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Re: 娼婦の心理
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/06 00:26 投稿番号: [61160 / 66577]
>実は封建社会を経ずに、民主制が確立された例外はなかったのか?と聞きたかったのだ。
どうですか?
有りませんな。南北アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドなどは、最初が既に封建制を経験した地域からの移住者が建国しているのだから、とうぜん例外にはならない。
逆に聞きたいが、アジアで日本以外に自力で民主化出来た国があるかな。アフリカでは?南極大陸では皇帝ペンギンが威張っているが、民主化はまだのようだ。因みに、アメリカが初めて日本を民主化したなどと言わないでくれよな。
もう一つ、民主制など古代から有ったのだ。ここで言う民主国家とは、近代民主国家のことだ。
これは メッセージ 61159 (red_northwestwolf さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/06 00:06 投稿番号: [61159 / 66577]
ちょっとずれがあったので取りあえず再確認させてもらう。
No:61131のレスでそなたの発言に
「封建制度は民主制の必然的前段階と見なされており、これは西欧と日本にしかなかったのだ。」とあるが。
実は封建社会を経ずに、民主制が確立された例外はなかったのか?と聞きたかったのだ。
どうですか?
これは メッセージ 61158 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 23:46 投稿番号: [61158 / 66577]
つまり、ヨーロッパと日本の様々な要因の違いだよ。
>①領主が土地の占有者であり同時に独立的な経営者である「農奴」から、剰余生産物、又は労働力を提供させること。
現在の日本でも土地は見方によれば私有財産ではなく、全て国家に属する資産だ。従って、土地の所有権とは、すなわち管理権使用権に過ぎない。土地は再生産されず、消滅せず、移動することが出来ない。だから、地主が主張できるのは土地その物の所有権ではないのだ。
と言うことは土地の管理権を与えられた日本の大名とヨーロッパの領主とはおなじ事だよ。
>②独立的な土地の占有者・経営者である農奴を収奪・搾取するために経済外的強制が行われること。
日本には農奴が存在しなかった。(異論もあるが)だが、土地に縛り付けられ、士農工商の中で唯一税を取られていた存在であったのは事実だ。大名は石高でその規模が決まっていたが、現実には土地の開発、農業技術の改良、工業の発展などで事実上の財力は石高とはあまり関係がなかった。そして、幕府に対する財政的義務は表向きはなかった。等々、ヨーロッパと事情が違う。その意味で幕府と大名はそれなりに対等と言えた。
>純粋な封建制じゃなかった。
そして、日本は封建制が未成熟のまま、近代に突入した。
先に述べた契約関係が成立していた以上封建制度ダヨ。ヨーロッパ型ではないからと言って純粋な封建制だとか未成熟な封建制などと分別できる物ではない。どんな封建制が標準なのかね。ヨーロッパ型だけが標準の封建制か?
世界史の基礎や文明論などはヨーロッパ発であり、ヨーロッパを基準として組み立てられている。見方を変える時が来ているぞ。
>ヨーロッパの封建契約は領主と臣下が対等であったが、日本臣下の立場が弱い。その原因は次の二点が挙げられる。
従って、これも説明が付いている。時期の長さだけではない。安定性もまた重要な要素であり、日本にはヨーロッパにない太平の世が長く続いた。そのため日本型の封建制がしっかりと形成されていた。
>本当に例外がなかったのかな?
無い。Wikiなどには中国、朝鮮にも農奴の存在とからめて封建制があったとするが、武力を背景に為政者(幕府、王など)と家臣の間の契約は成り立っていない。
これは メッセージ 61150 (red_northwestwolf さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2006/11/05 23:46 投稿番号: [61157 / 66577]
>この板では、今まで台湾が独立できると理由を与えられる説明ができる人は一人もいない。台湾独立できる必要性があるとも説明できる人は一人もいなくて表れもなかったのです。。<
何から独立することを言っているのかな?
これは メッセージ 61149 (panda168jp さん)への返信です.
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sin1945jpさんへ
投稿者: runrun_pacifist 投稿日時: 2006/11/05 23:33 投稿番号: [61156 / 66577]
はじめまして。
コメントを、ありがとうございます。
早速、御紹介いただいたサイトを見ました。
最初のサイトのほうは、まだ全てを読み終えていませんが、とても興味深い内容なので、ゆっくり読んでみたいと思います。
youtubeのほうは、ちょっとびっくりしました。
報道というのは怖いものですね。最近、マスゴミと言われることがありますが、なんとなくわかりました。
私はまだまだ未熟で、皆さんと対等にお話は出来ませんが、
いろいろと参考にさせていただいて、自分なりに頑張って理解を深めていきたいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
これは メッセージ 61147 (sin1945jp さん)への返信です.
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Re: 食べられたものが糞になる真理
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 23:21 投稿番号: [61155 / 66577]
いろいろあちらこちらではちゃめちゃなことを書いているがちょっとまとめて。
>最古の民主主義の雛形はインド、
>インド語の民主主義は、JAPANという国名の父と母に極めて近い。
民主主義、即ちデモクラシーは古代ギリシャなどでも実施されていた。政治システムとしては絶対君主制、封建制と同等位古い物だよ。何度も書いているように、民主主義とは非常に運用の難しいシステムで、現在曲がりなりにもそれが機能しているのは世界でも少数の国家だ。しかし、日本を含め、それぞれの地域でも民主主義が完全に具現されているわけではないし、将来もないだろう。だが、少なくともその時点、その地域でより良き民主主義を実現するためにはそれなりの資質、正確には学習により身につけた資質がいるのだ。
インドも結構だが、残念なことにカースト制度が全てをぶちこわしてきた。
>
>日本は、君主専制の民本主義(デモクラシー)→民本主義を経てアメリカパパによって押し付けられた戦後民主主義。
大日本帝国の主権者が天皇であったのは事実だが、絶対君主制ではなかった。米国がより現在に近い民主主義を当時実践していたとしても、米国の成り立ち自体が英国の君主制に反する形である以上、彼等なりの独特な大統領制をとり、また米国が合衆国、つまり独立国の連邦のような成り立ちであるなどの理由により、同じ民主主義と言っても独特の進化を遂げている。そのまま日本に移植するなど不可能であり、日本では天皇制を残し日本型の立憲君主制(世界では殆ど同じ形はない)の元に議会民主制を発足させた。
これも日本に下地があったからだ。ぅわかったかぁ!米国型の民主主義は日本には根付かない。だから、日本独自に考え出したのだ。米国が契機になったのは事実でも、米国から押しつけられたのではない。そこを勘違いするな。
>
>臍垂れは、日本の民主主義を自慢たれするが、
自慢だもん。
>西洋文化の植民地のどこも、本土より割と経済が発展する。
>当然日本にも例外ではない。
ひぇぇぇぇ
アフリカがどうなっているか見て見ぬ振りか?印度がどうなっていたか、東南アジアがどうなっていたか中国では習ってないのか?中国が欧州に植民地化されていた時、中国は欧州より発展してたのか?
一方、日本が占領していた満州には膨大な投資をし、インフラを整備し、その為にいち早く中国で工業が発展したのは東北部だ。だが、それでも日本のインフラは根こそぎソ連に持って行かれた後だったが。
朝鮮の例も、簡単に言えば日本に併合されていたおかげで急速に近代化出来たのだ。
他国に支配され発展した地域は、世界歴史上、日本によって支配された地域だけだよ。
>日本のことを例にしてみれば、特に、日本は、
>アメリカパパの過保護、軍需生産などによる戦争加担、飛び切り、優等生へ。
過保護で発展できれば世話はない。かつて中国はソ連の過保護を受けていたのではないか?
>
>日本は民主国家と自称するが、実に未完成。
未完成は事実だ。何故かは、何度も説明したが、もちろんアホには理解できない。完成した民主国家が有ったら教えて欲しいね。
>単に多数決で、議論もするが、合意の上での多数決による政策の生成と言いにくい。
根回しか?民意の形成として有効な手段だが。民主主義の概念がない場所では、権力闘争での根回しはあっても、民意を形成する根回しは存在しない。
>
>福祉を最優先に解決して欲しいとの声を無視して、郵政民営化へ→民向けでない。
福祉を最優先にして欲しいという国民より、郵政民営化を先に実現した方が良いとか考える国民が多かったからだよ。
>
>日本選民は、選挙時パパ、選挙後孫になる。
中国非選民は終生奴隷のまま。以下戯れ事屁理屈。全て反論済み。
>有能人材の集まった集団的独裁指導は民への政治をすれば、よい。
その有能人材を誰が選ぶかが問題だな。
>選挙された政府だろうか、選挙によらない独裁政府だろうか、民のための政治をしなければいけない。>しなければ、政府が糞になる。
じゃあ、中共は糞である。
>
>黒猫か白猫かどうでもよく、鼠を取れば、いい猫、クロシロネコ尚いい。
白黒パンダはどうなんだ?
これは メッセージ 61139 (panda168jp さん)への返信です.
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余りに馬鹿らしい嘘吐き!!あかんぼ以下
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/11/05 23:18 投稿番号: [61154 / 66577]
>>国際条約、公約は皆守る。
日本にしてみれば、
本音と建前、造語で、国憲法も勝手に解釈もするし、
国際決議にも従わない。
台湾老台も、日本に洗脳された食民で、似たような思考パターンを持ち合わせる。 >>>
よくもまあ、いけしゃあしゃあと嘘ばかりつけたもの!
条約を破るのは当たり前!
破ったのを聞いたことは有っても守ったのを聞いたことが無い!!
宣言など、何処かのそよ風としか思っていなくて、守ったことなど聞いたことも無い!!
嘘つくならもっとうまくつけ!!
これは メッセージ 61140 (panda168jp さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/05 23:10 投稿番号: [61153 / 66577]
お宅は歴史の権威だったのか。
では「娼婦の心理」の解題をお願いしたいが、宜しいでしょうか。
これは メッセージ 61109 (relrelhash さん)への返信です.
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Re: Tokaちゃんへ。
投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/11/05 23:06 投稿番号: [61152 / 66577]
げっ!結構早いレス。想定外だ。
>>夢君はしばらく第三者に立ってもらおう。
勝手に決めるな。>>
まあまあ、そう嫉妬するな。彼女が決める事だよ。
>うむ、少しでも大人になれば良いな。>>
そうだね。反面教師としては素晴らしいね。
>坊やに言われちゃった。>>
もっと頑張らNightね。恥ずかしいよ。
>にゃるほど、中共は法輪功信者や、チベットの少年僧やベトナムなんかとも仲良くしたかったんだろうなぁ。あまりにその思いが強かったので徹底的にやったんだろうなぁ。>>
夫婦喧嘩で銃を使うと考えるのは、爺だけじゃ無いかな?
>なるほど、それで理解できたよ。コウタクミンがベトナムに行った時、かつてのベトナム侵略に対して苦情を言われたら、過去にとらわれず未来志向で行くべきだと言ったのは、その為だったのか。キミは物知りだな。>>
そうだな。当時の指導者と自分は関係ないよ、と黒縁眼鏡君は言いたかったんじゃないかな。文句は黒縁眼鏡君に言えばいいじゃない?
因みにベトナム侵略は仲良くなる為にしたとは思えないんだが。
>日本人は頑張って働き、戦争に負けた相手に恨み言など言わず国を発展させた。その時日本人が夢に見たのは3Cだった。即ちcooler, car, color TVを持つのが夢で、実際にすぐに手に入れた。>>
国を比較的簡単に発展出来たのは、負けた相手に過保護にして貰ったからじゃないかな。
>しかし、中国人は今に至るまで3Cを忘れなかった。即ち日本に対するclaim, complain, (inferiority) complexだった。
(とある本より
ー
tokagenoheso著ー)>>
著者名は出さない方が良かったと思うが。一気に信頼性が落ちてしまう。
有る意味仕方ないんじゃ無いかな。靖国惨敗を続けていたから。優秀な連敗ストッパーが望まれる。
>前述。省略。
←
つまり中国人が悪いんだな。>>
ブー。違います。
>アホには言う資格は無い。
←
シンチョウ君、己を知るのはよいことだ>>
もちろん。勘違いするのはもっと良くないよ。
>はぁ?
全然。全く無効。有害。無益。←
シンチョウ君、己を知るのはよいことだ>>
もちろん。勘違いするのはもっと良くないよ。
>さっそく実行したまえ。屁理屈で返すだけなら坊やの悪たれと変わらんぞ。あ、坊やだった。>>
すみませんが、既に実行してしまいました。商品が届くのは、200年先かもしれないとの事でした。
。
これは メッセージ 61148 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 日本語の造語機能
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/05 23:05 投稿番号: [61151 / 66577]
返事が遅れて申し訳ない。
造語機能だけでなく、表音文字−仮名の発明も絶賛進行中のようだ。
ただ、この板でどういう訳か仮名だけで文章を綴るヤツはまだ現れていない。
忘れたのかな?
阿呆が多いわ。
まいったな!
これは メッセージ 61120 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/05 22:49 投稿番号: [61150 / 66577]
>どこが違うの?<<
欧州の封建制は下記の特徴を持っている。
①領主が土地の占有者であり同時に独立的な経営者である「農奴」から、剰余生産物、又は労働力を提供させること。
②独立的な土地の占有者・経営者である農奴を収奪・搾取するために経済外的強制が行われること。
上記の2点においては日本にそれがなかったことに注目したい。
日本の農民は納税の義務を負わされたものの、比較的に自由だった。
従って、日本の所謂封建制という物は「納税のためのなんともつかないシステムだ」というのだ。
なかったとは言えなくても、少なくとも純粋な封建制じゃなかった。
そして、日本は封建制が未成熟のまま、近代に突入した。
>主君が家臣を一方的に従属させていたのではなく、主君も又家臣に対し義務を負っていた。封建制とはこのことを言う。
契約とは守るから意味がある。契約を守っている限り、主君と家臣の関係は安泰だ。<<
ヨーロッパの封建契約は領主と臣下が対等であったが、日本臣下の立場が弱い。その原因は次の二点が挙げられる。
①戦国時代が短かったために、強い家臣がその立場を強める間もなく、信長・秀吉による天下統一が進んでしまった。
②加えて日本では、大化の改新以来、中国の集権的政府(大一統)のイデオロギーを受け入れてきたので、
領主と家臣が平等であるとする観念が育ちにくかった。
「無論、ヨーロッパとアジアでは背景が違う。宗教的な要素も違う。だからありようが違うのは当たり前だ」。
この違いから考えてみれば、封建制も必ずしも一つのパターンしかないとは言えない。
多様性を持っているものだね。
>封建制度は民主制の必然的前段階と見なされており、これは西欧と日本にしかなかったのだ。<<
本当に例外がなかったのかな?
これは メッセージ 61131 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/05 22:39 投稿番号: [61149 / 66577]
鋭いが、思ったとおりのレスでした。ちょい残念ですね。
旧ソ連は間もない新しい中国よりあれだけの軍事力を持ち、多大な譲歩してきたとの柔軟姿勢、その事実。
国境紛争は地域戦闘の一つに過ぎなくて全面戦争でないことをご理解いただけないようですね。
貴方は、台湾在住の老台ですか。
貴方が、臍垂れより、1億倍柔軟性を持ち、この点ではものすごくいい、、、思われる。
この板では、今まで台湾が独立できると理由を与えられる説明ができる人は一人もいない。
台湾独立できる必要性があるとも説明できる人は一人もいなくて表れもなかったのです。。
貴方なら出来るかな?
(笑)
これは メッセージ 61144 (abarehachaku99 さん)への返信です.
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Re: Tokaちゃんへ。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 22:22 投稿番号: [61148 / 66577]
>おお、ご返事ありがとう。
にゃんの、ついでだ。
>夢君はしばらく第三者に立ってもらおう。
勝手に決めるな。
>ついでに、Tokaちゃんがどんな事書くか、少し観察する事にしてた。
うむ、少しでも大人になれば良いな。
>一寸残念だな。もう少し賢いかなと思ってたんだが。
坊やに言われちゃった。
>中国人は喧嘩を経験してこそ本当に親しい関係になれると考える。
日本人はできるだけ喧嘩を避けようとしがちだ。
にゃるほど、中共は法輪功信者や、チベットの少年僧やベトナムなんかとも仲良くしたかったんだろうなぁ。あまりにその思いが強かったので徹底的にやったんだろうなぁ。
日本ともよほど仲良くしたいんだろうなぁ。だから、日本公館をぶっ壊して、靖国にこだわり首脳会談を拒否していたのか。日本も中国大使館をぶっ壊せば仲良くできたのだろうなぁ。でもな、シンチョー君。中国人のやり方は、中国人同士でやる分にはなんも言うことはないが、日本には国際ルールで当たるべきだろうな。別に、日本ルールでなくとも良いがね。
>何か問題点や異論があるなら、喧嘩をしてでも、はっきりと言うべきで、この点で中国人は夫婦であっても、互いにストレスを翌日まで残さない。
なるほど、それで理解できたよ。コウタクミンがベトナムに行った時、かつてのベトナム侵略に対して苦情を言われたら、過去にとらわれず未来志向で行くべきだと言ったのは、その為だったのか。キミは物知りだな。
>”日本人は3C”という言葉も聞く。(とある本より)
日本人は頑張って働き、戦争に負けた相手に恨み言など言わず国を発展させた。その時日本人が夢に見たのは3Cだった。即ちcooler, car, color TVを持つのが夢で、実際にすぐに手に入れた。
しかし、中国人は今に至るまで3Cを忘れなかった。即ち日本に対するclaim, complain, (inferiority) complexだった。
(とある本より
ー
tokagenoheso著ー)
>>で、それは日本人のせいかい?
前述。省略。
←
つまり中国人が悪いんだな。
>>君が言うかぁ?
アホには言う資格は無い。
←
シンチョウ君、己を知るのはよいことだ
>>それは人それぞれのスタンス。しかし、とにかくあいてが何を主張しようとしているのかを知るためには、このような姿勢は有効じゃないかね。>>
はぁ?
全然。全く無効。有害。無益。←
シンチョウ君、己を知るのはよいことだ
>>何か批判、反論されて反射的に罵倒を返すよりは天地ほどの差があるよ。>>
>うーん、有る意味、その通り。←
完全にその通りだ
>うへー、参りました。
そのお言葉、そのまま熨斗付けて謹んでTokaちゃんに進呈致します。
さっそく実行したまえ。屁理屈で返すだけなら坊やの悪たれと変わらんぞ。あ、坊やだった。
これは メッセージ 61135 (sintyou5 さん)への返信です.
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Re: relrelhashさんへ 横
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2006/11/05 22:20 投稿番号: [61147 / 66577]
これは メッセージ 61145 (runrun_pacifist さん)への返信です.
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yaseinomiryokuさんへ
投稿者: runrun_pacifist 投稿日時: 2006/11/05 22:09 投稿番号: [61146 / 66577]
野生さん、本当に丁寧なレスをしてくださって、ありがとうございます。
貴重な御意見を拝読して、私もまたゆっくり考えてみたいと思いました。
平和な世の中を守りたいものです。
たとえ不本意だとしても、平和を守るために本当に軍備が必要なのであれば、それは現実問題として、しっかりやらないといけないことでしょうね。
どのような方法が一番良いのか、私にはまだまったくわかりませんが、少しずつ学びたいと思います。
最初に野生さんには叱られてしまったので、どうしようと思いましたが、
こんなに丁寧な御対応をしてくださって、うれしく思いました。
これからもいろいろとよろしくお願いいたします。
これは メッセージ 61133 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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relrelhashさんへ
投稿者: runrun_pacifist 投稿日時: 2006/11/05 22:02 投稿番号: [61145 / 66577]
ありがとうございます。
relrelhashさんに、励ましていただけて、とてもうれしいです。
ここの板の人々のことは、私はまったくわかりませんし、私自身まだまだ未熟で、すごく頓珍漢なことを言ってしまうこともあると思いますが、少しずつ理解を深めて頑張っていきたいと思います。
私は、私の本来の活動において、最近、日本国内の政策の優先順位を把握することがとても重要だと思うようになって来ました。
何せ、国家予算には限りがあるので、お金の配分には相当知恵を絞らないといけませんものね。
特に、活発で大きな動きを持つ国際情勢の中で、わが国がしっかりとした立場を持つことは重要と思い、まったくの門外漢ですが、まずは近隣諸国との関係を学んでみようと思ったしだいです。
日本が安定した状態でないと、社会福祉は充実しないでしょう。
社会福祉のことだけ考えていても、他の事をまったく知らなければ、ただ要求するだけのわがままな団体と思われてしまいますものね。
多くの日本人が、どのようなことを考え望んでいるのかを知ることは、私にとっても、とても大切なことと考えています。
少しトピずれですが、私がここに参加したいと思ったのは、そのような理由だったので、書きました。
また、変なことを書くかもしれません。
おかしいと思われたら、どしどししかってください。
どうぞよろしくお願いいたします。
心からの感謝を添えて、、、。
これは メッセージ 61090 (relrelhash さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2006/11/05 22:02 投稿番号: [61144 / 66577]
これは メッセージ 61140 (panda168jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/61144.html
Re: 娼婦の心理
投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/11/05 22:01 投稿番号: [61143 / 66577]
残念ながら、間違いが多い。世界史は50点だったか、地理的に世界史を学んだのかもしれない。
封建制について。
西欧では、この様な封建制は16世紀には完全に崩壊、絶対主義国家へ変化していった。
14世紀から15世紀、欧州はペスト病(黒死病)によって、欧州の総人口1億人のうち、25%2500万人が死亡、その後30年戦争によって、ドイツの国土は完全に蹂躙され、ドイツの人口1600万人の内、1000万人が死亡、人口は激減し、封建制云々より、国家が成り立たない状態になった。
絶対主義とは、国王に課税権、裁判権、軍事権が集中し、議会は殆ど開かれず、貴族は廷臣、官僚、軍人として寄生し、大商人と国王はそれぞれ通称権の独占、財源の確保の為、協力関係にあった。
その後、啓蒙専制君主が出現、その能力に応じて、国力を急速に増大させる国が出現してきた。
プロイセンのフリードリッヒ2世、オーストリアのマリアテレジア、ロシアのピョートル大帝、エカテリーナ2世 など。
この時代、議会制度は殆ど無し。有能な独裁君主が全権をもって国力の増大に努めたのだ。ロシアのピョートル大帝は自ら一人の工業労働人としてプロシアで働き、そこでの技術を全て記録してロシアに持ち帰った。(因みにこの大帝は後に清の康煕帝と直接対決、ネルチンスク条約を結ぶ)
その後、フランス革命、ナポレオン出現で、ようやく議会制度が復活する様になっていった。
つまり、西欧では封建制度は16世紀には崩壊していたのだ。
封建制度から、議会制度、民主主義へ移行していったという説明は間違いである。
民主主義に移行する前には、必ず国力の増大が必要であり、その為には中央集権による、権力の集中と、有能な政策が必要なのだ。
ドイツのビスマルク、ロシアのスターリン、が有名。
日本だって、明治の国力増強時には、天皇に国の全権が与えられ、天皇に協力する議会とそれによる有能な政策によってそれがなされていった。
日本が、江戸時代から、大政奉還して、すぐに議会民主主義国家になれたろうか?
。
これは メッセージ 61131 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/61143.html
Re: 日本がなければ
投稿者: termination36 投稿日時: 2006/11/05 21:28 投稿番号: [61142 / 66577]
>ロシアは侵略した満州の半分をいまだに占拠してるが、柔軟なロシアにどうして返してくれといわないのかな?
鋭いですね。
沿海州やアムール河北岸はもともと満州族が居住しており、「清」の康熙帝がネルチンスク条約で一旦国境を確定していますが、「清」末のドサクサのなかでロシアに奪われています。「中ソ対立」華やかりし頃、中共は満州の北半分をロシアから奪われたと盛んに「反ソ」感情を煽っていましたが、いまは忘れてしまったんですかね。
もともと中華の領域ではないので、中共にとってはどうでも良いのかもしれませんが、満州族にとっては割り切れないでしょうね。
これは メッセージ 61138 (abarehachaku99 さん)への返信です.
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半米太郎兄弟物語
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/05 21:00 投稿番号: [61141 / 66577]
ジャパネイちゃんは若い頃、白人の米軍にレープされた。
当然ながら、それはジャパネイちゃんにとっては絶えがたい屈辱だった。
その10ヶ月後、ジャパネイちゃんの子供(半米太郎)が生まれた。
何と、肌が白く、鼻が高く、青い目を持つ子供だった。
残念ながら、黒い髪の毛が玉に傷だった。
一目でハーフであることが分かる。
ジャパネイちゃんは我が子を可愛がっては、嘗ての屈辱感が蘇る。
近くに住むあの白人ともしばしば顔合わせしては屈辱を味わう。
やがて、半米太郎は大人になり、母親から真実を知らされる。
半米太郎はお袋の辛酸を気にすることなく、
周りの純日太郎に対して自分の白い肌、高い鼻、青い目を自慢しまくる。
何時の間にか、その母親も半米太郎を人前で自慢するようになった。
「レープされて出来た子を自慢してどうすんねん?」と周りから叱られても、
「いや、レープではない、『価値観が共有できる』からやらせたんだ」と母も子も口を揃えたのである。
半米太郎にはトカちゃんという兄弟もいたのである。。。
終わり
これは メッセージ 61127 (utukesai03 さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/05 20:38 投稿番号: [61140 / 66577]
>ロシアは侵略した満州の半分をいまだに占拠してるが、柔軟なロシアにどうして返してくれといわないのかな?<<<
お互いの合意の上、
これ以上、要求もしないし、
これ以下、要求もされないし、
お互いに柔軟に対処している。
国際条約、公約は皆守る。
日本にしてみれば、
本音と建前、造語で、国憲法も勝手に解釈もするし、
国際決議にも従わない。
台湾老台も、日本に洗脳された食民で、似たような思考パターンを持ち合わせる。
これは メッセージ 61138 (abarehachaku99 さん)への返信です.
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食べられたものが糞になる真理
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/05 20:30 投稿番号: [61139 / 66577]
最古の民主主義の雛形はインド、
インド語の民主主義は、JAPANという国名の父と母に極めて近い。
日本は、君主専制の民本主義(デモクラシー)→民本主義を経てアメリカパパによって押し付けられた戦後民主主義。
臍垂れは、日本の民主主義を自慢たれするが、
西洋文化の植民地のどこも、本土より割と経済が発展する。
当然日本にも例外ではない。
日本のことを例にしてみれば、特に、日本は、
アメリカパパの過保護、軍需生産などによる戦争加担、飛び切り、優等生へ。
日本は民主国家と自称するが、実に未完成。
単に多数決で、議論もするが、合意の上での多数決による政策の生成と言いにくい。
福祉を最優先に解決して欲しいとの声を無視して、郵政民営化へ→民向けでない。
日本選民は、選挙時パパ、選挙後孫になる。
つまり、政府は民を優先に考えるより、どう政治世襲にできるか、行動する。
日本の民主主義は未熟の独裁大統領制のアメリカ民主主義と比べて、今尚未完成。
民主主義が独裁よりマシで、これ以上でも以下でもない。
日本の民主主義は、その実体が特に選挙ための選挙で、孫向けの政治制定への選挙目的でない。
有能人材の集まった集団的独裁指導は民への政治をすれば、よい。
選挙された政府だろうか、選挙によらない独裁政府だろうか、
民のための政治をしなければいけない。
しなければ、政府が糞になる。
黒猫か白猫かどうでもよく、鼠を取れば、いい猫、クロシロネコ尚いい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2006/11/05 20:24 投稿番号: [61138 / 66577]
>良し悪し兎も角として、ロシア(旧ソ連)は独占欲の強い日本より柔軟性がある。<
ロシアは侵略した満州の半分をいまだに占拠してるが、柔軟なロシアにどうして返してくれといわないのかな?
これは メッセージ 61136 (panda168jp さん)への返信です.
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Re: 夢嬢?
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/05 20:20 投稿番号: [61137 / 66577]
>あ!やっぱり夢さんだったの〜
↑
どうもそのようだが、何しろ本人から明確な告知がないので、確信できません。
これは メッセージ 61134 (tetsuyamaguchi さん)への返信です.
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Re: 日本がなければ
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/05 19:52 投稿番号: [61136 / 66577]
まず、日本は火事場泥棒として、亜細亜における近代史の主人公の地位を築き上げたことを否定しない。
>相変わらずの無知蒙昧だな。「日露戦争に日本が敗北したらロシアが南下した」という点だけは認めたようだが、あとは刷り込み教育による視野狭窄も加わって、中国に都合の良い出鱈目の羅列だ。いちいち列挙するのもばかばかしいので、お前の視点で欠落している部分を挙げてやるから、有難く思え。
<<<
この章魚、お前のIFには付き合う飢餓(気が)はない。
妄想、IFで物事を考えするなら、無数通りの組み合わせがある。
ここでは、お前の思考回路を正す。
例:お前と、仮のお嫁、集合体で考える。
人について、
身体特徴={身長、W、H、目の大きさ、、、}
性格={非常によい、よい、どちらでもない、悪い、非常に悪い}
家族={父親、母親、兄弟、姉妹}
親戚={A、B、C、D、、、}
習慣={A、B、C、、、}
環境={A、B、C、、、}
章魚よ、以上のような集合体の無数個の組み合わせの中花嫁を貰い生活する。
実の花嫁が上記集合体のあるように変わると、章魚の人生、運勢、なども変わる。
章魚がどう、変わるかについての予測をするには、章魚は実のお嫁を貰って、他の付き合った8人の女性(列強の数)通りの実生活体験に限定して、考えるが、それとも正確の結論が出にくい。
章魚は都合のよい組み合わせ(一つの可能性があると否定できない)を抽出して、答えを求めようとし、答えがなければ、真実と考える。
章魚は、頭で時系列での実の出来事が整理できなくて、ロシア国内、国外によってロシアの取り巻かれた環境、共産主義の台頭、ロシア人の性格、(後事実に基づいた)行動パターン、ベルサイユ条約、などを考慮に、章魚の結論からみれば、まず入れない気がする。
本当の結論が分からないが、
今のロシアの行動パターン{共産革命への支援、満州国で日本軍の征服、そこからの撤退、日本に対した北方領土の要求、モンゴル領土に対した態度、中国との蜜月、蜜月の完了敵対、敗戦国日本に対した賠償金の放棄、社会主義を中止、北方領土交渉態度の変化}
良し悪し兎も角として、ロシア(旧ソ連)は独占欲の強い日本より柔軟性がある。
国内には厳しい時、安定した政府(日本に当て嵌まる)がなければ、国外には手が廻らない(ロシアに当て嵌まる)。
>前回の投稿は、病み上がりのお前には刺激が強すぎて、病気がぶり返したようだな。もう一度精神科の治療をしっかり受けて、まともな知識を身につけてから、出直せ。その時に、また相手にしてやる。<<<
お前のような糞真面目のような馬鹿をみると、ムカつくより、
思わず悪戯児のほうがまた可愛く遊ばせて貰いたくなる。
これは メッセージ 61078 (termination36 さん)への返信です.
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Tokaちゃんへ。
投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/11/05 18:13 投稿番号: [61135 / 66577]
おお、ご返事ありがとう。
ちと、最近Tokaちゃんの言う事が微妙に変わった様な気がして、夢君含めてちょいと揺さぶってみたのよ。
夢君はしばらく第三者に立ってもらおう。
ついでに、Tokaちゃんがどんな事書くか、少し観察する事にしてた。
一寸残念だな。もう少し賢いかなと思ってたんだが。
>>???日本がどれだけ実害を被っているか知らない?銃撃しないから、拉致しないからって、隣のいつも大声で怒鳴ってダンビラ振り回している兄ちゃんは口は悪いけれどうちの人間をぶん殴ったことはないから好い人だと聞こえるんだがな。>>
ははは、超スーパー典型的日本人的考え。
中国人は喧嘩を経験してこそ本当に親しい関係になれると考える。
日本人はできるだけ喧嘩を避けようとしがちだ。
しかし、これが逆に、中国人の不信の原因になっているのも事実である。
何か問題点や異論があるなら、喧嘩をしてでも、はっきりと言うべきで、この点で中国人は夫婦であっても、互いにストレスを翌日まで残さない。
”日本人は3C”という言葉も聞く。
日本人の口先はチョコレート(Chocolate)のように甘いが、
頭はコンクリート(Concrete)のように固く、
心は氷ようにクール(Cool)だというのである。
(とある本より)
>で、それは日本人のせいかい?
前述。省略。
>君が言うかぁ?
アホには言う資格は無い。
>それは人それぞれのスタンス。しかし、とにかくあいてが何を主張しようとしているのかを知るためには、このような姿勢は有効じゃないかね。>>
はぁ?
全然。全く無効。有害。無益。
>何か批判、反論されて反射的に罵倒を返すよりは天地ほどの差があるよ。>>
うーん、有る意味、その通り。
>理解し合えることは沢山あるよ。ただ、理解していたと勘違いしている場合もあるだろうな。だがね、それでも助け合えるなら良いじゃないかね。頭から相手の善意を疑い拒否することで何か生まれるのか?勿論、根拠無く信ずることもまた愚の骨頂だがね。理解し合うとと言うこととは別なんだ。>>
うへー、参りました。
そのお言葉、そのまま熨斗付けて謹んでTokaちゃんに進呈致します。
☆
これは メッセージ 61128 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 夢さんへ。
投稿者: tetsuyamaguchi 投稿日時: 2006/11/05 18:08 投稿番号: [61134 / 66577]
あ!やっぱり夢さんだったの〜
まさかとは思っていましたが。。。
色々落ち着いているのかな?
ご心配申し上げておりましたが,元気そうでまずは何よりです。
これは メッセージ 61095 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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Re: トカゲさんへ。runrun_pacifist 君-2
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2006/11/05 15:35 投稿番号: [61133 / 66577]
>アメリカだって、同盟国とはいえ、当てにならないように思いますし。
当てにならないとはどういう意味でおっしゃっているのかは知りませんが、同盟の協定、紙切れ一枚でアメリカ人に日本の為に命を落としてくれるのを期待するのは虫がよすぎるかも知れませんね。
協力体制を日ごろから作っておくことが大切でしょう。日米関係は良好でありその点は大丈夫でしょう。今の政府なら問題ないでしょう。
韓国のように左翼政権になったらどうなるかわかりませんが、日本ではその可能性は低いでしょう。
夫婦でさえも、結婚のとき永久の誓いをしても、お互いに努力しなければうまくゆかなくなる可能性はありますね。
>自分の国は自分たちで守りたいというのが、当たり前の思いなんですが。実情は厳しいかと。。。
上にお話したような理由で、悲観的になる必要は全然ないと思います。
憲法を改正して、法的制約をゆるくすれば、
日米安保の援助を得て自分の国を守るのは十分可能でしょう。
>国内に、国防の意識が高まってきている気配があるのは良いことです。
あまりにも今まで国民は無関心すぎましたから。
近年の中国の理不尽な日本攻撃は
日本国民を太平の眠りから目覚めさせてくれた貴重な警鐘であると評価しています。
>後は、やり方をしっかりと考えていかないといけないのだと思っています。
私も、何とか時間を作って、勉強していきたいと思っているところです。
まったく同感です。
国際情勢が急激に変化している今、
日本にとって一番大切なことは一人でも多くの日本人が国際情勢に関心を持ち、
表面だけを見て安易に判断しないと言うことだと思います。
ここで発言なさるとき、中国人や在日等が理不尽な攻撃をすると思いますが、
全然気になさらないようにして下さいね。
反論する価値のないものは無視するのがよいと思います。
.
これは メッセージ 61132 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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Re: トカゲさんへ。runrun_pacifist 君
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2006/11/05 15:30 投稿番号: [61132 / 66577]
>ただ、心配なのは、日本が軍備に着手すると、かの国は、そこをついて、また言いたい放題やりたい放題をするのではないでしょうか?
まさにトカゲ先生のお答えのとおりです。
「今でさえそうなのですから、当然そうかも知れませんが、案外大人しくするかも知れませんよ。彼の国は力の信奉者です。理非で判断するのではなく、強弱で判断する国です。」
日本が軍備に着手して中国からの理不尽な攻撃が増すとは考えられません。
日本が強くなれば今までの色々な中国の対応から考えてむしろ攻撃は減るでしょう。
また、日本が軍備に着手すると言いましてもそんなに大きく増強するわけではないでしょう。
ご存知とは思いますが、中国は毎年つづけて、2桁の率で軍備を増強しています。独裁国家の不透明な国ですから、それよりさらに数倍の軍備を増強しているのではないかとも言われています。
>攻撃目標の正当な口実とするかもしれません。
核武装をすることになれば別ですが、中国が口出しするようなことではないし、口実にすることは無理でしょう。
>力で押してくる相手に対して、日本の取れる防衛策って、どんなものがあるのかなと、
まず、中国が力で押してくる(武力を使い攻撃する)可能性は正常な状態では少ないでしょう。ただ、中共の独裁政権がどのような形で崩壊するかは分かりませんが、混乱に陥ったとき独裁政権の断末魔の足掻きとして、今まで反日教育をしておいた国民を日本への憎悪に仕向けて攻撃してくる可能性はあるかもしれません。
もともと反日教育は政治的なもので中共の独裁権力保存の為の一つの細工でしょう。日本が憎いから攻撃するというよりも中共の独裁権力温存の道具でしょう。だから、日本がおとなしくしていれば中国が日本によくしてくれると考えるのは大きな間違いです。
防衛策は勿論日米安全保障条約でしょう。そして、日本はすでに近代化された兵力がありますから、憲法を改正して日本の国を守ることが出来るようにすることでしょう。
防衛策とは相手が攻撃してこないように抑止力を持つことでしょう。
>非常に難しいことだと感じています。
そんなに難しいとは思いません。下記のように悲観的になる必要は全然ないと思います。
>大体、絶対に日本は兵隊の数が足らないと思うんですよね。少子化だし。。。
ハイテクの戦争においては数は大切ではありません。とかげ先生のご指摘のように制空権を取った方が勝ちでしょう。相手を占領してその国づくりまで考えれば話は別ですが、相手を破壊するだけなら制空権でしょう。日本の近代兵器の方が強いでしょう。核を使うと言うのは次のレベルで最後の最後ですね。
中国なんて数だけですよ。全然強くないと思いますよ。
経済でもそうですね。表面の数値だけを見ればすごいと思うかもしれませんが、
内容は日本の足元にも及ばないでしょう。
中国を数だけ見て過大に評価するのは全然、根本的に間違いです。
中共はそのこと(実体がないということ)を良く知っていてるから、こちらが強く出ればどんどん妥協して来ますよ。
(次につづく)
.
これは メッセージ 61069 (runrun_pacifist さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 14:18 投稿番号: [61131 / 66577]
>ちょっと勘違いした。失礼しました。
素直はよろしいね。
>契約は和洋問わずあったのだが、その内容を見ないと真実が分からない。
ヨーロッパの封建制度とは「国王が諸侯に領地の保護をする代償に忠誠を誓わせ、
諸侯も同様の事を臣下たる騎士に約束し、忠誠を誓わせるという制度である。」
>(恥ずかしいけど、WIKIのを拝借した)
WikiはWikiで利用価値はある。但し、丸飲みするのは危険であり、自分なりに(しかできないけれどね)傍証を固める必要はあると思うよ。
>下克上の風潮が横行した戦国時代は家法と分国法があったものの、
戦国大名は家臣に結構厳しかった。
>勝手に農民を使役することを禁じたり、土地台帳を提出させたりしていた。
目的は租税完納だった。
>いわば、納税のためのなんともつかないシステムだ。
この点ではヨーロッパとは大きく違っていた。
どこが違うの?無論、ヨーロッパとアジアでは背景が違う。宗教的な要素も違う。だからありようが違うのは当たり前だけれど、主君が家臣を一方的に従属させていたのではなく、主君も又家臣に対し義務を負っていた。封建制とはこのことを言う。
当時は政治の基盤は武力だった。だから当然武装集団が政治の中心となった。しかし、その武装集団が一つの組織の元にまとまっていて、そこには契約が不可欠であった、とまあこんな所かな。
契約とは守るから意味がある。契約を守っている限り、主君と家臣の関係は安泰だ。
>これもまたとてつもない暴論だな。
事実上、天皇の実権は筆頭大名に奪われていたのだ。
契約たる物なんて存在しない。
天皇制がなぜ今に至るまで継続しているのか、世界最古の君主制と言われているのか理解しなさい。天皇が各時代の為政者にとって契約の立会人みたいな物だった。織田信長は最初足利将軍を利用したが、彼が契約を守らなかったから排除した。豊臣も契約を結びたかったが幕府を開くことが出来ず、関白という名目で支配権を天皇から貰った(形では預かった)。だから、諸大名を支配できたのだ。
西欧でも、王権とは神から与えられた物であり、すなわち法王の承認が必要だった。カノッサの屈辱って知ってるか?
>さもなくば大政奉還する必要がなかったじゃないか。
この時代も幕藩体制における大名の権限も限定的だった。
朝廷も大名も幕府の対立勢力だった。
大名改易・国替もそれを圧伏するためのものだった。
徳川家に契約履行の能力が無くなったからに決まっているだろうが。但し、その時の契約とは、天皇と国民の契約だが。
>「名目上だが」で実質を誤魔化しちゃ馬鹿のやり方だぞ。
今でも国家行事は天皇の御名玉璽をもって有効とされる。閣僚の任命、国会の召集等々。それは代々の幕府のやってきた事と大差ないよ。現在の憲法では天皇は日本国の象徴と位置づけられている。即ち、御名玉璽とは国民の承諾と言うことなのだ。その精神は、封建時代に既にあったのだよ。だから、封建制度は民主制の必然的前段階と見なされており、これは西欧と日本にしかなかったのだ。
これは メッセージ 61129 (red_northwestwolf さん)への返信です.
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Re: しかし本当に
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 13:48 投稿番号: [61130 / 66577]
>私は基本的に中国が好きなんですが、いまの中共には違和感を覚えます。この掲示板は匿名なので、中国人からある程度本音ベースの話が出ることを期待していたのですが、刷り込み教育の成果で中共の公式見解を屁理屈をこねて擁護したり日本を中傷するだけのようですね。
私も基本的には中国は好きです。父の影響でしょうが、幼い頃から西遊記や水滸伝、三国志などをよみわくわくしていましたし、中国美術や建築などにあこがれを持っていたと思います。まあ、だからこそ対比して日本美術、日本建築のえも言われない静寂を感じたとも言えますが。中国語を学びましたが、やはり、仕事に直結していなかった為でしょうけれど、あえなく挫折。
まあ、そんなこんなでしたが、やはりコウタクミン当たりから?と思い、例の重慶や北京、上海などの騒ぎ、度重なる領海問題などなどから上っ面だけではなく本当の日中関係を調べてみようと思うようになった経緯があります。
わたし自身、中国人自体に資質がないと思わないし、まともだろうと思っていますよ。しかし、それでも日中間の軋轢の100%が中国側にあると思っています。その最大原因が、ご指摘のように刷り込み教育のため日本に対して思考という過程を経ずに感情で罵倒を返す精神構造にあると思っています。批判や反論=相手による罵倒、軽蔑
としか認識できないのはやはり刷り込み教育の結果なんでしょうかね。
念のためですが、私が敵視し軽蔑しているのは中共人です。中国人ではありません。便宜上中国サイドと書いているのは、ここのアホタレ共のことです。
最大の被害者は一般およびアホタレを含む彼等だと思っているんですが、ただ、そのとばっちりで戦争なんかになるのはまっぴらご免です。
これは メッセージ 61117 (termination36 さん)への返信です.
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Re: 娼婦の心理
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/05 13:31 投稿番号: [61129 / 66577]
なるほど、封建社会は皆「いざ鎌倉」みたいな忠誠心で成り立った武家集団じゃなかったのだね。
ちょっと勘違いした。失礼しました。
仰る通りの無学の身だけど、ちょっとおちょっかいを出させてもらう。
>それに至る前は下克上の時代であり、主君と家臣の関係など、まさに契約だった。<<
契約の存在がそなたの封建時代の定義か?
契約は和洋問わずあったのだが、その内容を見ないと真実が分からない。
ヨーロッパの封建制度とは「国王が諸侯に領地の保護をする代償に忠誠を誓わせ、
諸侯も同様の事を臣下たる騎士に約束し、忠誠を誓わせるという制度である。」
(恥ずかしいけど、WIKIのを拝借した)
下克上の風潮が横行した戦国時代は家法と分国法があったものの、
戦国大名は家臣に結構厳しかった。
勝手に農民を使役することを禁じたり、土地台帳を提出させたりしていた。
目的は租税完納だった。
いわば、納税のためのなんともつかないシステムだ。
この点ではヨーロッパとは大きく違っていた。
>徳川の独裁だなどと無知を曝すな。名目上だろうが、その時期でさえ、主権者は天皇だった。天皇の代理として徳川幕府が政治を執っていたが、これも契約だよ。<<
これもまたとてつもない暴論だな。
事実上、天皇の実権は筆頭大名に奪われていたのだ。
契約たる物なんて存在しない。
さもなくば大政奉還する必要がなかったじゃないか。
この時代も幕藩体制における大名の権限も限定的だった。
朝廷も大名も幕府の対立勢力だった。
大名改易・国替もそれを圧伏するためのものだった。
「名目上だが」で実質を誤魔化しちゃ馬鹿のやり方だぞ。
これは メッセージ 61097 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/61129.html
Re: 夢さんへ。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/05 13:16 投稿番号: [61128 / 66577]
ふーん、こういうところもあるんだ。
一寸見直した。一寸だけな。
あたしも少し、付き合いましょう。
>この辺りがちょっと。友達であるからといって、怒る時は本当に怒るし、大体中国の方は、口は汚い方です。口は汚いが、心は優しいと思いますよ。
心優しい、とも思わないけれど、まあ普通の人間だろうとは思う。文化、価値観により表現方法が違うというのはその通り。しかし、彼等の脅威はそのような部分とは無関係なところにある。
>激しい口調で口が汚いのは中国政府も全く同じですが、現実には日本漁船に銃撃したり、拉致などしませんし、結構気を遣っていますよ。
???日本がどれだけ実害を被っているか知らない?銃撃しないから、拉致しないからって、隣のいつも大声で怒鳴ってダンビラ振り回している兄ちゃんは口は悪いけれどうちの人間をぶん殴ったことはないから好い人だと聞こえるんだがな。
>口が汚く、罵倒されて、びっくりしてしまう日本人が多い事が、摩擦を起こす元だとは思いますが。で、自分もそうですが。。
で、それは日本人のせいかい?
>少しきつい事言いますが、貴女の言う事は、まだ底が浅く、納得出来ない部分が多く、いくら友達でも納得出来ない事は同意出来ません。
君が言うかぁ?
>〜じゃなければいけない、〜と信じていたのに、〜あるべきじゃない?、〜と思っていたのに・
>これらは、全て自己独断、自己陶酔に過ぎません。
>こういう考えは全て捨て去るべきです。自分の考え、判断の幅が極端に狭くなります。
それは人それぞれのスタンス。しかし、とにかくあいてが何を主張しようとしているのかを知るためには、このような姿勢は有効じゃないかね。何か批判、反論されて反射的に罵倒を返すよりは天地ほどの差があるよ。
>=日本人同士でも理解し合えるのは不可能です。心あたり無いでしょうか?
理解し合えることは沢山あるよ。ただ、理解していたと勘違いしている場合もあるだろうな。だがね、それでも助け合えるなら良いじゃないかね。頭から相手の善意を疑い拒否することで何か生まれるのか?勿論、根拠無く信ずることもまた愚の骨頂だがね。理解し合うとと言うこととは別なんだ。
夫婦でもあいてが何を考えているか、何を望んでいるか100%理解しているわけではあるまい。だが、信ずることは別なんだがね。だから、喧嘩はするが、上手くやっていけると思う。
。
これは メッセージ 61104 (sintyou5 さん)への返信です.
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「恥じ」、「面子だって」お前が言うか!
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/11/05 09:58 投稿番号: [61127 / 66577]
>格好いいとでも思っているの?
>せめて、恥だと思えよ
お前見たいなのの謂って良い言葉か!
身の程を弁えろ!!
「恥」が笑うし、「面子」自体が逃出すわい!
「天知る、地知る、自分知ると言う」が、天も地も知っているが、自分だけは全く知る力が無いと皆さん嘲笑ってやりましょう!!
これは メッセージ 61125 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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Re: 日本がしているわけではない。
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/05 03:00 投稿番号: [61126 / 66577]
ウンチくさいなぁと思ったら、
untikusai君じゃなくて、utukesai君じゃないか。。。
これは メッセージ 61124 (utukesai03 さん)への返信です.
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価値観共有って?
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/05 02:56 投稿番号: [61125 / 66577]
>日本は米国との戦争に負けはしたが、米国とは価値観の共有が出来るから同盟を結んでいるのだよ。
↑
価値観が共有できたから、交戦した?
価値観が共有できたから、アメリカに負けた?
価値観が共有できたから、アメリカに占領された?
基地周辺住民が反対するのは何故?
安保に反対する運動は何故起きる?
>これは米国の一方的な押しつけなのではなく、日本の主権者国民が選んだ政府が行っていることだ。
↑
昭和20年の出来事
8月15日
終戦
鈴木内閣総辞職
8月17日
東久に宮内閣成立
9月28日
天皇がマッカーサーと並んで写っている写真が新聞に掲載され、
東久に宮内閣が新聞を発禁処分とする。
これが総司令部の逆鱗に触れる。
GHQが東久爾稔彦内閣に山崎内相の罷免と、全国警察部長、特高警察全員の罷免、政治犯の釈放を指令する!
東久爾稔彦内閣総辞職
12月15日
GHQが神童と国家の分離を指令
12月31日
GHQが修身、日本歴史、地理の授業停止と教科書回収を指令
「日本の主権者国民が選んだ政府が行っていることだ」って?
阿Qぶりもほどほどにしようね。。。
占領中は仕方ないとしても、今なお「ヘコヘコ」するのは何故?
しかも「価値観を共有できる」って強弁する。
格好いいとでも思っているの?
せめて、恥だと思えよ
これは メッセージ 61014 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/61125.html
Re: 日本がしているわけではない。
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/11/05 02:51 投稿番号: [61124 / 66577]
何時までもふざけたことぬかすな!
つまり核を向けたい上、何時先制核攻撃しても良いと言っている訳だ。
直ちに、日本の全力を挙げて核武装し、反撃できない様に奇襲先制攻撃をかけるのが、絶対の正義と言う訳だ!!
絶対権力があれば、直ちに実行したいし、遣るね!!
これは メッセージ 61121 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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誤字訂正と追加
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/11/05 02:37 投稿番号: [61123 / 66577]
>以上極まりない!
異常極まりない!
誤字、失礼しました。
序に追加!
現状と秦以降清まで、何処が変わっているか?
何処も変わっていない!!!!!
一つだけ変わった点は認めてやろうが!
何か?、凶惨党と言う、下種集団に加わり、殺人を続け、それに有能であれば、名目も皇帝になれる点が違うか!
これは メッセージ 61122 (utukesai03 さん)への返信です.
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常春の脳内お花畑
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/11/05 02:21 投稿番号: [61122 / 66577]
全く、伝説の西王母の桃園でもあるまいに、脳内お花畑の独り善がりばっかり。
大体が、日本が無くて済むのであれば、大戦後既に今以上の発展を遂げている!いや、遂げていない方が以上極まりない!
では、現実は?
餓死者が出るのが当たり前のなのに、共産主義国というのを称する、ふざけた下種どもでしかない存在!!!!
自己正当化と詐欺と犯罪以外何があるというところなのか?
そして、遣っている事は、日本を真似ても似て非なることばかり!
大体が日本の6番煎じ位でしかないのに、言ってる事、遣ってる事は、聖人の事の様に言う!
大体、獣と言うけど、実際に動物と言うのは気高いもの!
話にもなら内や面ばかりな!!!嘲笑ってやりましょう!!!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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日本がしているわけではない。
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/05 02:20 投稿番号: [61121 / 66577]
狼氏
:中国の領空を侵犯しても辞さないわけだ。
アホトカゲ:日本がしているわけではない。
開き直ればいいというもんじゃないだろうよ。
基地を提供した以上共犯だろう?
その基地に核ミサイルを照準しても当然だろう?
何かあったら、核が飛んでくるよ。
「日本がしているわけではない」じゃ、済まされないことぐらい知っているだろう?
これは メッセージ 61077 (tokagenoheso さん)への返信です.
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