対イラク武力行使

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>高遠さんなんかのとき

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/10/02 18:29 投稿番号: [54840 / 118550]
高遠さんもイタリア人女性との交流はあるようですね。

http://www2.asahi.com/special/iraqrecovery/TKY200409290307.html

おバカな大和♂♀はこういった交流もなく、井の中で誹謗するしか能がないところに涙で砂。

結局、ふふふのおっさん?は

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/02 18:28 投稿番号: [54839 / 118550]
石原氏がオウムの一件で辞めたということを決定づけることで、いったい何を言いたいんだ?
それが正論としてまかり通ることで、石原氏の政治家としての資質が全面的に否定されるのかな?
だとすれば、非常に短絡的なアメーバー頭脳だね。君は。(笑)

>慎太郎が辞めたのはなぜだ?

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/02 18:24 投稿番号: [54838 / 118550]
○カのひとつ覚えみたく、しつこいねぇ。
そんなもの簡単だよ。
魑魅魍魎の政治の世界には、組織のハイラーキーや、各派閥などがあって、その足の引っ張りや、問題提起の成就への時間がかかったり等々で、一個人がどんなに高い志と意志を持っていても、なかなか通らなかったり、潰されたりするのよ。
だから、慎太郎氏は辞職の時言った。
『こんな汚れたところで収入を得ていたということが恥ずかしい』とね。
もっとも、これは大体の意味であって、実際はこの言葉通りで語ったわけではないけどね。
オウムの一件にしたってそう。石原潰しの意図そのものだね。どうせ、アンチ石原の共産主義勢力の息でもかかった陰謀だろう。そんなものは。
その後しばらく彼は政界から足を洗い、文筆活動に専念した。
その第一弾が『弟』だ。
しかしながら、彼の中に巣くう政治へのロマンと使命感は消せるべくもなく、今度は都の長として復活したのだ。

イタリア女は元気だー!

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/02 18:20 投稿番号: [54837 / 118550]
今日は好い天気で(少なくとも俺が住んでいるところは)、イチローさんが打って、まあ日本中が盛り上がっちゃってるみたいで。自分の目標を持って自分を律していっている人間の表情というのは、良いもので。やっぱ、家畜人ヤプーとは天と地ほどの違いってところでしょうか。

話変わって、ビールを飲みながら、パラパラ記事を読んでいたら、こんなのがありますね。イラクは相変わらずですが、そのイラクで解放されて母国に戻ったイタリア人女性二人のうちの一人、Simona Torrettaさん。元気というか、懲りないというか...。こんなこと言っちゃってますね。

「イラクのゲリラは米国主導の連合軍と傀儡政府と戦う権利があーる」
「イタリア軍はイラクから撤退しろー」
「テロとレジスタンスは別だー」
「1月の選挙に正当性はなーい」
「イラクに戻りたーい。でも、占領が終わない限り戻らなーい」

何か高遠さんなんかのときの大騒ぎは何だったんだー、ってな感じで、笑っちゃうよな。

Freed Italian Hostage Says Iraq Rebels 'Justified'
http://www.iraq.net/displayarticle5529.html

>>このとぴは面白い

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 18:07 投稿番号: [54836 / 118550]
>まるで、政治家とスターなどとを混同して熱狂ファンみたいのも出没するし、果ては、個人の心理の面倒までみる…。

まったくなー!
次を読んでみなよ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=54834
>政治家にスター性(カリスマ性)は必要です。
>いずれも影響力と魅力という意味では、>政治家の資質として重要な要因の一つです。
>ね、ヨン様。(^^)

ギャハハハー!
「真性バカ」を自ら証明してるようなもんだなー
バカ丸出しのババーだぜ!

慎太郎が辞めたのはなぜだ?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 18:02 投稿番号: [54835 / 118550]
ババー、早く答えたらどうなんだ!

慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。

慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫であった

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315

政治家に

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/02 18:00 投稿番号: [54834 / 118550]
スター性(カリスマ性)は必要です。
いずれも影響力と魅力という意味では、政治家の資質として重要な要因の一つです。
ね、ヨン様。(^^)

閉経ババーは有害で罪なんだよー!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 17:59 投稿番号: [54833 / 118550]
ババーが好きな慎太郎が言ってることだ!

>『老害』という言葉はいつ出来たのだろう。
>身内がいても、労働能力や肉体機能が低下した時、
>厄介者として『産業廃棄物』同然に体よく捨てられる。

ババーはなー、存在するだけで「老害」なんだとよー!
閉経したんだろ?
こんなとこでなー、「老害」を撒き散らしてんじゃねぇよ!
だったらなー、早く逝け!
慎太郎が喜ぶぜー!
ギャハハハハハハー!

>このとぴは面白い

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/02 17:25 投稿番号: [54832 / 118550]
本当にね。

国際問題を論じている筈のタイトルのトピの筈なのに、国政どころか、地方自治レベルになると、書込が沸騰する…。

まるで、政治家とスターなどとを混同して熱狂ファンみたいのも出没するし、果ては、個人の心理の面倒までみる…。

どうなっているんでしょうね。ついていけない、と癇癪なのか落書きまがいで参加の人も…。何が魅力でこのトピにやってくるのか。ちょっと研究材料になりそうな。

珍奇なトピになっている…。ま、戦争とか、紛争を生む国際問題というのは、それだけ難しいんでしょうね。

現代にも姥捨山は

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/02 17:15 投稿番号: [54831 / 118550]
存在している。
環境は確かに整ってはいるが、外出もままならず、時間から時間に起こされ、寝かされる。
痴呆がすすんでも、人間としての感情は十分備わっている。むしろ、あらゆる思考機能を奪われた分、動物並みの感覚の鋭ささえあったりする。実感としてそう思った。

彼らの孤独の声を私は聞いた。
「私はどうせ厄介者なんだ」
そんなことばを幾度となく聞いた。

昔、姥捨山には50歳になったら捨てられたと聞く。
今は、それより年齢が上がったでけだ。
『老害』という言葉はいつ出来たのだろう。
身内がいても、労働能力や肉体機能が低下した時、厄介者として『産業廃棄物』同然に体よく捨てられる。

このとぴは面白い

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/10/02 17:03 投稿番号: [54830 / 118550]
面白いなんて言っては不謹慎だけど。

ちょっとよそ様からのぞいています。

スピカさん、元気はつらつでよかったわ〜☆


皆さんのリンク読みたい野がいっぱい。でも時間がなーい・・・これから買い物しなくちゃ。


それから「魂の殺人」という本は、もう10年位前に読んだけど、「ヒットラーがいかに暴力的な環境で生育したか」「魂を殺されて非人間的に育てられた様子」が詳しく出ていて、こういった独裁者の背景がよくわかる。
日本の小学校襲撃の殺人鬼もかなりな暴力で育てられたそうですね。


確か石原も「戸塚ヨットスクール(暴力的に子供たちを殺した)」を肯定(殺人まではどうか知らないが)していたと思うよ。

石原ねたはたくさんありすぎる、DV男。



それにどなたかが、「南京大虐殺は真実?」といっていたようだけど、もうやめてください。
悲しくなる。


これは世界が認知している史実ですよ。
日本の当時の残存する公文書からでも「少なくとも8万人」と概算されています。
あくまで「残存する史料」からだけでもね。


あったことをなかったという事は、犠牲者を冒涜することでしょう?
遺族はどう思いますか?


日本の兵士たちも多数証言している。


戦争を憎むなら、まず「自国の大罪」を認めましょうよ。


そういえば「戦争をなくす」には「戦争を心底憎むこと」だと、「平和翻訳家団体」の方が言っていました。

この方たちがこういった本を出版していたと思いますが、今書名が思い出せない。



そういえば「世界別冊・もし第9条が改憲されたら」という興味深い本が出ています。

平易な文章で、私にも読みやすい。
ぜひ立ち読みでもいいから読んでみてください。

>楢山節考

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/02 16:48 投稿番号: [54829 / 118550]
>>
今の親も子供には何も期待しない。実は、自分達も自分の親に対してしてきたことだから。自業自得なわけ。

これをアメリカ「文化」のせいにする馬鹿がいる。日本人は、それほど自尊心のない国民なのか?   そうじゃないだろ!
>>

「おばすて」とか、言葉はあるけど、本当に姨捨など起こっていただろうか。ないと思うよ。例外的にはあったかもしれないけど、飢饉のときなどに、まあ、優先的に働ける者に食べさせなければならい。ま、順序といては、子供、老人という順序だろな。こういう言葉が残っているのは、ある意味、してはいけないことの戒めなんでしょうね。

>今の親も子供には何も期待しない。

という時代になってきたのは、産業構造の変化が大きいですね。

産業の中心が農耕などの場合は、老人問題は起きない。農業社会というのは大家族社会であり、大家族でないと成立しない生産形態なんですね。それと定住社会…。
だいたい四世代が同居して成り立っている社会な訳で、そこでは、どの世代もそれぞれに役割があって、なりなっている。

働き盛りの者だけでなく、老人も重要な役割を担っている。老人の経験、特に気候とか天候などの知識は老人が蓄えている。また、祭忌などの知識も老人のものですね。
ここでは、子が親の生活をみるのは、当たり前であり、特別の努力のいることでもない。天変地異や気候や祭忌の知識が豊富にもっている老人を敬うのも、自然な感情でしかない。

だが、産業形態が変わると状況は一変する。工業化ですね。人口は都市に集まり、移動の時代になる。サラリーマンの時代になるんですね。働き盛りも、大きな集団に属して動いて行く。
老人は移動に弱いし、新しい産業に関しては老人の知識はすべてではなくなる。なくなるかのように見える。
成人した親子の同居が困難になるんですね。

そこで、年金制度などのシステムが登場してくる訳です。農耕社会のように子が親と同居して老親の面倒をみるという生活形態から、子の世代全体が親の世代全体の面倒をみる。これが年金制度の基本的な発想じゃないですか。

子が親から直接受け継ぐ技術とか生産設備はない。移動には付いていけない。当然、不心得ものもですでしょう。貰うものがない。老人が居なくても困らないと錯覚する者がでる。

だが、生産形態は変わっても、親が子に注ぐ愛情は変わらない。また、老人が若者に与えることのできるものも抽象化してくる。すると、見えない者がでるのかも。でも、親と子の愛情の基本や、前の世代が次ぎの世代の者に残してくれた遺産はあるのですけど、個人のレベルでは見えにくい。

それと、過渡期の混乱もあるでしょうね。年金問題も、まあ、ある程度整備された制度なんですけど、人口動態が変わってくるといろんな問題が生じてくる。少子化もそうだし、老齢人口の増加もそうだし、婚姻や家族の意味も変わってくる。

だが、基本的には問題はないのかも。少子化も、子供が少なくてもやっていける。一人辺りの教育水準も高くなれば、一人あたりの生産能力も実は向上している筈なんですよね。当然、老齢年齢も上がる訳で、生涯に働く期間は長くなっているし、多い人口が働いてきた社会的な蓄積があって当然…。

また、共同体の、社会の、国家の、世界の、人類の危機などに関しては、老人の叡知は相当に役に立つ意味のものであっていい。

また、個人のレベルでみても、社会に貢献し、尊敬される祖父母などをもっていると、孫などは、その恩恵を受けますよ。生きているだけで、孫の未来を開いたり、守っているものは大きいですね。
幼い時には、親しか見えませんけど、ある程度の年齢になってくると、親以上に祖父母に守られているな、と感じることは多くないですか。

それもいろんな形で…。社会的に抜きんでて居なくても、夫婦仲がよかった。それだけで、どのくらい孫を守ってくれているか、思い知ることは多い。
人は誰もが理想を生きたのではないでしょう。思い通りにならなかった人生の方が多い。だが、ひとそれぞれに積み重ねた営みがあり、それが孫をいろんな形で守っていますね。

私などはそれを感じますね。祖父などが多少でも、共同体の役に立っていたりすると、やはり孫は死後まで守られますね。あの人の孫ですか、と言って貰えるだけでも大きい。老人はなんらかの形で次ぎの世代を守っている。それに対する哀惜と感謝は社会形態の変化には関係なくある筈のものであり、あっていいものなんですね。

何も、してないようでも、前に言ったように、死の恐怖から若者を守っているだけでも大きい。100才を越える人が多い社会は、それだけ若者が安心して生きられる社会なんじゃないですか。

ちなみに改憲派なのは明らか

投稿者: uema2_jp 投稿日時: 2004/10/02 15:59 投稿番号: [54828 / 118550]
テロ対策特別措置法の成立に際し思うこと 大野功統
平成13年10月29日(月)


  今日、テロ対策特別措置法が参議院本会議で可決成立した。

  9月11日、アメリカで発生した残酷非道のテロ事件以来、今日、日本で特別措置法が成立するにいたるまでを振り返って、思うところを記しておきたい。なお、2001年9月11日という歴史に残る日は、いささか因縁話めくが、60年前の9月11日、今回ニュー・ヨークの世界貿易センターと共にテロリストの攻撃対象となったワシントンのペンタゴン(国防総省)の起工式が行われた日でもある。暦が一巡りするという60年の東洋流であるが、因縁話となる。

  新しい戦争

  アメリカは、今回のテロ行為を直ちに「新しい戦争」と呼んだ。確かに、今回のテロ行為は国家政策の達成をはかるための交戦権の行使ではないから、従来の「戦争」のカテゴリーには入らない。人道と文明社会に対する挑戦である。自由と民主主義の価値観を共有する人類に対する挑戦である。テロ対人類の対決であるから国境はない。日本国憲法の視点から言えば、9条の問題ではなく、憲法前文の「われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する」という問題である。もっと具体的に言えば、日本にとっては、自衛隊の   国境なき   治安出動の問題である。

  私たちは、21世紀の最初の年に、このような「新しい戦争」が発生したことに留意しなければならない。つまり、もはや従来の思考方法では対処できなくなることが、これからも起こる可能性があるのだ。テロ戦争以外に「サイバー戦争」がある。

  コンピューター・システムの上に成り立っている先進国が、ハッカー攻撃を受ければ一瞬にして、航空機や新幹線が大事故を起こし、金融システムが崩壊する。水道やガスのライフ・ラインはストップ。病院や警察機能すら麻痺する可能性がある。

  冷戦の終結により、「従来の戦争」の危機は薄らいできたが、「新しい戦争」の時代が到来したことを認識すべきであろう。私たちはいつまでも「平和ボケ」の状態を続けていくわけにはいけない。あらゆる危機管理体制を整えておくべきである。人類の安全と文明社会の維持発展を国境を越えて考える。これは、政治家としてトップ・プライオリティで考えておくべき歴史的変化だと信じる。かかる新しい戦争は、いつ日本をまき込むかわからないのである。

  日本としての国家目標は何か?

  「新しい戦争」の時代を迎えているにもかかわらず、テロ対策特別措置法をめぐる議論が、相変わらず「武器の使用」、「武力の行使」や「自衛隊の海外派遣」を中心とするものであったことは残念だ。

  私たちは、先ず日本の「国家目標」は何かを議論することから始めるべきだ。侵略戦争をしてはならないとする憲法9条(法律というものは当初の狙いを離れて文章として独立してしまうものである)の議論から始めるならば、私たちは国際的な日本に対する期待感にも、新しい時代にも対応できない。今、政治の世界で行っていることは,国際的な日本に対する期待感と日本ができることの間のギャップを埋めるというなんとも詫びしい作業である。国際的な期待に応えることが、なぜ日本にとって「悪」なのであろうか。アメリカという友人が、死にもの狂いで「テロ」と戦っている時に、友人を助けないことが、何故正当化されるのであろうか。しかも今回のテロ事件は、国境を越えた人道に対する挑戦である。

  日本の国家目標は、「平和」である。「人類に対する脅威を地球上から追放する」ことである。かかる国家目標に対して憲法9条が障害とならないように直ちに憲法9条を改正するか、集団的自衛権の行使に関する解釈を変えなければならない。


http://homepage3.nifty.com/e-ohno/essay/20011029.htm

>防衛長官集団的自衛権>zionisatou2

投稿者: uema2_jp 投稿日時: 2004/10/02 15:58 投稿番号: [54827 / 118550]
外野の立場と内幕入りじゃ言葉を選ぶよ。



小泉改造内閣 大野功統
平成15年9月22日(月)

  私自身は前日から衆院解散も控えて難しい舵取りの臨時国会となることもあり、昨日21日に議運委員長留任を残念ながら言い渡されていた。

  本日の組閣名簿を見て、私の感想は、小泉カラーのあふれた名簿だということである。
第一に、小泉ポリシーは絶対変えないとのメッセージが強く出ている(金融・経済財政担当大臣=竹中氏、国土交通大臣=石原代議士)。金融・財政政策の変更なし。道路公団民営化には妥協せずとのメッセージである。

  第二は、女性閣僚3人の中で、特に小池百合子。男女共同参画時代であることのほかに、選挙が近いことも匂わすものではないか。

  第三は、谷垣財務大臣、茂木特命大臣のように、各々の世代から次代を背負う人材を登用していること。
  残念ながら、四国出身の大臣が前回に引き続き不在。また、自民党国会議員の中で役人出身の大臣が一人もいないことは時代を考えさせられるものか。

http://homepage3.nifty.com/e-ohno/essay/20030922.htm

venture_2016

投稿者: omaehagakincho 投稿日時: 2004/10/02 14:44 投稿番号: [54826 / 118550]
おまえはあほやw

あほはしんでもなおらないw

ぴかちゃん、ごめんね。

投稿者: okeranotora 投稿日時: 2004/10/02 12:57 投稿番号: [54825 / 118550]
ぴかちゃん。

ソラが調子に乗りすぎたのね。

本当は申し訳ないと思ってるのね。



ソラも発言したいのね。

でも、知識がないのね。


も〜っとも〜っとこれから勉強するね。



ごめんなさい、皆様。

ごめんなさい、ミネルバさん。

ごめんなさい、シルバーさん。



本当はみんなのこと、ソラは好きなのね。

知識不足なのね。


知識をつけて、また来るね。


その方がソラのためにも、すっご〜くいいと感じたのね。


許してくれるなんて考えてないのね。


ただ、お詫びなのね。


ごめんね、ぴかちゃん。

ごめんね、ぴかちゃん。



ぴかちゃんが怒ってるか怒ってないかは、解るのね。


ぴかちゃんは、怒ってないのね。


注意なのね。

はい、わかりました。



ソラが悪うございました。

イラクの人達が殺されるのはいやなのね。
殺し合いもいやなのね。



それは、本当なのね。


ごめんね、みなさん。


ごめんね、シルバーさん。


ごめんね、ぴかちゃん。



イラクの皆様も、ごめんなさい。

?_?      ←これが流行?

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/02 12:44 投稿番号: [54824 / 118550]
?_?



?_?




?_?




?_?





?_?





?_?






?_?







イラクのみなさんに愛♪




愛♪

■fufufusan

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/02 12:37 投稿番号: [54823 / 118550]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834904&tid=a1ya1a1ma7ca3a4ja4sa4fa4a4a4ia4ja4a4 a4ha1aa1a1a1y&sid=1834904&mid=683



上記にレスに池♪




?_?

silverlining551さん。

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/02 12:34 投稿番号: [54822 / 118550]
13時から真面目にしなさいよ。





はい!





?_?

★ーー再開ーー★イラク・サドルについて★

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/02 12:32 投稿番号: [54821 / 118550]
イラクのサドル?

サドル?????????????


あの写真のデブ男?毛むくじゃら?
まず、肥満やねん!!!!
みんな苦しいのに、自分だけ肥満になる位、食べやがって!他の飢餓状態の人にわけてやれや、とまずいいたいです。

で、略歴?ちょい今から読みます。親父が尊敬されていたから今の職務につけてる訳やな。でも、自分に自信がなさそう。
これは、かつてのスターリンと同じ顔や。
スターリンは何をしてきたか?
粛正の嵐。それは自分より賢い人や聡明な人すなわち、自分自身がコンプレックスを感じる人達を次々に大量殺害することで、自己を保った虚弱なおっさん。

上記の彼はまさに今「スターリン」的表情で吠えている。自己に自身がないからよけい吠える。
吠えるとシビレル女性も出てくるわな。
あの橋本龍太郎にシビレタ女達と同じように。

しかし、彼は可哀想な側面をもつ。
日本の2世3世議員と同じように。
親や祖父が偉大と「世間」から言われた子孫ほど苦しい。

この若者は今岐路に立つ。
偉大な父とイラクのみんなから言われるか、そうでないか。

この若者は肥満。
まずはそれを改善しましょう。
で、次にもっと真摯になり虚勢をはるのをやめましょう。
「偉大」と言われたいなら、自分の頭を冷やし興奮するのを抑えましょう。
興奮が治まればいい智恵が浮かびますよ。

昔のロシア作家プーシキンの言葉をこのデブの青年に捧げます。
「一晩眠れば、いい智恵が浮かぶものだ。」
まずは脆弱な自我を隠し威嚇するような表情をやめて、睡眠をとりなさい。

で、ちなみに、この若者。
背中にもお尻にも毛が生えていますよ。
陰毛から胸毛まで繋がってますよ。
毛深い。
体臭も凄いでしょう。
ここまで臭ってきます。
お風呂にも入りましょう。
あ、イラクはお風呂どころでは、ありませんでしたね。

風呂に入らなくていいから、せめてエエ格好するのはやめなされ。
墓穴を掘りますよ。

ん?

ぶつぶつ。

好き放題にてきとーに屋台でタイ米食べました。
ごちそうさまでした。

他に写真があれば、また屋台にきまふ。
ばいなりぃ。

---------終了------------

投稿者: sword_of_minerva 投稿日時: 2004/10/02 12:11 投稿番号: [54820 / 118550]
このトピは閉鎖いたしました。

魑魅魍魎が跋扈するこのトピは
妖怪どもに明渡しましょう。

ちーん



いやーーーーーーーーーーーーっ




出張ミネルルヴァ

>進化論  3 

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/10/02 12:10 投稿番号: [54819 / 118550]
>遠慮がちなのは「ダーウィン進化論をきちんと理解している」からなのだ。

「遠慮がち」というのは私がそうではないかと感じているだけで、一般的には一流の学者ほど
はっきり言ってると言えるだろう。

>>進化生物学の権威フツイマは次のように述べている

>引用元を示してください。進化生物学者の主張を切り張りして自説に都合よく見せることが得意な人たちがいるから。

これだけ完結した文が切り張りであるわけないだろ。
「ダーウィンよさようなら」牧野尚彦著P114
*****************************************************************
フツイマは正直にこう告白している。
「ハエをノミへと変化させるのに、分子レベルや細胞レベルでどのようなことをしたらよいのか、
まったくわかっていない。生物学の全分野の中でも、発生のメカニズムは最も未知の分野であり、
しかも、それは進化に関する主要な問題の中でも中心的である」
*****************************************************************

>>高名な生物学者ド・デューブはその近著「生命の塵」の中で次のように述べている

>ドーキンスも突然変異の「ランダムさ」について述べているねえ。ブラインド・ウォッチメイカー(下)のP214あたり。

肝心なところには触れないのだね。
ド・デューブとドーキンスはその同じ突然変異が生物に作用する仕方について主張が正反対なのだが。
***********************************************************
●ドーキンス
「これら多くのランダムでなく起こる突然変異においては、なにやら動物の生活を向上させると予測されるようなものは何も含まれていない、ということでしかない。」

●ド・デューブ
ゲノムの中には、他の部位と比べて突然変異を誘導する作用の影響を受けやすい
部位があり、また、この感受性そのものも遺伝子や環境の影響を受けて変化する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこでは特定の遺伝子の可変性を何らかの方法で増進あるいは減速させること
によって、生物本体にとって有利な結果へと導くさまざまな生体反応が行なわれている
***********************************************************

>棲み分け説が進化がランダムな変異で起こるとしているの?

今西説は大進化の根本的な問題には触れていないという批評を読んだことがあるので、
よくは読んでいない。別に読まなくてもいいのでは?外国の研究者は詳細を知ってるのかな?
で、その今西説は翼ができたりする大進化はどのように説明してるの?批評どおりしてないのかな?

ま、そのうち一応目を通してみようとは思っているが、その前に
進化論に関してはもっと読みたいものがある。

>「ブラインド・ウォッチメイカー」を見たけど読んでないってことだね。
   ダーウィン進化論の矛盾を指摘しようかってのなら、ドーキンスぐらいは読んでおいた方がいいと思うぞ。

私の読んだ抜粋のところが、最も中心的な部分だと思うが、一応読んでみよう。

>進化論  2 

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/10/02 12:10 投稿番号: [54818 / 118550]
>もちろん。だからこそ、「全く新たなタンパク質を獲得」することなんてめったにないのだよ。分子生物学を勉強しな。
  進化はありあわせのものを転用するしているんだよ。

チミ、チミ、
ヒトだけでも10万種ほどのタンパク質があるよね。(前回書いた3万種は間違いだった)
ダーウィン説ではめったにないはずのことが、これだけ起こって、
結局、生物進化の歴史ではめったにないとは言えなくなっているのが問題なんだよ。

特定の器官の様々な部位に固有の適切なタンパク質を獲得していく過程が大進化の本流だろう。

>それとも、翼の進化において「全く新たなタンパク質を獲得」したとお考えで?

上肢が翼に変化する過程において、タンパク質の種類やその種類の数が変わらないとでも思ってるの?驚きだね。

だが、結局、新しいタンパク質を得るのがどんなに困難であるかは否定することができないようだね。
1種類のタンパク質に対応する遺伝子の塩基の平均個数が300個であることを考慮すると、
数個の塩基配列が有益なものと近いぐらいでは、ガラクタであるのは当然だ。

1億歩譲って、仮に50個の塩基配列で残りがチャランポランでも有益だったとしよう。
それでも、一つの種の生物の100億の固体が1年に1回交配するとして、平均必要時間は
太陽の寿命の100億倍の年月が必要なのだ。しかもそれを次から次に実現しないと
進化は達成できない。

1〜2個の塩基配列の有益性で進化が達成されていくという君や一般の考え方に対しては
私は、DNAがタンパク質を作るための設計図であることから、ある器官に既にあるものを
改良するのではなく、その器官の構成要素として新たに獲得するタンパク質を単位として
考えることで、君のような論法が矛盾であることを示すことができると考えている。


私は具体的に述べている。君もトンデモと言うだけではなく、具体的に反論したまえ。


>相対性理論は明らかな矛盾が含まれている。相対性理論に関しては現代はちょうどルネッサンスのような時代だろうと思う」。

プッ、下手なたとえ。

相対性理論の検証はほぼ終わっている。
相対性理論の本は年に山ほど出ているが、そのほとんどはその理論を解説するものである。
言っとくけど、君が読んでもわからないからね。

一方、進化論の本は、米国では日本の10倍ほど出てると聞くが、そのほとんどは
進化の原理に関する根本的な見直しをテーマにしたものである。

>進化論  1 

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/10/02 12:09 投稿番号: [54817 / 118550]
>ダーウィン進化論批判が、これまで何度もなされてきて、ダーウィン自身からきちんと反論していることをご存知ですか?

結局、「漸進的な変化」なんだろう?
じゃ、下記のことをダーウィン流に説明してみてくれ。

「ダーウィンよさようなら」牧野尚彦著より
*********************************************************
俗にヘッピリムシと呼ばれるホソクビゴミムシの類の甲虫は、身の危険を感じると、
お尻から刺激性のある毒ガスを敵に向けて発射する。ちょうどロケット噴射のように。
ロケットの噴射には、燃料と酸化剤と点火装置が必要である。
このゴミムシの場合は、燃料はハイドロキノンであり、酸化剤は過酸化水素である。
この両者が混合されても急に反応することはないのだが、ここにカタラーゼという酵素が
点火剤として加えられると、両者は爆発的に燃焼して高圧の毒ガスが発生する。

だからゴミムシは、平時はこれらの危険物を厳重に隔離しておかなくてはならないし、
いざというときにはすぐ混合して発射できるように、燃焼室やノズルやバルブ機構を
準備しておかなくてはならない。もちろん、発射を制御する神経系統もだ。

だが進化の観点からすると、偶発的な突然変異によって、どうしてこんな危険な装置が
発達し得たのかは、たいへん疑問である。もしもこれらの要素のすべてが同時的に完成
しなかったら、彼らの祖先はしょっちゅう自爆していたはずなのだ。
************************************************************
ダーウィンの時代はただの屁だと思っていたかもしれんがな。(笑)
もちろん、こじつけは誰にでもできる。どの程度自然なこじつけができるかどうか
拝見してみよう。


>誰が「断定している」と言っているの?別に誰も言っていない。オマエのその仮定はおかしいと指摘しているだけで。


ボクちゃん、教えてあげるね。   「である」とは断定なんだよ。
しかも、「1000個であったとしよう。・・・・100個だとしても・・・」と述べているのに
何故、こんな馬鹿な質問をするのだ。↓

>1000個の塩基配列の根拠は?
>なぜ、「有益であるために最低必要な設計図の情報が1000個の塩基配列である」なんですか?

次のように言うべきなんだよ。
「何故、100個以上だと仮定するのですか?」とか「100個は多すぎます」
『よいこのこくご』から勉強しなさい。

アッサラームさん、横レス

投稿者: milanopronto 投稿日時: 2004/10/02 12:05 投稿番号: [54816 / 118550]
おけらさんのトピにお手紙おいといたよ。


それから「日本残酷物語」-宮本常一監修ー平凡社ライブラリーはすごく面白い!

お読みになりました?

特に一巻の(貧しき人々の群れ)は迫力ありました。

テットさん

投稿者: aebunny84 投稿日時: 2004/10/02 11:37 投稿番号: [54815 / 118550]
一昨日だったかにテットさんが紹介してくれたサイト読みました。昨晩は翻訳までご苦労様でした。ありがとうございます。

私がここのトピで楽しみにしている方々が昨晩は揃って登場してくださって、読み甲斐がありました。

昨晩のブッシュ大統領、私には残念でした。でもまだチャンスはあるし、、、。

>>放射能汚染

投稿者: aebunny84 投稿日時: 2004/10/02 11:23 投稿番号: [54814 / 118550]
私の書き方が中途半端でした。

貴方がアップした“こう言うニュース”が貴方が理解している内容とは違う。報道して欲しいと言うからには、正確に理解して言うべきだと思ったまでです。

天皇制・石原問題>フロムさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/02 10:43 投稿番号: [54813 / 118550]
※ それから天皇制の問題は、私は先の文章で、何も「楢山節考」だけを書きたかったわけではなくて、貴方の過去の記述の、石原の「天皇陛下万歳」という書き込みの文章に対しての反応です。

民主主義国家であるはずの日本に、特別な人(?)がいる。
それはそれで、法律によって厳密に規定されていて、御本人達も納得の上で、その特別な「象徴」という人権無視状態の存在を許容している。
この問題で最も愚かなのは、その特別な人間を担ぎあげて、国民の間に差別を持ち込んで、その差別を正当化し、それを国民に強いようとしている人達を、支持しようとしている「差別されたがっている国民」が一部に存在して、その場かどもの発言が強いからと言って、あたかもそれが「正義」であると勘違いしている風潮が存在するということだ。
しかも、この「差別されたがっている国民」の大多数は、自分たちは最下層の被差別者にはならないから、社会構造の中では優位に生活出来るとでも考えているように、見受けられるところが「みにくい」

※ここも実は、イラク問題にも通じますよねえ?

姥捨山  >フロムさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/02 10:41 投稿番号: [54812 / 118550]
始めに・・・やっぱフロムさんは面白いわ(^_^;)

昨日は早めに寝たので、今読んで、久しぶりにワクワクしました。

>ちがいます。あの映画をみて『貧しさってやだな〜』という感想をもっただけなら、それは小学生レベルです、失礼だけれど。

そうでもないことも書いていますが、私の文章を読んでそう感じたのだとしたら、ちょっと残念です。

>何故わざわざ、ある年齢になると強制的に捨てられなければいけないというルールを作ったのか。

ここは面白いですよねえ?
確か何年も姥捨山に捨てに行かなかった例なんかもどこかで読んだ気がしますが、つまりこれは、年齢や、貧富に無関係に存在していたのではなくて、やはり一番重要な原因は、私自身は、今のところ「貧困」だと思います。
そして、これには、地域性があって、たぶん、近畿地方以西の四国や九州では聞きません。(あればお手数ですが、教えてください)
北の方や、山岳地帯にその風習が特に色濃く最後まで残っていた理由は、やはり、その自然環境の厳しさ(日本の中での後発地域としての治水の不備もあるかも)が故の、貧困ではないでしょうか?・・・この辺は、私は「カムイ伝」からの知識しかありませんが・・(^_^;)

沖縄ではあったようですが、その悪しき風習を否定する民話も残っています。
http://okinawan.jp/minwa/minwa036.htm

四国のお遍路さんなんかのような、癩患者のある意味尊厳死ということに関しては、聞きますが、それは種として、伝染からの隔離が目的のようで、貧しさゆえではないようです。
つまり、九州などの、比較的自然環境が安定していて、飢饉による餓死者が少なかったところでは、そういう風習は育たなかった(育ちにくかった)のではないでしょうか?
つまり、精神的、肉体的な疲労を科してもおし留めていた親子のきずなを、最終的に絶ち切るのは、やはり「貧困」ということなのではないでしょうか?

私の祖父は、四国の出身で、あるとき伯父とともに、自分の生まれ故郷に行ったことがあるそうです。
これはその伯父から聞いたことですが、その場所に行ったときに、祖父の生家はもう無くて、隣に幼なじみの友人がいるかも知れないということで、隣を訪ねると、そこには、野良にでていて人気の無い家に、縁側の柱に縄でくくり付けられて身動きの出来ないかつての友人らしき人がいて、がく然としたそうです。
痴呆になっていた元友人は、他人(家人も含む)の迷惑にならないように日中の自由を完全に拘束されていて、伯父達の訪問さえも気がついていないふうだったといいます。
祖父は、「この光景を良く見ておけ。人間の最後とはこういうものだ。」と言って帰ったそうです。


私は貴方よりも年上ですが(たぶん(^_^;))、貴方よりも何かを知っているということはないですから、貴方にお伺いすることの方が多くなると思いますが、勉強させてください。

以下のことに関して、主張したいです。

(1) 老人介護問題と尊厳死の問題として考えた場合でも、石原の「姥すて発言」を正当化することにはならない。
(2) なぜに日本が多いのか?・・・世界中がこの問題では、切実なはずです。その多くは、行政側の努力による養老院とか、ホスピスが最終手段として完備されているということになるのが理想ですが、良く冗談で言われているところの、「養老院=姥捨山」と言う発想は、逆説的には、日本は、先進国だったということか?
※ 確か、大規模な(姥捨ての)山ノ中では、ちょっとした老人同士のコミュニティが形成されていたことを伺わせる文献もあるということでしたが・・こうなるとまるで老人ホーム(老人同士の相互解除)ですよねえ?
(3) 実はこの問題は、イラク問題と関連してくる
http://www.lifestudies.org/jp/ubasute.htm
>最近、この国で静かに進行しつつあるいくつかの社会的な出来事の裏には、それらを互いに結び付ける、何か共通の糸があるような気がしてならない。

この貧困や、精神的な負担を肩代わりするシステムとして、「金」を媒体とした老人介護が行われているということを考えると、その経済力を保有するために、自国では無理な状況が顕著化してくると、他国への侵略が正当化される。
つまり自分の親を自分の都合によって、姥捨山(養老院)に捨てる行為をするために、他国の人間の殺戮が正当化されるという、この論理で行くと、どこまで行っても、「利己的な行動が正当化される」というループは、どこかで絶ち切るべきだと思います。

(4)その他

慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:40 投稿番号: [54811 / 118550]
zionisatou2、答えられねぇのかよ?

慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。

慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫であった

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315

オケラの気持ち

投稿者: klo456ujik584lkj 投稿日時: 2004/10/02 10:39 投稿番号: [54810 / 118550]
♪やっぱりオケラ
  百人いても大丈夫

石原知事所信表明(おわりに)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/02 10:37 投稿番号: [54809 / 118550]
なんだ基地外か。

相手するのはやめた。

3   おわりに
  最後に、地方分権について申し上げます。
  都は5月、地方分権改革に関する基本的見解を明らかにしましたが、6月に入り、国は全体の方向性も示さぬまま、国庫補助負担金3兆円削減リストの作成を地方に委ねてしまいました。全国知事会は、それをそのまま受け入れたばかりか、税源移譲の獲得に目を奪われ、本質的な議論を行うことなく、数字合わせのリストを作成しました。何のための改革かという視点を持ち得ぬまま、財源の保障を交付税に委ねていては、国による地方の支配がただ続くだけであります。私はこの点を強く主張しましたが、衆寡敵せず、結果として議論の対象とさえならなかったのが実情であります。
  現在このリストを巡って、既得権益を死守しようとする国と地方を通じた政官財、各界からの様々な反対の声があがっております。地方分権改革は、日本全体の発展のためという大義を見失い、空中分解の危機に瀕しております。
  しかも、分権改革を東京問題に意図的にすり替え、税源を東京から地方に移転すれば事足れりとする議論さえ横行しかねない状況です。日本が21世紀の熾烈な国際競争に勝ち抜くためには、東京をはじめ、国の発展を牽引する大都市に重点的な投資を行い、そのポテンシャルを十二分に引き出す必要があります。また、冒頭でも述べたとおり、都民一人ひとりに着目すると、その生活の質は決して豊かとは言えません。このほど都が、住宅の広さや公園面積、環境などのデータをもとに、都道府県別の生活の豊かさについて指数化を試みたところ、東京は下位グループに属し、大都市圏の自治体は軒並みに低位にランクされる結果となりました。
  ためにする東京バッシングにうつつを抜かし、目先の利害にとらわれているときではありません。今必要なことは、これまで都が一貫して主張してきたとおり、大都市と地方が共存共栄し、地方の自主・自立の営みの総和が国を支える新しい日本のかたちを創り出すことであります。都は引き続き、真の地方分権改革につながる考え方を具体的に示しながら、世論に訴え国に働きかけていきたいと思います。都議会の皆様と力を合わせて取り組んでまいります。

  なお、本定例会には、給水条例の改正を提案しております。水道事業を取り巻く環境が大きく変化するなか、現行の水道料金の体系は、全使用者の半数近くが画一料金になるなど、水利用の実態にそぐわないものとなってきております。企業努力をさらに徹底するとともに、都民生活への影響に配慮しながら、その見直しを実施するものであります。
  ただ今申し上げた給水条例を含め、条例案13件、予算案1件、契約案5件など、合わせて22件の議案を提案しております。よろしくご審議をお願いいたします。

  以上をもちまして、所信表明を終わります。ありがとうございました。

慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:35 投稿番号: [54808 / 118550]
慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。

慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫であった

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315

ahuramazda1945 解析完了!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:30 投稿番号: [54807 / 118550]
=   klo456ujik584lkj

ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハー!!!!!!!!!!!!!!!

解析完了!klo456ujik584lkj

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:29 投稿番号: [54806 / 118550]
=   ahuramazda1945

ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハー!

失せろ! klo456ujik584lkj!!!!!!!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:27 投稿番号: [54805 / 118550]
また即HNか!

卑劣なヤローが!

本HNで出てきやがれ!!

ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハー

解析完了! okeranosora

投稿者: klo456ujik584lkj 投稿日時: 2004/10/02 10:22 投稿番号: [54804 / 118550]
fufufusan=okeranosora=nentyaku42gami=radian8x

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=3030&mid=

閉経ババア





閉経ババア


閉経ババー


?_?

慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/02 10:02 投稿番号: [54803 / 118550]
慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜでしょうか?
この理由を解明するためのキーワードは次さ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315



石原知事所信表明(公平な税の徴収)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/02 10:00 投稿番号: [54802 / 118550]
(公平な税の徴収)

  行政サービスを支えているのは、都民の皆様が納める税金であり、その公平な徴収は、都政運営の根幹をなすものであります。
  都はこれまで、創意工夫を重ね、都税徴収率の向上に取り組んでまいりました。その結果、昨年度の徴収率は、過去最高の96%を記録し、滞納繰越額もピーク時のおよそ4分の1にまで圧縮されました。また、かつて全国最下位だった自動車税の徴収率も、全国8位にまで改善するなど、努力の成果が目に見える形で現れてきております。
  先月、全国初の試みとして、インターネットによる公売オークションを実施いたしました。3千人近い参加者がございまして、売却総額は、当初見積額の約7倍になりました。今回の試行で明らかになった問題点を早急に改善して、来月にも第二弾を実施いたします。また、不動産も対象に加えることを検討しており、早期に実施したいと思います。
  都税以外の使用料、手数料、貸付金などの滞納債権の総額は約200億円にも上っております。8月に設置した「都債権特別回収班」を核として、都税徴収で培ったノウハウを活用し、差し押さえや民事訴訟などの手続きを駆使して回収に取り組んでまいります。

石原知事所信表明(三宅島帰島に向けて)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/02 09:59 投稿番号: [54801 / 118550]
(三宅島帰島に向けて)

  次に、三宅島についてであります。
  この7月、三宅村は、来年2月に避難指示を解除して帰島を実施する方針を決定いたしました。火山ガスの状況や村民の方々の意向、今後の安全対策などを総合的に判断されたものであり、都は、村の決定を尊重することといたしました。
  しかし、火山ガスの放出は依然として続いており、その影響については専門家も100%の保障はできないという状況にあります。したがって、帰島については、こうしたことを十分に踏まえ、自己責任の考え方のもとに、村民の方々がご自身で決断し選択されるべきものと思います。
  都はこれまで、港湾や道路、砂防ダム、ライフラインの復旧・整備に努め、インフラ整備はほぼ完了いたしました。帰島を控え、漁港、村営住宅、学校など、生活に密着した公共施設等の復旧・整備を早急に進めることとし、この度、緊急の支援策を取りまとめました。引き続き、国と連携しながら、帰島に向けた取組みを全力で支援してまいります。
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