韓国ふざけんな

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 >>>8月15日は「朝鮮の解放」ではない

投稿者: weareqqqq 投稿日時: 2002/08/28 17:45 投稿番号: [66110 / 99628]
貴重な資料ありがとうございました。
勉強になりました(^o^)。
また   いろいろ紹介してください。お願いします。

朝鮮民族の精神構造って、
他者を悪としなければ自分が善にならないという、
自己矛盾をはらんだ強烈なコンプレックスが
「世界史の現実」をも平気で無視する   甘えと驕りの体質を本質的に持っていると思う。


すんましェん   えらそうなコトばかり言って!(笑)
バカな日本人だと一笑に付してくだせェ(笑)。
でも、歴史をマジに紐解けばひも解くほど、ボロがドンドンと出て来るような気がして・・・(^o^)

そういった制度なら

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:43 投稿番号: [66109 / 99628]
  ますます「学者に判断を委ねるべき」でしょう。
  司法判断の根拠については僕も勉強したことが無いので知りませんでしたが、失礼ですが「歴史を馬鹿にしている」と言っても過言ではないような根拠ですよ。

  法律と歴史は違いますよね。歴史も確かに「解釈学」ではあると思いますが、法律学とは違いますね。

  少なくとも方法が全く違う解釈法なんですから法律家は歴史事実に対して安易な指摘は止めるべきでしょう。

  歴史学者に判断を委ねても、司法権の独立を侵すとは考えられませんが。

いい加減にしたら?

投稿者: dongwabacyo2002 投稿日時: 2002/08/28 17:41 投稿番号: [66108 / 99628]
もうやめれ〜!
法律がどうだらこうだら、やめれ〜!
ええ加減にせいよ。
素直に中村の入らなかった48mシュートはすごいってわめいてりゃいいんだよ。
入らなくてもトップ記事なんだから・・・
これもやめれ〜!だな。

よかったね認められて。

投稿者: hinkonkankon 投稿日時: 2002/08/28 17:39 投稿番号: [66107 / 99628]
http://japanese.joins.com/html/2002/0827/20020827203732300.html

これからもがんばってください。

歴史事実に対する指摘は止めてほしい

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:38 投稿番号: [66106 / 99628]
>法廷は歴史的事実を発見する場所ではなく、法律を解釈適用して紛争を解決する手段であり、

>法律を解釈適用するために必要な範囲で事実認定がなされれればよいということがあります。


>しかし一番肝心なのは判決の基礎(事実認定含む)となる資料については、原則として当事者が法廷に出したものしか採用で
きないこととなっていることです。

>だから、当事者が証拠や主張を法廷の場でしなければ裁判官は例え真実とは違うと思っていても当事者の意思を尊重して判断しなければならないの

  それなのに岩田裁判長は「旧日本軍が陸軍中央の指令により細菌兵器を使用し」と指摘しています。

  「陸軍中央」と言っても幅広いですし、細菌兵器の使用といってもいろいろな解釈が出来るでしょう。例えば「廃棄」の過程で病気になっても「使用」でしょう。

  責任あり、発言に影響力ある立場、三権分立のひとつである司法官なら安易に発言するべきことではないでしょう。ましてや根拠が上記程度のレベルなら。

  逆に「学者の判断」で「司法権の独立」が侵害されると言う考えが不思議ですよ。こういった専門性のもの、主観で解釈が大きく変わるものは「学者の判断に任せる」としても何か問題ありますか?

それはね

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 17:34 投稿番号: [66105 / 99628]
当事者が法廷に提出したもの以外からでも事実認定できると制度を変えなきゃむりだよ

RE >> その判決事実は

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:31 投稿番号: [66104 / 99628]
  「旧日本軍が陸軍中央の指令により、細菌兵器を使用し(以下略)」岩田裁判長が指摘していますが、そのような理由、根拠で上記のような指摘をするのは「安易」で「歴史学に対する侮辱」に近いでしょう。
  韓国流に表現するなら「妄言」です。

水掛け論になりそうだけど

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 17:29 投稿番号: [66103 / 99628]
人の説明を聞こうとしなかったのはあなたですから

まじめになって損はしていないでしょう

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:28 投稿番号: [66102 / 99628]
  そもそも人を馬鹿にする発言をしているのはあなたですから。

回答している間に

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 17:21 投稿番号: [66101 / 99628]
こんなレスついてたとは・・・
マジメになって損したよ・・・
それに、法律擁護なんてしてないよ。

>> その判決事実は

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 17:19 投稿番号: [66100 / 99628]
マジメと言うことですので回答します。

いったん下された判決は、再審事由がない限り研究の進展によって変わりません(研究の進展後に提起された事件については変わる可能性はある)。
変わらない理由は、まず、法廷は歴史的事実を発見する場所ではなく、法律を解釈適用して紛争を解決する手段であり、法律を解釈適用するために必要な範囲で事実認定がなされれればよいということがあります。
しかし一番肝心なのは判決の基礎(事実認定含む)となる資料については、原則として当事者が法廷に出したものしか採用できないこととなっていることです。
当事者の提出した証拠や主張に限るとすることで当事者に自己責任を問うるからです。
そして当事者が法廷に出したもの以外は、判決の基礎とならないとすることによって、当事者に手続き保障をはかり不意打ち防止を図っているのです。
だから、当事者が証拠や主張を法廷の場でしなければ裁判官は例え真実とは違うと思っていても当事者の意思を尊重して判断しなければならないのです(形式的真実主義と言います。ただし、刑事時事件は実質的真実主義と呼ばれる立場がとられる)。
したがって、当事者が法廷に出さなければ、学会の判断と司法判断が違うのは訴訟構造がこのようなものである以上別に不思議なことではありません。

ということでお分かりいただけましたでしょうか?

子供みたいなオウム返しを

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:14 投稿番号: [66099 / 99628]
  されるほどあなたの法律家擁護論は単純と言うことです。鸚鵡返しに反論できますか?一個でもしてみてくださいよ。

RE : > その判決事実は

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 17:07 投稿番号: [66098 / 99628]
むちゃくちゃ真面目に聞いていますよ。
従軍慰安婦の例がいい例です。
学会の判断と司法の判断に矛盾がありますから。
「判決事実」の認定後従軍慰安婦について法律家は研究していますか?判決事実に変化はありましたか?

RE たぶんだけど

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 17:03 投稿番号: [66097 / 99628]
  今回の判決は「政治判断」と思えるほど見事なおとしどころですよね。

  被告は賠償請求されたわけではないので控訴の必要は無い、原告は「事実認定」という最大の目的が達成されたわけで控訴の必要は無い。

  そもそも裁判所は歴史事実の認定を争う場所ではないので被告が「事実無根」と控訴しても「仕方ない」

  嫌な構図だと思います。

  PS   ホームページ面白いですね。

> その判決事実は

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 16:59 投稿番号: [66096 / 99628]
それマジメに聞いてるの?
それとも、煽ってるのどっち?

その判決事実は

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 16:58 投稿番号: [66095 / 99628]
  研究の進展で変わるのでしょうか?
  でなければ安易に事実認定はするべきではないですね。まして、事実認定しようがしまいが判決に影響がない今回のようなケースの場合。

子供みたいなオウム返し

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 16:58 投稿番号: [66094 / 99628]
ごくろうさん♪

RE はいはい

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 16:56 投稿番号: [66093 / 99628]
  法律学はすばらしいです。
それに引き換え歴史はクソです。
これで満足した?

elbartwashereさん どうもです

投稿者: anpontan2006 投稿日時: 2002/08/28 16:56 投稿番号: [66092 / 99628]
あなたにはまったく反論できませんでした。いかに私の発想がいい加減だったか、思い知らされました。でも、いい勉強をさせて頂きました。あなたには感謝しています。

フラッシュ:プロジェクトX・WCup
ありがとうございました。
2006年にやっと行けます。

たぶんだけど

投稿者: himegoze65 投稿日時: 2002/08/28 16:56 投稿番号: [66091 / 99628]
最高裁で判決は覆るんじゃない?
あと2回くらい戦えるんでしょ〜。

龍平の母ちゃん、いろんな活動してるんだなと、思わぬ所で確認(笑)
半島が日本海に接してる部分なんて、ちょっとしかないのにねぇ〜。

※話が入り乱れてしまった(^_^;

はいはい

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 16:47 投稿番号: [66090 / 99628]
歴史学はすばらしいです。
それに引き換え法律はクソです。

これで満足した?

判決の基礎となった事実は、判決事実と言って歴史的事実ではない。

司法判断が歴史事実でない理由

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 16:45 投稿番号: [66089 / 99628]
  今回の件ではどういった過程で事実認定がされたか知りませんが、まさか「被害者の証言」が認定の要因のひとつになってはいないですよね。

  歴史では当事者の後日の証言は史料価値は認められておりません。

>(731部隊)原告団のホームページ

投稿者: khk350 投稿日時: 2002/08/28 16:43 投稿番号: [66088 / 99628]
自分とこの証言しか乗ってない。
これで信用しろとは・・・・とほほ
資料は全部リンク切れ。

なめてんのか!

>>>>元ネタだして!

投稿者: chungmongjoon 投稿日時: 2002/08/28 16:25 投稿番号: [66087 / 99628]
>古代朝鮮語と古代日本語の歴然たる差異は証明されています。日本語の基礎語彙は、むしろ朝鮮語よりはるかにビルマ・タイなどの南方系に近いそうですし、借用語等は別にして、言葉の縁戚関係は非常に薄いという結果が出ています。

語彙については了解しました。文法や発声法はどうなんでしょうか?その本には何か書いていませんか?

さっきの法律家がわかっていないこと

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 16:20 投稿番号: [66086 / 99628]
  ああいった訴訟の原告団の目的は「日本政府」による「事実認定」。
  日本は「三件分立」の国。「司法の判断」=「政府の判断」と取られかねないし、司法の判断をたてに行政にまで「事実認定」を迫りかねない。

  司法の安易な事実認定は後日に禍根を残す原因でしかない。
  本当に安易な歴史事実認定は困る。歴史学は「判決」と同時に終わりではない。研究し尽くして終了。それでも新史料の発見とともに研究再開。それが歴史学。法律家が口を出す分野でもない。法律家は判決のあとも研究を続け、新事実に応じて判断を変えますか?
  医療過誤や公害裁判のような性質の者ではない。

>(731部隊)原告団のホームページ

投稿者: Fuu3 投稿日時: 2002/08/28 16:12 投稿番号: [66085 / 99628]
8月28日(水)
  ① 午前10時〜12時   日本政府への事実調査等の申し入れ
(外務省、防衛庁、厚生労働省の担当官が出席、川田悦子議員)
★衆議院第2議員会館1階第1会議室

② 午後2時〜5時:   731細菌戦の責任追及と事実調査を求める国会内集会
★衆議院第1議員会館1階第1会議室

----------------------------------

竹島と日本海を守るため、政治と行政に頑張ってもらわねばならん時に、仕事の邪魔しに行くのは、やめてもらいたいですね。

法律家さん

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 16:08 投稿番号: [66084 / 99628]
  あなたたち法律家の事実認定は「万能」なの?誤りはないの?判決が出たあとも研究を続けその時の発見に応じて判決は変えているの?

  だから法律家の事実認定は事実ではなく信用度が無いのですよ。
  歴史学者で「司法の判断があったから事実」なんていってるのはマルクス主義者くらいですよ。

RE どこぞやの国と一緒

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 16:04 投稿番号: [66083 / 99628]
人がせっかく説明しても聞く耳もたず・・・
どこぞやの国の人間といっしょだよ君は。
歴史学者に事実認定を任せれば司法権の独立を害する?はあ?大日本帝国憲法の話してたんですか?どうりで話があわないはずだわ。

RE 君には何を話しても無駄

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 16:02 投稿番号: [66082 / 99628]
丁寧に説明しても、司法権の独立とか裁判を受ける権利をを害するとか言い出すしね。
司法権の独立を害されたんなら、国家賠償でも請求すれば?

歴史事実は

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 15:57 投稿番号: [66081 / 99628]
  史料の発見で随分変わるんですよ。例えば現在は事実認定できなくても史料の発見でそれが事実になったりその逆になったりするんですよ。

  さっきも例に出しましたが、従軍慰安婦論争ありますよね。どこかの司法は「強制性」を認めていますがその後の研究で「強制性」は無かったという方向に流れているんですよ。
  しかし、司法はその後その司法認定を変更してはいませんよね。
  ですから「学者は認めていない従軍慰安婦の強制連行を司法は認めた」という図式のまま残っているんですよ。
  どう思います?

君には何を話しても無駄

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 15:56 投稿番号: [66080 / 99628]
丁寧に説明しても、本能寺の変とか裁判官が学問の自由を害するとか言い出すしね。
学問の自由害されたんなら、国家賠償でも請求すれば?

>非公開史料

投稿者: jamiro_qowai 投稿日時: 2002/08/28 15:55 投稿番号: [66079 / 99628]
hidarino5先生、よくわかりました。

>「歴史はこうあるべき」と考えている人たちがいるのでしょうか?

というか、今更覆せないのではないのでしょうか、特に天皇家みたいな特別な方々のことについては。

>「どれが信用できるか」という取捨選択でその人の「歴史観」は重要な判断の要因になり得るのです。

そういう意味での「主観」だったんですね。理解できました。

素人の疑問に丁寧に回答していただき、ありがとうございました。

司法判断の歴史学への影響

投稿者: hidarino6 投稿日時: 2002/08/28 15:53 投稿番号: [66078 / 99628]
ますます細菌戦の事実認定とは関係ないでしょう?

>当事者間の権利義務や法律関係に関する争いで、法律を解釈適用して終局的に解決可能なものを言う。

  細菌戦を事実認定しようがしまいが結局判決は「国家間で賠償済みで」変わらないでしょう。
  そして弁護士は「事実認定が大きい」と言っているのですよ。
  このままでは「従軍慰安婦」論争と同じことになりますよ。
  歴史学者の間では「強制連行の事実は無い」で落ち着いているのに、裁判官が「強制連行はあった」というような司法判断をしてしまったため従軍慰安婦をあったと考える人たちが金科玉条のように言ってるんですよ。裁判官が余計なことを言わなければ歴史学会も随分違ったものになったのですよ。


  学の独立が裁判官に侵された一例です。

(731部隊)原告団のホームページ

投稿者: khk350 投稿日時: 2002/08/28 15:51 投稿番号: [66077 / 99628]
http://www.ichinoselaw.com/~731/

どこぞやの国と一緒

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 15:49 投稿番号: [66076 / 99628]
人がせっかく説明しても聞く耳もたず・・・
どこぞやの国の人間といっしょだよ君は。
裁判官に事実認定を任せれば学問の自由を害する?はあ?大日本帝国憲法の話してたんですか?どうりで話があわないはずだわ。

あのさあ

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 15:45 投稿番号: [66075 / 99628]
あなた裁判が何たらかんたらって言ってるんでしょ。
話をすりかえなさんな

RE つけたし

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 15:45 投稿番号: [66074 / 99628]
私の言ってるのは、法律上の争訟であるにもかかわらず、歴史事実を安易に認めてしまうことを問題だと言ってるのですよ。
分かりますか?
しかも、事実認定を裁判官に任せるとなれば学問の独立を害することにもなりかねません。

法律上の争訟とは

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 15:43 投稿番号: [66073 / 99628]
法律上の争訟とは
当事者間の権利義務や法律関係に関する争いで、法律を解釈適用して終局的に解決可能なものを言う。

ここまで言ったんだからあとは自分で当てはめてね。

RE : はぁ・・・2

投稿者: hidarino5 投稿日時: 2002/08/28 15:42 投稿番号: [66072 / 99628]
  >「法律上の争訟」って知ってますか?
「司法権」とは何か知ってますか?

  知らない。説明は出来ませんね。

  では、
「史料批判」って知ってますか?

つけたし

投稿者: s470811 投稿日時: 2002/08/28 15:41 投稿番号: [66071 / 99628]
私の言ってるのは、法律上の争訟であるにもかかわらず、司法権の例外を安易に認めてしまうことを問題だと言ってるのですよ。
分かりますか?
「本能寺の変」なんて事例として不適切。
しかも、事実認定を学者に任せるとなれば司法権の独立や、裁判を受ける権利を害することにもなりかねません。
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