらこったらという意見が出てくる。しかし、例えばマリキ首相の意見がそのまま通ったとしても、普通に考えて、それは米国が黙認したというにすぎない。黙認できなければ、前ジャファリ暫定首相みたいになる。つまり、監視下にあることに変わりはない。

さらには、もし本当に内戦の拡大を阻止するために米軍は駐留しているんだというなら、今回の緊急支出法案にしても、ブッシュくんらのいう「撤退期限を設定することはテロリストを利する」こととは関係ないんだから、米軍の基地建設やイラクの石油支配のために予算を使わないと議会で決定し、そのような監査体制を作ればいい。しかし、それもやらない。実際には、今でも恒久基地なるものを建設し、それに協力していたイラク人が拉致され、殺されている。

どうも、米国の記事や意見を読んでいると、党派とか反ブッシュとかに関係なく、全体が現実離れしている印象を受けるんですよね。前の投稿でグリーンゾーンを日本に例えましたが、国会議事堂や皇居が米軍に占領され、そこに行くには米軍の検問を受けなければならないとしたとしましょう。日本人はどう思うか?このヤローと思うのが普通だと思うんですが、不思議なことに、そういう視点・想像力が米国民全般にないというか。かって「総白痴化」なる言葉があったと思うんですが、これだけ米国民総鈍感なのもすごいというか。

クワバラクワバラ...

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/25 13:32 投稿番号: [93055 / 118550]
真似ハンか。
いや〜自分に自信がない,引きこもりの精神異常も現れたか。

カカシ君の正体と目的

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/25 13:05 投稿番号: [93054 / 118550]
その特徴として稚拙な決め付け&思い込みがあり、自分の間違いを認めることができず、それを指摘されても開き直りと強弁によって誤魔化そうとする。

かっては盲目的に米国に憧れを抱き日本と日本人を見限って渡米したが自分が想い描いていた理想と現実の米国社会との差異に挫折を繰り返し紆余曲折のすえ捕まえた現在の旦那との結婚を機に、自分と亭主の属する政治的&社会的集団こそが自分が求めていた「理想の米国」でありそれ以外は自分の幸せを壊す憎むべき邪悪な敵であり「理想の米国」から排除されねばならない脅威であると考えるようになった。

もとより稚拙な決め付け&思い込みが彼女の本質である以上、そうなったら後は際限なく敵対する相手を悪者、遅れている者、劣った者と決め付け見下すことによって自分が優位にあると考え自己正当化を行うとするが、なんのことはない、自分の錯誤や客観性を欠いた決め付けでデッチ上げたデマを延々と垂れ流しているだけで自分の正当性の論証がすっぽり抜けている。

米国のタチの悪い保守主義者が行うネガティブ・キャンペーンの手口そのままで、ひょっとしてマニュアルがあるんじゃあなかろうかと思うくらい。

根本において他者を見下すという差別主義に基づいているので日本のバカウヨもまとめて格下だと思っている。

御目出度いのは日本のバカウヨ達で、踊らされているのに喜んでいる。

ま、一部のタチの悪い連中は自分達こそが踊らせているつもりかもしれんが。

自分に対立する考え方の絶対否定、容認する人間まで抹殺も当然と考えているので普通のまともな人間は彼女に共感することはないし、会話や議論も論理的な方向に進むことはない。

大概は彼女の偏狭な考え方、言い分に呆れ相手にしなくなる。

その目的は・・・、と時間が無くなった。

その内、気が向いたら続きを書くかもしんない。

クワバラクワバラ...

投稿者: jikotyubaka_no_boyakj 投稿日時: 2006/06/25 12:50 投稿番号: [93053 / 118550]
既に変態の域を超えて、キチガイ廃人となった哀れなオヤジのなれの果て...。

Re: 此処、完全に終わってるな(^^;)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/25 12:35 投稿番号: [93052 / 118550]
???
特に酷くないが。

このババア、完全に終わってるな(^^;)

投稿者: muhaha_warearu 投稿日時: 2006/06/25 12:30 投稿番号: [93051 / 118550]
このババアは、誹謗中傷オバカリアン井戸端会議マニアか?

いや〜、実にヒデ〜野郎だな〜〜〜〜〜〜。

(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)





「私は自己中のバカなんですよ」と自ら看板を出してるところは
馬鹿正直というかなんというか
鈴を付けたネコみたいで 憎めないのもがあるw

うっそ〜

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 11:53 投稿番号: [93050 / 118550]
バッタちゃんもう帰っちゃうの?

メイフェアなんか悲しい・・

ウププッ。

.

あはは

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 11:48 投稿番号: [93049 / 118550]
やっぱりバッタちゃんだったのね。

仕事がきつそうでちょっとは心配してたのよ。

でも元気そうで安心したわ。

ゆっくり遊んで行ってね♪

.

クワバラクワバラ...

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/06/25 11:45 投稿番号: [93048 / 118550]
チラ見しただけでも異常な投稿ばっか。

これ以上寄りつくと、おらっちにまで怨念が飛んできそうだし、

これにてこの不気味なトピはスタコラサッサだにゃ。

此処のトピ主はキチガイメシヤらすい(^^)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/06/25 11:42 投稿番号: [93047 / 118550]
既に変態の域を超えて、キチガイ廃人となった哀れなオヤジのなれの果て...。

健全なる男性諸君(て、このトピにいるのかにゃ?)!

晩年まともな仕事と女(愛)がいないとこんなに風に醜いオヤジになるらすい。

教訓:やっぱ人間まじめに生きんといかんにゃ(^^)

クジラさん お久しぶり

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 11:24 投稿番号: [93046 / 118550]
>案山子は貴女より…真面目だと思う。

まさにその通りです。

その真面目さが仇となってああなってしまったのですから。

お気の毒にネェ♪

.

だったら来なければいいだけよ

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 11:04 投稿番号: [93045 / 118550]
そうでしょ?

それより今度のお仕事。頑張りなさい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834994&tid=saeffdne0a5ra5h2ja4na4ra4ha4ja44 a4h&sid=1834994&mid=753

>オババになると、誰も守ってくれないしな〜(^^;)

この次失職するとレレレのおばさん(掃除婦)しか職が無くなるわよ?

これメイフェアからの真面目な忠告。

ウププッ。

.

ウッー―――ほー――――ッ♪

投稿者: kuzira11 投稿日時: 2006/06/25 11:02 投稿番号: [93044 / 118550]
エロンビア随一の美女Shakira待望の英語アルバム!より

♪おしりは嘘をつかない!!?♪
http://www.youtube.com/watch?v=PkPFpFwvCHM&eurl=

腰の振りと…パイ   パイのいやらしい、英語とスペイン語が入り乱れる。

[Shakira]
Oh baby when you talk like that♪
You make, a woman go mad♪
So be wise, and keep on♪
Reading the signs of my body♪

>(なんか自分でもちょっと恥ずかしいキャラで失礼!)

イャ━━━━(゜A゜)━━━━ン!!

は、ず、か、しーーーーーイ。

案山子は貴女より…真面目だと思う。

此処、完全に終わってるな(^^;)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/06/25 10:47 投稿番号: [93043 / 118550]
このトピは、誹謗中傷オジチャン井戸端会議トピか?

いや〜、実にヒデ〜状態だな〜〜〜〜〜〜。

(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)(^^;)

マサさん レス ありがとうございました

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 09:32 投稿番号: [93042 / 118550]
私(実はメシア)がはじめてネット掲示板なるものに投稿をしたのは確か’03年2月10日。海外ニュースカテゴリーの「アメリカのイラク武力行使をどう思う?」と言うトピでした。

このころアメリカによる対イラク武力行使がほぼ確実になり、ただただその大国による暴虐に腹が立ち黙っていられなくなった。そう言う極単純な動機からの投稿でした。

まあ最初からアメリカの本音の動機は「中東石油利権の支配・軍産複合体の欲求・イスラエルの安全保障」の三つであることは判っていたわけですが、その内あることに気が付いたわけです。

つまり、熱心なイラク戦争支持投稿者には普通の日本人には珍しい特異な共通点があると言うことにです。

上記のトピの隣にあった「対米全面テロ」トピ(これは一応まだある)のアドベン。ストンプ(このトピでは塩砂糖)そして案山子。

彼らの共通点は日本人には珍しい「ユダヤ・イスラエル」の親派(シンパ)であると言うことでした。

ご承知の様に案山子の夫は米在住ユダヤ人であり、アドベンはどうやら現在イスラエル留学中の様です。ストンプ(塩砂糖)もおそらくその肉親がユダヤ人なのでしょう。

ここで想像出来るのは彼らのイラク戦争・対テロ戦争への強い支持が肉親から聞くその(イスラエル在住の)近親者達に「平穏」を与えてあげたいと言う情動から来るのではないかと言うことです。

その気持ちは実に人間的ではありますが、あくまで個人的ポジションから来る物で一方的な望みなのです。

案山子が良く言っていた「正義」とはあくまでイスラエル側から見た「正義」でしかないのです。

非武装の人間へのテロは普遍的な「悪」であると言いつつ、無差別な空爆(巻き添えの被害者が出るような)は容認する。いや推奨すらする。

「普遍の正義」など彼らには無い。イスラエルの民は明らかに他の人間より高みにあるのです。

だからこそ単なる「イスラエルの民」の為の正義を「普遍の正義」などと言って憚らない。

その由来はまさにユダヤ教。特に「タルムード」の中にあるのです。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835209&tid=a1xa5c0a1a6a5ta5a3a5sa5aa1a6a53a 1bca5ia1ya4a2a4ka4a4a4oc0bbgueac0b&sid=1835209&mid=1495

こんなものを聖典とする「ユダヤ教」ははっきり言いましょう。

「世界一のカルト宗教」

であると。

「邪悪さ」はそこから来るのです。

.

「テロリスト摘発」はオーバー?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/25 09:16 投稿番号: [93041 / 118550]
米メディア対応割れる

米シカゴの超高層ビル爆破などを計画していたとしてフロリダ州マイアミで7人が逮捕、起訴されたことについて、米司法省は23日、「米国育ちのテロリスト」の企てを未然に防いだ成果と強調した。

  しかし、司法長官自らが起訴を発表した鳴り物入りの記者会見とは裏腹に、7人の素顔はテロリストなどとはほど遠かったのが実情のようだ。

  7人はハイチ出身者が多い貧困地区に住む22〜32歳の男たち。うち5人は暴行や麻薬の前科がある。

  主犯格とされる男(32)は国際テロ組織アル・カーイダの一員を装って近づいた連邦捜査局(FBI)の協力者に対し、軍靴、軍服、無線、双眼鏡、火器、防弾チョッキ、車、現金5万ドルなどの提供を要請。ただ、「米政府との戦争」「イスラム軍の創設」を口にしながら、「組織内の様々な問題」を理由に具体的な行動は起こさずにいた。被告の多くはそもそもイスラム教徒でもなかった模様だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060624-00000213-yom-int

ある程度の過激思想を持った連中に「アルカイダ」を装って資金提供を行い「アルカイダ」に仕立て上げる。

テロが成功しようが失敗しようが社会不安を煽り、より強圧的な統制社会を敷くことができる。

ばれた場合でもテロ摘発の一環であると誤魔化し、誤魔化し切れなければ現場の暴走としてそれを承認した上層部の責任をウヤムヤにする。

キャア〜 生ハムさん おはようございます

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/25 07:50 投稿番号: [93040 / 118550]
(なんか自分でもちょっと恥ずかしいキャラで失礼!   by   メシア)

彼らは馬鹿と言うよりいつも人の笑いを誘う道化でしょう。


さて   ウツボブログへの笑えるコメントから
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834682&tid=a2a3bpa5a4a59a5ia5e086mfdbcg5aa5 fa5m4xoa2a2a3&sid=1834682&mid=8

案山子の記事

やっぱりあった大量破壊兵器!!!!
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2006/06/post_17.html#comments

へのアセアン氏のコメント:

これねぇ〜〜、以前にもMSN-BBSの方で書いたっすけど「あっても不思議じゃない」んですよ。

  但し、化学兵器・・ってな話は何時頃から、特定されたんでしたっけ?

  大量破壊兵器・・・ってだけ言ってませんでした?

  化学兵器に関しては、経年劣化(なんてもんじゃない、もっと短期間で劣化したと思いますし、その程度の技術力だったのは自明なんですが)・・・

  ブッシュ政権にしても、今更「やっぱり、あった」とか言ってもなぁ・・・という認識じゃないですか?

  多分ですね・・・・「実は存在しなかった」っというコメントの主語が違うんだと思いますよ。
それと、大量破壊兵器とは一体何を指しているのか?も違うんですよ。

  それが、何時の間にやら化学兵器だけの話になってしまった。
ガボンの大使だかが奥さんと調査に行った云々ってな話もですね”化学兵器”っと特定されてしまうと・・・
脅威となるモノは存在しない・・・ってなことになちゃったんだと思いますね。

  なので、当たらず触らず・・ってな姿勢が妥当な対応だと思います。


メイフェアのコメント:

つまり産業廃棄物程度の物をいまさら「大量破壊兵器   発見!」なんて騒いだらブッシュ政権も案山子の様に赤っ恥を晒してしまうってことね。

でも貴女の

「それにしても苛立つのはブッシュ政権ののんぴりした態度である。このような事実を持っていながら、なぜ今まで黙っていたのだ?   なぜ反戦派が好き勝手なことを言って政権を侮辱し我々参戦派にみじめな思いをさせながら、これまで何もいわなかったのだ?」

>我々参戦派にみじめな思いをさせながら

このあたりは涙すら誘うわね。

これからもウツボブログにどんどん本音を書きましょうね♪

ウププッ。


返信


これは メッセージ 7 oxnardnokakashi に対する返信です



.

Re: 世界平和さん はじめまして

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/06/25 07:05 投稿番号: [93039 / 118550]
どーも。
久しぶりです。

どこかで見たような嘘800。
昔の案山子の投稿と似ている。
馬鹿の考えることは皆同じようなものですね(^O^)


*****************************************
↓yqxfk192、注意喚起 2006/ 6/22 22:37 [ No.930 / 932 ]
Yahoo!アバター
アバターとは?
投稿者 :
yankeejapan
このユーザーを無視リストに追加

  コイツ、ブッシュの肛門から生まれた蛆虫男小ブッシュy_k_man、yqxfk192のリンクは絶対にクリックしてはいけない、オウム真理教のスパイウェアに感染し個人情報が盗まれます。
  それとコイツのプロフィールの中のアルバムの写真も絶対に注文しないように、此れもまた個人情報が盗まれる可能性があります。

  兎に角、この助平爺yqxfk192はオウムの信者獲得ノルマで必死なのです
  愛想の良さに騙されないように   (^o^;)
返信 返信
これは メッセージ 929 yqxfk192 に対する返信です
***************************************

The War Tapes (ABC) ②

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/06/25 01:01 投稿番号: [93038 / 118550]
On display in the film is the growing resentment and cultural
misunderstandings the U.S. troops experience with the locals.

増大する敵意と米兵の経験する地元の人々との文化的な誤解も映っています。


"Stop! You just kind of put your hand up and say,'Stop,'"
Bazzi explained while greeting an Iraqi boy and
showing different hand gestures.
"In Iraq, that means hello. This means stop.
So the guy sees a soldier saying,
'Hello, hello,' then he says hello in a different way."

「アメリカ人は手を上げて止まれと言います。
しかしイラクでは、「今日は」の意味なんです。
こちらがストップです。
「今日は」と何度も言われ続ける訳です。
しかし一方彼らの「今日は」は違います。


Also evident is the soldiers' frustration with Halliburton subsidiary
KBR, whose supply trucks the men protect on the road.

道路で補給トラックを守るハリバートン所属の KBR の兵士達の
フラストレーションも明白です。


"Everybody there stands to make money the longer we're there,"
Moriarty said.

「我々がもっと長くそこにいると、それだけそこの皆が
金をもうける立場にあります」と Moriarty が言いました。


In one scene, the soldiers' Humvee accidentally hits and kills a young
Iraqi girl.

あるシーンでは、兵士達のハンビーが偶然にイラクの少女をはねて、
死なせてしまいます。


"We heard the crash of her body hitting the Humvee -
the worst thing in my life that I saw," Moriarty said.

「体がぶつかる音を聞きました。人生で経験した中で最悪のことでした」
と Moriarty が言いました。


With no journalist or narrator acting as intermediary between audience
and subjects, "The War Tapes" provides rare insight and immediacy.
It takes no sides, just paints a raw portrait - one that
its soldier/filmmakers hope will be a "service to the American people."

聴衆と主題の間には、ジャーナリストもナレーターも存在しません。
この映像は稀な洞察力と直接性を提供します。
どちらの側に立つこともなく、生の描写のみとなっています。
撮影者はアメリカ国民の奉仕になることを願っているとのことです」

The War Tapes (ABC) ①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/06/25 01:00 投稿番号: [93037 / 118550]
A Provocative Look at Soldiers' Lives in Iraq
http://abcnews.go.com/WNT/IraqCoverage/story?id=2111994

(VIDEO映像を観ることができます)

The War Tapes
http://www.thewartapes.com/


'The War Tapes': War Film by Warriors
"The War Tapes" documents the soldier's life,
completely filmed by soldiers.

Three National Guardsmen Document Their Experiences

June 23, 2006 The idea is simple and enormously powerful.

アイデアはシンプルで且つパワフルです。


Three National Guard soldiers from New Hampshire were given their own
cameras and asked to record a year Iraq.
The more than 800 hours of video they recorded resulted in a film,
"The War Tapes," which took the documentary feature award at the recent
New York Tribeca Film Festival.

ニューハンプシャー州の州兵三人がカメラでイラクでの一年を記録しました。
彼らが記録した800時間以上のビデオは映画「The War Tapes」となり、
最近ニューヨーク Tribeca 映画祭においてドキュメンタリー賞をとりました。


Specialist Mike Moriarty was one of the three soldiers
- he signed up after 9/11.
"That was like somebody hitting my house," Moriarty said to the camera.
"I had to do something about it."

マイク Moriarty 特殊技官は、9.11 事件の後に入隊しました。
「自分の家が攻撃されたようで、何かしなければと思いました」


But Sgt. Zack Bazzi - born in Lebanon,
fluent in Arabic - is dubious about America's intentions in Iraq.

ザック Bazzi 軍曹は、レバノンで生まれて、アラブ語が流暢です。
イラクでのアメリカの意図には懐疑的です。


"[Expletive] the oil man, [expletive] it," he said.
"It's not worth it. I'll even drive a Honda Insight."

「[ Expletive ]石油関係業者、[ののしり言葉]それ」と彼が言いました。
「その価値はないと思います。ホンダの車を運転しますよ」


And Sgt. Steve Pink was a dedicated keeper of eloquently wrenching
diaries.

スティーブ Pink 軍曹は、雄弁で、悲痛な日記をつけ続けました。


"I looked down at his hand dangling from the exposed bone that used to
be his elbow," he said,
"like a safety-clipped mitten dangling from his winter coat."

「彼の手を見ました。ひじだった所です。
冬のコートから垂れ下がる手袋みたいでした」


Provocative Images:挑発的なイメージ

The movie captures the horror and terror of combat,
documenting when people are injured.
But it also includes telling scenes from daily life,
as well as the hometown, hard-edged New England humor of the three
soldier/filmmakers.

ビデオは戦闘の恐怖を捉えています。
負傷する様子を捉えています。
また日常生活の光景も映しています。
ニューイングランドのきついユーモアも入っています。


"Look at the size of the kid selling it,"
Bazzi says after meeting a young boy selling huge knives.
"Go tell your uncle, stop selling IEDs (explosive devices).
[Expletive,] sell knives instead of IEDs."

「子供達が売っている物のサイズを見て下さい」
Bazzi が巨大なナイフを売っている少年に会った後で言います。
「君の叔父にIED(爆発装置)を売るのを止めるように言ってよ。
IEDs の代わりにナイフを売ってよ」

Re: きわめて単純な事実

投稿者: yqxfk192 投稿日時: 2006/06/24 20:46 投稿番号: [93036 / 118550]
masajuly2001さん、こんばんわ!

現在のイラク政治が「米軍によって厳重に警護された、グリーンゾーンという要塞の中でイラク政治が行われているということだ。」ですが、これはアフガニスタンを見れば一目瞭然であります。

カルザイ・アフガニスタン大統領はカブールの大統領府でアメリカ軍に守られ、同じ執務室にはアメリカ政府から派遣された者が机を並べていました。

下記は一昨年に書かれたものですが、現状も変わっていない様ですねぇ・・・(-_-;)

アフガニスタン民主化の茶番   2004年10月19日    田中   宇
http://tanakanews.com/e1019afghan.htm

Re: 世界平和さん はじめまして

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/24 20:11 投稿番号: [93035 / 118550]
mayfeir_lady_in_londonさん、初めまして。このときのやりとりは、俺も読んでいました。

> そこでその疑惑払拭の為、案山子は夫に相談したところ夫は自分たちの宗教を公表するように言ったのでした。

しかし、俺を含めてたいていの日本人がそうだと思うのですが、実際のところ、ユダヤ教の教えなるものもよく知らないし。ただ、「この投稿者の邪悪さ」は、「目的のためには手段を選ばず」というところからくる、と俺は思っていました。その目的が何であるのかは分かりませんが、例えば、ブッシュとか共和党とか言ったにしても、実際には、どうでもよくて、自分たちの目的に都合がいいときまでの手段でしかないというか。要するに、かなり幼稚になりますが、オーム真理教のようなカルトと同じで、自分たちを正当化するためなら、嘘でも何で言うし、何でもやる集団を思い出しました。

いずれにしても、世界は広いというか。救いは、oxnardnokakashiというオバサンがけっこうマヌケで、いくらでも突っ込めたことかもしれません。

世界平和さん はじめまして

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/06/24 18:58 投稿番号: [93034 / 118550]
(ウツボトピが消滅しましたのでこちらにレスしておきます。)

そうです。私がその変態おやじの可愛い子ちゃんバージョンです♪

三年前、今は削除された「アメリカのイラク武力行使をどう思う?」と言うトピで案山子と戦うようになりました。

その時にこの投稿者、日本人にはあるまじき邪悪な匂いがするなと思ったのです。

そこで電波(フセインが数百万人のイラク人を虐殺した)を放ったので「数百万?   積算根拠を示せ」と言ったらそのトピを逃げ出しました。

その後、案山子が居着いたのが

対イラク武力行使
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=l&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93031

でした。

ハディッサの虐殺が明らかになり、いつも米軍を正義だと言っていたのが不利と判断してそこを「撤退宣言」をしたのですが性懲りもなくここで書いていたので追撃しにここへ来ました。

案山子がユダヤ教徒であることを話したのはこんなきっかけからです。

どうもこの投稿者、邪悪な匂いがする。なぜだろう?と考えていたある日、案山子は霊界新聞「ワシントン・タイムス」の記事を「ワシントン・ポスト」の記事だと偽って投稿しました。’04年2月でした。

そこで私はその時、この投稿者の邪悪さは「統一教会」に由来するのではないか?と思ったのです。

これははずれでしたがその数ヶ月後、再び「ワシントン・タイムズ」の記事を引用したところ別の投稿者から同じ様に「統一教会」の疑惑を受けたのです。

しかもその補強に引用した記事が同じ文鮮明のUPI通信の記事だったものだから更に疑惑が強くなりました。

そこでその疑惑払拭の為、案山子は夫に相談したところ夫は自分たちの宗教を公表するように言ったのでした。

「シナゴーグでラーバイに式を挙げてもらったと言えば私の宗教が判るだろう」とね。

その時、この投稿者の邪悪さの理由が判ったのです。

ユダヤの民は「タルムード」の教えを捨てない限り決してこの地球上に平穏な国を持つ事は出来ないでしょう。

.

返信


これは メッセージ 1443 sekaiheiwawonegauhito に対する返信です


>mayfeir_lady_in_london さん

>貴重な情報ありがとうございました

>こうして良く見ると、結構、無理して空威張りしてたのだな
意外と人間らしいところもあったのだな
まあ、人間虚勢を張ったり、無理は禁物と言うところですな

>ところであなた、何者ですか?
もしかして、あなたが噂の■■おやじですか?

>まあ、敵の敵は味方ですから、誰でも良いんですけどね〜

>わっはっは〜

返信


これは メッセージ 1442 mayfeir_lady_in_london に対する返信です

きわめて単純な事実 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/24 18:57 投稿番号: [93033 / 118550]
そのグリーンゾーン内から最近発せられた政治的なメッセージで最も重要なのは、ブッシュ訪問直後に発せられたイラク武装勢力に対する恩赦、また7万(確か?)を超える混成バグダッド治安維持部隊のバグダッド進軍の報道だろう。

Amnesty for Sunni insurgents urged
(スンニ派武装勢力に恩赦を)
http://www.fortwayne.com/mld/journalgazette/14823728.htm

これに対して、恐らくは反占領側からの回答がバグダッドでの攻撃激化、またその結果としてのバグダッドの外出禁止令というのはきわめて興味深い。

State of Emergency Declared in Baghdad
(バグダッドで外出禁止令)
http://www.forbes.com/home_asia/feeds/ap/2006/06/23/ap2836149.html

きわめて単純な事実

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/24 18:37 投稿番号: [93032 / 118550]
主要であるかどうかに関係なく、イラク政治に関する英米メディアの記事を読んでいると、また米国人ブログを読んでいると、現在のイラク情勢を考える上で大前提にすべき、きわめて単純な事実を見落とすことがある。それは、米軍によって厳重に警護された、グリーンゾーンという要塞の中でイラク政治が行われているということだ。

日本に例えてみれば、霞ヶ関、永田町、皇居一体が壁によって要塞化され、その要塞に入るには、米軍の検問を通らなければならない。中で武器を持つのは米兵をはじめとする占領軍の人間だけであり、米大使館員は皇居に陣取って、議会や各省庁の指揮をする。要塞内にいる日本の政治家は、また、要塞に通う政治家、職員も、当然、唯一武器を所有する占領軍(つまり米軍)の脅迫・監視下にあり、下手なことは言えない。言えば、いつどこから攻撃を受けるか、最悪、暗殺されるか分かったものではない。これが、日本に例えた現在のグリーンゾーンの状況である。

このように見ていくと、例えば「民主的な選挙」で選ばれたはずのスンニ派の政治家、あるいはシーア派の政治家さえも、グリーンゾーン内に入ることを妨害される事件がけっこう起きていた理由が何となく理解できる。

案山子 敗北宣言す!

投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/06/24 11:35 投稿番号: [93031 / 118550]
いやはやまいったわ
http://m.finance.livedoor.com/category/11_8_209/1446/

>日本語ブログを開設したことでもあり、ほとんど独り言で書いていたあるトピを閉めることにした。あのトピをたてた時からもともとその予定だったのだけど、最近変態おやじが来て、多数HNを使って嫌がらせがひどくなりもうトピとしての機能も果たさなくなってしまっていた。

>私は変な書き込みをしているのは3人くらいいるのかなと思っていたのだが、どうも全員変態おやじみたいだ。

>というわけで私が某掲示板にいく理由はもうほとんどなくなってしまった。

>これでいいのかも、、


姿醜きウツボよ。

お前には血の紅に染まった「穴蔵」が相応しい。

http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2006/06/post_17.html#comments

二度と公共の掲示板にその醜態を晒すなよ。

ハハ。

.

Re: 或る男の孤独な抵抗

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/24 10:18 投稿番号: [93030 / 118550]
一人でも多くの人間が外道なNATOの愚かなしかも安保理決議なしのユーゴ空爆に非難の声を上げればやがてはNATOの権力者たちを引きずり下ろす力となったのに。

現実から目を逸らず事実を直視するといった人としてすべきことをせず、人道的であれば安保理決議は不要として攻撃に走った結果が、その後のイラク空爆、イラク戦争へと繋がった。

Re: 或る男の孤独な抵抗

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/24 10:15 投稿番号: [93029 / 118550]
一人でも多くのイラク人が外道なフセインの愚かなイランやクウェート侵略に非難の声を上げればやがてはフセインを引きずり下ろしていたのに。

現実から目を逸らず事実を直視するといった人としてすべきことをせず、一緒になってはしゃいだ結果がこの有様。

で、
一人でも多くの北朝鮮の人々が外道な権力者達の愚かな行為に非難の声を上げればやがてはそいつらを引きずり下ろす力となろう。
現実から目を逸らず事実を直視すれば人としてすべきことは明白。

或る男の孤独な抵抗

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/24 08:49 投稿番号: [93028 / 118550]
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2005/05/post_b04d.html

(前略)
明るい日差しの下で少なくなった白髪を覗かせている長身のジェス・アンレインは、たった独りの反戦活動を昨年の9月11日から始めたという。「やらなきゃならん。メディアは俺達のためには働いてくれんからな」
(中略)
「それにしても、これで何か効果があるんだろうか?」私は聞いてみた。

「うーむ・・・」ジェスは躊躇した。「俺も常に確信してるわけではないんだ」そして言葉を続けた。「でも、俺は連中の為にやってるわけじゃない。自分の為にやるのさ。それに、殺されちまった全ての友人達の為にもやってる。俺にもそういう親友が3人いたよ」そこでふいに言葉を止め、目を伏せた。「3人ともベトナムで死んだがね」
(中略)
支持のクラクションは続き、ジェスのゆっくりとした感謝も絶えることはない。しかしながら、ジェス・アンレインにとって大切なことは、クラクションではなく、正しい行いだ。不道徳な戦争が進行する時代に、正しい行いをする。死んでしまった幼なじみの友達のために、正しい行いをする。遠い過去に起こった出来事は、恐怖と対峙する勇気を持つ者にとっては、ほんの昨日の出来事なのである。そしてジェスは、恐怖と対峙している。過ちを糾し、自身の気持ちを証言するために、アルバカーキのセントラル・アベニューに、ジェスは毎日立ち続ける。

ゆっくりとした崩壊

ワシントンポスト紙の見出しが躍った:「ブッシュ大統領の支持率、最低記録を更新」

しかし、なぜ突然、ジョージ・ブッシュが歴史を作ることになったのか?ワシントンにおける共和党の一糸乱れぬ下劣な政治活動の度重なる効果によるものだろうか?あるいは、アルバカーキのジェス・アンレインがブッシュ帝国をゆっくりと崩し始めたのだろうか?もしかしたら、その両方かもしれない。そう、陰と陽の力が政治的災難を引き起こしたのだ。

「2期目の同時期でみると、ブッシュは第二次大戦以降の大統領としては最低の支持率となっている」ワシントンポスト紙は記している。
(中略)
薄っぺらで空疎で無価値なメディアのヒステリー時代に、多くのアメリカ人が、古いやり方で、密かに血を流し傷ついた手を挙げたなら、と思う。現在進行中の政治的泥沼は、ブッシュを確実に追い詰めている。ジェス・アンレインは、紛れもなく私達の味方なのだ。もっと多くのアメリカ人が、ブッシュ支持を考え直しているかもしれない。一端人々が頭を使いはじめたなら、何が起きてもおかしくはない。
(中略)
ジェス・アンレインは、彼独自のやり方でこう示している:ジョージ・ブッシュの考え方は、アメリカ人の考え方を代表してはいない。ジェスのような人々は皆、毎日そのように主張している。或る者は道路の傍らに立ちながら、或る者は滅多に配信されない新聞に投書を書きながら、あるいは集会で声を上げ、報道されることのないデモ行進に参加しながら、・・・・社交上沈黙が礼儀とされていても黙ることなく、議員事務所に電話をしたり、国家から忘れなさいと言われても拒否し、インターネットフォーラムに書き込み、真夜中のシャワーで叫んでみたりする -- -苦しむ人々のために、手足を吹っ飛ばされるようなことを止めさせ、人類を殺しまくることを止めさせ、虐待を止めさせることを最上課題とする、ジェス・アンレインのような人々。彼等は言っている:ジョージ・ブッシュの考えは、国民の考えに沿っていない。
(中略)
しかし、アメリカにはジェス・アンレインのような変わり者がとても少ない。あまりにも多くの人たちが、支持のクラクションを鳴らしては、通り過ぎていく。通り過ぎず、立ち止まって世界を変えよう -- -マーガレット・ミードはそう言った。「献身的な市民の小集団が世界を変えられるということを、疑ってはいけません。実際、そうした人々がそれを実現してきたんです。(“Never doubt that a small group of committed citizens can change the world. Indeed, it's the only thing that has.”)」

ジェス・アンレインは、違う形でそれを語った。「言葉が変わっても気にするな。自分流でいけ。それが世界を変えていくんだ(“Don't worry about changing the word; live with yourself. That will change the world.”)」
(後略)

----------------------------------------

一人でも多くの人間が外道な権力者達の愚かな行為に非難の声を上げればやがてはそいつらを引きずり下ろす力となろう。

現実から目を逸らず事実を直視すれば人としてすべきことは明白。

Roger urges Israel to teardown the wall

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/06/24 06:21 投稿番号: [93027 / 118550]
In an open letter to Waters after the concert was first announced,
the Palestinian artists urged him to stay away "at a time when Israel
continues unabated with its colonial and apartheid designs to further
dispossess, oppress and ultimately ethnically cleanse Palestinians
from their homeland".

コンサートが最初に発表された後、ウォーターズへの公開の手紙で、
パレスチナの芸術家達は、
「イスラエルが彼らの故国から更にパレスチナ人の所有権を奪い、
圧迫し、そして究極的に民族洗浄する為に
植民地政策、アパルトヘイト政策を勢いを減退することなく続けている時期に」
彼に離れて滞在するようしきりに促しました。


Waters split acrimoniously from Pink Floyd in 1985 and launched
his solo career, but he rejoined the band for the one-off Live 8
concert last summer.

ウォーターズは1985年にピンク・フロイドから刺々しく脱退し、
ソロ活動を開始しました。
しかし去年の夏に一回限りの Live 8コンサートの為に
バンドに再び加わりました。




The Roger Waters Concert, Neve Shalom - Wahat al-Salam - some pictures
http://nswas.com/article552.html

Pink Floyd's Roger Waters urges Israel to 'tear down the wall'
http://www.haaretz.com/hasen/spages/729817.html
"It may be a lot harder to get this one down,
but eventually it must happen," Waters said.


「この壁を倒すことは、とても難しいかもしれません。
しかし結局はそれは起きるに違いありません」とウォーターズが言いました。


Roger Waters calls on audience to 'tear down the walls'
http://www.haaretz.com/hasen/spages/730470.html

Just before the end of the concert, Waters addressed his audience again.
"I believe we need this generation of Israelis to tear down the walls
and make peace with their neighbors,"
he said, setting off a round of cheers.

コンサート終了間際に、ウォーターズは再び聴衆に演説しました。
「私は我々がイスラエル人のこの世代が壁を取り壊し、
隣人と和平を結ぶことを必要とすると信じています」
と発言し、歓声を引き起こしました。


We don't need no occupation: Roger Waters graffitis the Israeli Wall
in Palestine
http://electronicintifada.net/v2/article4831.shtml


Waters calls on Israel to remove wall
http://news.yahoo.com/s/ap/20060622/ap_en_ce/israel_waters_wall

Ex-Pink Floyd frontman demands Israel tear down 'wall'
http://news.yahoo.com/s/afp/20060623/ennew_afp/afpentertainmentmideastmusicbarrierpinkf loyd;_ylt=AkBLIjs7vdmg_pcmRscD_ObqChkF;_ ylu=X3oDMTA3YXYwNDRrBHNlYwM3NjI-

Roger urges Israel to teardown the wall

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/06/24 05:56 投稿番号: [93026 / 118550]
Waters writes on West Bank wall
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/5104930.stm

Pink Floyd's Roger Waters has sprayed Israel's West Bank barrier
with graffiti ahead of a concert in an Arab-Jewish village.

ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズはアラブ-ユダヤの村での
コンサートに先立ってイスラエルの西岸障壁にスプレーで落書きをしました。


Waters used red spray paint and a marker pen to write
"tear down the wall" on a section of the barrier in Bethlehem,
saying "it's craziness".

ウォーターズは赤いスプレーとマーカーで、
ベツレヘムの壁に「壁を取り壊して下さい」と描きました。
「これは狂気だ」と言いながら。


Israel states it built the barrier to protect citizens
from suicide bombers, but Palestinians say it is a land grab.

イスラエルは市民を自爆攻撃から守る為に壁を築いたと述べます。
しかしパレスチナ人はそれが土地強奪だと言います。


Waters will play in Neveh Shalom as part of his solo world tour.

ウォーターズは彼のソロの世界ツアーの一部として
Neveh シャーロームで演奏する予定です。


"It's a horrific edifice, this thing," Waters said of the barrier.

「これは恐ろしい大建造物です」とウォーターズは壁について語りました。


"I've seen pictures of it, I've heard a lot about it but without being
here you can't imagine how extraordinarily oppressive it is and how sad
it is to see these people coming through these little holes," he added.

「私は写真で見たことがありました。それについて大いに聞いていました。
しかし、実際にここに立ってみないと、いかに異常に圧倒的であるか、
そして、人々が小さな隙間をすり抜けて通るのを見れば、
いかに悲劇であるかを想像することもできないでしょう」
と付け加えました。


Opposition

The Pink Floyd bassist was to perform in Tel Aviv in June but switched
the venue following pressure from dozens of Palestinian artists.

ピンク・フロイドのベース奏者は六月にテルアビブで演奏するはずでした。
しかしパレスチナの多数のアーティストからの圧力を受けて、
開催場所を変更しました。


Neveh Shalom, a mixed Arab-Jewish community near Israel's boundary
with the West Bank, is seen as a symbol of peace.

イスラエルの境界線近くのアラブ人とユダヤ人の混住コミュニティである
Neveh Shalom は平和のシンボルとみなされています。


Waters was asked to change his plans in an open letter
from musicians who claimed Israel was "oppressing" Palestinians.

ウォーターズはイスラエルがパレスチナ人を「圧迫している」と主張する
ミュージシャン達からの公開の手紙で彼の計画を変更するように頼まれました。


Pink Floyd's Another Brick in the Wall is used as a protest song
by opponents of Israel's barrier in the West Bank.

ピンク・フロイドの曲「Another Brick in the Wall」は、
西岸のイスラエルの壁への反対者達によって
プロテストソングとして使用されるということです。


Its lyrics have been adapted to read: "We don't need no occupation.
We don't need no racist wall."

その歌詞は変更されました:「我々は占領を必要としていません。
我々は人種差別の壁を必要としていません」
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)