>>おとぼけボンノ術
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/29 21:58 投稿番号: [78649 / 118550]
はあ、よく研究なさってますね。でも残念ながらその手には乗りません。
>こうした現実を知っている以上、米国は、われわれに対する増大する脅威を無視してはならない。差し迫って起こる可能性のある大きな危険の明らかな証拠に直面し、われわれは決定的な証拠が出てくるのを待つことはできない。決定的な証拠は、きのこ雲という形で出てくる恐れがあるのだ。
ボンノさんは英語を知らないのでこの件についてアメリカの馬鹿サヨが重箱の隅をつついていたことをご存じないのでしょう。ボンノさんの読んでるサイトは邦訳なのでね。
上記を読めば「差しせまって起こる可能性」とあり、危険が今「差しせまっている」と解釈することはできない。ブッシュ大統領は意図的に「差しせまった脅威」といういい方を避けたのである。
また大量破壊兵器の存在に関しても、開発そのものが危険なのだということを
>イラク政府がソフトボール大の分量の高濃縮ウランを製造したり、購入したり、盗んだりすることができるならば、イラクは、1年以内に核兵器を製造できる。そして、もしそのようなことが起こるのをわれわれが許すならば、大変危険な一線を越えることになる。
と、このように言っている。
WMDがなかったから都合よくいい分を変えたという馬鹿サヨ連中のいいがかりはここで破たんしているのだ。こういうもうすでに語り尽くされた話をいまさら蒸し返さないでよね。本当にあなたのおとぼけにはまいるよ。
http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-jp0245.html
これは メッセージ 78640 (bonno_216 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/78649.html