対イラク武力行使

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東コーストさん、こんにちは

投稿者: manjyuroudesu 投稿日時: 2004/03/04 23:54 投稿番号: [33570 / 118550]
>カカシオバサンとのバトル、応援してます。私はリスト入りしてしまっているので...

ロムしてたら、東さんと、おばあさんは因縁の間柄みたいですね。リスト入りする前はかなり激しくやり合ったの?
方や、東海岸の若き才女、方や、西海岸の意地悪ばあさん、好対照で、僕としては、こっちのバトルを見たいのに。おばあさん、若い現代娘は苦手のようで、逃げてますね。
おばあさん、しっかりして下さいな!

でも、おばあさんは、さすが明治生まれだけあって、「かしこ」なんて古臭い言葉も、ちゃんと正しい使い方知ってるんですね。だてに年は取ってないんですね。それと、女学校時代でも懐かしいのか、袴なんか着ちゃって、レトロで決まってます。明治は遠くなりにけり、おばあさんから古きよき時代を学ばなくっちゃね。

僕は、愉快犯だって公言してるけど、時には、真面目なことも書くようにしてます。このトピは、比較的生真面目な人が多いようなので。

今日は、風邪気味で、勢いないです。後日、元気になったら、他のレスとか、東さんと共に帝国海軍を褒め称えたいです。

上下関係・・・横レス

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/03/04 23:50 投稿番号: [33569 / 118550]
守屋さんとは、この辺から違ってくるんですよねえ・・?

>例えば、創造的指導者というのは、家庭などに例えてみれば、わかるのじゃないかな。

家庭というような、明らかに始めから上下関係が存在する状況を仮定するところから、無理があるのだと思うんですよねえ?

つまり、民主主義というものは、一個の個人同士の始めから対等な関係を前提としているわけですから、家庭の親子関係とは違うという前提ではじめないと、少なくとも民主主義という社会では、納得出来ません。

こういう封建制は、指導者が完全であるという前提か、そういう建前を想定するところから、既に現代の現実にそぐわないと思います。

つまりその創造的指導者とやらが、方向性を間違うと、国民全部かこけるわけだから、非常に危うい構造ですよ。

宗教世界では良くある構図ですけどね?
モーゼとかアブラハムなんかは、その典型ですよね?

指導者といえば、長島監督が、脳卒中の疑いだって・・・。

>>> 歴史における個人(補足)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/04 23:25 投稿番号: [33568 / 118550]
>>
「創造的指導者」というのをもう少し深めてもらえるとありがたいです。
>>

うん。まあ、簡単に言い切るのは難しいけど、これ生ハムさんへの答えも兼ねるというか、話題の深めになると思うけど、例えば、創造的指導者というのは、家庭などに例えてみれば、わかるのじゃないかな。

一家の主にもいろんなタイプがある。誰のお蔭で食べている? 俺の働きと俺の保護で平穏な生活があるのと違うのか。これにもハッキリ態度や口に出す、困った主から、口にも態度にも出さないし、それを押し通そうとはしないが、そのシステムに乗っている主って、権力的な支配者といえないかな。

お父さんには逆らえない。逆らえば生活出来ない、という根底がある訳だ。生きて行くために言うことを聞く。力の支配に屈して家族はついて行く。

だが、主のタイプはそれだけではないかも知れない。お父さんに相談すれば、解決の道を見つけてくれる、一緒に闘ってくれる。お父さんと一緒にいれば、困難に遭遇しても、なんとか切り抜ける知恵を出してくれる。闘う力も纏めてくれる…。苦痛や不満も無視しないで聞いてくれる。希望も語れる。協力して頑張るのも辛くない。こんな場合は、心からついていく訳ですよね。ルールや規律も心から従い、守ることができますよね。

この人と一緒なら何があっても大丈夫…。ぶつかった困難も一緒に乗り越えていける…。

廻りの者が力を恐れてではなく、心からついて行きたいと思うことができるのが、創造的指導者じゃないかな。

一家を会社、小集団、社会、国家、地球全体と大きくして言っても、本質は同じでしょう。

人の一生でもそうですけど、社会も、国家もさまざまな困難にぶつかりますね。あるときには、日照りに悩み、ある時は降雨の多さに悩む。内輪揉めもあれば、外敵もある。どんな予想の付かない困難があるか分からない。そんな困難に創造的に立ち向かう。解決の道を探し出す創造力がある…。

そういう、リーダーの元には自然に人が集まってくるのじゃないですか。

●●になりたくなかったら、俺のいうことを聞け、という力での支配者より遥かに、人がついていくでしょうね。

特に、未経験の困難に立ち向かうには、そうした指導者が必要なのじゃないかな。

これからの世界に必要な指導者像じゃないですか。ある国が指導者なら、そのある国に求められるものでもありますね。

>>北朝鮮

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 22:56 投稿番号: [33567 / 118550]
>カカシ君は北朝鮮情勢詳しくないでしょ?
なんで言い切れるの?

言いきったのは私ではなくてモリヤさんよ。彼にきいてよね。

>アメリカってこんなに御気軽に憲法改正出来るの?法案提出して議会が承認しちゃえばOKに見えるんだけど。

そう簡単にはいかないよ。この案は通らないだろうという話し。ただ、案がでているということが重要なのよ。ケリー氏の立場表明が要求されるからね。

こちらの案山子は癒し系

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/04 22:37 投稿番号: [33566 / 118550]
http://kakasihp.fc2web.com/117.htm

幼少の頃、この曲に恋をしました。

(アドレスがkakasihpでしょう。)

>アジアに対する謝罪という「行動」を

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/04 21:36 投稿番号: [33565 / 118550]
oriharconball さん、どうも。

>権力者からすればこれほどやりやすい国と国民は居ないそうです。

  主題からずれるので、アメリカと絡ませながら言うと、「扱いやすいのは宗教がかった国民だ」というのは確かでしょう。宗教は本質的には保守的ですし、信者は不合理にはなれていますから・・・。

  日本でいえば天皇教が宗教の柱として100年以上恐怖とともに振りまかれ、その他あらゆる新興宗教も、その「柱のまわり」に加わります。「柱のまわり」という意味は本来なら両立し得ないものが奇妙にも両立しているということです。

  自民・公明路線とは、ことばを代えれば宗教政党路線でもあるのです。まあ、あらゆる「イカサマ宗教まがい」は自民党を支持しますしね。

  そして困ったことに信者は必ず投票に行きますから、民主主義上まことにまずいことにもなります(笑)。

  「池田大作がノリエガ関係でアメリカに弱みを握られている」と以前投稿しましたが、そうだすると、大作が「派兵良し」といえば、公明党議員など屁のほどの価値もありませんから、派兵賛成になっちゃうのですね。

  国民が扱いやすいというのはともかく、小沢や大作がアメリカにとって扱いやすい人間であることは確かです。そして大作転ければ信者も一斉に転けるのですから、宗教ほど怖いものはないということです。

  まあわたしは「宗教はアヘン」ではなく「宗教は、ア、変!と思ってもなかなか変われない」と言っていますがね。


>階級社会−ではないですが国民統制は法整備により着実に勧めています。

  見方はそれぞれですが、階層分化はもう進んじゃっているという意見もありますね。


>個人的に、殺人などの犯罪に対する厳格な法整備には賛成していますが。

  オウム真理教教祖の死刑判決が出ましたが、わたしは死刑制度に反対なので、あの判決を支持しません。まあテロ国家アメリカとその属国には遅れた死刑制度があるということです。

>昭和天皇にも、戦争で国民を地獄に叩き落とした責任の一端はある訳ですから、
自害をするべきだったと思います。これは武士道の「切腹」とは別物です。

  天皇という存在は自害などしませんね。天皇を未来に残すことのみが奴らの仕事ですからね。ですから民衆が公開処刑にするしかないのですね。


>これは、日本の国家レベルでの謝罪をするべきだと思います。
戦争の罪悪感という「意識」は日本人なら持っているべきですし、
公式な謝罪という実際の「行動」も大切です。

  3月1日に韓国の盧泰愚が小泉に釘を刺しましたが、小泉には馬耳東風。まったく加害責任を感じていません。

  理屈は簡単ですね。奴らが戦前からの戦争犯罪人につながる2世3世議員だからです。だから安部や小泉に「反省せよ」というのが無理ですね。

  まあそれこれもアメリカ占領軍のおかげ。だから小泉にとってはアメリカ解放軍なのです。

  で、この掲示板で反米を唱えながら日本の戦前を擁護する変な人たちが結構いますが、その支離滅裂ぶりは自覚できていないようです。もちろんあの時代でも多くのアジア人には「強盗殺人は悪い」ことぐらいの常識は当然ありましたから、日本軍に抵抗しましたね。ただ日本人のほとんどは「強盗殺人は悪い」という常識がないアホ馬鹿ばかりでした。洗脳は怖いものです。

歴史の見直しについてなど、生ハムさん

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/04 21:30 投稿番号: [33564 / 118550]

▲歴史の見直しについてなど、生ハムさん

  namahamu3mai さん、どうも。

  歴史見直しといえば、網野善彦が―─この頃死んじゃったけど―─有名ですね。瑞穂の国という誤りを徹底的に指摘しました。

  明治政府のやったことといえば、ヤマト史観で神話をねつ造して天皇を持ち出し、稲作の国日本にしてしまい、その史観では必然的に周辺になるアイヌや琉球は従属させ、それらの民族的個性を剥奪しました。

  その史観では必然的に周辺への侵略が始まります。アジア侵略はアイヌ・琉球への侵略から始まったととらえることができます。もちろん資本の要求でも侵略を始めますから、その意味では明治政府は二重の動機で強化された侵略国家を採用したということです。

  その上に日本列島の内情知らずの「脱亜入欧」も採用されて、もうだめ押しでしょう。

▲田中圭一は百姓史観で江戸時代を見て本を書いていますが、それによると百姓がある程度主体的だったことは確かなようです。

  さて武士に望むのはないものねだりですが、網野史観を私流に使えば、以下のような夢のような歴史もあったのかもしれません。

  主体的な百姓がいて、それだからこそあらゆる産業基盤もいい線を行っているのだから、支配層にはお引き取り願う。そうして主体となった民衆が、南北に長い日本列島をアジアのかけはしとして有効に使えば、「日本」ではない多民族国家としての新しい国を作り得た可能性も少しはあったことは確かでしょう。


>「日本は世界のオウムだ。麻原彰晃の前に、三千万(お馬鹿さん達に又数字で突っ込まれるかな)の人間を死に導いた昭和天皇を死刑にしなきゃいけん」とラーメン屋で言うと、「お前はおかしい」と言われた。


  オウム真理教教祖が反省しないのはヒロヒトを真似たのではないか?信者が「(地下鉄サリン事件が)なかった」というのは、天皇教信者が「南京大虐殺」がなかったというのと同じじゃないこと、わたしも随分書きました。

  後日、オウム真理教側はサリン事件を認めましたから、そうなるといまだにアジアでの犯罪に「あーだこーだ」と言っている天皇教信者はどうしようもないカルトじゃないかと揶揄するしかありませんね。

  日本にいると・・・、どんな無名な人間でも「本物の知識人」になれます(笑)。どうしてかというと、皆さん天皇を避けて通りますから、ある知識人がどんな立派なことを言っても、私たちがそこをつけば論理破綻に陥りますから、ハイそれまで終わりです。


>後日、弁護士と酒を酒を飲みながら、この話をすると、「論理的にはお前が正しい」と言われた。

  ヒロヒトが平和主義者なら、例えば金正日→平和主義者でもいいわけで、あるいはフセイン→平和主義者でもいいわけで、要するに金正日を象徴天皇に、あるいはフセインを象徴天皇でもいいわけですね。そういえばフセインの方がヒロヒトよりはるかにテロ国家アメリカに協力したわけで、あの仕打ちは酷すぎじゃないのか?もっともヒロヒトは沖縄をアメリカに売ったりして、そのごますりぶりは見事で、アメリカの期待には十分応えましたが・・・。


>愚民化政策は着実に進んでいると感じました。

  天皇を占領政策に利用しようと考えたアメリカ支配層はある意味すごいですよ。アメリカ国民は「死刑にせよ!」と言っていたのにね。

  簡単に言えば、「偉くもないものは偉いと思う」のは愚者への階段への一歩ですね。「人間は平等」という真理を放棄してまともな論理など組み立てられません。

  その意味では明治維新という軍事クーデターで天皇を担ぎ出した輩たちの愚劣な大失敗のつけを私たちはいつまで払い続けるのか・・・、まことに頭の痛い問題ですね。

軍部と文化人

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/03/04 20:57 投稿番号: [33563 / 118550]
>坂本竜馬なんですね。ネックは。どうも、坂本竜馬の解釈とか位置付けが狂っているように感じるんですね。

私は、司馬さんのメインの作品はあんまり読んでなくて、短編が多いのですが、「坂本龍馬の発見」と言う言葉を、御当人か、解説者の方かが書いていたように記憶していますので、まあ、ある程度の創作の部分はあるんでしょうねえ?
時代考証をしながらその可能な行動範囲内で、司馬さんの想像力を使って、坂本龍馬という実在のヒーローをできるかぎり活躍させてみたということかもしれませんね?
私は、この出る杭は打たれる日本社会の中で、良くもまあ、若干33才の青年が、勝海舟や、その他の幕閣や、薩長の大物政治家と対等に存在することを許す土壌が存在したもんだ、、と言う不思議さは感じましたが、まあそれは、彼(司馬さん)の中での許される範囲に留まっていることなのだろう・・くらいにしか感じませんでしたが、私の方が圧倒的に知識がないので、そこのところは、信じるしかありません。(^_^;)背後にいつも、勝海舟の影を感じているんですけどね?

>それほど、西欧の世界侵略は猖獗を極めた時代だと言えますね。それほど、酷い。そのしり馬に乗って敗戦を味わった日本は、まあ、ボロクソでしょう。

あの時代の、岡倉天心とかを読むと、なんか、文化人が考えていたことと、軍部が考えたこととは、同じ時代の流れの中で、ホンの少しだけ違ってきているのが分るんですよね。
つまり、大東亜共栄圏なんて言う発想は、もう既に存在していて、その盟主が天皇であるというところが、どうなんだろうか?・・・と感じているんですよね。
つまり、時代背景もあって、なかなか天心なんて本音を書いていないような気がするんですが、やはり、天皇を立てながら、アジアの基本的な主要国は、インドと中国であることは認めていて、極東日本の文化というものは、様々なアジア諸国からの最終漂着場所であり、その折り重なる積層された文化を、ほとんど新鮮な状態で保存しているという点で、アジア文化のデパートメントとしての価値があるけれども、想像力の根源としての価値観は、そんなに高く評価していませんよね?つまり、アジア諸国の存在価値というものを役割分担風に極めて等価的に評価していますが、軍部はそうじゃないですよね?
つまり、ヨーロッパ的な価値観に触れすぎてしまった軍部は、あくまで、力を持つと言うことが、優位性を誇示できるという考え方に変容していくんですよね?つまり、強いものが、支配することが当たり前で、弱いものが、搾取されるのもこれまた当然なのであるから、どんどん強くならなければならない・・・というような、果てしない軍備増強への道を歩きはじめたんじゃないでしょうか?
つまりこの時には、まだ、支配者の条件として、東洋は、儒教的な「徳」とかを第一と考えていたし、非支配者側も、これに沿ったそれを許容する文化的な価値観が存在したのですが、それが、欧米の植民地政策が全てを破壊してしまい、それに対抗するための方法としては、富国強兵しかないというようなことに、極東の日本が一番はじめに気がついたということでしょうね?

そして、ここに、東アジアのアジア人同志においてさえも、その武力の優劣における順位が出来てしまった。つまり、明治の文化人が考えた等価性が崩壊してしまい、アジア人の中の順位を、力関係という尺度を軍部が一番先に採用して、順列を作り、自分をその頂点に位置付け、それを、利益を享受できる国民が後押しした。そのきっかけになったのが、日露戦争大勝利、と言うことなんじゃないでしょうかねえ?

>明治以降の評価は、まだ、出来ないというか、簡単じゃない気がします。

そうですねえ。それによって、利害関係が継続している間はなかなか難しいでしょうねえ?

>>> 歴史における個人

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/04 20:17 投稿番号: [33562 / 118550]
民主主義では実態はともかく、民衆が権力者である。

よって、民衆が指導者を求めるところが間違いじゃないかな。

あくまでも、指導ではなくて、提案であり、民衆の決定した事項を行使、履行する、と言う形で無いと。

>> 歴史における個人(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/04 19:01 投稿番号: [33561 / 118550]
moriya99さん、こんばんは。何かmoriya99さんとは、腐れ縁みたいな感じで何かおかしいです。

「創造的指導者」というのをもう少し深めてもらえるとありがたいです。

>北朝鮮は力でないと、、モリヤさん

投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/03/04 18:40 投稿番号: [33560 / 118550]
>北朝鮮は力でないと、、モリヤさん

カカシ君は北朝鮮情勢詳しくないでしょ?
なんで言い切れるの?

>同性愛結婚と大統領選挙

投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/03/04 18:25 投稿番号: [33559 / 118550]
同性愛はおたくの国の内輪の問題だから、「御自由にどうぞ!」って感じなのだが一つ気になった事があるから教えて。

>ブッシュ大統領は憲法を改めて、結婚を二人の男女だけのものとしようという法案を提案している。

アメリカってこんなに御気軽に憲法改正出来るの?法案提出して議会が承認しちゃえばOKに見えるんだけど。

本土決戦しなくて良かった

投稿者: roppongi18 投稿日時: 2004/03/04 18:21 投稿番号: [33558 / 118550]
北海道はソ連に   ・・   沖縄は中国の   ・・   領土に成ってた   ・・   たぶん北朝鮮の様な国家が日本の周辺を覆ってた   ・・   身震いする   ・・   だけど原爆を正当化する訳じゃない

>歴史における個人(補足)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/04 18:20 投稿番号: [33557 / 118550]
>>
逆に言えば、特定の人間がいつまでも甘い汁を吸えないようにするには、公開された社会をどうやって実現するか、ってことなんじゃないだろうか、と俺は思う。
>>

まあ、そうなんだな。

それと、かい摘んだ話しになるけど、社会の指導者は権力的支配者だけじゃない。創造的指導者というのも可能かも知れない。それも、一応、視野に入れていくべきなんだろうな。

夢、理想かもしれない。今日の社会ではね。しかし、理想を馬鹿にしてはいけない。実現しなかった理想ってあるのか、と問うてみれば分かるよ。

歴史における個人(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/04 18:08 投稿番号: [33556 / 118550]
社会はさまざまな職業の人で成り立っている。ある職業があるということは、その職業を必要とする人間が存在しているということだ。だから、どんな職業でも意味がある。政治家になりたければ、そうすればいい。軍人になりたければ、そうすればいい。まあ、時とともにだんだん世襲化がすすむだろうけどね。

前にも書いたと思うけど、俺の好きな小説にジョージ・オーウェルの『動物農場(The Animal Farm)』がある。動物たちが人間の横暴に反抗して立ち上がるのだが、人間を追い出したら豚が人間と同じことを言い出す、というやつだ。俺はそんなもんだと思っている。権力を持った人間が手にする情報というのは、俺みたいな一般の人間が手にする情報とまるで違う。そんな甘い情報を、きっぱりと手放そうとする人間がいるだろうか。もしいるなら、立派な人だ。しかし、俺が知る限り現実は違う。やっぱり、たいていの人は甘い情報をいつまでも手にしたい、甘い情報で少なくとも他の人より有利な立場に立っていたいと考える、と俺は思う。だから、どんな階層の人間が権力を持とうが、最終的には同じところに行き着くんじゃないだろうか、ってのが俺の現実認識だ。逆に言えば、特定の人間がいつまでも甘い汁を吸えないようにするには、公開された社会をどうやって実現するか、ってことなんじゃないだろうか、と俺は思う。

>霧とホモの街

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 18:02 投稿番号: [33555 / 118550]
ライターさん、私が当時選挙権があったらクリントンに投票していただろう第一の理由が、彼が軍隊に同性愛者を入隊させると約束したからなんだ。私がクリントンを見放した理由は大統領になって一か月で彼がその約束を破ってしまったからなんだよね。(当時のカカシはリベラルだったなあ)でもまだ選挙に参加できなくて助かったってもんだ。

私は、軍隊では男、女、ホモ、火星人、なんでも仕事ができれば、戦闘員として雇ってやれよという考えだ。ただし、女だから基準を下げるなんてのは駄目だよ。ちゃんと男と対等に戦えるような女じゃなきゃ非常時に頼りにならんからね。ホモだって愛国心に変わりはないはず。とにかく戦える人間は差別するなってのが私の意見。私生活なんて関係ないでしょうが。(カカシの友達に隠れおかまの元海軍兵がいる)

しかし、アメリカはジュデオクリスチャン(ユダヤ教/キリスト教)の教えがかなり強いからね、結婚となると無理じゃないかな。でも日本よりオープンなゲイが多いよ。カカシの友達にはその手の人が日本にもいるけど、アメリカの方が楽だったって彼はいってる。

歴史における個人

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/04 17:50 投稿番号: [33554 / 118550]
このトピの、日本の過去に関する最近の投稿を読んでいるとどうもよく理解できないことがある。日本の歴史を悪し様に言うのもいいだろう。でも、多くの人は間違っていたと考えているのだ。だからこそ、イラク武力行使にも反対している意見が多い。もし過去の歴史が間違っていたのなら、どこが間違っていて、これからはこうすればいいとか、こうなればいいという、というふうに俺は考える。歴史から学ぶということは、そういうことじゃないんだろうか。現実にはそうなっていないことが多いとしても、さまざまな状況で時間が必要ってことだってある。個人でできることなど、たかが知れている。けっこう強硬な意見を書いているであろう俺でさえ、仕事の世界でこの手のことを話すことは滅多にない。もしその覚悟をしたなら、会社を辞める覚悟も必要だろう。一般論に逃げているように聞こえるかもしれないが、人間なんてそんなもんだと思う。

だから、特攻隊で死んでいった若者たちには、何てこったって思う。こんな自殺みたいな行為を美化してやらせた奴は責任取ったのかと思う。しかし、死んでいった若者を責めることはできない。俺が知る限りのそのときの状況でだが、他に彼らの選択肢を思い浮かばないのだ。逃げるか?拒否するか?そうしたら、肉親はどうなる?「天皇万歳!」とか言ったのも、彼女のこと、母親、父親のことを思い浮かべた奴もいるだろう。しかし、どんな形であれ、彼らの残したモノに共感するなら、それはそのまま受け止めるしかない、と俺は思う。歴史の中でどんな評価を受けようが、それがあのときの状況における彼らの選択だったんだから。

所詮は金次第

投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/03/04 17:48 投稿番号: [33553 / 118550]
>そういう意味では決して、綺麗ごとの民主主義じゃない。選挙資金の勝負でもあるんですね。70%位、支持率で優位でないと、ケリー氏当選とは決められないですね。

これを言いたかったのだ。民主主義だの言っても結局は金次第。民主党の6候補よりもブッシュ一人の方が選挙資金が上なのだよ。これで勝てなかったらいかにブッシュの支持が無かったかという証明。先日TVでブッシュ支持が31%、ケリー支持が30%、無党派層39%と報道していた。(確か米CBSのデータ引用していたな)
現状では支持率に差が無い。これから差が開くとすれば資金力が原因だろう。それをものともせずにケリーが勝てばブッシュは切腹ものだと言いたかったのだ。

司馬遼太郎と坂本竜馬

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 16:39 投稿番号: [33552 / 118550]
まぁどうでもいい話なんだけど・・・

長年の疑問があるのでチョイと

今、NHKで新撰組をやってるけど・・・
坂本竜馬の剣の腕って強かったのかね〜

新撰組の近藤・土方・沖田クラスには手も足も出なかったんじゃないのかな〜
だって一度も剣で戦って無いし・・・

司馬遼太郎が小説を面白くする為に剣豪にしたのじゃないのかな〜

************************************

司馬遼太郎の歴史観が日本に与える影響はかなり強いみたいだけど・・・

『坂の上の雲』にある乃木叩きは酷すぎるんじゃないかと言う
専門家の声もあるしね。
(俺じゃねぇ〜ぞ)

203高地を乃木がさっさと落としていれば悲劇は無かったと言うが・・・
実は203高地を落としても旅順は落ちなかったのでは無いかと言う意見もある。

>>白黒映画 2

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/04 16:25 投稿番号: [33551 / 118550]
今の価値観で当時を裁いたら、それもファッショかもしれないですね。だが、富国強兵が高い付けを第二次世界大戦で払ったのも確かですけど、まあ、西欧の植民地化を防いだのも事実ですね。

北朝鮮問題も、拉致問題が明るみに出て、半島問題に関する国民感情も変わってきている。意識も変わってきている。これは何も日本だけじゃないでしょう。中国も半島も同じでしょう。

明治以降の評価は、まだ、出来ないというか、簡単じゃない気がします。

今ある教訓は、武力行使を続ければ何が起こるか、また、敗戦国というのは何が起こるか、という問題だけですね。

それも、何か、凄い幸運があって、日本は確かに敗戦国の悲哀を味わってきていますけど、過去の事例に較べると、敗戦国の悲惨は味わっていないですね。直接的な植民地の凌辱は受けない時代がやってきていた。これも、新しい歴史展開です。戦争に負けて、これほど、後が上手く行った国も珍しい。それだけに当時の富国強兵はボロクソになりますけど、当時としては、どうだったのでしょう。(第二次世界大戦は、実は日本は勝ったのだ、という説もある位ですから)。

第二次世界大戦への参戦を日本は避けられたか。机上論としてならともかく、当時の世界全体の意識構造を踏まえると、果たして可能だったのか、という問題もあるんですね。

軍部の暴走は、戦争に勝者はない。戦闘は、戦闘を呼んでいく。戦闘を続ければ、いつかは、崩壊する…。その下で一般の庶民がどんな目にあうか。それが分かっただけじゃないですか。戦争というのは、どんな強者も始めた時、既に負けているかもしれない。それが分かっていない唯一の国がアメリカかも知れない。

(ビンラディンの件。貿易センター爆破の件、アルカイダは勝ったとも言えますね。ビンラディンが首謀者なら、彼は確実に目的を果たしている部分がある。少なくとも、貿易センターを爆破することに依って、数百万と予想された餓死者を出さないで済んでいる。アフガンの餓死を防いでいるんですね。目的の一つは果たしたのかも知れませんね。貿易センターの爆破がなかったら、果たして餓死は防げたか、というイフがあるんですね。多分、世界の目がアフガンにあれだけ集まって、アフガンの餓死に対応することはなかったと思う。)

歴史の解釈は多様ですね。どの視準に立つのかによって評価は違ってきます。

軍事をバックにしないで、大国は可能か、という実験を歩んでいる途中なのが、日本じゃないですか。

>白黒映画 1

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/04 16:23 投稿番号: [33550 / 118550]
>>
確か、司馬遼太郎さんも書いていましたが、日本の軍部は、日露戦争での勝利を機に、その思い上がりからの勘違いから、どんどん日本の進路を狂わせていったのだと、私も感じています。
>>

そうなんですか。
私、どうも、司馬遼太郎が読めないんですね。

雑誌などで、断片的に読む限り、同じ思考の部分は多い。少なくとも、ベクトルが反対の人じゃない。いや、氏の方が資料なども多く読んでいるし、旅をしたり実地もみているので、木目の細かい思考もあって、いいのですけど…。

坂本竜馬なんですね。ネックは。どうも、坂本竜馬の解釈とか位置付けが狂っているように感じるんですね。

と言っても、批判できるほどの意見も持っていないのですけど。何しろ、竜馬の解釈を見る限り、なんか、この人、政治と政治家の本質を見誤っていないか、という感触が付きまとう。
と言っても、丁寧に読めないんですから、批判もできないのですけど。

ともかく、竜馬の解釈がネックになって読む気がしないんですね。政治の本当に今ひとつのところが分かっていない人のものを読んでも仕方がないというか、ある程度、基本に同意できないと本は読めないですからね。どうも、大本にところで何かが欠けていないか、という感触を持っている…。

現象の解釈は見事なんですけど、その大元になる、政治、政治家の成り立ちのところで何かを忘れた音痴があるような気がする人なんですね。これも間違っているかも知れません。何しろ、読み込んでいけないのですから。応用編では、まともに見えるのですけど、読めない。

明治維新から敗戦までの日本の進路とその評価ですけど、簡単にはできない気がするんですよ。まだ、一面的にしか読み込まれていないような気もするんですね。
戦後などの左翼色の強い否定史観とか、敗戦を招いた否定史観などの視点からしか読み込まれていない。

だが、どうだろう。第二次世界大戦以前の世界は今とは違う価値観で動いている。特に軍事は顕著です。

戦争というものに対する価値観が全く違う。全く別の価値観で世界が動いていた時代です。

第二次世界大戦以後なら、ナントでも言えますけど、当時としては、日本の進路や開戦など、非常に避けにくかったということじゃないかな。
日本だけでなく、西欧も価値観が違いますからね。そういう意味では、第二次世界大戦によって、我が姿が見えてきた国や人間は多い。

優位だった側の人間にとっては、我が犯罪が…。圧政化にあった側では、新しい闘いの鍵を掴んだ、とも言えなくはない。
人種差別などもそうだけど、戦闘行為に対する評価が全く異なっている。それほど、西欧の世界侵略は猖獗を極めた時代だと言えますね。それほど、酷い。そのしり馬に乗って敗戦を味わった日本は、まあ、ボロクソでしょう。

(続く)

霧とホモの街

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 16:09 投稿番号: [33549 / 118550]
世界で一番長い橋はゴールデンゲートブリッジ
霧を抜ければホモの街だったかな?

そんなブラックジョークあったけ?

************************************

まぁいいや〜

元自衛官がホモの話をすれば色眼鏡で見られがちだが・・・

実際に自衛隊ではホモは見なかったなぁ〜
「あいつはホモだ・・・」
って話は聞いた事はあったがね。

軍隊の悪い所かも知れ無いが
やはりイジメと言うかシゴキはある。
閉鎖的な社会だから同性愛者が生きていくのは致命的だろうな・・・

正直に言えば・・・
軍隊で同性愛者を認めるのは不可だな・・・
大切なチームワークが乱れる。

だけど・・・
一般社会では同性愛者の結婚は認めてやるべきだと思う。

キリスト教の影響だろうが
米国のほうが同性愛者に対する偏見が日本より惨いと思うな〜

日本は志のあるオカマなら成功する国だもの。

戦いの果てには

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/04 16:06 投稿番号: [33548 / 118550]
http://www.ocsworld.com/ocsnews/home/710/topic.asp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040304-00000649-reu-int
http://www.mainichi.co.jp/edu/school/news/2000/01/12/j-05.html

どう言い包めても、美化はできない。

北朝鮮は力でないと、、モリヤさん

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 16:02 投稿番号: [33547 / 118550]
>北朝鮮は力でないと収拾が付かない段階に入ってしまっているとした、ブッシュに整理して貰った方が楽なのかも知れない。北朝鮮問題は、半島問題として、統一問題に手をつけるまで、終わらないのでしょうね。武力を使わないとニッチもサッチもいかない段階に入ってしまっているのでしょうね。

やっぱり身の危険が自分に迫ってくると考えが現実的になるね。

同性愛結婚と大統領選挙

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 15:49 投稿番号: [33546 / 118550]
皆さん、今カリフォルニアのサンフランシスコではなにが起きているかご存じ?   なんとSFの市長が州法を違反して勝手に同性愛者に結婚許可証を発行し、市役所でもう何千組という同性愛カップルの縁組みをしてしまった。以前にも言ったようにカリフォルニアはリベラルだし、とくに裁判官はリベラル派が多いから、本来なら法律違反をしている市長に法廷から「止めなさい!」というおふれがでるところなのに、「まあ、事情をよく調べて、、、」などとのらりくらりしていて話しにならない。

知事のアーノルドもSFの市長に「やめなさーい」といってるが、聞き耳もたんという感じだ。前にも行ったけどSFは特別なのよ。私なんかサンフランシスコ人民共和国なんてよんでるほどなんだ(笑)。これを見習ってニューヨークや他の州でもこういうことが起きている。

アメリカは州によって色々法律が違うけど、結婚だけはある州で認められたらよその州でも認めなければならないという法律があるので、どこか一つの州でも同性愛結婚を認めたら国中が大変なことになる。

てんで、ブッシュ大統領は憲法を改めて、結婚を二人の男女だけのものとしようという法案を提案している。

で、これが大統領選に影響があるかどうかといば、大いにあるのではないかと、前述のモリス氏は語っている。下記参照。
http://frontpagemag.com/Articles/ReadArticle.asp?ID=12445

ブッシュ氏の基盤は保守派だからこの改正案には大賛成だから問題ないが、ケリー氏の基盤はリベラルが多く、しかも同性愛団体という強力な政治団体の支持は無視できない。とはいえ、国民全体の意見は男女結婚が圧倒的に多い。特別支持団体の機嫌をそこねず、一般市民の顰蹙もかわないように、ケリー氏は綱渡りをしなければならず、そういうどっちつかずに態度はリーダーシップがないと判断されるのではナイか、、

どうなることやら、、

ケリー候補、民主党誤ち?

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 15:22 投稿番号: [33545 / 118550]
ライターさん、シュワちゃんは単にアーノルドと呼ばれている。シュワツルネッガーという苗字はアメリカ人でも発音しにくいので。

さて、ケリー氏の話し。先の民主党大統領クリントン氏のポリティカルアドバイザーだったディックモリスという政治評論家が民主党候補者としてケリーはよくないという記事をニューヨークポストに載せている。下記参照。(ポストって書いてあるよね、タイムスじゃないね、、気をつけないと、、、汗。)

http://www.nypost.com/postopinion/opedcolumnists/19568.htm

題して「民主党の誤ち」。この記事でモリス氏は、マイク、デュカカスの副知事だったケリー氏はアメリカ市民の前で人気を保てないのではナイかと語る。デュカカス氏は大統領選をパパブッシュと太刀あって惨敗した元マサチューセッツ州の知事。ケリー氏の税金、テロ行為、死罪などに関する投票の仕方は、これまでに何回も見てきた一見強そうに見えるけど尻つぼみしてきた、典型的なマサチューセッツの左より民主党員という感じ。しかもケリーは現在の下院議会の議決投票を1/3も欠席している。今年などはほとんど出席していない。アメリカの投票者は仕事をしないで給料もらってる政治家には甘くない。というわけでモリス氏はこの先何か月かの間に徐々に崩れてしまうだろうという。「ブッシュには戦争の恐ろしさを示す以外に国民をひきつける力がないというのに」こんな情けない候補者を選んでしまうとは、と自分も民主党員のモリス氏は嘆く。

シュワちゃん

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 14:38 投稿番号: [33544 / 118550]
ところで素朴な疑問なんだけど・・・

カリフォルニアではシュワちゃん何て呼ばれて無いでしょう?

シュワちゃんって呼ぶの日本だけだよね?

シュワちゃんの強さ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 14:13 投稿番号: [33543 / 118550]
pur5さんは、カリフォルニアに住んでないから知らないと思うけど、カリフォルニアの州議会は民主党が多数で、週の共和党はまあ、腰抜けばっかでなんの役にもたたないのよ。民主党の知事と議会が州のお金を使いまくって、共和党の前知事がのこしていった黒字が民主党のグレイ知事のおかげで$32billion にも及ぶ赤字になった訳、これって中くらいの国家の国家予算以上だよ。で、その解決策としてグレイ知事は収税を上げると言って州民の怒りを買って弾劾選挙でおろされたわけよ。

シュワちゃんは公約で自動車の登録料を1/3にすると公約して、知事になった最初の週にそれをやってしまった。違法移民に運転免許書をあたえるという先の知事の決断も多数を占める民主党の議会にさからってくつがえしてしまった。シュワちゃんが知事になるまえ、いくら人気俳優で知事になっても議会の多数が民主党だから大したことはできないだろうって、私もおもっていたのに、絶対無理といわれた財政改革案をゴリ押しして、選挙で通してしまったんだよ。これははっきり言って快挙だね。

だからさ、これはシュワちゃんの実力と言わざるおえないのよ。シュワちゃんが選ばれるまでは、共和党のためにはシュワちゃんよりも別の候補者のほうがいいと、よその州の共和党員はいってたんだよ。でも住民としちゃ全国の共和党のために犠牲になりたくないってんでシュワちゃんが選ばれたのよ。彼は知名度だけの芸能政治家じゃないんだよ。

そりゃ違うよ

投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/03/04 13:01 投稿番号: [33542 / 118550]
>大統領選挙は資金集めも実力のうちだよ。

早くからブッシュで一本化してきた共和党が資金的に余裕があるのは当たり前の話。ブッシュの実力なんてとんでもない。現職の強みというだけの話。だから現職が負けたら恥さらしなのさ。

>共和党の人気者知事がブッシュを加州によんで選挙運動やってくれると、加州の共和党はすごく助かる。

シュワちゃんは知事選の時政策不在で非難浴びていたね。知事としての仕事を上手くこなしているという事はブレーンが優秀なのだと容易に想像がつく。シュワの実力とは思えない。彼の優位な点は知名度が高いという事だけ。だから君もブッシュを助ける知事として評価しているだけじゃないの?俳優としては一流だが政治家としてたった三ヶ月しかたっていないのにここまで持ち上げるとは驚き。

>マンジュウさん、

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/04 12:13 投稿番号: [33541 / 118550]
>第三者のカキコの端っこを武器に人格攻撃なんて、

人格攻撃の的は誰でしょうか?マンジュウさん、おじさん達?

>男らしくないよ。
もうすでにおじさん達に人格攻撃され、まいってるはずのかよわい女性を、「プロパギャンダ垂れ流しのオバサン」なんて、さらに人格攻撃するあなたの方がもっと「男らしくない」!

>一匹狼で売っている私だが
おじさん達に慌てて謝罪した上に「様」づけで呼ばされてる。一匹狼どころか、おじさん達の番犬として飼い慣らされたようですね(笑)。

「取り巻き、腰巾着もいるから、それらは、サクラとして軽く扱っておけばよい」というような発言には感情を逆なでるものがある。それに反応しました。あなたは何様のつもりなのだろう?

>あとは、人畜無害の仲良しグループのおじさん達とか、愉快犯とか

この発言が滑稽。「人畜無害」ってどういうこと?害もないけど、益もないってことでしょう?「愉快犯」は?人騒がせが目的で内容はどうでもいい発言をしてるという事?

おじさん達を庇ったつもりでしょうが、馬鹿にしてしまったようですね。


>私は、江戸時代より長らえる万寿朗翁ですよ。

長老にしては、威厳に欠けるのでは・・・。

カカシまとめてレス

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/04 11:38 投稿番号: [33540 / 118550]
ライターさん、>掲示板は所謂、陪審員制度に似ている。陪審員とはつまりロムしているギャラリーの事だ。

私も最近そうおもうようになった。カカシ対その他大勢という体制で結構やりあってきたから、こんなことしてて意味あるのかなと疑問に思ったこともある。でもロムしているひとの為に真実をかたり、筋は通しておきたいと思ってきた。偽カカシが出始めてカカシに「あなたは二重人格なんですか?」なんて見たこと無いHNのひとたちから問い合わせがあって、結構カカシのカキコは読まれてるんだ、と気が付いた。そうでなきゃバカバカしくてやってられないこともあるもんね。もっともこのトピには話しのわかるひとも結構いるから他よりましだけど。

テットさんのリストをみてて思ったが、おじさん達だけで「うさん臭いおじさんトピ」でも作ってそこでキャバクラの話しなり、釣りの話しなりやったらいいんじゃないかと思うね。関係ない話しでトピが混雑して重要なことを言ってる人の投稿を見逃してしまうのには、かなり閉口する。

pur5さん、大統領選挙は資金集めも実力のうちだよ。だから金があるから勝って当たり前というのはおかしい。共和党の候補としては他に候補がいないから勝ってあたりまえ。ファンとしてはシュワちゃんを俳優として返してほしいだろうが、加州住人としてはやり手の知事なんで二期目もやってもらいたい。今加州は大変なのよ。大統領選挙は、全国の州代表議員や、州内の議員の選挙もあるから、共和党の人気者知事がブッシュを加州によんで選挙運動やってくれると、加州の共和党はすごく助かる。なにせパパブッシュはカリフォルニアを無視したからね。ブッシュが加州をとれなくても、普通なら楽勝の加州でケリーが資金を無駄使いするはめになるから、意味はあるのよ。

饅頭じいさんもそろそろテットさんのおじさんリストに載ってしまいそうね。その前にひとこと。江戸時代生まれと言ってたのに、なんで戦国時代がでてくるの?   時代がちがうじゃない。それから「かしこ」というのは女性の書き言葉だからじいさんがつかっちゃだめよ。どうでもいいけどさ、自分のキャラの時代考証くらいちゃんとやんなよ。フロムちゃんにでも教えてもらえば?

megerunanipponさん、あなたの投稿を見逃してましたよ。私はトピと関係ない投稿はすっとばしているので、だいたいHNを頼りにあけるけど、あなたはたまにしか来ないから気がつかなかった。ごめん。ケリー氏とメディアに密接な関係があるというより、民主党寄りのメディアがケリーに好意的と言った方がいいんじゃないかな。これは有利よね。だってテレビの宣伝はお金がかかるけど、ニュースが味方してくれればその分節約できる。

白黒映画

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/03/04 11:34 投稿番号: [33539 / 118550]
昔、人間魚雷という映画を見た記憶があります。・・確か白黒

武士道などというものは、個人として完結する場合に、本当に美しいと思います。基本的にこれは、朱子学を基本にした縦社会の封建制度の中で発達してきましたから、実は、上位に位置する人の思惑が反映しやすい構造になっていると思います。つまり、上位が腐っていれば、下位の思惑が如何に美しいものであろうとも、全体的な結果として、醜いものに変質してしまう可能性を強く含んでいると思います。

確か、司馬遼太郎さんも書いていましたが、日本の軍部は、日露戦争での勝利を機に、その思い上がりからの勘違いから、どんどん日本の進路を狂わせていったのだと、私も感じています。

その個人の美意識を利用する形で、その当時の国策全体をも美化しようとする便乗的なマヤカシに、ある一歩的な恣意的ともとれる国家的なプロパガンダの匂いを感じてしまいます。・・・乃木将軍を美化したときと同じような匂いです。

>ブッシュは勝って当たり前

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/04 11:19 投稿番号: [33538 / 118550]
>>
選挙運動資金として今手持ちで1億ドル有り見込みで7〜8千万ドルは未だ集められるらしい。これで万が一ケリーに負けたら大恥だね。
>>

そうですね。
ケリー氏が優勢といっても、まだ、半数…。ちょっと苦しい。

何しろ、戦争をする大統領の元には、莫大な選挙資金が流れ込むカラクリがある…。

アメリカの大統領選は、膨大な選挙資金が必要な落とし穴がある。そういう意味では決して、綺麗ごとの民主主義じゃない。選挙資金の勝負でもあるんですね。70%位、支持率で優位でないと、ケリー氏当選とは決められないですね。

だが、日本にとっては、ここままブッシュの方がいいのかも知れない。
イラク問題は、これから、読み違いがどんどん表面化してきそう。米英の首脳だけでなく、評論家などの読みも次第に外れてきそう。要するに、アラブ、イスラムが分かっていないツケが表面化してきそう。
民主化だの、人道支援だのが、お茶を沸かす危険が迫っている…。

北朝鮮問題もある。おそらく、アメリカは、強攻策しかないと腹を括っている…。
ある種、そのチャンス待ち。北朝鮮の行動はことごとく裏目にでる可能性も高い。

要するに、ハードランディングのなかの、ソフト路線か、ハード路線しか残っていない。
ことの善し悪しは別にして、ブッシュが変わらない方が御しやすいのかも知れない。
戦争をやる大統領は、短期的にみれば強い。簡単には倒れないカラクリが出来ている…。

日本も参議院選は、イラクや北朝鮮問題が焦点じゃない。内政の失政が問題になりそう。年金とか、構造改革の欺瞞が争点だ。

考えてみると、嫌になりますね。情けない。多寡が、アメリカの大統領選を有利にするための動きで、何千万人の人が生活を奪われ、命を失う。

どっか、狂っている。当たり前じゃないことが、現実になって、感覚が鈍麻したまま語られ、肯定される…。

北朝鮮にしても、政権維持のために、夥しい人間が尊厳を失い、滅びようとしている…。危機に瀕している…。だが、核問題などでああでもない、こうでもない。

地球の半数以上の人間が狂ってしまっているんでしょうね。

イラクはともかく、北朝鮮は力でないと収拾が付かない段階に入ってしまっているとした、ブッシュに整理して貰った方が楽なのかも知れない。北朝鮮問題は、半島問題として、統一問題に手をつけるまで、終わらないのでしょうね。武力を使わないとニッチもサッチもいかない段階に入ってしまっているのでしょうね。

おそらく、イラクも北朝鮮も評論家などの思惑や読み越えた動きになる可能性も高い。武力の結果というものが、そういうものかも知れない。当事者の思惑を越えた結果に至ってしまう。

ヨーロッパの百年戦争も、当事者に思惑を越えましたね。どっちも勝てなかった。起きたのは、双方の失墜だ。信望を失い、人心を失った。自然科学が隆盛の時代をもたらしただけだ。宗教は根本から信頼を失うという思い掛けない結果に終わっている。正統と異端、どっちが正しいなんで、どうでもいい。どっちも嫌…。戦争をする奴が嫌という結果になっている。

第二次世界大戦も同じ…。マクロ的には、勝者の窮状だ。勝者が尊敬されなくなってしまった。残ったのは、戦争に対する大きな疑問だけだ。当事者の言い分とは異なり、起きたのは、非戦闘員の未曾有の数の犠牲だ。だれが本気で勝者を讃えるものか。
第二次大戦の結果おきたのは、第三世界の台頭であり、植民地の放棄の方向であり、西欧以外の人種の市民権の獲得だ。西欧以外の人間も、人間として扱わざるを得ない方向だ。なんと、唯一の国際政治の機関、国連の事務総長は大国の人間はなれない、という、それまでは、考えられなかった世界が出現している。いずれも、戦争を始めた当事者、西欧の人間の望んだものじゃない。

北朝鮮問題も、おそらく、今の段階では、予想もしなかった地点に落ち着くまで、終わらないでしょうね。
ブッシュ陣営は、武力の行使を視野にいれているでしょう。その機会待ちでしかない、とも言える。六ケ国会議なども、実がないまま放置だ…。ここで、解決できるなどとは露ほども思っていない、成り行きだ。

放置に関するアメリカと北朝鮮の思惑の違いが表面化していないか。時期待ち、それ以外に両者はなんの努力もしてないように見えますね。

アメリカはハードランディングの機会待ち、北朝鮮は、ブッシュの失墜とそれに伴う米の路線変更待ち…。
どっちかの、思惑が外れる訳ですが…。双方の思惑が外れる結果が待っているかもしれない。

やはり、ブッシュは強そうですね。
北朝鮮問題も、中国、韓国が経済支援を止めない限り、米日対中韓(+朝)の対立の図式が鮮

>回天特別攻撃隊

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/04 10:56 投稿番号: [33537 / 118550]
このフラッシュ以前にも何処かに貼ってありました。

歴史としては、特攻で死んだが日本は負けたので、結果的には目的達成が出来ない無意味な死であった。

当然攻められるべきは、計画し命じたものでるが。

もしが歴史に許されるなら、特攻など馬鹿なことを命じずに、さっさと降伏していれば、悲しむ遺族の数は少なく、復興へ向けての労働力にもなった。

もし、武士道たるものを特攻に利用したのなら、武士道を安易に肯定できません。

syoumenkyousi

投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/03/04 09:19 投稿番号: [33536 / 118550]
チャンコロ

強いヤシ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 07:46 投稿番号: [33535 / 118550]
『荒野の七人』
盗賊から農村を守る為に雇われた七人のガンマン
農民の子供がヘタレな自分の父親と
腕利きのガンマン(ブロンソン)を比べ、
ガンマンに憧れを抱き懐く。
ガンマンは子供に優しく諭す。
「家族を地道に守るお前のお父さんが本当に強いんだ。」

『七人の侍』
「また負け戦をしてしまったな。我々が勝ったのではない。勝ったのは農民たちだ。」

『矢沢永吉』
「暴走族10人とサラリーマン10人が殺し合いをしたら
サラリーマンが勝つ。」
人が背負っているモノの違いに付いて。

************************************

強さってのは中々難しいもんでねぇ〜

ケンカが強いヤツが強いのか?
素手で刃物を持ったヤツと戦っても負けるよ・・・
じゃ剣術が強いヤツが強いのか?
俺は200m先のタバコの箱を撃ち抜くよ・・・
じゃ射撃の上手いヤツが強いのか?
戦車にはかなわないよ・・・
じゃ戦車乗りが強いのか
対戦車ヘリいはかなわないよ・・・
戦闘機にはかなわないよ・・・
潜水艦は強いよ・・・

一番強いのはお前の母ちゃんだよ!

************************************

自衛隊時代にレンジャーの資格を持った防大出の幹部の言葉

「生物の最強形態は子を守る母親。」

ちゃうちゃう

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 07:18 投稿番号: [33534 / 118550]
>自分はカカシ喜劇団の取り巻き、用心棒、腰巾着ですって、言ってますよね。


ちゃうちゃう・・・
俺は誰かとツルむつもりは無い・・・
過去レスを見れば分かるだろうけど・・・

どちらかと言えば!意見を異なる人にばかり返信している。

************************************

そもそも俺はアラシキャラとしてここに乱入して来た。
演じたいのはチャランポランな毒舌香具師。
即HNで適当にゴロを引いたら遁走するつもりだったが・・・
ひょんな事で過去の経歴をばらし逃げるに逃げられなくなった・・・

アラシはトピの潤滑油!

カカシ氏がいなくなると・・・
本当に寂しい思いをするのは叩いているオッサン達だよ。
カカシ氏も俺も潤滑油なんだよ・・・

************************************
『目くそ・鼻くそ・へそのごま』

掲示板は所謂、陪審員制度に似ている。
陪審員とはつまりロムしているギャラリーの事だ。

O・J・シンプソン裁判が良い例だが
目くそ鼻くそへそのごま・・・
ロムしているギャラリーを味方にするのが勝つやり方。

チョイと違うだろ?

気色悪い

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/04 07:04 投稿番号: [33533 / 118550]
悪りぃ〜悪りぃ〜
俺の仕事は朝が早いから
早寝早起き・・・19時のシンデレラなのよ〜
************************************
さて!
気色悪いって!まぁ〜何ざましょ〜
お前さん!良くお聞き・・・
お前さんだってどこの馬の骨か分からんのじゃぞ〜

************************************

確か英会話では電話やドアの向こうの相手を確認する質問。
「どちらさまですか?」
ってのは

”Who is it?"

って言うんだよなぁ〜
"Who are you?"じゃない・・・
ドアや電話の向こうは見えないから
IT   つまりHeでもSheでも無くIT

掲示板もそうだろう?
HNの向こうにいる相手は何か分からない

ネカマかもしれないし
ヒキコモリの小学生かもしれない。
俺だって軍事オタクが経歴を偽ってるかも知れない。
猫がキーボードに乗って偶然文章になっただけかもしれない。

つまり、ITなんだよ。
このオッサンがいい事を言ってる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=33223
『HNに「疑似人格」が備わってくる。』

ITでしか無い存在が色々な発言を繰り返す事で
人格を持ったキャラクターになってくるんだ。


じゃ良く使われる人格攻撃って何か?
そのキャラを攻撃する事だろうなぁ〜

人格攻撃を否定しないよ・・・
俺だってするもの・・・

だけど、人格攻撃しか出来ないのはいただけない・・・

正統派ってのは相手の発言内容を叩くもんだ・・・

江戸時代にたとえていうと

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2004/03/04 06:54 投稿番号: [33532 / 118550]
Dubyaは徳川家重ですな。

以下引用:
言語が不明瞭であったため、
幼少から大奥に篭りがちで酒色にふけって健康を害したので、
将軍の継嗣として不適格と見られることも多かったが、
結局1745年11月2日(11月24日)に将軍職を譲られた。

家重の時代は吉宗の行った享保の改革の遺産があり、
いくつかの独自の経済政策も試みられたが、
飢饉をきっかけに一揆が続発し、
社会不安が増していった。
(引用終)

・言語不明瞭
・若くして酒におぼれ
・クリントン時代の財政黒字を食いつぶし
・ストライキ続発

そのままですな。

ブッシュは勝って当たり前

投稿者: pur5parpo7 投稿日時: 2004/03/04 06:33 投稿番号: [33531 / 118550]
>ブッシュが圧倒的多数でカリフォルニアの共和党予選に勝ちました。あたりまえだけど。

選挙運動資金として今手持ちで1億ドル有り見込みで7〜8千万ドルは未だ集められるらしい。これで万が一ケリーに負けたら大恥だね。懐古趣味的トピに成り下がったここの流儀で言えば切腹ものだよ。

俺も余談ですがシュワちゃんは改心して早く知事なんか辞めてハリウッドに復帰して欲しい。昔の作品は非情で良かったけど近年の作品はベビーフェイスでぬるいね。復帰してT−1、コマンドーのような非情な役で復帰して欲しい。知事にはシュワよりもスティーブンセガールが相応しい。元CIA職員だもん。
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