対イラク武力行使

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: >>倫理とは

投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/24 13:54 投稿番号: [37696 / 118550]
そうですね、それから私たちは過去も振り返ってみる必要があるのでは、と思います。
江戸時代の幕藩体制が比較的安定していたのは、支配階級である武士の大半が質実剛健を守ったことにある、と何かで読んだことがあります、むしろ町人のほうが贅沢な物を食べていたらしい。
儒教教育が徹底してたのでしょうね。

近松の心中物は、階級に抑圧された恋愛というより、むしろ「蛇にピアス」のような、一部のファッショナブルな恋愛の形、と私は思うのですが・・。

奢侈禁止令などが出ても、庶民は着物の裏に派手な生地をつかったり、小さな美しい細工物を作ったり、今の日本人よりよほどおしゃれ。

人権とか自由、平等の概念がなかった頃の日本人です。

「バチがあたる」などの世俗化された仏教道徳や恥の文化といったものが浸透してたように思います。
神の存在云々について議論などはしない、(仏教論争は一部のエリート)



なにごとの    おわしますかは
   しらねども   かたじけなさに
           涙こぼるる

素朴で感情的な日本人の宗教心ってこれに尽きると思います。

>自己負担

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/24 13:50 投稿番号: [37695 / 118550]
君は安全区域迄は政府負担だという持論だろ?だからそっから先はあとは自己負担すべしという事を言っている訳。66万円は日本迄の負担。君は政府専用機、輸送機ならタダだと言った。(輸送機の乗り心地が耐えられない趣旨の発言から勘案して日本迄と解釈出来る。)要するに日本迄輸送責任が今回の場合あったと君は言っているのだ。

>はっきり言うが外務省は人質がプロ市民であっても右翼であってもビジネスマンであっても対応は変わらなかったはず。

はっきり言うのは構わないが最期に筈と結ぶのであれば君の主観。俺はそうは思わない。だからこれは主観同士のぶつかりあいだからどうでもいいわ。

>今回は政治的に自己責任の範囲を政府が勝手に解釈しているから。と言うが根拠を述べていない。

安全区域迄の輸送責任という君の持論は正論。だけど実際は日本迄役人同伴でマスコミ同乗の旅客機に乗せてきた。しかも機内インタビューさせない為に後ろに空席作ってまでして。空席分もわざわざ政府が買い取っているのだ。明らかに政府関与している。安全区域がドバイだと判断すればそっから先は3人の自由意志に委ねるのが本筋。仮にドバイでサヨナラしたと仮定しよう。恐らく世論、マスコミが黙っちゃいないだろう。だから首に縄つけてでも連れ戻す必要があったと解釈出来る。政府の都合でなくて一体なんと表現すればいいのだ?


>原則論と否定しているが・・・否定するなら根拠を出さなきゃ〜

上記とダブるが山岳の例でいけばドバイで放免すればOKな筈だろ?

>川の中州に取り残された若者達が救助してくれた消防レンジャーに対して暴言を吐いた事件があった。世間は決して彼等に同情はしなかった。

だから俺の言っている事と一緒じゃない。その若者は暴言を吐いたから同乗しなかったんだろ?泣いて感謝すれば世間は同情してくれたんだよ。

>私は倫理的にこの世論を否定しない。

ご自由に。

>小国日本のけちな考え

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/24 13:34 投稿番号: [37694 / 118550]
多分に観念論的でありますなぁ。

>自分のことしか考えられない人は人の上には立てない。日本人も自分のことしか考えられないので世界をリードすることは無理になった。

米国は、世界をリードしていると自認しているから、今度のような戦争を起こすんじゃないの?

特徴あるけちな小国でいいんじゃないの?
世界をリードするなんて,そんな気概をもった若者がいまの日本にいるんかいな?

>有事関連法案:シルバーさん

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/24 13:27 投稿番号: [37693 / 118550]
>>
このトピでは非難轟々であろう議論をこれから展開します。僕は、あくまで法理論上、憲法9条は「利己的な国益を達成するための武力行使は完全に禁じているが、国際社会全体の利益を実現するための武力行使までは禁じていない」と考えています。
>>

同意見ですね。国際社会全体の利益に貢献するというのは、広義の自衛権だと思いますし、国家にとっては自衛権は自然権だと思うからです。武力行使も警察機構あるいは警察機能としての武力行使まで完全に否定してしまっては、やはり世界の平和や秩序は保たれないという考えは、現実論として必要でしょう。また、戦争ではなく、その範囲の武力行使ならば、シビリアンコントロールも機能する可能性がありますし、ね。

だが、私はどうも、改憲の反対のようです。

何故か。まあ、綺麗に説明できる訳じゃないんですが、理論上は肯定できても、うっかり賛成できない、という感覚があるのですね。理論上、問題がない。それだけでいいのでしょうか。
それ以上に憲法改正には、改正に携わる人間の資質の問題があると感じているからです。理論上は問題がないので賛成していたら、議論したり、いろいろ弄っているうちに、いつの間にか、とんでもない要素が入り込んでいた、などを危惧するからえでしょうか。

改憲には、改憲をこの政治家に任せて大丈夫か、という問題を先にクリアしていかないと、うっかり、提唱された理論だけみて、賛成することはできないな、と考えています。提唱された理論が100%そのまま通る訳じゃない。提案はある意味、たたき台ですものね。それが立派でも、最後まで立派である保証がどこにあるか。

やはり、立法府の人間の人格の信頼性だと思う。今の政治の状況はそれに耐えうるかといえば、多いに疑問だと感じています。

ならば、弄らない方がよりベターです。思えば憲法というのも不思議なもの。守られるような、守られないようなもの。

今の世でも、現実には、聖徳太子の時代の18条憲法の方が、現実の生活を支配しているな、と感じる社会現象は多いですもの。

憲法の背後にあるもの、それもキチンと見て検証しないといけないのではないか。賛成、反対の判断に要になりそうな気もする。

さらに、護憲だの改憲だのと争っていても、一旦、政治の舵取りを誤れば、平和憲法など、一夜にしてひっくり返っているかも知れないとも思いますしね。


改憲と政治家の資質の問題…。どうお考えですか。

それともう一つ。問題を世界政治に広げた場合…

「国際社会全体の利益」の名のもとに、誰かが、力のある何処かの国が暴走を始めたとき、素朴な「平和憲法」を盾にした方が、被害を軽減できる可能性がある、ということですね。緊急非難に固辞して使うという生かし方もありませんか。時代遅れの平和の憲法の方が素朴で分かりやすい。

日本は軍隊を持てません。だから、派兵できません。武器をもった者を国外に出すことはできません。馬鹿の一つ覚えで繰り返した方がいい場面があるかもしれない。この方が最終的には戦禍を避けることができる場面があるかもしれない。

今回のような自衛隊派遣は、自衛隊の定義をこね繰り回しているので、しっかりした理論の見える人にはキチンとしていても、日本国民にも誤解なしで伝えるのは難しい。関係者にも狂った解釈が出るかもしれない。まして、外国には…、と言う問題がありますね。返って紛糾の火種になりかねない。あまり、細かい規定がついている武力行使はあぶないんですね。実はそれが平和の志向になっていても、誤解による被害が避けられない。こうした問題点をきちんと考えて置かないと、俗にいう「勘定合って、銭足らず」の状態になりませんか。

小国日本のけちな考え

投稿者: gekoich 投稿日時: 2004/04/24 12:55 投稿番号: [37692 / 118550]
日本人は自分のことしか考えられなくなった。従って、日本国は自国のことしか考えられなくなった。

戦前の日本人は世界のことを考えて行動してきた。戦後の日本人も自国の繁栄は世界の繁栄に中にあると信じて世界の発展と同時に発展してきた。そのためイラクを始め世界から慕われる日本になった。

しかし、今の日本は自国のことしか考えられなくなったので、世界の上に立つことは出来ない。自衛隊の派遣もイラクのためではなくアメリカ支援で日本の国益を守るためであることはイラク人の方がよく知っている

10人の部下の面倒を見える人は10人の上に立つことが出来る。100人の面倒を見える社長は100人の上に立てる。10000人の面倒を見えるようになると10000人の会社の社長になれる。

しかし、自分のことしか考えられない人は人の上には立てない。日本人も自分のことしか考えられないので世界をリードすることは無理になった。

訂正↓の投稿

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2004/04/24 12:45 投稿番号: [37691 / 118550]
番組はCBSの「レイトショウ」です。

「レイトナイト」はNBCの裏番組。

失礼しました。

ノーテンキ大統領

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2004/04/24 12:38 投稿番号: [37690 / 118550]
使えるネタが多い   「暗いニュースリンク」からの引用です。

ブッシュ大統領が深夜の人気トークショーCBSの「レイトナイト」に出演した際、
CM中にプロデューサーの女性の上着でメガネをふいちゃったという証拠映像。

http://www.bushflash.com/unb.html

ひとの上着でめがね拭いちゃうような奴に大統領をまかせちゃまずいだろ、
というのがこのサイトの主張。
"テロリスト=ブッシュはんたーい!"という、
このトピでの陳腐な常套句と同じ位の説得力はありますな。

ただ、映像が不鮮明で本人かどうか今一つ確証がもてない。
お時間の有る方はご覧になって感想を聞かせてください。
クイックタイムの方は左の写真、ウィンドウズメディアプレイヤーの方は右の写真をクリックすると動画が始まります。

大統領になってから「レイトナイト」みたいなバラエティに出演したとは考えにくいので
仮に本物なら2000年の大統領選の最中   候補として出演した際のものでしょう。

>>自己負担

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/24 12:30 投稿番号: [37689 / 118550]
>>世論を怒らせた原因はどこにあるのか?だな・・・

>そんな言も解らないのか?日本では被害者は悲しい顔してただ泣いていればいいんだよ。それをしないで文句垂れるような被害者はゲンキがあるとみなされ同情されなくなるんだよ。情を誘わないと敵に回すという信じられない国なのだ。

まぁ、最初に一言。世の中の「判断」と言われるものの根底は、感情と本能なんだよ。わかる?

  なんで、人の所有物を盗むと罪になるんだい?理屈こねりゃ、結局は多くの人間が協力して生産したものだ、社会の共有物だ。そんなら、人のものは自分の物でいいじゃねぇか。他人の女をぬすんだって同じよ、なんで罪になるだい?

  自分の属する集団の利益に反した行為だったから怒っただけよ。

  それとなぁ、情を誘わない判断てやらがあるかどうか考えてみな。おフランスかぶれの者が、フランスの傲慢さを知っていながら何で嫌なところは無視し、いいとこだけ強調するんだよ。フランスのあこがれ、「好き」になった感情がなきゃ,そんな行為はとらねえんだよ。

>横レス:稔るほど

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/24 12:03 投稿番号: [37688 / 118550]
>論破して(したつもりで)決め付けて見下す姿勢は、なんともみすぼらしい姿に見えます。若いなァ、出来た人物なら、ちゃんと相手の逃げ道を用意して論破し、言い過ぎたかなって謝って閉める…という優しさがあります。

で、どこに相手の逃げ道を用意して論破し、言い過ぎたかなって謝って閉める…という優しさがあるんかいな、おめぇのレスの中で。

自己負担

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/24 12:00 投稿番号: [37687 / 118550]
すり替えじゃないだろう?

---------------------------------- -
>バグダッド〜アンマン迄はそれこそ安全区域迄の輸送で政府の輸送責任があるんだろ?
---------------------------------- -

バグダット〜アンマン迄の費用を請求しているかな?

------------------------------------
日本迄君は自衛隊機、政府専用機だったらロハだったと言っているんだよ。
------------------------------------

これは現在検討されている
台湾有事の際の
自衛隊機及び自衛隊艦船による救出活動を念頭に於いているのだが・・・

現状の法でも過去の例でも
騒乱地域の隣接国までだよ・・・
http://www.asyura.com/sora/war1/msg/733.html

将来、もしも台湾有事が起こった場合に
自衛隊機・自衛隊艦船による邦人救出で
今回の例を持ち出されては困るからね。

どちらにしろ・・・
自己負担を決めるのは政府では無く
法と慣例だ・・・

はっきり言うが
外務省は人質がプロ市民であっても右翼であってもビジネスマンであっても
対応は変わらなかったはず。

ちなみに
------------------------------------
>山岳事故の自己責任と今回の自己責任を一緒にしても全く参考にならないね。
------------------------------------
なぜ?
君は今回は政治的に自己責任の範囲を政府が勝手に解釈しているから。
と言うが根拠を述べていない。

君は私の主張を原則論と否定しているが・・・
否定するなら根拠を出さなきゃ〜

************************************
>それをしないで文句垂れるような被害者はゲンキがあるとみなされ同情されなくなるんだよ。情を誘わないと敵に回すという信じられない国なのだ。
------------------------------------

私はそうは思わない・・・
似た事例は過去にもあった。

川の中州に取り残された若者達が
救助してくれた消防レンジャーに対して暴言を吐いた事件があった。
世間は決して彼等に同情はしなかった。

困った時はお互い様・・・
同じ日本人と言う感覚は今の日本にはくっきりと残っている。
だが、自らの身勝手な行動を詭弁を弄して正当化し
身内を助けるのが当たり前と言う主張の下で
政治的発言を繰り返した家族に対して世論は反発している。

私は倫理的にこの世論を否定しない。

稔るほど

投稿者: jajamaru333 投稿日時: 2004/04/24 11:49 投稿番号: [37686 / 118550]
実るほど頭を垂れる稲穂かな…。
結果論の姿勢から、聞きかじりとも診えないことはないのですが、せっかくの知性きらめくご講義が、言葉の端はしのふんぞり返った姿勢のために輝いて観えないのが残念ですねェ。自分が優越したと確認できた瞬間に、即座に自身の姿勢や言葉使いをチェックする用心深さが周辺の尊敬とか信頼を集めるものではないですか?(私はいつから道徳教師になったんだろう)
  論破して(したつもりで)決め付けて見下す姿勢は、なんともみすぼらしい姿に見えます。若いなァ、出来た人物なら、ちゃんと相手の逃げ道を用意して論破し、言い過ぎたかなって謝って閉める…という優しさがあります。その優しさが真の強さとして相手に尊敬の念を抱かせるのです。それがリーダーの資質です。
強さとは優しさ…ってこと、判ってもらえないかなァ。
  ここはなかなか穏やかな理論派が、紳士的に本音をぶつけ合って面白い板だと読み続けているのですが、ちょっとねェ zionisatou2 さん、相手を鞭打つ音が響いて辛いですよ。鞭を振るえる立場が強いのではないですよ。せっかくの論理派がもったいないやね。
  余計なことかな?穏やかな反論が返せる知性を信じます。

>「使監謗者、以告則殺之。」

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/04/24 11:02 投稿番号: [37685 / 118550]
>「使監謗者、以告則殺之。」の意味は?


意味もわからないのに、「明らかに外れているよね?」と言ったの?

さすが、こうなると論理性とか問題にする前のペテン師の類だね。

いろいろ別HNを使って、時には女性に成りすまして罵倒攻撃をする飯屋らしいね。

さてこの文の意味を説明する。

その前に衛の国の巫を呼んできたとある(王怒、得衛巫)。

それでその人物を使って国人の間を監視させ、王の悪口を言ったと報告があればろくに調べもせずに(無差別に)すぐに殺したと言うもの。

それで人々は時の権力が恐ろしくて、公然と非難の言葉を言えず、道で顔をあわせては互いに目で合図して不満の意を通じ合わせていた(「道路以目」)。

テロリズムの古典的定義は、上からするフランス型の「terrorisme」と、下からするロシア型の「террор」の2種類がある。

史記の刺客列伝が「террор」タイプであるとすれば、これはフランス型恐怖支配の「terrorisme」と同じになる。

「道路以目」とうのが、民衆の恐怖の感情を示している。

こちらばかり答えているのは不公平なので、飯屋が主張するテロの起源「ユダヤ人・ゼロット党の無差別テロ」というのは、どこに書いてある記事なのかを教えてくれ。いわゆるソースと言うやつだな。

これがペテン師・飯屋の宿題だ。

カイザルのものはカイザルに

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/04/24 10:21 投稿番号: [37684 / 118550]
  俺なんか、宗教と言うものには、ほとんど無知である。
  宗教と政治は、人間社会の統治と言う問題では、同じテーマを扱っている。
  何となく、キリスト教は、旧約聖書を乗り越えて、新時代に適応した思想に見える。
  しかし、この思想の下で、十字軍や世界分割などが合理化された。
  だから、この思想のアンチテーゼとして、イスラム教の輝きが産まれたのじゃないか、等と考えて見たりする。
  中東とアラブは、イスラム教の旗の下で、キリスト世界の侵略から、己の自由と独立を維持してきた。
  ブッシュのキリスト教原理主義は、キリスト教軍事主義・十字軍だから、
   イラク国民を、益々、イスラム教の旗の下で結束する役割りしか果たさないように見える。
  現代の世界は、古代ローマの世界ではない。
  イラク国民に古代ローマたるアメリカ帝国に服従せよ、
   というライターさんの提言は、イラクを泥沼にするだけである。

>カイザルのものはカイザルに

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/04/24 09:12 投稿番号: [37683 / 118550]
  俺は聖書を読んだことが無いので、少しだけ勉強になった。

>自己負担

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/24 08:45 投稿番号: [37682 / 118550]
>政府は人質救出に自衛隊機の派遣を検討していたよ。

すり替えしなさんな。バグダッド〜アンマン迄はそれこそ安全区域迄の輸送で政府の輸送責任があるんだろ?日本迄君は自衛隊機、政府専用機だったらロハだったと言っているんだよ。ドバイは安全区域じゃないのか?と聞いたの。山岳事故の自己責任と今回の自己責任を一緒にしても全く参考にならないね。山岳事故は事務的だが今回は政治的に自己責任の範囲を政府が勝手に解釈しているから。君の原則論的根拠はどうでもいい。

>世論を怒らせた原因はどこにあるのか?だな・・・

そんな言も解らないのか?日本では被害者は悲しい顔してただ泣いていればいいんだよ。それをしないで文句垂れるような被害者はゲンキがあるとみなされ同情されなくなるんだよ。情を誘わないと敵に回すという信じられない国なのだ。

▲サマワで被爆した米駐留軍兵士告発

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2004/04/24 08:30 投稿番号: [37681 / 118550]
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/04/post_3.html

http://www.asahi.com/national/update/0412/025.html

ニューヨークデイリーニュース2004年4月3日付け記事によると、イラクのサマワに駐留していた第442憲兵部隊に所属する兵士の内、帰国後に検査を受けた9人の内4人が、劣化ウラン弾の残留物で被爆し、放射線障害に苦しんでいることが判明した。

兵士の検査をした専門家によれば、砂塵に混じった劣化ウラン弾の残留物を吸い込んだことが、被爆の原因であるという。第442憲兵部隊はニューヨークの警官、消防士などで構成され、サマワで車両警備と現地警官の教育を担当していた。

嫌味を一言

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/24 08:18 投稿番号: [37679 / 118550]
http://www.janjan.jp/area/0403/0403071797/1.php
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今年1月下旬、長野県の田中知事は、山岳遭難の救助に県所有のヘリコプターを使用した場合の費用を、有料化したい考えを明らかにした。
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まずは対話すべき人は田中知事ですか?


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「学生さんだし、救助された際、彼らが心からねぎらいの言葉をかけてくれたのも嬉しかったので、(冬の救助の相場である5万円ではなく)一日あたり一人2万5000円程度で見積もった」(同連盟関係者)からだ。
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人の心と言うのは
まず対話から動き始めるのですよ・・・

イラクトゥデイ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/24 07:52 投稿番号: [37678 / 118550]
シーア・スンニ・クルド
その上、サドルにイランに部族長

日本の政党派閥も複雑ですが
イラクの現状も複雑なようで・・・

暇な時で良いですから
現状を簡単に説明してもらえませんか?
あくまでシルバー氏の主観で構いませんから。

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はっきり言えば!
私はこのトピにくるまで
シーア派とスンニ派が判らなかった!!!

カイザルのものはカイザルに

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/24 07:46 投稿番号: [37677 / 118550]
私はキリスト教に批判的なのだが・・・
新約聖書は良く読む。

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さて、彼らは、イエスに何か言わせて、わなに陥れようとして、パリサイ人とヘロデ党の者数人をイエスのところへ送った。
彼らはイエスのところに来て、言った。「先生。私たちは、あなたが真実な方で、だれをもはばからない方だと存じています。あなたは人の顔色を見ず、真理に基づいて神の道を教えておられるからです。ところで、カイザルに税金を納めることは律法にかなっていることでしょうか、かなっていないことでしょうか。納めるべきでしょうか、納めるべきでないのでしょうか。」
イエスは彼らの擬装を見抜いて言われた。「なぜ、わたしをためすのか。デナリ銀貨を持って来て見せなさい。」
彼らは持って来た。そこでイエスは彼らに言われた。「これはだれの肖像ですか。だれの銘ですか。」彼らは、「カイザルのです。」と言った。
するとイエスは言われた。「カイザルのものはカイザルに返しなさい。そして神のものは神に返しなさい。」彼らはイエスに驚嘆した。(マルコ12・14)

※当時のイスラエルはローマに支配されていた。
※カイザル:ローマ皇帝
※パリサイ派:反ローマの民族主義者
※ヘロデ党:親ローマの既得権益者

日頃はいがみ合う二つが結託してイエスをはめようとした。
イエスが税金を納めろと言えばパリサイ派はイエスはローマの手先だと言い
税金を納めるなと言えばヘロデ党はローマ兵に報告して逮捕させる。
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イエスは民族のこだわりを否定したのでは無いのか?
ローマの経済圏で生きているのならその恩恵に対して税金を払えばいい。
カイザルのものはカイザルに
税金を払う事は神を否定していない
神のものは神に、つまり本当の自分を知っていれば屈辱を感じる事など無い。

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私はイスラム聖職者の多くが
むやみに人々に民族主義と禁欲を押し付け争いを煽る
パリサイ派に思えてしまう事がある。

イスラム教にも哲学的なものを持っているはず。
だがイスラム聖職者が倫理を持っているかは別・・・

自己負担

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/24 07:19 投稿番号: [37676 / 118550]
政府は人質救出に自衛隊機の派遣を検討していたよ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/search/html/news/2004/04/12/20040412ddf010030002000c.html

それをしなかったのは法の壁

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山岳救助の事例
http://www.janjan.jp/area/0403/0403071797/1.php
関西大学ワンゲル部は200万円の自己負担
だから山に登る連中は自己責任として
遭難捜索費用保険金に入っている。
http://kshj.co.jp/ski/ski-help2.htm

水難はそれほどでも無いらしい。
http://www.h3.dion.ne.jp/~marudesu/zatugaku/seikyuu.htm

************************************

今まで幾多の遭難事故が起きたが・・・
------------------------------------
>我が国はそうだとしたら自国民保護の概念なんて無いに等しい国だな。
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などと言う意見は出たことは無いな・・・

山の男も海の男も『自己責任』は胆に命じているからだろう・・・

中小企業経営者会議でこんな発言を聞いた事がある。
『保険に入っていない者ほど事故を起す。
  事故を起す者ほど責任転嫁する。』
これは交通事故の話しだけどね・・・

************************************
>簡単じゃない。2人は面白くないからだよ。ネタとして。
>世論も攻撃材料が見つからない。
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日本の世論と言うのは概ね
被災者に同情的なものだ・・・

プロパガンダとか政府の陰謀とかを口に出す者がいるが・・・
世論を怒らせた原因はどこにあるのか?
だな・・・

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>こういうの見るに付け日本は劇場国家とでも言った方が解りやすいかもしれない。
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否定するよ!
流言に流されやすいのはどこの国でも一緒・・・

中国西安の留学生演劇事件
と同じ時期に起こった
一家惨殺事件

増加する外国人犯罪に対してこれほど寛容な国は無い・・・

>倫理とは

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/24 03:53 投稿番号: [37675 / 118550]
>>
おそらく仏教もイスラム教もそうした哲学的なものを持っていると思う。

倫理とはなにか?
まだ私にはそれが何であるのか良くつかめていないのですが。
>>

そうですね。分かる気がします。
平和を維持するには、譲り合いが不可欠になりますよね。譲り合いには犠牲の精神もある程度、含まれることになりますね。

そういうものを倫理と呼ぶならば、生まれてくるのは、高度宗教などの再生のなかからかも知れないですね。必ずしも、既存の宗教の形をとっていないにしても。そして、特定の宗教の枠内からではないでしょうね。ある意味、仏教系の宗教もキリスト系の宗教もイスラムもみな叡知を貸すというような地平から出てくる可能性がありますよね。

>既存勢力の限界

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/24 03:17 投稿番号: [37674 / 118550]
>>
菅氏以外にも、自公に代わる能力を持つ政治家がいれば皆さん紹介して下さい。
>>

田中秀征など、尊敬できる政治家の範疇に入るし、宰相の器だったと思うのですが、今度の衆院選では、民主党から出るという噂がありましたが、結局出馬しませんでしたね。もう、新しい政治を始めるには年齢を感じているというのなら、惜しいことをしましたね。

>日本も二大政党で試してみよう。

投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/04/24 02:25 投稿番号: [37673 / 118550]
初めまして、失礼します。
引用で恐縮ですが、ロム時代に二大政党についての面白い?意見がありましたので・・、
From 31982

『以前ロムしてた時に違う所で見かけた意見なのですが、

>アメリカですら10年に一度の小さな戦争。現代の世界におい
て戦争抑止は主要な問題ではない。最大の問題は腐敗なのだ。
イラク戦争ですら、思想の問題ではなく腐敗の問題である。
現在でも、チェイニーの大工が絡んでいなければ、イラクは国際
社会の力を最大限に生かした復興が可能なのだ。戦争を中心
とした日本の政治システムは既に古くなった。

日本に必要なものは、思想的にさしてかわらない二大政党に
よる競争、政権交代による腐敗防止である。要するに戦争の
惨劇への心配が減り、より良い政府を獲得することが問題となっ
てきたのだ。それが人類の進歩である。>


これについて、自分の解釈を致しますと、
乱世であろうが治世であろうが、国家や人士というものは腐敗する。
(これは全ての人士を意味しない。一部、特に最上層レベルが腐敗する事により、
下層への侵食が始まり、やがて政府や組織全体に波及する。)

現代に於ける戦乱の国家とは、政権の腐敗に原因があり、
米国・かつてのソ連など大国の介入は戦乱の激化を決定的にしたが、
崩壊の下地や大国介入の隙を作ったのは、当事国にも原因が在る。

そして、平和統治の国家の腐敗は言うまでも無い。
権力に安住した上層社会が、実の無い政治家・官僚・法人組織のトップ達の知性・手腕に委ねられ、
彼らにとっては善後策が、国民にとっては様々な弊害が生み出されていく。
政権交代によるトップの変化には、大きな転換期となる一端の可能性も在るかも知れない。
そしてそれは、新政権の手腕次第である。
という受け止め方をしました。』

相当有名な方だったようで、そのユニークなキャラクター故に結構叩かれてた(笑)みたい
なんですけど、筋が通った面白い事もたまに書かれていました。
誰とは言わないけど、
トンカツさんと言う方ですね。

今日は勉強に行きます。

デージー・カッター、イラク戦慄作戦

投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/24 02:24 投稿番号: [37672 / 118550]
ブッシュはアメリカ軍兵士がそこそこ殺されていことを容認し、ある機会を狙っている可能性もあるのでは。

それは、イラク武装集団を徹底的に刺激して街中に押し込め、日本にピカドンを落としたと同じく、大量殺戮をすることかもしれない。

イラク武装集団が逆らえば逆らうほど都合がよく、女子供もろともデージー・カッターで焼き払い、イラク人に戦慄と恐怖を味わせて、日本が前面降伏したと同じ道をアメリカが探っている可能性だってある。

ファルージャがそのような生贄の街になるか心配だ。

アメリカとはソコまで、イヤそれ以上考える国だ。

「使監謗者、以告則殺之。」

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/04/24 02:14 投稿番号: [37671 / 118550]
の意味は?

.

日本も二大政党で試してみよう。

投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/24 01:57 投稿番号: [37670 / 118550]
言ってることは分かるけど、政党色出すと嫌われちゃうよ。

でも、やっぱり二大政党が、解決をしないまでも膿(ウミ)を出すのには、最適だろうな。

◆◆◆◆◆◆◆◆既存勢力の限界◆◆◆◆◆

投稿者: atarasii_kaze2 投稿日時: 2004/04/24 01:16 投稿番号: [37669 / 118550]
既存の政権与党・自民・公明に自浄能力は皆無である。
以下3点から己の政権や行政を正すことは不可能と判明する。
自民・公明に代わりうる政治とは・・

① 人質には責任・責任と自己責任を追及しながら自らは、
  700兆円の借金をしながら自己責任をとらない政治家と役人。

② 3閣僚の年金未払いで発覚した無責任体質。

③ 千葉県の擁護学校教諭(44歳)による女子児童への日常的性的虐待、何事もないと隠蔽する学校、教育委員会の事なかれ=三菱自動車や雪印と同じ体質・・・児童やユーザーという主役の存在は一切無視して自己保身のみに血道をあげる公務員。



このような国と地方の政治屋、官僚、役人体質を改めメスをいれなければ構造改革など不可能。
これを可能にできる政治家や政党があるだろうか?

私の知る限り、その実績をもつ政治家は厚相時代の菅   直人   氏(個人)のみである。官僚はないと主張していた薬害エイズの資料を提出させた。官僚にもの言い官僚を変えた実績を持つ唯一の政治家である。
菅氏以外にも、自公に代わる能力を持つ政治家がいれば皆さん紹介して下さい。


失礼します>現実の世界では・・・

投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/04/24 01:06 投稿番号: [37668 / 118550]
横から失礼します。

人権思想とは、人間の美化だと思うんです。
現実の世界は弱肉強食であり、アメリカや日本のような強国の繁栄の影には、
イスラムやアフリカなどの弱国の飢餓や貧困があると思います。
しかし、それは平和な日本社会とて同じ事だと思うんです。経済での闘いは日々行われている訳ですし、
小さな個人経営の商店や中小企業だって強者の大企業の進出に倒産・失業、路頭に迷った挙句に自害したりと。
ですから、人は皆平等という考えや人権も素晴らしいですが、何故か自分には現実を離れた
高尚な理想に聞こえてしまうんです。

多くの人々の為に働いたガンジーやマリア・テレサのような聖人の命と、
20人も30人も殺害したような殺人犯の命はどちらが尊いのかと・・。

生まれた時の、人の命は平等であるべきです。
しかし、福沢諭吉の「学問のすゝめ」(古くてすいません)

「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らずと言えり。されば天より人を生ずるには、
万人は万人皆同じ位にして、生れながら貴賎上下の差別なく、万物の霊たる身と心との働きを
もって天地の間にあるよろずの者を資り、もって衣食住の用を達し、自由自在、互いに人の妨げを
なさずして各々安楽にこの世を渡らしめ給うの趣意なり。
・・・実語教に、人学ばざれば智なし、智なき者は愚人なりとあり。されば賢人と愚人との別は、
学ぶと学ばざるとに由って出来るものなり。(一部引用)」

これは学問だけではなく、人の生き方を通して言える事だと思うのです。
上下貴賎を問わず、人とは生き方次第であるよと、生き方によって美しくも貴くも成るけれども、
悪しくも醜くもなると。
人権の貴さとは、人としての中身に付随すると思うんです。
誤解の無いように補足しますが、自分が人権を認めるべきではないと考えるのは、
犯罪者のみです。
日米の権力者や政治家・独裁者だって多数の国民の方々を犠牲にする失政は犯罪です。

>なるほどね

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/04/24 00:44 投稿番号: [37667 / 118550]
>とあるのでこの例は「無差別殺戮」の要件から明らかに外れているよね?


どこが明らかに外れてるのか、理解できません。

説明してください?




>論理的反論でしょ?

論理的に意味不明です。

>>レジスタンス

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/24 00:36 投稿番号: [37666 / 118550]
>>
そんな、大戦中捕虜扱いの何の手柄もないフランスが格好付けるためには「レジスタンス神話」   が必要なんじゃないかと思われる。
>>

フランスは、麻生太郎も言っていたけど、戦争には負けているのに、気がつけば戦勝国側にいる不思議な国、と。まさに言い得て妙ですね。

まあ、外交巧者といえばそれまで…。老獪、老練…。ともかく喰えない国であることは確か…。

現実の世界では…

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/24 00:29 投稿番号: [37665 / 118550]
>>
その代わり、アメリカの他国への内政干渉といったものも生み出してしまう、両刃の刃でもあるわけです。

そこで私は人権思想には倫理が必要である、と思っているのです。
>>

現実の世界では、この人権すら強い者が悪用するのが問題ですね。
人権の名のもとに、武力行使を正当化するなどの怪しさですね。
人権問題はやっと日が射し出したばかり、というか、うっかりすると後退すらしかねない。

人権が本当に守られる世界がくるのは、時間がかかるのでしょうね。だが、叫び続けることは必要ですね。
人の命の重さは同じであるはずなのに、私たちを取り巻いている世界は、弱肉強食です。親の思いがあって、子がいて…。これは民族や国家を越えて同じなんですけど…。

>>アメリカ、誤算続きの根源

投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/04/24 00:29 投稿番号: [37664 / 118550]
>戦後の発展の最大の理由は戦前教育になると思います。すなわち戦前の「国家優先」の
思想と「勤勉は善である。」の教育が戦後発展の最大の原因だと思っています。

戦前を真っ向から否定するのではなく、優れた面もあった訳で、それらは、少なくとも現代の
日本の在り方にもフィードバックされる事ではないかと思います。
温故知新という言葉の如く、歴史は先人達の努力と成功と失敗の積み重ねであるのですから、
良い所は学び、悪い所は反省点にすれば良いのですよね。自分は、右翼活動家については疑問を
持っていますが、その思想については、共感できる美点も多少はあります。

また、前時代の遺産とも言える成功例は明治時代にもあったと思うんです。
自分なんかの私論で恐縮ですが、以前書きました。   From 33497

>明治時代の結束力というのも、国家創成期のエネルギー
でもあったのでしょうが、実際の所、新体制の中では否定されてしまった武士道が、
国民の心根に深い影響を残していた事による賜物であったのかも知れません。
日露戦争なども、国民が清廉・勤勉で結束力があったからこそ圧倒的なロシアに
勝つ事が出来ました。ロシアには、物量があっても団結力や精神が無かった、
それに対して、日本は国民一人一人の中に、(前時代遺産でもある)日本人らしい
精神力と団結力・勇気があったから勝つ事が出来た。これは、軍事や一兵卒だけでなく、
内政や母国で工業や農業労働などの物資の供給を支えた国民の方々にも言える事だと思います。

戦前もフィードバックすれば、美点はあった筈です。
しかし、フィードバックは美化ではなく、悪点も客観的に考える反省だと思います。

人としてのエネルギー

投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/04/24 00:12 投稿番号: [37663 / 118550]
意図はバレバレだし、全く意味が無いと思いますね。

政治に関して考えを持っている人は、そんな情報に流されませんよ。

廃人になるような人に、文化色の強烈なイスラム圏の、しかも戦時下のイラクへ出向き、
生命の危険を晒して平和活動をするエネルギーがある訳ないだろ?

失礼ながら、あなたの意図もちょっと解り辛いのですが、
どちらにせよ、そういったリンクも貼らない方が賢明だと思いますよ。

No, thank you?

投稿者: oriharconball 投稿日時: 2004/04/23 23:43 投稿番号: [37661 / 118550]
何それ?
意味ないだろ?

うい

投稿者: kyuryu001 投稿日時: 2004/04/23 22:22 投稿番号: [37660 / 118550]
セ、ボン

beautiful mind syouさま

投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/23 22:21 投稿番号: [37659 / 118550]
ありがとうございます。

とても参考になりました。

ブッシュによく読んで欲しい、と思いました。

参考になりません

投稿者: kyuryu001 投稿日時: 2004/04/23 22:19 投稿番号: [37658 / 118550]
現実世界は理念だけでは動いてませんから。

信じるものこそ救われる!   −というのは日本国内でこそ言えること。

>郡山さんも、元自衛官

投稿者: kyuryu001 投稿日時: 2004/04/23 22:16 投稿番号: [37657 / 118550]
現状では、自衛官といっても共産もいれば、社民もいるし。
  治安維持法はないし、思想・信条の自由は100%守らなければならないから。
スパイ防止法もないんだから。

kumeruoukoku さん

投稿者: beautiful_mind_shou 投稿日時: 2004/04/23 22:12 投稿番号: [37656 / 118550]
こんばんわ。

参考になりますでしょうか。

http://www.amnesty.or.jp/udhr.html

世界人権宣言

第1条

すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって行動しなければならない。

第2条

1   すべて人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治上その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、門地その他の地位又はこれに類するいかなる事由による差別をも受けることなく、この宣言に掲げるすべての権利と自由とを享有することができる。

2   さらに、個人の属する国又は地域が独立国であると、信託統治地域であると、非自治地域であると、又は他のなんらかの主権制限の下にあるとを問わず、その国又は地域の政治上、管轄上又は国際上の地位に基づくいかなる差別もしてはならない。

以下続く。。

>レジスタンス

投稿者: ppppppxya2002 投稿日時: 2004/04/23 22:09 投稿番号: [37655 / 118550]
レジスタンスは仏語で、第二次大戦中のドイツ占領下での左翼フランス人による抵抗運動が語源だと記憶している。

早い話が、テロをレジスタンス(抵抗)という、正義感あふれる言葉にすり替えているだけ。

早々とドイツに負けたフランスが、戦勝国となり、国連の常任理事国とは世界の失笑ものなのだ!。

そんな、大戦中捕虜扱いの何の手柄もないフランスが格好付けるためには「レジスタンス神話」   が必要なんじゃないかと思われる。

フランスのチンピラによるレジスタンス運動なんて、戦勝国になるための作り話だろ。

とにかく、「レジスタンス」   は怪しい(笑)
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