対イラク武力行使

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日本語版 Democracy Now!

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/05 19:04 投稿番号: [105280 / 118550]
まだ立ち上がったばかりみたいだけど、やっと日本語Democracy Now!が生まれたようだ。ヘッドラインを見るだけでも、米国で何が起きているかが大体想像できる。

http://democracynow.jp/

俺が元のサイトに興味を持ち始めたのは、イラクのニュースを追い始めてから。どうも米国の主要メディアの伝えていることは、おかしいんじゃないかと思い始めたことによる。それで調べていたら、Democracy Now!(http://www.democracynow.org/)を見つけた。

日本語版を立ち上げた人が、メイン司会者のエイミーさんにインタビューしている(日本語字幕付き)。

http://democracynow.jp/stream/amy/

Re: イラクで負けないために

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/05 16:50 投稿番号: [105277 / 118550]
エ〜?   タイプミス?

てっきりパロディだと思って大笑いしたのに、、、ははは、、

Re: イラクで負けないために

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/05 13:06 投稿番号: [105274 / 118550]
>私は書いた文章を見ただけでその人のレベルが分かるが
(多かれ少なかれ誰でもだいたいは分かるだろうが....)

知能指数の低い奴ほど豪語するもんだなわな。周りは呆れているんだが、当人はそれに気がつかない。


>下狸君や禍山子君などは私が今まで出会った人の中でも最低だが、この方はそのちょうど正反対で最高レベルだな。

最低な奴ほど周りを貶めて自分を偉そうに見せたがるものだ。(笑


いずれにしても、分裂症気味のようだ。

バカ丸出し会議

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/05 08:54 投稿番号: [105269 / 118550]
例えば、永田町一体がバリケードで囲まれ、日常的にロケット砲が打ち込まれて、死人まで出ているのに、俺らが首相、安倍くんがシンガポール辺りで日本安定化国際会議なんて出席していたら、世界はどう思うんだろうか・・・・???

マヌケの勢揃いとなったイラク安定化国際会議ではありましたが、誰よりもマヌケで、自分が単なる米国の飼い犬であることを世界に向けて発信したのは、この潘基文(パン・ギムン)国連事務総長でしょうか。

潘総長「イラク紛争の終息」仲裁へ
http://www.wowkorea.jp/news/Korea/2007/0430/10025060.html

自分の住んでるグリーンゾーンにロケット砲をぶち込まれてマリキくんが国外にいるってことは、国外に脱出しているってことでないのか?

バエズがウォルタリード病院出演拒否さる

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/05 08:20 投稿番号: [105268 / 118550]
Banned by Army:
Folk Singer Joan Baez Can't Sing to Wounded Soldiers at Walter Reed
http://www.democracynow.org/article.pl?sid=07/05/04/1419207
ジョーン・バエズがウォルター・リード陸軍病院でのコンサートの出演を
陸軍に拒否されました。

Baez out in the cold (VIDEO 1:57)
http://edition.cnn.com/video/player/player.html?url=/video/politics/2007/05/02/mcintyre.baez.walter.cnn

Baez: Why was I not in Walter Reed concert?
http://edition.cnn.com/2007/SHOWBIZ/Music/05/02/people.baez.ap/index.html

Joan Baez Unwelcome At Concert For Troops
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/05/01/AR2007050101999.html

嘘をきれいにまとめてました

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/05 08:10 投稿番号: [105267 / 118550]
右側のホワイトハウスをクリックするとビデオが始まります。(英語です)
THE LIES THAT LED TO WAR
http://www.cbc.ca/fifth/lies/

例のクリスチャンきどりのユダヤの豚夫婦は見ないでください。   あなたがたのいかれた脳みそに真実は何の意味もなしません。

世銀総裁が愛する女性、米司法長官が

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/05/05 00:47 投稿番号: [105266 / 118550]
嫌った検察官
http://www.ohmynews.co.jp/news/20070423/10418

人々の恐怖を利用して世界を戦争に引きずり込み、アメリカのファシズム化を推進してきたグループの中心的存在、ポール・ウォルフォウィッツとアルベルト・ゴンザレスがともに辞任を要求されている。ウォルフォウィッツは国防副長官から2005年3月に国際復興開発銀行(世界銀行)総裁へ転出、また同じ年の2月にゴンザレスは大統領法律顧問から司法長官になった人物だ。

  ウォルフォウィッツ総裁に「恋人騒動」が持ち上がったのは4月上旬のこと。本人の総裁就任にともなって「恋人」がアメリカ国務省へ出向、その際に銀行の規定を上回る昇給があったと報道され、辞任を要求する声が高まったのである。アメリカ政府はウォルフォウィッツを支持しているものの、イギリスやドイツなどはアメリカに同調していない。

  問題の女性は2001年頃から同銀行で中東・北アフリカ地域の広報担当だったシャハ・リツァ。ウォルフォウィッツは妻のクレアと30年以上の間、別居していることもあり、リツァとの「交際」は容認されてきたようだ。実際、総裁就任の際にウォルフォウィッツがふたりの関係を公表しても大きな問題にはなっていない。規則に従い、リツァが国務省へ出向させられただけのことである。今回はルールに反した昇給が指摘され、騒ぎに発展したのだ。つまり、2005年の昇給で彼女の年収は約4割増え、コンドリーザ・ライス国務長官の約18万ドルを上回る19万3590ドルになったというのである。

  しかし、問題はこれだけでない。リツァと軍需産業との関係が浮上してきたのだ。有力軍需企業SAICによると、国防総省政策担当次官のオフィスは2003年、同社に対してリツァを雇うように指示してきたという。この会社で彼女は働いていたと政府監視団体GAP(政府説明責任プロジェクト)も主張しているのだが、ダグラス・フェイス政策担当次官はこの件に関して「記憶がない」のだという。ちなみに、当時の国防副長官はウォルフォウィッツ。ペンタゴン側は問題ないとしているが、疑惑を招く出来事だったことは間違いない。

  その頃、リツァはイラクを視察、アメリカ軍による軍事侵攻後の「イラク再建」について世界銀行の幹部に報告している。このため、アメリカ政府は「イラク復興」に世界銀行の資金を利用しようと計画していたのではないかと推測する人もいる。この女性、神出鬼没で勤務先がどこなのか、わかりにくい。

  今年4月中旬に入ると、リツァの出向先が注目されるようになる。エリザベス・チェイニーの下で働いているのだが、この女性、リチャード・チェイニー副大統領、つまりイラクへの軍事侵攻で最も利益を得たといわれる軍需企業ハリーバートンのCEO(最高経営責任者)だった人物の娘である。エリザベスの上司はC・デイビッド・ウェルチ中東問題担当次官補だった。

  エリザベスは「未来基金」なる政府系の組織を本格的に始動させようとしている。中東地域に「民主主義」を広げるため、草の根組織を育てることを目的としているのだそうだが、アメリカ政府が言う「民主化」や「民主主義」を字面通りに受け取れないことは言うまでもない。この場合、多国籍企業や特定の集団にとって都合の良いシステムや考え方を意味しているにすぎない。

  今年4月14日付の「ワシントン・ポスト紙」によると、基金のオフィスで実際に働いているのはリツァだけだという。今年からリツァは公式に基金の仕事を始めているが、まだ銀行から給与を得ているとも報道されている。

  一方、ゴンザレス司法長官は検察官の大量解雇問題で窮地に陥っている。8名の検察官が合理的理由を告げられないまま一方的に解雇され、長官と同じ立場の人間に入れ替えた話は本コラムでもすでに触れている通りだ。ブッシュ政権にとって都合の悪い事件を担当していた検察官も含まれていることも明らかになっている。当初、長官は解雇について事前には知らなかったと主張していたが、その後の調査で、長官自身が解雇に関わっていたことが明らかになっている。ゴンザレス長官の弁明に説得力はないと判断する関係者は多く、共和党議員や政府高官からも長官の辞任を求める声が出ている。

  軍需産業と関係の深いドナルド・ラムズフェルドが国防総省を去ったのに続き、親イスラエル派のウォルフォウィッツとファシズム的思考をするゴンザレスが追い詰められている。ホワイトハウスの好戦的人脈が揺らいでいることは間違いない。これは「窮鼠(きゅうそ)猫をかむ」的な出来事を警戒する時期に入っていることも意味している。

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相変わらずのブッシュ政権の腐敗と癒着ぶり

オリバー・ストーン 立つ!!

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2007/05/04 23:42 投稿番号: [105265 / 118550]
オリバー・ストーン監督、テレビCMで米のイラク撤退訴え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070504-00000214-yom-int

VideoVets: John Bruhns interview by Oliver Stone
http://www.youtube.com/watch?v=CTTZ7Qt8_20

ビデオの最後に出てくるロン・コーヴィックはストーンの「7月4日に生まれて」の作者にして主人公その人。

立て!   アメリカの「自立系左翼」。

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米軍再編の本質

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2007/05/04 23:39 投稿番号: [105264 / 118550]
http://robamimi.at.webry.info/200511/article_13.html
米軍再編の本質はハイテック化、軍事RMA等による軍縮及び経費削減である。

米軍トランスフォメーションは1990年中ごろから提唱されてきたが、ラムズフェルドは国防長官就任以来   米軍の運用や装備計画の全ての面において基本に据えてきた。

①州兵や予備役兵の(米軍部隊勤務の)負担を軽減させるための国家安全保障人事制度
②戦闘作戦に従事していない在外米軍部隊の削減と人間の異動
③アフガニスタンやイラクのような紛争形態に対応するための戦略と戦術の開発
そして
●米四軍間の「真の意味での統合」(ジョイントニスJointoness)・・・より少ない人間や装備でより効率よく目標を達成する
●在外米軍部隊と基地・施設の再編計画(GPR)・・・外国軍を訓練し、必要な装備を自分たちでもたすようにしてやれば、米国の国防予算は削減できると指摘。要するに世界各地の紛争や戦いは、その地域の国の軍隊が自分たちで行うべきで、米軍はそれが出来るように支援するだけにとどめるとの構想が基本方針である。

米国経済、史上空前の絶好調!!!!

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2007/05/04 23:12 投稿番号: [105263 / 118550]
NYダウ、3日連続で史上最高値更新

2007年05月04日17時16分

  3日のニューヨーク株式市場は、大企業で構成するダウ工業株平均の終値が前日終値より29.50ドル高い1万3241.38ドルとなり、3日連続で史上最高値を更新した。好決算の発表が相次いでいる米企業について、今後も好調が続くと期待する投資家の買い注文が根強く、ダウ平均は終日、小幅ながらも上昇基調で推移した。

Black Water の社長

投稿者: messatu8tintincult 投稿日時: 2007/05/04 22:33 投稿番号: [105262 / 118550]
Erik Prince

もとブッシュのインターンでゲイ嫌いの原理主義のちんちんカルトみたいですね

I saw a lot of things I didnt agree with homosexual groups being invited inm the budget agreement, the clean ai act、those kind of bill.
参照:
http://www.youtube.com/watch?v=yJUEULWEP9c&eurl=http%3A%2F%2Fsankenbunritsu%2Evox%2Ecom%2Flibrary%2Fvideo%2F6a00c2252bfc438fdb00cd9726f3504cd5%2Ehtml

also serves as a board member of Christian Freedom International, a nonprofit group with a mission of helping "Christians who are persecuted for their faith in Jesus Christ".
http://en.wikipedia.org/wiki/Erik_Prince

Erik Prince is a billionaire right-wing fundamentalist Christian from a powerful Michigan Republican family.
http://www.nndb.com/people/926/000117575/

ちんちんカルトは異教徒への暴力をなんとも思いません。

神による赤ん坊の虐殺でさえアニメでみて育ちますからね。
http://www.youtube.com/watch?v=7J_w3IneD7M

例のきちがい夫婦とかもいい例です。

国家が傭兵を養成する!! 4

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/04 19:02 投稿番号: [105260 / 118550]
imonoyamashotengaiさんが紹介してくれている米国在住のこの人も、自分たちの税金でイラクに傭兵がいることがどういうことか理解していないようだ。

戦争民営化の落とし子、ブラックウォーターUSA
http://sankenbunritsu.vox.com/library/post/070502.html

人殺しも正当な商売。それが、米国という国家がその国民の税金で傭兵を傭っていることの意味。

国家が傭兵を養成する!! 3

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/04 18:55 投稿番号: [105259 / 118550]
国家がその国民の税金で傭兵を公然と傭うということは、単に軍隊を民営化したということではない。国家が無法者の人殺しを商売として正式に認知したことだ。米国はそうした社会ということ。今は他国でやっているとはいえ、また暗黙とはいえ、人殺しを商売として公式に肯定した社会が、バージニア工科大の殺戮を嘆くのは滑稽そのものではないだろうか。

国家が傭兵を養成する!! 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/04 18:40 投稿番号: [105258 / 118550]
グリーンゾーンに砲弾が撃ち込まれて、傭兵が死んだようだ。

Green Zone Under Fire
http://www.iraqslogger.com/index.php/post/2624

米国大使館があるグリーンゾーンがますます攻撃を受けることは、元々予想していたことで、大したことではないのだが、この記事に出てくる傭兵の意見の方が面白い。人殺しを商売にしている無法者が無法者そのものの意見を披瀝している。

"We are getting tired of it and feel that we can stop it within 24 to 48 hours," says one contractor not looking forward to another sleepless night.

こういう連中が、民主国家米国の米国民の税金によって生計を立て、老後を夢見ていることは滑稽そのものとしか言いようがない。

国家が傭兵を養成する!!

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/04 18:31 投稿番号: [105257 / 118550]
この意味をよく考えて欲しい。国家が国民の税金で傭兵、いってみればテロ部隊を養成している。これまでは秘密裏にやってきたことを、いまや公然とやっている。

ここに、俺が見た、米国の自由放任市場社会のすべてがある。金儲けになるなら何でもやる。どこが悪いんだろうか。社会が破壊されようが関係ない。人殺しも金儲けになる。であれば、人殺しを商売にしてどこが悪いの?

イラクで無法者になる訓練を受けた連中は、どこに戻っても無法者だろう。一般の人たちには容認できない、大義も何もない、単に人を殺してなんぼの商売に足を踏み入れたのだ。ハリウッドがランボーとかの英雄像を描いた理由が何となく理解できるような。どのように脚色しようが、ハリウッドが米国社会向けに描いた米国の英雄像が、人殺しのプロ、ランボーだ。

イラクでのメーデーの写真8枚、その他

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/04 17:34 投稿番号: [105256 / 118550]
窮地に陥るイラクの医師:ダール・ジャマイル
http://www.geocities.jp/uruknewsjapan/2007_Dahr_Jamail_20070501.html

Visions of Baghdad: Life in Pictures (10枚の写真)
http://www.iraqslogger.com/index.php/post/2621/Visions_of_Baghdad_Life_in_Pictures

聖地カルバラの自爆攻撃、治安当局への不満の声(VIDEO 1:50)
http://www.afpbb.com/article/1557855

Iraqi Communists Celebrate May Day (8枚の写真)
http://www.iraqslogger.com/index.php/post/2583/Iraqi_Communists_Celebrate_May_Day

76% from the citizens refuses wall
76%の市民が壁を拒絶
http://www.sotaliraq.com/iraq-news.php?id=52385
the question who proposed him CNN in Arabic, was:
Is establishment supports “insulating walls”
between districts of city Baghdad for stop the sectarian violence?
Results of the inquiry came opposite in most her for him,
where refused him around 1923 person,
forms what attributed him the 76% from individuals sample.
CNNのアラビア語での質問:
宗派間の暴力を停止する「分離壁」を支持しますか?
調査結果によると、大部分が反対でした。
1923人の76%

イラク「石油法」案、国民議会に提出
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4500/news/20070502id24.htm

ヤズィード派クルドに対するテロ
http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/News20070503_182338.html

First Victims of Freedom
An interview with Iraqi feminist Yanar Mohammed
http://www.gnn.tv/articles/3067/First_Victims_of_Freedom

Sunni family returns (VIDEO 2:00)
http://edition.cnn.com/video/player/player.html?url=/video/world/2007/04/26/damon.iraq.returnees.cnn

戦争民営化の落とし子、ブラックウォーターUSA
http://sankenbunritsu.vox.com/library/post/070502.html

デボラ・ジーン・パルフリー女史

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2007/05/04 12:28 投稿番号: [105254 / 118550]
もったいぶらないで、早く顧客リストを出してくれないかな
案外、大統領選までカードとして取っておくのかもしれない

勝った負けた

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2007/05/04 11:21 投稿番号: [105253 / 118550]
イラク戦争に勝った負けたのラベルを貼ろうとする
ことが既にバカだ。いくらやったって結論なんか出
やしない。二者択一バカおつむがいかに現実離れ
したごみかということを示している。

ただ一つ確かなことは、アメリカの納税者が膨大な
無駄金をむしりとられたということ。全くバカだよ。
我々納税者としてはそのことだけが重要である。
引篭りのバカ話なら別だろうがね。

君も会話の膠着状態を認識した様だ

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/04 10:55 投稿番号: [105252 / 118550]
>これ以上の会話は無意味だ。

大敗北になる前に退散するのは賢明だね。

まあ、私も「戦略的」に敗北していたと言っただけで…まさか、一つ一つの戦闘で敗北していたなんて思っちゃいないヨ

大人気ないイジメに…「勝った!勝った!」と大騒ぎするのが、君には、お似合いだ(笑)いつまでも頑張りたまえ…

それにしても…クロンカイトを嘘つき呼ばわりしている君も、「ペンタゴン・ペーパーズ」について一言も言及していないのは面白いね

Re: 1968年の戦場を膠着状態と言っても

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2007/05/04 10:47 投稿番号: [105251 / 118550]
戦争は、スポーツではないんだよ。

Re: 1968年の戦場を膠着状態と言っても

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/04 10:19 投稿番号: [105250 / 118550]
>1968年の戦場を膠着状態と言っても
別に嘘をついているとも思わないし…

それはクロンカイトの歴史書き換え報道がいまだに尾を引いている証拠だよ。いまだにベトナム戦争でアメリカが軍事的に勝っていたという事実を君が信じていないからだ。

それだけクロンカイトのプロパガンダが強力だったということなのさ。君が当時のベトナムが敗戦状態にあったと判断しているなら、この会話に意味はない。ベトナムはアメリカ軍にとって軍事的には勝利だったという歴史的事実を君が受け入れられないなら、これ以上の会話は無意味だ。

1968年の戦場を膠着状態と言っても

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/04 09:38 投稿番号: [105249 / 118550]
別に嘘をついているとも思わないし…
小学生相手に、相手のグランドに乗り込んで、ゴールを奪うだけでは飽きたらず、ラフプレーの雨アラシ
それでも、勇敢に立ち向かってくる小学生を、何度も何度もボコボコにして

こういう試合を見ているいると、正常な神経の持ち主なら…胸くそ悪くなるな

そして、6年もそんな事を見ていると、この小学生に…自分たちは本当に勝っているのか?と疑い始める…その気持ちが、素直に表れた…これがクロンカイトのリポートなんだナー
もちろん、彼はあの意見を言ったとき…「これは論説ですが…」と断っている。

Re: 大敗北と膠着状態…程度が違うのだ

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/04 09:13 投稿番号: [105248 / 118550]
揚げ足取りもここまで来るとしょうがないな。何度もいっただろうが、ゲリラ相手に引き分けじゃあ大敗北と同じだよ。言葉使いが違ってもメッセーじは同じだ。それを何度も何度も繰り返したこと効果があった。

君はプロのサッカーチームが高校生チームと引き分けたら同思う?   勝って当たり前なのに引き分けだったら大惨敗も同じだ。だが高校生チームが完全敗北したらこれは当たり前だ。

>、ゲリラ相手に大勝利!大勝利!と騒いで欲しかった君とは

ジャーナリストなら真実を報道すべきだったといってるだけだ。クロンカイトは勝ってる戦争を大敗北だと報道した。それがアメリカ国民の士気を弱めたのだ。これが事実だ。

クロンカイトが個人的にどう思ったかは問題ではない。彼はジャーナリストなのに自分の私感を入れて事実を歪曲して報道した。自分が戦争が嫌いだから戦争をやめるべきだという報道をしたのだ。彼のプロパガンダは大成功だったのさ。

大敗北と膠着状態…程度が違うのだ

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/04 08:44 投稿番号: [105247 / 118550]
>「勝っている」と「圧倒的に勝っている」では違うだろうが。程度が違うんだよ。くだらないことを説明させるな。

大敗北と膠着状態では、程度が「大いに」違うのだよ。下らないことを説明させるな。(爆笑)

まあ、ゲリラ相手に大勝利!大勝利!と騒いで欲しかった君とは、木を森もチャンと見ていたクロンカイトじゃ、残念ながら人間の格が違うと言うことだね。

大勝利が大惨敗になる左翼メディア

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/04 07:59 投稿番号: [105246 / 118550]
>   「クロンカイトが嘘つきなら」と言う表現がよっぽど気に入った様だが…
長く日本を離れていると、こういう表現がどういったニュアンスを語っているか?などという想像力を巡らす事が出来なくなっているのだろう…まあ、この掲示板でも良いから、研鑽を重ねたまえ(笑)

あほか!   日本語を勉強すべきなのは君のほうだ。

>ったい案山子君は、米軍がテト攻勢にだけに圧倒的に勝利したと言っているのか?それ以外の戦闘でも圧倒的に勝利し続けていると言っているのか…

君もちんちんカルトと同じで日本語のわからん奴だな。「勝っている」と「圧倒的に勝っている」では違うだろうが。程度が違うんだよ。くだらないことを説明させるな。

>テト攻勢によって、南ベトナムの主要都市が占拠され続けた事実など無いことをクロンカイト氏自身十分知っているし、多くの国民もそれは前提であると言うことだ…問題はそんな処には無い
  もし仮に、バグダットでアメリカ軍の主要施設や空港が襲われ、更にイラク各地で戦闘が起こり、一時的にせよ多くの施設が占拠されたら…その後、そこを軍が取り戻したとしても、そんな勝利よりも、正規軍でも無いゲリラ兵に大規模な攻撃を受けた事自体が問題となるだろう…

というのがクロンカイトのメッセージなのだ!   しかし正規軍でもないゲリラだからこそアメリカ軍の比ではなかった。おかげで完全壊滅の憂き目にあった。やはりアメリカは強いという報道をするのと、正規軍でもないゲリラに襲われてせいぜい引き分けにしかできないようでは今後の状況は危ないというのとでは全く意味が違うと言うことを私はいってるのだよ。

敵を壊滅状態に陥れた、という事実が苦戦の上引き分けという嘘に言い換えられたことに問題があるのだ!

君は最初からアメリカはベトナム戦争をすべきではないと考えている。だからどんな嘘をついても戦争をやめさせたクロンカイトを尊敬するのだろう。それは君の勝手だ。だが嘘は嘘だ。ジョンソンが嘘つきだったからクロンカイトが嘘つきではないということにはならない。言っておくが私はジョンソンもニクソンも大嫌いだ。

ウィキは色々な面で信用度はあまり無いが、軍がジョンソンの態度にいかったことは事実だ。そういう事実がなかったと思うなら自分で検索しな。

反射的に大喜びする案山子君

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/04 06:19 投稿番号: [105245 / 118550]
  「クロンカイトが嘘つきなら」と言う表現がよっぽど気に入った様だが…
長く日本を離れていると、こういう表現がどういったニュアンスを語っているか?などという想像力を巡らす事が出来なくなっているのだろう…まあ、この掲示板でも良いから、研鑽を重ねたまえ(笑)

  もちろん、クロンカイトが嘘つきなどとは全然思っていない、今でも彼を有能なアンカーマンだと思っているし、こう言った優れた人間を生み出しているアメリカのマスコミに敬意を表したいと思っている(勿論、敬意を表せない場面も有るが…)。決して、反米主義者では無いからね…

案山子君は…

>>今日我々は勝利に近づいているかと言えば、それは、これまで明らかな過ちを続けてきた楽観主義者を信じる事に他有りません。(クロンカイト)

>と言っている。つまりクロンカイト氏は国や軍隊にこれまで国民は騙されてきたのだといっているのだよ。これまでどの戦闘にも勝ってきたアメリカ軍が戦況を楽観的に表現したことを信じるなと言っている。(案山子君)

と、意図的ににクロンカイト氏が

>一方、我々は敗北の淵に立たされているかと言えば、それは謂われのない悲観主義者に屈服することであります。(クロンカイト)

と言っている部分を引用していないし…更に、

>私が言った圧倒的勝利とはテット攻撃のことだよ。

と、

>(クロンカトは)これまでどの戦闘にも勝ってきたアメリカ軍が戦況を楽観的に表現したことを信じるなと言っている。

と言う表現とは矛盾する事を言っている。いったい案山子君は、米軍がテト攻勢にだけに圧倒的に勝利したと言っているのか?それ以外の戦闘でも圧倒的に勝利し続けていると言っているのか…場合によって、主張が変ってしまうのであろう(笑)

  テト攻勢によって、南ベトナムの主要都市が占拠され続けた事実など無いことをクロンカイト氏自身十分知っているし、多くの国民もそれは前提であると言うことだ…問題はそんな処には無い
  もし仮に、バグダットでアメリカ軍の主要施設や空港が襲われ、更にイラク各地で戦闘が起こり、一時的にせよ多くの施設が占拠されたら…その後、そこを軍が取り戻したとしても、そんな勝利よりも、正規軍でも無いゲリラ兵に大規模な攻撃を受けた事自体が問題となるだろう…

  何せ壊滅的打撃を与えたと言うNLFなどと言う組織は、北の共産党が作った、重火器や戦車も持たない歩兵のみの組織で、人員も10万程度…今で言えば、マフディー軍に毛の生えた様な組織であった。そんなゲリラの攻撃に悩まされ続けるとは?!…その思いの方が、よっぽど強かったワケだ。
  更に、この後、米軍は人民軍約100万、民兵200万と言われるNVAと直接対峙する事になるのだが…自軍や南の軍隊の士気と北のそれを比べれば、それは恐ろしかった事であろう。

  因みに、ウキペディアと言う「似非百科事典」(これを引用しているのは恥ずかしいと思う気持ちが有るのが…まあ、みなまで言うまい)にジョンソンはマスコミに戦闘の勝利を上手く伝えられなかった様な趣旨の記述が有ることを引用しているが…その後「ペンタゴン・ペーパー」によって明らかになったように、嘘ばかり垂れ流してきた政府と、報道が一定の距離を保ちたいと思うのは当然で、次第に所謂「大本営発表」も、功を奏さなくなって来たことも自然な流れであったと言うことだ。

脊髄反射しかできな哀れなjy君

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/04 04:19 投稿番号: [105244 / 118550]
カカシの言ってることは何もかも間違っていると決め付けているので、事実も確認せずに批判するから矛盾だらけ。

>状況を客観的に受け止め判断する能力に欠け思い込みが強く際限なく現実から乖離していく。

じゃあ、なにかい?   アメリカはベトナム戦争に勝ったのかね?
百万のアメリカ市民がワシントンに集まって反戦デモをやってないのかね?
ニクソンはウォーターゲート事件が理由で辞任した事実はないのか?
リンドン・ジョンソン大統領は嘘つきじゃなかった?

あれ〜?   変だなあ〜。

カカシ君の哀れな無限妄想

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2007/05/04 02:41 投稿番号: [105243 / 118550]
状況を客観的に受け止め判断する能力に欠け思い込みが強く際限なく現実から乖離していく。

しかし、最終的に実生活でどうにもならなくなったらバージニアのチョ君のように乱射事件を起こさないか心配だ。

なんせ際限なく間違っているのは自分じゃあなく自分に反対する奴でそいつらはテロリストでバンバンぶっ殺せばいいと思っているようだし殺人に対するタブーも薄そうだから社会との接点が切れたらどんな行動に走るか想像するだけでも怖いね。

左翼メディアの力

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/04 02:02 投稿番号: [105242 / 118550]
>クロンカイトが嘘つきなら米国は大嘘つき

やっとクロンカイトの嘘を認めたようだね。君が民主党のリンドン・ジョンソン政権が嘘つきだったという話をしたいなら私に異論はない。ベトナム戦争の敗北に私は最初から政権に何の責任もなかったなどとは言ってないのだからね。

ジョンソン大統領は戦争を拡大しないという公約で大統領になったにもかかわらず、結局拡大したのでもともと人気はなかった。だからケネディ暗殺後の政権を請け負ってはいたものの次期の選挙には出馬しなかった。

後をついだニクソンも最初はよかったんだが、二期目でウォーターゲート事件スキャンダル。民主党議会に隙をつかれてしまった。ま、彼の場合自業自得だけどね。

私はベトナム戦争が負けた理由として左翼メディアの力を挙げたが、それだけが理由で負けたとは言ってない。それどころか被害妄想で根性のなかったニクソンの責任は多大だ。

イラク戦争がベトナムと決定的に違うのは、先ずブッシュ大統領は個人的にスキャンダルもなく、戦争そのものが正しいという信念を持っていてそれを曲げるつもりはないということ。それから左翼メディアは報道を独占していないし、アメリカ国民も当時のようにナイーブではないということだ。そして徴兵制がないというのも大きい。

だからアメリカでは今ベトナム時代のような百万人も集まるような反戦デモはおきていないし、国民から議会に早くイラクから撤退せよという圧力もかかっていない。だから左翼メディアはもっと必死で非国民運動を続けているわけさ。

ディアラの住民達の訴え

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2007/05/04 01:44 投稿番号: [105240 / 118550]
Monday, April 30, 2007 (VIDEO)
http://www.linktv.org/mosaic/streamsArchive/index.php4?episode_date=20070430

Diala Residents Demand Protection Against Terrorists
http://www.linktv.org/mosaic/streamsArchive/summaryPop_db.php4?episode=mosaic2007043 0
ディアラから追い出された市民達は、カルバラで、
テロリスト組織の絶滅を要求するデモを行いました。
彼らは地区の住民がこの目的を達成する為に
治安部隊を支援する準備ができていることを述べました。

Reporter, Man # 2
女性、子供、老人がカラバに集まりました。
彼らのメッセージを送り、ディヤラに関してイスラム教徒の良心を動かす為に。
彼らはイラク政府が死のサイクルを止め、
ディアラでの大混乱を広めるテロリストの活動を遮るように要求しました。

Guest, Man # 3
抗議の主な理由は、政府、議会、イラクの人々、国際社会に
ディアラの住民達がテロリズムに苦しんでいることを
明らかにするよう求めることです。

Guest, Man # 4
知事は状況が平穏である地域の治安当局者と声明します。
政府庁舎から500メートルの所で、;
5人の男性がたった150メートルしか庁舎から離れていない区域で殺害されました。

Reporter, Man # 2
ディアラのテロリスト達は、ただ殺害、首切り、強制退去しか語らない。
抗議者は、ディヤラの地元自治体が都市や住民に
何も提供しなかったと述べました。
防御壁の後ろに隠れている地元政府が変更されることを要求しました。

Guest, Man # 5
私達はディアラで何が起きているかを調査する
調査委員会の設立を議員に要求しました。
私達は社会的な要求を持っています。
テロリズムの犠牲者達が苦しみの程度を考慮して補償されることも要求します。

Reporter, Man # 2
何の援助もないまま放置されている息子を失い、悲嘆にくれる母親達、
学校と遊び場に戻れるのを待つ孤児達。

Guest, Woman # 2
奴らは首を切断しました。
翌日朝六時、彼の首を見つけました。
体は発見できませんでした。
翌日、私達に家を出て行くよう脅迫しました。

Guest, Woman # 3
私達殉教者の家族は、家に戻れることを要求しています。
治安もなにのに、どのように家に戻ることができますか。

Reporter, Man # 2
抗議者達は、テロリストと Takfiri グループを彼らの地区から除去し、
イラクから追い出す為に政府と共に働くと誓いました。
イラク人が行っていることは、合法的な要求です。
しかしこのような要求は今願望実現であり、夢であるように思われます。
ディアラの住民達が家に戻ることを夢見ることは、達成が難しく思われます。。
彼らはただ家に戻るのを支援して欲しいと頼んでいるだけです。
それは余りに大きな要求でしょうか。

Re: ベンジャミンフルフォードが命懸けで訴

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/04 00:10 投稿番号: [105239 / 118550]
>私の目的は、日本人をアメリカの闇の支配から解放し、自由にすることです。


このトピには
日本人をアメリカの闇の支配下に陥れようとしている
ベンジャミン氏のちょうど対蹠人がのさばっているねw

Re: 圧倒的な勝利とは何か?

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/03 23:50 投稿番号: [105238 / 118550]
私が言った圧倒的勝利とはテット攻撃のことだよ。これでべトコンは壊滅状態になったのだ。

>>アメリカの大勝利だったのだ。そんなことはベトナムまで出かけていったウォルトおっさんが戦闘の指揮をとった司令官の数人と話しをすれば簡単にわかったはず。
>と言うデマを飛ばすからだ…
クロンカイトは、彼らの話を聞いても尚、泥沼だと判断したわけだ…

デマを飛ばしたのはクロンカイトだ。現地の司令官と話しをして勝ち戦だったことを知っていながら、どちらが勝ったか解らないと嘘をついたのはクロンカイトの方だからね。

>なお、20万以上の増派を求める軍隊…これを泥沼と言わず何と言う

新作戦という。増派すること事態が泥沼ではない。なんのための増派なのかということが重要なのだ。第二次世界大戦中でも必要な場所への増派は行われた。それだけ観て泥沼だといっていたらアメリカはドイツ軍に勝てなかっただろう。

>軍からの報告を逐一聞いている大統領さえ、クロンカイトに反論出来なかったわけだ…

当時のリンドン・ジョンソン大統領は反論はしたが説得できなかった。以下ウィキより。
The attacks created a crisis in the administration of President Lyndon Johnson, which was unable to convince the American people that the Tet Offensive was a major defeat for the communists. According to Colonel Thomas Hammes, the U.S. government "had squandered its credibility with the press and, through them, with the U.S. public." According to a March 25 Harris poll, 60 percent of Americans “regarded the Tet Offensive as a defeat for U.S. objectives in Vietnam (Henkin)

当時の国民の60%がテットはアメリカが負けたと考えいていたとある。軍当局はジョンソン大統領が国民にこの攻撃が敵側の敗北だったことをきちんと説明するのを怠ったと激怒していた。

クロンカイトが嘘つきなら米国は大嘘つき

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/03 23:40 投稿番号: [105237 / 118550]
一例を挙げれば…トンキン湾事件…トンキン湾事件により、米国議会は上院で88:2、下院は全会一致で、北爆を支持した。ところが、この事件はでっち上げで有ったことが明らかになった。
そこら辺の事は【ペンタゴン・ペーパーズ】によって明らかになっている。

この【ペンタゴン・ペーパーズ】は、トンキン湾事件以外に、米国政府の欺瞞が数々示されている…

案山子君も勉強すると良い

圧倒的な勝利とは何か?

投稿者: messi19 投稿日時: 2007/05/03 23:23 投稿番号: [105236 / 118550]
  総兵力の3分の1近くをインドシナ近辺に貼り付けて、小国ベトナムに55万人の兵力を投入して、圧倒的な軍事力とそれを支える経済力を持ってして…1968年時点で、介入して6年目(軍事顧問団が軍事顧問軍となってから)…

  圧倒的な勝利とは、1939年9月1日にポーランドに侵攻し、9月27日にワルシャワを占拠したドイツ軍の様な軍事作戦を言うのだが…
  その後1940年には、2ヶ月でベネルクス3国を経てフランスを占領した…そう言う作戦を圧倒的勝利と言うのだ…
  (もっと例を出そうか?)
もちろん、開戦して3年9ヶ月あまりかかったが、ヨーロッパでも戦争をしていた日本に対するアメリカ…これも圧倒的勝利と言って良いだろう。

  1968年55万の実戦部隊(もちろんそれ+南ベトナム軍)を抱えて…なお、20万以上の増派を求める軍隊…これを泥沼と言わず何と言う

それから…クロンカイトと現地将軍との話を入れたのは…案山子君が
>アメリカの大勝利だったのだ。そんなことはベトナムまで出かけていったウォルトおっさんが戦闘の指揮をとった司令官の数人と話しをすれば簡単にわかったはず。
と言うデマを飛ばすからだ…
クロンカイトは、彼らの話を聞いても尚、泥沼だと判断したわけだ…

そして、軍からの報告を逐一聞いている大統領さえ、クロンカイトに反論出来なかったわけだ…

ベンジャミンフルフォードが命懸けで訴える

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/03 23:21 投稿番号: [105235 / 118550]
ネオコン達は刑務所へ?
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_19.html

英米の秘密結社は9.11テロ捏造が明るみになっているのを恐れており、ネオコン達を切り捨てる作戦を模索している。

この作戦では、ブッシュ政権の要人達を孤立させ9.11を彼らのせいにし、秘密結社全体の存在を隠そうとしている。

ネオコン達はその前にイラン空爆か、他の理由で戒厳令をしくことを狙っている。とても危険な状況です。

日本政府はその全てを止められるのに、何もしないのは歴史上の大きな恥になるでしょう。



秘密結社のもくろみ
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_5.html

欧米を支配する秘密結社イルミナティは、世界の人口を40億にまで減らす計画をもくろんでいる。主に有色人種を中心に減らしていくようだ。

そのために彼らは女性ホルモンをばら撒いたり、予防接種に避妊薬を混ぜたり、発展途上国で性教育を行ったりなどいわゆる非人道的な方法を用いた。しかし今は疫病で大量虐殺を行おうと試みている。

2005年7月13日の米国下院の議事録で、生物テロの専門家がこう口を滑らせた。

「鳥インフルエンザの生物兵器化weaponizationがアジア各地で進んでいる。」これと似たような発言など複数の証拠がある。

もし私が殺されたら、この問題を絶対に追及してください。私に何かあったら、録音ファイルを含む証拠が各地マスコミに提供される手配をしました。



ベンジャミンフルフォードが逮捕されるかもしれません
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/02/post_12.html
.......
私の目的は、日本人をアメリカの闇の支配から解放し、自由にすることです。そうすることにより、日本の本来持っている力を発揮させれば、世界から貧困をなくし、環境破壊を止めることができると信じています。
........

お札をみてわかること

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/03 23:01 投稿番号: [105234 / 118550]
アメリカや日本のお札には秘密結社のマークがたくさんあります。おもしろおかしく思う人が多いけれど、そのマークは極めて悪質な示しであります。例えばアメリカの5、10、20、50、100ドル札を飛行機に折りたたむと911の同時多発テロのあらゆる側面の絵がでます。お札の造幣前から明らかに911は計画されていたという疑惑はある。

http://www.glennbeck.com/news/05172002.shtml

このお札を造る人達はアメリカ政府ではなく一部の民間人です。彼らが一般の人を馬鹿にしきっている証拠です。

アメリカの一ドル札に目のついたピラミッドの絵があります。その目は悪魔教のシンボルです。目の意味は神様と同じ権力を持つエリートが永遠に一般人にピラミッドつくらせるという意味です。

911同時多発テロは新しい「ピラミッド」づくり、ようするに偽「テロ戦争」を始めさせることを示している。

日本のお札にも秘密結社のマークがついている。例えば千円札の富士山の下にうつっている山は別の山です。実はMt.Sinaiです。これは日本人を馬鹿にする挑発です。日本のお札には他にもこういうマークがたくさんある。

みなさんに何のために働きますか?と聞くと殆どの人は「お金」と答える。そのお金を造っている人達は皆の「えさ」を管理している。国民を馬鹿にする一部の国民に選ばれてない人達が皆のえさの大元を管理している。まるで人間牧場のようですね。   こいつらを倒さないかぎり人類は自由にならない。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/05/post_1.html

Re: 勝利の定義を述べよ

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/03 22:30 投稿番号: [105233 / 118550]
君もそういう部類か。結局他人に色々説明を求めながら、自分の意見はきちんと述べない口だね。
そういう人間に何度もやってる説明を繰り返すのは面倒なので、下記参照。
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2007/02/post_343.html

Re: カイト氏は「大敗」などとは言っていな

投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/03 22:21 投稿番号: [105232 / 118550]
>イブニングニュースの特集の中で、クロンカイトは大敗北などとは言っていなかった。

そうくると思ったよ。大敗という言葉を使わなくても彼のメッセージは明らかだ。何度も言ったとおり、クロンカイトの嘘はテット攻撃のことに限らないのだ。だが嘘をついたことに変わりはない。すでに君の引用した部分にクロンカイトの嘘がある。おっさんは圧倒的勝利を得た戦闘が

>今日我々は勝利に近づいているかと言えば、それは、これまで明らかな過ちを続けてきた楽観主義者を信じる事に他有りません。

と言っている。つまりクロンカイト氏は国や軍隊にこれまで国民は騙されてきたのだといっているのだよ。これまでどの戦闘にも勝ってきたアメリカ軍が戦況を楽観的に表現したことを信じるなと言っている。

>テト攻勢後の戦場の視察を終えて、クレイトン・W・エイブラムス将軍と彼の部下達と戦況について語っている。軍人達の主張は、「如何に自分たちは、相手より多くの重火器を持ち、人的にも勝っているかを語り」要は、「自分たちがどれくらい殺人の能力に長けているか」を軍事的に説明するばかりであったと不満を述べている。

これは戦争だ。戦地の司令官が自分らが軍事的にどれだけ敵よりも有利であるかを語るのはあたりまえだろうが。それが不満に思えるのは戦争そのもに反対だと偏向があるからだ。しかも、圧倒的軍事力を持つアメリカ軍がたかが農民のあつまったゲリラに散々な目に合わされて引き分けで終わったとなればこれは大惨敗と同じじゃないか。クロンカイトのようなずるがしこい奴はあからさまなことは言わない。だがメッセージは明らかだよ。

だが、君も認めざる終えないことは、クロンカイト氏の特集は反戦感情に満ちたものだったと言うことだ。彼のメッセージはこんな無駄な戦争は早く止めるべきだというものだった。アメリカ軍はベトナムでこんなに成功を遂げている。テット攻撃はすばらしい勝ち戦で勝利は目の前だ。などというメッセージではなかった。別に彼がそういう特集をすべきだったといってるわけではないが、彼の目的は明らかだった。

何度も言うが、彼の嘘はこのときだけではないのだ。これまでにも、そしてその後にも、夜のニュースで反戦メッセージを流し続けてきた。だからこの特集はアメリカ国民の士気を消失させる致命的な効果があったのだ。そしてこういう偏向報道をしたのはクロンカイトだけではない。当時の主流メディアは誰も彼も同じようなメッセージを流し続けたのだ。

今のメディアがイラク戦争について、アメリカ軍が戦闘で勝利したニュースを報道せず、自爆テロがあって何人の民間人が殺された、何人のアメリカ兵が路肩爆弾でふっとんだ、と言う話しかせず、イラクでそういう作戦がおこなわれどういう効果をあげているかという説明を全くしないことを考えてみろ。彼らは明らかにベトナム時代のマニュアルを解いてそのまま報道している。「泥沼」なんて言葉もその時のまんまだ。

君や君が参考にした歴史修正屋が何を言おうと、クロンカイトや当時のメディアの偏向報道は記録に残っている。いつまでも地球が丸いなんて話を続けるつもりはないから、興味のある人間はきちんと検索して勉強するように。今となってはこれ常識だからね。

共和党の脅し

投稿者: manatu_no_gensou 投稿日時: 2007/05/03 21:31 投稿番号: [105231 / 118550]
ニューヨーク元市長で共和党の有力大統領候補であるジュリアーニが最近の演説で国民に脅しをかけた。

もし今度の大統領選挙で民主党が勝つならば、また911のようなテロがおきる。

これは明らかに911と関連しているジュリアーニが脅しているとしか思わない。自分達が起こしたテロをバラすならまた起こすぞといっているようなものである。明らかな犯罪を犯したネオコン関係者がびびっている証拠である。

彼らを逮捕するには内戦を起こすしかないかもしれないです。こういう事情で、もはやアメリカは内戦状態に近いと言っている人も最近では増えています。ネオコン達が最後に追い詰められるまでは危険ですね。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/04/post_12.html

人工国家の崩壊?(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2007/05/03 19:39 投稿番号: [105230 / 118550]
米国に対する幻想は大きい。このイギリス在住の日本女性の意見もそのうちの一つかもしれない。

アメリカの歴史は日本より長い
http://eunheui.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_6e8b.html

彼女の日本に関する意見についてそれほど否定する気はないが、未だに米国神話を信じているようだ。

アラブ、イスラム系の人たちに対する数多く報告されているし(実際、俺の回りにもいる)、第二次大戦中に同様の差別を受けた日系米国人の団体は国内のアラブ、イスラム差別に対して反対の声明を出している。

個人単位でもそうだが、経済的に余裕があるときを基準に物事を見るのは誤りだ。物事の一面を見ているだけにすぎない。
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