対イラク武力行使

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生ぬるいハム

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 08:56 投稿番号: [70160 / 118550]
すぐに自分のことだと気が付いたようだね。
朝からしっかり反応してる。爆
せいぜい血圧上がってぶっ倒れないように、おきばりやす♪

>>知ったかぶりはやめなさい &U

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/05/03 08:13 投稿番号: [70159 / 118550]
>『トラトラトラ』は日本人監督ですから偏見があるわけない。
>知ったかぶりはパセティックですね。^^;
『トラ〜』はフォックスが100%お金を出して、
日本軍側のシーンを日本人監督・俳優を雇って製作した。純然たるハリウッド映画。

一方、from_east_coastさんいうところの
偏見の無い映画『パールハーバー』の
日本軍はほとんど日系人俳優か韓国・中国系俳優。
日本語の発音が汚くて、日本語に聞こえなかったこと覚えてないの?

つまり企画段階から偏見のないものにしようとつくられたのが『トラ〜』で、
事実を無視した脚本で日本軍を残虐に描き、
かつ日本軍側のキャスティングは、
ハリウッドの三流ニンジャ映画レベルの手抜きだったのが『パールハーバー』。

本当にパールハーバーみたんなら、
是非ききたいんだけどさ、
日本人に対して、パールハーバーよりひどい   偏見が入っている映画っていったい何どれ?
いっこでいいからあげてください。

それにしても、『パールハーバー』みて怒らない人が、
大日本主義を力説しても全く説得力ないよねー(笑)


>どんな年表になったか伺ってみたい。
私はそんなくだらないことしないよ。
歴史にWhat ifを持ちこんで、感想をくっつけるだけなら
どんな結論だって導き出せる。
それは議論じゃなくて   自己満足。

>満州国建国あたりまでは良かったということですか?(それなら私も同意見です)
>福沢の大日本主義にも合致する。

現状、この議論は不可能じゃないかな。

中国の近代化の歴史については
中共のコントロールのもとにあってプロパガンダと歴史の区別がつかない。
朝鮮半島の近代化についても、北朝鮮はいうまでもないけど
韓国でも親日言論がへたすりゃ主体思想以上の弾圧をうけるんで
まともな議論は不可能。

ちなみに福沢は   朝鮮半島の併合には反対してたはず。
福沢と大日本主義の関係については、まだ解明の余地があると思うよ。

石原については、方法論はおいといて、目的が平和。
アメリカと戦争をはじめた瞬間に負ける公言したガッツもある。
靖国ジハードをだらだらやらせたキチガイよりは大分まし。
靖国ジハードはキチガイ神道、
石原莞爾は日蓮宗カルトと並べたい誘惑もあるけど、
あくまで比較問題でマシな方でしょう。

>『アメリカに逆らったことがキチガイ』と言いたいんでしょ。違いますか?

違うよ。

ソ連軍相手だろうが、中共相手だろうが、
竹槍で戦って、一億玉砕って発想はキチガイ沙汰でしょ。

と、知世さん、貴女もですか

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 06:50 投稿番号: [70158 / 118550]
http://haradatomoyo.com/info/

これで美人系人妻が又1人増えた・・・

関係ないか。

>なんで怒ってるの?

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/05/03 06:04 投稿番号: [70157 / 118550]
おこっちゃいないんですが、
結局   「神風の有効性をみとめた米軍の戦後の報告書がある」
っていう事実以上のものが一切出てこないから、飽きてきただけです。

yusura_sdhkさん独自の見識が出てくるわけじゃないし、
yusura_sdhkさんが論駁できない点は、
「論点では有りません」もしくは
「ネタですか」っていう反応しか返ってこないしね。

"国体"については
>本議論には不要です.
だそうなんでほっとくとして、
特攻の作戦目的だけど、

>例えば1945年2月の,戦争終結を迫った近衛上奏文に対して,
>「もう一度戦果を挙げてからでないと中々話は難しいと思ふ」と答えたこと等を指します.
>つまり,終結交渉をする前に相手に更なる流血を強いることが必要,
>ということです.特攻はこれを目的に登場しました

また歴史の順番を取り違えてるよ。


神風が最初に行われたのは   1944年10月。

つまり、1945年2月の段階で、
「もう一度戦果を」という意見がでたということは、
まさに戦争指導者が、神風の戦果が十分だとは考えていなかった証拠。

ものごとの前後関係くらいは考えて投稿しようよ。



>国家のために命を投げ出すことを,あなたが「犬死」と
>評価してるだけです.言い方がおかしいです.

あれあれ?   思想オタクをばかにしてたわりに、
結局   思想の議論をはじめたね。

私は国家のために死ぬこと自体が犬死だとは一度も言ってない。

忠義のための戦死が犬死であって
"理念・理想や人々の平和で豊かな生活"のための戦死は感謝されるべき。

思想オタクに付き合う必要は一切無いけど
興味があったら、
詳しいことはこのトピの投稿69626と69704に書いてあります。


>それから,スローガンと実際の効率を比べられても鼻白みます.
>他の戦法と比べてください.

これは開き直りだね。
まず日本軍が他の戦法と比較した証拠が無い。
さらに練習用の旧型複葉機まで神風に投入したわけだから、
効果の最大化なんて発想が作戦実行者に無かったのはあきらか。

かつ、ここは逃げないで答えて欲しいんだけど、
「パイロット養成に十分な石油が限られていたから訓練の必要ない神風は合理的」
というのは一見合理的にみえるけど、
この説明を真に受けるのはあまりにナイーブ。
「射撃の訓練に十分な銃弾がなかったから、竹槍で戦うのは合理的」
といっているに等しい。

中東のナチスと化したイスラエル

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 05:30 投稿番号: [70156 / 118550]
それにしても、良くここまで厚顔さと冷酷さを、引き継いだものだ。

もうすでに、イスラエルはナチスを糾弾する資格を失ってはいないだろうか。

http://www.creative.co.jp/top/main2695.html

>なんだ、程度の低い

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 05:01 投稿番号: [70155 / 118550]
>寄ってたかって誹謗中傷か。
>適わぬ相手には、徒党を組んで唾を吐く。
>これが弱者で卑怯者の常套手段さ。爆

さすがに、ご自身の分析には長けている。

問題はご自身の事だと気がつかないところかな(−_−)

ところで、2番下痢かよ君と気が合うようだね。

グァムバッテネ(^O^)

>国家のヤプーは、

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 04:50 投稿番号: [70154 / 118550]
>せめて今日ぐらい、憲法を読むべきだ。

やっぱし、誰もが読んだ方がいい。

http://list.room.ne.jp/~lawtext/1946C.html

国家主義者が読むべき投稿

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 04:46 投稿番号: [70153 / 118550]
タイトル: 人権は国家から人民を守る権利
投稿者: zizituhakouda2000
日時: 2005年5月02日 午後11時12分

市民社会の成立は
国家の横暴から人民を守る事からスタートした
国体なのどと言う抽象的なモノの為に
人間の尊厳を無視し
国民を総動員してその体制
守らんとする行為を国家主義と言い
これは有る意味国民国家以前の封建国家や
部族社会よりも人民にとっては不幸な体制となる
これ歴史の必然

話は変わるが
最低限の義務さえ負えば
人民は国家の呪縛から自由となるべき
国家を愛せなどと言う憲法は全くのナンセンス
契約関係に愛など必要ない

******************

ちなみに、日本国民の義務は、
1、教育
2、勤労
3、納税

さらに、
公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

国家のヤプーは、せめて今日ぐらい、憲法を読むべきだ。

http://list.room.ne.jp/~lawtext/1946C.html

国家

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/05/03 04:23 投稿番号: [70152 / 118550]
なんてーものは、共同幻想なんだよ。

だから、どんな形態もありうる。

それを自分の都合で国家であるとか無いとか。

まさしくご都合主義。

また、これほどあやふやなものに、人権を委ねようとする愚かさ、能天気さ。

ま、こういったお馬鹿さんが多いから、高笑いしている連中も安泰だ。

カカシ君に再度、釈明と謝罪を要求する

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/05/03 03:30 投稿番号: [70151 / 118550]
と同時に、小生を君の「スルーリスト」なるものに入れている現在、今後一切、一昨晩のように、小生と相手との対話の関連の間に入って小生のことについて批判と悪口を言うのはやめていただきたい。それが「スルーリスト」なるもののケジメであると考える。

自分の調子の悪い時は逃げまくり、都合の良い時に割り込むのは得て勝手もはなはだしいというものであると考える。

これからの日本の課題

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:59 投稿番号: [70150 / 118550]
先のリンクをわざわざ読んでいない人達の為に、その最期の部分をコピペします。
東京裁判の結果が、今も日本が抱えるあらゆる問題に影響を与え、陰を落としている。
イラクに自衛隊を派遣し、改憲問題が生じている今こそ、東京裁判に立ち返って、日本の今後を考える必要があるのではないだろうか。
東京裁判は、決して過去のことではない。

『東京裁判を超えて』

裁判当時から対立が目立ち始めていた東西陣営は、しかし、その後、ソ連対アメリカというはっきりした構図をとり、事実上アメリカの支配下で国を復興させて「行かねばならなくなった」日本は、戦勝国として世界の警察・世界の裁判国としての自信を強めて行ったアメリカの更なる野心の下、憲法9条の下を掻い潜って警察予備隊を持ち、自衛隊へと発展し、いまや三日もあれば完全なる武装体制・軍事体制を整えられる国になってしまった。

東京裁判で裁かれた負の犠牲が、まさかにこの方面に向かうとは当時の日本は思いもつかなかったであろう。しかし、『愛国心』で言及されるように、東京裁判を「アメリカに代理してもらっ」た日本人の怨嗟の復讐であるとするならば、戦後アメリカの属国としてアメリカに追随してきた日本は、今こそ様々な局面における総括をすべきではないのだろうか。

東京裁判が様々な意味で問題を持つことは明らかであり、到底、ここで書ききれるものではないが、しかし、それが日本に投げかけた様々な意味をもう一度戦後60年という立場から捉えなおすことが必要な時期に来ているという気がする。

決して自虐的でもない、また自由主義的でもない、公正な目による東京裁判の見直しが、今こそなされねばならない時である。そんな気がしてならない。

残念ながら2

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:33 投稿番号: [70149 / 118550]
>バッタ君に聞いているのではない。

はい。
重々承知です。
まず、案山子さんからのレスはないでしょうから、私が横レスでコメントしておきました。

無しのつぶてでは寂しいでしょうから。笑

残念ながら

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/05/03 02:31 投稿番号: [70148 / 118550]
バッタ君に聞いているのではない。

残念ながら(横)

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:27 投稿番号: [70147 / 118550]
案山子さんを差し置いて、私がコメントするのも何ですが・・・。
他意はありません。ただ、異議ありでの横レスです。

①②いずれも、嘘の定義に該当しませんね。
それは、嘘という範疇ではなくて、あくまでも案山子さんの感じたもの。
つまりは主観なのです。主観的な感慨は、根拠がなくても成立します。
主観においては、全く個人的な感慨であるので、それに対して嘘つき呼ばわりすることはできません。
「それは誤解だ」と反論することは可能ですが。

もとも、案山子さんの言う、「何か言う時はキチンとした根拠がある」というのは、あくまでも国際情勢における情報のことです。
ご立腹なのは重々理解しますが、話のすり替えは感心しませんね。

>嘘という言葉の意味

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/05/03 02:15 投稿番号: [70146 / 118550]
>少なくとも私が何か言う時はキチンとした根拠があるけどね。

君の以下の発言に何の根拠があるのか、釈明と謝罪を求める。

①>ところでトミーさん、このよっぱらいおじさんは

②>ここにきて2年以上たってるのに、何も学んだことなどない

(カカシ   メッセージ: 69959 より)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=69959

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

①について
君は、今まで何度も小生に対して、何の根拠もなく、「よっぱらいおじさん」よばわりしてきた。

②について
全くのウソではないか。中途休みはありながら、小生は勉強続けてきた。それは、小生の今までの投稿を読んでもらえば誰でもわかるはずである。

シンクロ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:12 投稿番号: [70145 / 118550]
なんだか南京虐殺での問題と、イラクのフセイン問題が、妙にシンクロしている。

過去はもちろんのこと、現在さえもこうして情報は錯綜し、その真偽に置いて対立するものだなぁ。しみじみ。

元人権相アミン氏がクルド人である事

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/05/03 02:08 投稿番号: [70144 / 118550]
クルド人であることを、考慮したとしても、50万人という推定死者数は酷い。

フセインの元で、曲がりなりにも、国家として成り立っていたという意見に、異を唱えたい虐殺。

>嘘という言葉の意味

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:08 投稿番号: [70143 / 118550]
>自分の認識とずれてる人間の意見をすべて嘘で片付ける人間がいかにおおいことか。

全く同意!
結局、思考の柔軟性と、まともな識別力がない故でしょう。
それと、自分のイデオロギーを固持する為に、不都合な相手を潰す場合にも使用される手段ですね。

日本の皆さんに

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 02:03 投稿番号: [70142 / 118550]
以下は、パール博士が来日した際の言葉です。(昭和41年)
時代的にそぐわない部分もあるかと思いますが、根本的な部分は現代にも通用するのではないかと思います。

『日本のみなさんに』

東洋は今、大きな政治的ルネッサンスを迎えようとしており、東洋の諸国は日本に注目し、日本の奮起を期待しているのです。
現在、世界中で西洋化が進行しています。この西洋化は進歩に必ず付随する現象でしょうか。それとも、古代文明の例が示すように、崩壊の徴候にすぎないものでしょうか。ギリシャ、インド、バビロン、中国などの文明の歴史を大観してみると、文明の発達を計る基準は、領土の拡大に見られる環境の征服や、技術の進歩に見られる自然の征服ではないことが証明されていると思われます。
我々の聖者マハトマ・ガンジーは、この西洋文明の宿命を予見しました。そして、インド自らを救おうとすれば、現代の西洋の技術と西洋の精神を排斥しなければならないという結論に達したのでした。この精神のシンボルが糸紡ぎ車(カダール)です。
彼は、インドのすべての男女に、自国産の綿を手で紡ぎ、その糸を手織りにした綿布を身につけるように説きました。この手紡ぎこそ、インド国民の熱意とエネルギーを、物資的行動面から精神的行動面へと切り替える必要性の象徴だったのです。
大英科学振興協会会長サー・アルフレッド・ユーイングが1932年の総会で、次のような発言をしています。
「科学は確かに人類に物質的な幸福をもたらした。だが、倫理の進歩は機械的進歩に伴わず、あまりにも豊富な物質的恵みを処理できずに人類はとまどい、自信を失い、不安になっている。引き返すことは出来ない。どう進むべきであろうか」と。
我々全てが当面しているのと同じ悩みを表現した感動的な言葉です。産業化と民主主義という新しい推進力は、全人類の利益のために新興勢力が自由に活動できるような、全世界を打って一丸とした社会を建設するのに用いられるでしょうか。
それとも、我々はこれから、史上に比を見ないこの強力な新しい力を、大昔から存在している戦争、部族主義、奴隷制度などに悪用して、全人類自殺の方向に向かっていくのでしょうか。

嘘という言葉の意味

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/03 01:52 投稿番号: [70141 / 118550]
を全く理解できないやからがこのトピには多いね。

嘘というのは真実でないと解っていることをあえて言うことであって、間違いとか、意見の違い、というのは嘘ではない。

にも関わらず、自分の認識とずれてる人間の意見をすべて嘘で片付ける人間がいかにおおいことか。

少なくとも私が何か言う時はキチンとした根拠があるけどね。

教養ある推定

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/03 01:48 投稿番号: [70140 / 118550]
>推定された数字にかかしさんが推定した何倍と言う数をかけた数字が教養ある推測ですか?

そうだよ。フセインはなにも自分が虐殺した人間の名簿を残しておいたわけじゃないし、詳細は闇のなかだ。だからこれまでに発見された遺体の数、大量埋葬地の数、行方不明の人間の数、家族や親族の証言、そうしたものから一番ありそうな数を推定するよりしかたがないわけよ。

私の推定がおかしいというのなら、君が適当と思える数字をだしてみたらどうだね、そしてその理由でも述べたら、議論の意味がある。

君がこの数にこだわる理由はなんだね?   フセインがイラクで人殺しをしていなかったといいたいの?   それとも人殺しはしていたけど、そんなに膨大な数じゃあないでしょう、といいたいの?   とにかく、君がこれによって何を証明したいのか不明だ。

↓これこそ電波

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 01:39 投稿番号: [70139 / 118550]
>改竄爺さんの文章を持ってきて、何が言いたいのかな?

浅ましい奴だな。
改竄説に関しては、ちゃんとした釈明がされているよ。
お前こそ、電波流すな!

↓電波

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2005/05/03 01:34 投稿番号: [70138 / 118550]
改竄爺さんの文章を持ってきて、何が言いたいのかな?

田中正明氏について

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 01:20 投稿番号: [70137 / 118550]
田中正明氏

http://tendensha.co.jp/event/news6.html


「パール博士の日本無罪論」
と田中正明会長

http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/7154/13-3.html

ドラさん♪

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 01:03 投稿番号: [70136 / 118550]
「日々進歩? 一歩前進、二歩後退でしょ? 東京裁判の冤罪? 田中正明? ウェッブ裁判長は【天皇を裁け】と主張していた人物だ。 だからこの裁判にはこういったこともあって批判...」

上記、ドラさんの投稿が消えてる!
検索したら存在しているが、上記部分しか見ることができない。どういうことだろう?
ま、とりあえず、この部分にのみ返信しておいきましょう。

確かに私は日々進歩しております。その成果はご覧の通り。
それより、ドラさん達の方こそトンデモ学者の話を真に受けてばかりで、頭を柔軟にして進歩しないと時代に置いてきぼりになりますよ。
少なくともパール博士は、東京裁判に立ち会った生き証人です。その彼と、著者の田中正明氏は実際に交流もあるのです。
捏造や、アバウトな情報をご丁寧にかき集めて書いたトンデモ学者とは根本的に質が違うのです。

で、ウェッブ裁判長の件ですが、以下に確かなリンクを貼っておきますのでご覧あれ。
老婆心ながら、ドラさん達の信じ込んでいるガセネタ、そろそろ更新したほうが宜しいかと存じますが。笑

http://www.geisya.or.jp/~kmtake/off/farfromtokyousaiban.html

ついでなので、東京裁判後のそれぞれの顛末を記しておきます。

世界の多くの権威有る国際法学者が、東京裁判の非合法性とその誤謬を認めたばかりではない。この裁判を指令し、11名の裁判官を任命して、裁判所条例までつくった最高責任者であるマッカーサー元帥は、東京裁判から2年半の後、解任されて帰国した。彼は朝鮮戦争を拡大して、満州へ原子爆弾による爆撃を企画し、中国大陸への侵攻を企て、アメリカの指導者を狼狽せしめ、急遽呼び戻されたのである。
この時彼の残した『老兵は死なず、消え去るのみ・・・』といった言葉が有名である。
帰国すると、彼はアメリカ上院において査問された。その時彼は
「日本が第二次世界大戦に赴いたのは安全保障のためであった」と証言し、トルーマン大統領との会談においてははっきりと「東京裁判は誤りであった」と報告した旨、アメリカ政府自身が暴露的発表を行ったのである。7人の死刑囚を無罪にすることさえできた最高軍司令官としての彼がである。
そればかりではない。東京裁判の立役者であったキーナン主席検事までが、重光葵を起訴し、処罰したことの誤りを反省し、東京裁判が感情論に過ぎたことの告白を新聞記者に発表した。裁判が終わってわずか5年目のことである。
一方、パール博士はその後、東京裁判における立証の正当性と、国際法理論に対する見識が高く評価され、選ばれて国連の司法委員会の委員および議長に就任し、その要職を全うした。

※最後に、マッカーサーの辞世の言葉。
東京裁判のことは、全部マッカナウソサーと言ったとか。(ダジャレです)

スピカさん、お元気そうで

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/03 00:40 投稿番号: [70135 / 118550]
よかった☆

きっとPTA会長就任とか想像してたんだけど、的外れだった。

私はイラク関係は自衛隊を追っているんだけど、

なかなか情報が出ない。
また犠牲者が出そうな予感がする。
ああ、気の毒だ。


☆イラク拉致:毎日新聞から・・

豪州男性が救命嘆願   同国、特殊チーム急派へ

  【シドニー田中洋之】オーストラリア当局は2日、イラクでエンジニアとして働いていた豪州人男性のダグラス・ウッドさん(63)=米国カリフォルニア在住=が、武装勢力とみられるグループに拉致されたことを確認した。

  「聖戦士評議会」を名乗る武装勢力は1日、人質に取ったウッドさんを撮影したビデオを報道機関に送りつけていた。その中で、覆面姿の男2人に銃を突きつけられたウッドさんは「助けてほしい。死にたくない」と訴え、米英豪の3国にイラクから撤兵するよう求めた。

  ハワード豪首相は2日、テロリストとの交渉を拒否し、部隊駐留の継続を確認する一方、人質救出のため軍や警察などによる特殊チームをイラクに急派すると発表した。

  豪州はイラク南部サマワで活動する自衛隊の安全確保のため450人の部隊を派遣しており、先月30日にはヒル国防相がサマワの自衛隊宿営地を訪問していた。

毎日新聞   2005年5月2日   18時24分

毎日新聞速報から

http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20050503k0000m030024000c.html

ジェノサイド条約

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/03 00:38 投稿番号: [70134 / 118550]
先に貼ったジェノサイドのリンクは失敗だった。一瞥して貼り付けたものであり、今全文を読んで、その内容の偏りに気が付いた。汗(手抜きが祟った)
仕方ないので、ここからは手持ちの『国際法の解説』からジェノサイド条約の文をかい摘んでタイプすることにします。

【ジェノサイド条約】

第二次世界大戦前から大戦中にかけて行われたナチス・ドイツによるユダヤ人の迫害や大量殺害は、人類史に恥ずべき汚点を残しました。それに対する深い反省から、このような集団殺害を国際法上の犯罪とするため、1945年の国連総会で「集団殺害の防止及び処罰に関する条約」が採択され、1951年に発効しました。(日本は未加盟)
これが、いわゆるジェノサイド条約で、『ジェノサイドとは、特定の国民・民族・人種または宗教的集団に対して行われる集団殺害行為のことです。
ジェノサイト条約によれば、集団殺害とは、国民的、人種的、民族的または宗教的集団を全部または一部破壊する目的を持って』
と、この『』の中の前提が重要ポイントです。この前提を基に、以下の内容が規定されています。
なお、国際刑事裁判所はまだ設立されていません。

①集団構成員を殺害構成員を殺害すること。
②集団構成員に対して重大な肉体的または精神的な危害を加えること。
③肉体的破壊をもたらすためのに意図された生活条件を集団に対して課すこと。
④集団内における出生を阻む目的をもつ措置を課すこと。
⑤集団の児童を強制的に他の集団に移すことをいいます。

捕虜になるな!自決せよ!

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/03 00:31 投稿番号: [70133 / 118550]
という、皇軍に手榴弾を渡され・・


中日新聞から・・

★沖縄戦

<1>『集団自決』消えぬ苦しみ


  ギュッと閉じたまぶたに六十年前の光景が浮かぶ。母を殺さざるを得なかった苦しさを、ためらいながらも伝えようとする七十六歳の牧師の顔がゆがんだ。

  沖縄本島西に浮かぶ慶良間(けらま)諸島最大の島、渡嘉敷島に米軍が上陸したのは一九四五年三月二十七日のことだった。

  降り注ぐ砲弾と豪雨。深夜。特攻のための秘密部隊「海上挺進(ていしん)第三戦隊」の陣地に近い島北部の谷間に集められた六百−八百人の島民の中に、当時十六歳の金城重明さんもいた。


「『集団自決』は決して自発的な死ではない」と語る金城重明さん=那覇市で

  【「米兵に捕まれば惨殺される。天皇のために死ぬのが大切だと教えられてきた時代でした」】


  友軍と運命をともにするという死の連帯感が体中に満ちるのを感じた。

【一週間ほど前、軍が島民に手りゅう弾を配った時、】

沖縄戦のむごさを象徴する「集団自決」の引き金に、指はかけられていた。


  「天皇陛下万歳」。翌朝、村長の三唱を合図に、家族が一緒になって次々と手りゅう弾を爆発させた。不発で死にきれなかった家族はさらに悲惨だった。自らの手で家族に手をかけていったのだ。

  金城さんの目前で、へし折った小木を手にした男性が妻子をめった打ちにし始めた。驚きにすくんだが、「これがやるべき死に方なんだ」と悟った。

  自分たちを殺してくれるはずの父とは、前夜の逃避行で離れ離れになっていた。二つ年上の兄と二人で、最初に母に手をかけた。

泣き叫びながら、石を持った両手を打ち下ろす。母も泣いた。気が付くと声が聞こえなくなり、母の体は動かなくなっていた。次に九歳の妹と、六歳の弟の命を絶った。どうやって手にかけたのか記憶はない。

            ■   ■

  渡嘉敷島の対岸に位置する座間味(ざまみ)島で、戦後生まれた宮城晴美さん(55)の家族も「集団自決」の生き残りだ。米兵に追いつめられた避難壕(ごう)の前で、祖父は妻と子どもたちののどを切り、自分の首もかき切った。

  十一歳の末の息子をのぞいて、奇跡的に全員が命を取り留めたが、死にきれなかった者たちの戦後の苦しみは想像を絶した。

  「首切り!」。声を失った祖母は、器具を通したかすれた声でいつも祖父をなじった。そんなとき祖父は何も反論せず、ただ悲しそうな顔をするのだった。夫婦は互いに傷つき、戦後を生きた。

            ■   ■

  渡嘉敷島ではあの日、約三百人の島民が死亡したとされる。兄と死を決意した時、金城さんの耳に「どうせ死ぬなら、米兵に切り込もう」という声が聞こえた。

  「皇国民らしく死のう」と思い直し、谷間を出た金城さんが見たものは、全滅したはずの日本兵の姿だった。軍への信頼感は音を立てて崩れていった。捕虜になることで二人は命を取り留めるが、金城さんの戦後もまた、苦悩に満ちたものとなった。

  こうした「集団自決」は沖縄本島の読谷村や南部戦線でも起きている。犠牲者は千人以上といわれるが、全容は分かっていない。


  ・・・

  証言者たちが次々と他界する中で、今なお手探りが続く沖縄戦の実相。それが沖縄の終わらない戦後を象徴している。

     ◇      

  国内最大の地上戦となった沖縄戦から六十年。沖縄の戦闘は軍と軍との戦いだけではなかった。

【老人や女性、十代の少年までが動員され、手りゅう弾を持って戦車に体当たりしていった。重たい「記憶」を抱え、今も胸を痛め続ける人々の戦後を追いかけた。 】

  ◇メモ   <沖縄戦>

  1945年3月26日に慶良間諸島に上陸した米軍は、4月1日、沖縄本島に上陸。本土防衛の「捨て石」とされた沖縄は、日米両軍と県民合わせて20万人余が死亡する激戦地となった。

マラリア病死や餓死などを含めると県民の犠牲者は、当時の人口の4人に1人に当たる15万人前後と推定される。

6月23日、沖縄守備軍「第32軍」司令官、牛島満中将の自決で日本軍の組織的戦闘は終結したが、正式な降伏文書が交わされたのは9月7日だった。

社会部   西田義洋・佐藤直子

  (2005年5月2日

http://www.tokyo-np.co.jp/kioku05/

もうやめよう,ドラちゃん.

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/05/03 00:04 投稿番号: [70132 / 118550]
飽きたよ.最後のレスにしたい.

>ちなみにここを見ると、評価されていませんね。当事者にもね。↓

交戦国の軍隊が脅威に感じていたんだから充分だよ.

>前の投稿にもあるように、米軍の【本土上陸作戦】は見られない。自国の兵士を大事にするから↓

当たり前だよ.自国の兵士を大事に考えないと,特攻隊が脅威に
なるわけないもの.脅威に感じたと米国の報告書に書いてあるのに,
認めると困ることでもあるの?

>じゃ、そのAやらBに【特攻隊やら、英霊】など、あなたの想定した名詞を代入して、

それくらい自分でやってくれよ.

論理無知は論理無知なりに申し訳無さそうにしてくれないかな.
教えろよな,と威張るのはやめて欲しい.

3>反論になってませんねドラワサビさん

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/02 23:53 投稿番号: [70131 / 118550]
>>【研究すらされなかったという事実は驚くべき事柄である。】

>比較相手(特攻以外の戦略)の期待戦果がゼロなんだから、
研究するまでも無いです。戦果が期待できる唯一の戦法である
ことが自明だったということですね。


ああ、これがあなたの言う【科学的】の意味ですか。

へえー。

ちなみにここを見ると、評価されていませんね。当事者にもね。↓

★特攻の評価

http://homepage1.nifty.com/SENSHI/book/objection/6kamikaze_h.htm



>>この本にも【日本の特攻隊を恐れて本土上陸を選択しなかった】と言う戦略は出てきません。

>米国が本土上陸作戦という選択肢を実質的に失ったのは、1945年
6月以後です。沖縄戦の衝撃が理由ですので。


前の投稿にもあるように、米軍の【本土上陸作戦】は見られない。自国の兵士を大事にするから↓


★【米軍は待望の】日本本土戦略爆撃の足場を獲得した。・・

【日本本土はドイツよりずっと空襲に対して脆弱だと予測された。】

【日本空軍はドイツ空軍ほど手ごわくないし、】

【本土上陸と言う高価な代償を払わないでも、】

【爆撃だけで日本を屈服させられると、航空軍関係者は力説した。

・・・

【米海軍首脳は海上封鎖で日本を屈服させうると主張した】。


【戦略航空軍は、戦略爆撃だけで勝てると論じた】。




ここにも【空爆】計画、沖縄戦以前から↓

★その53%の約142万トンが43年からの45年のドイツ降伏までの3年間に投下された。・・・

【大規模な空襲はドイツ降伏の主たる要因となったが、ドイツ降伏後は、日本が標的となった。】


日本本土(東京)初空襲は、1942(昭和17)年4月18日であった。すなわち米軍は、航続距離の長い陸軍陸上機の中型爆撃機ノースアメリカン「B−25」を空母に搭載、日本本土の哨戒線間際の900キロ地点から空母から16機を発進させ、東京を夜間空襲し、約2,000キロ離れた中国大陸東部へ着陸させたのである。



日本空襲の本格的開始は1944(昭和19)年11月から開始されたマリアナ基地からのB‐29によって開始された。米軍は日本の主要都市を無差別空襲し、その結果日本の都市は焦土と化した(焼き尽くされた)。



日本本土に対して投下された焼夷弾を含む爆弾の総量は、1944年6月から1945(昭和20)年8月までの15か月間に原爆2発を除いて16トン以上に達したが、その78%は焼夷弾(ドイツは50%)、木造建築が中心の日本では非常に大きな成果をあげた。

http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/kuusyuu.htm

あ、この【本土上陸作戦の有無】に関しては、もう終わりにしたはずだった。

あなたは何の資料も出さないしね。



>>私の誤読と言うなら、もっと簡単に指摘してください。

>順命題(AならばBである)と裏命題(AでなければBではない)との
間には何の論理関係も無い、ということです。


じゃ、そのAやらBに【特攻隊やら、英霊】など、あなたの想定した名詞を代入して、誰にでも誤読の無いようにしてください。

リンカーンって反国家主義者なの?

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/05/02 23:38 投稿番号: [70130 / 118550]
人民の人民による人民のための政治,国家を理想とした人だと
思ってたけど.

国家を捨てよう,国家は人民の敵だ,という類のこと言った?

確かに民主主義より国家主義の方が新しい

投稿者: zizituhakouda2000 投稿日時: 2005/05/02 23:31 投稿番号: [70129 / 118550]
かも知れないが
新しければ良いてもんじゃない
いまだにリンカーンの言葉は生きている
といってもリンカーの人種差別的側面には同意出来ないが

まあ、国家の為に死ねる人間を!と叫びたければ叫べ
わたしは、人間を殺さない国家を!と叫ぶだけだ

>知ったかぶりはやめなさい &U

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/05/02 23:20 投稿番号: [70128 / 118550]
>折角GWだし、無駄なタイピングとか

この点は同意します。^^;   でもこのトピは盛況ですね...


さて、まずこれ。

>「パールハーバー」「ラストサムライ」の知ったかぶり

”日本人への偏見”っていう例えに出したまでで、ちゃんと鑑賞済みですよ(失礼な^^;)。わたしも可哀想だと思って指摘しなかったけど、『トラトラトラ』は日本人監督ですから偏見があるわけない。知ったかぶりはパセティックですね。^^;
(軽く飛ばしていれば見逃してあげたものを...)


>福沢は、日本を本当に強い国にしたかった。

権助論を採用していればもっと強い国になれたと確信があるのなら、どんな年表になったか伺ってみたい。日清戦争で勝てたのか。女王陛下万歳の大英帝国と同盟が結べたか。

>私は石原は別にキチガイじゃないとおもってるよ。

石原を否定しないのには驚きました。ということは、満州国建国あたりまでは良かったということですか?(それなら私も同意見です)福沢の大日本主義にも合致する。

ならば、そこまでほぼ無敗で来たのは誰のお陰でしょう。忠義を良しとする国家神道のお陰ですよ。快進撃している間は靖国神社にお世話になっておきながら、負けが込んできたら一転、ジハードキチガイと呼ぶなんて、ずうずうしい結果論者だと思う。


残念だけど...

ネオさんは自分でも何が言いたいか判らなくなってるんだよ。だから映画評論家ぶって枝葉の部分に噛み付き、勝ち誇っている。

あの爽やかな遺書を読んで怒りが湧いてきたとすれば、その怒りは素直にアメリカに向けるべきなんだ。ネオさんは何故かアメリカ批判ができないから、屁理屈をコネて叫んでるだけ。


ぶっちゃけて言えば!

『アメリカに逆らったことがキチガイ』と言いたいんでしょ。違いますか?

国家の呪縛(笑)

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/05/02 23:15 投稿番号: [70127 / 118550]
未だに階級闘争史観ですか.勘弁して下さい.

人権を守ってるのは国家.
国家を持たずに人権を守られている個人は皆無.

脱字…失礼いたしました

投稿者: zizituhakouda2000 投稿日時: 2005/05/02 23:14 投稿番号: [70126 / 118550]
>人間の尊厳をし

人間の尊厳を無視し

でした

人権は国家から人民を守る権利

投稿者: zizituhakouda2000 投稿日時: 2005/05/02 23:12 投稿番号: [70125 / 118550]
市民社会の成立は
国家の横暴から人民を守る事からスタートした
国体なのどと言う抽象的なモノの為に
人間の尊厳をし
国民を総動員してその体制
守らんとする行為を国家主義と言い
これは有る意味国民国家以前の封建国家や
部族社会よりも人民にとっては不幸な体制となる
これ歴史の必然

話は変わるが
最低限の義務さえ負えば
人民は国家の呪縛から自由となるべき
国家を愛せなどと言う憲法は全くのナンセンス
契約関係に愛など必要ない

可能性ならば

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/05/02 23:01 投稿番号: [70124 / 118550]
内心アメリカに撤退してほしくない、アラブ諸国の引き留め策にあい、

要請があれば投入できる範囲内に軍を置かされてしまう、

可能性が高いですけれども、

ここはアラブのプライドにかけ、紛争を解決する枠組みを自力で構築し、
アメリカの全面撤退を実現させてほしいですね。

案山子さん無き後は

投稿者: battamother666 投稿日時: 2005/05/02 22:59 投稿番号: [70123 / 118550]
このトピは、『左巻きトピ』となる。


その隙間にワシが暴れたる。爆

リンク先見た.

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/05/02 22:58 投稿番号: [70122 / 118550]
前言撤回.

許す.

お見舞いだ

投稿者: battamother666 投稿日時: 2005/05/02 22:57 投稿番号: [70121 / 118550]
>日(ひ)   暮れて物言うな。

ひねくれて物言うな。
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