対イラク武力行使

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C-130の映像

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/02/08 13:56 投稿番号: [64002 / 118550]
はいどうぞっ♪

   http://alhesbah.net/movie/movie_iraq.zip


  あー、怖かった。
  (後半怖いです。誰にでもすすめられるモノではありません)

>>  
実際に輸送機はミサイルによって撃墜されたのでは無く時限爆弾によって落とされた。
>>

  イギリス国防省は地対空ミサイルって言ってるんだけどね〜。

  んじゃまあがんばって。

offつづき:男性のプレッシャー

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/08 13:49 投稿番号: [64001 / 118550]
  オフトピつづきで申し訳ありませんが、産業翻訳者の女性たちは、男性にジェンダーロールのプレッシャーをかけるのですか、それはぞんじませんでした。
  ちょっと驚きです。

  ◇   ◇

  出版翻訳の世界では、男性翻訳者が「男らしくあらねばならない」などというプレッシャーを感じるという話は、すくなくとも私は聞いたことがありません。

  私が知っている出版翻訳者の女性のなかにも、男性にそのような期待をしたり、ましてやプレッシャーをかけるような人はひとりもいませんね。

  むろん私生活では、夫君や恋人に「男らしい男であってもらいたい」と期待することがあるかもしれませんが、仕事ではそういう面を見せる女性は知りません。

  ◇   ◇

  男性が「男らしくなくてはいけない」というプレッシャーを同業者や同僚の女性からかけられる職業、それも女性が圧倒的に多い職業として、私がきいたことがあるのは、保育士や看護師ですね。
  「男性だから」と、力仕事などを担当することを期待される、とききました。

  ◇   ◇

  出版業界は建前上は実力本位で男女同等の世界ですが、現実には出版社で権力を持っているのがまだまだ男性ばかり、ということもあって、現実には女性差別や女性への偏見はあります。だがそれとは別に。

  ◇   ◇

  産業翻訳者の女性たちが、もしほんとうに男性同業者に男らしさを期待しているとすれば、それは産業翻訳者に、理工系出身の女性が比較的多いからでは?
  理工系の女性というのは、私の経験では、必要以上にジェンダーロールにとらわれている女性が多いですよ。
  女性が比較的多い文系出身の女性のほうが、その点ではとらわれていません。

  たぶん理工系の女性は、大学時代から、女性がすくない環境でずっときているため、男性に甘やかされ、ちやほやされることに慣れっこになっているからではないかとおもいます。

  長々オフトピ失礼しました。  


>>やはり有難迷惑…ま、ね。

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/08 13:48 投稿番号: [64000 / 118550]
>>
死を美化するなよ。死を意味付けるなよ。
死は死であり、殺しは殺しだ。
いい殺し、悪い殺し、そんな区別はない。
その事実を真摯に厳粛に受け止めた者だけが、犠牲という概念を扱う資格を持つのだ。

死の物語を政治が利用する状況は危険である以上に、醜悪極まりない。
>>

そうですね。死を美化するな。大義のためと称する犠牲に疑問を持て…、という視線は、絶対に必要ですわ。

もし、死者や戦争で生活を失う者がロボットなら構わないよ。だが、違う。どんな名においても、犠牲者を美化し、犠牲を強いい者は容認してはいけないですね。犠牲者にとっては、死は只、死であり、惨状、悲惨だけが現実ですわ。美化されたり、死が自分の子孫を守ってくれるなど、例外的でしかない。死はただの、現実です。残された者に取っても、辛い人生が待っているだけです。犠牲を強いたり、容認したりした者の勝手な言い分ですね。尊い犠牲などというのは。尊いのは、生き残ることですわ。

政治を語るとき、その戦略がどんなに理解できるものであっても、犠牲を容認してはいけないですね。

その戦略には、永遠に疑問を突きつけていく。そこにしか、人間の未来はないですからね。

やはり、今の現実からは遠い理想論になりますが、紛争の解決は、武力によって成されてはならない。武力による解決は、最終的な解決にもならない。
その視点から、これからの進路を選ばないといけない。何に努力しなければならないか、知っていかないといけない。

どんな理想論でも、理想は持たないといけないし、おそらく、実現しない理想は、ないですね。

>50口径ライフル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/08 13:39 投稿番号: [63999 / 118550]
>50mm口径になると銃でなく砲だな
多分、50(0.5インチ12.7mm)インチ口径の事だと思う

失礼しました。ライターさんのいうとおり、50カリバー、つまり1インチの50%ということだから0.5インチ12.7mmです。わたしがmmであらわした単位はすべてこのカリバーの間違い。訂正してお詫びします。

ところで、このライフルは狙撃兵がよく使うライフルで、この1800メートルというのは、腕利きのプロがものすごいラッキーショットを撃った場合でも、、という意味で普通はこんな距離は無理。1000メートルまでが普通に撃てる距離という意味。

50口径ライフルが好まれる理由は弾がまっすぐ飛ぶので、トラジェクトリーの計算が優しくて済むからなんだそうだ。

>犯罪者やテロリストが大口径の狙撃銃を好むのは実際にあると思う。

この銃は技術をマスターするのにかなり専門的で長期にわたる訓練が必要。訓練できる場所も設備も講師などのことも考えると犯罪者やテロの武器としては向かない。犯罪者が好む武器は安いピストルが普通。テロリストの好きなライフルはAK-47。それと大量に簡単に人殺しができる自動車爆弾やロケット砲だね。

事実アメリカにおいて、50口径のライフルが犯罪に使われた例はない。

空砲と空包とリベラル

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/02/08 13:25 投稿番号: [63998 / 118550]
http://www.meti.go.jp/interface/nisa/regularly/3_announce/info.cgi?mode=content&category=1&page=196

でもあるように法律用語では
弾が出ない小銃薬包を『空包』と呼びます。
大口径の大砲の時には『空砲』ですが
発音が同じなのでさほど気にする人は少ないのでは無いでしょうか?

ただし、ニュース記事を見てたまに思うのは
『警告射撃』をしたのか
『空包を撃った』のかです。

両者の違いは
空包は正に音だけ出すもの
『警告射撃』は実弾を目標に当たらないように空や足元に向けて撃つもの。

自動小銃等、空包を撃ってその直後にただちに実弾を撃てないものがほとんどですから。
空包を撃つのを省略して『警告射撃』をする場合も少なく無いはずです。



***********************************

リベラル:さほど深い意味はありません。
保守派に対してリベラルと定義しただけですので・・・


『言葉』トピでは私はそこまで難しく考えていません。

>ちんけな現実ですね

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/08 13:20 投稿番号: [63997 / 118550]
>>
この認識。イラクの人たちは「敗戦国」と考えますかね?彼らのものを読んでいる限り、サダム・フセインというタガが外れたってことだけだと思いますけど。もともと、そういう歴史の中で生きてきた人たちなんじゃないですか?
>>

あのですね。私はアメリカにも、イラクにも選挙権はありませんわ。

アメリカはこう考えているんだろな、と言っているだけで、それに対して、日本として、どうすべきか、の意見を展開している訳じゃないですよ。

現実認識と選択すべき進路は違いますよ。現実認識はニュートラルにしますが、日本人としての選択肢は、どう対応していくか、になりますからね。

その当たりを、ゴッチャにされても…。ただ、アメリカがどう考えているか、どうロードマップを描いているか。目標到達点は何処にあるのか、読まないと、自分の選択肢や努力目標が出てこない。それを言っているだけですわ。

勝手なことを言っていても、現実はついてこない。

ま、日本はどうするか、それでマサさんと意見の一致することは、ないのでしょうけど…。立場が違いますからね。

だが、アメリカがどう考えているか、を述べたら、それをどうすべきかと混同されてもね。アメリカの考えていることに、イラクが考えていることに、私は直接の責任の持ちようがない。一票すらないですからね。

日本政府を通してしか、示せない。だが、マサさんに、噛みつかれている部分は、日本はどうすべきか、語っている訳でないですよ。また、人間として、どうあって欲しい、という部分を語っている訳でもない。

頭がいいはずのマサさん。何か、混乱してますね。

追々お願いします>エトさん

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/02/08 13:20 投稿番号: [63996 / 118550]
わあ、色よいお返事ありがとうございます〜〜!!

じつは「ダメでもともと」の気持ちで、書いてました。おっしゃるとおり、文が長大になり、時間もエネルギーもかかることなので・・・。

わたし個人としては、ここで書いてほしいんですが、まあ書く場所についてはおまかせします。できるだけおつきあいしますので、エトさんの好きなペースで、好きなように「おいおい」書いていってください。
 
エトさんの国づくり論&東アジア論を読みたがってるのは、わたしだけではないです。名前はいちいちあげないけど、このトピだけでも何人もいます(きっぱり断言)

>>
俺は国づくりに関しては「精神論派」なんですよね。
>>

  ↑どんな「精神論」が飛び出すか、まったく予測がつきませんが、すっごく楽しみです^^!


  以下、オフトピ・私信の追伸

  あのお、お知り合いに、わたしと脳内シンクロしてた女性がいますよね?

  「言の葉でお話したいの。待ってるから来てね♪」って伝言していただきたいのですが、よろしいでしょうか?
  どうかよろしくお願いします〜〜!!
  (↑こっちのほうが強いお願いだったりする^^;)

なるほど<GivingTree様

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/08 13:13 投稿番号: [63995 / 118550]
  産業翻訳なら女性が多いというのは、理解できます。

  私は出版翻訳=下訳ではなく自分の名前を翻訳者名として本を出す=の経験はありますが、産業翻訳をやったことはありません。しかしあの分野には女性が多いと聞いており、貴兄のご意見と一致しますね。
 
  なお私は独身か既婚かは問題にならないとおもっています。

  育児しなければならないか、育児の必要がないかで、女性の物書きや翻訳者は、仕事の責任を取れる度合いが大きくちがってくる、ということを書いたのです。

  蛇足ですが、高名な美術史家でリベラリズム系統フェミニストでもある若桑みどり氏が以前、

「離婚後、ふたりの小学生の男児をひきとって育てながら原稿を書いたが、ほんとうに大変だった。仕事が佳境にはいったころ、子どもたちの夕食のためにキッチンで料理しなくてはならない。魚を焼きながら子どもに、『すばらしい大論文を書いているのに、魚を焼かなくてはならない』と冗談めかして愚痴ったこともあった」

という内容のことを書いていました。
  同氏は当時大学の先生でもあったはずなので、育児と両立できる仕事ではありますが、それでもこういうロス
=育児をロスといいきるのは問題かも知れませんが、仕事からみればあきらかにロス=
がでてしまうわけです。

  良い仕事をしたい女性は結婚はしてよいが、子どもを産むべきではない。もし産むのなら完全にだれかに育児を担当してもらう体制をととのえるべきだ、と私はおもっています。
  ちなみに私はその体制がととのわなかったので、子どもはひとりもつくっていません。

  長文の駄弁失礼しました。

lighter101rethgil氏へ:言葉の質問二件

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/08 13:04 投稿番号: [63994 / 118550]
  すみませんが、便宜上、いちばん近くにあったこの投稿につけます。
  元投稿がどこにあったかさがしているひまがありませんので。
  内容はこの貴稿とは無関係です。

  ◇   ◇

  昨日の投稿だったかで、貴兄が銃のことを説明し、口径がひろい銃は大砲といってもよい、という内容のことをお書きになっているのを見ましたが、それに関連して言葉の問題で知識をお借りしたいのです
(仕事柄、言葉には敏感なほうですので)

  私は昨日の投稿で、カンボジア国境の警備兵が、国境を突破しようとしたトラベルライターに、警告の「空砲をうった」と書きました。

  いわゆるピストルであり、口径はおおきくなかったらしいのですが、実弾をこめないで撃つ場合、それだと「空砲」はおかしいでしょうか。
  じつは投稿するまえに私も迷い、手許の大辞林でしらべたら、ピストルの場合も「空砲」でよいような記述でしたので(すくなくとも私はそう読んだ)

  もし空砲ではへんなのなら、どういう言葉が適切でしょうか、お知恵をお借りしたいのです。

  ◇   ◇

  もう一件、どこかで貴兄が「リベラル」という言葉の意味を説明なさっているのを見ました。

  どの投稿かわかりませんので、内容は明確に憶えていませんが、読んだときの私の感想として、貴兄はいわゆる「リベラリスト」(自由主義者)ではなく、政党としてのLiberal、最初が大文字のリベラルのほうのことを言っているのかな、と感じたのですが。

  最初が大文字のLiberalと、小文字だけのliberalistでは、かなり内容がちがうとおもいます。
  貴稿がどれだったかいまさがしだせないので、もし私の勘違いならお詫びします。

アーバンさん、一言

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/08 12:56 投稿番号: [63993 / 118550]
俺は産業翻訳者です。

しかもIT専属で、フリーランスではありません。念のため(^^;

俺が言っている女性が多いというのは、実際にうちの会社にいる同僚の数が多く、他社でもそうだからです。また、補足的ではありますが、うちに登録しているフリーランスの翻訳者さんにも女性が圧倒的に多いです。既婚・独身さまざまですよ。

グロック様 はじめまして

投稿者: mayfair_lady_in_london 投稿日時: 2005/02/08 12:55 投稿番号: [63992 / 118550]
メイフェアと申します。貴方様のことは以前より私のご主人様からお伺いしております。

ご主人様は「言の葉」と言うトピをある経緯から立ち上げたのですが諸々の悪行が祟って今は静かに瞑想の生活を送っています。

「言の葉」は今、数人のご主人様のお友達が運営していてくれております。

その中の女性二人がこんなひそひそ話をしていました。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=8c0a4nmua4o5baa4la4knaea4la1a2bfha4k bd8a4a6&sid=2000079&mid=2455

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=8c0a4nmua4o5baa4la4knaea4la1a2bfha4k bd8a4a6&sid=2000079&mid=2456

ご主人様からも

「女性陣も交え是非またポーカーなどして遊べたらと思っています」

との伝言もあずかっております。

堅苦しくないでも知性の煌めく会話を「言の葉」でご一緒しませんか?

他の女性陣もきっと喜ぶと思います。

不躾ですがお誘いの言葉まで。

.

スピカさん(オントピ?)

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/08 12:51 投稿番号: [63991 / 118550]
いずにせよアジアの持続可能な発展はこことはまったく無縁の話の気がしますね。

そういうこと書くんだったら、以前消えてしまったアジアトピに書いてましたね。でもいまは興味が別のところにあるので・・・まあ、復興トピで「国づくり」のことを話すのはいいんじゃないですか。

でも、国づくりは非常に多岐にわたるファクターが絡む問題なんで、文も範囲も長大になりますよ。で、いまとなっては不得意分野なんであまり時間費やすことができません。俺は国づくりに関しては「精神論派」なんですよね。

まあ、追々ということで(^^;

off:とおりすがり<GivingTree様

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/08 12:49 投稿番号: [63990 / 118550]
  オフトピですが、翻訳業界は、かならずしも女性が圧倒的に多いわけでもないとおもいます。

  私は出版翻訳を手がけたことがあるので、多少知っていますが、出版翻訳の世界では、男性の翻訳者もけっこういます。柴田元幸さんとか、高名な男性翻訳者は多いですよ。

  ただ下訳者は女性が多いでしょうね。
  ひとつの理由として、女性で幼い子どもがいる方は、どうしても責任のある仕事がしにくい、という傾向があるからです。資質や熱意とは無関係に、これはやむをえないことです。

  配偶者や親が全面的に育児に協力してくれる女性は別ですが、自分で育児をやっている方は、どうしてもせいぜい下訳しかできないでしょう。

  世間の人は翻訳作業を「在宅でできる楽な仕事」などと誤解していますが、現実には編集者とのひんぱんな折衝、調べものの多さ、締め切り、長時間にわたって根をつめる集中力が必要、などの諸条件から、とうてい育児とは両立できません。
 
  これは女性差別とは無関係に、どうしようもないことですね。
  ばりばりやっている女性翻訳者は、例外なく、子どもがいないか、子どもがすでに成人しているか、ですね。
  夫君や親が育児を全面的に担当してくれている人も、いないことはありませんが……

  ◇   ◇

  出版翻訳より産業翻訳のほうが、むしろ女性は多いのでは?
  あの世界は、たとえば出産前、ITや医学などの専門職をしていて、出産のために退職した女性が、子どもの手が離れると、ITや医学文献の翻訳などをやることがよくあります。
  あと映画字幕の翻訳者は、数はひじょうにすくないけれど、女性が多いときいています。

  ◇   ◇

  通訳の世界にはひじょうに女性が多いですね。通訳はたしかに女性が多いことは確言できます。

なぜイラクだけなのだ?

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/02/08 12:47 投稿番号: [63989 / 118550]
中東の安定が世界の安定に繋がるからじゃ無いか・・・
私はそう思う・・・

中東が安定しない限り
イスラム原理主義テロ   対   文明社会の戦いは終わらない。

じゃなぜ、北朝鮮で無くイラクなのか?
一番、派手に大騒ぎしたのがフセインだったから。
つまりスケープゴートだな

石油利権?
先進国に取って石油利権よりも世界の安定のほうが金になるんじゃ無いか?
安定しなけりゃ経済は活発化しない。

戦争が金になるなんて日教組の副読本の読みすぎだ。。。( ̄ー ̄)ニヤリ

************************************

どちらにしろ、独裁政権は今後、益々肩身の狭い思いをしなけりゃならない。

人にモノを聞く時は頭を垂れよ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/02/08 12:41 投稿番号: [63988 / 118550]
って小学校で教わらなかったのかね・・・

どうせ、いつものスリカエでしょう?
#63675 で英語能力を叩かれ遁走するのかと思えば・・・

まぁ良いけど・・・
君の態度が人を馬鹿にしているようなので

そんな事、少しは自分で考えろよ・・・

************************************

ちなみに
C-130に付いては判らん!
映像を見てないからな・・・
ヤフーの記事では有線ミサイルを仄めかしているが
射程の短い対戦車用有線ミサイルで高高度の航空機を落とせるとは思えないし
ファイバーケーブルミサイルは日本製が進んでいるから日本製が出回っているとも思えない。

なんとも言えないのは
ソマリアでまさかと思われた対戦車ロケットでブラックフォークを撃墜された事例があるからな・・・

仮説として
映像にある発射されたミサイルと
実際に輸送機を撃墜したミサイルが別物の可能性

実際に輸送機はミサイルによって撃墜されたのでは無く時限爆弾によって落とされた。

>人間が古来から持つ感性として

投稿者: yamayakagiya 投稿日時: 2005/02/08 12:38 投稿番号: [63987 / 118550]
>「世界に民主主義を広めるために死んでくれてありがとう。」
>と言ってのける感性は、俺は持ち合わせてはいない。

   頓珍漢なすり替え感情論でしかない。

  イラク、フセイン大統領はイラク国民の生命、財産に責任を負う。
  アメリカ、ブッシュ大統領はアメリカ国民の生命財産に責任を負う。

  小泉はクルド人の生命に責任はない。
  それだけの当たり前のことが分らんのか?

スピカさん(オフトピ)

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/08 12:37 投稿番号: [63986 / 118550]
エスティ・ローダーの投稿、全検索しても見つかりません・・・たしかにそんなような投稿した覚えあるんですけどね、ちょうど●●●●●の仕事してたときだったから。

なんにせよ、そんな記録にも残ってないことを覚えておいてくれてありがとう。

取り敢えずお礼まで。

>>やはり有難迷惑

投稿者: yamayakagiya 投稿日時: 2005/02/08 12:32 投稿番号: [63985 / 118550]
>死を美化するなよ。死を意味付けるなよ。
死は死であり、殺しは殺しだ。
>いい殺し、悪い殺し、そんな区別はない。
その事実を真摯に厳粛に受け止めた者だけが、犠牲という概念を扱う資格を持つのだ。

  そのとおりだ。
  だったら死者10万のインチキ記事は何?

>人間が古来から持つ感性として

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 12:24 投稿番号: [63984 / 118550]
>「世界に民主主義を広めるために死んでくれてありがとう。」

>と言ってのける感性は、俺は持ち合わせてはいない。


俺もだ。
*****************************************************************
http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq.htm
の最後の部分。

とは言え、どのような目的であろうと、戦争は悲惨なものだ。
フセイン独裁政権によるクルド人やシーア派弾圧の犠牲者の数に比べれば、はるかに少ないとはいえ、
イラク兵士に限らず、一般市民の血も流される。
戦死したイラク兵士とてフセインに共感していた者ばかりとは限らないし、共感していた者でも民主主義国家や
違う時代に生まれていれば、フセインのような独裁者を望むことはないだろう。

だが、時代を経て、イラク問題を、民主主義が市民の反乱や外部からの攻撃に伴う流血の代償として獲得され
てきた歴史に重ね合わせれば、これを人類の悲哀として受け止めることもできよう。

イラクは、石油に代わるものが大量に生産される時代になる前に民主主義国家となり
その資源で将来の礎を築いておかなければならない。

イラクが、その持てる富を享受し、自由と繁栄を謳歌する時代になれば、バグダッドの街角でイラク戦争に
ついて尋ねたなら、誰に訊いても、あの戦争は仕方がなかったと言うであろう。

生物進化が、はるか未来を予想しているかのような神秘的な過程を辿って成し遂げられるように、
歴史を創る見えざる手もまた、未来の人たちの声に耳を傾けるものだ。
****************************************************************

人間が古来から持つ感性として

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/08 12:17 投稿番号: [63983 / 118550]
世界大戦でもないのに、局地的な戦争で亡くなった遠い国の人々に、

「世界に民主主義を広めるために死んでくれてありがとう。」

と言ってのける感性は、俺は持ち合わせてはいない。

それだけの話だ。

時には麻痺したお前らの感性が羨ましくなる。

人として同類を失う痛みを感じなくなるというのは、
きっと幸せなことなのだろう。

>なぜイラクだけなのだ?

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 12:16 投稿番号: [63982 / 118550]
>なぜイラクだけなのだ?


アフガンは忘れましたか?
フセイン政権の危険性についてはこちら。
http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq_2.htm


>中東イラクを民主化してグローバル経済に組み込むことで、その旨味を分け合おうという魂胆しかそこにはない。

君もその口か。それについてはこちら。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=63406


>そのようなちっぽけな欲のために失われた無辜の命は、一体何のために生まれたのだ。

そういうことではない。
振り出しに戻ったようだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=63960



>だが国連決議が得られず、安全保障理事会は動かない。

>そこでも米国が、イラク攻撃のような離れ業で国連を介さないイニチアチブを握ればよいのではないか。なぜそうしない?

それについては、この中で応えている。
http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq_3.htm

>なぜイラクだけなのだ?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/08 12:14 投稿番号: [63981 / 118550]
それは、イラクがクウェートを侵略したからです。

fakeforeignerbasherさんへ、一言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/08 12:11 投稿番号: [63980 / 118550]
いいたいです。

私は生きます。

>自由と民主主義が世界に浸透する原理

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/08 12:08 投稿番号: [63979 / 118550]
>有難迷惑でしかないような気がする

確かに、自由と民主主義はそれなりの知的人間に相応しい制度だからな。

他に支配されることがむしろ幸せな民族もいるだろう。

>>>イラク人の死者10万人の嘘を暴く

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/02/08 11:59 投稿番号: [63978 / 118550]
ちょうどお隣のトピでも話題になってたので。。。

統計自体の問題点は当然想定できますが
それよりも、その10万という数の意味することを検討されるとよいかなと思いました。

>今回の戦争がうまくいっているのかいないのか、ということが理解できるから。

どうも、戦争による犠牲者が10万人という話ではないように思えるんですよね。

反米活動家の調査という部分があるのかないのか私には解りませんが

犠牲者数だけが一人歩きしていて
その調査の意味するところをどう解釈するのかが大切な気がしました。

サンプル数が少なすぎるのは、それだけ治安が不安定だからであり
結局はある程度の信頼区間みたいなものを設けるしかないわけですね。

調査の結果うんぬんよりも、もっと制度の高い調査すら出来ない状況なわけです。

国勢調査すら出来ない情況なんですよね、きっと。

私は「イラク人の死者10万人」自体については妥当かなという感触を持っています。

問題なのは、その数字の意味です。

死者数には当然のことながら武装勢力の人たちやその家族も含まれるでしょうし
強盗やその他の犯罪に巻き込まれた人も含まれているわけです。

焦点は、戦争によるものなのか、治安悪化によるものなのかだと思うのですが。。。

「今回の戦争」というよりは、戦後処理の問題が焦点のように思えます。

「他の戦争と比べる」ことは無意味だろうと思うのです。

なぜイラクだけなのだ?

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/08 11:55 投稿番号: [63977 / 118550]
ナチスのような計画的大量殺戮ならば、旧イラクのみならず一部のアフリカ諸国でも日常茶飯事となっている。それらの国では人権など存在していない。

だが国連決議が得られず、安全保障理事会は動かない。

そこでも米国が、イラク攻撃のような離れ業で国連を介さないイニチアチブを握ればよいのではないか。なぜそうしない?

なぜイラクだけなのだ?

この疑問が、中東民主化の大儀を曇らせるのである。

結局は地政学的な観点から、そして不安定な地域の拠点としての重要性から、
イラクが中東民主化の要となっている。それだけのことであろう。

世界に民主主義を広める大儀など、そこにはありはしない。

中東イラクにさまざまな旨味があるからこそ、各国は協力しているだけだろう。
中東イラクを民主化してグローバル経済に組み込むことで、その旨味を分け合おうという魂胆しかそこにはない。

世界に民主主義を広める大儀など、もともとありはしない。
すべては局地的かつ限定的な視野のもとで実行されたものである。

そのようなちっぽけな欲のために失われた無辜の命は、一体何のために生まれたのだ。

>ナチスとイラクは同列ではない

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 11:53 投稿番号: [63976 / 118550]
>またその帝国主義的な行動原理や実際の行為においても両者は比較にならない。


規模が違うことと兵器の精密度が進歩したおかげで、それに相応な犠牲者数になっている。

ナチスは拡張主義的な政権だったが、イラクもクウェートに侵攻した点では似たようなものだ。
イラクはテロ組織と関わることで、対外的にも危険因子であったことに変わりはない。

数十万人の市民を虐殺し、スンニ派だけが優遇される政権が、永遠に続いても
その方が良いということかな?

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http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/2838/translation/el-amine_14may04.html
特にティクリートおよびその周辺の部族などのスンニ派は,仕事を優先的に得,またこれらの地域の(戦争で破壊された)道路や学校,病院などの補修も優先的に行なわれた。一方シーア派は蜂起について集団懲罰を受けた。フセイン政権はシーア派を何万という単位で殺し,シーア派聖地を含め,南部のインフラの多くを破壊した。むろん,シーア派には復興資金も与えられず,また過去においてシーア派が勝ち取ってきた制限つきの権利も奪い去られた。しかしサダム・フセインのような誇大妄想狂には,これでも不十分であった。シーア派に対し,長期的,永続的ダメージを与えるため,サダム・フセインは,シーア派が多く暮らす南部の湿地帯から水を吸い上げる運河を建設したのである。
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≪   参考   BBCのサイト   ≫
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フセイン政権から解放されたとき、フセインの顔をサンダルでひっぱたく
おじさんがテレビに映っていたが、最近、彼がイラク紙にインタビューされた
ときの記事がBBCのサイトに掲載されていた。

下記は彼がインタビューに応えたときの記事を要訳したもの。

あの日、始めはサダム・フセインの息子ウダイの写真を掴んでいた。
女性を乗せた車が通るたびにウダイの顔をサンダルで殴りながら、
「こいつはイラクの名誉を踏みにじった奴だ」と彼女たちに叫んだ。
≪注   フセインの息子ウダイは町を歩いている女性を宮殿にさらっては強姦していた。
  イラクでは履物で顔を殴るのは最大の怒りを表す≫

そうしてるとき、ふと、蛇頭(サダム・フセイン)のことを忘れていたことに
気が付いた。道行く人々が踏みつけることができるように、道路の端に彼の写真
が置いてあるのを見ると、拾い上げて彼の口をサンダルでひっぱたいた。

その後、興奮して泣き始めた。そして、あまりの嬉しさに気を失っていた。
意識が戻ったとき、テレビカメラやジャーナリストに囲まれていた。
それで、私がしたことや言ったことがビデオに撮られていたことを知った。
でも、これほど早く世界に放送されていたとは想像していなかった。

彼は言う。
「フセイン政権のイラクは、恐怖と殺人と拷問の国家であった」

続けて彼は言った。
「この政権下ではイラクは監獄であった。
朝、家を出ても夕方、無事、家に帰れるかどうか、わからなかった.
今や、恐れるものは何もない。
私がどこに居ようが、どこに行こうが、監視する者はいない」

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>やはり有難迷惑

投稿者: grokworkdoll 投稿日時: 2005/02/08 11:45 投稿番号: [63975 / 118550]
>では、君はナチスに逆らわず、彼の意のままにさせておいた方が良かったと思っているのかな?

こういうこと言う人たくさんいるけど。

死を美化するなよ。死を意味付けるなよ。
死は死であり、殺しは殺しだ。
いい殺し、悪い殺し、そんな区別はない。
その事実を真摯に厳粛に受け止めた者だけが、犠牲という概念を扱う資格を持つのだ。

死の物語を政治が利用する状況は危険である以上に、醜悪極まりない。

宗教の本質とは生と死を意味付け、物語化することだ。だからイスラム過激派との戦いは面倒だし難しいのだ。その対抗馬として「自由主義的な死の物語」を持ち出すと、宗教対宗教の出口のない戦争になる。それは断じて避けなければならない。

すでに宗教戦争として戦っている連中もいるようだが。

腐臭漂うぜ。

ナチスとイラクは同列ではない

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/08 11:31 投稿番号: [63974 / 118550]
ナチスとイラクを同列とみなすこと自体、滑稽である。

両者はその規模も、潜在戦力も、戦略的意図もまったく異なる。

またその帝国主義的な行動原理や実際の行為においても両者は比較にならない。

>やはり有難迷惑でしかないような気が

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 11:18 投稿番号: [63973 / 118550]
>彼らの犠牲は決して、自由と民主主義が世界に浸透する原理の持つしくみの一部ではない。また、そうであってはならない。


では、君はナチスに逆らわず、彼の意のままにさせておいた方が良かったと思っているのかな?

有難迷惑は糞坊主サドル!

投稿者: yamayakagiya 投稿日時: 2005/02/08 11:15 投稿番号: [63972 / 118550]
糞坊主サドルはいたずらに反米感情を煽り

殉教者は天国で23人の処女とやれて
23人の女奴隷にかしずかれる。

と扇動していたではないか。

  迷惑は者はサドル。
  愉快で楽しい自爆テロの演出で御座い(笑)

RE5:イラク人の死者10万人の嘘を暴く

投稿者: yamayakagiya 投稿日時: 2005/02/08 11:12 投稿番号: [63971 / 118550]
  大同小異でしたか。

>一万人ちょっとの犠牲者で同じ目的が達成されることを喜ぶべきではないだろうか。

  関が原の合戦だってそのくらい死んでるわ!

  このイラク戦争の大義は

  イラクの自由、民主化。中東の平和安全

  これは歴史が証明するだろう!

やはり有難迷惑でしかないような気がする

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/08 11:12 投稿番号: [63970 / 118550]
民主主義を浸透させるという大儀のために死ぬことが尊いなら、
それに抵抗するという大儀を貫いて死ぬことを尊いとしても、
これもまた言い過ぎではなかろう。

それが大儀同士の衝突《戦争》というものではないのか。

どちらの死も尊いのだ。どちらもそう主張する。
だが死んだものは先が見れない。

戦争後の世界とはそうした戦後の世界を共有することもできない者の、
尊い犠牲のもとに成り立っている。

彼らの犠牲は決して、自由と民主主義が世界に浸透する原理の持つしくみの一部ではない。また、そうであってはならない。

>>有難迷惑で

投稿者: yamayakagiya 投稿日時: 2005/02/08 11:07 投稿番号: [63969 / 118550]
>死んでいった無辜の人たちにとってだ。

  フセインに毒ガスで殺された無辜のクルド市民は?

  フセインに勝手に処刑された無辜のイラク人は?

RE4:イラク人の死者10万人の嘘を暴く

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/08 11:02 投稿番号: [63968 / 118550]
yamayakagiyaさん、あなたのHNには見覚えがないので、もしかするとお話するのはこれが初めてかな?   だとするとあなたはわたしの立場をご存じないのかもしれない。

わたしがイラク人の水増しされた数に抗議している理由は、反米馬鹿サヨどもが、「ほ〜れ、アメリカ人はイラク人をこんなに殺したぞ!」と振れ回ることによって、アメリカの戦争のやり方を批判しようとしている嘘を暴くためだ。

今回の戦争において、アメリカ人は一般の非戦闘員の犠牲者を必要最低限に押さえる努力をしてきた。時には自分達の安全を犠牲にしてさえイラク国民の身を守ってきたと言っていい。にもかかわらず、こういうデマをとばす人間が許せない。だから真実は常に語られなければならないと思っている。

あなたのこの投稿を読む限り、あなたは10万人のイラク人犠牲者が出たとしても、イラクに民主主義をもたらすことができるなら、やるだけの価値はあったとおっしゃっているように思うが違うだろうか。

しかしそうだとすれば、一万人ちょっとの犠牲者で同じ目的が達成されることを喜ぶべきではないだろうか。

>人質5,6人の首切りは屁のような遊びなんでかすかい!

首をきられた人質の数は5〜6人では済まないだろうね。こういう野蛮な行為をするテロリスト。ザルカーウィの首なら私がこの手でかっ切ってやりたいくらい憎いね。

>たった2千の米兵死者でアフガン、イラクを制圧し、リビアを民主化させ、イランは未だだが、核開発は放棄させる。   中東の民主化と安全である。   人類の戦史上の快挙である!

同感!

>>>有難迷惑でしかないような気が

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 11:01 投稿番号: [63967 / 118550]
>>フセインとその従者にとってはそうだろうよ。

>いや。死んでいった無辜の人たちにとってだ。

それを言えば、ナチスを打倒した戦争も同じことだね。
フセインが市民を盾に戦う戦術をとったのも災いしてるな。

> >>有難迷惑で

投稿者: dlfcum 投稿日時: 2005/02/08 10:58 投稿番号: [63966 / 118550]
結局は亡命もせず穴倉を逃げ回ったフセインに殺されたんだよ。

  自国民の命に無責任なフセインにだ。

>>有難迷惑でしかないような気がする

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/02/08 10:53 投稿番号: [63965 / 118550]
>フセインとその従者にとってはそうだろうよ。

いや。死んでいった無辜の人たちにとってだ。

>>自由と民主主義が世界に

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/02/08 10:49 投稿番号: [63964 / 118550]
>有難迷惑でしかないような気がする


フセインとその従者にとってはそうだろうよ。

↓有難迷惑でしかないような気がする

投稿者: dlfcum 投稿日時: 2005/02/08 10:48 投稿番号: [63963 / 118550]
この世の楽園、北朝鮮へ行って帰ってくるな、馬鹿!
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