対イラク武力行使

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英テロ、誤射殺事件

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/08/20 01:26 投稿番号: [77629 / 118550]
英テロ捜査で射殺された男性「不審な行動なし」(asahi.com)

〜先月22日、地下鉄駅で武装警察に射殺されたブラジル人男性について、複数の英メディアが17日、警察の内部資料に基づき、「男性は当初言われた不審な行動はとっていなかった」と報じた〜

〜当初、警察筋の話として、殺されたジェアン・シャルレス・デメネゼスさん(27)が捜査官の追跡に気づいてストックウェル駅の改札を飛び越えて構内に逃走した、とされていた。また、同じように警察筋の話で、暑い日なのに厚手のジャケットを着ていたため、自爆の恐れがあると見て頭部に銃弾を撃ち込んだとも報道されていた。


  しかし、ITVテレビや「ガーディアン」紙が入手した内部捜査資料によると、デメネゼスさんは、通常通りに改札を歩いて通過し、途中で構内に置かれた無料新聞を手に取るなど、逃亡しようとした形跡はなかった、という。またデメネゼスさんは、薄いデニムの上着を着ており、爆発物を隠すような服装ではなかった〜

http://news.goo.ne.jp/news/asahi/kokusai/20050817/K2005081704420.html?C=S

ロンドン警視庁、ブラジル人誤射事件で独立調査委の介入妨害(goo ニュース)

〜7月21日のロンドン同時爆破事件でブラジル人男性が翌日に犯人と間違われて警察に射殺された事件で、独立調査委員会(IPCC)は18日、当初ロンドン警視庁が独立調査委の介入を阻止しようとしたことを明らかにした〜

〜ロンドン警視庁のイアン・ブレア警視総監は当初、この誤射は前日21日の爆破事件捜査と関連したもので、射殺されたジェアンシャルレス・ジメネゼスさんに尋問を試みたが警察の命令に従わなかったと発表。

  しかし、ITVニュースが入手した警察の内部情報や目撃者証言は総監の話と異なっており、今回の声明で総監への圧力が一段と高まるとみられている〜

http://news.goo.ne.jp/news/reuters/kokusai/20050819/JAPAN-185176.html?C=S

警視総監レベルでの不祥事隠し?

世界的な耳目を集めており、目撃者もいるし、映像記録もあるのに?

「厚手のジャケット」と「不審な行動」の虚偽情報を捏造した人間は、どうやって事実を隠匿し続けるつもりだったんだろう?

アカバ、エクアドル

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/20 00:14 投稿番号: [77628 / 118550]
アメリカの権益に対する攻撃があちこちで
発生している。これをどう止められると言う
のか。アメリカは大きな間違いをおかし、
その上に更に過ちを繰り返そうとしている。
私の現状認識はそれである。アメリカの
苦境を予測し、その行動を批判することが
反米だろうか?   多くの人々がイラクの現状
を開戦前に予想し、アメリカの行動を諌めた
のである。これらの人々を罵倒することが
親米であろうか?   言葉は無意味なのだ。

昇り竜逓信大臣の末裔って、誰かいな?

投稿者: hitomehitokoto 投稿日時: 2005/08/19 23:51 投稿番号: [77627 / 118550]
それは   ♪   ミナトのヨ〜コ   ヨコハマ   ヨ〜コスカ〜   ♪
♪   仲仕のカギが光る港湾都市・米兵の銃が光る基地都市   ヨ〜コスカ〜〜   ♪
曽じ〜さんの時代から血肉を染めてきた   あるスタイルの人間。

ニタリ笑って片手をヒョイッと上げて見せるお得意のポーズ。
教唆の言質にされぬよう、言葉のシッポを丸投げする口振り。
「公約なんかどうってことない」と言い、「公約だ!」と言って
一向に憚りを感じないのは、鶴は黒、烏は白と言える世界の生まれ育ち。
郵政のための「たとえわたしは殺されても・・」の裏にある
「たとえ、おまえを殺してでも・・」は子供達のお手本に出来ない。

軒を貸して、そこそこの儲けを出した積もりの「大衆・民族派」が
マンマと母屋を「拝金・売国派」に盗られて困って見せているようだが、
これも二大政党政治を「総保守」で固定化する連続ドラマの後半に過ぎない。

警察・軍隊そしてヤクザに共通する「暴力装置」に対して
「命知らずの宗教原理主義者や過激思想・主張の持ち主がテロ」を厭わず
挑戦することに最も大きな不都合と憤りを持つ人は、誰かいな?

カラスの鎌ちゃんが回答

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2005/08/19 23:01 投稿番号: [77626 / 118550]
>どうでもいいことをほざいていないで、さっさと告発したらいかがですか?

???   カ〜カ〜カ〜で砂♪

>ヤプーである君は君自身の書き込みを読んで恥ずかしくなりませんか?

???   カ〜カ〜カ〜で砂♪

>注   ゴキブリババアは誹謗でも中傷でもありません。

???   カ〜カ〜カ〜で砂♪

miniiwa2君

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/08/19 22:38 投稿番号: [77625 / 118550]
人の死を「メデタイ」などと言ってはいかんだろうよ。

どんな人であっても、

人の命というのは、

かけがえのないものさ。



合掌。。。

サウジアラビアのアルカイダの頭が死んだ

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/08/19 22:32 投稿番号: [77624 / 118550]
というか、殺された。

メデタイ、サウジ治安当局、グッジョブ !!

今後もがんばれ。

アフラさんへ・・・・・(5)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/19 21:53 投稿番号: [77623 / 118550]
>   民間の場合の損失は「民営化郵政」:国民は銀行、信金、農協等自身の責任により選択を行うことができます。

いまの、電話会社同士の争い事を知っていれば、誰が一番得をして誰が損をして、しかも誰が得をしているのかを知っているのか?・・何も把握できない。
先日、KDDIから電話がかかってきて、お得だから更新してくれという。自分が何処の何というものに入っているのかさえ、忘れている私は、タダ聞いていて、だんだん頭に来て、「こんな君たちの会社の都合を、私に判断させるよりも、お互いに会社同士で話し合って、結論でてからどれが一番得なのか?を教えてくれれば、そこに入る。そもそも、私でさえ混乱しているのだから、高齢者なんか、君たちがどんなに説明しても理解出来る人は少ないんじゃないのか?しかも、一年経つとその損得の関係がガラッと変わっていて、またまたそこで再考・判断しなければならない。これはもう情報弱者に対する将来的には、悲惨な詐欺行為さえも容認する隙間を作るだけの、非常にロスの多い、悪社会を作りだしているんじゃないのか?」と質問したら、その社員は誠実な人で、
「そうかも知れません。」ということだった。

「選択肢を与えるから、後の責任は選択した人に帰す。」というような選択肢は、万能ではなくて、多くの人達にとっては、迷惑なんだよ。国が責任取って、このぐらいの情報弱者の面倒くらいちゃんとみれるようなシステムが無いと、日本全体に、選択が故の責任取らされた多くの人間がまたまた苦労するということにもなりかねないよ。

※会社同士で話し合うといっても、いわゆる「談合」とかじゃないよ。


>   明日の遠足に持って行く
>「弁当」や「おやつ」の内容の打ち合わせをしているときに、
>「明日、晴れになると言い切れるわけ?」
>という話を持ち出すのですか?

エッ?
「てるてる坊主」は作らなかったの?


>○郵政民営化を行う。⇒ 隷米というケツ舐め政策
>という、「郵政民営化」という対日要望書が日本の国益に繋がらないことを>証明しない限り、説得力が存在しないと言うことなのですが?


だったら、なぜ平蔵さんは「嘘」まで付いて隠したのかな?
単純にアメリカの意見に屈したことがバレルのが恥ずかしかったからというだけのこと?
そして、多くの現実に怒った実際の不利益に関しては、ニュージーランドや、アメリカ本国、ノルウェイだっけな?で、ある程度証明されているじゃない?

しかも、日本の国益に繋がるという主張は全く、証明されていないよね。

アフラさんへ・・・・・(4)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/19 21:51 投稿番号: [77622 / 118550]
>>***
>>財投債の引き受け義務の見直しについて触れないで、財投国債廃止すれば民
>>営化は必要ないと論ずる論法。
>>***

>もう少し説明してくれませんか?

と頼んだのに、非常に雑なお答えありがとうございました。(^_^;)
財投債の件については、語っていましたね?しかも、単に財投国債廃止すればいいともいっていませんでしたね?
私には、荒井さんの意見は、まだ良くわかっていないかも知れませんが、
小泉の改革というのは、郵政業務の入り口部分だけの改革で、特殊法人化や、財投融資改革についてはいまだに全く考えられていない。それでもって、17年までの、もしかしたら不必要な公共事業をするための資金調達に国債購入するのを、「公社法」を使って、郵政公社から調達していたことには問題があるとはなしていましたね?ここに、官民の癒着も発生するし、無駄な資金も使うことになるから、ここの見直しは必要だと、いってたと思います。
そして、たとえば、「保険業務においては、郵政事業として参加するのではなくて、民間の保険業者の加入者に対するリスクを埋め、その損益を保証するための巨大資本として、存続させるのがいい。」みたいなことを語っていましたよね?これは、最近のDVDの松井が出てくる「タイムサービス」みたいなもので、許容の大きな中で、過去に振り返って調整できるのは、それが巨大であるがゆえで、ぎりぎりで運営していれば出来ない、郵政だからこその「優位」が主張できる・・・見たいなことをいってませんでしたか?・・・自信ない。


>>======
>>少なくとも国が保証する状態であれば、私達の財産は一応は安心ですが、
>>民営化すると言う事は、その保証を民間の(ユウチョ内に組織されるかも
>>しれない)財・投資と言う非常に不安定な場所に(世界中の手ぐすね引い
>>て待っているハイエナ達の中に)丸裸の状態でゆだねられると言う事でしょう?
>>======

>   その尻ぬぐいは「税金」です。「気がつくか人か・気がつかない人か」の違いでしょう。

貴方は、「小さな政府」を支持するそうですが、それとこれとは大きく関連しますよね?つまり、国の税金として尻拭いするか、個々人が自分の金で尻拭いするか?の違いですよね?民間の持つ権限と、国家の持つ権限とはおのずから大きな格差がありますよね?


>   債権や株式は「リスクマネー」です。土俵が違います。

私は素人ですが、しかし、総体的に、「経済」に関することに対して、日本は「弱」いですね?ヘッジでもやられましたね?タイなんて、国家的規模でやられてしまいましたよね?つい先日も、酒業小売店連盟(?)の144億の金が泡銭と消えました。国民年金の運用にしてもその失敗から、いまのようなさらに厳しい状況にさらされて、我々の老後が脅かされているわけです。
郵貯の345兆円は、もう絶対に間違うことの許されない最後にして最大の「虎の子」ですよねえ?
私は、こういう日本の巨額なお金が海外に流れて運用されるよりも、いまだに厳しい状況にある中小企業や、環境設備、年金整備、さまざまな、いまだに厳しい国内へと向けたほうがイイと思いますが、そのためには、今まで通りか、何らかの特殊法人なりを設定して、国外に流れるのを防ぐべきだと思います。
小泉は、「外国資本にやられたバブルの後始末として、大銀行などを再建するために、国民への犠牲を強いてきましたが、今度こそは、それを国民に還元するべき何らかの政策を考えるべきだと思います。」

>銀行がアメリカから撤退したからと言って、個人の預金が消滅しましたか?
>銀行の保証原資は民間の自助努力です。

本当ですか?
民間って、我々の多大な犠牲のもとの再建じゃなかったですか?
公定歩合がこんなに下がって、私の銀行残高は相対的に目減りしましたし、銀行の貸ししぶりによって、多くの主に中小企業が立ち直りの機会を逃し、多くのビジネスチャンスを逃したという意味で、これは国民のしかも主に弱者の犠牲によって昨今のやっとの再興が実現したんじゃないでしょうか?
こんな事忘れるなよ!!って言いたいですよ。

しかも、どなたかの指摘では、アメリカの景気復興に関しては、ジャパンマネーが、主にアメリカの特に公的な特殊法人制度のようなものではなくて、住宅建設企業民間としての投資を募るという形で、平蔵さんが率先して行ったという事実があるわけでしょう?いわば、日本の弱者を捨てて、アメリカ人を助けたというこの売国ぶり・・。それでイイコイイコしてもらって喜んでいる・・。哀れ・・・。

アフラさんへ・・・・・(3)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/19 21:50 投稿番号: [77621 / 118550]
>>=====
>>また地方に於ける「情報弱者」の問題はどうしますか?いまでさえ様々な
>>情報によって混乱している高齢者なんか、言われるがままに、差別される
>>がままに、生活を翻弄される事にもなりかねませんよ?低所得者は、そう
>>いう場合でも相手にされない(つまり保険にも入れない)と言う事にもな
>>りかねない。
>>======

>   保険業者にとって、大きなチャンスなのでは無いですか?企業努力の問題ですね。

アフラさんさあ、誤魔化さないでよ。
始めの方のアメリカの問題を良く考えてみてよ。アメリカ型の民間企業は、ある一定の「線引き」を行って、それ以下の利益にならない顧客はまったく非常に「切り捨てる」というのが、現実として存在するじゃない?
こういう悲劇を、日本の主に地方の弱者達にあじあわせる可能性(危険性)を、単に、企業側からのご都合主義の視点で判断するのは、これは、もしかして貴方の職種から導かれたものなの?
貴方は、「保険業者によって利益のでない人間が切り捨てられることは、仕方がない。」といっているわけですよね?・・いいの?それで?


>>どうして、郵政に関してだけは遠い将来に向けて「無い」と言い切れるのかが不思議です。

>   JRやJTにはそのような「安全網」はありませんでした。
>ですので、比較できません。前例を反省しての対応と言うことでしょう。

比較できないからって(既成の反省に基づいた「安全網」が出来たからって)、安全が保障されたわけではありません。先にも書きましたが、想像力のある人間と無い人間が戦えば、大体ある人間が勝ちますし、攻撃的な人間と防御を目指す人間が戦っても、周到な準備が備わっていれば、攻撃的な人間の方が勝つ確率は高いのです。
「このいまの現状で、民営化として野に放てば、格好の餌食として外国資本に食われてしまうことは必然だ。」
というのは、荒井さん始め、あの司会者も宮台氏も同意見だったはずです。つまりそう言う可能性は多いにあるということは否定できません。


>可能性の問題です。公社の場合は「確実に税金からの損失補填」となります。

だから後者は「損失」そのものが無いんですよ。


>   既に規制されてますよね、独禁法とか公共料金の値上げについての関連法とか。
>なにをおっしゃりたいのですか?

今までの公共料金の決定をみていないんですか?
ほとんど全て、そこには、官民癒着の、談合体質が存在するじゃないですか?
これがどうして、民営化された郵政にだけは存在しないといえるのですか?
小泉の今回の構造改革は、こういう大元の体質的構造にはほとんど手を付けずに、自分に従うか逆らうか?という、本質とはまったく違う切り口でタダ自己の権力志向を強要しているだけじゃないですか?これで、何が「改正」されるんですか?


>荒井氏は、財務省改革を進めれば郵政民営化の必要性は無くなると主張しているのですよ。
>貴方の主張によれば、財務省改革が進展することは「仮定」に過ぎないということです。
>つまり、財務省改革が進んでいく保証はないため、「郵政民営化」は必要となるという理論を主張していることになっています。

全然違います。
「構造改革」というのであれば、なぜ始めから財務省改革をしないのか?ということですよ。これまでと同じように、あちらとこちらを同時にやっていくのだとなれば、今までの経験から、財務関連の官僚からの反撃は必至ですが、両輪でやることは、惟をまたしても誤魔化す隠れ蓑を作り出す可能性があるから、荒井氏のいう様に、「財務省改革を進めれば郵政民営化の必要性は無くなる」のならば、「始めにその下地づくりとでも言うべき財務省改革をしてから考えても遅くないだろう?」ということじゃない?
だから、小泉の「構造改革は偽物」だといっているんじゃないですか?

アフラさんへ・・・・・(2)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/19 21:48 投稿番号: [77620 / 118550]
>>>======
>>>***
>>>業務が減少すれば人員の削減が可能
>>>***

>>業種の中に存在する職種として重複するロスを考えれば、今の方が効率がいいと言う事は明らかでしょう?

>郵政民営化は郵政業のみが義務化され、銀行業、保険業は必要に応じて対応することになっています。

だから、荒井氏の中でも、たとえば、ほぼ局員4人で運営している支局が全体の7割を占める現状において、一人の局員が、3種を掛け持ちするというような効率のイイ仕事をしていたからロスはなかったが、業種を分けることが即ロスに繋がるわけでしょう?たとえば、それが郵政業のみになることがそのまま、地方での存続を危ぶまれる要因だといっていますよねえ?

>   アメリカの事例:郵貯事業、保険事業を民営化すべきという事例でしょうか?

あのビデオ、本当に見たんですか?
パウェルが来日して、「小泉の民営化を是非しなさい、支持します。」といったことだが、郵便事業は、実はアメリカでさえも国営化が確認されたばかりだそうじゃないですか?
しかも、アメリカの銀行業の完全民営化(というか始めから?)に付いての弊害も指摘していましたよねえ?
いま現在、アメリカにおいては、1100万世帯が、銀行口座さえ持てない状況になっている。つまり、銀行残高が50万以下の人は、「預かり料」と称して、一律に月々2000円だかが差し引かれる。今や日本より酷い弱者排除のシステムになっていて、銀行に預けていれば損をするだけだから、銀行の口座を解約する人達がどんどん増加しているんですよねえ?
これは後にも述べますが、日本の民営化においても、十分に考えられることで、これは実質上の地方の老人や弱者の切り捨てですよねえ?


>○10年の移行期間の話や、民営化委員会による3年ごとの見直し、
>ユニバーサルサービス確保の為の2兆円の基金も設置等の「民営化
>による弊害」への対応が語られずして、「誇張が無い」ですか?

いいですか、国家として、国民の安全を考えるということは、これは「未来永劫」おろそかにしてはならないはずです。貴方の書いていることは、せいぜい10年とか、2兆円とかの、非常に暫定的なものです。国民は、何事もなければ、何百年も、何千年もこの日本の国土の上で生活することを余儀なくされています。いま現在で、一つの国の公的事業が民営化されて、外国資本に翻弄されて、その国の住民達がその外国資本の都合によって、合理化の対象にされて生活に多大な影響を来しているという事実が、どうして「誇張」なのでしょうか?
しかも、ある方向に対する防御が出来たからといって、「次なる手」は何処からどういう手段で来るなんていう確かな方法は存在しないですよね?つまり、非常に想像力のある人間が存在すれば、こんな想像力の無い、責任転嫁ばかりしている無能な官僚(政治家)ばかりの日本なんて、「完全なる安全性」などは存在しないということになります。
であれば、最低限、ここだけは侵されてはならない部分に関しては、制度として、「他」からは侵されないシステムをもって死守するべきなのではないでしょうか?・・・これは、極端なことではなくて、他の多くの国々でも、現行化では実行されていることではないですか?
民営化するということは、海外資本を容易に呼び込む口実、窓口を大きくするもので、これは将来的な私たちの生活を不安定に、脅かすものではないでしょうか?


>   現に簡保は無審査ですよね?無責任ということでしょうか?

これは、「国」が保証するという責任を、国民が信頼しているということでしょう?

アフラさんへ・・・・・(1)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/19 21:46 投稿番号: [77619 / 118550]
総体的にみた場合には、
貴方の主張は、非常に近視眼的で、視野も著しく狭窄していて、地方の弱者の視点を無視した、「中央から考えた合理主義的な改悪」と言わざるを得ないと思いました。
これは、ある時期に、米の自由化を、中央の目で「減反政策」を許し、外国からの自由な輸入を許し、それらが全て「経済効率からみて」という判断基順の元に、日本の農業を壊滅的に破壊してしまった事とよく似ていると思います。
ましてや、このことは、日本の「食」を海外(得にアメリカ)に委ねざるを得ないという、非常に国家としての自立性を損なう、依存性の強い国に仕立て上げられてしまった経緯と非常によく似ていて、私個人としては、物凄い「危機感」を感じてしまいます。このことは、将来的に食物の配分が深刻になったときに、「食」を理由に日本が不本意な政治決定を余儀なくさせられてしまう可能性がアリ、これによって、食物をもった外国によって、日本がコントロールされるということにも繋がります。

貴方の支持する郵政民営化に関しても、そう言う短絡性をみることが出来てやはり賛成はできかねます。

>生バッタ君とな?

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/19 21:22 投稿番号: [77618 / 118550]
今更こんな「きもい物」を晒さないで下さい。

露出狂の思う壺でしょう。

書き込みがひどいからと言ってこんな物まで出して自己顕示したいとは・・・
good grief

やはりテロはやらせ

投稿者: battanama 投稿日時: 2005/08/19 20:39 投稿番号: [77617 / 118550]
[ロンドン   18日   ロイター]   7月21日のロンドン同時爆破事件でブラジル人男性が翌日に犯人と間違われて警察に射殺された事件で、独立調査委員会(IPCC)は18日、当初ロンドン警視庁が独立調査委の介入を阻止しようとしたことを明らかにした。

  IPCCのワダム副委員長は強い調子の声明を発表し、「ロンドン警視庁は、当初われわれの介入を妨害していたが、われわれはそれを克服した。この議論で捜査引き継ぎが遅れたが、われわれはそれを取り戻すため懸命に努力した」と述べた。

   ロンドン警視庁のイアン・ブレア警視総監は当初、この誤射は前日21日の爆破事件捜査と関連したもので、射殺されたジェアンシャルレス・ジメネゼスさんに尋問を試みたが警察の命令に従わなかったと発表。

  しかし、ITVニュースが入手した警察の内部情報や目撃者証言は総監の話と異なっており、今回の声明で総監への圧力が一段と高まるとみられている。

生バッタ君とな?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/08/19 20:27 投稿番号: [77616 / 118550]
http://blogs.yahoo.co.jp/battamama/9356889.html


ん、↑これが3年前のバッタ君とな?

ほ、ほ〜、、、ホーホケキョ♪


>櫻井よしこさんが良い見本です。

櫻井よしこ?

櫻井よしこは「般若の面」「鬼ババ」だろよ!

だんだんと「般若」にそっくりに

なりつつあるよな。


ところがだーよ、

バッタ君はだね、

ウブ〜♪

っつー感じだにゃ!




ニャハハ

>日本郵政公社法

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/08/19 20:26 投稿番号: [77615 / 118550]
masajulyさん、こんばんは、
どうもです。

    首相官邸HP

「郵政三事業について考える懇談会」

    報告書

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/yusei/kettei/020906houkoku.html

2-1. 郵政事業の新しい位置づけにとって必要な視点

    の

2)民営化が国民に受け容れられるための条件整備


という項目を読んでみてください。

   以下抜粋

国民にとって郵政事業は生活と密着している一方、財政投融資との関係や郵貯・簡保の金融資本市場での自主運用の原則など、郵政事業に関わる問題についての理解は簡単ではなく、実感を伴った共通の問題意識はない。また、郵政公社の発足を来春に控えていることもあり、かつての国鉄民営化とは背景が異なり、国民的議論が十分に成熟しているとはいえない。したがって、広く国民の理解が得られるよう、わかりやすい表現で明確な論点の提示が行われるべきである。

   中略

高齢社会の到来を見据えれば、山間辺地や過疎地も含め、全国各地の高齢者一人ひとりの視点も盛り込まれる必要がある。貯金や日常的な金銭の自由な出納は、高齢者の物心両面での自立を支えるうえで重要な意味を持つからである。

  将来の生活への不安が、多くの国民に貯蓄を選択させているという面がある。郵政事業改革とともに社会生活の安定性の確保・維持という国民生活上の課題についての取り組みが同時に提示されるべきである。

    中略

郵便局ネットワークは130年間以上かけて培われてきた国民の財産である。国、地方自治体および民間企業との連携による事業範囲の拡大によって郵便局ネットワークを活性化させ、事業体としての魅力を高める実験的試みや新しい事業成立の蓋然性に関する研究が事前に行われなければならない。

とあります。

公社化にあたり、懇談会の議論等において導き出された報告書でも留意すべき点として郵政民営化反対側の視点を留めていることはこの法案が国民に広く議論を喚起すべきものだということの証左であり、上記の文言に於いて考えうるに現時点では議論が尽くされた(小泉氏はこう言い放ったが)とはいえないのではないでしょうか。

いわんやテレビマスコミの愚劣さは言うに及びません。

単純に反対、賛成を言い放つよりこの報告書の論旨は明快です。

そうは思いませんか。

産油国国民の怒り(追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/19 19:41 投稿番号: [77614 / 118550]
国会と裁判所の違いはあるけど、小泉くんとそっくりのことをやった大統領が中南米にいました。

ラテンアメリカは燃えているか
http://www.diplo.jp/articles05/0506-4.html

ブッシュくんのお悩み

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/19 19:33 投稿番号: [77613 / 118550]
あいつらのおかげで、今日はパットもショットも冴えなかった。

アハハ。

産油国国民の怒り

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/19 19:29 投稿番号: [77612 / 118550]
おそらくは交通や通信手段の進歩とともに、一つの流れができつつあるように思える。それは、不当な扱いに対する抗議、そして行動が生まれていることだ。

油田地帯に非常事態宣言   エクアドル、産油ゼロに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050819-00000092-kyodo-int

かってエコノミック・ヒットマンであったジョン・パーキンスさんは言っていた。世界中の多くの国の人々が不当な扱い、不当な収奪をされていることに気付き始めている。

日本郵政公社法

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/19 19:03 投稿番号: [77611 / 118550]
こんばんは、bakayuumongabakajyaiさん。ちょっと目を通していたんですが、小泉政権下で作られたこの法律って、無かったことになっちゃうんでしょうね。

日本郵政公社法
http://www.ron.gr.jp/law/law/yusei_ko.htm

テレビを殆ど見ないんですが、こういうところって突っ込まれているんでしょうか?やっぱり、郵政民営化反対賛成とかの改革か否かのレベルなんでしょうか?自分の政権下で作った法律を自分で無視し、おまけにその法律に従おうとする者にヤクザ並みの恫喝を入れ、なお従わない者には議員生命の抹殺を図る。ってことですよね?

こっちの方が、民営化あったらこったらより、よほど重要というか、スゴイというか、恐怖政治というか。まあ、現実には、法律なんて関係ないって人たちが政治を牛耳ってたわけだから、こんなもんか、って気がしないでもないですが。しかし、小泉くんのヤクザぶりはすごい。

soremiyosayokuさんへ

投稿者: battanama 投稿日時: 2005/08/19 18:48 投稿番号: [77610 / 118550]
わたくし、本物battamamaさんから公認されております真似HNですのよ

つまり   おすみつきをいただいておりますの

余計なお世話はいりませんわ

アルカイダは諜報機関の作りもの

投稿者: battanama 投稿日時: 2005/08/19 18:44 投稿番号: [77609 / 118550]
http://tanakanews.com/f0818terror.htm

予想の外であった現実

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/19 17:59 投稿番号: [77608 / 118550]
私にとってのその多くは、アメリカの有権者や政府、軍の
あきれ果てた愚かさと腐敗状況に起因するものであった。
ここまで腐れていたかというのが実感である。私は数十年間
親しんできたアメリカ映画をはじめとするアメリカ文化を受け
付けなくなった。それ以外のことは、信頼すべき人々(その
信頼性は文章の構成、論旨の進め方などから自ずと分かる。
ボンノ氏はその最たる例、掲示板における過ぎたる例である)
が予測した通りに推移しているに過ぎない。

全ての真相は

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/19 17:15 投稿番号: [77607 / 118550]
おおよそのレベルでではあるが、やがて現実によって
明らかにされる。少なくともその時点において、その
結果を素直にながめ、反省すべきことは反省しなければ
ならない。そうでなければ、単なる個人的嗜好に基づく
推論をいつまでも繰り返すレベルで止まってしまう。
大量破壊兵器の存在が嘘であったという事実によって、
少しでも意見が変わった者がいるのだろうか?   その
ようなことが我々自身の成長にとっては極めて重要で
あろう。イラク戦争の経過は、その時々の喧しい議論
の傍らで、たとえば酒井啓子氏などが戦前におおまかに
予想した通りに推移しているに過ぎない。そのような
大きな視点からながめることも重要だろう。

アカデミックの憂鬱

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/19 17:02 投稿番号: [77606 / 118550]
9.11が米政府による陰謀であるなどという説がもし
事実であるなら、それが大学の政治学科などにおける
どのような詳細かつ厳密な研究によっても解明される
ことはあるまい。彼らにとってはやるせないことであろう。
そのような真実はこのような「C級議論」の中でしか
示されないのかもしれない。

フセイン像引き倒し

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/19 17:00 投稿番号: [77605 / 118550]
あの真相がどうであったかについても様々な議論(推測
であるが)がなされたのだろう。推測である以上、意見
交換の中で結論が出ることは無いが、その後の米兵の
死者数が真相を雄弁に語っている。そもそも、ここでの
議論はイラクの人々や米兵の悲惨を避けるために行わ
れるものなのであって、持論を通すことが目的ではない。
個人的な都合や願望によってご都合主義の主張を繰り
返すべきではない。大量破壊兵器についても同じことで
ある。妄想か洞察かの区別は、言葉によっては証明され
ないが、現実によってやがて証明されるだろう。

釜黒さん

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/19 16:11 投稿番号: [77604 / 118550]
どうでもいいことをほざいていないで、さっさと告発したらいかがですか?

現行政の法の下の不平等体質に目を瞑り、
弱いものいじめを生きがいにしているような、
ヤプーである君は君自身の書き込みを読んで恥ずかしくなりませんか?

同調するゴキブリババア(バッタ)も同じだが。


ゴキブリババアは誹謗でも中傷でもありません。
本人は「最高の誉め言葉だな」と喜んでいます。(^O^)

911陰謀、情報交換が失敗したわけ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/19 14:32 投稿番号: [77603 / 118550]
エトさんが、この話をすでにしていたのを見逃していた。アルカイダとフセイン政権にはいろいろな関係はあったが、テロ行為を共謀しておこなっていた証拠はないといっていた911調査委員会。しかし、、

>軍の情報組織は2000年、アッタ容疑者ら4人の写真つきの資料を作成、米連邦捜査局(FBI)に伝えようとしたが失敗した、という。
>問題は、“なぜ”FBIに伝えることができなかったか。これに尽きますよね。フォロー記事が楽しみです。

実は何故軍の情報組織の情報がFBIに伝えられなかったのかという謎はすでに解けている。これはなんと911事件以前のアメリカの方針だったのだ。非常に馬鹿げたことなのだが、911調査委員会の委員もつとめていたジェイミー   ゴラリック議員(民主党、Jamie Gorelick)が率先して通した法律で、FBI,CIA,そして軍の情報組織が互いに情報交換をしてはいけないという嘘みたいな法律が存在した。

もともとは時の政権がこれらの諜報機関で得た個人情報を悪用しないためにできた法律だったのだが、そのため大事な情報交換がされておらず、911事件陰謀のあらゆる点が結びつかないという失態がおきた。

911調査委員会がこの問題を無視した理由は明白。なにしろこの悪法をつくった張本人が委員をしてたわけだから、自分の落ち度で911を防ぐことができなかったとなれば大問題。だからこの話を曖昧にしているわけだ。

このスキャンダルは実は非常に根が深い。詳しいことは毎日のように明かになるので追って説明しよう。

ブッシュ大統領の政権は2001年の1月から始まった。

↓よかったね

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/19 14:19 投稿番号: [77602 / 118550]


ぱちぱち

なんのリストが知らんが

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/08/19 14:04 投稿番号: [77601 / 118550]
ありがとうよ。光栄だ

>フセインと911事件

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/19 13:56 投稿番号: [77600 / 118550]
>こんな大事なことを911調査委員会はなぜ無視して報告
>しなかったのだ?

  たしかに委員会報告はデタラメですね。「アルカーイダの背後に誰が居るか?」という問題に対して真面目に取り組んでいないように見えます。その意味で、委員会が「フセイン政権とアルカーイダは無関係だった」と発表しても、ストレートには信用できない…という、カカシさんの主張には同意します。

  先日トルコで拘束された「アルカーイダで5番目に重要な人物」=ルアイ・サクラが、シリア・ムハバラート(諜報機関)のエージェントであり、同時にトルコMIT、アメリカCIAのエージェントでもあったという事実は、アルカーイダが様々な国の諜報機関と密接に関係していることを示しています。であれば、イラク諜報機関がアルカーイダに関与していたとしても、別に不思議ではないわけです。

  だいたい、スパイの世界というものは、単純に「敵・味方」で割り切れるものじゃありません。二重スパイや三重スパイがウジャウジャ居るなかで、あるスパイによる「破壊工作」が、どの筋の指示によるものか判断するのは非常に困難なのです。

  911の一年前に、米陸軍諜報部門がモハメド・アターの拘束をホワイトハウスに具申しましたが、ブッシュ政権上層部はそれを却下しています。アターが、どこかから「破壊工作」の指令を受けており、その準備をしていたらしいことを陸軍諜報部が察知したのですが、米政権上層部は、その指令がどこからのものか、知ろうともしなかったし、解明のための捜査すらストップさせているのです。

  思うに、米政権上層部は、指令の出所を最初から知っていたのでしょう。その上で明らかにしたくない事情があったと考えるべきだと思います。しかし、もし指令がフセイン政権から出されていたものであれば、ブッシュ政権がそれを隠す理由を見つけることは困難です。911以後、あえて不確実な情報だけを前面に立てて、フセイン政権とアルカーイダが共謀しているかのような「イメージ」を広めたプロパガンダとも整合しません。

  イラクのスパイが、ドイツに潜伏し、イスラム過激派組織と接触していたのは、おそらく事実でしょう。というか、イラクがドイツにスパイを送り込まないはずはないし、そのスパイがイスラム過激派と接触しないはずはありません。しかし、その「あたりまえ」の事実が、フセイン政権と911を結びつける証拠となり得ないのは、これまた「あたりまえ」のことです。また、拘束されたスパイが「破壊工作の計画」を白状するのは、諜報界の「慣例」であり、ほとんど信憑性などありません。これはスパイの仕事が「情報収集」と「情報撹乱」であるという本質を考えれば、すぐに理解できることでしょう。

  もし国家が大掛かりな破壊工作を計画していたのであれば、スパイなんかにその内容を明かしたりはしません。ドイツで拘束されたイラクのスパイが「フセイン政権とアルカーイダの共謀関係」を証明する情報を持っているとは、到底考えられませんし、カカシさんご紹介の記事にも「ドイツ諜報部が○○であると判断」になっています。ドイツ諜報部の判断が事実であるという根拠は、全くないのです。

  「イラクが生物化学兵器を密かに所持している」という「有力」情報を提供した、自称イラク諜報員はCIAから「カーブ・ボール」の徒名をもらい、ほとんど信用されていませんでした。カカシさんの出された「新情報」も、所詮、第二第三の「カーブ・ボール」という領域を出ません。諜報界の慣例であるディスインフォメーションを鵜呑みにして「911とイラクが深い関係にあったという事実がはっきりしてきた」などと吹聴する貴女に、911委員会報告のデタラメさを非難する資格はないように思います。委員会報告に疑問を持ったことは「大成長」ですが、報告で隠匿された数々の事実を検証することなしに、限定された一部の結論だけ、不確かな情報を根拠として否定しても無意味なのです。

そういうことなら

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/19 13:36 投稿番号: [77599 / 118550]
君もリストに入れておく。

お前は坊主が相手してくれるから

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/08/19 13:11 投稿番号: [77598 / 118550]
大人しくいい子で待ってろ。

くすくす、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/19 13:09 投稿番号: [77597 / 118550]
本当は本気だったんでしょう。

ただのシャレだ

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/08/19 12:54 投稿番号: [77596 / 118550]
そうマジに受け取るな

答える価値もないが

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/19 12:30 投稿番号: [77595 / 118550]
叩き屋君、妄想というのは事実真実ではない思いという意味だよ。君には日本語の意味がわかってないと見える。

しかし911とイラクが深い関係にあったという事実がはっきりしてきたのに、君はこの程度のつっこみしかできないとは情けないね。

私が最初からイラク戦争はアメリカを守るためだったと言っていたことは事実である。幸いにその証拠がちゃんと残っているから添付してあげよう。君が私の思っているひとだとすれば、君はそれを承知で嘘をいっているね。とぼけるのもいい加減にしてほしいもんだ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835383&tid=a5va5ca57a5ea1a6a5a2a5aa5ja5aba4kcg8 g935da49a4ka1aaa1aa&sid=1835383&mid=3030

横>リボルバーさんへ

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/08/19 12:24 投稿番号: [77594 / 118550]
【なぜ憲法カテ「番外慰安婦トピ」を中心に投稿するのか】
1.郵政民営化問題がトピずれであると認識しているから
(理由は下記に別記)
2.「慰安婦トピ」を個人的な備忘録としているから
3.「慰安婦トピ」には、本論以外の事につまらないレスをつける者や、論点以外の誹謗中傷を投稿の中心とするような者が「一名」を除いて存在しないから
3.私の別HNで交流している方々が、「慰安婦トピ」をROMしているから
(事実認識の誤りや、間違った理論展開等が存在すれば指摘をして下さる方々です)

  という、極めて個人的な事情です。


======
郵政民営化の背景には、世界に対する覇権を夢見るアメリカの影がちらついて
いるのだから、こちらで議論しても、あながち「トピずれ」とは言えないと思
うけれどね。
======

【郵政民営化問題がトピずれの理由】
○アメリカの対日要望書の存在と、その中身が小泉政策と酷似していると言う事は陰謀でも何でも無い歴然とした事実でしょう?

アメリカの対日要望書(郵政民営化)⇒日本の国益では無い

  が証明されて初めて、「アメリカの世界に対する覇権戦略」に日本が巻き込まれているということになります。

  そのことを証明する「論」を構築もせずして、
○郵政民営化の背景には、アメリカの世界に対する覇権戦略がある
ことを「前提」として語られたくありません。


  せめて、上記を証明する「論」ぐらい構築して語られたらいかがでしょうか?
  そして、別の論点に対する議論でも、「論」らしき物でも構築されたらどうですか?


  では、では。

たまには本家も言ってみよう

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/08/19 11:54 投稿番号: [77593 / 118550]
また妄想が始まった。

(こうだったか?)

おかしいのは君の記憶力

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/19 10:53 投稿番号: [77592 / 118550]
君はひとの文章をちゃんと読んでないね。もしイラクが911事件に直接関係していたのなら、イラク戦争は正当防衛として筋が通ったじゃないか、と言ってるの。

それにイラク攻撃の理由は先ず第一にアメリカを守るためだと私は何度も強調している。イラクが民主化しその影響で国際平和がたもたれれば、結果的にアメリカの安全につながるじゃないか。全く矛盾などないよ。

自分の読解力のなさとあいまいな記憶力を棚にあげてひとの主張がかわっているなどといい加減なことはいわないでほしいね。

>【お報せ】

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/19 10:49 投稿番号: [77591 / 118550]
>俺たちの知るあの人の恩師も参加しているよ。

ああ、あの方ですね。


ご紹介の「紛争下の暴力をどう裁くのか〜未来に向けての新しい国際ルール」での、
紛争の現場を見続けるジャーナリストの話には非常に興味があります。
やはり現場を知る人の発言には、実感を伴った重みがありますし。
残念ながら、これ東京ですね。

そろそろ、出かけます。
本日のシンポ、興味深い内容があれば、またこちらでご紹介します。

兵士の家族ブッシュ応援デモ行進

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/19 10:48 投稿番号: [77590 / 118550]
「シンディ、あなたは私たちの代表者じゃないわ」とばかりにテキサスのブッシュ邸の前でデモを続ける反戦運動家のシンディ   シーハンさんらに対抗し、イラク戦争を指示する兵士の家族たちが団結。車をつらねてテキサスへ出発する用意を進めている。その代表者デボラ   ジョーンズさん。彼女の息子のウィリアム君は海兵隊員で現在イラクに出動中。デボラさんは息子を失ったシンディさんに深く同情はするものの、今イラクから撤退することはイラクで戦う軍隊の努力を邪魔することになると語っている。

シンディさんの抗議がこれまでふくれあがったのもリベラルメディアのせいだとしながら、デボラさんは「メディアは悪いことばかり聞きたがって(イラクで起きている)建設的なことを知りたがりません。」デボラさんは兵士の家族らで何百台も車をつらねてサンフランシスコからテキサスのクロフォードまで出発する用意をすすめている。

「もし神が私の息子を召されても、私は我が軍の男女を応援し続けます。私の大統領とアメリカをずっと支持し続けます。」デボラさんは語る。

デボラさんの参加している団体はムーブアメリカフォーワード(アメリカを前進させよう)という保守派の団体である。

カカシ注:この政治活動団体は保守派だがカカシ個人はメンバーではないし、彼等の活動を私は100%支持しているわけでもない。でも興味のあるひとは下記参照

http://www.moveamericaforward.org/
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