対イラク武力行使

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親小泉、白痴馬鹿り

投稿者: kaguya_hime_feel_the_same 投稿日時: 2005/08/29 23:28 投稿番号: [78657 / 118550]
だ。


まだ、生きてたの?

しぶといゴキブリ。

ニューヨークに巨大ハリケーン

投稿者: battamother666 投稿日時: 2005/08/29 22:48 投稿番号: [78656 / 118550]
人類を滅亡に導く次なる戦争。
そこに介入できるのは、自然災害だったりなんかして・・。
原油価格上昇!
日米の株価にも大きく影響してるね。

日本は、巨大地震が頻発している。
これまでの統計によると、選挙のある年、その前後には、必ず大地震が起こっているそうだ。

北朝鮮の弾道ミサイルと、東京を狙うテロリストと、そして巨大地震。いずれが先だろうか。
日本は、まさに八方塞がり。

またもや朝日の不祥事

投稿者: battamother666 投稿日時: 2005/08/29 22:46 投稿番号: [78655 / 118550]
8/21、8/22の新党結成を巡っての田中康夫知事と、亀井静香氏の対談記事において、朝日新聞の西山タク記者の記事の内、田中記者の発言が全くの捏造だったことが発覚。
また朝日新聞かいな。

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 22:30 投稿番号: [78654 / 118550]
先の投稿で言葉が抜けてました。()の中。

世界最大の(産油国である)サウジアラビアが、テロリストに大量の裏資金を流していることもアメリカは熟知していながら放置している。

静香ちゃんは

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 22:17 投稿番号: [78653 / 118550]
浪花節にド怨歌。

聞くに堪えない。

ジリ貧で砂。

は〜〜〜い

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 22:15 投稿番号: [78652 / 118550]
>はいはい
>とだけ答えておこう。

あははは
お気遣いどうも有り難うございます。
もう、ここまでくると、言葉も出ませんね。笑

>このハムさん、自分ですら論議したログすら探せないとはね

それより、横から介入したイヤミさんも探せなかった苦し紛れに、私のマンダラトピの投稿などリンク貼ってましたね。
笑えました。

どうやら仲間も探せなかったようで。

((((大爆笑))))

グリーンゾーン

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 22:02 投稿番号: [78651 / 118550]
イラク憲法の評議会がグリーンゾーンでひらかれてるの?   ボンボンにいわせるとなんでもかんでもグリーンゾーンで行われてるって話だけど、グリーンゾーンてよっぽど広いんだね。

battamamaさん

投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/08/29 22:02 投稿番号: [78650 / 118550]

eefx_174
evangelical_knight
soremiyosayoku
の御三方に

のしを付けて

のし   のし
************************************
この人、自分が議論できる人だとでも勘違いしているのだろうか。

だとしたら重症だな。
************************************
お返しします。


はいはい

とだけ答えておこう。
しかしながら、
このハムさん、自分ですら論議したログすら探せないとはね、

『だとしたら重症だな。』

((((大爆笑))))

○○さん、ごめんよ、ちょっとまねしてみた(笑)

>>おとぼけボンノ術

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 21:58 投稿番号: [78649 / 118550]
はあ、よく研究なさってますね。でも残念ながらその手には乗りません。

>こうした現実を知っている以上、米国は、われわれに対する増大する脅威を無視してはならない。差し迫って起こる可能性のある大きな危険の明らかな証拠に直面し、われわれは決定的な証拠が出てくるのを待つことはできない。決定的な証拠は、きのこ雲という形で出てくる恐れがあるのだ。

ボンノさんは英語を知らないのでこの件についてアメリカの馬鹿サヨが重箱の隅をつついていたことをご存じないのでしょう。ボンノさんの読んでるサイトは邦訳なのでね。   上記を読めば「差しせまって起こる可能性」とあり、危険が今「差しせまっている」と解釈することはできない。ブッシュ大統領は意図的に「差しせまった脅威」といういい方を避けたのである。

また大量破壊兵器の存在に関しても、開発そのものが危険なのだということを

>イラク政府がソフトボール大の分量の高濃縮ウランを製造したり、購入したり、盗んだりすることができるならば、イラクは、1年以内に核兵器を製造できる。そして、もしそのようなことが起こるのをわれわれが許すならば、大変危険な一線を越えることになる。

と、このように言っている。

WMDがなかったから都合よくいい分を変えたという馬鹿サヨ連中のいいがかりはここで破たんしているのだ。こういうもうすでに語り尽くされた話をいまさら蒸し返さないでよね。本当にあなたのおとぼけにはまいるよ。

http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-jp0245.html

反小泉、愚痴ばかり

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/29 21:40 投稿番号: [78648 / 118550]
だな。
今まで、さんざん反小泉していたんだから、今回は小泉打倒の絶好のチャンスなのに盛り上がってないぞ〜

さあ。岡田首相万歳、僕らは君を待っていた、
ってことくらい叫べよ〜

>>誰が「金が第一」なんて言う?

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/08/29 21:30 投稿番号: [78647 / 118550]
真珠夫人、どうも。

今日は冷房が寒いと感じたからもう秋ですね。

>今まで【選挙にも行ったことない】そうだけど、こんな男に立候補させるってことは、相当国民を馬鹿にしているぞ小泉。

  「金が第一」ゆえにスベストが野放しにされ、その結果が死者10万人なんですが、それでもなおホリエモンなのですから、これはまさに喜劇ですね。まあメディアが自民党がアスベストを野放しにしたと伝えれば、いくら低国民で目覚めるのでしょうが・・・。


>>ところで、8月15日のNHKテレビの番組で「南京大虐殺はまぼろし」とほざいた30すぎの馬鹿女を見てから体調が思わしくない。まったくカルトは体に悪い。

>あらら、何か【渦巻き電磁波】でも飛んだのでしょうね、まったく。

(お体は大切に。)

  私は、確かその種の発言をテレビで聞いたのは初めてですよ。加えて周りから拍手も起きましたね。

  もう日本低国は終わりました。処置なしですね。

>あれはきっと、【産経新聞か、小学館】の営業じゃないの。
そう思わせてくれたね、十分に。
この女、裏社会では有名人だったりしてね。

  参加者がNHKの審査をどのようにくぐり抜けたのかも分かりませんが(笑)、あの程度の参加者であれほどのカルト(拍手した馬鹿を含めて)が集まるとはそれはそれは奇跡ですよ。あれが天皇教カルト運動のいわゆる成果なのだと言うのなら、それは悲惨なことですし、そうではなく、あれはカルト運動があの番組を狙い撃ちした結果だとしても、それはそれで悲惨なことです。

  まあ訳あってこの頃テレビを見続けましたが、情報を主にテレビだけから得る国民なら小泉を支持するのは必然だということですね。

  たとえば日本のカルト(まあ例えば桜井よし子など)に対峙させる相手はこの頃ではもっぱら日本通の中国人です。この構図はまったくまずいですね。カルト退治はまともな「日本人」の責務なのですから・・・。

  まあ昔のテレビにはまともな発言者がかなり出ていたが、今は馬鹿な発言者しか出ない。それが小泉支持の国民が50%もいるという摩訶不思議の理由のひとつであることには間違いない。    

>あるいはNHKパート。

  そうか・・・、事前検閲は編集作業と一緒のNHKの安部晋三への暑中見舞い?

(* ̄m ̄)プッ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 20:10 投稿番号: [78646 / 118550]
なんか笑える。老齢坊やの投稿。カワユイ

イラク情勢 8/29

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/29 20:05 投稿番号: [78645 / 118550]
イラク憲法が議会で承認されたようだが、まあ、グリーンゾーンという米軍に守られた囲いの中でやられていることだから、どうでもいいというか。それでも、スンニ派代表(実際にはどこを代表しているのか分からないが)が採決に出なかったってことは、スンニ派は圧倒的大多数が反対してるってことだろう。採決に出ていたら、命が狙われる可能性は飛躍的に高くなるだろうから。どっちにしても、占領下での選挙とか憲法とかに反対している勢力がスンニ派ばかりでなく、シーア派を含めて400〜500万人もいるんだから、こんなこと書いても、いかに利用するかという観点から見ないと思うけど。

<イラク憲法>交渉後、スンニ派の政治参加意識が加速
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050829-00000050-mai-int

逆になるけど、ブッシュくんが何でもかんでも民主主義の勝利とか自由の勝利とか言うのと同じだよね(まあ、ブッシュくんと違って、彼らははるかに正確に現状を把握しているだろうという違いはあるけど)。

追記:
そう言えば、今日の見出しは面白かった。相変わらずオバカの米国在住使いっ走りオバサンの見出し「臆病者たち」。これまた内容読んでないけど、こういうことって一日中掲示板で能書き垂れてるのが言うことかね。ブッシュくんもそうだけど、シークレットサービスとか米兵とかに警護されて、「Bring'em on!」とか言ったって、「バカじゃないの」って感じだと思うんだけど。当然、自分でイラクに行けば、言われるよね。

イラクにWMDは有りや無しや

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 20:05 投稿番号: [78644 / 118550]
結論は、「生物・化学兵器はあった。核兵器は開発していた時期があった」。
これが正しい。

イラクには核兵器、生物・化学兵器を開発していた時期があるのは事実。
自国のクルド人の乱を押さえるために実際に使用し、彼らは毒ガスに内臓を焼かれて虐殺された。
しかし、核兵器は、1981年にイスラエル空軍に、オシラク原子炉を爆撃されて破壊された。
更に1991年の湾岸戦争で、アメリカ空軍に原子力関連施設を徹底的に破壊されて、開発を断念した。
当然アメリカは、この事実をイラク戦争の前から知っている。
CIAは、最も危険な存在が、イラクではなく、中東の別の国であることも早くから掴んでいる。
もちろん、アメリカは北朝鮮が、より危険であることも知っている。なのに、北朝鮮ではなく、何故イラクなのか。
イラクには石油があるが、北朝鮮には資源が無いからなのか。
イラクの石油が欲しいなら、なぜ湾岸戦争でバグダッドまで攻め込まなかったのか。
世界最大のサウジアラビアが、テロリストに大量の裏資金を流していることもアメリカは熟知していながら放置している。
何故北朝鮮や、イランや、サウジアラビアでなくて、イラクだったのか。
2003年3月、イラクの大量破壊兵器保有を大義名分に始まったイラク戦争だが、その大量破壊兵器があったとか無かったとかの追求だけでは事の本質は見えてこない。
一つの戦争の背景には、あらゆる国家の思惑と利害と睨み合いが蜘蛛の巣のように縦横無尽に広がっているのだ。

第二の敗戦(修正)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/29 19:41 投稿番号: [78643 / 118550]
前の投稿で次のように書いたが、

> 第一の軍事、そして第二の政治・経済の敗戦は

「政治・金融」としておこう。えらい違いだ。農業や産業がそうなっていないことを祈るが、そこまでは調べていないし、読み取る能力も時間もない。何のためにやってるんだか分からない、2003・04年の国家予算を超える為替介入といい(年間ベースで確か84兆)、完璧でしょ。

そういえば、新しくできた国民新党に紺谷典子さんが副代表として入っていたのは、驚いた。また、郵政民営化法案関係で面白いコラムがあった。7月11日付だから、衆議院の採決のときかな?テレビなんかも、こっちの方から見た方が面白いかな?どうせ、突っ込んだことはやらないだろうし、コメンテータの能書き聞いても仕方がないし。

郵政法案と小泉政権の行方
http://www.adpweb.com/eco/eco397.html

「それにしても郵政民営化法案の採決が近付くにつれ、奇妙なことが多くなった。日経新聞に、巨大宗教団体のカラー刷の全面広告が掲載された。経済新聞に宗教団体が大きな広告を出してどのような意味があるのだろうか。日経新聞に話を聞きたい。またテレビにもこの宗教団体のスポット広告が頻繁に流れる。また大新聞は、郵政民営化法案はずっと修正さえ行えば、簡単に衆議院を通過するという観測記事を流し続けていた。」

きっと、日経はその宗教団体の広告塔になったんじゃないでしょうか?

は〜〜〜〜?

投稿者: pun_ga_pun 投稿日時: 2005/08/29 18:47 投稿番号: [78642 / 118550]
お〜〜い、そこの呟きシロウぉおおおおおお


おまえ、随分自分に酔っぱらっているようだなぁああああ

アル中かぁああああ?

ぷ〜〜〜ん、ぷ〜〜〜ん。

こいつもクサ!(>_<)

コアは物体の中心

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/29 18:16 投稿番号: [78641 / 118550]
oxnardnokakashi君の論旨からして、この物体とは
彼らの脳みそを指すのであろう。脳みその中心部が
鋼鉄のように硬いのである。この鋼鉄の中心部は
「その先は崖だ」といったクソサヨ的謀略にも惑わさ
れず、当初決めた進路へ突進させ得る機能を有して
いるのである。さらにこの中心部は、「嘘もなにも目
を開けて見ればわかるはずだが」などという、最も
強力な論理的提言に打ち勝つために、目を閉じ続け
る信念と、その上で走り続ける勇気とを持続させる
のである。

>おとぼけボンノ術

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/29 17:09 投稿番号: [78640 / 118550]
【msg78491】
>>自分たちが伝えようとする敵の脅威度が、過大でも誇大でもなく
>>「現実の危機」であると、論理的に証明することです。

>まさしくその通り。

【msg78631】
>誰もイラクが急迫的脅威だったなどといってません。

【2002/10/07、ブッシュ大統領の演説】
>平和に対する深刻な脅威について、また、世界の先頭に立ってその
>脅威に対決するという米国の決意について、お話ししたい。
>その脅威とはイラクからの脅威である。それはイラク政府自体の行動
>つまり同国の侵略の歴史と恐怖の兵器庫への欲動、から直接生まれている。
>(中略)
>イラクは生物・化学兵器を保有し、製造しており、核兵器を入手しようと
>している。テロリズムに隠れ家と支援を与え、自国民にテロ行為を
>行っている。
>(中略)
>米国と世界に対するこの危険はどの程度緊迫性があるのか、と問う人もいる。
>これはすでに重大な危険となっており、時の経過とともに重大さは増す
>ばかりである。もしサダム・フセインが危険な兵器を今保有していることを
>われわれが知っていたとするなら、しかし実際にわれわれは知っているのだが、
>フセインがさらに強力になり、なお一層危険な兵器を開発する中、世界が彼と
>対決するのを待つのは理にかなっていることだろうか?

  どうでしょう?   ブッシュ大統領は「確かな証拠はないが」と言いながらも、「イラクはWMDを保有している」という前提に立って、「イラクが重大な脅威」であり「その脅威は時とともに重大さを増す」ゆえに「緊迫性がある」のだと説いています。

  これを聞いて、ブッシュ大統領が「イラクは(今すぐ戦争が必要となるほどの)急迫的脅威ではない」と言ってるなんて解釈は、とうてい無理じゃありませんか?   「イラクの脅威に対決するためには、今すぐ戦争が必要なのだ」と言えば、誰だって「イラクの脅威は急迫的である」と解釈するでしょう。

  この時のブッシュ大統領は「差し迫った脅威になってからでは遅い」と言ってるんじゃありません。だいたい開戦を決断するのに「遅い」のなら「差し迫って」るんですから論理矛盾です。彼が言っているのは「確かな証拠を待っていたのでは遅い」です。つまり、それだけ「急迫している」と主張したのです。それに対し、WMD未発見を受けての彼の主張は「イラクがWMDを保有するようになってから攻撃するより、持つ前に攻撃した方が賢明だった」です。つまり、あなたも認めるように「急迫性はなかった」と言っています。

  イラクが急迫的な脅威でなかったのなら、「米国を守るため」に戦争をするという論理が成り立ちません。誰もイラクが急迫的脅威だったなどと言っていなのなら米国世論は戦争を支持しなかったでしょう。あなたは「米国を守るために戦争が必要だった」と言いながら「イラクは急迫的な脅威じゃなかったって、最初から言ってるよ」なんていうのが、矛盾であることにお気づきじゃないようですね。イラクがWMDを保有していなくても、米国を守るために戦争が必要だったと言いたいなら、イラクがWMDの保有に関係なく急迫的脅威であったことを証明しなくてはなりません。開戦前のブッシュ大統領演説は、イラクのWMD保有を強くほのめかしている(…というか断定している)ことで、急迫性を主張しています。【msg78631】は「判断の違い」などではなく、明白な「嘘」です。

「ハードコア」!?

投稿者: mayfair_lady_in_london 投稿日時: 2005/08/29 16:15 投稿番号: [78639 / 118550]
や〜ねぇ案山子さん。

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%CF%A1%BC%A5%C9%A5%B3%A5%A2&kind=jn&mode=0&base=1&row=0

こんなんばっかり。

ウププッ。

.

おおとぼけボンノ術

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 15:22 投稿番号: [78638 / 118550]
もうボンノさんの大とぼけぶりにはついていけないなあ。

イラク戦争が正義の戦争だと信じているハードコアの我々のような人々は、左翼メディアがなんといおうと途中で投げ出してかえってきていいなんて思ってません。それが今でもイラク戦争を支持している40何パーセントの人たちですよ。

私が話しているのはイラク戦争を当初は賛成していたのに、いまはやるべきじゃなかったといってる人たちの心情を述べたまで。そんなことはわかりきってるはずなのにとぼけないでよね。

>>ブッシュ大統領はイラクが差し迫った脅威になってからでは遅いといったのです。
>WMD未発見が確定した後は、確かにそう言ってましたね。

またまたボンノさんの歴史書き換えが始まった。ブッシュ大統領がこれをいったのは戦争直前の演説です。ブッシュ大統領の演説は何度もはりつけているので今さら知らないとはいわせない。よくそうやって何度も指摘されてる嘘をつき続けられるね。

>>これはあなたが諜報というものの性質を理解していない証拠です。
>そのお言葉、そっくりそのままお返しします。

なんとでもどうぞ。こんなことは諜報の専門家にでも判断してもらうよりしょうがないですから、これ以上は無駄な議論。

>前段で答えになっていると思いますが、諜報は「確か」でないからこそ、それを基に戦争を始めちゃいけないんですよ。

私もくどいようですがいわせてもらいます。確かな証拠が飛んでくる核兵器だったなんてことになるのはごめんです。

質問から逃避だね

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 15:10 投稿番号: [78637 / 118550]
な〜んだ。せっかく自分なりの説があるのかとおもって質問したのに、どうでもいいことで質問をごまかしてる。これじゃあどっかのj_girlと大差ないじゃん。

私がなにをどう解釈するかは私の自由だ。情報は誰でも読めるところにあるのだから、どの情報を信じてどう解釈するかは個人が勝手にすればいいことなのだ。

私は君がイラク憲法作成についてそれなりの意見をもっているのなら、どうしてそう思うのか君の意見を聞かせてもらおうとおもっただけだ。個人攻撃しか能がないのなら、今後ともこれまでどおり無視させてもらうよ。

もう少しましな議論をするひとだと思ったのに、私のかいかぶりだったようだね。

案山子さんこういう名文はギャラリーの多い

投稿者: mayfair_lady_in_london 投稿日時: 2005/08/29 15:04 投稿番号: [78636 / 118550]
ここに貼りましょうね。

ヤフーに利用制限受けてる誰かと同じレベルの文章。とっても素敵♪


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=8c0a4nmua4o5baa4la4knaea4la1a2bfha4k bd8a4a6&sid=2000079&mid=3773

呆れる臭いおやじたち

2005/ 8/29 12:18
メッセージ: 3773 / 3773

投稿者: oxnardnokakashi (女性/海外(万年29歳))

私が以前に別とぴの女性の話を愚痴った時、陰口たたいてどうのこうのと大騒ぎしたうさん臭いおやじたちも、陰にまわれば女性の年の話や子供を生んだとか生んでないとか、いう話で花を咲かせているとは、、全く呆れたよ。

そのくせちょっと自分がいわれると偽ガールフレンドまで登場させて弁護だもんね。情けないというかみじめというか。

しかし私が一度「不能」と冗談でいったことにいやにこだわってるなあと思ったら、汚らわしい病気が原因だったとは、塩ニストさんのいってたことは本当だったわけね。

Too much information!!


これは messiah2101 さんの 1 に対する返信です

.

5>臆病者たち

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/29 14:15 投稿番号: [78635 / 118550]
>成果のない努力と成果のある努力とどちらが
>人気をよぶでしょう。常識です。

  あらら「正義は人気投票じゃない」って言っていたのは何処の誰でしたっけ?

>全くの負け戦になっているのだとしたら、
>早々に引き上げるのが賢明と判断するのは当たり前です。

  命より大切な使命を投げ出してですか?   犠牲を恐れず成し遂げなければならない…って言っていたのは何処の誰でしたっけ?

>ブッシュ大統領はイラクが差し迫った脅威になってからでは
>遅いといったのです。

  WMD未発見が確定した後は、確かにそう言ってましたね。しかし、米国民がイラク戦争を支持したのは、イラクが急迫的脅威であると信じたからです。これを否定するなら、WMD未発見の後、戦争支持が急激に低下したことを説明できません。

  それと、将来差し迫った脅威になりそうな国を「弱いうちにぶっ潰す」と、世界に公言すれば何が起きると思いますか?   反米の弱小国は、早急に軍備を急ぐでしょう。その言い訳は、イラクが「WMDを持っていないから」攻撃した…って白状したも同じなのですから。

  予防的先制攻撃が、ほんのわずかでも正当性を持つとすれば、それは敵が明確に急迫的脅威であると認識された場合だけでしょう。これが国際的合意であり、世界的常識でもあるはずです。(もちろん、急迫的脅威であると明白に認識された場合でも、武力攻撃が無条件に正当化されるわけじゃありませんが…)

>これはあなたが諜報というものの性質を理解していない
>証拠です。

  そのお言葉、そっくりそのままお返しします。諜報は第一に武力による戦争を避ける目的で行う情報戦です。そして第二は、もし戦争になったとき、戦いを有利に展開するため、敵の内情をスパイするのが目的です。諜報に基づく情報だけで戦争を始めるなんてことは、歴史上一度たりともありません。諜報によって、敵側の攻撃予兆が発見された場合、まず、正式な外交ルートを通じて確認をとり、協議による解決をはかり、それが決裂してはじめて開戦となります。くどいようですが、それが国際的合意であり、世界的常識です。

>ボンノさんが納得する確かな諜報ってどういうものなんでしょう?

  前段で答えになっていると思いますが、諜報は「確か」でないからこそ、それを基に戦争を始めちゃいけないんですよ。

ブッシュの予測

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/29 13:55 投稿番号: [78634 / 118550]
「ここ数ヶ月の間残虐行為が増えるだろう」という
ブッシュの予測は、論理的に妥当である。問題は
通常の国民投票においては、憲法草案が否決
されるであろう状況下で、その残虐行為が最初に
誰によって開始されるのかなのである。連邦制
を正式な政府の元で議論することにすれば、この
ような残虐行為ばかりか、イラクの暴力的状況を
是正することができただろう。これは重大な岐路
だったのである。私が「対イラク武力行使」という
トピに憲法論議の推移に関する予測を多数投稿
した理由である。

oxnardnokakashi君の風変わりな嗜好

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/29 13:54 投稿番号: [78633 / 118550]
それを持ち続けることは君の権利である。その
嗜好についていちゃもんをつけているわけでは
ないのだ。笑いはするがね。問題は君のその
嗜好が、本来それと独立して存在すべき論理
的思考に介入するところにあるのである。君の
「私は痩せている」という極端な信念が、単なる
体重計をバカサヨ体重計として放逐させるところ
に問題があるのである。それでは君の体重管理
はままならず、少し少な目に体重を表示する君
のお気に入りの体重計も、やがては君の信念に
反する値を示し、いつのまにかバカサヨ体重計に
変身する。こうして君の部屋が放擲されたバカサ
ヨ体重計によってあふれることはさしたる問題で
はないが、そうした過程において君の体重が際限
なく増加し、君の体調に変調をきたすことが問題
なのである。体重計の目盛りを見る場合には科
学者の目をもつべきである。そうして認識された
数値に対して、君が「十分痩せていると言える
数字だな」と考えること自体に何の問題もありは
しない。

4>臆病者たち また続き

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 13:11 投稿番号: [78632 / 118550]
ところで、ボンノさんが納得する確かな諜報ってどういうものなんでしょう?   興味あるなあ、、、(笑)

4>臆病者たち 続き

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 12:54 投稿番号: [78631 / 118550]
>いまや「2003年3月の時点で、イラクが米国の安全にとって急迫的脅威だった」と信じる人など、米国内でも極少数です

またまたボンノさんのおとぼけが始まりましたね。誰もイラクが急迫的脅威だったなどといってません。ブッシュ大統領はイラクが差しせまった脅威になってからでは遅いといったのです。そのくらいあなたなら知ってるはず。いまさら嘘はいけませんよ。

>WMDの未発見、アルカイダ・コネクションに関する情報は極めて低確度であったことが明らかになるにつれ、その数は増加の一途を辿っています。それを、今更になって、、、

本当にボンノさんのおとぼけには呆れます。WMDについてはアメリカだけでなく、世界中の諜報組織がイラクにあるという情報を得ていたのです。またアルカイダコネクションについての情報はあなたが認めないだけで非常にたくさん存在しているし、いまもまだまだいろいろな情報が出てきているのです。

>諜報には確実な証拠なんて存在しない」とか「イラクは将来、WMDを保有する意志があった」などと言いだすのは、見苦しい言い訳です。

これはあなたが諜報というものの性質を理解していない証拠です。あなたこそ、全く根拠もないのにアメリカが1990年代からイラク侵略を考えて911を自作自演しているなんて陰謀説をとなえておきながら、これだけの状況証拠を提示されながらアルカイダコネクションがUFOと同じだなんてよくいうよ、という感じです。

4>臆病者たち

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 12:47 投稿番号: [78630 / 118550]
>自分の主張が受け入れられないのは、馬鹿サヨメディアの所為だ…なんて言ってようじゃ、世間を納得させることは無理でしょうね。

我々の主張を公表する場が反対意見に比べて極端に少ないという、非常に不公平な討論の場で自分の立場が不利になるのは当たり前です。それにも関わらず40%近い人たちがいまでもこの戦争の価値があったと信じていることこそ注目に値します。

>イラク復興の成果やアメリカ軍の活躍が報道されれば、米国民が、この戦争は命を賭けるに値するものだったと考えるようになるのでしょうか?

成果のない努力と成果のある努力とどちらが人気をよぶでしょう。常識です。

>もし、イラク戦争が命を賭けるに値するものであるなら、イラク復興の成果が芳しくなくとも、戦況が不利になっていようとも、最期の一兵まで戦い抜く決意は揺るがないはずです。

それは違うでしょう。もともと戦争は何のためにやったのか、その目的が全く達成されず、味方の犠牲ばかりが増える戦争なら、最後までやりとおす意味がどこにあるのですか?   もし当初の計画が不十分で戦争が全くの負け戦になっているのだとしたら、早々に引き上げるのが懸命と判断するのは当たり前です。

反対に、多くの犠牲は出したが当初の目的が果たされ、我々は任務を完了したと人々が納得すれば、この戦争をやった価値はあったと判断するはずです。

長くなるので次へ続く

失笑

投稿者: eefx_174 投稿日時: 2005/08/29 12:18 投稿番号: [78629 / 118550]
のしを付けて

礼儀はわきまえよう(^O^)

のし   のし

↓訂正

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/29 12:06 投稿番号: [78628 / 118550]
  本文5段落目。

【誤】その数は増加の一途を辿っています。
【正】その数は減少の一途を辿っています

3>臆病者たち

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/29 11:47 投稿番号: [78627 / 118550]
>馬鹿サヨメディアが、「イラクは泥沼」プロパガンダを
>執拗に流し続けるからこの仕事は非常に困難である。

  自分の主張が受け入れられないのは、馬鹿サヨメディアの所為だ…なんて言ってようじゃ、世間を納得させることは無理でしょうね。「対論者が居なければ、私が論争で勝利できるのに…」って言うのと同じですよ。

  米国民は馬鹿だから、馬鹿サヨメディアに騙されて「反戦」になってるって?…傲慢なのはどっちでしょう。だいたい、イラク復興の成果やアメリカ軍の活躍が報道されれば、米国民が、この戦争は命を賭けるに値するものだったと考えるようになるのでしょうか?

  考え方が逆なんですよ。もし、イラク戦争が命を賭けるに値するものであるなら、イラク復興の成果が芳しくなくとも、戦況が不利になっていようとも、最期の一兵まで戦い抜く決意は揺るがないはずです。犠牲が少なければ戦争賛成で、犠牲が多くなれば反対…これが米国民の多数意見なら、最初からこの戦争は命を賭けるに値しなかったってことですよ。

  いまや「2003年3月の時点で、イラクが米国の安全にとって急迫的脅威だった」と信じる人など、米国内でも極少数です。WMDの未発見、アルカイダ・コネクションに関する情報は極めて低確度であったことが明らかになるにつれ、その数は増加の一途を辿っています。それを、今更になって「諜報には確実な証拠なんて存在しない」とか「イラクは将来、WMDを保有する意志があった」などと言いだすのは、見苦しい言い訳です。自ら、イラクが急迫的脅威でなかったことを認めながら、「それでも、この戦争は正しかったのだ」と強弁するため、論理的破綻に陥っているのです。その破綻した論理に、多くの人が賛同しない原因を、「馬鹿サヨメディア」に求めるのは、論証責任からの逃避に他なりません。

>だから私はここでもフセインとアルカイダの深い関係を何度も
>「論理的に」証拠を提示して説明してきた。

  それらの証拠が、虚々実々な諜報情報の中から意図的に選別された低確度な情報に基づいていたり、主観的観測に基づく誇張があったり、中には明らかな捏造が含まれていたりしたからこそ、読者は「論理的に」戦争の必要性を認めなかったのです。同じ情報に接していても、人によって判断が違うのは当然です。あなたの説明が人々に通じなかったからと言って、「目の前にある危機を見て見ぬ振りをする、現実を否定している」などと揶揄するのは、駄々っ子の理屈と同じですよ。

  「目の前にある危機」と言う限り、大多数がその危機を認識している…という前提が必要です。あなたが「UFOを見た」と言っても、大多数を信用させる証拠と論理が無い限り、「見えないと言ってる奴は、見えない振りをしてるだけだ」なんて強弁しても無意味なのです。

↓ふむ

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/29 10:05 投稿番号: [78626 / 118550]
礼儀はわきまえよう(^O^)

>議論?

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/29 10:03 投稿番号: [78625 / 118550]
eefx_174
evangelical_knight
soremiyosayoku
の御三方に

のしを付けて

のし   のし
************************************
この人、自分が議論できる人だとでも勘違いしているのだろうか。

だとしたら重症だな。
************************************
お返しします。

>ボンノさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/29 08:53 投稿番号: [78624 / 118550]
>その「戦争」そのものが、「日本の利益」や、「個人の安全」に
>繋がるという論理は、始めから矛盾している訳だから、

  はい、「日本の利益」や「私の安全」という使い方は逆説的皮肉です。何に対する逆説かというと、それは「個人の利益」です。戦争は、一握りの人間の「個人の利益」という理由で始められる…実はこれが言いたかったことなんです。

  私は「絶対平和主義者」じゃないので、「闘争(武力闘争を含む)」は動物の根源的営みとして、その普遍性を認めています。(国家間の)戦争は、この闘争のうちの、ひとつの形態です。

  本来、闘争は闘争受益者が自ら参加、遂行するものですが、国民国家の成立と民主主義の発展過程によって、もともと受益者ではない「国民」が、国家の遂行する戦争に参加させられるという事態が常態化しました。…と言ってもちょっと唐突なので、すこし喩え話をしましょう。

  風変わりな例ですが、たとえば「ハーレム」をとり上げます。ハーレムは王の所有物です。他の王が、そのハーレムを所有する王に戦争を仕掛けるとき、ハーレム自体は争奪の対象、いわば「戦利品」ですよね。この時、ハーレムの女性達は戦争に参加しません。彼女らは、どちらの王が戦争に勝とうが、自らの境遇にたいした差はありません。つまり彼女らは「戦争受益者」じゃないということです。当然、ハーレムを奪おうとしている王も、ハーレムには攻撃をかけません。

  近代国家に於ける農民や商工業者も、基本的には、このハーレムの女性たちと同じ立場にあります。だからこそ、近代の戦争規定では、非戦闘員への攻撃と、非戦闘員の戦闘参加を禁止しているわけですね。

  でも、ここでちょっと「おかしいな?」と思いませんか?   そう、民主主義国家では、国家が国民の利益を代表するという「建て前」があります。つまり、国民は国王の所有物じゃなく国家の主権者ですから、国家が戦争をするということは、国民がすべてそれに参加するということになります。

  ところが、あなたも鋭く指摘されたように、戦争は国民に利益をもたらしません。利益を得るのは、国民のうちの極一部です。自らの利益にならない戦争なのに、国家主権者という名目的地位のせいで、命を賭けた戦闘に参加しなければならない…つまり、民主主義は戦争によって、マヤカシの道具に成り下がるわけです。

  「国民は常に反戦である」という原則に、いち早く気づいたのは、なんとネオコン系論客のひとりである、フランシス・フクヤマ氏です。ゆえに彼は「民主主義国家どうしでは、戦争など起こらない」と結論しました。たしかに、これは逆説的な真理です。しかし、完全な民主主義国家はあり得ませんし、国民も人間ですから、やっぱり間違うこともあるわけです。逆に言うと、不完全な民主主義国家は、原則的に反戦である国民を誤らせるために努力をする…つまり常に戦争策動の発信地になるということです。

  私たちは不完全な民主主義国家の国民です。私たちが不利益になる戦争に参加させられることから逃れる道は二つ。国家主権者という名目的地位を捨てるか、名目的地位を実質的地位に持ち上げる努力をするかです。そして、後者の道は、戦争受益者達によって常時仕掛けられている「戦争策動」を見抜き、これを粉砕することなのです。

>反対派はすべて思考停止で処分

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 07:35 投稿番号: [78623 / 118550]
思考停止している者達は、一種ブランド志向に走る日本のアホギャルに似ている。
これはエルメスだから間違いない。これはシャネルだから素晴らしいと、内容識別もできずに鵜呑みにしては悦に入っている。真偽の識別ができないから、偽物をつかまされても分からずに喜んでいる様は滑稽だ。
このトピの反対派連中のほとんどは、意見が同じだと、その詭弁にも気づかないし、意見を異にすると、その人格まで否定してかかる。論理的思考を学ぶべきは、果たしてどっちなのかな。
以下、案山子さんの意見に激しく同意!


「同じ情報をもっていても判断が違うのは当たり前だ。自分と同じ解釈をしない人間は思考停止だと決めつけるのは、自分の思考停止を証明していることになるんじゃないの?   別の考え方があることを否定しているわけだからね。」

「引き篭もり」という言葉は

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 07:29 投稿番号: [78622 / 118550]
立派な差別用語です。
気を付けて使用するように。

この掲示板を見るに付け、日本人の意識の根底にある反米意識と、対中国への自虐意識を痛感する。

通常平気でアメリカをバッシングし、かつそれを支持する人達へも常軌を逸した投稿をする連中に限って、対中国に関する差別用語には過敏な反応を見せる。
さもそれが正義であり常識人の心得の如く。ダブスタに気が付いていないらしい。
たとえばここで、アメリカの事を「ヤンキー」と言ったところで誰も非難はしないだろう。それどころか、一緒になって更なる罵倒を重ねる可能性もある。
要は、「弱者」と「強者」という位置づけが頭にあっての反応なのだろう。

このような意識の背景には、その意識下において、イラク問題というよりは、戦後歴史教育の影響が強くあるのだろう。

反対派はすべて思考停止で処分

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 07:18 投稿番号: [78621 / 118550]
きびだんご君は、このとぴでは但一人、イラクの憲法設立に興味をもっているようだったから何故君が反米意識が拡大することが必然的だと思っているのかそれをききたかっただけだよ。君はいつも面白いことをいっているので、私へのくだらない個人攻撃は無視してきた。

同じ情報をもっていても判断が違うのは当たり前だ。自分と同じ解釈をしない人間は思考停止だと決めつけるのは、自分の思考停止を証明していることになるんじゃないの?   別の考え方があることを否定しているわけだからね。

君がボンノさんの理論に穴があることに気が付かないのは、君がボンノさんの意見に賛成しているからにすぎない。彼女のスピン(詭弁)能力には私も非常に感心している。

>連邦制の決定を議会選挙前に決めることに反対したスンニ派が、イラクの統一確保を叫んで同志を募る運動を展開するであろうことは簡単な論理的必然である。

それは現におきていることだから異論はない。

>君はそうして集まる者の数が君の
大好きなアメリカにとって不利なものになる結論に至る
ことを恐れて思考を停止してしまうがゆえに、

私はそういうことがあり得ないといった覚えはない。君がどうしてこれが必然的な結果だと判断しているのか説明してもらいたいと言ってるだけだ。君の判断が間違っているとは言ってないよ。

イラクが親米な民主主義国になってくれればそれにこしたことはないが、独立国である以上、自分達の憲法は自分達で決めるしかない。その結果がたとえ我々アメリカ人に好ましいものではないとしても、民主主義の基本にそった決定であるのなら私は特に問題はないと思っている。民主主義国家でさえあれば、後に外交が可能だからね。

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 06:37 投稿番号: [78620 / 118550]
↓文の入れ替えを後でした為、不自然な文になってしまった。直しておきます。

案山子さんならでは知る情報の提供にも、強い関心をもって読んだ人達も多かったことだろう。
その中でも、案山子さんのこのトピにもたらした貢献は大きい。そのように思っているのは私だけではないだろう。

或意味掲示板というものはお遊びだ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/29 06:33 投稿番号: [78619 / 118550]
このトピにおいて、全員が同意見だったならこれほどまで長くは続かなかっただろう。
彼女ならでは知る情報の提供にも、強い関心をもって読んだ人達も多かったことだろう。
その中でも、案山子さんのこのトピにもたらした貢献は大きい。そのように思っているのは私だけではないだろう。

それをマジになって勝ち誇ったように、個人批判までする必要などあるのかな。
読んでいて、こちらが不愉快になる。

全てはoxnardnokakashi君のためだ

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/29 06:23 投稿番号: [78618 / 118550]
私はサドル派の行動も、ブッシュのハキムへの電話
も、すべて前日に予測してこの掲示板に書いたのだ。
そんな予測は情報を素直に捉えれば誰にでもできる
ことである。右翼だ左翼だ工作員だといった子供の
遊びで時間を費やさなければだがね。ボンノ氏をは
じめ、もっと気のきいた人々は数ヶ月、数年後のイラク
の推移を予測しているではないか。連邦制の決定を
議会選挙前に決めることに反対したスンニ派が、
イラクの統一確保を叫んで同志を募る運動を展開す
るであろうことは簡単な論理的必然である。同じよう
に論理的必然としてスンニ派の求めに応じる者は、
彼等の主張からして統一派、地元派、民族派などと
いった人々になる。君はそうして集まる者の数が君の
大好きなアメリカにとって不利なものになる結論に至る
ことを恐れて思考を停止してしまうがゆえに、簡単な論
理的帰結をも見失うのだ。掲示板には語学力や文献
を調べる際の綿密さを、論理的思考力の欠如に対す
る免罪符としたがる者が多いが、それは全く免罪に
ならない。ボンノ氏の論理的思考力は私がこれまで
出会った誰よりも素晴らしいものだ。鬼神のごとき力
と言って良い。君はボンノ氏と議論を交わすという、
人が滅多に得られない幸運をつまらない嘲りで無駄
にしてしまったようなのだ。良いかいoxnardnokakashi君、
我々がこの掲示板で何を書こうと、イラクの状況を改変
できるわけではない。我々がこの掲示板での議論から
得るものは、我々自身の進歩でしかないのだ。君が
その風変わりな嗜好に惑わされることなく、物事を
率直かつ正確に把握し、論理的に敷衍できるように
なって、洋々たる君の未来を開くことだけが我々に
与えられる利益なのだよ。どうせ無駄なアドバイスに
終わるだろうが、一応これを伝えておこう。出社する
のでね。ごきげんよう。
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