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Re: pandaさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 18:57 投稿番号: [55796 / 66577]
pandaさん、、、、私とsaruさんのやり取りを読んでらっしゃるんでしょう?   それでもそういう解釈にしかならないのですか??   それでもそうなるというのなら、もう何も言うことはありません。   貴方はそう信じて突き進んで下さい。   ではお元気で。

Re:  講和条約11項

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/06/02 18:36 投稿番号: [55795 / 66577]
このゲロ屑、

日本は降伏する際に、連合国側の条件以外の条件を提示したのか。
提示したのにもかかわらず受け入れてもらえたのか。

条件提示ないし提示した条件(Or前提)の受け入れてもらえなかった日本の投降は、無条件投降とのことだよ。

日本政府による降伏条件があったら、提示してみなよ、
お前は、文面の間抜けヤロウ?

【6   吾等は無責任なる軍国主義が世界より駆逐(くちく)せらるるに至る迄は平和、安全及正義の新秩序が生じ得ざることを主張するものなるを以て日本国国民を欺瞞(ぎまん)し之をして世界征服の挙に出ずるの過誤(かご)を犯さしめたる者の権力及勢力は永久に除去せられざるべからず】

連合国が世界の平和、安全、正義の新秩序を創出するがため、日本は
戦争にかかわった日本の政府要人、権力、勢力、軍国主義者などに対した連合国側からの掃除を受け入れるんでしょう。

【10   吾等は日本人を民族として奴隷化せんとし又は国民として滅亡せしめんとするの意図を有するものに非ざるも吾等の俘虜(ふりょ)を虐待せる者を含む一切の戦争犯罪人に対しては厳重なる処罰を加へらるべし   日本国政府は日本国国民の間に於ける民主主義的傾向の復活強化に対する一切の障礙(しょうがい)を除去すべし   言論、宗教及思想の自由並に基本的人権の尊重は確立せらるべし】

Re: 教育の狙い Horseさんへ (横不要)

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/02 18:28 投稿番号: [55794 / 66577]
>それよりも、何故戦争になったかとか、何故日本は海外に出て行ったかとかを教える方が、よほど未来の日本の、また近隣諸国の未来の為になると思いますよ。

それはそれで必要でしょうが、それだけでは効果はどうかな?
被害者の痛みを感じてもらう必要があると思います。
ただ、残虐な場面は子供にとって良くない。
(私は一度南京大虐殺記念館に行きましたが、子供を女房に預けて近くの公園で待たせていました。)

>「彼らの主観」で、日本が悪魔であるかの様な表現をしますよ。

主観じゃなくてもあの時の日本は悪魔だったのでしょう。

>アメリカの言い分は、戦争の早期終結でしょう。   殆どの日本人が知っていると思いますよ。

それだけでいいのでしょうか?
それだけではあたかも日本は完全に被害者じゃないでしょうか?
(現に多くの日本人がそう理解していると思いますが)
日本が自ら核を呼び寄せたじゃないかという意識ぐらいあってもいいじゃないでしょうか?

>私が直接見たのはNHKですが、説明はありましたよ。

私は実話を紹介しただけです。
その人がすべての局をチェックするわけではありませんから、実際まったくその通りだったとまでは言わないが。

ところで、他の局はどうだったでしょうか?(ご存じないかもしれませんが)

>他国に比べれば、日本人は十分自虐的だと思いますよ。

事実を知ることが自虐につながるのですか?
自虐的と感じるのは自分たちの過去を直視する勇気がないからではないでしょうか?
ちなみに、小泉さんはとても自虐的に見えませんね。

Re: 負け犬ipodsd

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/02 18:00 投稿番号: [55793 / 66577]
  毎日、貼り付けるだけじゃ、掲示板の無駄遣い。


  書き込む中身の薄さ、時間の無駄遣い。

 
  オメ〜がここに来るだけで、人間の無駄遣い。


 



  クビをつっちゃえ、オメ〜ハ。


 

Re: pandaさんへ

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/06/02 17:20 投稿番号: [55792 / 66577]
>だから不戦の誓いに行っているのです。<<<

誰に不戦を誓うのですか。国際戦犯に誓うのですか。
加害者が被害者の気持ちに加害しながらも、不戦を誓っても、平和が訪れるのですか。
運転席に座ってお酒を飲みながら、飲酒運転しないという前科者のお話が信用できますか。

>日本人の死生観の為に??????<<<

日本人の死生観のためになると思いますよ。
日本の国家神道の帝国主義死生観が亜細亜の人々には多大な加害を加えたんでしょう。

>履行しなければ、どこの国とも付き合ってもらえないじゃあないですか?   大変なことですよ。<<<

日本が今まで履行してきたから、付き合ってもらえたのでしょう。
当時、不履行と宣言してしまえば、付き合ってもらうどころか、ボツダム宣言のとおりに日本人が殲滅されるとなったに違いない。

今は大変でしょう。
日本は力が身に付けたから、そう感じないでしょうけど。
日本が裏切り者だと再認識させられたのことではないんでしょうか。

>   日本人の死生観を捨て去ることですか???   靖国に参拝しないことですか???
<<<

今までの日本人の死生観が人に迷惑するもので、捨て去るべくものではありませんか。
靖国神社が焼き払われた寸前になったことがあるんでしょう。
一度、日本人はその死生観を捨てたのでしょう。

>私には、共産党が自分で国民を煽っておいて、それを代弁している様に見えます。   なんか妙ではありませんか。<<<

中国人の死生観が日本人のと違うものだから、事実を知るだけで、怒る人が殆どですよ。
でもね、日本のを貶すのではなくて、最大な寛容を示しているのでしょう。

逆に中国人民が共産党に気持ちを押さえ込まれたとのことではないでしょうか。

まあ、日本人にはこの死生観がよいと思えば、変えないし、変えない限り、信用されないとのことですよ。

benkiさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 16:35 投稿番号: [55791 / 66577]
>日本の自民党政府は他国の国民が日本の宗教価値観と死者の観念を尊重することを呼び掛けたり<
  「呼び掛ける」とは自発的な意味があると思いますが、そうではなくて、聞かれるから事情を説明しているだけではありませんか?   国によっては慰霊祭に、日の丸を振って迎えてくれるところもあるみたいですよ。   まあ、それが良いか悪いか分かりませんが、私も含めて、「日本政府がこう言っているから」「華僑がこう言っているから」といって、それを鵜呑みにするのは注意した方が良いですね。

  台湾では、日本軍人として戦った原住民を祀る慰霊碑にクレームをつけたのは国民党でしたね。   式典に、当の原住民が参加し、感謝の意を述べられたにもかかわらず、国民は「原住民を侮辱するものだ」と喧伝してましたね。   途中で原住民の方々が国民党の口車に乗ってくれないので、「侮辱だ!!」から「違法だ!!」に切り替えて何とか撤去をしようと頑張っていましたね。   国民(原住民)の意思はどうでも良いみたいですね。   全く不思議な話です。

  高金女史の靖国問題の時もそうでしたね。   多くの原住民は何らかの保証がもらえるという、似非原住民議員の口車に乗せられて、日本に向かったらしいですが、途中で魂を冒涜するものだと気付いたご老人は、「騙された事に憤慨して」途中から帰国されたようですね。   また、彼女は偽の証拠まで用意していたようですよ。(これははっきりと裏が取れています。)   何故嘘をついてまで、あんなことをするんでしょうね。   不思議ですね。   またそれに援助金を出した国民党主席も良い面の皮ですね。

コバピク崩壊

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/02 16:27 投稿番号: [55790 / 66577]
これだけくり返し中共が人民を抑圧し、人民に思想言論の自由を与えていないと指摘されても、それに対する反論は一言もない。そもそも人民自身が自分たちに思想言論の自由があり得るとは夢にも思わないすり込み教育を受けているからだろう。コバピクも例外ではない。

日本語の読み書きが出来、日本でネットに自由にアクセス出来、国会図書館もご利用されるようだが、得られる情報は全てコバピク脳のフィルターにかけられている。だから、自分たちが中共に抑圧され奴隷にされ、思想言論の自由を剥奪されているという指摘はコバ君の脳では処理出来ない。もちろん、そのような脳を作り上げられている以上、彼が中共の目の届かない場所にいようと(実際は監視が付いているのだろうが)自発的に中共から自由になることは出来ない。

すると、彼の脳ではこのように処理出来ない入力は全て罵倒発生回路に送られ、出力される。もしかしたら、彼の心の悲鳴かな?

中国人のサンプルとしてここでは存在価値がある。彼を隊長とあがめる猿君も同じ価値があるのだろう。

Re: 教育の狙い Horseさんへ (横不要)

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 16:11 投稿番号: [55789 / 66577]
>要は日本の恥部を戦後の日本人に教えない教育方針(勿論まったく教えないわけではないよ)<
  どこまで教えればいいのですか?   他国に比べれば、日本人は十分自虐的だと思いますよ。   世界史の教科書に、「この町ではこんなことをして、あの町ではこんなことをした。」と、いちいち載せるのですか??   授業時間がいくらあっても足りませんよ。   日本史でも、織田信長の戦いを全て掲載していたら、教科書が何冊あっても足りません。   それよりも、何故戦争になったかとか、何故日本は海外に出て行ったかとかを教える方が、よほど未来の日本の、また近隣諸国の未来の為になると思いますよ。   それとも教科書で、徹底的に残虐性を誇示しないと、人は戦争嫌いになれないのですか???



>日本で大卒した後、イギリスに来て初めていろいろ日本の戦時中のことを知りました。   あんなことをしていたのですね。   日本の学校ではほとんど教えなかったとね。<
  BBCとかでしょうね。   台湾でも見れますよ。   日本のこととか、中国のこととか(よく共産党が抗議しないものだと思います)。   そりゃあもう、「彼らの主観」で、日本が悪魔であるかの様な表現をしますよ。   その割には、イギリスのことには殆ど触れませんがね。

  まあ、その点はご心配無用ですよ。   日本のNHKや、一部民法も、事実や虚実に基づき、十分日本の悪逆非道を喧伝しておりますよ。   特に最近は多いですね。   その女性が見ていなかっただけでしょう。


>核投下の記念日になると、マスコミは一斉にそれに関連する報道をします。
しかし、よく見ると、何故アメリカが日本に核を落としたのかについてはほとんど触れません。   マスコミが何らかの暗黙の了解で意識的にそうしているのかもしれません。   普通なら、テレビを見る人は核投下に至った経緯は何なの?と聞きたくなるわけですが、なぜか日本のマスコミはそれを完全無視しているようです。<
  アメリカの言い分は、戦争の早期終結でしょう。   殆どの日本人が知っていると思いますよ。
  それとも、「原爆を落としたのは、人体実験が目的で、放っておいても敗戦を迎える可能性が高い日本に対して、ドサクサ紛れに斯様な人体実験をするのはけしからん。」と喧伝し、アメリカ人への恨みを新たにすれば良いのですか???   そんな事は、家庭内や友達同士ですればいい話だと思います。



>さんざん日本のテレビ局を変えても、何故デモが起きるかの説明はない。<
  私が直接見たのはNHKですが、説明はありましたよ。   そのイギリス人日本語が達者ですか???   局によっては、共産党の言い分ばかりを垂れ流していたようですし、また局によってはその逆もあったようですね。   因みにNHKでは、中国の警官が指を銜えて見ている事に対する説明はありませんでした。   「愛国無罪」と連呼していたので、「なるほどねえ。。。」と思いました。   そういえば、何故デモ隊の殆どが若者なのかの説明もなかったなあ。。。。



>彼はBBC衛星を見て初めて、その辺の説明があり、理解できたそうです。<
  所詮一放送局です。   盲信するにはあたらないと思います。   知識として持っておけばいいとは思いますが。。。   私はBBCの自然物が好きで、よく見ますが、分析を正当化するための、「映像の切り貼り」は得意みたいですよ。   歴史物ではその辺がわかり難いですが、自然物だと良くわかります。   この「映像の切り貼り」も含めて「面白いなあ。。。よく作るなあ。。。。」と思って見ています。

講和条約11項 復習

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 15:35 投稿番号: [55786 / 66577]
日本国は極東裁判は受け入れていない。
刑期の執行代行を行うため判決を受け入れただけ。


当該部分の英文は
“Japan accepts the judgments of the International Military Tribunal for the Far East and of other Allied War Crimes Courts both within and outside Japan”

「Japan accepts the judgments」つまり「判決を受諾」であり、「裁判を受諾」したわけではない。

しかも「判決の受諾」は刑期の残っている「濡れ衣戦犯」の刑の執行を代行するためのものとなっているもので、日本が裁判手続きを含めた極東軍事裁判を認めたわけでは全くない。

「いわゆるA級戦犯」の死刑執行はサンフランシスコ条約とは無関係に、連合国側が勝手に執行しており、日本は関係していない。


これは日米戦争の終結はポツダム宣言という戦争終結条件を日本が受諾した有条件降伏であったにもかかわらず、「無条件降伏した」という誤解が宣伝されているのと同じことである。



============================== ================
参考

   この「裁判を受諾し」というのは日本語原文のみの表現であり、
   英語原文では受諾したのは"Judgements"、すなわち
「判決」である。仏語、スペイン語原文でも同様の表現になっ
ている。これは日本政府が判決にしたがって、刑の執行を継続
することであり、「裁判」全体、すなわちそのプロセスや判決
理由についてまで同意したという意味ではない。佐藤和男・青
山学院大学名誉教授は昭和61年の国際法学会でこの点を当代
一流の国際法学者たちと議論したが、すべての外国人学者がこ
の見解に同意したという。
============================== ===============

Re: よく読め、ド・アホ 2   復習

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 15:29 投稿番号: [55785 / 66577]
●石橋湛山全集第13巻   P.36   1970年   (石橋氏は元日本国首相)
ポツダムの対日宣言に依るに、無条件降伏を要求されたのは軍隊だけで、日本の降伏は決して無条件ではない。ポツダム宣言は其の条件を掲記してゐる。此の事は、前記せる九月二日の調印文書に依つて更に確認された。それは降伏文書であつて、無条件降伏文書ではない。又其の中には、日本は米英支の政府首班がポツダムにおいて発し、後にソ連が参加せる宣言の条項を受諾すとあり、又大本営及び軍隊の連合軍に対する無条件降伏を布告すとある。何処にも日本国が無条件降伏をするとは書いてゐない。
<石橋湛山は、「日本軍」が「無条件降伏」したのであつて、「日本」そのものが「無条件降伏」したわけではないと述べてゐる。昭和20年9月の時点での発言である。>


●長尾龍一著   『日本憲法史』   P.167   信山社   1997年
従って、『ポツダム宣言から見れば、帝王の如く支配した後のマッカーサーの体制は正当化されず、まして占領者が憲法制定権など有するはずがない。極東国際軍事裁判において、清瀬一郎弁護人が、日本は無条件降伏していないと主張したのも、『宣言』の解釈としては正しかったのである。「第一二五四文書国務省覚書」という米国務省内部文書にも、『宣言』は無条件降伏が日本軍のみに適用されると定めているのに、実際の扱いは日本国が無条件降伏したものとなっている、という指摘がある。


●日本国家の「無条件降伏」という馬鹿げたデマを広めたのが誰であったかは容易に想像がつく。この連中は、いまだに、原文を素直に読むことができず、屁理屈を言い張っている。

Webにも、原文を読むこともできず、米国の資料を読むことのできない、アホ共が、わけのわからない観念論を繰り広げている。
素直に原文を読めば一目瞭然。疑問の余地はない。

これと同種のデマは、サンフランシスコ条約で「日本が極東軍事法廷を受け入れた」というデマである。
これは、英文の原文を誤って翻訳したために発生したデマで、単に刑期執行を代行するため「判決」を受け入れたに過ぎず、裁判所規則、判事に任命、証拠採用規則、とうとうの規則や、裁判プロセスを含めた極東裁判を認めたわけでないことは明らかである。


したがって、「いわゆるA級戦犯」などは連合国側だけの身勝手な国際法違反の濡れ衣であり、国際法的には存在しない、幻影である。
これをダシに、ゆすりを行っている中共は、明らかに、やくざ以下の蛆虫である。

Re: よく読め、ド・アホ  復習

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 15:27 投稿番号: [55784 / 66577]
まるで、日本語も英語も読めない低能アホチン♪

げらげらげら♪


よく読め、ド・アホ!!!!!

(1)軍隊組織の無条件降伏
日本国軍隊と日本国の支配下にある一切の軍隊が無条件降伏すること。

(2)国家機能の制限
天皇および日本国政府の権限は、連合国最高司令官の制限の下におかれること。

(3)連合国側内部の通達で、日本国は承認していない。
連合国側から「連合国最高司令官の権限に関するマックアーサー元帥への通達」


国家組織と「その一部である軍隊」を区別しているではないか。間抜け!
(3)は連合国側内部だけでの通達で、これは国際条約であるポツダム宣言違反の卑劣な通達であり、日本国は感知していない。(1)と(2)のみが合意事項。




アホ!
マヌケ!
ド・アホ!
ペテン師!
詐欺師!
ボケ!













アホで無知、低能のくせして、生意気言うな!
ペテン師
宣伝工作員

消えろ!





ゴミ!


















クズ!

負け犬

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 15:13 投稿番号: [55781 / 66577]
アホ!
マヌケ!
ウスノロ!
アホチン!
ボケ!


ゲラゲラゲラ

Re: 補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/06/02 15:09 投稿番号: [55780 / 66577]
  ちょっとだけ

  >いま、ここに日本語で書き込むことの出来る中国人は我々と同じ量の情報に接する事が可能です。(無論中国本土にいればそうではないでしょうが)にもかかわらず、前提として日本が悪いとの立場から踏み出すことが出来ず<


  「同じ量の情報に接する」とは、な?

  それじゃここの皆がバカになしってしまうのじゃないか?オメ〜みたいな。

   単に「情報の量」て言うなら、最低でもオメ〜の二倍以上接しているよ。保守的に見てもね。

   本当にクズのオメ〜がナニが分かる?クズの勘ぐりと洗脳済みアタマがナニが出来る?

   台湾の新聞、香港の新聞、シンガーポールの新聞、ラディオ放送がオメ〜読めるか、聞いて分かるか?

  これだけでもオメ〜の三四倍の量と成るよ。まして中国の情報・・・。

負け猿の遠吠え

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 15:06 投稿番号: [55779 / 66577]
げらげらげら






























わっはっはっはっは





























げらげらげら

教育の狙い Horseさんへ (横不要)

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/02 14:47 投稿番号: [55778 / 66577]
「日本の教育」という言い方は適切ではなかったかもしれません。
学校の教育という意味だけではありません。
それと歴史の部分だけを指摘したかったです。

要は日本の恥部を戦後の日本人に教えない教育方針(勿論まったく教えないわけではないよ)

私が経験した実話をまず紹介しましょう。
イギリス人と結婚した女性(30代)の知り合いの話
日本で大卒した後、イギリスに来て初めていろいろ日本の戦時中のことを知りました。
あんなことをしていたのですね。
日本の学校ではほとんど教えなかった   とね。
私は本人からではなく、その女性のイギリス人の旦那さんからその話を聞きました。
この話は日本の現実を代表できるじゃないかと私は見ています。

かの戦争について一番多く聞こえる話はとして
(1)あれは僕たちがやったわけではない
(2)よく知らないことを言われてもね〜

先ほど、広島長崎の核投下の話で日本人はあまり考えないと感じたのは日本で見たマスコミの報道です。

核投下の記念日になると、マスコミは一斉にそれに関連する報道をします。
しかし、よく見ると、何故アメリカが日本に核を落としたのかについてはほとんど触れません。
マスコミが何らかの暗黙の了解で意識的にそうしているのかもしれません。
普通なら、テレビを見る人は核投下に至った経緯は何なの?と聞きたくなるわけですが、
なぜか日本のマスコミはそれを完全無視しているようです。
マスコミが日本人をバカにしているだけでしょうか?

同じイギリス人の話
例の嫌日でもの時、その人はたまたま日本出張中でした。
ホテルでテレビをどこもその映像やニュースで騒いでいると。
しかし、さんざん日本のテレビ局を変えても、何故デモが起きるかの説明はない。
彼はBBC衛星を見て初めて、その辺の説明があり、理解できたそうです。

多くの日本人にとっては不思議ではないでしょうね。

トカゲちゃん

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/02 14:15 投稿番号: [55777 / 66577]
やっぱり私が絶賛した通り、あなたはいろいろ考える日本の方ですね。

頑張ってね!

Re: 補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/06/02 13:57 投稿番号: [55776 / 66577]
横ながら

猿君達に「ところで、日本の教育の狙いってなんですか??   」のような質問をしてもまともな答えは期待出来ないと思います。なぜなら、中国に於いては教育の目的が普通の国とは違うからです。いわば、彼等の脳がそのような答えを生み出す能力に欠けるからです。むろん、人間の本来の能力として日本人と変わるわけではないでしょうが、中共の教育はその本来の人間としての思考力を国家の目的に合わせて形成するのが目的だからです。つまりすり込み教育です。

普通の国では、特定の国を敵視する教育をしたりはしません。日本でもアメリカもヨーロッパもアジアもアフリカも、およそ敵視の対象として小学校から教育する事など有りませんが中共においてはそれが普通です。日本敵視教育など受けていないと中国人は言いますが、そう意識しないほどすり込まれていると言うことです。抗日記念館など、ほんの一例です。

日本でも親の影響や教師の偏向により偏った教育を受けている例があるかも知れませんが、日本にはありとあらゆる情報が開かれており、本人にその気があれば自分を教育することが出来ます。従って昔は左翼だったが今は右翼だ等という例は日本では普通にありますが、中国ではすり込まれてしまったせいでそのような自己教育が出来ません。まず日本が悪い、という前提でしか考えられないように脳が作られてしまっており、幼児期にそのようなフィルターが脳に作られてしまうと終生それを作り替えることが出来ません。

厳格な宗教教育のみを受けた人間が、例えネットなどで開かれた情報に接してもその情報をテロ活動にしか使わなくなるのとおなじ事です。いま、ここに日本語で書き込むことの出来る中国人は我々と同じ量の情報に接する事が可能です。(無論中国本土にいればそうではないでしょうが)にもかかわらず、前提として日本が悪いとの立場から踏み出すことが出来ず、また中国における人権抑圧、思想言論の自由の無さなどを指摘されてもそれは聞こえない振りをするのはそのようなフィルターが脳に出来ているからです。

ソ連が解体しロシアが民主化されたはずでも、現実にプーチンは民主化を否定し、強権を強めています。一時選挙制であった各州知事を大統領の任命制にしたり、野党のスポンサー企業を潰したり。

しかし、民主化したロシアで官僚による不正がはびこり、ロシア人が現在のプーチン政権を支持しているという現実があります。つまり、ロシア人は民主制を理解出来ず使いこなすことが出来ず、強い政府に統制される方が安心が出来るのです。民主化が一朝一夕に出来ず、少なくとも2,3世代かかる所以です。

中国人に教育の意味を問うても理解出来ないでしょう。中共存続のための教育しか受けていないのですから。

Re: 補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 13:30 投稿番号: [55775 / 66577]
>本人曰く、自分にないものを周りから取っていいという発想は織田信長の似た話を学校で勉強した関係だったと。<
  戦国時代、下克上、ですか。。。   そういった授業をそう捉えるというのは、やはり親の教育だろうなあ。。。


>ところで、広島長崎の悲劇が起きた理由を考える日本人は多いと思いますか?
私は少ないと感じています。   日本の教育の狙い通りかもしれませんね。<
  常に念頭に置いている人は少ないでしょうね。   しかし考えたことがある人はたくさんいると思いますよ。   その理由は人それぞれでしょうけれどね。   まあ、多くの人は、「戦争を起こしてはならない。」という結論に落ち着くのではないでしょうか。

  小中の内は、そんな程度の教育で良いでしょうが、高校大学になったら、なぜそういった戦争が起きたのか、感情論は置いておいて考えさせる授業も必要になるでしょうね。  

  ところで、日本の教育の狙いってなんですか??

Re: 補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/02 12:46 投稿番号: [55774 / 66577]
>いや、びっくりするような人がいるものですね。   初めて聞きました。   後半部分は、おそらく親の頭がおかしいのでしょうが、前半部分は相当怒りを覚えます。

これは日本人の代表例とは言えないでしょう。
本人曰く、自分にないものを周りから取っていいという発想は織田信長の似た話を学校で勉強した関係だったと。
正直、私も最初はここの「取る」は必ずしも奪うを意味しないだろうと思ったのですが、
その後の「二十歳になってから人のものを取っちゃ駄目だと分かった」と聞いて、あの「取る」は奪う意味だったのだと理解しました。
まったく呆れた話です。

ところで、広島長崎の悲劇が起きた理由を考える日本人は多いと思いますか?
私は少ないと感じています。

日本の教育の狙い通りかもしれませんね。

トカゲさんのように考える日本の方は多いかもしれませんが。

補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 11:57 投稿番号: [55773 / 66577]
  すいません。   ひとつ忘れていました。

>ちなみに、人民元に関しては、日本が批判するにはあたらないと思います。

騒ぎ始めたのは日本ですよ。(最近は何も言っていませんが。)

  上記会話がかみ合っていないようです。   私が騒ぎ始めたのでもないし、私はその部分に対しては時期尚早との意見をもっています。  

  ちなみに、政府の意見と個人の意見が100%合致しないことはよくあることです。   国民が100人いれば100の意見がある可能性があります。   全く反対だとか、大筋は同じでも、少し手を加えたほうがいいとか。   しかし、各政党、各議員が掲げる意見の種類には限りがあります。   だからその限られた意見の中で、最も自分の意見に近いものを選ぶわけです。

  更に、問題Aに関しては私はこの政党もしくはこの議員を支持するが、問題Bに関しては50%しか支持できない。   問題Cに関しては全く支持できない。   なんていうことも有り得ます。   中国の国民の意見と共産党の意見の間にも、こういったことがあるでしょう?   だから、定期的に選挙が行われるのだと思いますよ。   共産党でも時勢に合わない人は、入れ替えられてしまうでしょう?



以下、横レスです
>僕の身近にいる日本人(30代)は「日本にないものは周辺の国から取ればいい」と勉強し、なるほどと思っていて、「人のものを取っちゃいけない」と気づいたのは20歳になってからだったと本人が言っていました。<
  いや、びっくりするような人がいるものですね。   初めて聞きました。   後半部分は、おそらく親の頭がおかしいのでしょうが、前半部分は相当怒りを覚えます。   勉強したということは、(周辺の国から「買う」のではなく「取れ」と)学校で教えているということですよね。   その人の出身校を聞いておいてください。   非常に由々しき問題です。

補足Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/02 11:57 投稿番号: [55772 / 66577]
  すいません。   ひとつ忘れていました。

>ちなみに、人民元に関しては、日本が批判するにはあたらないと思います。

騒ぎ始めたのは日本ですよ。(最近は何も言っていませんが。)

  上記会話がかみ合っていないようです。   私が騒ぎ始めたのでもないし、私はその部分に対しては時期尚早との意見をもっています。  

  ちなみに、政府の意見と個人の意見が100%合致しないことはよくあることです。   国民が100人いれば100の意見がある可能性があります。   全く反対だとか、大筋は同じでも、少し手を加えたほうがいいとか。   しかし、各政党、各議員が掲げる意見の種類には限りがあります。   だからその限られた意見の中で、最も自分の意見に近いものを選ぶわけです。

  更に、問題Aに関しては私はこの政党もしくはこの議員を支持するが、問題Bに関しては50%しか支持できない。   問題Cに関しては全く支持できない。   なんていうことも有り得ます。   中国の国民の意見と共産党の意見の間にも、こういったことがあるでしょう?   だから、定期的に選挙が行われるのだと思いますよ。   共産党でも時勢に合わない人は、入れ替えられてしまうでしょう?



以下、横レスです
>僕の身近にいる日本人(30代)は「日本にないものは周辺の国から取ればいい」と勉強し、なるほどと思っていて、「人のものを取っちゃいけない」と気づいたのは20歳になってからだったと本人が言っていました。<
  いや、びっくりするような人がいるものですね。   初めて聞きました。   後半部分は、おそらく親の頭がおかしいのでしょうが、前半部分は相当怒りを覚えます。   勉強したということは、(周辺の国から「買う」のではなく「取れ」と)学校で教えているということですよね。   その人の出身校を聞いておいてください。   非常に由々しき問題です。

Re: 冷静  曲解 悪意?

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/06/02 11:10 投稿番号: [55771 / 66577]
>私も含め多くの日本人は、小泉さんも他国の政治家を心配したりして、あいかわらず奇特な人だなぁ、と半ば感心、半ばあきれて見ております。

貴殿はどうか分かりませんが、多くの日本人というなら、「なぜ広島や長崎に核爆弾が落とされたのか?」さえ追求しようとしないレベルじゃないでしょうか?

僕の身近にいる日本人(30代)は「日本にないものは周辺の国から取ればいい」と勉強し、なるほどと思っていて、「人のものを取っちゃいけない」と気づいたのは20歳になってからだったと本人が言っていました。
(決して作り話ではありませんよ)

人のことを心配する余裕のある民族なら大いに歓迎したい次第です。


>少なくとも中国が会談拒否して自らを正当化できるほど極悪非道な政治家ではないはずですよ。

極悪非道とまでは言いません。
善悪観と道徳観が狂っていると言えるでしょう。
それが日本人の価値観だと言うなら、それはそれで仕方ないことです。

兎に角会うに値しないレベルの方です。
これに尽きます。

以上   お付き合いありがとうございました。

Re: よく読め、ド・アホ 2

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 10:35 投稿番号: [55770 / 66577]
●石橋湛山全集第13巻   P.36   1970年   (石橋氏は元日本国首相)
ポツダムの対日宣言に依るに、無条件降伏を要求されたのは軍隊だけで、日本の降伏は決して無条件ではない。ポツダム宣言は其の条件を掲記してゐる。此の事は、前記せる九月二日の調印文書に依つて更に確認された。それは降伏文書であつて、無条件降伏文書ではない。又其の中には、日本は米英支の政府首班がポツダムにおいて発し、後にソ連が参加せる宣言の条項を受諾すとあり、又大本営及び軍隊の連合軍に対する無条件降伏を布告すとある。何処にも日本国が無条件降伏をするとは書いてゐない。
<石橋湛山は、「日本軍」が「無条件降伏」したのであつて、「日本」そのものが「無条件降伏」したわけではないと述べてゐる。昭和20年9月の時点での発言である。>


●長尾龍一著   『日本憲法史』   P.167   信山社   1997年
従って、『ポツダム宣言から見れば、帝王の如く支配した後のマッカーサーの体制は正当化されず、まして占領者が憲法制定権など有するはずがない。極東国際軍事裁判において、清瀬一郎弁護人が、日本は無条件降伏していないと主張したのも、『宣言』の解釈としては正しかったのである。「第一二五四文書国務省覚書」という米国務省内部文書にも、『宣言』は無条件降伏が日本軍のみに適用されると定めているのに、実際の扱いは日本国が無条件降伏したものとなっている、という指摘がある。


●日本国家の「無条件降伏」という馬鹿げたデマを広めたのが誰であったかは容易に想像がつく。この連中は、いまだに、原文を素直に読むことができず、屁理屈を言い張っている。

Webにも、原文を読むこともできず、米国の資料を読むことのできない、アホ共が、わけのわからない観念論を繰り広げている。
素直に原文を読めば一目瞭然。疑問の余地はない。

これと同種のデマは、サンフランシスコ条約で「日本が極東軍事法廷を受け入れた」というデマである。
これは、英文の原文を誤って翻訳したために発生したデマで、単に刑期執行を代行するため「判決」を受け入れたに過ぎず、裁判所規則、判事に任命、証拠採用規則、とうとうの規則や、裁判プロセスを含めた極東裁判を認めたわけでないことは明らかである。


したがって、「いわゆるA級戦犯」などは連合国側だけの身勝手な国際法違反の濡れ衣であり、国際法的には存在しない、幻影である。
これをダシに、ゆすりを行っている中共は、明らかに、やくざ以下の蛆虫である。

流石 犯罪常習 泥棒buta

投稿者: bakanitekinasi 投稿日時: 2006/06/02 09:19 投稿番号: [55769 / 66577]
http://encyclopedie-ja.snyke.com/articles/%E7%84%A1%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E9%99%8D%E4%BC%8F.html

泥棒ゴキブリと   言った方がいいか?
見事な   パクリ   切り貼り捏造   流石は犯罪者

蛇足。。。

投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/06/02 03:35 投稿番号: [55768 / 66577]
中国との戦争は、未来永劫ありえない!!
平和もまた、ありえないが。

つい、中国との武力衝突や紛争を論ずるとき混乱してしまうが、中国には軍隊はいないことを忘れてしまっている。

あるのは、共産党の私的所有物の人民解放軍で、日本に例えれば、自民党が自衛隊を持っているようなものじゃ。

これじゃ、国軍とはいえない(合法的建軍の根拠がない)。
自衛隊や多国の軍隊は、山賊や野盗の類を相手であり、戦争じゃなく、征伐と云わざるを得ない。

山賊や野盗を成敗しても、国際的に非難はされないだろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D

Re: よく読め、ド・アホ

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 03:00 投稿番号: [55767 / 66577]
まるで、日本語も英語も読めない低能アホチン♪

げらげらげら♪


よく読め、ド・アホ!!!!!

(1)軍隊組織の無条件降伏
日本国軍隊と日本国の支配下にある一切の軍隊が無条件降伏すること。

(2)国家機能の制限
天皇および日本国政府の権限は、連合国最高司令官の制限の下におかれること。

(3)連合国側内部の通達で、日本国は承認していない。
連合国側から「連合国最高司令官の権限に関するマックアーサー元帥への通達」


国家組織と「その一部である軍隊」を区別しているではないか。間抜け!
(3)は連合国側内の通達であるが、これはポツダム宣言違反の卑劣な行為であり、日本国は認めていない。


アホ!
マヌケ!
ド・アホ!
ペテン師!
詐欺師!
ボケ!













アホで無知、低能のくせして、生意気言うな!
ペテン師
宣伝工作員

消えろ!





ゴミ!


















クズ!

軍隊の行為と国家の行為は区別できず

投稿者: gogai3000buta 投稿日時: 2006/06/02 02:01 投稿番号: [55766 / 66577]
軍隊が国家の組織であることに基づいている。これは、軍隊の行為と国家の行為は区別できず、それぞれが行う無条件降伏同士には違いはない。

ポツダム宣言を受諾する旨を連合国に通知した後、1945年(昭和20年)9月2日、アメリカ海軍、戦艦「ミズーリ」(USS Missouri BB-63)甲板上で、大日本帝国政府、昭和天皇を代表する重光葵外務大臣と大本営陸海軍部を代表する梅津美治郎参謀総長が以下の内容の降伏文書に東京湾上で署名した。

日本国軍隊と日本国の支配下にある一切の軍隊が無条件降伏すること。
連合国最高司令官による要求に応じること。
ポツダム宣言の条項を誠実に執行すること。(なお、ポツダム宣言には、「カイロ宣言の条項は、履行せらるべく」という記載もあり、カイロ宣言も履行されることになった。)
天皇および日本国政府の権限は、連合国最高司令官の制限の下におかれること。
署名後の1945年(昭和20年)9月6日には、連合国側から「連合国最高司令官の権限に関するマックアーサー元帥への通達」があり、その第1項で「天皇及び日本政府の国家統治の権限は、連合国最高司令官としての貴官に従属する。貴官は、貴官の使命を実行するため貴官が適当と認めるところに従って貴官の権限を行使する。われわれと日本との関係は、契約的基礎の上に立つているのではなく、無条件降伏を基礎とするものである。貴官の権限は最高であるから、貴官は、その範囲に関しては日本側からのいかなる異論をも受け付けない。」と記載され、軍隊の無条件降伏と国家の無条件降伏の区別は行われていない。

いい加減にしないか?。。。

投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/06/02 01:38 投稿番号: [55765 / 66577]
共産独裁政権の自国民惨殺史、近隣諸国への侵略史を覆い隠さんと、二次大戦の戦禍にのみに時空(次元)を限定した反日を軸に外交を展開して、大戦以前、以降の歴史は捏造又は省略して、中国史や世界史を変えようとしても、変える事は出来ない相談よ。

対日外交の過去のチャイナ方式は、最早、有効性は失せたと思うべし!
新規投資や最新技術が欲しければ、過去事(歴史)を持ち出すほど、友好の傷害になり、思惑とは逆に撤退に繋がる事を肝に銘ずべし!

中国の対日外交の失敗(傲慢、恫喝、策謀、不誠実、欺瞞、侵犯、国際法違反等)は、日本に外交に多岐性の存在を目覚めさせ、対外投資や技術移転による共栄を中国一辺から、東南アジア諸国、インド、中南米等諸国の存在を教える結果となった。

中国は市場としての価値は、未だ存在するが、峠は目前で、若い発展途上国が無数に控えている昨今、中国のみに構ってはいられないのが日本の本音であろう


http://www.people.ne.jp/2006/06/01/jp20060601_60270.html

Re:Horse_224へ    講和条約11項

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 01:32 投稿番号: [55764 / 66577]
日本語の読めないアホチン・マヌケ・パンダ

飛んで火にいるアホ・パンダ


【13   吾等は日本国政府が直に全日本国軍隊の無条件降伏を宣言し    】


「全日本国軍隊の無条件降伏」だよ!

日本国政府は有条件降伏だ。

全日本国軍隊のみ無条件降伏ということだ!


日本語を読めないくせに

生意気なことを言う

アホチン低能

ボケ、マヌケ、アホ

消えろ!

Re:Horse_224へ    講和条約11項

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/06/02 01:19 投稿番号: [55763 / 66577]
ヴァーカゲロ屑よ、

>これは日米戦争の終結はポツダム宣言という戦争終結条件を日本が受諾した有条件降伏であったにもかかわらず、「無条件降伏した」という誤解が宣伝されているのと同じことである。
<<<

【13   吾等は日本国政府が直に全日本国軍隊の無条件降伏を宣言し且右行動に於ける同政府の誠意に付適当且充分なる保障を提供せんことを同政府に対し要求す   右以外の日本国の選択は迅速且完全なる壊滅(かいめつ)あるのみとす】

無条件→絶対に
吾等は日本の提示する条件を一切受け付けないとのことだよ。

やっぱりお前はバカだ。

http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/potudamusenngenn.htm

Re:Horse_224へ    講和条約11項

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/02 00:53 投稿番号: [55762 / 66577]
当該部分の英文は
“Japan accepts the judgments of the International Military Tribunal for the Far East and of other Allied War Crimes Courts both within and outside Japan”

「Japan accepts the judgments」つまり「判決を受諾」であり、「裁判を受諾」したわけではない。

しかも「判決の受諾」は刑期の残っている「濡れ衣戦犯」の刑の執行を代行するためのものとなっているもので、日本が裁判手続きを含めた極東軍事裁判を認めたわけでは全くない。

「いわゆるA級戦犯」の死刑執行はサンフランシスコ条約とは無関係に、連合国側が勝手に執行しており、日本は関係していない。


これは日米戦争の終結はポツダム宣言という戦争終結条件を日本が受諾した有条件降伏であったにもかかわらず、「無条件降伏した」という誤解が宣伝されているのと同じことである。



============================== ================
参考

   この「裁判を受諾し」というのは日本語原文のみの表現であり、
   英語原文では受諾したのは"Judgements"、すなわち
「判決」である。仏語、スペイン語原文でも同様の表現になっ
ている。これは日本政府が判決にしたがって、刑の執行を継続
することであり、「裁判」全体、すなわちそのプロセスや判決
理由についてまで同意したという意味ではない。佐藤和男・青
山学院大学名誉教授は昭和61年の国際法学会でこの点を当代
一流の国際法学者たちと議論したが、すべての外国人学者がこ
の見解に同意したという。
============================== ===============

Re: 冷静  曲解 悪意?(別件)

投稿者: fvth2006 投稿日時: 2006/06/02 00:30 投稿番号: [55761 / 66577]
前回続けてミ二重投稿のミスを犯してしまったため、
今回もミスと思われるのを懸念しタイトルに補足。
掲示板の皆様、重ね重ね失礼しました。


>ナニを根拠に、中国首脳が会ってくれない理由を、
【信条の違いにおいているの】だといえますか?
  信条の違いというのは、具体的にナニを想定して仰っているのでしょうか?



こういう言葉あそびは好きではないけれど、興に応じて私も少々。

中国政府が小泉首相について異口同音に言及する。
それは誤解に基づくもので、首相自ら会って話を
するべきだと言えば、会う必要はないという。
それなら会わなくても良いのかと思えば、
あいもかわらず同じ言葉を繰り返す。
ここに至り、実は誤解しているのではなく
誤解していたいのだな、と腑に落ちる。

中国指導部が自ら作り上げた国内問題。
戦後半世紀以上たった現代中国で、
毛沢東時代にもトウ小平時代にも想定されなかった
大規模な反日デモが湧き上がる。
数十年前、中国は資本主義国家のような貧富の差はなく、
人民はおおらかで憎しみを持たず、ハエさえいないほと
清潔と報じられた。
今日、中国人民は日本が過去を反省せず右傾化している
ことに怒り心頭で反日デモを政府が押さえつけているほど
だと報じる。

どちらも眉唾だろう。
大騒ぎするなら、それは眉唾である。
首脳会談拒否の理由を異口同音に唱える中国政府に
キャンペーンならみんな眉唾、と教えてあげたいくらいです。

以上単なる言葉遊びですので、ニヤリとする人、
憤慨する人、様々いらっしゃるかと思います。
真面目に(あるいはきわめて不真面目に)反論されても
コメントは控えさせていただきます。

Re: 冷静  曲解 悪意?

投稿者: fvth2006 投稿日時: 2006/06/02 00:13 投稿番号: [55760 / 66577]
>分かっているじゃないですか?
日本って心が広いのですね。
感心していますよ。


感心するなら、小泉首相に対してなさってくださいね。
私も含め多くの日本人は、小泉さんも他国の政治家を心配したりして、あいかわらず奇特な人だなぁ、と半ば感心、半ばあきれて見ております。余計なお世話といえばその通りでしょう。しかしそのキャラクターは人を惹きつけますし、政治家として最も重要な資質の一つといえます。私自身、小泉首相の政策に対し異論はいっぱいあるけれど、少なくとも中国が会談拒否して自らを正当化できるほど極悪非道な政治家ではないはずですよ。

騙した方がわるいのか、騙された方が悪いか

投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2006/06/02 00:01 投稿番号: [55759 / 66577]
中国人に関しては、騙された方が悪い。

これは中国人と商売するときの鉄則です。

この鉄則は独裁政権が続く限り、有効でしょう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060601-00000002-maip-spo

Re:Horse_224へ

投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/06/01 22:55 投稿番号: [55758 / 66577]
本当に日本首相は他の所で戦争の亡霊に祭祀できるはずです。アジア地区の国家での二次大戦の生存者は戦争の傷を忘れるかもしれません。然し、日本の自民党政府は他国の国民が日本の宗教価値観と死者の観念を尊重することを呼び掛けたり、憲法第九条の修訂に準備したり、それは自分の平手で自分の口を叩く行為である。その外は、日本の自民党政府はサンフランシスコ講和条約第11条に関した「戦犯」(部分の日本国民は戦犯の定義を認めなくても)の審判した結果を否定することがありません。そして、サンフランシスコ講和条約第11条に異義を提出しない日本の自民党政府は「戦犯」の身分を持っていたかもしれない死者に慰霊するなら、それは相互矛盾的な事実である。

以下はサンフランシスコ講和条約第11条の抜粋を参考になります。

【資料】西村熊雄条約局長答弁(衆議院平和条約特別委員会・昭和26年10月17日)「戦犯に関しましては、平和條約に特別の規定を置かない限り、平和條約の効力発生と同時に、戦犯に対する判決は将来に向って効力を失い、裁判がまだ終つていない者は釈放しなければならないというのが国際法の原則であります。従って十一條はそういう当然の結果にならないために置かれたものでございまして、第一段におきまして、日本は極東軍事裁判所の判決その他各連合国の軍事裁判所によってなした裁判を承諾いたすということになっております」

【資料】大橋武夫法務総裁答弁(衆院法務委員会・昭和26年11月14日)
「第十一条におきましては、これらの裁判につきまして、日本国政府といたしましては、その裁判の効果というものを受諾する。この裁判がある事実に対してある効果を定め、その法律効果というものについては、これは確定のものとして受入れるという意味であると考えるわけであります」

その結果、日本政府としては裁判の内容について、否定したり異議申し立てはしないということになった。それ以上のものでも、それ以下のものでもない。

Re: pandaさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/01 22:07 投稿番号: [55757 / 66577]
>被害者でもあり、加害者でもある。<
  だから不戦の誓いに行っているのです。


>自分のお爺さんに一度もあったことがないという悔しさ、HORSEさんには理解できますか。<
  悔しいでしょうね。。。。


>今でも、物理的には日本の戦争による被害から抜け出せなくて物理的な被害ばかりではなくて精神的な被害を受けています。<
  日本人の死生観の為に??????


>日本が国際約束を履行しないことは問題の一つでもないでしょうか。<
  履行しなければ、どこの国とも付き合ってもらえないじゃあないですか?   大変なことですよ。   で、その国際約束とは????   日本人の死生観を捨て去ることですか???   靖国に参拝しないことですか???


>日本は、利己的文化と、他人を犠牲にしてもよいと虎の威を借りる発想は、今のイラクに迷惑を掛けていないでしょうかね?<
  ここが、saruさんに対して、「完璧とは思わない。」と申し上げたところなのですが、それと日本の死生観とどう関係があるのですか???


>国民の意思を代弁しない政府でなければ、正義感から、バカと思われるほどの過激な行動が日本人に向かれないでしょうか。<
  私には、共産党が自分で国民を煽っておいて、それを代弁している様に見えます。   なんか妙ではありませんか。

Re: kitaguninosaruさんへ つづき

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/01 21:57 投稿番号: [55756 / 66577]
>相手も同じ人間として見ない場合は殺しやすいでしょうね。<
  時代は変わっていますよ。   政府が一つの方向に国民を向かせるのは容易ではなくなってきています。


>生死観は文化です。文化であれば、「国事に殉じた」という前提がつかないはずではないでしょうか?<
  首相は公人ですよ。


>30万という数字は置いといて、南京で大規模な虐殺があったことはHorseさんとしては信じるのでしょうか?<
  私が今までに知り得た知識では、まだはっきりとは申し上げられません。   ただ、私は中国国民から見れば、外国人が武装して国内に入ってきただけでも、十分脅威だったであろうと思っています。   ましてや情報網が整備されていないあの時代であれば尚更でしょう。   だから、相対的に見てあの戦争を肯定はしません。   防衛戦争というのは、日本人の主観に基づく見方だと思っています。   しかし、その主観を信じて国のために準じた人達がいます。   現代人が現代人の感覚で、これを一方的に糾弾することはできないと思っています。


>あら、Horseさんは毎日アメリカの新聞を読まないのですか?
(私も読んでいませんが。というか読めません。英字が小さいからではないが)
勿論それは中国や韓国ほどではありませんが。   注文をつけたハイド氏は長老議員で、アメリカ議院外交委員会の委員長だそうですよ。<
  読みませんよ。   興味もありませんし、暇もありません。   どうしても知りたいことがあれば、ネットサーフィンです。
  で、その委員長さんの言葉に従って、いつ頃国として日本に抗議したのでしょうか?   よく考えたら、米国は連合国筆頭みたいなものでしたから、日本政府が閣議決定した赦免に、一番強く文句を言ってもよさそうですよね。


>私はネットではこのように政治の話を日本人相手にしていますが、現実社会では基本的には避けています。<
  日本人に対してはそれほど気にする必要は無いと思いますよ。   「ちょっと知りたいことがあるんだけど。」と持ちかけて、答えを得たら「ふーんそうなんだ。」と言っておけばよいでしょう。


>無意味な言い合いをしてもしょうがないと思っています。<
  聞くだけなら言い合いにはなりません。   相手を自分色に染めようと思うと、言い合いになります。   ちなみに私は、、、、基本的に自分の好きな人間としか言い合いをしません。   面白いでしょ?

Re: kitaguninosaruさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/06/01 21:35 投稿番号: [55755 / 66577]
>彼のその言葉と行動は整合性が取れているとHorseさんは見ているのでしょうか?<
  完璧とは言えませんが、取れていると思います。


>日本の生死観というのは死んだ人には罪悪が消えて、名誉だけが残るということですか?   名誉の部分を考えて参拝するならば、罪悪の部分を考えて参拝をやめることもあっていいじゃないでしょうか?<
  名誉か、、、、礎というべきかなあ。   saruさん、、、、世の中には善悪の2色しかないと思われていますか??   だから、「名誉の部分しか見えていない。」と思われるのではないかなあ。。。


>国際法廷でくだした罪を日本の国内の決議で取り消せるものでしょうか?<
  だから、他国にそれを押し付けてはいないでしょう。   それに法廷云々というならば、すでに刑が執行され罪を償っていますよ。   それを超えて非難するのは、感情的には認められても、法治社会における大儀には反すると思います。   



>生死観で言うなら、「閣議決定で赦免された」か否かにも関係ないでしょう?<
  それをしないと、国民が誤解するでしょう?   日本共産党も含めて、賛成だったと思いますよ。   ただ、その時の国際社会の反応が気になりますね。   もし、日本以外の東京裁判参加国から、特別な非難が無かったのであれば、これは東京裁判そのものの意味を問い直す必要があるかもしれませんね。   なにせ、あの当時日本はとても一国だけで生きていけるような状態ではなかったでしょうから、他国から非難を受けるようなことをするのは容易ではなかったと思います。


>どうせ止めないなら、「公然と首相の資格で参拝し」てほしいぐらいですよ。
「個人として」は卑怯だと思いますよ。<
  全くその通りですね。   余計誤解を招いたと思います。


>参拝によって、参拝される人たちに傷つけられた被害国の人たちが憤慨を覚えるのは現実なものですよ。<
  だから日本でやっているでしょう?   日本の媒体が録画ビデオを持って中国に行き、国民に「どうぞ見てください。」なんてやっていますか???   一体どこの誰が、参拝者の意図を拡大解釈して、国民に喧伝しているのですか?   中国の媒体は、歴代首相の靖国参拝が始まったときから、日本の死生観や、首相の口にした参拝の意図のみをそのまま伝えているのですか?


>行動を見て判断するしかありませんが。<
  是非そうしてください。

世を去った方々へ

投稿者: twptng 投稿日時: 2006/06/01 21:16 投稿番号: [55754 / 66577]
どうぞ御神仏の元へ御成仏下さいませ

南無阿弥陀仏

Re: ネタ

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/06/01 21:10 投稿番号: [55753 / 66577]
>独立できる理由を述べないと

バーか、   ねぼけるなよ

簡単、独立を宣言すればよい

それだけ。



台湾の皆さん、がんばってください!

応援してます。
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