対イラク武力行使

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>違うと思います。

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/09 04:21 投稿番号: [105400 / 118550]
1)>違うと思います。
2)>相手の背景となるもの、出身や民族、宗教・宗派等のことも
大事なことではあるのですが、

宗教や個人バイアスを考慮することは大事なんでしょうか?違うんでしょうか?   1)と2)矛盾してませんか?


>イスラエルやアメリカ政府が、国家政策として、打ち出し、実行していることはユダヤ教に基づいて行われている訳ではありません。

具体的に何の国家政策のことをいってるのでしょうか?

ちなみに   アメリカ人やユダヤ人がイスラエルを支持する理由に

”ちんちんに固執するほどの原理主義宗教バイアス”

が関係ないとはまったくおもえません。異教徒(特にイスラム教徒)に対する差別もしかりです。(ちんちん差別とか再臨等)

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd400.html
http://www.youtube.com/watch?v=XS45u4hRFyw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=101860&thr=101860&cur=101860


>自分に都合の良いものをもってきて、相手を批判するということにもなってしまいます。

バイアスの分析を正確にすることは大切だと思いますよ。もしわたしの分析に異論があるなら  

”具体的”に指摘してください。

話はそこからです。

宗教だめーじゃ "too broad"。



>尊敬すべきユダヤ人やアメリカ人も数多く実在しているのです。
だから、民族や宗教という<カテゴリー>で全てを説明することなどできません。

すべてのユダヤ人やアメリカ人が尊敬できないちんちんカルトだとは誰もいってません。例外もいるでしょう。(過去に2度そういう人達にであったこともあります。)   そういう人々の声がもっと大きくなればいいともおもってますよ。


>③私的個人的なことを採り上げることは直ちに止めること

逆ですね。わたしは個人にこだわります。なぜだかわかりますか?  

私自身も

1)尊敬すべきユダヤ人やアメリカ人も少ないけど実在している
2)民族や宗教という<カテゴリー>で全てを説明することなどできない

そう考えるものだからです。

わたしはユダヤ教徒   あるいはキリスト教徒と相対するとき

”ユダヤ教徒   あるいはキリスト教徒だから”

ではおわりません。

いかなるユダヤ教徒か
いかなるクリスチャンか?

そう

”個人レベル”

まで分析して話をすすめます。

それが大切だとも思うからです。

それだけのことを私はしていませんか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=105392

戦い方が間違っていると思います。

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/09 03:04 投稿番号: [105399 / 118550]
>言論において大切なことは
>1)発言者が何者であり
>2)いかなるバイアスをもってるか
>をまず考えなくてはいけません。

違うと思います。

「まず考えなくてはいけ」ないことは、
<書かれていることそのもの>です。

ある発言そのものです。

書かれていること、発言されたことそのものには、
その主体の、価値観、人格等の一切が刻印されているのだからです。

だから、<書かれていることそのもの>に対象化されている
相手の価値観、人格等と戦うのです。

<書かれていることそのもの>を通して、相手の価値観、人格等と戦うのです。

これが第一義的なことです。

第二義的なこととして、
更に敷衍して、相手の背景となるもの、出身や民族、宗教・宗派等のことも
大事なことではあるのですが、
<背景的なもの>をもって、<書かれていることそのもの>を
説明することはできません。

それは倒錯しているし、<還元主義>という誤謬です。

更には、<書かれていることそのもの>を、分析し、批判することまでもが、
後景化、あるいは、ひどい場合は、全く必要なくなってしまうのです。

換言すれば、個別性は、その個別性に於いて
批判されねばならないということです。

だからこそ、<書かれていることそのもの>と
第一義的に戦わねばならないのです。

また、第二義的なことである<背景的なもの>についてですが、
今度は、それを論じる人自身の<価値観や人格等>が刻印されてしまっています。
それは避けられないことですが、
自分に都合の良いものをもってきて、
相手を批判するということにもなってしまいます。


貴方の戦おうとしている対象自体は、私にとっても共通しているものが
多いのですが、その戦い方が間違っていると思います。

例えば、ユダヤ教について論じることも必要なのですが、
それは第二義的なことです。

イスラエルやアメリカ政府が、国家政策として、打ち出し、実行していることは
ユダヤ教に基づいて行われている訳ではありません。

第一義的に戦わねばならないことは、
イスラエルやアメリカ政府の戦争政策そのものです。
その<背景的なもの>の中の一つには、確かにユダヤ教の問題もあるのですが、
それは第二義的なものであり、敷衍する必要はあるとは思うのですが、
上記のように、<還元主義>的誤りのように思われます。

もっと単純に言えば、
尊敬すべきユダヤ人やアメリカ人も数多く実在しているのです。
だから、民族や宗教という<カテゴリー>で全てを説明することなどできません。

ユダヤロビーやユダヤ資本、産軍複合体や大手メディアとの関係等は
当然考察されねばなりません。
しかしそれはもはや個人の問題ではありません。

シオニストである個人と戦うには、
その個人の持つシオニズムと対決せねばなりません。
それは当然ですが、
<その個人の有するシオニズム>というイデオロギーと戦うのであって、
<その個人の私的領域>と戦うのではありません。

つまり、<坊主憎けりゃ袈裟まで憎い>ということで、
私的なこと云々は、完全に逸脱しています。


もう一度まとめると

①書かれていることそのものを批判すること
②宗教、民族等の第二義的なものについては、
  敷衍するに止めること
③私的個人的なことを採り上げることは直ちに止めること

以上が私の個人的な意見であり、提言です。

是非検討し、考察され、納得して頂けることを願います。

非国民有利?

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/09 02:02 投稿番号: [105398 / 118550]
<米大統領選>民主・共和どの候補対決でも民主リード

5月8日11時32分配信 毎日新聞

  【ワシントン及川正也】米誌ニューズウィークが5日発表した世論調査によると、08年米大統領選に出馬表明している共和、民主両党の有力候補各3氏がそれぞれ相手政党の各候補と対決した場合の支持動向を調べたところ、すべての組み合わせで民主党候補が共和党候補をリードしていることがわかった。ブッシュ大統領の支持率も政権発足後最低の28%にまで落ち込んでおり、ブッシュ政権の支持率低迷が次期大統領選での共和党政権維持に暗い影を投げかけているとの見方も出ている。
  同誌の調査対象は党内支持率が高い順に共和党がジュリアーニ前ニューヨーク市長、マケイン上院議員、ロムニー前マサチューセッツ州知事、民主党がクリントン上院議員、オバマ上院議員、エドワーズ元上院議員。「ジュリアーニ氏対クリントン氏」など「共和対民主」の九つの組み合わせで支持候補を聞いた。
  「ジュリアーニ対クリントン」では3ポイント差でクリントン氏の支持が高く、民主党内で支持率3位のエドワーズ氏もジュリアーニ氏相手に6ポイント差でリードするなど民主党が「全勝」した。中でもオバマ氏は共和党支持層の支持も獲得し、対ジュリアーニ氏で7ポイント、対マケイン氏で13ポイントの差をつけ、共和党相手に強さを見せ付けた。
  米世論調査会社ラスムッセンが7日に発表した調査では、前回調査で民主党首位の座を2ポイント差でオバマ上院議員に譲ったヒラリー・クリントン上院議員が34%と逆に8ポイント差をつけてトップに返り咲いた。サウスカロライナ州での先月26日の同党討論会を受けた調査で、討論会ではクリントン氏に軍配が上がった形となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070508-00000034-mai-int


この現象どう分析しますか?   山田さちこさん?
http://www.heinleinsociety.org/conventions/conjose2002/ConJ_Connell.html

運動をまったくしないデブ

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/09 01:47 投稿番号: [105397 / 118550]
証拠です参照してください。
http://www.karlhessclub.org/m2005/sep2005.htm

軍の元レーダ係だったそうです。適材適所だったのでしょう。

ちなみに

彼のサイトで

http://www.biglizards.net/blog/

右側に戦争の死者数のグラフがあるのをご存知でしょうか?

彼の言いたいことはずばりこうです

”まだったったの3000人じゃん。ふひひ”

Re: イラク戦争は避けられたか?(横)

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/09 01:00 投稿番号: [105395 / 118550]
>北朝鮮の経済状態が困窮に陥っているのは今に始まったことではない。それを中国が援助していることも今にはじまったことではない。北への対処は戦争以外にもある。

まるで米民主党員が言うようなセリフだな。お宅、共和党員じゃなかったの?都合が悪くなると民主党員に早変わりか。御見事だよ。お宅、私の引用部分、意図的に削ってるだろ。戦争以外無いというような状況を2002年に北朝鮮が作ったから、当時米国内でも民主党への批判や、先制攻撃論が台頭していたはずだ。今現在の話をちょっとすると北朝鮮に対してクリントン政権以上に強硬路線であったはずのブッシュ政権が何故六ヶ国協議なんて他力本願な事をしているのか考えた事あるか?アメリカはテロから守るんだよな。同盟国ならいざ知らず中国に安全を委ねるのは少なくとも従来の共和党の路線ではない。お宅的に言えば腰抜け民主党の路線だ。つまりイラクにカネ使いすぎて北にまで手が回らないってのが実情。イラク戦争が無く、仮に北朝鮮だけであれば六ヶ国協議もバンコデルタアジア口座凍結解除も無かった可能性は高い。お宅はそれをさも北朝鮮は戦争以外あるといって論点をすり替えている。

>アメリカを直接攻めてきたのはイスラムテロリスト。まず当面の敵から片付けることが先決。

それはお宅の個人的な主張でありなんの説得力も無い。政府の公式なコメントとして残っているなら教えてくれ。

>北朝鮮との外交がすでに行き詰っていたと言うなら君は北朝鮮とイラクとを2002年の時点でどうやって対処すべきだったと考えているのだね?

お宅のロジックに沿って答えてあげよう。イラクに攻撃加える位だったら北に加えるべきだった。イラクに攻撃加えないのであれば北にも加える必要は無い。
お宅はそこで北朝鮮は他にも道があるとかなんとか言ってるからロジックになっていないの。要するに後付けで辻褄あわせしてるから、どんどんほころびが出てくるんだよ。

今はもうこんな言い尽くされた議論しても意味無いよ。既にお宅のロジックはマイノリティだし何の説得力、正当性も客観的に見て無い。

何度も言うがお宅は経済観念が全くと言って良いほど欠落しているからただの戦争屋にしか見られないんだよ。「右翼」だったら少なくとも私如き「左翼」以上の経済観念、知識を身に付けないとな。なんせ「左翼」はカネに無頓着だから。

ロシア人ジャーナリストの死、その他

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/09 00:29 投稿番号: [105394 / 118550]
ロシア人ジャーナリストの死
http://www.vesti.ru/video.html?vid=101002 (VIDEO 1:48)
http://www.vesti.ru/video.html?vid=101045 (VIDEO 3:08)
News Week ロシア版誌のフリーランスのドミトリー・チェボターシュ氏(29)が、
6日ディヤラ州で、エンベット取材で乗っていたハンビーがIEDで爆破
編集長談:バグダッドのイラク警察を取材しており、
今迄の取材ではアクセントに欠ける、どこかに行くと言っていた。
25歳でフリーのカメラマンとなり、
チェチェン、ダゲスタンの現場に飛び込んでいきました。
その後、シリア、レバノン、そしてイラクに入り、
二か月間に亘りシャッターを切り、一週間後に帰国する予定でした。


イラク副大統領、スンニ派の政権離脱を示唆
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200705080013.html
Sunni demand could unravel Iraqi government
http://edition.cnn.com/2007/WORLD/meast/05/07/iraq.sunnithreat/index.html
Informed Comment:Juan Cole
http://www.juancole.com/2007/05/sunnis-threaten-to-pull-out-of-al.html


米軍は即時撤退についてイラク・レジスタンスと交渉せよ
http://www.freeml.com/message/organizer-news@freeml.com/0001617;jsessionid=m4nqhinpm1
B・ラッセル法廷の声明
US forces must negotiate an immediate withdrawal with the Iraqi resistance
http://www.brusselstribunal.org/WayOut.htm

ロサンゼルス・タイムズが「イラク撤退」社説
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2007/05/post_18a8.html

道化師たちの最後の論拠:益岡賢訳
http://teanotwar.seesaa.net/article/41079896.html

Israelis from Iraq remember Babylon
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6611667.stm

ユダヤの危険性

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/05/09 00:28 投稿番号: [105393 / 118550]
ユダヤの告白   P・ゴールドスタイン   J・スタインバーグ   共著   宇野正美   訳
http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm

(前略)
日本の生命線は、中東の石油である。それらはアラブ諸国から産する。このアラブ諸国と日本、中でも日本の企業との間をADLは切りたい。
  そうするならば日本は没落し、日本の技術をイスラエルに流すように誘い込むこともできる。さらにアラブ諸国は最大の顧客を失うことになる。
  イスラエルの情報機関モサドが、イラクのクウェート侵攻以来、彼らの日本人のエージェントを便って盛んに日本企業に働きかけ、一億円で中東情報なるものを売り込もうとしている。もちろんそれは正確な情報によるだろう。しかし日本企業がこれを購入し続けるととんてもない落し穴が待っていることを知らなければならない。
  モサドと結び付く企業はその弱点を握られへたをすると脅しの材料まで握られてしまうかもしれない。なぜならばモサドは企業に情報を提供する企業ではない。イスラエルという国の情報機関なのである。スパイ組織である。
  モサドは儲けのために情報を売りつけようとしているのではない。日本企業を自らの手の中にコントロールしたいという目的を持っている。
  具体的なことはイスラエル・ボイコットの申し合わせからできるだけ多くの日本の企業を引き離したいというのが差し迫った彼らの狙いである。
  今や日本はモサドやCIAのターゲットになっていることをこの本はあますところなく証言し、日本人の甘さかげんに警鐘を鳴らしている。
  アメリ力は今や世界最大の借金国てある。それでもなおアメリカ政府は毎年三十億ドル以上の無償援助をイスラエルに送り続けている。
  なぜアメリカはここまでイスラエルに援助しなければならないのか。アメリカ自身が援助してもらいたいほどであるのに・・・・。
  ここで言うアメリカはアメリカ国民全体を指すそれではない、アメリカをコントロールしているグループということになるだろう。ADLの本拠としてアメリカとイスラエルは完全につながっている。
  彼らにとってアメリカがどうかというよりも、ユダヤ民族がどうであり、イスラエルがどうなるかが最大の関心事てあるのだ。
  ADLがなす組織犯罪が、アメリカという体を通していかに寄生し、いかに大きくなっていくかということが彼らの関心事なのである。
  先ほども述べたようにアメリカは完全に変質してしまったことを日本人は覚えておかなければならない。
  日米経済摩擦などでいくら誠意を尽くしたところで、日本に返ってくるのは感謝ではなく攻撃である。
(後略)

------------------ -

ユダヤ人の分裂
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/k6/161127.htm

(前略)
それでは、世界のユダヤ人がどう割れているのであろうか??
シャロン、ネタニエフを中心としたリクードなど右派はイスラエル
一国主義で、周りのイスラム諸国を分裂させて、米国支配の民主主
義国家にして、イスラエルと協調させようとして、イスラムの戦略
的な中心であるバクダッドのイラクを手に入れるために、米国の福
音派と連携して、イラク侵略戦争を起こした。

一方、国際金融機関を抑えている欧州・米国の国際派ユダヤ人たち
は、パレスチナ平和を実現させて、イスラエルをイスラム諸国に認
知させようとしていた。このため、米民主党クリントン大統領を動
かしたが、成功しなかった。この反動でリクードに政権が渡ってし
まった。今はこのため劣勢になっている。

豪ニュース王、マードックはイスラエル一国主義でロスチャイルド
は国際協調派とユダヤ人が二分している。ここに、世界動乱、米国
の混乱の原因がある。そして、お互いに相手を潰す必要がある。

このため、米ブッシュ政権は国際派ユダヤ人の金融機関に大損させ
るドル暴落やロシアや中国のバスケット制を推進するとなる。しか
し、そのような政策を取ると、ブッシュ政権の基盤となる田舎のプ
ロテスタントたちにも大きな影響があると思うが、それは見えない
ようである。そして、この政策は日本や中国にも大きな影響があり
、国際派ユダヤ人たちより大損をするのは、日本やアジアであろう
と思う。

このユダヤ人たちの分裂と米国の分裂と中国外交の大攻勢で世界の
様相に変化が起こっている。この中国の外交攻勢で日本外交は窮地
に立っているというより、日本には戦略がないために、中国外交に
引きずられている。APECでも中国の外交攻勢は凄かった。
(後略)

------------ -

右翼左翼

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/09 00:02 投稿番号: [105392 / 118550]
言論において大切なことは

1)発言者が何者であり
2)いかなるバイアスをもってるか

をまず考えなくてはいけません。

自分らを何者であるか偽り、自分のバイアスを隠そうする輩ならなおさらです。
一例:
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=13246
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=13272


ここで有名な例の鬼畜夫婦をまとめてみますと、連中は

1)ユダヤ人とクリスチャンが性交渉してできちゃった子  
2)アメリカ人右派
3)ちんちんによる神との契約を信じる宗教にいかれた原理主義者。(創造論に矛盾がなく、割礼がエイズを防ぐとも考えてる。)
4)シオニスト
5)パレスチナ人およびその他のイスラム教徒虐殺をなんとも思わない人種差別者。
6)妄想や残酷な描写のある小説で商売する人物。アメリカの高校や大学で銃を乱射する殺人犯達から絶大な人気がある。
7)誰でもテロリストあるいはイスラム教徒にしたてあげ、ブログや掲示板にデマを垂れ流し宣伝する人物
8)アメリカの軍隊くづれ
9)日本人に対する劣等感が異常なくらい強いおちこぼれ。(受験失敗、失恋等の情報あり)
10)普通の大学にいけず、クリスチャン学校をでてる。(妻のほうは元クリスチャンの可能性大。クリスチャン学校はクリスチャンなら入りやすいです。同じ宗派ならなおさらです)
11)右派のブログを”営利”経営し広告料も”右派”から受け取ってる
12)日系人収容所を支持するFOXニュースのミッシェルマルキンが個人ブログで取り扱うほどの著名人。
11) 運動をまったくしないデブ
です。  

参照
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=104435

(もっと証拠が欲しい人はレスください。すべて彼ら自身がながした情報であり、シオニストファイルとして保管してます。出版者関係者大歓迎です。)


かれらが右翼左翼なる言葉を使うときそれは何を意味するかといえば

ずばり

ちんちんカルトにとってそれは二元論の延長でしかありません。

>西洋の一神教における二元論
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%85%83%E8%AB%96

>You are either with us or against us'
http://archives.cnn.com/2001/US/11/06/gen.attack.on.terror/

>Jesus Christ, Matthew 12:30 and Luke 11:23 "He who is not with me is against me...". " Mark 9:40, in a different context, he said: "...whoever is not against us is for us". [3]
http://en.wikipedia.org/wiki/You're_either_with_us,_or_against_us_(sl ogan)


この夫婦が言論を2つに(右翼左翼)に分ける理由は、左翼で民主党で戦争に反対する連中を

非国民、
ジハーディスト支持者、
あるいはテロリストだ

と罵倒することが目的だからです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=103708

つまり彼女にとって左翼とは



を意味するのです。

これはバイアス表現でしかありません。かつ人種差別の延長です

肌の色がちがう
宗教がちがう
戦争に反対してる

それだけで

悪ですか?   テロリストですか?   共産主義ですか?虐殺していい人々ですか?

Re: イラク戦争は避けられたか?(横)

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 23:51 投稿番号: [105391 / 118550]
>>アメリカは中国経由で北朝鮮に外交的に圧力をかけることが出来る。
>時系列を全く無視している。その場限りの思いつきとしか思えないわ。上記のような展開になったのは最近の話であって2002年に北朝鮮はウラン濃縮の事実を認めているんだよ

北朝鮮の経済状態が困窮に陥っているのは今に始まったことではない。それを中国が援助していることも今にはじまったことではない。北への対処は戦争以外にもある。

それに何度も言うがアメリカを直接攻めてきたのはイスラムテロリスト。まず当面の敵から片付けることが先決。

何度もきくが、北朝鮮との外交がすでに行き詰っていたと言うなら君は北朝鮮とイラクとを2002年の時点でどうやって対処すべきだったと考えているのだね?   なんて聴いても無駄かな。君は他人の意見にちゃちゃいれることしか出来ないのかな?

Re: イラク戦争は避けられたか?

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 23:44 投稿番号: [105390 / 118550]
ボンノさん、またその話をもちだすんですか?

イラクは「無条件」で査察を受けいてれてなどいませんよ。アメリカが軍を集め始めたからこりゃいけないと思って形だけの受け入れをしただけです。あんな査察は何十年やったって意味ありません。何度もいいましたけど、イラクを攻める理由は大量破壊兵器があるかないかということじゃなかった。それも理由のひとつでしたが、もっと大事なものがあった。

フセインの協力を得てテロ攻撃を防ぐなどという考えは夢のまた夢です。パパブッシュもクリントンもフセインをコントロールできると思っていたが結局出来なかった。フセインはアメリカのいいなりになるような独裁者じゃなかった。政権は倒すよりない、ま、それがブッシュの判断でしたね。

あなたが納得していようといまいと、そういう理由だった。この話はもう散々やったじゃないですか。いつまでも過去に生きていてもしょうがない。

それよりも、今どうやってイラク戦争に勝つかということのほうが私は興味ありますね。

議論はあくまで避けろ

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 23:31 投稿番号: [105389 / 118550]
というのが左翼の手だ。

>あのね、質問したのは私からなの。

そうだよ。そして質問に答えているのは私だけで、君は私の質問に一度も答えたことがない。だから君もたまには自分の考えくらい述べたらどうだと書いたのだが、やはり「突っ込み」とやらが怖くて出来ないようだね。

日本の新聞でも右翼左翼という言葉は使われている。(右派左派でも同じことだ)死語でもなんでもない。君が知らないだけだ。

Re: 狂人の戯言

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 20:55 投稿番号: [105387 / 118550]
ほら、もう本性出してるじゃないの。

私はね〜、相手怒らせるの上手なんだよ〜。

だから精進しなさいって「アドバイス」したのに台無しだな。


PS
もっと気の利いたレスしなね。

Re: イラク戦争は避けられたか?(横)

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 20:50 投稿番号: [105386 / 118550]
bonno_216氏の尻馬の乗るつもり無いけど、お宅、あまりにもお粗末だな。


>アメリカは中国経由で北朝鮮に外交的に圧力をかけることが出来る。

時系列を全く無視している。その場限りの思いつきとしか思えないわ。上記のような展開になったのは最近の話であって2002年に北朝鮮はウラン濃縮の事実を認めているんだよ。これはクリントン時代に締結した米朝合意に明らかに違反している。つまり重大な裏切り。外交カードは既に使用済みって事だよ。そこで外交カードを更に切ってイラクには武力行使ではダブルスタンダードという事になる。

もうお宅の屁理屈はウンザリだな。

てか今更こんな議論すること自体アホ臭いわ。既に結論は出ている。

Re: 狂人の戯言

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/08 20:46 投稿番号: [105385 / 118550]
やはり、君ってモウロクしているようだね(合掌

Re: 狂人の戯言

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/08 20:42 投稿番号: [105384 / 118550]
なるほど....
これが 前途ある者に良い影響を及ぼすという正しいロジックか。
親切に教えてくれて有り難よ、
お陰で今まで俺のロジックがいかに狂ってたのか目が覚めたよ。
このトピの皆さんも同じく目が覚めてることだろう。


それにしてもお宅の芸風 エバ君とそっくりだな。
てっきりエバ君のダブハンかと錯覚したよ。
俺と違って末永く皆に愛される芸風だからガンバレや。

Re: 右翼左翼という概念

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/08 19:56 投稿番号: [105383 / 118550]
>、国際社会の一員である主権国家に対する侵攻を正当化しようとするのならば、最低限、その根拠と正当性を明確に示さなければなりませんので、

イラクとアメリカは湾岸戦争以来戦争状態にありましたので、交戦している敵国に攻め込むのは十分正当性があります。

>少なくともその基準でイラク、イラン、北朝鮮等を比較した結果としてのイラクでなければなりません。

したがいまして、イラクと同様なのは、いまだ休戦状態中で朝鮮戦争以来戦争状態にある北朝鮮が極めて立場上、イラクの状況に似ています。だから、北朝鮮は攻め込まれる前に核兵器を必死に開発したと考えられます。
そして、少なくとも戦争状態にはないイランへの侵攻はなかなかできないようです。

Re: 狂人の戯言

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 19:22 投稿番号: [105382 / 118550]
>私がここまで誠実に対応しているのだから、
前途ある者のためにそれに代わる
正しいロジックを教えて欲しいな。

お宅みたいなのをマッチポンプってんだよ。
レスしてあげたんだから感謝しなさいな。
受け狙いのボクちゃん。

>タイムマシン?
お宅SFマニア?

知らん。SFマニアでもない。

>よほどお暇なのか、よく読む気になるね。m(_ _)m シツレイ

暇だ。だからここで遊んでいる。お宅と一緒。

>基本的にユダヤの天敵なので、絡んで来られる方は
昔から全てユダヤ系と相場が決まっているのだが......

残念ながら私の場合絡む基準が異なる。遊べそうな相手には絡むんだよ。
「意見交換」をしたい相手には礼を尽くす事にしているけどね。

お宅の芸風面白いけど飽きられるのも早いと思うよ。
もちっと精進したほうがいいな。

戦争という商売 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/08 19:22 投稿番号: [105381 / 118550]
まあ民主主義国家とか共産主義国家とか、体制なんてどうでもいいんだけど、その国の支配層となっている勢力にとって、国民が生み出しているものを収奪するにも限度がある。その限度を超えれば、その支配層に対する反抗となって現れるからだ。それは、俺ら日本人みたいに大人しい国民も同じだろう。

米国の場合、アフガンやイラクの現在の状態は、その限度がどこにあるかを明らかにするかもしれない。とりあえず、ブッシュ支持率は3割を割ったけど。まだまだですね。

Re: 右翼左翼という概念

投稿者: s_s_i_kulvalcan 投稿日時: 2007/05/08 19:09 投稿番号: [105380 / 118550]
横レス失礼します。

>試験問題と同じで先ず自分が解けると思える簡単なもんから取り組むのは常識。>すでに核兵器開発が進んでいる国よりもまだそこまでいってない国から片付けて行くという考えはおかしくないと書いた覚えがある。

たしかに一理ありますが、それはあくまでも自身の都合でしかなく、それでは他国へ侵攻するほどの根拠とはなり難く、当然その正当性は薄れてしまい、大国の傲慢で独善的な行動にしか見えませんよ。

というか、あれほど安保理で可及的速やかなイラク開戦を訴えた理由が、大量破壊兵器関連だったのですから、当然それが自身の行動の最大基準でもあるはずであり、国際社会の一員である主権国家に対する侵攻を正当化しようとするのならば、最低限、その根拠と正当性を明確に示さなければなりませんので、少なくともその基準でイラク、イラン、北朝鮮等を比較した結果としてのイラクでなければなりません。

しかしながら上記のあなたの主張では、肝心な部分で自分の都合を基準にしており、それは自己中心的というだけでなく、安保理での主張が開戦の為の単なるプロパガンダであった事を自ら公言しているようなもので、それでは議論云々以前の問題であり、結局あなたやアメリカ自身を貶めている事になるのですが、どうかそれをご理解ください。

もちろん現実的には、アメリカがどのような意図を持ち、どう行動しようが勝手なのですが、もしそれを認めてしまうなら、そもそも行動の是非や正当性を論じる事自体が無意味なものになってしまいますし、そこからは何も生まれず、後に残るのは剥き出しのエゴとそれを支える力だけでしょうね。

以上です。
駄文、失礼しました。

Re: 狂人の戯言

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/08 19:02 投稿番号: [105379 / 118550]
>6.28%の真実を抽出して欲しいな。

リンク抽出機能を応用して「真実」と入力すれば
簡単に抽出できるよw
忙しいのでセルフサービスでお願する。

100%デタラメであることを見抜いた貴方は
真実を知っている相当レベルの高い方とお見受けします。
では真実はいったいどうなのか教えて欲しいな。

発言は自由とはいえ私の狂ったロジックを放置したら
前途ある者に悪影響を及ぼしかねないので
泣く泣く削除したので、どうかご安心を。
私がここまで誠実に対応しているのだから、
前途ある者のためにそれに代わる
正しいロジックを教えて欲しいな。



>ついでに、宇宙ブロックス管理界、イスラムの脅威に反対するハッカー連合、5次元へのアセンション、J.タイター情報も合わせて解説してよ。
元ネタは前田君って人らしいがなかなか読み物としては面白いよ。

タイムマシン?
お宅SFマニア?
訳のわからんマニアックな言葉に随分詳しいんだね。
私はSFには全く興味ないんですよ、ただの作り話だからね。
現実のほうがSFなんかよりずっと面白いし。

検索してさっきやっと見つけて目を通そうとしたんだけど、
お宅、こんなものにいちいち目を通しているの?
よほどお暇なのか、よく読む気になるね。m(_ _)m シツレイ
悪いが私はとても読む気にはならないが......
どうせフェイク情報に決まってるから。
私なんかよりよっぽどお詳しいようだから
話のついでに聞いてあげるから解説してよ。




私は基本的にユダヤの天敵なので、絡んで来られる方は
昔から全てユダヤ系と相場が決まっているのだが......
(;¬_¬)



PS

他にもここをロムしてる皆様
私にわずかでも文句があるかたは
どうか遠慮なく気軽におっしゃって下さい。
ウンコの研究で毎日多忙な生活を送っている身ですので
あまりレスは期待出来ませんが.......
特に腹わたが煮えくり返り私に殺意を抱いているそこの貴方、
健康に良くないですから全て洗いざらいぶちまけて
すっきりしましょうw

戦争という商売(もう一つ補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/08 18:53 投稿番号: [105377 / 118550]
繰り返すけど、米国が戦争を商売にする国家になったことは間違いないと思える。一部の層の金儲けというばかりでなく、国家としてももう他に選択肢がないから。すでに米国民を食わせることはできないし、事実、貧困層は広がるばかりだろう。まあ、国家としてどうのこうのなんて思っているのは、ほとんどいないだろうけど。

Re: 戦争という商売(補足)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/08 18:50 投稿番号: [105376 / 118550]
>戦争は商売。

冷戦終結前に、気がつけば、良かったのにね。残念。軍需産業。

Re: イラク戦争は避けられたか?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/08 18:48 投稿番号: [105375 / 118550]
>開戦直前の「フセイン亡命」が米国の要求だったと言うのでしょうか?

フセイン体制の抹殺でしょう。


>これは外交の域を完全に逸脱しています。

イラクとは戦争をしていたんですから、アメリカが受け入れるのは無条件降伏以外はないでしょう。そもそもアメリカは戦争では敵の体制を殲滅してきています。南部連合も、ホーエンツオレルンも、ナチスも、ムッソリーニーも、つぶしてきました。珍しいことではありません。

Re: 戦争という商売

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/08 18:43 投稿番号: [105373 / 118550]
そんなことなら冷戦を終結させるんじゃなかった、と思っているんだろうね。今頃軍需産業の面々は。
あんたらなんで冷戦終結を指をくわえて見ていたんだと、あの当時の経営者は後輩に文句をいわれているんだろうな。(合掌

戦争という商売(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/08 18:37 投稿番号: [105372 / 118550]
戦争は商売。これはもう、米国の国策、産業を考えるときの前提条件と見なしていいかもしれない。そういう状態に米国はなっている。ブッシュくんのお仲間の最大の目的は、米国内の富の移動かもしれないけど、中には中枢にいて米国という国家を考えているのもいるだろう。

Re: イラク戦争は避けられたか?

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2007/05/08 18:17 投稿番号: [105371 / 118550]
>つまり、北朝鮮には軍事以外のやり方で対処する
>やりかたが結構あるということです。

  いわゆる「外交カード」のことですよね。しかし、こちらからカードを切る場合、常に相手側に対する「要求」というものがあるはずです。北朝鮮の場合は核施設の閉鎖でした。

  では、2003年時点のイラクに対して、米国はどのような「要求」を持っていたのでしょう?   国連の武器査察受け入れですか?   フセイン政権はそれを無条件で飲みましたよね。   あるいは査察をすっ飛ばして「大量破壊兵器の破棄」ですか?   でも占領後、イラクから大量破壊兵器は見つかりませんでした。

  それじゃ、開戦直前の「フセイン亡命」が米国の要求だったと言うのでしょうか?   しかし、これは外交の域を完全に逸脱しています。外交とは交渉であり、お互いがギリギリ飲める範囲内で妥協点を探すものなのですから。

  要するに、米国はイラクに対して、実現可能な現実的要求を何もしてこなかったのです。要求するものが何もないのに、何故「対処」が必要なのでしょうか?

  国家の戦略として、敵対国の勢力を弱めるとか、揺さぶりをかけるという行為はアリだと思いますが、それは本来、外交交渉のルールに法って行われる「駆け引き」です。

  しかし米国はイラクとの外交を一方的に打ち切り、武力行使に踏み切りました。一方、イラク側はテロ容疑者の引き渡しをはじめ、2000人規模の米国武器査察団受け入れを申し入れ、武力行使を思いとどまるよう要求しましたが、米国は聞く耳を持たなかったのです。

  もしイラク側が強攻な姿勢をとったとしても、米国側に「外交カード」はいくつもあったはずです。たとえば経済制裁の解除や復興支援などと引き換えに、油田の開発権を優先的に得るとか、テロ対策協定の締結を迫るとかすることは可能だったでしょう。

  では何故、米国は外交交渉をしなかったのか?   それは米国の本来の要求が武力オプションによってしか通すことのできないもの…つまり、フセイン政権の崩壊にとどまらず、イラク国家の解体であったということに起因します。

  考えても見てください。テロ対策であるなら、強権政治のフセイン政権は「協力者」にした方がずっと有効で現実的です。実際、80年代に米国とフセインのイラクは協力関係にあったのですから、関係の修復は十分に可能だったと思えるのです。

  しかし、ブッシュ政権は、そうした「戦争以外」の有効な手段(目的がテロ対策であったとしたのなら…です)を一切検討することなく武力攻撃を開始しました。

  そして、すでに開戦前に「フセイン政権の有無に関わらず、米軍はイラクを占領する」と名言しています。つまり、フセインが頑なに反米姿勢を崩さず危険であり、(テロ対策)協力者として取り込むことも出来なかったから、武力攻撃したのではなく、もともとイラクの占領が目的だったというわけです。

  ブッシュ政権が何を目的としてイラクを占領したのかは、いろいろと憶測もあるでしょうが、以上のことから確実に分かることは「テロの脅威から米国を守る」ことでは決してない…ということです。

戦争という商売

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/08 18:14 投稿番号: [105370 / 118550]
ごく一部ではあるが、特定の勢力にとって戦争ほどおいしい商売って他にないんじゃないだろうか。俺たちがやっているような普通の商売であれば、競争があり、規制があるわで、利益は限られる。ボロ儲けができるのは、他にはなかった商品を発売した当初の一時期。後はマネされて競争、旨味のなくなった商売は外注ということになる。為替とかをいじっても、結局、規制の網にかかり、旨味はなくなる。で、行き着く先は....

こういうふうに考えると、戦争というのはいかに旨味のある商売かということがわかる。競争も規制もない。売る方の側の言い値がつく。おまけに商売の相手は基本的に政府で、使われるのは税金。これが米国資本が歩んできた産業の歴史と考えるとなかなか納得がいくことになる。米国資本にとって、戦争は「政治の最後の手段」ならぬ「商売の最後の手段」というわけだ。ブッシュくんが言った「テロリストの側につくか...」というのは、言い替えれば、「戦争を商売にする側につくか、それを拒否する側につくか」ということになる。まさに二者択一である。米国民はまさにその答えを求められている。恐らくは、日本国民も求められることになるだろう。なぜなら、アフガンやイラクの現在の状態が続けば、他に選択肢がないから。

Re: 右翼左翼という概念

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 17:13 投稿番号: [105369 / 118550]
ちょっと煽ってみたらズレた事を延々と書けるね。感心しますよ。

>が知らないから死後だとかとっくに使われていないなどという考えは傲慢だな。

傲慢でもなんでもないよ。政治の世界では使われてるとか仏では使われてるとか言ってるんじゃないの。それに語源を説明してくれなくても知ってるよ。お宅は、ほんと表面的にしか捉えられないんだね。慣用表現として左翼、右翼という使い回しはしないんだよ。日本の場合相手に対して左翼、右翼とレッテルを貼る事は海外とは違う意味を持つの。一種のタブー表現とでも言えば判るか?まぁ、どーでもいいわ、そんな事は。お宅が二元思考しか出きない事を指摘する為に使っただけだから。

安倍の事なんかどーでもいいな。あいつは国粋主義でも右翼でもないよ。
じーさんコンプレックスなだけだから。あいつのじーさん誰だか知りたければお宅の好きな検索で調べな。

>すでに核兵器開発が進んでいる国よりもまだそこまでいってない国から片付けて行くという考えはおかしくないと書いた覚えがある。
>一番深刻な問題から取り組むのか、それとも手っ取り早いところから始めるのか、ひとつの問題を解決することで他の問題に拘わる影響を考えて取り組むのか。これは君が考えるほど簡単なことではない。

はいはい、又整合性が取れなくなって来ましたよ〜。
慎重に書きましょうね〜。どうやらお宅に突っ込み入れたい人達が手薬煉引いて待ち構えているようだから。

>では君はアメリカは先ずどういう問題から先に取り組むべきだったと思うのか、その選択各種とその理由を提示してもらえないかな?   私は新しい考えあなら是非読ませていただきたいね。

あのね、質問したのは私からなの。これだけキャッチボールしてお宅は何一つ答えていないよ。それにお宅は時間の無駄だと、のたまわっていたじゃない。でついでに言えばお宅はブログに書くと言ってるよ。だったらそっちに
書いたらどうなの?たーんと拝見させて頂きますから。多分、論理矛盾、論理破綻すると思うけどね。

イラク戦争は避けられたか?

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 16:38 投稿番号: [105368 / 118550]
ボンノさん、おひさしぶり。

>>戦争をしなくてもこれらの国
>>に対処する方法はいろいろあるとも考える。
>   同じことを2003年時点で、イラクについても考えられたのでしょうか?

考えられなかった、というのが私の結論です。北朝鮮は経済的に独立した国ではない。中国という国の援助が無ければ今日にでも滅びる国です。ということはアメリカは中国経由で北朝鮮に外交的に圧力をかけることが出来る。また北朝鮮が核武装するなら日本が核武装をするかもしれないということを暗ニほのめかすことも出来る。つまり、北朝鮮には軍事以外のやり方で対処するやりかたが結構あるということです。

しかし、イラクにはアメリカが梃子に出来る何も無かった。国連の経済制裁は食料のために石油売買で実質上意味をなさなくなっていたし、国連が発令したいくつもの条例もイラクは完全無視。外交はやるだけやったがこれ以上イラクを外交だけで対処することは不可能。軍事以外にあり得ないという判断がくだったわけ。

でもそれならイランだって同じような状況ではないのか、というとそうとはいえない。考えようによってはイランのほうがよっぽど面倒な存在。イラクよりも危険な存在かもしれない。だが安易に手を出すのは危険。それよりもイラクを先に攻めてイラクを民主主義国家とすることができたなら、これによってイランへ与える圧力は強くなる。つまりイラク戦争の後のほうがイランとの交渉の上でアメリカの立場は有利になると言う判断があった。

それが現実的な予測であったかどうかは別として、そういう判断が下されたということです。

横Re: 右翼左翼という概念

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2007/05/08 16:17 投稿番号: [105367 / 118550]
  過去に遡って読んでいないので、ちょっとテーマ違いになるかも知れませんが、ひとつだけ…。

>私は北朝鮮やイランを軍事的にどう攻めることが出来るかと
>いうことはよく考えているが、戦争をしなくてもこれらの国
>に対処する方法はいろいろあるとも考える。

  同じことを2003年時点で、イラクについても考えられたのでしょうか?

右翼左翼という概念

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 15:53 投稿番号: [105366 / 118550]
君もつまらん男だね。

>>右翼左翼ってのは古い概念でもなんでもない。
>今では死語だよ。二昔前にとっくに使われなくなった

君が知らないから死後だとかとっくに使われていないなどという考えは傲慢だな。政治の世界では今でも普通に使われている。概念がなくなっていないのに言葉がなくなるということはない。昨日フランスで行われた大統領選挙だが、当選したのは「右翼」のサルコージ候補。どの新聞もロワイヤルが左翼でサルコージが右翼という表現をしている。(新聞によっては左派右派という言い方をしてるとこもあるが概念は同じだ。)

安倍首相などはアメリカのメディアは右翼の国粋主義者だなんて書かれ方をしている。(笑)ニューヨークタイムスなんて産経の古森記者を右翼だのなんだのってさんざんに書いてるよ。日本のブログ界でも右翼左翼と当人たちが自分らを表現してるし、だいたい言葉の由来はフランス革命当時からのものなんだからそう簡単に死後になどならないよ。

>今考えが浮かんだ?つまりその程度って事じゃないか。
今の今まで疑問にすら思った事無いって事の証明だな。

過去ログを読めなどという気はないが、このトピでも何故イラクが先なのかという話は2004年ごろかなりやったんだよ。その時私は試験問題と同じで先ず自分が解けると思える簡単なもんから取り組むのは常識。すでに核兵器開発が進んでいる国よりもまだそこまでいってない国から片付けて行くという考えはおかしくないと書いた覚えがある。外交問題を試験と一緒にするなとどっかの腐れハム親父にいわれた記憶があるなあ。(笑)

つまり、今の今まで疑問に思ったことがないのではなく、改めて考えて、やはりイラク最優先はいい考えだったということを確信しただけだ。

悪の枢軸という三つの問題を抱えた場合、どの難問から答えて行くかこれはジャッジメントコールだと私はいったはずだ。一番深刻な問題から取り組むのか、それとも手っ取り早いところから始めるのか、ひとつの問題を解決することで他の問題に拘わる影響を考えて取り組むのか。これは君が考えるほど簡単なことではない。

ところで私は北朝鮮やイランを軍事的にどう攻めることが出来るかということはよく考えているが、戦争をしなくてもこれらの国に対処する方法はいろいろあるとも考える。これも非常に興味ある主題だ。

君は私の質問にまだひとつも答えていないのでもう一度質問しよう。君はアメリカがイラク戦争を最優先させたことに疑問を持っているようだ。では君はアメリカは先ずどういう問題から先に取り組むべきだったと思うのか、その選択各種とその理由を提示してもらえないかな?   私は新しい考えあなら是非読ませていただきたいね。

Re: 戦争マニア

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 13:50 投稿番号: [105365 / 118550]
>右翼左翼ってのは古い概念でもなんでもない。

今では死語だよ。二昔前にとっくに使われなくなった。
こんな単語を恥も外聞も無く使うという事は、お宅って60年安保
世代だろ。別に年齢がどうのではなくこの世代の人でも時流を読んで
封印する人もいるがそうでない人もいる。そうでない人ってのは大体が
お宅のような二元論を好むんだよ。
今の時代で右か左かだけで相手を分けるからお宅は思考的に化石の
まんまなんだってのが良く判るわ。

>いいアイディアが浮かんだのでブログの方にでも書いておこう。

今考えが浮かんだ?つまりその程度って事じゃないか。
今の今まで疑問にすら思った事無いって事の証明だな。
まぁ、ブログに書いてみな。どこをどう転んでもイラクが優先順位として
先だというロジックが展開出来るものなら。

Re: オバカアイドル

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2007/05/08 13:28 投稿番号: [105364 / 118550]
>なんかにてるなーと感じる

この件につきましては
谷某氏や、河原某女史に対して
誠に失礼になると感じますので
コメントできません

某日系女は大量殺戮の支持(加担)者です

>妥当だと思うよ。

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/08 08:42 投稿番号: [105363 / 118550]
>戦争マニアとかオタクってレッテル

彼、現在鉄砲持ったままでイラクの砂漠何分走れると思います?
http://www.karlhessclub.org/m2005/sep2005.htm

Re: 真夏の幻想君は

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2007/05/08 08:04 投稿番号: [105361 / 118550]
>ただの ジョークですよ、それ

physics4dummys君の書き込みは全部が全部
>ただの ジョークですよ、それ
と言いたくなりませんか(^O^)

戦争マニア

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/08 06:56 投稿番号: [105360 / 118550]
戦争マニアとかオタクってレッテルは妥当だと思うよ。

右翼左翼ってのは古い概念でもなんでもない。いまだに社会主義、共産主義の左翼は健全だし、保守派とか国粋主義の右翼なんてのはアメリカにも日本にもたくさんいるからね。カテゴリーに分けておいたほうが相手をしやすいだけの話。

でも何故北朝鮮ではなくイラクを先に攻めたのか、どうしてイランじゃなかったのか、という話は面白いと思うな。いいアイディアが浮かんだのでブログの方にでも書いておこう。

ここの人間はあまり興味がなさそうだしね。

Re: 狂人の戯言

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/08 06:14 投稿番号: [105359 / 118550]
6.28%の真実を抽出して欲しいな。

ついでに、宇宙ブロックス管理界、イスラムの脅威に反対するハッカー連合、5次元へのアセンション、J.タイター情報も合わせて解説してよ。
元ネタは前田君って人らしいがなかなか読み物としては面白いよ。

ユダヤケーキってご存知ですか

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/08 04:24 投稿番号: [105358 / 118550]
アメリカ人の風習にはいつも驚かされます。

http://www.youtube.com/watch?v=4wYupIkJpKc

Re:masajuly2001さん、今晩は。

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2007/05/07 22:27 投稿番号: [105356 / 118550]
>楽観論かもしれませんが、同じ日本人同士の企業であれば、という気持ちがまだ俺にはあります。ユダヤ系はどうしようもない。

同感です。masajuly2001さんなら御存知かも知れませんが、今月1日より会社法が改正されました。今回の改正で一番の目玉というかネックというかキモいのは三角合併が認められた事ですね。これが何を意味するかと言えばmasajuly2001さんが過去に垣間見られた外資の買収が容易になるという事に
なります。イギリスも過去三角合併に相当するような法改正があり法令施行当初には外資の買収が盛んに行われてM&Aの嵐が吹き荒れたようです。がイギリスの場合外資といっても米国系ですからそれほどの打撃は無かったようです。三角合併の手順としては、日本に100%出資外資子会社設立、ターゲットにされた企業と外資子会社を合併、存続会社を邦人企業にする。結果として買収された側は外資100%出資子会社となる。こんな光景が今月以降至るところで繰り返される筈です。既に米スティールパートナー辺りが触手の伸ばしているようですし、米投資ファンドの大手と言われる所は多かれ少なかれユダヤ資本と関わりがあるというのが定説です。私も楽観視したい所ですがどうなる事やら。。。。。

>これをどう読んだらいいのか。米国が経済的につぶれた場合、影響が大きすぎますから、とりあえず米国のハードランディングを避ける方法を模索し始めた見ていますが。

英語読解力はそれ程無いのであれなんですが、リンクして頂いたソースを見る限り自由貿易協定に近いものに感じるのですが。取り合えず旅客便をお互いどこでも自由に飛べるようにしようとか。(航空協定みたいなもんですかね)EUの場合もそうでしたが経済統合する場合、前段階としてヒトの流れ、モノの流れ、最後にカネの流れと一つづつステップアップさせるようです。経済統合してメリットがあるのはEUよりアメリカでしょうね。ドルはそれほど遠くない将来基軸通貨の地位はユーロに譲るのではないかと個人的に考えてますので通貨統合されればドル価値の目減りが事実上防げます。
勝った負けたのまるで仁義無き戦いのようなものの為にイラクや素朴なアメリカ市民の命とカネを削るような真似してるんだからドルが暴落しない方が
おかしいですよ。

Re: bouzumarumouke7さん、今晩は。(補足

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/07 19:26 投稿番号: [105353 / 118550]
権力者は狡猾で、被支配層の不満の矛先を自分らに向けられないようにスケープゴートを立てたりするわけで、それに踊らされて明後日の方向を敵とみなす間抜けにはなりたくないものだ。
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