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エアバス「A320」、天津に組立ライン建設へ

投稿者: ni06jp 投稿日時: 2006/06/10 18:29 投稿番号: [55960 / 66577]
これはちょっと怖いニュース。
そのうちA320を避けないといけなくなるかも


>エアバス「A320」、天津に組立ライン建設へ


国家発展改革委員会とエアバス社はこのほど、同社の旅客機「A320」シリーズの機体組立ライン合弁工場の建設地に、天津・浜海新区が選ばれたことを明らかにした。選定に当たっては、双方の専門家が科学的な検証や評価を行った。

「A320」シリーズの組み立てプロジェクトは、エアバス社との工業協力の規模・レベル向上への重要な一歩となる。組立ラインの建設加速を促すため、エアバス社は事前の準備作業に着手。中国側では、天津市の関連企業と中国航空工業第一集団公司、同第二集団公司による共同企業体の設立が進められている。中国側共同企業体は今後、エアバスとの調整を進め、効率化された合弁プロジェクト準備チームを共同で立ち上げるなど、実行可能性調査(FS)の準備を急ぎ、年内にプロジェクトを始動させたいとしている。

「A320」は座席数約150席・1通路の近・中距離用旅客機で、世界の航空市場でもニーズの多い主力機の一つ。

中国側とエアバス社が締結した「工業協力の強化に関する了解覚書」によると、新設される生産ライン工場の建設に当たっては、エアバス社が欧州に持つ工場の基準・技術が適用される。これにより、中国で生産される航空機には、欧州で生産された製品と同クラスの品質・価格競争力と、高い経済効果が見込まれる。中国製1号機は2008年に納品される予定。2011年までに月間生産4機を目指す。(編集KS)

「人民網日本語版」2006年6月9日

Re: 「生きる」について とかちゃん

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 17:59 投稿番号: [55959 / 66577]
>他人を納得させるには、自前の根拠が必要なんだ。

自前の根拠?中国の現状が根拠だ。これ以上誤魔化しようのない事実があるか。どんな阿呆にも分かるはずだが、それから目をそらしてどんな詭弁を弄そうともむだだよ。だから、罵倒しか出来ないのだろうが。横から罵倒しか言えないバーカだけじゃなく、君もそうだよ。

>阿呆でも「中国がこの状態に落ち込んでいるのではないか、と私は言っているのだ」と言えるんだ。

中国の状態、つまり思想言論の自由が無く、人権が無視されている状態に落ち込んでと言っているのだ。君は私の見方を是認したはずだが、今度はそれは無いことにするかね。

まあ、どうやら時間の無駄ですね。

本物のバーカ

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/10 17:43 投稿番号: [55958 / 66577]
バーカはいつまで経ってもバーカである故にバーカと言われるのだ!

Re: 「生きる」について とかちゃん

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/10 17:37 投稿番号: [55957 / 66577]

  阿呆でも「中国がこの状態に落ち込んでいるのではないか、と私は言っているのだ」と言えるんだ。

  他人を納得させるには、自前の根拠が必要なんだ。

  それに見合わせる根拠を知らずして、君はただただ「反論」に忙殺されいるだけ。

 

  まあ、俺は別ににーはう氏を擁護して言っているわけでもないが、ただの老婆心ですよ。どうやら時間の無駄ですね。

Re: 「生きる」について とかちゃん

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 15:53 投稿番号: [55956 / 66577]
別に激高する理由もないし、ちゃんと普通に読んでいるけれど、私のにーはお君へのレスをもう少しきちんと読んでから書いてはどうかな。それこそ脊髄反射と思われる。

>なんだ映画の「芙蓉鎮」を見ていないって。見ていなけりゃ、反論はさらに苦労すると思いますよ。なぜならそれに比例するソースや根拠を、自分で探さなければ噛合わない。突っ込みにならないからです。基本的にお話の本筋を踏まえることです。

とのことだが、芙蓉鎮の内容についてはにーはお君がきちんと内容を説明しており、その内容に基づいて私は書いているのだから一番適切ではないのか?ここのrommer諸氏にも芙蓉鎮を観ていない人は大勢居るだろうし。わたしはにーはお君の見解に対し反論している。

わたしは、芙蓉鎮の登場人物達の人生観が中国人の理想なのか、標準なのかを問題にしているのだ。もしそうだとにーはお君が考え、それを我々が受け入れるべきだと書いているのであれば、それは間違いだと私は言っているのだ。

>お話の由来:horseさんが、猿さんに向かって、「中国人が生きる」に重きを置き、「他国の人はどう生きる」に重きを置く、という。

だから、これは傍証として書いたがお話の由来ではない。勿論これはこれで興味有る話題ではあるが、私のレスの由来はにーはお君の勘違い(善意にとれば)、あるいはすり替えだよ。

1)単に生きる=生物の本能
2)いかに生きる=人間としての存在意義

これについては必要なら別に書くが、要点のみ。人間が発生した時期は他の動物と余り変わらず単に1)でしか生きていなかったろう。だが、人間であるから2)の段階に当然至っているはずだ。そうでなければそもそも文明などが興りようがない。しかし、その文明の質、曳いては価値観によっては社会は発展出来ない。つまり袋小路に入り込んで後は窒息するしかない。

中国がこの状態に落ち込んでいるのではないか、と私は言っているのだ。そうであれば、中国が共産主義を採用しようと資本主義を採用しようと、民主主義は採り入れられない。為政者の側の問題だけではなくそれを受け入れている側の問題でもあるだろう。そこへ、にーはお君が中国人の生き方の参考として芙蓉鎮を持ち出した。私のレスは当然だ。君こそ条件反射だな。

Re: Horseさんへ 「生きる」その教授

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/10 13:28 投稿番号: [55955 / 66577]
>某女子大の中国人教授が、大意「中国人は(生きる)ということに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。   だから、中国には国民的な宗教が根付かない。」といった内容のことを仰っていました。

(1)篇と(2)篇で述べたように私はその教授の「中国には国民的な宗教が根付かない」には異論ないが、
「中国人は(生きる)ということに重きを置き」を根拠にしたことには大いに疑問を感じます。
勿論「中国人は(生きる)ということに重きを置き」発言自体にも大いに疑問を感じます。


その教授自身こそ「生きる」ためにこの発言をしたのではないでしょうか?!

Re: Horseさんへ 「生きる」(2)哲学篇

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/10 13:19 投稿番号: [55954 / 66577]
>某女子大の中国人教授が、大意「中国人は(生きる)ということに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。   だから、中国には国民的な宗教が根付かない。」といった内容のことを仰っていました。

この世にいる多くの人々と違って、中国人に宗教が根付かないのは何故か?という疑問は私の中にもあります。
中国には一応「道教」という宗教はありますが、中国人自身にも染み込んでいなければ、国境を越えて中国以外の国々の人々に染み込んでいないのは事実です。
よって、「中国には国民的な宗教が根付かない」には私としても異論はありません。

では宗教は何でしょうか?
哲学+神+天国+地獄   の集合体ではないかと私は理解しています。
しかし、「神+天国+地獄」は一度も科学的に実証されていません。
換言すれば、ウソ!です。

哲学とは「生きる」本質を考えることだと私は理解しています。
言うまでもなく、中国には哲学はあります。
「中国には国民的な宗教が根付かない」が、中国には国民的な哲学が根付いているのだと思います。

先述のように宗教は哲学+神+天国+地獄   の集合体だと思います。
哲学とその哲学を人に受け入れさせる道具を取り揃えたのは宗教です。
神と天国はその哲学を人に受け入れさせるためのアメです。
地獄はその哲学を人に受け入れさせるためのムチです。
マメの誘惑とムチの恐怖の下で人々はその哲学を受け入れているのです。
本質的には受身であり、自発ではありません。

一方、中国の哲学はどうでしょうか?
誘惑するアメもなければ、恐怖感を植え付ける地獄もありません。
にもかかわらずそれを受け入れた中国人は受身ではなく、自発と言えます。

ドイツナチスによるユダヤ人収容所の毒ガス室で親と子供が一緒に殺されたという涙の出るような実話があります。
ガス室に向かう途中、親はこれから何が起きるかを察知しました。
「どこに行くの」と聞く子供にその親はこう答えたそうです。
「これから極楽の世界に行くのよ!」と。
すると子供は楽しそうにガス室に入りました。。。
これが宗教です。
宗教が人に幸せを感じさせることは多々あります。
でもウソはウソです。

中国の哲学が身にしみた人ならこう言ったかもしれません。
「人間はいずれ死ぬのだ。これから死ぬのよ」。
残酷そうだが、事実である。

宗教はウソの上に成り立っている以上、いずれ破綻します。
科学が一歩前進すれば、宗教は一歩敗退します。

哲学は時代とともに進化し、変化するかもしれませんが、破綻はしません。

中国の哲学はいよいよ世界中から注目を浴びる時代を迎えることでしょう。

私はそう確信しています。

そう確信する根拠は至って簡単です。
ウソは続かないからです。

Horseさんへ 「生きる」(1)マナー篇

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/10 12:21 投稿番号: [55953 / 66577]
>某女子大の中国人教授が、大意「中国人は(生きる)ということに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。   だから、中国には国民的な宗教が根付かない。」といった内容のことを仰っていました。

まずはその中国人教授が使った「生きる」と「どう生きる」という言葉の意味を整理しておきたいと思います。
「生きる」=生命を維持する、生きるために生きる   で、特に異論もないでしょう。
「どう生きる」にはいろんな解釈も可能ですが、ここでは下記2つにだけ限定してみたいと思います。
(1)生きる方法を考えうまく生きる(社会倫理、マナーの範疇)
(2)人生の価値を求めて生きる    (哲学、宗教の範疇)
しかし、生きることに重きを置く人でも、「生きる」ためにどうすればいいかを考えないといけないはずで、
すべての人間がそれほど変わらない程度に「どう」を考えているじゃないでしょうか?

「だから、中国には国民的な宗教が根付かない」発言を見ると、教授の言う「どう生きる」は(2)の「価値を求めて生きる」ことを指しているのではないでしょうか?

教授のその発言は聞く人に誤解を与えやすくなっています。
(1)でも解釈できれば、(2)でも解釈できます。
しかし、(1)と(2)はまったく次元の違う話です。
現に(1)で解釈して、中国人の生き方を「自分が生きるために形振りかまわず」と見る人も少なくないでしょう。
それが中国人でしかも(権威ある)教授の口から出る言葉なら一層注目され、信じられやすいでしょう。
Horseさんも少なからずそのように理解しているかもしれませんね。

しかし、本当にそうなのでしょうか?
が、それが中国人の本質でしょうか?
「だから、中国には国民的な宗教が根付かない」と聞くと、どうもそれが中国人の本質のように聞こえます。
しかし、今の時代だけを見て中国人の本質を見出せるものでしょうか?
「衣食足りて礼儀を知る」は人類共通の知恵ではないでしょうか?

遣隋使や遣唐使たちは命をかけて「日の出ところ」はるばるやってきて「形振り構わない生き方」を学んでいったのでしょうか?

日本だって「儒の教え」や「仁義礼智信」説に基づく倫理で成り立っているところが多いにあるのではないでしょうか?

今の中国人はそれを忘れかけている節があるかもしれませんが、それを「中国人の本質」としてまとめていいのでしょうか?

これらの疑問に答えられるなら、私はその教授の「高論」に納得するかもしれません。
その教授の「高論」に納得する方がいるとすれば、これらの疑問に答えてみてはどうでしょうか?
ここで私に答える必要はありませんが。

Re: 「生きる」について とかちゃん

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/10 11:12 投稿番号: [55952 / 66577]
  第三者の立場から見れば、とかちゃんのレスは、条件(にーはう氏の)に反射しただけで、本来の意味の、それに対するツッコミとはならないと思います。

  ええと激昂しないで、お読み頂けますか。

  ツッコミにならないとは、相手の言わんとすることを、12分に咀嚼し、相手の真意を200%把握してからのみ初めて成せるわざだと思います。

  とにかく反対意見を述べるだけで、如何なる根拠を持ち前に持論を展開しているか、読み手がいくら探しても見付からなければ、納得しないし、もう目に見える無限に続く平行線です。噛合わない。


  お話の由来:horseさんが、猿さんに向かって、「中国人が生きる」に重きを置き、「他国の人はどう生きる」に重きを置く、という。

  僕はそれに対して、それだけで判断できないと、可とも不可ともいえないと返事します。なぜなら相手の真意は果たしてどこにあるのかを、把握できないからです。で、その中、にーはう氏が「中国人の生きる」について、戦争時代やその後の時代、例えば映画の文革時代を根拠に、述べている。にーはう氏の主張は200%正しいと、誰も言っていません。しかしにーはう氏は某の根拠に基づいてお話を進めていることが分かる。

  それで、とかちゃんのレスが入ってくるわけですが。なんだ映画の「芙蓉鎮」を見ていないって。見ていなけりゃ、反論はさらに苦労すると思いますよ。なぜならそれに比例するソースや根拠を、自分で探さなければ噛合わない。突っ込みにならないからです。基本的にお話の本筋を踏まえることです。

  とかちゃんが反論に出てきたことは、誰も止められない。とかちゃんの自由だから、いいと思いますよ。

  アタマからとかちゃんだからダメ、ダーメ・・・と思っちゃいません。根拠を示さず、条件反射するから、その突っ込みにならん「反対意見」がダメ、ダーメなわけです。

  失礼ですが、とかちゃんは反対意見に重きを置き   =   ただの生きる

  他の人は、いかにして主張すること、根拠づけに重きを置き   =   どう生きる

  それの違いですかね。





  この辺をクリアしておけば、とかちゃんの突っ込みはすごいと思いますよ。まあどこまで「ツッコミ」は人間の手ですから、とかちゃんの両手にはだ〜れにも負けない温もりがあるからよ。



Re: 甘ちょろ・・tokaちゃんへ

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 04:05 投稿番号: [55951 / 66577]
中国人がどう生きようと、彼等の問題だ。べつにあたし等がそれを認める必要もない。といって、別に止めろとお節介を言うこともないよ。何度言ったら分かるのかね。

中国が日本に脅威さえ与えなければ良いのであり、プーハオ君が中国のやり方に日本が合わせるべきだなとのとごたくを聞く必要はないと言っているのだ。

あと、人間としてやはり人権を無視された人たちが大勢居るのは忍びないがね。でも、それは残念だが彼等自身の問題だ。彼等が自ら解決しなければならんといているのだがね。

これで10回はくり返したんじゃないのか。中国の問題を日本の責任にすり替え日本に脅威を与えているからそれを阻止しなければならないと言っているのだ。中国人自身の生き方は日本に負の影響がない限り、別にとやかく言っていないよ。中国にもとやかく言われたくはないし、現時点で別に日本が中国に物理的な脅威など与えてはいない。

単に中国人の自尊心が傷ついているだけだろうが、それは日本のせいではない。君が慰めてやるのは勿論勝手だが。

甘ちょろ・・tokaちゃんへ

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/10 03:37 投稿番号: [55950 / 66577]
tokaちゃん
>・・結局これが今の中国人の生き方なのかね。・・<

tokaちゃんみたいに、生(なま)ぬるく、甘ちょろい生き方の者にとって、中国人のシビアーな生き方は、もとより参考にならない。

日本と云うタマゴの殻(から)の中で、ポワ〜ンと浮かんで生きているのがtokaちゃんなのよね。
不幸にして、タマゴの殻(から)がグシャッと割れたら、もう生きてゆけないもんね。

立派な祖国に、手を合わせて感謝しなさいね。いじめられず、戦死せずに生きてこられたのは、この国のお陰だよ。

Re: なんぼのモンじゃ〜い・・キミ〜

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 03:21 投稿番号: [55949 / 66577]
ついでだが、

民主国家で今戦争に明け暮れているのはアメリカだけだが、それはアメリカが世界の警察として(誰も頼んでいないが)存在しなければ国家自体の存続が難しいからだ。

アメリカの特殊事情は別として、西欧、日本や最近のアジア諸国、アフリカでも中南米でも、近代化を成し遂げてなお戦争ばかりやっているところがどこかあるかね。

近代化=民主化であり、そして戦争をしなくなる道でもある。とは言え、非近代国家が武器だけを揃えて虎視眈々と狙っているのであればそれに備える必要はある。

Re: なんぼのモンじゃ〜い・・tokaちゃん

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 03:16 投稿番号: [55948 / 66577]
こちらの方は先に反論が出ているから蛇足になるかもしれんが

何か勘違いをしているようだ。中国が非民主国家であろうと人権が踏みにじられていようと、それは中国人が選んだ道なのであれば、仕方がない。現実にそれに耐えきれなくて海外逃亡が出来る人間は良いが、出来ない人間がどんな悲惨な目に遭おうと、基本的にはどうしようもないよ。ただ、人間として心が痛むがね。何度も言っているだろう。それを解決するのは中国人自身だからであり、彼等にその意志も能力もないのであれば、我々に出来ることなどない。

だが、その為に中国が現実の脅威を日本に与えているのであれば、これはどうしようもないなどと言ってはいられない。何とかしなければならず、その一つが中国の何が脅威なのかを言い続けなければならないと何度も言っているではないか。世論を形成し政府を動かす一助になるかもしれない。何しろ日本はそれが出来る国だから。

>世の中で、一番大切は自由でもなく、民主主義でもない。
一番の大切は「平和」・・死なずに生きることだ。

民主主義は目的ではない。手段だよ。平和に生きるための手段だ。そして、自由は平和に生きるために不可欠な要素だ。それを得るための手段が民主主義だ。

ここでもつい先頃、中国人は生きることを考える、他の国ではどう生きるかを考えるということが話題になったではないか。日本でも欧米でもまず生きることさえ危うい状態からどう生きるかを考えるようになったのだ。中国人が数千年来生きることしか考えられないのであれば、中国に何か大きな問題があるのだ。文化や価値観だろうな。中共も邪悪下劣だが、それだけが問題ではないと、他トピでも話題になった。

もちろん、民主主義は両刃の剣であり、使い方を誤ると腐敗がはびこり弱者がますます虐げられることになる。衆愚政治の原因にもなる。政治を金で買うことも起きるだろう。民主主義とはそれを使えるだけの民度が必要なのだ。もちろん、日本もアメリカもヨーロッパも理想の民主主義を実現しているわけではないが、しかし、少なくとも機能している。そうなるまでに数百年かかっているのだ。いくらパクリ大国中国でもコピー出来る物ではない。

もし、中国が上手くコピー出来るなら勿論諸手をあげて賛成するがね。

なんぼのモンじゃ〜い・・キミ〜

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/10 03:08 投稿番号: [55947 / 66577]
>もし当時、アメリカが手をこまねいて、東南アジアと中央アジア全体が真っ赤に染まったならば、君の今の「平和な」生活は果たして有るのかな<

愚かなことを言わんといてくれよ。もとより、戦う理屈はいろいろあるよ。お国にすれば戦争の大義もあるだろう。抜き差しならぬ政治の事情に絡まって、事実、若者は戦った。そして、死んだ。そのことの是非を語るのではない。

そんなら、「自由のため、平和のため、キミ〜イ、気の毒だがちょっと死んでおくれ」と期待され、「はい、そう云うことなら喜んで・・」と、キミは志願してでも出征するかね。
たとえ自由が有り余り、民主主義が目いっぱい発達したような上等の先進国でも、若者が戦場に出て死なねばならないような、そんな国は「哀れで、惨めだ」と言うのだよ。

この際、常識的な理屈はどうでもよろしい。そんなモン、百も二百も承知なんだよ。

Re: 中国人の「生きる」について 横

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/10 02:55 投稿番号: [55946 / 66577]
まず先にこちらから。

>中国人の「生きる」とは如何なるものか?
それを一番よく表しているのは中国映画「芙蓉鎮」だろう。

この映画はかつて話題になったから知っている。ただ、観てはいない。芙蓉蟹は好きである。

さて、まさかとは思うが、この主人公達の生き方が中国人の理想なり標準だというのではあるまい。もしそうなら、中国が数千年来全く進歩しない理由を端的に示している。

主人公は要するに諦めていながら、それを認めず自分の世界だけを取り繕い、それで芦としているだけだ。たしかに、個人としてはそれで精神の安寧を得ることが出来るのかも知れないが、社会としての進歩は全くない。文革はまた起きるだろう。権力者は一般人を虐げるだろう。一般人はただ嵐の過ぎるのを待ち、自分は自分の生き方を失っていないと自己満足する。

死んだ亭主は返らず、20年前に失われた名誉が回復したところで、その間の苦痛、時間は戻らない。基本的に、個人の自己満足以外に何も解決していない。

結局これが今の中国人の生き方なのかね。どんなに虐げられ差別されている人間は居ようと、自分の視界には無い。毒にまみれた野菜は、金が有れば買わなくて済む。環境汚染も自分は取り敢えずまだ影響は受けていない。だから、自分は出来るだけ安寧に生きよう・・・

よく分かったよ、プーハオ君。

Re: 横: なんぼのモンじゃ〜い・・tokaち

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/06/10 02:46 投稿番号: [55945 / 66577]
>まあなんて近眼的なものの見方だこと。
当時は中ロが東南アジア各地で共産革命を企てていたわけだが
もし当時アメリカが手をこまねいて、東南アジアと中央アジア全体が真っ赤に染まったならば
君の今の「平和な」生活は果たして有るのかな
よーく考えよう>>

具体的にアメリカがアジアで何か成果有りましたっけ?
ベトナム戦争敗退。フィリピン撤退。あとは思い浮かばない。

>東南アジアと中央アジア全体が真っ赤に染まったならば>>
何故そうならなかったのでしょうかね。ついでに台湾も、韓国もね。


横: なんぼのモンじゃ〜い・・tokaちゃん

投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2006/06/10 02:11 投稿番号: [55944 / 66577]
>世界で一番の金持ち、自由で民主主義のその国の若者が戦場に引っ張り出されて死んでいる。アメリカなんか、山ほどの溢(あふ)れる自由、ゴリッパな民主主義があっても、彼(か)の国の若者は戦場に駆(か)り出されて無惨に死なねばならない。


まあなんて近眼的なものの見方だこと。

当時は中ロが東南アジア各地で共産革命を企てていたわけだが

もし当時アメリカが手をこまねいて、東南アジアと中央アジア全体が真っ赤に染まったならば

君の今の「平和な」生活は果たして有るのかな

よーく考えよう

中国人の「生きる」について

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/10 01:56 投稿番号: [55943 / 66577]
中国人の「生きる」とは如何なるものか?
それを一番よく表しているのは中国映画「芙蓉鎮」だろう。
謝晋監督の作品。みなさん、観たことがあるでしょう。レンタル店に必ずあるはずですから、ご覧ください。

中国の片田舎、「芙蓉鎮(=村)」で豆腐店を営んでいる胡玉音は文化大革命の闘争が始まって、店を没収されてしまう。夫は罪を着せられ、殺されてしまい、村では反革命の罪人として生きることになる。

また、秦書田は右派の烙印を捺された札付きの罪人で、バカにされて蔑(さげす)まれながら毎朝、毎晩、村の通りを箒では掃き、掃除している。
秦書田は、表面では逆らうことなく自分の境遇に甘んじているが、内心では権力に対して臆することなく、屈することなく、泰然として箒を持ち、日々の掃除を苦にもせず、それを楽しんでさえいる。

秦書田は胡玉音を励まし、生き方を教える。やがて、2人は罪人同士で結婚する。しかし、2人を憎む、村の実力者・・李(主任)によって秦書田は村から追放され、夫婦は引き裂かれる。

やがて、文化大革命は終焉。放免されて芙蓉鎮に戻る途上、渡し舟の上で秦書田は、かつて自分を痛めつけた李主任と遭遇する。
李主任は、後ろめたく、困惑した表情で「秦書田同志、随分苦労されたようで・・」と声をかけるが、過去の仕打ちを謝罪することはない。
秦書田も「まだ独身で?   早く結婚して庶民の暮らしを体験なさればよい。庶民もなかなか大変ですけど」と声をかけ、過去を語らず悠然としているのだ。

胡玉音は、村の幹部から「没収されていた店と金を返す」と通告される。
そして「店を返す?金を返す?返して欲しいのは私の夫だ。夫を返せ・・」と叫んで泣き崩れるのだ。

秦書田は芙蓉鎮にもどって、夫婦で豆腐店を営んでいる。
やがて、秦書田の名誉が回復される。20年前に追放された元の職場に復職できるというのだ。しかし、秦書田は妻に告げるのだ。
「昔の仕事は忘れてしまった。この頃、村の道々は随分散らかって汚れている。道のことは隅から隅まで知っている。これからも私が掃除することにしよう。」

過酷な政治闘争の日々、中国人はどの様に生きてきたのか?   生きるために人はどうあるべきか?・・知りたいなら、この映画をもう一度ご覧になるがよろしい。

Re: 西北赤狼さんへ

投稿者: red_northwest_wolf 投稿日時: 2006/06/09 23:51 投稿番号: [55942 / 66577]
cobapics0506zさんのご投稿はいつも興味深く拝読させていただいたおります。大変勉強になります。


>極限状態に陥った人々の「生きる」意味、それが宗教的な「生きる」意味とは、かけ離れていると思いますね。

全く同感です。

「生きる」欲望と「どう生きるか」という生き方を宗教信仰に託し,見つけようとするのは如何なものかと思います。でも例の教授の発言の前後の流れを見ないとその真意というか感想さえも言えないでしょうね。

林語堂の本はいつか読んでみます。


因みに,西北赤狼と名乗っているけど,「中国の赤い星」や「赤狩り」などを知っている日本の方には分かりやすいかと思って,あえて,REDを赤と訳した次第です。中性的なHNを使えばよかったかもしれません。


ビデオキャプチャーを二枚差して,同時にワールドカップの開幕式と香港映画を見ながらカキコしているので,話がまとまらなくて申し訳ありません。


では,これからもご指導のほどよろしくお願いします。

Re: 西北赤狼さんへ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/09 22:58 投稿番号: [55941 / 66577]
red_northwest_wolfさんへ、

  始めまして、よろしくお願いします。
  資料のご提供を有難うございました。

  まあ、あれね、極限状態に陥った人々の「生きる」意味、それが宗教的な「生きる」意味とは、かけ離れていると思いますね。


  中国人の「生キル」を見るに、林語堂の本がご参考になればと思います。
①   http://www.hfc-south.com/19rittou/83.html

②   http://www.7andy.jp/books/search_result?writer=%CE%D3%B8%EC%C6%B2&OVRAW=%E6%9E%97%E8%AA%9E%E5%A0%82&OVKEY=%E6%9E%97%20%E8%AA%9E%20%E5%A0%82&OVMTC=standard

 

  序でに、HNの「西北赤狼」ですが、「西北紅狼」と言った方が中国語らしくなりますよ。僕はかつて中国語の掲示板で、HNを【   帯仔狼   】と名づけました。日本の漫画「子連れ狼」の訳として。流石に人気がなくて、今止めました。苦笑・・・

cobapics0506zさんへ

投稿者: red_northwest_wolf 投稿日時: 2006/06/09 21:43 投稿番号: [55940 / 66577]
初めまして,西北赤狼です。どうぞよろしく。

「温故1942」でぐぐってみたらこれだけの検索結果が出ました。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLJ,GGLJ:2006-23,GGLJ:ja&q=%e6%b8%a9%e6%95%851942

NHKのHPには,5/26放送の視点・論点「温故1942が意味すること」の詳細が載っていないみたいです。

ご参考になれれば幸いに存じます。

なんぼのモンじゃ〜い・・tokaちゃんへ

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/09 20:05 投稿番号: [55939 / 66577]
tokaちゃんは言う
>ベトナムの戦場で死んだのはアメリカの青年だけではなく、当時の北ベトナム側の兵士もそうだし、・・そして一般のベトナム人も死んだのだよ。<

tokaちゃんたら・・ヤーダなあ。そんなこと、わかり切ったことじゃないか。
こんな反論は予想できたけど、本当に、こんな言い方で反論してくるとは思わないから、敢えて封殺の布石を打たなかった。

tokaちゃんは、以前に言っている。
「中国には、自由がない。民主主義がない。言論の自由もなく、洗脳されている。だから、中国、ダメダメ、だ〜め」と。
つまり、子供の時分、学校で刷り込まれたような「自由一番、民主主義最高至上」のheみたいな常識を振りかざして中国を常識的に理解しようとしているに他ならない。だから、バ〜カだと言うのだ。

世界で一番の金持ち、自由で民主主義のその国の若者が戦場に引っ張り出されて死んでいる。アメリカなんか、山ほどの溢(あふ)れる自由、ゴリッパな民主主義があっても、彼(か)の国の若者は戦場に駆(か)り出されて無惨に死なねばならない。

「死なない為の自由だろう。生きてゆく為の民主主義だろう、違うか?」と私は言うのだよ。
戦死の若者に言わせれば「死んだらおしまい。自由がなんじゃい、民主主義がなんぼのモンじゃい・・」なのだ。ご大層な自由も民主主義も・・そんなものは命あって生きておればこそ・・のものなのだ。

自由が溢(あふ)れ、どんなに民主主義が充満していても、戦争で死なねばならない国の若者は不幸なんだよ。
自由の国、民主主義のあの大国の若者が、何人死んだと思ってる?
そして、今でも死んでいる。哀れなことだ。

世の中で、一番大切は自由でもなく、民主主義でもない。
一番の大切は「平和」・・死なずに生きることだ。

梅雨の時期・・ 嘘吐き 湿疹

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/09 18:58 投稿番号: [55938 / 66577]
梅雨の季節になるとジメジメしたお天気が続き、お肌が過敏になる。
身体が弱り、ストレスが加わると、そこかしこ、湿疹が発症する。
嘘つき発疹菌の仕業なのかもしれない。

このトピにも嘘つき湿疹菌のようなヤツがいて、埒(らち)もなくアホなことを書き散らす。鬱陶しいだけの困り者。何を書いても嘘ばかりで中身がないから相手になってやることはないが、とにかく目障り。

湿疹は命にかかわる病気ではないから、無視して触らなければよいのだが、ついつい、ボリボリ掻きむしって、症状を悪化させてしまうのだ。
つまり、触れば触るほど、嘘つき湿疹は勢いを増して元気づく。

このトピの「嘘つき湿疹菌」・・それは 嘘吐き   ヒルトン   nihao_aq_jp

相手してやると、調子づいてますます増長するから、触ってはいけません。

嘘を暴露し、懲らしめてやるだけで充分です。

Re: なんぼのモンじゃ〜い・・民主主義

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/09 18:39 投稿番号: [55937 / 66577]
実に見事なご意見ですな。ベトナムの戦場で死んだのはアメリカの青年だけではなく、当時の北ベトナム側の兵士もそうだし、ゲリラもそうだし、そして一般のベトナム人も死んだのだよ。アメリカの青年は民主主義の故に死んだわけではない。民主主義や自由主義を捨てれば戦争で死ななくなると、君は考えるわけだな。非民主主義で、非自由主義の中国の青年が中共の命により戦争でやたらに死んでいても、それはかまわないわけだな。

君にはアメリカの青年の死しか見えなかったようだ。そして彼等は民主主義や自由主義のために死んだと短絡したわけだ。当時二十代の若造だったそうだがそれにしても頭の悪い若造だったんだなぁ。問題は今でもちっとも頭が良くなっていない点だが。

なんぼのモンじゃ〜い・・民主主義

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/06/09 17:08 投稿番号: [55936 / 66577]
>・・中国人は(生きる)と云うことに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。だから、中国には国民的な宗教が根付かない。<

私が二十歳そこそこの若者であった時代、自由の国、民主主義の国・・アメ〜リカはベトナムでドンドンパチパチ、戦争していた。
私と同世代の若者が戦場に送り出され、傷つき、死んでいた。
戦場の模様を想像するなら、身体が震えるぐらい恐ろしかった。今でもそう・・。

私は、戦場に出ている兵隊たちを心から気の毒に思い、同情していた。
そして、心の中で思ったものだ。
「な〜にが自由だよ。な〜にが民主主義だよ。そんなモン、なんぼのモンじゃ〜い。世界で一番の自由の国の、前途有為の若者なのに、戦場に引っぱり出されて死なねばならない。『自由の為に血を流す』などと理屈は何とでも言うだろうが、民主主義の立派な大国、そこに生まれた若者は物言わぬ死体になって帰国する。無惨な事だ。哀れなことだ。」

世界で一番金持ちの、民主主義の自由の国の若者が、何故(なにゆえ)、戦場に出て死なねばならない?
な〜にが自由だ!   民主主義が何だと言うんだ・・そんなもん。
戦死する哀れに比べるなら、あってもなくても、heでもないよ、そんなモン。

戦死するアメリカの若者に比べて、のほほんと平穏に暮らしている我が身の幸運をつくづく感じたものだ。

我と我が身の命ひとつを全(まっとう)うできれば、それが一番。ご大層な主義主張は、その為にこそあってしかるべき。平和の為に・・ね。

中国人は、なかなか、したたかでスゴイよ。
家郷の村に、日本軍がドドッと入ってくれば「日の丸」の旗を振って、それを迎え、やがて国民党軍がやって来たら国民党の旗を振って、それをやり過ごし、共産党が来たら逆らわずに彼らの旗を振る。

次に何がやって来るか知らないが。きっと彼らは平然として、次に来た彼らの旗を振る。間違っても徹底抗戦なんかアホなことはしないから、共産党も、その時はポイと捨てられる。

生きてこそ・・の主義主張なのだ。
生きるためなら、自由も民主主義も、「なんぼのモンじゃ〜い、そんなもん・・」なのだな。

Re: horse_224 さんへ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/09 17:06 投稿番号: [55935 / 66577]
  早速お返事を頂き有難うございました。

  まあ学者のいうことですから、何かの根拠に基づく発言だろうと思います。

  >私が質問をした真意ですか?   それとも、この教授の真意ですか?   私の真意であれば、上記の通りです。<

  その教授の真意というか、ご発言の趣旨というかが分かれば、より限定した話題になるのでしょう。一般論的に、これだけを見て、なんともいえないのですね。

  >宗教は、来世に重きを置く場合が多いように思えるので、その為に今生の苦難を省みないところがあります。   で、来世に関心が無い場合は、「何かの目的があるのであれば、自分が生きている間に達成できなければ意味が無い。」と考えるように思えます。   その辺の違いを言いたかったのかなあ。。。<

  ははあ・・・
  そういえばそうかもしれないね。そういう見方も確かにあると思いますよ。まあ表面化に見える宗教的部分(信仰生活)、国によって多少の違いはあるのだろう。そういう意味でいうなら、この教授の発言があたるかもしれないよ。

cobapicsさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/09 16:07 投稿番号: [55934 / 66577]
  NHKで見たんですよ。   何だったかな??   視点論点だったかな?

  確か、ある書籍(「何とか1942」だったと思います。)を取り上げての話だったと思います。   私は、「はあ〜???   そんなに決め付けれるものかあ〜???」と思ったのですが、暫くたってから、「まあ、商売上で触れ合う人達を見ている限りでは、そう言えなくもないのかなあ。。。」と思いました。   しかしまた同時に「しかし、私的な関係では、そうではない人の方が多いしなあ。。。」とも思いました。

  で、中国人は、こういった意見を聞いてどう感じるのだろうと思ったわけです。

>話題が大きすぎて、なかなか真意が掴めないのよね?<
  私が質問をした真意ですか?   それとも、この教授の真意ですか?   私の真意であれば、上記の通りです。

  この教授が、こういった事を言い出した真意は分かりませんが、宗教は、来世に重きを置く場合が多いように思えるので、その為に今生の苦難を省みないところがあります。   で、来世に関心が無い場合は、「何かの目的があるのであれば、自分が生きている間に達成できなければ意味が無い。」と考えるように思えます。   その辺の違いを言いたかったのかなあ。。。なんて思っています。   想像ですけどね。

Re: horse_224 さんへ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/09 15:21 投稿番号: [55933 / 66577]
  >某女子大の中国人教授が、大意「中国人は(生きる)ということに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。   だから、中国には国民的な宗教が根付かない。」といった内容のことを仰っていました。<

  話題が大きすぎて、なかなか真意が掴めないのよね?

  出来れば、元ソースをご提供くだされば、有りがたいと思いますが。

Re: Horseさんへ

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/09 15:12 投稿番号: [55932 / 66577]
メッセージ拝見致しました。
後ほど改めてご返事致します。

kitaguninosaruさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/09 11:48 投稿番号: [55931 / 66577]
>死ぬ前の彼等に罪があると思いますか?<
  刑に服する前の彼らには、刑を受け入れた限りは、罪はあると思います。   そして、刑に服しました。   服した後の彼らに、罪は問えません。   それが法治というものです。   しかし、加害者の心の中の罪悪感や、被害者の心の傷に関しては、無形のものであるがゆえに、それが有るのか無いのか、また何時消えるか、何時癒えるかなどは、誰も判断できないでしょう。

  日本国内でも、意見が割れていますが、国によってもその解釈は様々です。   戦犯合祀以前も以後も、欧米はもとより、東南アジアの政治家や軍人が、相当数靖国参拝をしています。   民間になると、数え切れないでしょう。   勿論彼らは、参拝後帰国しても、罷免もされずに、公人としての生活を送っております。(以前これをまとめたHPがあったのですが、お気に入りから削除してしまったので、お教えできません。)   saruさんからみれば、不道徳極まりないのでしょうが、それぞれの国の国民は、そう思っていないのでしょうね。


  私は繰り返し申し上げておりますが、この世に起こる全ての事が、善と悪、白と黒で判断できるものではないと思っております。   それを、無理やり2色に区別しようとすれば、必ずトラブルが起きます。   だから、共同作業(例えば貿易など共通のルールが必要なもの)以外に関しては、各国が他国のやり方に口を挟まない様にしているのだと思います。   それでも、口を挟むと、非常に厄介なことになります。(なってますよね?世界各地で。)

  最近よく「これが斯様な人達の限界。」と口にされますね。   貴方から見るとそうなのかもしれません。   しかし、他の人から見るとそうではないかもしれません。   またある人達から見ると「これがsaruさんの限界。」と映るかもしれません。   しかし、そう見ない人もいるかもしれません。   ではどうすればよいか?

  共通のテーブルに就いているとき以外は、相手の意見を尊重する。   これしかありません。   それができないのであれば、自分の意見に反対するものを、とことん黙らせる力を蓄えた上で、無理やり相手を承服させるか、または鎖国をするかしかありません。



  ところで、先日言い掛けた話。   某女子大の中国人教授が、大意「中国人は(生きる)ということに重きを置き、他の国々は(どう生きるか)に重きを置いている。   だから、中国には国民的な宗教が根付かない。」といった内容のことを仰っていました。

  saruさんは、これについてどう思われますか?   上記の件とは切り離し、一般論としてお伺いしたいと思います。

Re: fvth2006さんへ

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/09 11:06 投稿番号: [55930 / 66577]
>植え付け煽り立て、そして煽り立てられるのは、他でもないtaguninosaru1さん、貴方自身です。

「植え付け」や「煽り立て」は動機があってやることではないでしょうか?
私がここに来る動機は不思議だと思う日本人の行動を何とか理解しようとすることです。
たまには明らかなバ〜カにはそれなりに楽しませてもらっています。

>貴方にとって日本人は永遠に反省の足りない限界のある民族としか映らないでしょう。

現状ではその通りです。
反省が足りないというか、反省しようとしないに換わりつつある。

>それは貴方自身の心の問題ですから、あえて考え直せとは言わない。

私自身の問題もあるでしょう。
それだけではないはずだと思っています。

>他にも幾つか説明を求められているようですが、

私の表現が足りなかったでしょうね。
求めはしていません。求める権限がないと自覚しているし、求められる方には答える義務がないことも承知しています。
都合悪い方に強引に答えさせるのも失礼でしょう。
知る気があるという意思表示のみです。

>靖国参拝の意味を説明して、表向きはそうでも本当は○○と思っているはずだと曲解を繰り返す。

少なくとも私はFvthさん自身の考えを信じて、レスさせていただいています。
ただし、それはあくまでFvthさん自身の考えとしてです。
それが必ず正しいとは思っていません。
Fvthさんが本気で言ってくれているつもりでも、実は曲解している可能もあるではないでしょうか?
私は自分が曲解していないとは断言できません。
自分の考えを否定できる根拠があれば、修正するつもりでいます。

正直に話さなければ、信用されないのは当然です。

小泉さんは「公的参拝」か「個人の参拝」かだけでも言い逃れてきました。
彼の話はとても信用できるとは思いません。


>貴方に、どうして私がそれ以上の説明ができるでしょう。

日本人の考えを中国人に理解してもらおうとしている方じゃないかと思いましたが。。。

>私が言うべき事は多くなく、既に書き尽くしたつもりです。

了解しました。

>それを日本人の限界と見るか、何か別の意味を見出すか。

このままでは「限界」と見るしかありませんね。

>前者の考え方に捕らわれて一生を終えることのないよう願うのみです。

お互い気をつけましょう。

どうもありがとうございました!

Re: 2020年米中パワー並ぶ 日本は低下

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/09 07:57 投稿番号: [55929 / 66577]
>2020年米中パワー並ぶ   日本は低下

前提がおかしいな。

まず、中共が、人権弾圧、貧富格差などから、人民暴動による崩壊がないことが大前提。

加えて、エネルギー不足、資源高騰等、技術供与拒否などによる、経済への壊滅的打撃がないことも大前提。

また、砂漠化、黄砂、三峡ダム崩壊、大洪水、等々の壊滅的大災害がないことも大前提。


この予測って、何の意味があるのかねー?

2020年米中パワー並ぶ 日本は低下

投稿者: medullacere 投稿日時: 2006/06/09 00:57 投稿番号: [55928 / 66577]
2020年米中パワー並ぶ   日本は低下と独研究所

【ベルリン2日共同】ドイツの研究機関ベルテルスマン財団が2日発表した世界各国の影響力の変化に関する世論調査結果によると、2020年に米国と中国の影響力がほぼ並ぶとみられていることが分かった。
  同財団は「ワールドパワー」を、政治、経済、文化、軍事の各分野での影響力を基に、「世界的課題と危険に取り組み世界の平和と安定を維持する能力」と定義。9カ国で1万250人を対象に昨年10月から12月に行った調査を基に「21世紀のワールドパワー」と題する報告書をまとめた。
  報告書によると、米国を20年時点の「ワールドパワー」とみる人が57%だったのに対し、中国とする回答が55%に上り、肩を並べた。
(共同通信) - 6月2日23時26分


素晴らしい   日本はダメ

Re: fvth2006さん 

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/09 00:44 投稿番号: [55927 / 66577]
  また横から、申し訳ないが

>植え付け煽り立て、そして煽り立てられるのは、他でもないkitaguninosaru1さん、貴方自身です。<

  すごく歯切れのよい言い方ですね。

  もし僕なら、貴方にそう言われても少しも驚きません。問題は、いう人自身が、そこまでわが身を省みる能力を身に付いたかです。

  そこで
  >それは貴方自身の心の問題ですから、あえて考え直せとは言わない。<

  貴方にもお返しします。いい意味でも悪い意味でも。


  ちなみに、日本では「自由」の名の下にて、反中言論がいまや宴たけなわなり。日本人は「反中言論」の幾つかが知らねば、もはや「非国民」なり。

  反中とて日本人の知性ならばゆえ、高度な「知的」スタイルに変身すなり。貴方の言い方を吟味してごらん。いささか哲学の芳しき香りせぬもなきなり。汝、自らその道に進むべし、その最前線に立つべかざらんや。

  >靖国参拝の意味を説明して、表向きはそうでも本当は○○と思っているはずだと曲解を繰り返す貴方に<
 
  犬も食わぬ。いみふめ〜のいみせつめい。

Re: fvth2006さん 

投稿者: fvth2006 投稿日時: 2006/06/09 00:01 投稿番号: [55926 / 66577]
端的に一点のみコメント。

>「植付け」「煽り立て」の作業は誰がやるのですか?
大体前記の「一握りの指導者」ではないですか?

植え付け煽り立て、そして煽り立てられるのは、他でもないkitaguninosaru1さん、貴方自身です。そこに気づかぬ限り、貴方にとって日本人は永遠に反省の足りない限界のある民族としか映らないでしょう。それは貴方自身の心の問題ですから、あえて考え直せとは言わない。

他にも幾つか説明を求められているようですが、靖国参拝の意味を説明して、表向きはそうでも本当は○○と思っているはずだと曲解を繰り返す貴方に、どうして私がそれ以上の説明ができるでしょう。私が言うべき事は多くなく、既に書き尽くしたつもりです。それを日本人の限界と見るか、何か別の意味を見出すか。前者の考え方に捕らわれて一生を終えることのないよう願うのみです。

>日本外交の稚拙さ

投稿者: ahoochina2000 投稿日時: 2006/06/08 23:52 投稿番号: [55925 / 66577]
害務省、同友会、経団連の馬鹿どもめ。


>【正論】ノンフィクション作家・クライン孝子

国際情勢が読めぬ日本外交の稚拙さ
毅然と対さず譲歩と妥協はなし

≪内政干渉の原因は日本に≫
  インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙などが最近報じたところによると、またもや中国における日本製品の大がかりな偽造集団の存在が発覚した。狙われたのはNECで、同社製品の海賊版製造・販売にとどまらず、下請け工場との契約までNEC名を騙(かた)るなど会社組織を丸ごと「偽造」する信じ難い手口だったという。

  中国における日本企業に対する知的財産権の侵害はエスカレートするばかりだ。それなのに日本の経済界は今回の問題には一切触れず、逆に経済同友会などは首相の靖国参拝に関し、中国に擦り寄るかのように再考を求める提言まで行っている。

  日本経団連の御手洗冨士夫会長が、ようやく小泉首相の靖国参拝について、「適切な判断」と修正したものの、これでは「大儀なき日本人」と嘲笑(ちょうしょう)されても仕方がない。中国が精力的に親中と目される日本の政界や財界の有力者に働きかけ、執拗(しつよう)に理不尽な内政干渉を展開するのも、すべて原因は日本側にある。

  一方、ドイツのメルケル首相が中国を初訪問し、胡錦濤国家主席らと会談したのは5月中旬のことである。訪中の主な目的は2つ。1つは知的財産権の侵害問題に関し、その重要性を指摘し早急に善処を求めたことであった。

  中国に進出するドイツ企業も、約7割が違法コピーの被害に遭っており、被害額は年間250億ユーロにも達している。その上、中国は合弁の名の下に最新技術の移転を義務づけるのが常で、最近のリニアモーターカー輸出にあたっても、先端技術が中国側に漏洩(ろうえい)した疑いがもたれている。

  メルケル首相は、訪中に被害企業の代表者を同行させて暗黙の圧力をかけ、偽造メーカーの見本市からの締め出しや不法企業の摘発に関する法規の整備などを要求し、中国側と合意している。また、中国が今後も問題を放置するなら、欧州連合(EU)としての対策が不可欠になるとクギを刺すことも忘れなかった。

http://www.sankei.co.jp/news/seiron.htm

Re: fvth2006さん 

投稿者: minamikunikoguma 投稿日時: 2006/06/08 22:55 投稿番号: [55924 / 66577]
>今の中国政府の対日政策で「植付け」や「煽り立て」に当たる政策はどれですか?

「愛国教育」によって結果される反日感情(の維持乃至は強化)に対して、
なんら積極的なフォローをしないことは、
当局の意図的なサボタージュに当たると見られても致し方ない。
これは消極的な手法での「植え付け」や「煽り立て」と看做される。


>靖国参拝を支持する人たちは「死んだ人には罪はない」とか「刑を終えた人には罪はない」とかをよく口にします。
本当は、戦勝国によって有罪とされたA級戦犯たちに罪があるなんて毛頭思っていないでしょう。
それが本質だと私は思います。

正解。
罪を償ったからと言って、罪を犯した事実がなかった事にはならない。
したがって、ここで言う「罪」とは何かが問題だ。
「戦勝国によって有罪とされた」と言うことがどういうことなのかだ。
このことを問わずしてA級戦犯云々と言い合いをしても埒が明かない。
貴殿が戦勝国の断罪は絶対だと言うのであれば、「戦犯」とは敗戦国の人間への制裁的汚名に過ぎない。
道徳的な意味であれば、戦勝国の側にも戦犯は溢れている。
にもかかわらず、日本のみが六十年たった現在でも非難され続け、他はお咎め無しでは納得できるわけがない。
これが正義であるのなら、正義とはいったいいかなるものだと言うのか。
ちなみに、(罪が如何なる意味であっても)罪を償ったからにはA級戦犯ではなく「元」A級戦犯である。
現在は「戦犯」ではない。

Re: fvth2006さん 

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/08 21:54 投稿番号: [55923 / 66577]
>戦争というのは戦闘行為をしたいココロを持った人、あるいは侵略を是とする人がやるものだとものと思うのなら、

戦闘行為は必ず自分にも危険が伴うから、何の理由もなくその行動に出る人はそういないでしょう。
しかし、武力で問題を解決したがる人も国もいるのは確かではないでしょうか?
「侵略を是とする人」も国も現にあるじゃないでしょうか?
中国から奪った文化財はいまだに皇居に置いてあるそうです。(一例のみ)
嘗て中国から取った巨額な賠償金を今の日本人でも享受しているのではないでしょうか?
日本人はそれを恥じだと思っていないかもしれないが、中国人はそれを屈辱だと心に銘じてあります。

>いつまでたっても戦争の本質を理解できないでしょう。

確かに私は戦争の本質をまだ哲学的に考えたことはない。
猿の本能でしょうか?
Fvthさんは戦争の本質をどうお考えですか?
説明が困難でなければ、お聞かせください。

>戦争は一握りの指導者が始めようとして始められるものではない。

違います。

>相手を犬畜生の如く罵り民衆に憎悪の念を植え付けその感情を煽り立て自らその奔流に巻き込まれるようにして始まるものです。

「植付け」「煽り立て」の作業は誰がやるのですか?
大体前記の「一握りの指導者」ではないですか?

>(まるで今の中国政府の対日政策のようですね)。

それは決め付けではないでしょうか?
今の中国政府の対日政策で「植付け」や「煽り立て」に当たる政策はどれですか?

>少なくとも日本人にはその意味はわかっている。

周りの批判に耳を塞ぎ、目を瞑る、所謂「日本の生死観価値観」に固執する日本人が分かるはずがないと思います。

>戦後、今度は靖国参拝する者を非難し、侵略肯定者と責め立てる。けれども責め立てているのは戦前戦後も同じ口である。

靖国参拝はその「同じ口」に当たらないということですか?

>たまたまその席にいなかったばかりに潔白だった者がその席にいた者を居丈高に咎め立て、なお己の潔白を得ようとするのは人生の快事で、その快に溺れているかぎり同じ事を何度も繰り返す。

確かにありうることです。
戦争を起こした日本も、その日本を非難する中国もお互い様ということですね?
世の中こういうもんだということですね?
これがFvthさんの言う「戦争の本質」でしょうか?

>たいていの日本人はその愚を知って声高に叫ぶことはしない。

というつもりかもしれないが、自分の「愚」には気づかない。

>そのメディアに乗じて靖国参拝を大騒ぎする者は戦前鬼畜米英許すまじと叫んでいた者と同じである。

参拝する方は戦前とは違うが、糾弾する方は戦前と同じ?!

>この半世紀、戦争・虐殺・民族紛争を懲りずに繰り返してきたのは、過去を省みないと中国が指摘する日本にあらず、中国自身であったのはどういうことか、その意味を良く考えてみることをお奨めします。

中国には中国の問題がある。日本には日本の問題がある。
中国の問題は日本を正当化する理由にもならなければ、免罪符にもなりえない。

>中国人に隣人として心より申し上げる。

お気持ちありがたく思います。
そのココロを何とかしていただきたい。


靖国参拝を支持する人たちは「死んだ人には罪はない」とか「刑を終えた人には罪はない」とかをよく口にします。
本当は、戦勝国によって有罪とされたA級戦犯たちに罪があるなんて毛頭思っていないでしょう。
それが本質だと私は思います。

Fvthさんご自身はどうでしょうか?

Horseさんはどうでしょうか?(ご覧になったなら)

死ぬ前の彼等に罪があると思いますか?

Re: 対中ODA凍結の解除は必要か

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/06/08 21:23 投稿番号: [55922 / 66577]
>中国へのODA凍結解除は即刻中止して、05年分740億円は即刻

ドブに棄てるべし。>

そんな、もったいないことだめ!
ジャワ島の災害援助に転用するのが、正論であり、大人と言う物です。

Re: コビ−はイカン

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/06/08 21:19 投稿番号: [55921 / 66577]
>   同機はロシア製「イリューシン76」をモデルにし、レーダー技術、コンピュータ・ソフト、高速データ処理コンピューター、データ総合等、中核的な技術装置はすべて中国国内で設計、生産を行ったものだという。

  「空警2000」は米国のAWACS「ホーク・アイE2C」と同様、円形レーダーアンテナを搭載しているが、米・ロの場合は使用時に必要な回転がなく、固定している。同機は、レーダー技術において、米・ロより優れているとみられる。>

このレーダー
数年前に日本で実用化されたもので
まだ、ヨーロッパは、おろかアメリカでさえ作れない技術だと記憶している。
フェーズドアレイレーダーより後の技術なんだが、前の技術でさえ四苦八苦の虫獄に何で作れるの?
死角の無い探知が出来るのでアメリカでさえ欲しがっている技術。
序に、だからこそ、ちゃんとデータ処理できなければ、意味が無いのだが、其の高速処理も、秘のはずだが?
そんな短期間で、並行開発など出来る代物じゃない。
スパイ防止法と、売国奴どもをどうにかしなくては!
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