対イラク武力行使

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2>>ここが変だよ日本の選挙

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/09 07:02 投稿番号: [79568 / 118550]
もろこたえたようだな。
だいぶうろたえているな。

(^^; Ωちゃんさぁ〜

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/09/09 06:59 投稿番号: [79567 / 118550]
一応は君は教育カテ出身じゃないの?
教育カテ出身者がそんな嘘付いちゃ駄目でしょう・・・
情報カテの連中なら騙せると思ってるの?


公立離れの原因にはイジメとか進学の問題があるが
根本は公立学校が政治運動の戦場になってしまい
公教育として機能を果たしていないからでしょう。
国旗国歌論争から引き継いでいるんでしょう?

杉並区の場合、つくる会に反対していたのは保護者の団体?
それともプロ市民?
間違いなく市民団体とは言えない連中だよね?
あれを市民団体とマスコミは言っているが
あれが市民団体なら街宣右翼も市民団体・・・

そもそもつくる会は公立学校の政治的中立健全化を求めた保守的な保護者達が始めた運動だよ・・・
組合が動員をかけた運動では無いよ。

言ってること、滅茶苦茶じゃん!

アフラ氏を解剖する・・・(4)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/09 04:07 投稿番号: [79566 / 118550]
は、都合により、本日は休業いたします。


しかし良くもまあ、恥ずかしげもなく登場できるものだ。

小泉政権の限界を知る。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/09 03:58 投稿番号: [79565 / 118550]
この小泉の民営化路線というのは、色々あるが、この4年間あまり、何一つとして、根本的な改革がなされることなく、ことごとく上辺だけの「名目だけの」改革に終始してきた。
道路公団の民営化や、国立大学の法人化に関しても、結局は、抵抗勢力によってほとんどが骨抜きにされて、なんの抜本的改革というものはなされなかった。

今回の郵政民営化も、面白いように全く同じ轍を踏んで、「骨抜き」にされたまま、抜本的な問題点は是正されていない。


抵抗勢力という実体が、実は一部の自民党の「族議員」と言われる政治家という主張は総体的には間違いで、本当の「抵抗勢力」というものは、旧大蔵省が、現財務省、金融庁というものの官僚の中に温存されたまま名称だけの改革が行われたままで結局何も変ることが出来なかった。
馬鹿な小泉は、表面的な改革を見るだけで、その内容を理解出来る頭もないから、おそらく自分は本当に抵抗勢力を駆逐して、「民営化」という歴代首相もなしえなかった前人未到の大改革を行ってきた(ている)などと、もしかしたら「本気で」思い込んでいるのかもしれない。
・・だから、郵政民営化も、本当に改革していると本人は考えているのだろう。・・一国の首相として、非常に残念で恥ずかしい。


しかし、結果としては、結局は、利権を共有しあう「なれ合い、持ちつ持たれつ連合」者同士は、「抜本的改革」などは所詮無理なのだということが、今回はっきりと浮き彫りにされた形である。

やはり、日産のゴーン氏のリストラや、サッカーの外国人監督におけるような「お互い紀害関係」や、「人的しがらみ」の無い「トップ」の決断に頼るしか、日本の社会の根本的改革は不可能だという非常に情けない事実が露呈されたわけである。




これらを是正するには、やはり、政権党の交代しかない。
自民党政権下では、あまりにも過去の腐れ縁が邪魔して人情的なしがらみゆえに、本当に排除しなければならない人間たちを切ることは出来ないだろうことが、さまざまな上辺だけの改革から学んだことだ。




※不本意だけれども、私は、ある意味では官僚・族議員との人的利害関係は希薄だと主張し、しかも、可能性として、政権交代ができうる政党の議員に投票することにした。比例区では、従来通り、私のわずかな一票を有効に加算させることの出来る「正論」を説き、腐敗政治のご意見番、チェック機能を期待できる弱小政党に投票することの決めた。(^_^;)

窮鼠日本、究極の選択

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/09 02:28 投稿番号: [79564 / 118550]
アメリカは、日本の郵政事業を「340兆円という巨額の資金を有する世界最大の金融機関権保険会社」という位置づけで見ている。
日本の反対論者の多くは「地元密着型の28000ヶ所の郵便局が削減されることでサービスが低下する」と、ミクロな面に神経を逆立てているが、アメリカ財界からすれば、こんなものは運用面でどのようにでも対応できることだと考えている。
日本の郵政公社に付与された優遇措置を全面撤廃することで、日本の保険、銀行、郵便市場におけるゆがめられた競争を是正することができる。これまで340兆円という巨額の資金は、表向きは財政投融資という名で、その実態は官僚の掌の中で、特殊法人などに密かに垂れ流されてきた。民営化されれば、自由主義経済市場にこの資金が流れる。これまで官僚達の食い物にされ、ドブに捨てていたも同然だったものが、日本企業のみならず、外国企業にとっても大きなメリットとなるのだ。日本の保険、銀行、宅配便市場において市場原理に基づいた競争に参入できるからだ。
長銀の一件があってから、日本の資金が海外投資家達の手に触れることに対して、日本人はトラウマになっているようだ。確かにそのような危険が皆無とは言わないが、あまりにもペシミスティックで近視眼的な考え方だ。
ましてや、郵政民営化法案は、昨日今日アメリカに脅されて決めたことではない。
元々の発端は、1994年のクリントン政権時代に遡る。「日米規制改革および挙層政策イニシャチブに基づく日本政府への年次改革要望書」が作成され、以降毎年のようにこういった「要望書」が日本に提出されてきたのだ。
そして、2001年には小泉首相とブッシュ大統領の間で「日米規制改革および競争政策イニシャチブ」設置で、双方が合意している。つまりは双方の利害が一致したのだ。それからは首脳会談ごとに、実現に向けての再確認がなされてきた。
むしろこのまま構造改革せず、従来通りの財政構造では、たとえアルゼンチンやトルコのように対外債務がなくても、遠からずデフォルト宣言をせざるを得ない状況になるだろうという専門家もいる。今の日本の置かれた状況は、どっちころんでも完全安泰の道はない。
だから、重篤な病の中、緩やかに死ぬ方法をとるか、場合によっては死期を早めるかもしれないが、大手術でもって、万に一つの生き残りの方を選択するかという喩え話をしたのである。

9月2つの総選挙

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/09 01:13 投稿番号: [79563 / 118550]
9月11日は、日本の衆院選。
そして18日は、ドイツの総選挙。
第二次大戦からの因縁の2国だ。いずれも経済低迷期にある。
この両国の選挙の結果は、世界経済に大きな影響をもたらすと期待されている。
現在、日本とドイツのGNPの合計は、世界全体の約17%。この両国がある程度の改革が実施されるだけで、この数字は最高で22%に上昇する可能性があると言われている。
日本の経済が健全性を取り戻せば、アジア諸国は中国以外の輸出市場を獲得できるし、ドイツの景気が立ち直れば、EU全体の景気回復の牽引役になれるかもしれない。日本とドイツの国内需要が喚起されれば、アメリカの貿易赤字の削減にもつながるだろう。
日本もドイツも、今後さらに外資に門戸を開いていく方針だ。
外国投資家は、日本とドイツで巨大企業グループの子会社を買収したり、不良債権を安価で買ったりしたいと考えている。外資は日本とドイツを有望な投資先と見なしている。
日本の借金はGDPの約150%、ドイツは70%近くに達している。いずれも先進工業国では最も高い水準だ。
輸出主導型経済から内需主導型経済への転換も避けて通れない。
これを実現するには、心理的にも構造的にも、とてつもなく大きな壁を突破しなくてはならない。
しかし、選択の余地はない。思い切った改革を断行しなければ、社会の抱える問題はますます膨らんでいく。
いま日本とドイツは、社会の命運を決する重大な岐路に立っている。両国の有権者は、このチャンスを無駄にしてはいけない。


(ニューズウィーク参照の上、文章構成)

せいぜいアメリカに儲けて貰って

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/09 00:41 投稿番号: [79562 / 118550]
日本は左団扇で暮らしましょう。
アメリカが財政赤字に苦しんでいた時、日本はアメリカの国債を総額1兆ドル買い続けてアメリカを支えた。アメリカに倒れられては困るからだ。
日本がジリ貧になっても、今のアメリカではこうは出来ないだろう。
ならば、日本の資金を賭博金として、せいぜいアメリカに儲かって貰い、日本の国債をジャンジャン買ってもらいましょう。

決して金の切れ目が縁の切れ目とは言わせない。
日本には世界最高水準の技術力、品質管理が完璧無比の生産力がある。これは立派な日本の無形財産だ。日本に人には、無から有を生み出す力がある。その底力に、ひとつお金を投資して頂きましょう。

※半分以上が冗談。

>ボケじいが作った教科書・・

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2005/09/09 00:23 投稿番号: [79561 / 118550]
>ああ良かった。しかし【杉並区】の子供大変ねえ、受験大丈夫?

杉並区は都内で有数の進学都立高校である西高があるために、進学熱心です。おそらく、公立中学校では教科書とは別の教材を使って授業を続けるでしょう。でないと、杉並区の中学校は区内の名門都立高校である西高や豊多摩高校の進学率が下がったなんて考えられますからね。
そういうことを懸念する親がますます公立離れが進むということも考えられますね。

極左と極右は相通じる所があるからね

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2005/09/09 00:11 投稿番号: [79560 / 118550]
恥ずかしい教科書を作る会のメンバーは藤岡をはじめ元サヨクが多いです。
極左から極右へ思想を転向することは戦前からよくあることです。極端から極端というのはわりと転向しやすいのです。ナベツネや御用学者の長谷川慶太や西部も昔共産党員だったのを見れば、よく理解できると思います。大物右翼の赤尾敏や田中正明も元左翼です。


作る会の藤岡をはじめとする元サヨクは、自分が元共産党員であるという負い目があるために、今の自分が所属している団体に忠誠心を示すために、ヒステッリックにサヨクを叩いているのです。

今一度自覚すべし

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 23:51 投稿番号: [79559 / 118550]
政治は、一部の政治家の掌中にあるのではない。

我々1人1人の意識のあり方にその命運がかかっているのだ。
特定の政治家は、その投影としてたまさか存在しているに過ぎない。
そこをしっかり自覚しておかないと、いたずらに政治屋達に翻弄されるだけで終わってしまう。

所詮賢人ぶって高見から物言っても

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 23:45 投稿番号: [79558 / 118550]
所詮この程度の洞察力と思考力。


実に、おそまつな頭サビ団子・・・

なんの話じゃ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 23:42 投稿番号: [79557 / 118550]
政治を貴方任せではなく、我々1人1人が自分のこととして考える時代なのだ。

本来、個人を切り離した政治などあり得ない。
起こってくる現象を、自分ならどうするかと、それぞれが真剣に考えれば世の中は変わる。

その意味が理解できないとは、ミジンコにも劣る頭だな。
そこに枠から出られない枠人間の枠人間たる理由がある。
それを象徴するかのように、投稿文も狭い枠の中に書き込んでいる。
窮屈なこって。

常に政府やアメリカの側

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/08 23:31 投稿番号: [79556 / 118550]
にいれば殿様バッタでいられるという
ことなのであろうか。普通の人間の方
が誇らしいと思うがね。

恨めんオヤジ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 22:15 投稿番号: [79555 / 118550]
亀井静香の静香菌に冒されたかw


怨み節、負け犬の遠吠え、そして慟哭。

最後には藁にすがっている。藁

>>ここが変だよ日本の選挙

投稿者: evangelical_knight2 投稿日時: 2005/09/08 22:15 投稿番号: [79554 / 118550]
支離滅裂 馬鹿みたい




この程度でうろたえるな。

今一度思い出そう

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 22:13 投稿番号: [79553 / 118550]
「痛みを伴う構造改革」という言葉を。

つまりは、こういうリスクを含んでのことだったのです。
今更、ギャーギャー言うことでもない。

大人しく腹をくくりなさい!

「僕の後ろに道はない
僕の前に道は出来る       
ああ、自然よ           
神よ               
僕を一人立ちにさせようとする廣大な神よ  
僕から目を離さないで守る事をせよ
常に父なる神の氣魄を僕に充たせよ    
この厳しい道程のため        
この試練に満ちた道程のため」

ご存じ高村光太郎の詩を、一部文字を変えました。笑

>>社説なんかやめちまえ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/09/08 22:05 投稿番号: [79552 / 118550]
スピカさん、今晩は。
お久しぶりです。

>志葉玲さんのブログの紹介、ありがとうございました。このブログはもちろん知ってましたが、最近は見ておりませんでした。そっかあ、こういう風に書けばいいんですね。


  ブログ「世に倦む日日」によると、ブログの政治・社会分野では「へたれ右翼(保守)」(宮台真司命名)のブログなどが人気で左翼(?)を圧倒中のようです。

  まあこの頃のニワカ右翼には、小泉に拍手喝采を送っているうちに、「奴隷なのに主人だと錯覚してまうような」脳内変態思考が起こっているのかもしれません。
 
  「愛は憎しみ」の逆説はともかく「奴隷が小泉を経由して主人になれる」などの倒錯がまかり通る世の中は、まともではありません。

>ここで紹介されているJVCの原さんは、綿井健陽さんの「Little   Birds」でお顔を拝見しました
 
  彼の顔は以下でも見ることができますね。

▼ 日本国際ボランティアセンター
http://www.ngo-jvc.net/


>まったくもう、何もしてないんだったら、早く帰ってくればいいのにね。まだまだ台風も来るでしょうし大地震もあるかもしれませんし、自衛隊の皆様は日本国内のほうがよほど活躍できるのではないかと思うのですけど。

  もちろんイラク国民がもっとも悲惨ですが、日本の使い捨ての兵士も劣化ウラン弾のチリを吸い込んだりしているのですね。あらゆる意味で早急に撤兵すべきですね。

  これから『チャングムの誓い』を見ます(笑)。では又―─。

人気投票ではなく

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 21:59 投稿番号: [79551 / 118550]
日本人よ、もっと自国の総裁に誇りをもちましょうという呼びかけです。

あまりにも自虐的て、見てられないからだよ。

2>ここが変だよ日本の選挙

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/08 21:57 投稿番号: [79550 / 118550]
選挙なのだから関心があるのは当たり前だが。
君らもつまらん人気投票なんかで一喜一憂しないで、政治に少し関心を持ちなさい。

>国鉄と郵政民営化

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/08 21:55 投稿番号: [79549 / 118550]
>確かに企業活動の観点では無駄が多いと見ることもできますが、それが、一人暮らしのお年寄りの話し相手だったり、地域の子供の安全確保だったりすれば良いと思う。

自治体やNPOがやればいいことだが。
郵便局がやるというなら、ユニバーサルサービスでやってもらわんとならないが、全国津々浦々やれるのか?

郵政民営化の結果を

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 21:45 投稿番号: [79548 / 118550]
情緒的にとらえてはならない。
それはやはり木を見て森を見ない物の見方だ。

一部の弱者どころか、日本人全てが弱者になってしまうかどうかの瀬戸際なのだ。
これが単なる脅しであるかどうか、自らの耳目を使って、情報収集してみるが良い。
共産党と、ユートピア瑞穂以外の各党は、基本的には郵政民営化賛成なのだ。
彼らが反対しているのは、郵政民営化ではなく、小泉が首相の座にいることなのだ。そこを見誤ってはならない。

六カ国協議で日本が冷遇された理由

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 21:41 投稿番号: [79547 / 118550]
米国が目を受けている東アジアの国は、中国だけではない。豊富鉱物資源(とりわけ希少鉱物)を抱える北朝鮮も、宝の山なのである。
ところが、この観点から最も有利な立場にあるのは、米国ではなく日本なのだ。
2002年9月17日、訪朝した小泉首相は「日朝平壌宣言」に署名した。この宣言の中に次のような一節がある。
「双方は、日本側が朝鮮民主主義人民共和国側に対して、国交正常化の後、双方が適切と考える期間にわたり、無償資金協力、低金利の長期借款供与及び国際機関を通じた人道主義的支援等の経済協力を実施し、また民間経済活動を支援する見地から国際協力銀行等による融資、信用供与等が実施されることが、この宣言の精神に合致するとの基本認識の下、国交正常化交渉において、経済協力の具体的な規模と内容を誠実に協議することとした」
つまり、国交正常化が実現すれば、日本は相当な開発援助を北朝鮮に対して行うというのである。これは、とりもなおさず、開発援助の形で否応なく「日本型の資本主義」が北朝鮮へと注入され、北朝鮮が「日本型の資本主義国」へと変えられていることを示している。豊富な鉱物資源、そして低廉な労働力と良港を抱え、潜在的には豊かな北朝鮮を、こうした「シナリオ」のとおり、日本に「取られる」ことを、米国、あるいは中国、韓国が黙認するはずがない。
今回の六カ国協議の前にこれらの諸国が北朝鮮との間で盛んに取り決めを行い、六カ国協議の場では日本を冷遇したという「事実」は、こうした利害計算が行われていることをはっきりと示している。

「月刊   現代」より

>ここが変だよ日本の選挙

投稿者: evangelical_knight2 投稿日時: 2005/09/08 21:32 投稿番号: [79546 / 118550]
世間様が気になるようで。 小心ですね。

>>>小泉にイラクで死んだ人々の責任は

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 21:27 投稿番号: [79545 / 118550]
>>
  ふーーん。
良かったらも少し、詳しくお話を。
>>

  はーい♪   ということで、山崎氏の対案を読みかえしてて、前の投稿のなかの自分の間違いに気がつきました。山崎案は、中小企業ローンや住宅ローンだけでなく、「ベンチャー投資、環境投資、NPO投資なども大幅に拡大する」ことを目的にしていました。(まーそりゃそうですよね。だれだってこういう分野にお金がまわることを望むはず)

  一、二冊本読んでから書きますので、もうちょっとだけお待ちを〜。

  ところで、このあいだ読んでくださった「邦銀の米国抵当住宅債券買い」の話に関連した報道なんですけど、その米国の住宅債権公社のひとつフレディーマックの記事。日経でも出てたのですが、今出てこないのでライブドアで。

■米住宅金融大手フレディ・マック、H1最終益は60%減=金融収支悪化で

http://blog.livedoor.jp/emasutani/

  【ライブドア・ニュース   1日   東京】   −   AP通信によると、米政府系住宅金融大手のフレ
  ディ・マックは8月31日の通常取引終了後、1−6月期決算を発表した。それによると、金利変動
  リスクをヘッジするためのデリバティブ取引で損失を生じたことや金融収支が悪化したことから、
  最終利益は前年同期比59.7%減の16億4000万ドル(1株当たり2.22ドル)となった。同社は2003年
  6月に、2000−2002年の決算で、50億ドル(約5530億円)相当の虚偽報告を行っていたことが発覚し、
  その後は四半期決算を発表していない。

   この不正経理により、2人のCEO(最高経営責任者)を含む経営幹部が米司法省と米SEC(証券取引
  委員会)の捜査を受けており、昨年12月には、1億2500万ドル(約140億円)の民事制裁金を支払うこ
  とで連邦司法当局と和解していた。同社の株価はニューヨーク市場で8月31日、前日比0.63%高の
  60.38ドルで通常取引を終えた後、時間外取引(現地時間午後6時16分)で、同日終値比0.79%安の
  59.90ドルで推移した。【了】


   ◇     ◇     ◇     ◇

  邦銀がつぎこんだ住宅抵当債券の購入資金の大部分はかえってこないと思う。これを日銀や財務省が指導したのだとしたら、大問題。「貸し渋り」とかいって中小企業や個人にはかさず、30数兆円もの住宅債券を買い、それがアメリカでの住宅バブルのひきがねとなり、あげくのはてにデリバティブというバクチですっからかん・・・


  やってられません。

国鉄と郵政民営化

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/09/08 21:23 投稿番号: [79544 / 118550]
私のオジは元国鉄マンです。

いわゆる鉄道バカで、息子(私のいとこ)は特急の名前をつけられた。^^;

工業高校を出て国鉄に入り、働きながら大学を出た。マジメな人で、非番でも、深夜でも、踏み切りの故障があったりするとすっ飛んで行った。

私もそのオジに連れられて、新幹線に乗りに行ったり、青函トンネルを見に行ったりした。『お座敷列車』とか『花見列車』といった企画があり、ある一定人数集まると列車一両が貸切にできたので、オジはまるで旅行代理店のようなことまでやり、近所の年寄りや子供たちをいろいろなところに連れて行ってくれた。

仕事から帰ってからパンフレットを配ってまわり、当日、駅までの送迎をやったりして頑張っていた。実際、それが認められて、わりと出世も早かった。

ところが...


そのオジが、民営化のとき、アッサリ国鉄を辞めた。周囲から、あなたのような人こそ残るべきだと言われたが、部下の何人かを辞めさせたのだから、残るわけにはいかないと言ったそうです。

「結局、国鉄以外でも通用する人間が辞めていき、そうでない人が労組にしがみついて残ったようなモンだ。」

とオジは言っている。尼崎の事故などはその延長にある。

*********************************

郵便局にも、給与の割りにあわないくらい一生懸命やっている人がいる。彼らは利潤追求のために頑張っているのではありません。世のため人のためという動機がある。

確かに企業活動の観点では無駄が多いと見ることもできますが、それが、一人暮らしのお年寄りの話し相手だったり、地域の子供の安全確保だったりすれば良いと思う。

市場原理にさらし、拝金主義に徹すれば良いというものではナイのです。民営化すれば、こういう人から先に去っていくのではないでしょうか。

ここが変だよ日本の選挙

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 21:16 投稿番号: [79543 / 118550]
在日外国人記者による、今回の衆院選の感想(ニューズウィーク)

逆輸入という言葉がある。
何でも横並びが安心の日本人。出る杭は打たれる日本人。レッテルと、名のある人の評価に追従することしかできない日本人。そんな日本人が、変人と言われる天才を認めるのは、えてして「逆輸入」の形をとることが多い。
そこで、在日外国人記者が小泉首相をどう見ているか少しご紹介。

(韓国日報記者)
「小泉が郵政民営化という長年の課題を法案化したこと、そして本当に衆議院を解散させたことはとても驚いた。日本政治では前例のないことだし、これほど固い信念を持って何かをやり遂げようとする政治家はアジアにはいない。私はとても感動した。韓国人はこういう人物が好きだ。今回の選挙は、日本にとって混乱ではなく発展のチャンスだと思う」

(ヨルダン国営ペトラ通信)
「小泉首相の靖国神社参拝には賛成だ。イスラムの法律では、たとえ殺人を犯した人間であっても、処罰を受けたのなら神と社会の前では罪を清められたことになる。宗教的にも、文化的、モラル的にもそう考えられている。裁きを受けて処刑された人をなおも『戦争犯罪』と呼ぶこと自体が罪だ。罪のない人などいない。だから私は小泉の靖国参拝には賛成だ。ただしそのやり方がいけない。参拝にも国民の税金がかかっているのだから、堂々と『これは公式参拝だ』と言うべきだ。中国に対しても『あなたがたには関係ない』と言うべきだ。それができて初めて、小泉は偉大なリーダーシップを発揮したといえるだろう」

(香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙)
「香港に直接的な影響がないにもかかわらず、郵政民営化も大きな注目を集めている。小泉は今回の選挙を事実上、民営化をめぐる国民投票に変えてしまった。民主主義をこのように軽んじることが可能なのか、小泉が自分の得意な争点に集約させた手法に、読者は感心している。小泉はこの4年間、よくやったと思う。もっとも私の周辺では小泉はタカ派と思われていて、私のような評価は少ないのだが。それでも、小泉は笑顔と強い意志でやり抜いてきた。素晴らしいことだ。彼は非常に頭の切れる政治家だ。一般とは違う見方をすることもあるし、しかもそれを世間に受け入れさせてしまう。有権者にある程度のプライドと希望も与えてきた。」


(インドネシア   コンバス紙)
「歴代の指導者の中で、小泉は最高だと思う。彼は国際社会で日本を積極的に、かつ自由に売り込んでいる。小泉を差し置いて北朝鮮の金正日総書記と交渉した政治家はいないし、国連安保理の常任理事国入りも熱心に訴えている。日本は以前ほどシャイではなくなったようだ。そこをインドネシアは尊敬している。小泉の率直な物言いも好きだ。もちろん、小泉にも欠点はある。中国や韓国との関係だ。靖国問題について、彼はおそらくナショナリスティック過ぎるのだろう」

>社説なんかやめちまえ

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 20:55 投稿番号: [79542 / 118550]
正面教師さん、こんばんは。

志葉玲さんのブログの紹介、ありがとうございました。このブログはもちろん知ってましたが、最近は見ておりませんでした。そっかあ、こういう風に書けばいいんですね。

「イラク報道の中で、スンニ派が「悪役」にされつつある」のにはわたしも気がついていて、そういう報道を見かけるたびに腹をたててました。特に群集パニックの報道などは思いっきりムカついたんですけど、なんせ気が弱いものですから(?)、ついお上品というかかわいらしくやんわりと書くことしかできなくて・・でも、これからは、もっと自信もってちゃんと書こうっと。

  ここで紹介されているJVCの原さんは、綿井健陽さんの「Little   Birds」でお顔を拝見しました。戦火のバクダッドに単身、医薬品を届けにいくなんて、どんないかつい人なんだろう??と思ってたら、その予想は見事に裏切られまして。一流企業のサラリーマンみたいな、どちらかというと物静かな印象を与える男性でした(実際、あとで知ったのですが、元々大手メーカーのエンジニアだったそうです)。ほんと、冷静沈着に、着々と黙って仕事をこなす人、という感じで・・・どこの世界にいっても、仕事をしっかりやる人というのは、よく似ているのかもしれませんね。


(シバレイのブログより)
○   サマワにいる私の情報源によれば、自衛隊は相変わらず「式典に出席したり、地元企業がすすめている工事に少しだけ顔を出してたりしている程度で、結局何もしていない」とのことらしい。


  まったくもう、何もしてないんだったら、早く帰ってくればいいのにね。まだまだ台風も来るでしょうし大地震もあるかもしれませんし、自衛隊の皆様は日本国内のほうがよほど活躍できるのではないかと思うのですけど。

>てことは

投稿者: fakeforiegnerbasher 投稿日時: 2005/09/08 20:39 投稿番号: [79541 / 118550]
お前 バカだから「バカサヨ」の
本当の意味知らないだろ。


バカサヨ=賢人




お前が 賢いなんて思ってる馬鹿は
同じ馬鹿のzionisatou2ぐらいだから
安心しろ。

訂正

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 20:33 投稿番号: [79540 / 118550]
×ホアン・コールの9月7日づけインフォームドコメントによると、ナジャフの治安を維持してる(というより、ナジャフを「仕切っている」)。

○ホアン・コールの9月7日づけインフォームドコメントによると、ナジャフの治安を維持してる(というより、ナジャフを「仕切っている」)のは「イラク軍」ではなく「バドル旅団」。

てことは

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 20:31 投稿番号: [79539 / 118550]
自分がバカサヨだと認めたわけだね。笑

ちなみに、さっきの件名はタイプミス。

キが多かった。

気が多いでもよい。

>ナジャフの治安権限をイラク国軍に移譲

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 20:31 投稿番号: [79538 / 118550]
ホアン・コールの9月7日づけインフォームドコメントによると、ナジャフの治安を維持してる(というより、ナジャフを「仕切っている」)。米軍は「イラク軍」ではなく、「SCIRIとバドル旅団」に治安権限を委譲したとみるべき、とホアン・コールは書いてます。わたしもこれが正しいと思う。

SCIRIとマハディ軍の間には、つい先日、ナジャフで「血で血を洗う」抗争があったばかり。けっして「良きこと」と手放しで喜べるニュースではないと思います。

  Informed Comment
  http://www.juancole.com/

>○カサヨ切手

投稿者: fakeforiegnerbasher 投稿日時: 2005/09/08 20:29 投稿番号: [79537 / 118550]
あんたは
独自の識別力と洞察力が確立されている、ってか?



ホントに識別力や洞察力ある人は
そんな言葉 恥ずかしくて使わないのもだ。

このHNは御本家さん?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 20:27 投稿番号: [79536 / 118550]
人のこと薄情だと言うまでに、君の方がよほど薄情だよ。

プンプン

zionisatou2

投稿者: fakeforiegnerbasher 投稿日時: 2005/09/08 20:24 投稿番号: [79535 / 118550]
かばってやれよ。
今頃布団の中で泣いてるぞ。




薄情なヤツ

○カサヨきって

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 20:23 投稿番号: [79534 / 118550]
メディアに騙されやすいのねぇ。

何でもかんでもアメリカの陰謀。
何でもかんでもアメリカの追従っていうと、すぐに信じてしまうナイーブさ。
まだまだ、独自の識別力と洞察力が確立されていないのでしょうね。

都合の良い女

投稿者: unfaithful_893 投稿日時: 2005/09/08 20:20 投稿番号: [79533 / 118550]
西尾氏は、扶桑社の教科書作りに尽力した。
それは散々こき下ろしておきながら、自分に都合の良い記事となると、とたんに西尾氏を持ち上げる。

なんて薄っぺらい女なんだ。

つくる会の教科書が間違いだらけなわけ

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 20:16 投稿番号: [79532 / 118550]
レスくださったみなさま、ありがとうございました。

なるほど、「ボケじい」「歴史の専門家はいない」どちらも「なるほど〜〜!」と納得がいきました。いろいろ教えていただきありがとうございました。

  どこで読んだのか思い出せないのですが、つくる会には「もともと左よりの理想主義者だったが、右に転向した人物がけっこういる」という話を読んだような聞いたような(←うろ覚えですみません^^;)

  「インテリのはずなのにやってることがマンガちっく」「もともとは左(リベラル)の理想主義者集団」「諸外国にとっては大迷惑」「見ようによってはカルトっぽい」というような点が、米国のネオコン陣営と重なってしまって、なんだかいやーな感じです。

身動き取れぬ日本の台所事情

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/08 20:14 投稿番号: [79531 / 118550]
郵政民営化に関して、アメリカが日本に圧力をかけ続けてきたことは既に周知のことだ。日本に何のメリットも無いのに、黙って差し出す馬鹿などいない。
郵政民営化を急ぐのは、あくまでも国内事情が先にある。
物事にはすべき時、売り時、貸し時というものがある。
現在GDPは約500兆円。一方、借金総額は国債・地方債含めて750兆円。GDPの2倍だ。GDPの3倍にまで借金が膨らむと、完全な財政破綻となり、債務不履行に陥り、経済全体が狂い、国家そのものを切り売りしていかなければならなくなる。そうならないために小泉内閣は構造改革を唱えているのであり、郵政民営化はそのための重要な第一歩なのだ。地方自治体も地方債を発行して借金を重ねている。借金をなんとか減らそうという努力を重ねながらも、財政や政治の仕組みが借金に借金を重ねなければならないようになっているので、これまでのやり方ではとうてい追いつかない。
財政が悪化すると、国債の利払いが苦しくなる。すると、国債への信用が落ち込み、市場価格が暴落する。これまでは国債は国内で完全消化されていたが、すでに海外に売り出さざるを得ない状態になってきているのだ。
政官業癒着の資金源を断つ郵政民営化の政治的な意義は外国人投資家の大半が認めるところだが、ここへきて郵政民営化をすれば本当に経済に大きなプラスになるのかという疑問が投資家達の中で生じつつある。
郵政民営化を日本経済活性化の魔法の杖みたく謳う小泉首相。ひとつには、海外の投資家に向けた宣伝効果を狙ったものではないかと思う。
しかし、それを額面通りに受け取る外国人投資家は少ないという。日経平均株価が、郵政民営化法案が否決され、衆院の即日解散が決まった後も上がり続けている様を、HSBC証券のチーフエコノミストのピーター・モーガンは、「市場は郵政民営化をそれほど重要視していない証拠」と分析。
以下、ピーター・モーガンの弁。

仮に郵貯・簡保の資金が「官から民へ」流れたとしても、超低金利下でさえ借りてが無い現状では、民間金融機関と貸出先の奪い合いになるだけだ。あぶれたお金が国債に向かう構造は何ら変わりない。
また民営化をしなくても、2001年4月の財政投融資制度改革で、郵貯の新規資金の運用は自主運用に切り替わり、すでに民間に流れるようになっている。従来は、郵貯が集めた金はすべて財務省に預託され、そこから特殊法人などに融資されていた。そのつながりは、既に切れた。簡保もほぼ同様だ。(この改革は森内閣下で成立)

上記は、郵政改革が必要ないと言っているわけではない。郵政公社は放っておけば、いずれは赤字に陥る見通しで、国民負担が生じることになる。
座して死を待つよりは、餅は餅屋に任せるという改革を試みようと言うのが小泉構造改革である。
いずれにしてもリスクはつきまとう。明らかに見えた暗い未来よりは、不透明でも僅かな可能性に賭けてみようということだ。そこまでしなくてはならないほど、瀕死の状態に追い込まれている日本の台所事情。決して、アメリカの圧力に屈したわけではない。
北京ダック田中真紀子は街頭で「小泉首相は、アメリカの圧力に屈した」とギャーギャー喚いたいたが、シャベクリ能なしアヒルこそ圧力でぺっちゃんこにしてやる必要がある。とても食えない北京ダックのできあがりだ。

姑息だよね。

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/09/08 20:14 投稿番号: [79530 / 118550]
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一橋総合研究所も、小泉案に対しては「官から民への流れが、「官から米国」では、国民はやりきれない」とはっきり反対の立場をとっています。
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  コラムでの話です。
そして、郵政民営化には【賛成】で、小泉首相の(案)は【全面的には】賛成できない。
しかし、見直し規定がなされている付帯議案により修正は可能です。
皆さん、確かな情報により郵政民営化の是非を判断して下さい。

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金融の根幹を民へ
  郵政民営化が参議院で否決された。そして、小泉首相は、衆議院の解散を断行。そして、反対した者の選挙区に、自民党推薦の候補を擁立し、反対派の一掃をはかる。

  参議院採決の前に、新党創設の可能性を匂わした反対勢力。急遽、国民新党を創設し、闘う。

  郵政民営化は、「金融の根幹を官から民が取り戻す」・金融革命への引き金を引く。日頃、官主導打破を説く民主党が、郵政民営化に反対するのは、理解に苦しむ。

  小泉首相とその追随者、亀井氏とその賛同者、そして、民主党も、郵貯・簡保を取り込み口とした「不透明な特別会計」を是認することはできない。反対勢力が、「郵政民営化こそが、それを打破する」と説く小泉首相を論破できないのは当然である。

  しかし、小泉首相の「郵政民営化」には、全面的には賛成できない。
http://www.h-ri.org/column/?cate=soji&id=018
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>なぜ民営化を急ぐのか?

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/09/08 20:02 投稿番号: [79529 / 118550]
マサさん、こんばんは。

  駄レスですが、これ、めっちゃくちゃおもしろい〜〜〜!!!

  お礼に、といってもこちらはたいしておもしろくないのですが、同じく「右」であるはずの石原都知事の経済政策ブレーン集団、一橋総合研究所も、小泉案に対しては「官から民への流れが、「官から米国」では、国民はやりきれない」とはっきり反対の立場をとっています。

■郵政民営化と国家安全保障

http://www.h-ri.org/column/?cate=soji&id=018

↑西尾さんのに比べたら、薄っぺらくて内容もなくて、つまんないです。すみません^^;

  西尾さん、やっとボケがなおったんですね。よかった、よかった^^;

  右とか左とかではなく、「ふつうに現実が見える人」と「なんもかんもサヨク(中国、韓国、その他)が悪いせいだという妄想にとりつかれ、現実が見えなくなってる人」のわかれてきてるような気がします。
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