日韓歴史論争
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創始改名についてのデータ
投稿者: jack_soul_of_japan 投稿日時: 2003/06/06 17:11 投稿番号: [441 / 6952]
こんな投稿がありました。
問題となっている創始改名については、麻生氏が述べている通りであり、これについて異論を唱える韓国政府こそが、歴史に対する冒涜に当たると思います。
まず問題になっている創始改名ですが、実際には当時、創始改名を望んだのは朝鮮人自身であり、一番の問題点は朝鮮人自身の事大主義的民族性にある。
朝鮮が日本へ併合されると同時に、満州へ移住する朝鮮人が増加した。
昭和6(1931)年の満州事変の頃に満州に移住していた朝鮮人は100万人ほどおり、彼らのほとんどは移住と共に日本人名へと密かに改名したものが多かった。
古来、朝鮮は中国の属国であり、支那人は朝鮮人を見下げる風潮があった。
ところが、日本に併合されると途端に朝鮮人が威張るようになり、中国人とのいさかいが頻発した。
その代表的な例が1931年7月2日に、長春郊外の万宝山付近に入植した朝鮮人と中国人農民との間で水田用水路工事をめぐって武力衝突が起きた事件である。
この時、仁川、京城(ソウル)、元山、平壌など朝鮮各地で中国人に対する報復暴動が発生した。
当時の朝鮮人は、中国人に見下される風潮に対し、併合された日本の日本人名を名乗る事で、中国人に対して対抗する風潮があった。
その時に日本名を勝手に名乗る風潮が生まれ、日本内地や朝鮮内地でも起きた。
そのため、昭和15(1940)年2月になって朝鮮総督府は、勝手に日本名を名乗っていた人等に、日本名式氏名を名乗る方法を講じてやろうというはからいから「6ヶ月以内に届けた者に限って認める」とした。
その結果届け出た者は79パーセントに達している。
強制でなく自由意志にしたのだが、その頃朝鮮では「内鮮一体」の掛け声が強かったので、末端組織では、改姓率の競争をするような雰囲気が生まれた。
某小学校校長ごときは「改姓しなければ、子供を学校へ来させない!」とまで言ったものもいた。
その為、ヘキ・チンエイという両班(ヤンバン=昔で言う朝鮮の支配階級)は、井戸に飛び込んで抗議の自殺をするという悲劇が起こった。
この創始改名が日本国による強制であったと主張する者もいるが、全くのウソ!
なぜなら洪思翊という人などは、改姓しなくても日本陸軍中将までなっている。
その他にも当時、朝鮮名で平然と名乗っていた人たちは、山ほど存在している。
創始改名は明白に自由意志であったのである。
「創始改名が日本による強制であった」と主張する韓国人は、当時便乗して改姓した事が恥ずかしい余り、それを隠す為に、日本に責任を押し付けているのでは無いか?
今回の韓国大統領発言を聞いて、つくづく韓国のデタラメさには呆れ果てる。
こんな国と未来永劫付き合っていけるのだろうか?と疑問に感じるのは私だけではあるまい。
麻生発言を云々するより、自国の歴史を勉強しなおせ!と日本政府が忠告すべきであろう。
だってさ。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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やはり
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/06 17:07 投稿番号: [440 / 6952]
ですね。(憐憫)
これは メッセージ 438 (kuuboakagi123 さん)への返信です.
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>愚策
投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/06 16:52 投稿番号: [439 / 6952]
で、愚策かどうかだけれども、日本語強制にしろ、創氏改名にしろ、皇民化にしろ、目的ははっきりしていて、「徴兵制」です。
軍隊で日本語が通じなくて命令が誤って伝わったらえらいことだし、朝鮮名は覚えにくいし、天皇への忠誠が不充分だとやっぱりまずい。
朝鮮人を徴兵するためにはどれも不可欠の政策だったんでしょう。
ただ、あの長い35年間の、最後の5年の戦時という異常な時代における出来事だからねえ。
韓国人のなかには、上記の政策があたかも日帝時代を通してずっと行われたかのように誤解している人が多いので、困っちゃう。
これは メッセージ 437 (bosintang さん)への返信です.
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論破されてひらきなおるのは
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/06 16:43 投稿番号: [438 / 6952]
やはりだな
これは メッセージ 434 (trek011 さん)への返信です.
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>姓と氏の区別
投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/06 16:43 投稿番号: [437 / 6952]
投稿者: bosintang (39歳/男性/在ソウル)
2000年9月07日 午前10時41分
メッセージ: 320 / 439
「創氏」と「改姓」の混同は当時もあったようです。原因は、日本人自身がその違いをよくわかっていなかったから。
創氏改名を発表した1939年11月10日の京城日報は見出しに
「半島人に家の創立と姓変更の自由を付与」
と、あたかも「創氏」が「改姓」であるかのように書きました。そのため、朝鮮の民衆は動揺し(「姓を変える奴」というのは最高度の侮蔑語)、総督府はこの「誤報」を訂正するのに躍起になりました。
次は、政府系の雑誌39年12月号の一節。
問:「氏」制度の創設によって「姓」はなくなるのでしょうか。最近、新聞が「姓の変更」と書き立てていますので。
答:「姓」が消滅するとか、「改姓」になるとかいうのは、とんでもない誤解だ。従来、家に称号がなかったから、今度新たにつけることになっただけで、姓には何の影響もないのです。
けれども、創氏は改姓ではないかとの誤解は根強く、それが当初の創氏届け出率の不調の一因だったのでしょう。
「大部分の朝鮮人は、当初は「姓がなくなる」「姓が変わる」という噂に驚き、やがて当局側の「氏をつけるだけだ。姓も本貫も残る。族譜にも何の影響もない」というすかし文句に半ば納得し、しかし名前の呼び方が変わることに反発したが、最後には「渡航許可を出さない、官吏に採用しない」などのおどしにやむなく屈して、宗門こぞって同じ創氏をすることで妥協したものと思われる」
というのが金英達の分析。
創氏改名は極めて不愉快なことだったが、「自殺」するほどのことではなかったはず、ということでしょう。
ですから、『族譜』は戦後の想像力の産物かも。
ただ、創氏改名と同時に日本の家制度が導入されたのも事実。創氏の届け出を拒否し、「姓」が「氏」に流用された場合(法定創氏)でも、たとえば「金」家に嫁入りした李さんは、「金」という氏を名乗らなくてはならなくなり(戸籍上の「姓」は李のまま)、見かけ上、「改姓」となんらかわりない、という事態はあったでしょう。
朝鮮の家族制度の三大鉄則は、「姓不変」「同姓不婚」「異姓不養(同族以外は養子にしない。これが孤児輸出の多い理由)」ですから、朝鮮人にとっては耐えられないことだったかもしれません。
これは メッセージ 435 (bosintang さん)への返信です.
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>日本人をも曖昧にする愚策
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/06 16:42 投稿番号: [436 / 6952]
このことは中川のいっていることなんだよね。
韓国併合は共観妄想。
朝鮮人の日本人化のみならず、日本人の朝鮮人化。
で、あんな連中と共観するなどとんでもない、止めとけ、というのが中川。
で、日本人はおめでたい、という主張が韓国人からもでてくる。ま、その通りなんだけど。それでこういう国もでてくる。
パラオは別だ。
この国唯一の大学、パラオ・コミュニティ
ーカレッジでも同様の体験をする。学長名は
「フランシス M・マツタロウ(Francis M.M
atsutaro) 」。理事長名も「マサアキ(Masa-
Aki Emesiochel) 」。書記兼財務担当理事は
「ヨウイチ(Yoichi Rengiil)、理事たちに「
ユキオ(Yukiwo Dengoki)」や「オカベ(Felix
Okabe) 」。また顧問は「ハジメ・モリ(Has
ime Mori) 」。溶接学の助教授は「アズマ(A
zuma Joze)」、土地無償払下計画コーディネ
ーターは「アヤノ(Baules Ayano)」というよ
うに、ほぼ四割、日本名が連なっていた。探
すとキリがない。もしパラオ人が日本の統治
時代を憎んでいるなら、半世紀間に亘るアメ
リカ統治時代に日本統治の痕跡は悉く消され
たであろう。当然改名も認められたはずであ
るが、戦後生まれの若者にさえ、例えば「ハ
ルミ」「ヨウコ」「キミコ」「ムラコ」とい
う名が付け続けられているのはどういう事か
。そう言えば、パラオ共和国の独立式典が催
された場所も「アサヒ球場」である。
その国や人の存在の根源的意味を示す国旗
や氏名に、彼らはどうしてこれほど日本に執
着するのかよく考えてみる必要があろう。
おわりに
日本の多くのマスコミや進歩的文化人と呼
ばれる人々はこの国を到底理解できまい。我
々は戦後の教育やマスコミから常に「侵略国
日本」とばかり聞かされ、自虐的歴史観をい
やというほど聞かされ続けてきた。それだけ
に、この国の驚くべき実態に私は奇妙な気持
ちを抱かざるをえない。この異常なまでの親
日感情は、裏を返せば、スペイン、ドイツ、
アメリカの植民地支配(愚民政策や経済搾取
など)がどのようなものであったのかおよそ
察しがつくというものである。と共に、昨年
訪ねた台湾高砂族の方々に会い、思ったこと
でもあるが、当時のアジアにおける日本統治
の目的、在り方、意味を再確認させられた。
ま、中国から頂いた金とか朴とか、いってみりゃ、一種の記号じゃない。
これは メッセージ 431 (saru_timbanco2000gt_turbo さん)への返信です.
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赤耳亀レス
投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/06 16:42 投稿番号: [435 / 6952]
投稿者: bosintang (39歳/男性/在ソウル)
2000年9月06日 午後11時33分
メッセージ: 303 / 439
映画も見てないし原作も読んでませんが、創氏改名の研究家、金英達によると、梶山季之の『族譜』は、「筋立てがまったく創氏改名の事実とかけはなれており、つじつまの合わない誤解と独り合点のオンパレード」だそうです。
「創氏しなければ進級させないと脅されて泣く子のためにやむなく創氏改名し、翌日、祖先に申し訳するため、石を抱いて井戸に沈んで自殺するという話」が実話とされている(『族譜』はそれを題材にとっている)が、創氏によって従来の姓には何の影響も無く、したがって族譜がとぎれるということもないので、話の信憑性に疑問を呈しています。
ここの書き込みでも、「姓」(血族)と「氏」(家の称号)と「名」の混同が、まま見られますね。創氏は強制されたが、これは従来の姓とは別に創るもので、「改姓」や「廃姓」が行われたわけではない。また、創氏を届け出なければ、従来の「姓」が自動的に「氏」とされた(法定創氏)。
創氏の届け出率に比べ、改名(名を日本風に改めること、これは強制でない)の率が低かったのは、創氏の届け出が無料だったのに、改名の届け出が有料だったからかも。あとで値下げしたけど(笑)。
これは メッセージ 433 (bosintang さん)への返信です.
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>論点のずれ
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/06 16:41 投稿番号: [434 / 6952]
>反論なさるなら、「いや、○○国は猛烈に日韓併合に反対し、国際的に論議を呼んだ」という風な反論をなさるべきです。(実際にはそういう事はありませんでした。あくまで、議論の方法、そして言葉の用法の例として、僭越ながらご説明申し上げた次第です。)
ヒマな奴だ。
糞でもこいて寝てろ。
これは メッセージ 429 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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創氏改名
投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/06 16:40 投稿番号: [433 / 6952]
投稿者: bosintang (39歳/男性/在ソウル)
2000年9月05日 午後 5時34分
メッセージ: 238 / 439
>創氏改名をさせてくれと頼んだのは韓国人の方
たしかに総督府の資料には,「半島在住の朝鮮人において,法律上内地人式の氏を認められんことを熾烈に要望」していた,という一節があるそうです。
また,法務局には年に10通ほど,日本式の氏を望む投書があったそうです。2300万人の中の10通!
創氏改名の届け出が実施されたのは,1940年2月11日(皇紀2600年紀元節)。総督府御用新聞の京城日報は,その日
「待望してやまなかった創氏の日だ。既に手ぐすねひいて今日を待ちかねていた人は,それぞれ熟慮勘考の末,心ぎめした新しき氏を天下晴れて名乗り出るのだ」
と書き,全鮮府邑面事務所では,せっかくの休日を返上して,この日に殺到するはずの届け出に備えたそうです。
しかし……。
事前に鳴物入りの宣伝をし,全朝鮮の行政機関がそれこそ手ぐすねひいて待っていたにもかかわらず,この日の届け出は「48件」。
「韓国人が希望した」って、いったい何人ぐらい?
これは メッセージ 432 (bosintang さん)への返信です.
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>犬鍋氏の資料
投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/06 16:39 投稿番号: [432 / 6952]
これは メッセージ 431 (saru_timbanco2000gt_turbo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/432.html
>>創氏改名の方は
投稿者: saru_timbanco2000gt_turbo 投稿日時: 2003/06/06 16:13 投稿番号: [431 / 6952]
>希望者だけにあげてればよかった。
どっかにあった犬鍋氏の資料にもあったけど、
最終的には半島全体が日本風に名前を付けなければいけない「雰囲気」につつまれちゃったらしいんで、
仮に希望者だけにしたとしても、小役人の点数稼ぎや何やらで、同じように「変えないとまずい雰囲気」になったんじゃないですかねぇ。
やはり創氏改名は、朝鮮人を曖昧にする上に日本人をも曖昧にする愚策だと思いますね。
これは メッセージ 422 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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ソウル大生
投稿者: kdurmha 投稿日時: 2003/06/06 15:58 投稿番号: [430 / 6952]
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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論点のずれ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/06 14:11 投稿番号: [429 / 6952]
失礼ながら、論点が逸れまくっている気が致します。
日韓併合の大義名分ですか?
1.日本の安全保障をまったからしめ、さらにロシアの南下を防ぎ、東アジアの安寧を護る。
2.飢え死にしつつあり、かつ自助能力の無い朝鮮国民が憐れで、見捨ててはおけない。
ですね。
「大義名分が無い」と言うより、貴方は「道理に叶わない」とか、「不条理だ」とおっしゃりたいのではありませんか?
ならば理解できますが、とにかく「大義名分の有無」については、上述のように「あった」わけです。それは、善悪や内容の真偽、そして道義とは無関係です。(後者を語りたい場合は、例えば、「あれは悪い事だった」「あれは偽りだった」「あれは道義に反する」という用法でおっしゃるべきですよ。)
「大義名分」なんて、例えば清朝が山海関から中国に入り、北京を占領した時のセリフ「我々は逆賊李自成を討ち、明朝のカタキを取ったのだ」という詭弁さえ、「大義名分」になるのですから。
「南ベトナムを共産主義者の侵略から護る」だって、立派な「大義名分」です。実際には言った側に別の「思惑」があろうとも、ですよ。
そう、単語の意味、そして、論点について、私は今申し上げております。
後半のトラネコ氏がおっしゃる「国際社会は、日韓併合を侵略とは見なさなかった」に対して、N. チェンバレンやダラディエの「宥和政策」を引き合いに出して反論されていますが、完全な論点のずれです。失礼を承知で申し上げれば、スリカエか、または相手の言わんとする事を理解されていないかのどちらかではないかと、拝察した次第です。
反論なさるなら、「いや、○○国は猛烈に日韓併合に反対し、国際的に論議を呼んだ」という風な反論をなさるべきです。(実際にはそういう事はありませんでした。あくまで、議論の方法、そして言葉の用法の例として、僭越ながらご説明申し上げた次第です。)
これは メッセージ 426 (trek011 さん)への返信です.
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>オーストリア併合
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2003/06/06 13:44 投稿番号: [428 / 6952]
>日本の朝鮮併合は何の大義名分もありません。
清の属国として、朝鮮は当時アジア最強の軍事帝国とみなされていた清国の軍隊を朝鮮内に引き入れ、日本に軍事的圧力をかけた。
清は海でも当時最新最強の戦艦鎮遠などを回航し、日本に露骨に圧力をかけていた。
このため、日本が国防のため、朝鮮からの清国軍撤兵を求めたが清が聞かず、戦争になったのが日清戦争。
こうして日本が清を朝鮮半島から駆逐して李朝朝鮮を独立させ、緩衝地帯として維新間もない日本の独立を保全したと思ったら、今度は朝鮮は北からロシアを引っ張り込んだ。
ロシアは南下政策全盛の時期であり、朝鮮がロシアの保護国となれば、北九州、対馬の割譲を要求してくるのは明らかな情勢となった。
そこで再び日本はロシアが朝鮮、満州から出て行くよう要求したが、当時世界最強の陸軍と最新の海軍を擁するロシアは当然日本の要求を無視。
そこで、再び日本は国防のため、朝鮮からロシアを駆逐すべく、日本滅亡の危険を冒して日露戦争を選択した。
幸運にも日本が勝ち、朝鮮からロシアを駆逐し、日本の国防が保全されたが、これまでの経緯から、内部抗争ばかり繰り返し、自ら独立を保持できず外国勢力を引き込んでばかりいる朝鮮を放置しては、再び日本の防衛が危機にさらされることは明らかだった。
また、朝鮮国内の近代派も、もはや李朝朝鮮が名を変えただけの大韓帝国が独力で近代化するのは不可能と悟り、日本とともに近代化を図る考えとなった。
このため、数次の協定を経て、日韓併合条約が調印された。
この併合に至る経緯は、当時の国際法で、自国防衛のための適切な軍事力行使、外交政策として合法です。
近年、韓国政府の息がかかった団体が朝鮮併合を国際法上違法と宣言させようと召集した国際会議で、英米の国際法学者が日韓併合は合法だと主張し、結局違法宣言ができませんでした。
このように韓国が恥をさらすだけの結果に終わっています。
このように日韓併合には明らかに合法であり、自国防衛の必要がなかったのに強行されたナチスのオーストリア併合よりよっぽど大義名分があります。
あなたは歴史と国際法を勉強になられたらいいのではないでしょうか。
これは メッセージ 426 (trek011 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/428.html
だから強制ってなによ?
投稿者: sulumeman 投稿日時: 2003/06/06 13:28 投稿番号: [427 / 6952]
> 確かに日本名を名乗りたがってた人らはいたでしょう。
> でも全てというわけじゃない。
もちろんそうだろうね。
しかし問題になって法律で規制される程、日本名を騙る朝鮮人がいた、ということ。
> 日本の失敗は全てに強要したと言う事。
だから何を共用したの?
氏を作ることは強制だったが、それは姓のままでもよかった。
戸籍にはちゃんと「姓」も書き記していた。
改名に関しては完璧にオプショナル。
どこに「名前を奪うような強制」があったんだ?
創氏改名で与えられたのは飽くまでも「日本名を名乗ってもよい権利」。
氏の割り当てについては、住基ネットの番号割り当てみたいなものだろ。
何度も言うが、本当に強制しようと思えばいくらでもできた。
姓を廃止し、すべて日本式の氏をつけさせる。
改名もオプションではなく、強制的に日本名にさせる。
植民、あるいは占領だったらこのくらいのことはいくらでもできた。
「暗に強制があった」というが、日本が支配国であれば、
それを暗にする理由なんてないんだよ。
> フランス・ベルギ−などで帰化する人らに強要はしていないが、
> 本人から希望があれば姓も名も変えられる
> (あまりかけ離れたものはだめらしいが)。
これは現在の話か?
日本は「害国籍である朝鮮民族(特に国交のない北朝鮮人まで)に、
帰化することなく永住する権利」を与え、
「帰化してない人間が日本名の通名を使用すること」を許可している、
非常に寛容な国ですが?
これは メッセージ 422 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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オーストリア併合
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/06 11:44 投稿番号: [426 / 6952]
>確かに朝鮮と日本の関係に似ている。
ドイツとオーストリアはプロシャとハプスブルク帝国として別々の歴史を歩んできたが、少なくとも同じドイツ語を話すドイツ民族という大義名分はあった。
日本の朝鮮併合は何の大義名分もありません。
>当時のイギリス政府初め、国際社会も侵略とはしていませんね
イギリス首相チェンバレンやフランス首相ダラディエはドイツに対する宥和政策から、ナチスのオーストリア併合を容認しますが、これに味をしめたナチスはチェコのズテーテン地方併合からポーランド侵略へと走り、チェンバレンやダラディエの宥和政策は厳しく非難されることになります。
これは メッセージ 425 (toraneko_yh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/426.html
>>>併合は侵略ではないのか
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2003/06/06 09:57 投稿番号: [425 / 6952]
>ナチスのオーストリア併合を指示したオーストリア人はオーストリア・ナチスだけ。ナチスはこれを宣伝に使って、国民全体の支持であるかのように偽った。
オーストリア人自身が戦後はナチスの被害者として振る舞い、責任を逃れてきたが、ナチス時代のオーストリア人の熱狂を忘れた振りをしているのか、って自省してましたが?
それとワルトハイム氏(元オーストリア大統領)がドイツ軍中尉としてユダヤ人の強制収容所への移送に当たっていたことは有名ですね。
確かに朝鮮と日本の関係に似ている。
>当時政権についていたオーストリア社会民主党もハプスブルク王党派も併合には大反対だったが、ナチスは軍事侵略の脅しをかけて屈服させた。
当時のイギリス政府初め、国際社会も侵略とはしていませんね。
>>>日本との併合を求める大署名運動を展開した韓国最大の政党もあったし。
>オーストリア・ナチスと同じ。
結局大韓帝国の政府の意思として併合条約に調印し、併合されましたし、当時の国際社会も現在の国際社会も日韓併合は合法としています。
これは メッセージ 401 (trek011 さん)への返信です.
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>>創氏改名の方は
投稿者: totalx3 投稿日時: 2003/06/06 08:10 投稿番号: [424 / 6952]
>日本の失敗は全てに強要したと言う事。希望者だけにあげてればよかった。
とりあえず、総督府の意思は日本式氏の強制でなかったのは明らかですけどね。
『氏制度の解説』(1940年 朝鮮総督府法務局発行)より
「このたび
氏の制度が布かれたのですから 誰でも
必ず「氏」
を設けなければなりませんが、(もっとも、後に説明するように
従来の姓を 「氏」に用いる人は放って置いてよい・・・略・・・)
必ず、内地人式の「氏」を設けねばばらないことはありません。
・・・略・・・内地人式の氏を設けるように、強制されているの
だと解している人があれば、それは誤解です。」
これは メッセージ 422 (bianchi20022002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/424.html
れ>おめでたい日本人
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/06 07:14 投稿番号: [423 / 6952]
そりゃ、そうだわな。[占領]したインドネシアで、[独立は自分達のちからで勝ち取れ]とかいうんだから。
独立の対象は日本か、ということになるんだが、ま、ここんとこは、日本の力が必要なくなるくらい自分達の力をつけろ、ということか。
日本に歯向かうかもしれんPETAを作るのも考えてみればふしぎなんだが。実際PETAの小反乱もあったし。
おめでたいからこれほど好かれるんだな。
脳・妄想朝鮮・名前はありがたく
2003/ 6/ 2 2:54
メッセージ: 133184 / 133920
投稿者: kuuboakagi002 (555歳/男性/太平洋)
頂戴しろ。いや、勝手につかうな。つかわせてやらん。
パラオは別だ。
この国唯一の大学、パラオ・コミュニティ
ーカレッジでも同様の体験をする。学長名は
「フランシス M・マツタロウ(Francis M.M
atsutaro) 」。理事長名も「マサアキ(Masa-
Aki Emesiochel) 」。書記兼財務担当理事は
「ヨウイチ(Yoichi Rengiil)、理事たちに「
ユキオ(Yukiwo Dengoki)」や「オカベ(Felix
Okabe) 」。また顧問は「ハジメ・モリ(Has
ime Mori) 」。溶接学の助教授は「アズマ(A
zuma Joze)」、土地無償払下計画コーディネ
ーターは「アヤノ(Baules Ayano)」というよ
うに、ほぼ四割、日本名が連なっていた。探
すとキリがない。もしパラオ人が日本の統治
時代を憎んでいるなら、半世紀間に亘るアメ
リカ統治時代に日本統治の痕跡は悉く消され
たであろう。当然改名も認められたはずであ
るが、戦後生まれの若者にさえ、例えば「ハ
ルミ」「ヨウコ」「キミコ」「ムラコ」とい
う名が付け続けられているのはどういう事か
。そう言えば、パラオ共和国の独立式典が催
された場所も「アサヒ球場」である。
その国や人の存在の根源的意味を示す国旗
や氏名に、彼らはどうしてこれほど日本に執
着するのかよく考えてみる必要があろう。
おわりに
日本の多くのマスコミや進歩的文化人と呼
ばれる人々はこの国を到底理解できまい。我
々は戦後の教育やマスコミから常に「侵略国
日本」とばかり聞かされ、自虐的歴史観をい
やというほど聞かされ続けてきた。それだけ
に、この国の驚くべき実態に私は奇妙な気持
ちを抱かざるをえない。この異常なまでの親
日感情は、裏を返せば、スペイン、ドイツ、
アメリカの植民地支配(愚民政策や経済搾取
など)がどのようなものであったのかおよそ
察しがつくというものである。と共に、昨年
訪ねた台湾高砂族の方々に会い、思ったこと
でもあるが、当時のアジアにおける日本統治
の目的、在り方、意味を再確認させられた。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mizunoya/parau-paper.txt これは davidpkjp さんの 133183 に対する返信です
これは メッセージ 414 (trek011 さん)への返信です.
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>創氏改名の方は
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/06/06 07:09 投稿番号: [422 / 6952]
>この背景には、「日本人の名を語る朝鮮人が多くいた」という事実があります。
「多く」ってどのくらいよ?
確かに日本名を名乗りたがってた人らはいたでしょう。でも全てというわけじゃない。
日本の失敗は全てに強要したと言う事。希望者だけにあげてればよかった。
フランス・ベルギ−などで帰化する人らに強要はしていないが、本人から希望があれば姓も名も変えられる(あまりかけ離れたものはだめらしいが)。
他国を植民地にしたのか併合したのかは別として日本が慣れない事やってお粗末な政策を重ねたうちの一つでしょう。
これは メッセージ 420 (sulumeman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/422.html
官選知事には官選知事なりの
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/06 04:42 投稿番号: [421 / 6952]
権限があっただろう。
ま、戦前の知事は内務省の役人みたいなもんだから、権限もかぎれらていたが、それなりの権限はあったろう。かんがえかたによりゃ、地方分権のない戦前では今以上の権限があったともいえる。これは日本本土でもおなじだろう。
ま、トレックはわしのいう「差」に付いては答えんがな。
一輪とっても花は花、の理論はごまかすときによく使われる(植民地であったことには変わりがない・・・・・・・・・・)
これは メッセージ 416 (bianchi20022002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/421.html
創氏改名の方は
投稿者: sulumeman 投稿日時: 2003/06/06 03:10 投稿番号: [420 / 6952]
創氏改名の方、誰か反論してみてよ。
実際、創氏改名が行われる以前は、朝鮮人が
日本風の名前を名乗ることを禁止していたわけですが。
この背景には、「日本人の名を語る朝鮮人が多くいた」という事実があります。
創氏改名しなくても、朝鮮人は日本風の名前を名乗りたかった。
しかしそれでいろいろ問題が発生したので一時禁止した。
しかし朝鮮人側からの要求もあり、また管理のしくみとあわせて、
創氏・改名という制度を制定。
という流れになるのかな。
これは メッセージ 419 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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>権限に違いがあったのか??
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/06/06 01:44 投稿番号: [419 / 6952]
どうせ傀儡でしょうに。
>おフランスは気の毒だねぇ、、
失礼な奴だよなブッシュって。会談時間もノムヒョン並みの30分だぜ(爆
さっさと一人で中東巡りに行ってサミット無視するし。
これは メッセージ 418 (u26699jp さん)への返信です.
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権限に違いがあったのか??
投稿者: u26699jp 投稿日時: 2003/06/06 01:09 投稿番号: [418 / 6952]
朝鮮人県知事と日本人県知事との間に??
ところで、ビアンキちゃん、おフランスは気の毒だねぇ、、イラク再建で債権は取り戻せるのかい??
これは メッセージ 416 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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>おめでたい日本人
投稿者: chaoticblue93 投稿日時: 2003/06/06 00:03 投稿番号: [417 / 6952]
>>例えば、韓国が北朝鮮を吸収合併したとして、全ての権利を韓国人並みに、一気に引き上げることが可能でしょうか?
>ドイツでは可能だった。
韓国に可能という保証は無いですね。当時の日本にもね。
より安全な方法をとるのは、当たり前でしょう。別に、人助けのためにやっているわけじゃあるまいし。
>それにしても日本は朝鮮を経済開発して一人前の独立国にするために併合したのかな。
国際社会から、実質上、無主の地と見なされていた朝鮮を、安全保障上の理由から、先取したという所だと思いますね。
>だとすれば、おめでたい民族といわなければならない。
これは メッセージ 414 (trek011 さん)への返信です.
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スルタン云々よりも
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/06/06 00:01 投稿番号: [416 / 6952]
その朝鮮人県知事になんか権限があったのかどうかが疑問だな(笑
これは メッセージ 400 (shinkuuboakagi555 さん)への返信です.
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れ:おめでたい日本人
投稿者: jaway 投稿日時: 2003/06/06 00:00 投稿番号: [415 / 6952]
>日本は朝鮮を経済開発して一人前の独立国にするために併合したのかな。
中露への楯として機能するくらい立派な国になってくれてれば良かったんですけど。
>だとすれば、おめでたい民族といわなければならない。
性善説を国是としている様なもんですから。
これは メッセージ 414 (trek011 さん)への返信です.
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おめでたい日本人
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/05 23:55 投稿番号: [414 / 6952]
>例えば、韓国が北朝鮮を吸収合併したとして、全ての権利を韓国人並みに、一気に引き上げることが可能でしょうか?
ドイツでは可能だった。
それにしても日本は朝鮮を経済開発して一人前の独立国にするために併合したのかな。
だとすれば、おめでたい民族といわなければならない。
これは メッセージ 410 (chaoticblue93 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/414.html
大体朝鮮半島は収奪すべき
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/05 23:17 投稿番号: [413 / 6952]
物などない貧乏半島だし。
インドネシアみたいに、田んぼにサトウキビうえさせて輸出品つくることができるわけじゃないし。
植民地とは収奪のたいしょうのことなんだなあ。恩恵の対象は植民地とはいわんね。
これは メッセージ 412 (chaoticblue93 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/413.html
>>平等ではない。
投稿者: chaoticblue93 投稿日時: 2003/06/05 23:03 投稿番号: [412 / 6952]
ちなみに、朝鮮併合は、(王と両班の私物である)朝鮮に対する、完全侵略だと思いますね。
しかし、それとは別に、朝鮮をインドネシアのような植民地であると考えるのは、無理があるのでは?
これは メッセージ 410 (chaoticblue93 さん)への返信です.
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朝鮮兵の評判
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/05 22:56 投稿番号: [411 / 6952]
>反日義勇軍に加入した。評判は極めて悪いです。
こんな意味だよ。
>昭和の日本軍
2003/ 5/26 22:09
メッセージ: 5047 / 5548
投稿者: kkohshien2 (男性/兵庫県)
7,8年ほど前、フィリピン人との会話で偶々戦時中の話になった。そのフィリピン人は、「日本兵は悪くなかった。民衆に酷い事をしたのは朝鮮人であり、私の周りのフィリピン人は皆そのことを知っている。当時の日本の中尉さんが、フィリピンに来た時は必ず、私の祖母に会いに来て旧交を温めてくれる。」と言っていたな。
アジアでは華僑が日本軍を悪く言っているが、彼等はイギリス人やオランダ人の手先となり、何百年も現地の人々から搾取の上前をはね旨い汁を吸って来た。その薄汚い権利を守るため、華僑ゲリラとして日本軍を攻撃した。当然日本軍にゲリラ掃討をされても仕方が無い。シンガポールのリークワンユーが日本経済新聞の’私の履歴書’に書いてあったが、ゲリラでない華僑は酷い仕打ちを受けず釈放されたと。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835396&tid=4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2b
g4bf7de&sid=1835396&action=m&mid=5047&mid=以前ledzep氏が身内からきいたものとして、投稿していたものによると、[朝鮮兵の敵やそこの人間の殺し方は、日本人兵が唖然とするほどだった」というのがあったかな。
>反日義勇軍に加入した。
雲南に派遣された光復軍のいちぶになった?
雲南に派遣されたのは数人の飯炊きだったということで思わず笑ってが。
これは メッセージ 408 (trek011 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/411.html
>平等ではない。
投稿者: chaoticblue93 投稿日時: 2003/06/05 22:55 投稿番号: [410 / 6952]
>>日本人と朝鮮人が平等かどうかの話だろう。
>>朝鮮人は準日本人だっただろう。
>朝鮮には衆議院議員の選挙権も被選挙権もなかった。
>地方議会すら設置さていない。
>まだ間接支配の方がましだ。
内地在住の朝鮮人には、選挙権も被選挙権もありました。逆に、朝鮮半島在住の内地人には、選挙権も被選挙権がありませんでした。つまり、属地主義だったということです。開発独裁で、開発レベルを内地に近い水準まで、引き上げる必要があったのでは?
>朝鮮人には徴兵制も実施されず、1945年になって日本兵の不足から朝鮮でも徴兵制が実施され、見返りに衆議院選挙権を与えると約束したが、結局実施されなかった。
敗戦による朝鮮の分離で、選挙は実施されませんでしたが、衆議院議員選挙法が改正され、参政権は付与されてます。
>台湾も同様。
>内地並みの沖縄と比べれば、朝鮮や台湾が植民地だったことは明らかだ。
長期的に見れば、内地並みを目指していたのでは?例えば、韓国が北朝鮮を吸収合併したとして、全ての権利を韓国人並みに、一気に引き上げることが可能でしょうか?
これは メッセージ 406 (trek011 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/410.html
>lakshmi2032氏に質問-彌勒寺の特徴
投稿者: lakshmi2032 投稿日時: 2003/06/05 22:25 投稿番号: [409 / 6952]
彌勒寺に対する研究は皇竜寺より遅れました.研究結果も少ないです.
(本人も黄竜寺と皇竜寺を区分することができない場合がたまにあったんですが正確な表現は皇竜寺です.)
皇竜寺は敷地が2万5千坪です.彌勒寺より規模が少ないです.彌勒寺は3塔3金堂で3金堂が一つのお寺に包攝された構造です.それで基本的に規模が大きいと思います.
新羅と百済のお寺は皆沼を埋め立てて建立したことが特徴です.百済の首都も沼を埋め立てて建立しました.
彌勒寺の特徴は地下に水路があることが特徴です.新羅時代の感恩寺も地下に水路があって海水が通じました.
感恩寺の場合は竜がお寺下を通り過ぎると企てたからだが彌勒寺の場合は分からないです.敷地が池だったから排水のために排水路を作ったという説が有力です.
p,s
以前の文章は漢字語が誤訳が多かったです.
>敷地でいったら、奈良時代の「元興寺」
坪で言ったら、60万坪を超えます。
本当に? すごいね.
これは メッセージ 394 (WIZ_1961 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/409.html
自家撞着
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/05 22:18 投稿番号: [408 / 6952]
>兵隊にいきたかったんだな
>でも、朝鮮兵の評判はわるかったからな。
朝鮮人が日本の兵隊になりたくてうずうずしていたのなら、兵隊にいけば奮戦するでしょう。実際には中国戦線に連れていかれた朝鮮兵は敵の陣地に駆け込んで降伏し、反日義勇軍に加入した。評判は極めて悪いです。インドネシア人と同じですよ。
これは メッセージ 407 (shinkuuboakagi555 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/408.html
兵隊にいきたかったんだな
投稿者: shinkuuboakagi555 投稿日時: 2003/06/05 20:34 投稿番号: [407 / 6952]
でも、朝鮮兵の評判はわるかったからな。
で、数値でいったらどうなるのかな。
日本人の権利−朝鮮人の権利=?1
オランダ人の権利−インドネシア人の権利=?2
1と2をくらべたらどうなる?
これは メッセージ 406 (trek011 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/407.html
平等ではない。
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/05 19:07 投稿番号: [406 / 6952]
>日本人と朝鮮人が平等かどうかの話だろう。
>朝鮮人は準日本人だっただろう。
朝鮮には衆議院議員の選挙権も被選挙権もなかった。
地方議会すら設置さていない。
まだ間接支配の方がましだ。
朝鮮人には徴兵制も実施されず、1945年になって日本兵の不足から朝鮮でも徴兵制が実施され、見返りに衆議院選挙権を与えると約束したが、結局実施されなかった。
台湾も同様。
内地並みの沖縄と比べれば、朝鮮や台湾が植民地だったことは明らかだ。
これは メッセージ 404 (kuuboakagi123 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/406.html
ハメンクブオノ9世でしょう
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/05 18:25 投稿番号: [405 / 6952]
>ジョグ・ジャカルタ侯による歓迎の酒宴に招かれたと語っていますね。
スハルトの初期の時代に大臣、副大統領をやってますね。
テレビに出ていたのは多分その息子でしょう。
ま、ジャワの王室もインドネシア独立の御輿にはなりえなかったんですが。そのテリトリーは結局ジャワに限定されていましたからね。
これは メッセージ 402 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/405.html
>スルタンとレヘント
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2003/06/05 18:10 投稿番号: [404 / 6952]
>オランダの東インド政庁が直接支配できたのはバタビアとその周辺だけ。多くの地方はマタラム王国の在地首長をレヘント(地方長官)に任命して、地方支配にあたらせた。
オランダにひさしを貸して、母屋をのっとられたんだろう。新マタラム王朝もオランダの軍門に下っただろう。間接統治だろう。
日本人と朝鮮人が平等かどうかの話だろう。
朝鮮人は準日本人だっただろう。
インドネシア人が準オランダ人だったか。
ここんとこを説明してみろ。
これは メッセージ 403 (trek011 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/404.html
スルタンとレヘント
投稿者: trek011 投稿日時: 2003/06/05 13:24 投稿番号: [403 / 6952]
>ま、統治といっても、スルタンが統治の根本に関わる権力をもっていたわけじゃない。一種名誉職だろう。それが統治の一手段となることもあるが。
オランダの東インド政庁が直接支配できたのはバタビアとその周辺だけ。多くの地方はマタラム王国の在地首長をレヘント(地方長官)に任命して、地方支配にあたらせた。レヘントは世襲権、軍事権、徴税権、司法権、警察権など強大な権限を有し、内政に干渉されることはほとんどなかった。日本植民地時代の朝鮮人知事の権限よりはるかに強大な地方権力だった。
またマラヤでは錫を産出する西海岸の土侯国はイギリス人理事官の監督下に置かれたが、ジョホールや東海岸の土侯国はほぼ完全な自治が認められていた。名誉職とはいえない。
これは メッセージ 400 (shinkuuboakagi555 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/403.html
スルタンと言えば
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/05 13:02 投稿番号: [402 / 6952]
ジョグ・ジャカルタ侯が有名になりましょうか。今でもインドネシアという国家の中にあって、伝統的権威として住民から尊崇されていますよね。(テレビの受け売りですが。)
侯の宮廷に出仕する事は、給金は安くても非常に名誉な事だと、若い従僕が語っていました。
宮廷に出仕する人々は、たとえ供御の運搬や、壁掛け時計の時間合わせみたいなどんな簡単な仕事でも、真心を込めて勤めていました。
「中攻」の著者、故・巌谷二三男海軍少佐は、海軍陸上攻撃機隊の指揮官の一人として、ジョグ・ジャカルタ侯による歓迎の酒宴に招かれたと語っていますね。
これは メッセージ 400 (shinkuuboakagi555 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/402.html
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