イラク戦争

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米軍による警察活動ではない

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2004/11/23 10:33 投稿番号: [2779 / 5091]
おっしゃりたいことは、わかる気がします。
基本的に対話による解決が望ましい。

しかし、イラク戦争は対テロ対策としての警察活動ではありませんでした。

また、アメリカが他国の警察活動を依頼もなくする根拠はありません。

純粋に軍事的なものであったと思います。

その是非については、イラクが安定してからじっくりやるべきだと思っています。

ただ開戦してしまった以上、国際社会が協力して復興に努力すべきです。

開戦の是非をいまさら議論している余裕はないと思っています。

テロリストが対話に応じるとも思えません。

新しいイラクが自前の警察力をもつことが一番大切だと思っています。

治安部隊の訓練問題と、復興支援が大切だと思っています。

aobashiratoriさんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2004/11/23 10:29 投稿番号: [2778 / 5091]
この介入の理由は、aobashiratoriさんのおっしゃる通り、常識的に考えれば、その通りなんですが、気になるのは、イラク戦争一つとっても、アメリカのやってることも、日本のやってることも、常識的範囲内では考えられないことなんですね。だから、イラク戦争の目的が、考えられる理由からすると、弱すぎるんですよね。それらが複合されていたとしても、やっぱり、動機に欠けるような気がします。

ところで、9/11は、このイラク戦争の元になった事件ですが、アメリカがやられたというより、お芝居をしました。という感じで、その場合、何千人もの人を犠牲にしてでも、アフガン戦争やイラク戦争が、そんなに必要であったとも思えない不可思議さがあります。

一方、日本では、イラク戦争を前後して、国家予算の半分近くの介入を行いました。これも異常です。もう、日本という国家なんかどうでも良いというような介入の仕方です。介入は、やはり、自分のためにやるものです。その辺りが、全く解せないんですよね。

さらに、中国まで、協力しているかも?しれないんです。ますます、おかしいです。

そして、ブッシュは、アメリカを2分するような選挙戦をやってまで、2期目をやりました。ブッシュは、あほだけど、アメリカを壊そうとするかもしれない選挙を行って、自分さえ良ければなんていう選挙をするのも考えてみればおかしな話です。

アメリカが2分されても進めなければならないことがあった?そんな感じがするのです。

ライスがブッシュ再選となった時、涙ぐんでいたと言われていますが、あの涙は、ブッシュが悪役を演じながらも、何かをまっとうする姿に感動して涙したのでは?そんな感じもしてしまいます。

ですから、私は、ある一つの仮説としての前提を立ててみようと思います。イラク戦争も北朝鮮問題もイランへの圧力もアフガニスタンもアルカイダもユーロ誕生もダミーであったのなら。。。

ちょっと、いろいろ、調べてみようと思います。aobashiratoriさんも何か分かったら教えて下さい。

炭酸水では骨はもろくならない

投稿者: SIERRA_MAC 投稿日時: 2004/11/23 10:28 投稿番号: [2777 / 5091]
  これ、間違った思い込みの代表例だよん。

卑怯者になるな

投稿者: orzwww 投稿日時: 2004/11/23 10:03 投稿番号: [2776 / 5091]
貧困等、社会問題に対する不平不満をテロという暴力行為で訴えることは最低です。本来ならば、そのような行為を生み出す社会は、自らの責任において警察行動をとることにより破壊活動を禁止し、話し合いで問題を解決すべきです。

米国の力によるテロの抑制は警察行動そのものです。これは本来イラク人をはじめとする中東イスラム諸国自らが果たすべき責任ではないでしょうか?彼らがその責任を放棄したことにより破壊活動が世界中に蔓延してきた以上、世界には警察行動により破壊活動を止める責任が生じます。

話し合いにより問題を解決すべきであるということは、テロリストに対してこそ求められている課題なのです。もし今、イラクでテロによる破壊活動が完全になくなったなら、もはや警察行動を理由として駐留してきた大規模な米軍は、撤退せざるを得なくなります。駐留の根拠であるテロリストの排除が達成されたことになるからです。この意味において、とうの昔に米国は、話し合いによる問題の解決、すなわち貧困の解決や民主主義の実現を約束し、保障しているのです。暴力による問題の解決を優先しているのは、このように米国ではなく明らかにテロリストなのです。したがって、米国に対して話し合いによる問題の解決をすべきだと訴えることは、完全に誤解に基づいた主張だということになるのです。

炭酸水で骨がもろくなる

投稿者: ningenda123 投稿日時: 2004/11/23 09:05 投稿番号: [2775 / 5091]
スポーツ好きですが、
スポーツ選手で、健康管理をきちんとしている人は、
コーラなんて飲みません。

炭酸水は骨をもろくするからです。
弱炭酸水は胃に問題がある場合は、
薬になる。
むかしは、それが薬だったころもある。
しかし、弱炭酸水でいい。

炭酸アレルギーというのもある。
他にもいろいろある。

健康を大切にしろよ!

「問われる”中東民主化”のシナリオ」NHK

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/11/23 05:08 投稿番号: [2774 / 5091]
  NHK世界潮流2004「問われる”中東民主化”のシナリオ」

  「World Democratic Revolution」世界民主化革命:ブッシュ大統領

  民主化推進団体「フリーダムハウス」の「民主化の格付け表」2004
7段階で評価され、例えばエジプトは6、サウジは7
中東・北アフリカ地域が最も自由でないという評価を下している。

・議会の役割の増大
・メディアの自由化
・自由な選挙の実施:「外からの改革の押し付け」と受け取られる

  G8で採択された「拡大中東構想」
・自由選挙の実施は削除

「アルジェリアにおけるフランスに対するアルジェリアでのテロが、
  フランスの植民地統治が終わることなしには、終わらなかったように
  外からの力に対する恐怖、脅えがテロリズムを生み出すという悪循環は
  無くならないのではないか」

  世界の国々の自由度を数値化することに対しては、
・各国の歴史性を無視している
・民主主義は必ずしも西欧的な概念ではない。
  インドネシア、フィリピン、韓国は、中から、自分達で勝ち取った

  <中東民主化の試金石:アフガン大統領選挙>:高い投票率(800万人)
  識字率35%に踏まえ、イラストの冊子、投票用紙は写真入りで印を付けるだけ
誰に投票したか知られることを心配する人が多い為、秘密投票のイラストもあり
ました。確かに各地域のボスが誰に投票するか公然と指示していました。

「<外からの民主化>を受け取る<内部勢力>が存在することが前提。
  東欧では、東欧内部にソ連に抑圧されてきた民主化勢力が存在した」
「韓国も同様」

  <”力による民主化”歴史の教訓>
  カーネギー国際平和研究所「歴史からの教訓」
アメリカは200回以上海外で軍を展開
20世紀米軍地上派遣による「民主化」16例中:10年後も民主主義が保たれている
のは4例(日本、西独、パナマ、グレナダ)
ハイチの例:短期的展望しかなかった:外国軍の存在:擬似植民地:地元の恨み
「外部からの国家再建に対する人々の感情は悪化していく」

  中東諸国政府は民主化へ動き出し始めている。
民主化をしたいからではなく、アメリカの軍事力が怖いからだ。
自分の権力を保つためだ。
  イスラムの民衆は、イラクの民主化=フセイン政権崩壊後のイラクのように
なりたいと思っているだろうか。

  民主主義:人がつくった法の体系
<イスラーム法シャリーア>と<世俗国家>の問題
<アメリカにとって安全な存在>か
<アメリカにとって不安定をもたらす国>は「デモクラしー」と呼ばない
「民主主義は普遍性を持つのだとしても、歴史的に多様なものが共存していく
  過程でつくり出していった制度で、内発的なもの」
中東で「民主化に向かって政治の変化が起こってくる、これは西欧が考えるよう
な民主化ではない政治の変化になる可能性が高い。民主化と呼ばないのが正しい
のかもしれない」
「今まで私達が思ってきた民主化だけが民主化のプロセスだという固定した観念
  から自由になるべき時代が来ている」

アメリカが嫌いではなかった?

投稿者: jakejakeboys 投稿日時: 2004/11/23 02:44 投稿番号: [2773 / 5091]
sushizumeinariさんは、本当に「アメリカが嫌いではなかった」のかな?

もし、「アメリカが嫌いではなかった」のであれば、アメリカを過大評価し過ぎていたのかもしれませんね。



蛇足ぎみですが、間違いというか、矛盾があります。


>日本国民の中に、自由と平和を望む心があったのだ。だから、戦後、日本はアメリカの標榜する自由と平和に、迎合してきた。


「迎合」とは、『自分の考えを曲げてでも、他人の気に入るように調子を合わせること』(大辞泉)ですから、日本人が「迎合」したのなら、日本人には「自由と平和を望む」のと反対の意思があったことになってしまいます。「歓迎」したなら話は別ですが。

ああ

投稿者: taisyoudons15 投稿日時: 2004/11/23 01:29 投稿番号: [2772 / 5091]
爆弾の母をイラクで使うか?
・・・ニタァ〜ッ嗤・・・
のオッサンだね。

「国防のトップ=国防長官」は

投稿者: kamen_butanokai 投稿日時: 2004/11/23 01:16 投稿番号: [2771 / 5091]
ラム酒フェラチオの続投ぢゃなかったっけか?(´・ω・`)

すみません。

投稿者: lookatguernica 投稿日時: 2004/11/23 01:09 投稿番号: [2770 / 5091]
welcome2thecivilization さんすみません。返信に、不特定者への所感を書き込んでしまいました。

>戦争に反対する心までは否定してはいけないはず
>自分たちの理想も描けないのに、違う文化の人たちの理想を描いたって、整合性のない耳に心地の良いフレーズの寄せ集めしかできません

には全く同感です。

すみません。

投稿者: lookatguernica 投稿日時: 2004/11/23 01:09 投稿番号: [2770 / 5091]
welcome2thecivilization さんすみません。返信に、不特定者への所感を書き込んでしまいました。

>戦争に反対する心までは否定してはいけないはず
>自分たちの理想も描けないのに、違う文化の人たちの理想を描いたって、整合性のない耳に心地の良いフレーズの寄せ集めしかできません

には全く同感です。

そして

投稿者: srpwx046 投稿日時: 2004/11/23 01:02 投稿番号: [2769 / 5091]
あなたの意見は「人間の力を信じなさい。我々は必ず生き残る」とかなんとか言いながら何もせずに滅びそうな雰囲気です。創0学会というなんともはまりそうな世界が在りますよ。お勧めです。
  それはさておき確かに人類は多少のことで死に絶えはしないと思います。
(小惑星でも直撃しない限り・・・SFか??)しかし自己犠牲とおっしゃいましたがそれは公共の福祉の妨げとなる場合にだけとの観点からだと思いますが極論、65歳以上の生殖も勤労も見受けられない場合は死刑に等しいぶっとんだ考え<自己の生命を超越し・・なんたらかんたら   だと言わざるをえません。
  そして人類が持ち、他の動物には見受けられない特徴があります。
  それは道具を使い遊ぶことです。言葉遊びを簡単に否定することはできませんがユーモアセンスのない人と捉えられても仕方ないことでしょう。
  度重なるトビずれ申し訳ありません

アメリカが嫌いではなかった

投稿者: sushizumeinari 投稿日時: 2004/11/23 00:44 投稿番号: [2768 / 5091]
   イラク戦争では、いままで抱いていたアメリカへのあこがれや、好意が裏切られたような気持ちを持ったという人も多かったはずだ。現在の自由と平和の代償に、先の世界大戦で、日本が支払ったものを思い出させられる人も多いだろう。
  反米家になった人の中には、アメリカに道義心(それがあったとすればだが)を取り戻して欲しいと願う、かつての親米家もいるのではないか。
  反米家、テロリストを作ったのは、他ならぬアメリカの、正義を装った横暴さだ。イラク戦争が終わったなら、イラクに平和や民主主義が実現されるとしても、今現在の米軍の行き過ぎを大目に見てはいけない。

  私は民主主義や平和憲法を、アメリカが呉れた押し着せのものだとは思わない。
  確かに、国民を抑圧していた旧日本軍と戦ってこれを敗ったのは合衆国だが、抑圧されていたとはいえ、日本国民の中に、自由と平和を望む心があったのだ。だから、戦後、日本はアメリカの標榜する自由と平和に、迎合してきた。
  イラク戦争によって、力による自由と正義を世界中に見せつけ、アメリカはわたしたちを失望させ、また絶望させている。しかし、アメリカに従属するしかない国に生まれていようと、絶望してはならない。
  アメリカ国内で実現しえなかった真の民主主義と、平和を重んじる国になることを、現行の憲法の起草者は、戦後の日本に託したのだと思う。それらは、いまこそ国民自らの手で守るべきものだ。あきらめてはいけない。反米家も、親米家も、黙って傍観するのだけはやめよう。

アメリカが嫌いではなかった

投稿者: sushizumeinari 投稿日時: 2004/11/23 00:44 投稿番号: [2768 / 5091]
   イラク戦争では、いままで抱いていたアメリカへのあこがれや、好意が裏切られたような気持ちを持ったという人も多かったはずだ。現在の自由と平和の代償に、先の世界大戦で、日本が支払ったものを思い出させられる人も多いだろう。
  反米家になった人の中には、アメリカに道義心(それがあったとすればだが)を取り戻して欲しいと願う、かつての親米家もいるのではないか。
  反米家、テロリストを作ったのは、他ならぬアメリカの、正義を装った横暴さだ。イラク戦争が終わったなら、イラクに平和や民主主義が実現されるとしても、今現在の米軍の行き過ぎを大目に見てはいけない。

  私は民主主義や平和憲法を、アメリカが呉れた押し着せのものだとは思わない。
  確かに、国民を抑圧していた旧日本軍と戦ってこれを敗ったのは合衆国だが、抑圧されていたとはいえ、日本国民の中に、自由と平和を望む心があったのだ。だから、戦後、日本はアメリカの標榜する自由と平和に、迎合してきた。
  イラク戦争によって、力による自由と正義を世界中に見せつけ、アメリカはわたしたちを失望させ、また絶望させている。しかし、アメリカに従属するしかない国に生まれていようと、絶望してはならない。
  アメリカ国内で実現しえなかった真の民主主義と、平和を重んじる国になることを、現行の憲法の起草者は、戦後の日本に託したのだと思う。それらは、いまこそ国民自らの手で守るべきものだ。あきらめてはいけない。反米家も、親米家も、黙って傍観するのだけはやめよう。

心配無用です。

投稿者: real_days365 投稿日時: 2004/11/23 00:40 投稿番号: [2767 / 5091]
人類の歴史は10万年。
中国4000年、日本国にも2000年の歴史がある。
個人の命からすれば、1000年は永遠に等しいが、
人類・民族・国家の視点で見れば
1000年は夢想ではない。
原始人ですら氷河期を越えてきたのだ。
今の人間がその程度で滅ぶものか。

人間は意志と知恵と勇気で、繁栄を勝ち取ってきた。
前進し、未来を目指す、意思と知恵と勇気がある限り
人類も、日本も滅ばない。

愚痴や杞憂ばかりの敗北主義者は、自分個人の生命しか視野に無い。
人間が自己の生命を超越して、悠久の価値を引き継げることを理解できない。
そんなの、虫や獣の価値観じゃないか?
いや、少なくとも虫や獣には、未来を目指す意思があるだけマシかな?

ん?そうそう

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/23 00:38 投稿番号: [2766 / 5091]
訂正どうもありがとう。

米国の新国防トップの人?????

投稿者: jakejakeboys 投稿日時: 2004/11/23 00:36 投稿番号: [2765 / 5091]
「米国の新国防トップの人」って、誰?

ライスは国務長官ですよね。国務長官は「外交のトップ」でしょう。普通は。

「国防のトップ=国防長官」は決まったんですか?黒人女性に。

1000年後って・・

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/23 00:26 投稿番号: [2764 / 5091]
1000年後って人類滅亡してるかもしれないよ。いままで地球上の生物が何度も大量絶滅の被害にあってますが、時期的に言うとそろそろ・・といっても長いスパンの話ですが。

1000年後は大陸の形も変わってるでしょうしね。氷河期にも差し掛かるかも知れないし。先のことは人間はまず分からないです。進化する人間、退化して負けていく人間、それは変わらないような気がします。

分からないから予測して突き進むのは駄目ですね。今回の大量破壊兵器の冤罪もそうですね。で、勝つというか強引に歴史を持っていくのは、強い兵器を作ったもん勝ちなんですね。紀元前の時代からそうなってます。人間は全く成長しないってことも分かります。

先のことが分かればもうとっくに世界は平和ですね。祈るのは皆そうです。でも一旦現実に戻ればそうではないから、いつまでたっても悲劇もなくならないのですね。

鯨を食料にしている民族が居ますが、鯨というのは捕獲されると、つがいの鯨もよってきてその鯨のそばから離れないそうです。逃げないんですね。でもその民族はそのつがいの鯨は捕獲しないのです。取りすぎても駄目だというリスク分散だそうです。

これは我々人間社会をつくる上での基本だと思います。でも取りすぎている人は考えない。そうすると地球上でのニッチがなくなるわけです。そうなるとそこでは当然悲劇の起こる確率が高くなります。

極度の肩入れ

投稿者: srpwx046 投稿日時: 2004/11/23 00:24 投稿番号: [2763 / 5091]
東西冷戦の頃にアメリカ、イギリス、イスラエルなど情報機関の腐れ縁はさらに深まることとなったそうな。イギリスの切り込み隊長SISとサッチャー殿の仲はとても良かったのは周知の事実。・・・かくしてイギリスはアメリカ追従というのは妥当?第2次の恩が残ってるならフランスが解せん、やはり物事を決めるより決められる方が安心する国民性故に?
  それこそペットと呼ばれるのにふさわしいのは日本か・・・あ〜どうなってるんでしょうか(沈

極度の肩入れ

投稿者: srpwx046 投稿日時: 2004/11/23 00:24 投稿番号: [2763 / 5091]
東西冷戦の頃にアメリカ、イギリス、イスラエルなど情報機関の腐れ縁はさらに深まることとなったそうな。イギリスの切り込み隊長SISとサッチャー殿の仲はとても良かったのは周知の事実。・・・かくしてイギリスはアメリカ追従というのは妥当?第2次の恩が残ってるならフランスが解せん、やはり物事を決めるより決められる方が安心する国民性故に?
  それこそペットと呼ばれるのにふさわしいのは日本か・・・あ〜どうなってるんでしょうか(沈

>社会風刺

投稿者: taisyoudons15 投稿日時: 2004/11/23 00:05 投稿番号: [2762 / 5091]
小泉さんは分かるとしてもブレアは何で
ブッシュの首輪に繋がれてるのかな?

小泉さんは・・・・
この人はこの人でなんか深そうで浅い
つーか、時の運に恵まれたというのか
いわゆるひとつのライオンハートですね。
ボケは無意識なのかワザとやってんのかね、アレ。

ドラえもんは声変わりますからね、
どうでしょうね。
助けてもらいたいからつき合ってるんでしょうしね。
ブッシュ、小泉、直感でモノをいう二
人・・・(;_;)

歴史を作るのは・・・

投稿者: real_days365 投稿日時: 2004/11/22 23:59 投稿番号: [2761 / 5091]
屁理屈しか言えない皮肉屋には、歴史は作れない。
歴史を作り、平和を築くのは
理不尽に立ち向かう勇気と、不屈の信念、尊い自己犠牲の精神である。

米軍、新生イラク政府、自衛隊はじめ同盟国の活動が
イラクから混乱とテロの狂気を駆逐し、
世界とイラク国民に1000年の平和をもたらすことを祈る。

そして、彼らの一日も早い帰国を望む。

無責任な政府批判者は、テロの手先と変わらない。

イラク意見広告について

投稿者: iraku_heiwa 投稿日時: 2004/11/22 23:47 投稿番号: [2760 / 5091]
私は12月14日に期限切れとなるイラクへの自衛隊派遣延長に反対です。
「人道援助」をするのに迷彩服や武器が必要なんでしょうか?

ほんの少しでも行動を起こしたいと思います。
http://www.ac-net.org/iik/

すでにこの情報が書き込まれていたらごめんなさい。

社会風刺

投稿者: jakejakeboys 投稿日時: 2004/11/22 23:19 投稿番号: [2758 / 5091]
>イギリスのブレアは米国のブッシュのペットだと言われています。だったら日本の小泉は?

>答えはご想像にお任せします。



ブレアさんは「ブッシュのプードル」と言われたそうですね。

小泉さんは、大統領選挙期間中に「ブッシュ大統領に“飼って”(勝って)もらいたい」と申し込みをしたのですから、ブッシュ家にまとわりつく、「野良犬」かな。

そういえば、小泉は髪型がライオンに例えられていましたから、ネコ科ですね。


さて、ブッシュと小泉の関係は、「飼主」と「ネコ」より「ドラえもん」と「のび太」の関係に近いでしょう。

ジャイアン(中国)にいじめられて、ドラえもん(アメリカ)に助けを求める、のび太(日本)。

ドラえもんは、助けてくれるかな?

ドラえもんは優しいから助けてくれる、と小泉さんは思ってる?

そう言えば、ドラちゃんは「ネコ型ロボット」でしたね。

でも、ブッシュは共和党ですから赤ですね。青(=民主党)じゃない。

そうすると「ミニドラ」でしょうか。ミニドラは間違って違う道具を出すから、危険ですね。



※共和党=赤、民主党=青の色分けについて知りたい方は、↓でどうぞ。

http://kotonoha.main.jp/2004/11/13blue-red.html

ライス女史

投稿者: elissa161201 投稿日時: 2004/11/22 23:11 投稿番号: [2757 / 5091]
自由だ、民主主義とかいいながらも、いまだに、人種差別の根強いアメリカで、勝ち残ってきた彼女、もともと、ピアニストをめざしていたというのは、有名な話し。
優等生、イエスマン、ストレスは,もう限界にきているのだろう。表情からは、余裕がみえない。何をおもってそこまで、自分を犠牲にするのだろうか。

>我々が気づかなかっただけだよ

投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/11/22 22:54 投稿番号: [2756 / 5091]
>昔からアラブの社会は自分たちの土地の中で、堂々とアメリカを作ってしまうのを恨めしく思ってたんじゃないのな?。
>世界ではテロ以前から反米とかはあったと思うよ。民間レベルでもハンバーガーショップへの抵抗とかもあったと思う。爆発騒ぎもあったような・・・。

日本の社会は自分たちの土地の中で、堂々とアメリカを作ってしまうのを喜ばしく思っているようだ(最近は旧東欧諸国もそのようだけど)。原爆の後遺症かな?確かに、そういう国はむしろ珍しいんだろうね。お陰で、地球はマッチポンプを回すには最適の環境だといえる。そして、

>こういう戦闘集団のトップって言うのはそれなりに勉強してるのが普通だと思う。かなり深くまで宗教やアメリカやアラブの戦いの歴史とかを知ってしまったんだろうと思う。勉強ってお金ないと出来ないもんだからね。

お金だけでもできないかもね。ソ連のアフガン侵攻があったお陰で、CIAはビン・ラディンを育てることができたわけだし。そしてラディンはアメリカから培ったスキルでアルカイダを育てることができた。さらに狂信者が教室を開き、新たなテロリストを養成する。それもハンバーガーショップへの反感がある土壌だからこそと、も言える。全ては人智の及ばぬ密接さで関連しあっている。アラーの思し召しかも知れない。

追記;コンディちゃんの前任者、前国防トップの人もジャマイカ系の「黒人」だよ、一見そうは見えないけど。更に言えば、ネオコンの過半数は黒人以上に長い迫害の歴史を持つ民族の人たちだ。我々の住む地球は、そういう世界のようだね。

テロリストの心理

投稿者: jakejakeboys 投稿日時: 2004/11/22 22:43 投稿番号: [2755 / 5091]
私はテロリストでもないし、テロリストを支持するものでもないので、彼らの心理を理解できるわけではないですが、傍から見ていて思うことはあります。


まず、テロリストの多くは、「何らかの不平等感・不公平感・不満」を持っている。そこから過激な行動が生まれると思うのですが、

不満=テロ

というような方程式では、チョット単純過ぎるかな?という疑問があります。


そこで不満をテロという非情・残虐な行為に走らせるもの(不満とテロの間に入るもの)は、「“極端”な自己正当化」(「自分は正しい」と思いこませる、「洗脳」の類いと言っても良いでしょうか)ではないでしょうか。

これを方程式で表現すると、

不平不満+自己正当化=テロ

となります。


テロリストの親分(ビンラディン、ザルカウィなど)は、テロ正当化の理論を考え出している、大衆扇動家にすぎない。彼らの本質は自己顕示欲が旺盛な「臆病な独裁者」でしょう。

そして、彼らはテロ(その多くは自爆テロ)の実行者を育て上げ(洗脳して)、使い捨てにするのではないでしょうか。

「イスラム教=極端な考え」ではなく、イスラム教の教えを利用して、作為的に極端にして、テロを煽る。ということではないだろうか。

と考えています。

私はあまり好きじゃないですね。

投稿者: taisyoudons15 投稿日時: 2004/11/22 22:33 投稿番号: [2754 / 5091]
イスラム原理主義永久革命論者
イスラムのトロッキスト
テロのファイナンシャ−(資金提供者)
オサマ・ビンラーディン
と、言われている魔人ですな。

それでも私は女史を嫌いになれない

投稿者: i2x2jp 投稿日時: 2004/11/22 22:18 投稿番号: [2753 / 5091]
私もそうなる確立は高いとおもいます。しかし近代という文明が壁にぶつかり始めているときあの魔人ビン・ラディンと対決しなければならないのですから。これからおきるであろう惨劇を一手にひきうける決意なのでしょうから。あるしゅのけなげさを感じてしまうのですよ。たとえしかられようとも・・・・泣けてしまいます

我々が気づかなかっただけだよ

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/22 22:03 投稿番号: [2752 / 5091]
>私からすれば彼等は私たちが住む近代社会文明にたいする破壊者でした。だから私からすれば9.11以降世界は変化しました。それはまるで中世からいきなり横っ面を殴られたきがいたしました。

昔からアラブの社会は自分たちの土地の中で、堂々とアメリカを作ってしまうのを恨めしく思ってたんじゃないのな?。

こういう戦闘集団のトップって言うのはそれなりに勉強してるのが普通だと思う。かなり深くまで宗教やアメリカやアラブの戦いの歴史とかを知ってしまったんだろうと思う。勉強ってお金ないと出来ないもんだからね。

でも事実を知りそこに自分の感情などが加わって今のようなことが起きているような気もする。別に擁護するつもりでもないけど。背景としてはそんな感じだと思う。

日本はアメリカしか見てないから他国のしがらみとかは分からないから、驚くかもしれないけど、世界ではテロ以前から反米とかはあったと思うよ。民間レベルでもハンバーガーショップへの抵抗とかもあったと思う。爆発騒ぎもあったような・・・。

ヨーロッパとアメリカの間にも政治的にも文化的にも昔から溝というか距離があったしね。

我々が気づかなかっただけだよ

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/22 22:03 投稿番号: [2752 / 5091]
>私からすれば彼等は私たちが住む近代社会文明にたいする破壊者でした。だから私からすれば9.11以降世界は変化しました。それはまるで中世からいきなり横っ面を殴られたきがいたしました。

昔からアラブの社会は自分たちの土地の中で、堂々とアメリカを作ってしまうのを恨めしく思ってたんじゃないのな?。

こういう戦闘集団のトップって言うのはそれなりに勉強してるのが普通だと思う。かなり深くまで宗教やアメリカやアラブの戦いの歴史とかを知ってしまったんだろうと思う。勉強ってお金ないと出来ないもんだからね。

でも事実を知りそこに自分の感情などが加わって今のようなことが起きているような気もする。別に擁護するつもりでもないけど。背景としてはそんな感じだと思う。

日本はアメリカしか見てないから他国のしがらみとかは分からないから、驚くかもしれないけど、世界ではテロ以前から反米とかはあったと思うよ。民間レベルでもハンバーガーショップへの抵抗とかもあったと思う。爆発騒ぎもあったような・・・。

ヨーロッパとアメリカの間にも政治的にも文化的にも昔から溝というか距離があったしね。

米国の新国防トップの人

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/22 21:45 投稿番号: [2751 / 5091]
黒人差別で苦しんで嫌というほど惨めな気持ちとか知っているはずなのに、あんな恐ろしい思想の持ち主の人になってしまうなんて、負けちゃったんでしょうね、彼女は。

黒人差別を打ち勝つためにアメリカの悪い思想の方に寝返ってしまったとしか見えないですね。そちらの方がアメリカでは勝ち馬だったということなんですね。

女性のいい部分が残念ながら消えてしまっていて、目つきも獲物を捕らえるような目つきになってしまってます。彼女はたぶん歴史上ではあまりいい評価も得られないでしょうね。米国内では慰めの意味でブッシュと同様に苦しい理由で正当化されるでしょうが、それもヒラリー婦人が大統領になった際、消える可能性が大きいですね。

アルカイダは別次元の組織だ

投稿者: i2x2jp 投稿日時: 2004/11/22 21:37 投稿番号: [2750 / 5091]
アルカイダのビン・ラディンは貧困から生まれた人物ではない。かれはわれわれにはお呼びもつかない大金持ちです。もちろん彼の組織にはいってくる多くの人は貧困層かもしれないが、幹部はちがいます。とくに9・11の飛行機テロを決行した人達は留学もできる、お坊ちゃまたちでした。私からすれば彼等は私たちが住む近代社会文明にたいする破壊者でした。だから私からすれば9.11以降世界は変化しました。それはまるで中世からいきなり横っ面を殴られたきがいたしました。

答え

投稿者: welcome2thecivilization 投稿日時: 2004/11/22 21:32 投稿番号: [2749 / 5091]
仏教徒じゃないからです。

「ごめんなさいね、うちは仏教だから」

投稿者: kokekkohagaki 投稿日時: 2004/11/22 21:30 投稿番号: [2748 / 5091]
と、なぜ一言言えないのか?>小泉

テロとの・・・

投稿者: taisyoudons15 投稿日時: 2004/11/22 21:18 投稿番号: [2747 / 5091]
テロとの戦い
テロリズムとの戦い
テロリストとの戦い
テロ国家との戦い

病んだ偏執狂的獣人
体に爆弾を着た自殺者
首狩り狂人集団
追い詰められた、追い詰められた。
力なきハネ上がり、
地球上に奴等の居場所はない。
そこまで追い詰めたのは誰か?
彼等は我々と違う生き物なのか?
テロとの戦いって何なんだろう?
俺には解らねえ。

イラク戦争

投稿者: kokekkohagaki 投稿日時: 2004/11/22 21:16 投稿番号: [2746 / 5091]
戦争中なんだよね〜。
イラクもアメリカも日本も。

かつて

投稿者: stav727 投稿日時: 2004/11/22 21:12 投稿番号: [2745 / 5091]
日本も幕末の時には、天誅といってテロが横行した。
土佐や薩摩、長州の脱藩した過激な尊王攘夷思想を持った者たちだった。
有名なところでは、岡田以蔵や武市半平太等々。
幕府の役人の首を切り、三条河原等でさらし首にした。
まあ、今のアルカイダの行動と似てるよな。
当時、徳川幕府は落ち目とはいえ、まだ絶大な力を保有していた。
それに抵抗したわけだ。
アルカイダは巨大な米帝国主義に反旗を翻してるわけだ。
解決する手段とすれば、アルカイダ等アラブの貧しい者たちを救出(援助)してやることだ。
テロは貧困から生まれる。
いくらテロ撃滅といっても無理だ。
無尽蔵にいくらでも生まれる。
その前にアメリカが先に崩壊すると思う。
戦費及び被害に耐えられなくなってね。
そのならないためにも争うのではなく、話し合うべきだ。

卑怯者になるな

投稿者: orzwww 投稿日時: 2004/11/22 20:06 投稿番号: [2743 / 5091]
テロばっかりやってるから、イスラム教徒は酷いね、話が通じないねというと、テロをやっているのは、ごく一部で、多くのイスラム教徒は普通の人だという答がかえってくる。ところが、テロリストは酷いね、多くの普通のイラク人は迷惑してるだろうねというと、テロをやっているのは、アメリカの侵略に抗議している普通のイスラム教徒なんだという答がかえってくる。

(@w@)新聞を中心とするメディアにおける、このようなダブルスタンダードを放置して置くことこそが、歴史に対する裏切り行為では?私は、このような言論は、結果的には「対立」を惹起し、人々を戦争・紛争へとかきたてることになると予測する。

すべての国の指導者辞めろ(無給!)

投稿者: mainasuion2000jp 投稿日時: 2004/11/22 18:58 投稿番号: [2742 / 5091]
そうした方が助かる人間が多いと思うな。クリントン政権に稼いだ黒字がイラク戦争にぶっこんでね〜。何やってるんだろうか?。

どうせ今の指導者は金あるに決まってるんだから、今すぐ無給になってその分他にまわした方が大勢の人間が助かるのにな。そっちの方がよっぽどの人助けになるよ。金ある奴のいうことしかどうせ聞かないんだから居なくてもいいよ。
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