プラズマの世紀 Eye in the Sky

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風来坊氏

投稿者: etc_akan_dani 投稿日時: 2009/05/24 21:57 投稿番号: [518 / 10174]
●トピ主殿ご紹介の風来坊
●宇宙系多い…
●まあ…知識内でのUP…携挙ネタ…浅川氏に近いネタですね
●確定されているか?未確定かわからない『未来』
●未来は確定されている?ならばつまらない


●サラスであろうとも『選択肢は個人個人に与えられるはずだ』
●フィリピン氏もアヌンナキ系にいたっている
●爬虫類系支配ってのはグレートサムシングには必然的ならば
サラスの民の我々になすすべは…
●明日から月曜日
来週はぶっ飛びますか
●寝ます

プリウス見てきた

投稿者: etc_akan_dani 投稿日時: 2009/05/24 21:25 投稿番号: [517 / 10174]
●買いだ!この値段でよくも複雑な走行をやってのけたもんだ
●おったかい車に乗ってますが…売ってプリウスだ
インサイトよりいい
内装が安っぽくない
ワシ年内プリウスを買うかもしんない…気に入った
送電線の低周波電磁波は改良されてんのかしらないが…ワシはもう浴びてもよい歳だろう…(T_T)
●凄いなプリウス…
●さようなら…スポーツカー
●見せかけの時代に乗ってみっか?
因みにNSXもリッター10は軽いいいスポーツカーだった…
●気持ちは変わるかもしれないが…
プリウス凄い
●聖徳太子…他そのうち参加します
●本日庭にキウイとオレンジ…ブルーベリーの木を植え…果樹園妄想しとりました
●お休み

ルシファーと太田龍氏

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/24 16:23 投稿番号: [516 / 10174]
★現在、映画「天使と悪魔」が世界で上映され、グノーシスや秘密結社が世界で流行するだろうが、私がその手の世界に興味を持っていたのは、1980年代の前半で、メキシコ人のミゲル・ネリ夫妻が東京で毎週一回講演をしていた時だ。

★ミゲル・ネリ氏の講演に私は、衝撃を受けたから、だから、私のカクレイシ日記の「お気に入り」にはミゲル・ネリ氏の「性の神秘」や「性エネルギー昇華秘法」を入れているのだ。

★その時、一緒にミゲル・ネリ氏の講演を聞きに来ていたのが、あの太田龍氏なのだ。だから、私は1983年の5月くらいかな、太田龍氏と話したことがある。ミゲル・ネリ氏の講演が終わった後のどっかの喫茶店で、太田龍氏は、私に何か言ったのだが、私はその時、あ〜〜、この人が、過激派の理論家で有名な太田龍か!と思った程度である。

★ミゲル・ネリ氏は魔術の世界の人だから、写真を撮らせなかった。その理由は、写真一枚で、黒魔術に攻撃される、ということから。そして経歴も不明な人だった。

★しかし、後で、私が聞きたくなくても聞こえてきた情報は、ミゲル・ネリ氏は、メキシコの財閥の息子で、男爵の地位を持っているとのことであった。

★しかし、あの当事のミゲル・ネリ氏の態度は、世間的な経歴は【   真理を伝える邪魔になる   】という感じであった。

★で、私がミゲル・ネリ氏からグノーシスで受け継いでいるのは、ルシファーとは、【   光を与えるもの   】という意味、と云う解釈である。

★ミゲル氏からのそのルシファーの意味の伝授は死んでも受け継ぐ。それが真実だから。

★しかし、同じ、ミゲル・ネリ氏の講義を受けた、太田龍氏の著作の全ては、

  ルシファー   =   悪魔

   である。

★太田龍氏のルシファーの解釈は間違っている!全然ダメだと言っておこう!

★秘密結社とは、ルシファーを崇拝しているのだから、ルシファーの解釈が間違うと、反秘密結社なるわけだ。

★カクレイシ日記は常に

   ルシファー   =   光をあたえるもの

   である。

飛鳥昭雄も太田龍氏と同じ、間違い!

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/24 15:44 投稿番号: [515 / 10174]
★聖徳太子は存在したのか?を調査していくと、聖徳太子は架空の人物で、聖徳太子のモデルは、蘇我馬子という結論になると思うが、蘇我入鹿や蘇我善徳という説も考えておかねばならんだろう。

★飛鳥昭雄と山上智の本で五次元文庫から出ている「聖徳太子秘文開封」というのがあるが、この本で、飛鳥昭雄の限界が解る。

★飛鳥は前半で、聖徳太子は蘇我馬子かもしれない、と書いているが、最後の方の文で、「創価学会が人類を救えるわけがない」、だから、日蓮は間違いという結論を出す。

★しかし、本物の聖徳太子、それは蘇我馬子だろうが、蘇我馬子なら、日蓮を否定することはないだろう。

★法華経を広める地涌の菩薩の四菩薩は、

   1,天台大師
  
   2,聖徳太子   =   蘇我馬子

   3,伝教大師(最澄)

   4,日蓮

  だと思うからである。

★天台大師、聖徳太子(蘇我馬子)、最澄、日蓮の4菩薩が、地涌の菩薩のリーダーの上行、無辺行、浄行、安立行の四菩薩だと思う。

★さて、話は飛鳥昭雄に行くが、彼はカバラで全てを解釈して、救世主はイエス・キリストという単純な解釈だが、法華経に関しては全くの無知である。

★聖徳太子にまつわるのは、99%偽書と云って良いだろう。それを現代情勢に都合に良いように解釈してはダメだ。

★今の創価学会は悪魔集団だから人類を救済する力なんぞあるわけがない。しかし、創価が学会の2代会長の戸田城聖から五井野正博士に創価学会が受け継がれれば、創価学会は、人類を救う、団体になったであろう!

★飛鳥昭雄より、私は秘密を知っていると確信している!

★飛鳥昭雄も太田龍氏と同じ、イイセンいっているんだが、どっちも間違い!

浮世絵展覧会の回数

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/24 15:17 投稿番号: [514 / 10174]
>林檎の関係者による浮世絵販売やマルチまがいというよりマルチ商品そのものを強要してくるバカどもを無視し、いくつかの地区で浮世絵展を地区員の方々と5度ほど開きました。


★アレッキーノ様へ

★昨日、私が浮世絵の展覧会は1回したことがあると書きましたが、今日、散歩していて思いだしたのですが、北方四島に地震があった1994年あたり、浮世絵の展覧会をして募金を集め、北方四島の被害者に支援金を送るというのを仲間でしてました。

★それはウィッピーや歌川門人会の4〜5人と、3回ぐらいかな。札幌、岩見沢、滝川だったと思う。その会場は学校で、会場を貸してくれた学校には、浮世絵を無料で、数枚、寄付しました。私の浮世絵も1枚寄付しましたね。

★それから、ゴッホは浮世絵を400枚集めたのですが、浮世絵は3枚で完成作品となるのがあるのですが、ゴッホは1枚しかもってない、というのが多いのです。

★それで、ゴッホが持っていた浮世絵の3枚の完成品、というテーマで、私の浮世絵を中心に展示して、歌川門人会の一人と私の二人で、千歳、札幌、小樽で展覧会をしました。1997年の頃です。

★だから正確に思い出すと、1990年代に北海道で6回の浮世絵展覧会を仲間としてまして、いずれの浮世絵展覧会も、新聞やテレビに出て、6回の浮世絵展の新聞記事の中で、2回は、私は浮世絵とともに、私の顔写真入り実名、住所、入りの記事になったのです。

★その新聞記事を、話しが解りそうな人に見せていたので、私は、「浮世絵の人」と1990年代後半(1997年以降のある時期まで)思われていたのです。

★ところが2000年からは浮世絵の展覧会は一度もしてないし、活動は、ネットでの創価学会批判中心になりましたね。

★どうしてそうなったかは、メンド〜、なので、話しませんが。

★アレッキーノ様に云いたいのは、私は、北海道の新聞で、1990年代後半に2回も顔写真入と私のゴッホコレクションの浮世絵記事が出たので、一時期、「浮世絵の人」と周りに思われた時期があったことです。

★それは、非常に良い評価だったと思います。あの浮世絵展に参加できたこと、新聞に浮世絵とともに私が出たことは、私の人生の中で日の当たる時だったと思います。

Re: 竹内文書時代の通信ネットワーク

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/24 02:04 投稿番号: [513 / 10174]
アレルッキーノさん

貴重な体験話をありがとうございます

>また、尖山にユダヤ人風の20人くらいの団体で登っていったという新聞記事をみたことがあると地元の人が言っていました

こういう何気ない記事って、かなり貴重です

さて   ここは反反ロスであって、過去のことも全て   プログラムの中に用意されていた

わけで、反反ロスの能力があれば五次元とアクセスができ、奥の院のシナリオも

わかる事が可能なはず。今回は個人の能力を試すので、何も解説はしない。   昨日のヒントも削除した

人類創生の謎から   また三次元レベルのゴタゴタに引き込まれていたんじゃ

話にならん。   ようは個人が支配層より上のレベルになれ、その魂と真理と叡智が

集合していく事が必要で、草加なんぞの支配は   へでもない。   ましてG博士

一人が救世主でもないだろうが。   これからもっと   中国人も朝鮮人も韓国人も

日本にやってくる。   在日企業は、もっと勢力を伸ばすだろう。   その支配が

嫌な奴は、どこの国へ行っても不平不満を言う事だろう。移民労働者がやって来ない

先進国なんて   どこにあるんだ?   その支配構図を愚痴っている人間は、一生

国際人にも地球人にもなれないな。   反反ロスの敵は   個人のエゴと次元の壁なのである!

岩戸に篭ってたり、迷宮入り   反ロスの奴には、この記事と魔方陣は理解出来ないでしょうけど

http://plusworldspiralasia.blog7.fc2.com/blog-entry-9.html

http://equaljapan.blog117.fc2.com/blog-entry-43.html

http://equaljapan.blog117.fc2.com/blog-entry-44.html

さて   ここで紹介する渡辺豊和さんも、かなりの天才である。

彼の本   縄文夢通信も、かなりの奇書で秘密も一杯あるのである。

http://green.ap.teacup.com/shinjidai/67.html

残念ながら   彼の答えは私には100%ではなかったが、謎を解く糸口となった本であった貴重本

今後   「七次元よりの使者」並に   この本はプレミア化していく事だろう

何故に縄文時代から   日本全国に30里   30里のネットワークが完成していたのか。

http://f1.aaa.livedoor.jp/~megalith/nihonkokunai4.html

太古からある岩石信仰や   山々にある磐座に隠された意味は何?

レイラインとの関係は?

http://www.ley-line.net/index.html

謎解きが出来た方は、縄文人と宇宙人との間が、さらに狭まるでしょう

さて…旧携帯で暫く我慢

投稿者: etc_akan_dani 投稿日時: 2009/05/23 21:24 投稿番号: [512 / 10174]
●映画マトリックスを遅ればせながら…再度見ました『2は何度も見れるように買っていますが』
●1も買います…久しぶりに見て思いました…凄い内容です
●さて…長引かせて長引かせたGMの破綻がいよいよ間近に…
何回も書いていますが…ネットではシテイもAIGも住宅のあの2社もないわけで…次の真の価値観?いったい全体なにが真理であるのか?
です
●携帯電話ぶっ壊れて僅か数日携帯持たない日を送りました
●タイムスリップしたような気分になりました
恐慌?陰謀?食料難?アセンション?全く関係のないただ忙しい社会人を僅か数日再度しました『携帯壊れたので』
つまりアンテナがないわけで…
●あまりに進みすぎた思想は現社会ではキツイ
まるで…マトリックス1の感じですね
●また馬鹿なりにボルテージはあげますが
●お休みです

祈り。

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/23 11:52 投稿番号: [511 / 10174]
貞操をしらない阿呆な女たちに 天罰がくだりますように 。 快楽主義の 信念のない男性たちが 性病をもらって苦しみますように 。つつもたせにひっかかってこわいおもいをしますように 。 今日は過激ですみません 。m(__)m

Re: 携帯電話をぶっ壊してまいまして…

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/23 11:51 投稿番号: [510 / 10174]
★ダニさん、生きてたんですね。

★太田龍氏みたいに、死んだと思いました。

★生きてて、何より。

携帯電話をぶっ壊してまいまして…

投稿者: etc_akan_dani 投稿日時: 2009/05/23 10:20 投稿番号: [509 / 10174]
●数日情報無しの生活しとりました
●ブログ…動画…為替…株価…インフルエンザ…数日情報無し状態
●なんか最近帰宅がやたら遅いのでパソコンもみないで…
●数日なにも見ないと…
変な感覚になりますね
『携帯ぶっ壊れていてもちゃんと酒飲んでました…』(`へ´)
●携帯夏モデル…早よ出て欲しい『旧携帯で暫く我慢すっかな』

最近、ダニさん、来ないですね

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/23 07:39 投稿番号: [508 / 10174]
★酒のんで、死にましたか??ダニ様!!

Re: カクレイシ様へ

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/23 07:36 投稿番号: [507 / 10174]
>カクレイシさまは無料で本を配っているそうなので私以上に巻行をやっているといえるでしょう。


★今から思えば失敗でした。密の法華だって37万円でオークションに出る時代だし、これから100万円とかなるかもしれないのに、「読みもしないバカ」に無料で渡していたとは、町でティッシュペーパー配っている、アレとあんまり変わらないのでないか!と後悔してますね。

★その「読みもしないバカ達」は全員行方不明。この大不況になる10年前に商売も何もかもダメになって、今はどこにいるのかわかりませんが。


>林檎の関係者による浮世絵販売やマルチまがいというよりマルチ商品そのものを強要してくるバカどもを無視し、いくつかの地区で浮世絵展を地区員の方々と5度ほど開きました。

★あの林檎の女は知ってますよ。いかにも博士の側近という感じでいたが、スパイどころか、命も狙っていたと。私も一瞬見たとき、レベルが高い人間とは直感で思わなかったのだが、なんせ、博士の威光を背負っているから、その時は素直に信じましたがね。やはり、最初の直感がアタリだったかなと。

★浮世絵の展覧会は一回しかしてませんが、北海道一の浮世絵展ということで、新聞各社に出ました。私のゴッホコレクションをバックに私一人で写っている記事です。今でも、その記事を見せると、初対面の人でも驚きますね。

・・・・・

投稿者: yuukuriibu333 投稿日時: 2009/05/23 06:09 投稿番号: [506 / 10174]
・・・・・

(性の乱れに関して。2)

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/23 01:53 投稿番号: [505 / 10174]
褌祝。母方の女性 または母 と 性の本番の練習 ! あり ですね ! ちなみに私の子供は男ではないんですが。 …繊細な男の子たちが 本物の女性をしるまえに 散々メディアから わいせつな女を見せ付けられると 、 いざ 本物の女性と性交渉した時に なんかがっかりするんじゃなかろうか。 そして 本物より バーチャル世界の女のが いい! となっていくんではなかろうか 、と、おばさん(私)は気をもんでおります。

(性の乱れに関して)

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/23 01:30 投稿番号: [504 / 10174]
ふんどし祝い という儀式 初めて知りました ! 10代前半の男子に (神前で?みたいな感じで?) ふんどしと性の手ほどき 、 いいですね ! 男子が下手に性産業の知識を丸呑みしてしまうより、よっぽど健全だと思いまする !!

天使と悪魔

投稿者: rossy3_57 投稿日時: 2009/05/23 00:11 投稿番号: [503 / 10174]
映画「天使と悪魔」で描かれている「イルミナティ」とは、
古代からの秘教の流れであり、常に「真実」を追究していくといった
本来の「イルミナティ」を表現していたので、共鳴できました。

「奥の院ではない世俗的なイルミナティ」は、人々に真実を
触れさせないようにして、隷属状態にさせているので、
私は、ヴァチカン   =   イルミナティ   という感じがしていたのですが、
この映画では、「本来のイルミナティ」を描いていたので、
この映画を観て、「本来のイルミナティ」の目的について知る人が
増えるのではないかと思います。
この映画では、ヴァチカンの指導者の中でも、今は、
真実(科学)を公開していく時が来たと思っている人がいるので、
真実を認める方向に行っているのであれば、
ヴァチカンも本来のイルミナティに近づいてきているのではないか
と思いました。

この映画のあらすじは、「ヴァチカンとイルミナティの戦い」を
描いているようであって、実際は、そうではなく、
真実を公開することで、キリスト教会の組織が崩壊することを
恐れていた牧師が企てたものであったということが最後に明かされるので、
今は、「全てが真実が明るみに出る時代が来ている」というメッセージ
が含まれているので、プロパガンダ映画にはなり得ないのではないかと
思いました。

ヴァチカンも本来のイルミナティに近づいているとすれば、
どちらが天使役でどちらが悪魔役かわかりませんが、
「天使も悪魔もない」ことになるのではないかと思いました。

「天使と悪魔」というタイトルは、過激な感じがしていましたが、
映画自体は、タイトルほど過激なことはなく、
「何が天使で、何が悪魔かわからない!」と言った感じを受けました。

竹内文書時代の通信ネットワーク

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/22 23:49 投稿番号: [502 / 10174]
富山県の尖山、岐阜県の位山の頂上にテントを持って泊りに行ったことがあります。
位山で神隠しにあった人が尖山で見つかったこともあったそうですし、尖山頂上付近でUFOは日常茶飯事的によく見られるみたいです。また、尖山にユダヤ人風の20人くらいの団体で登っていったという新聞記事をみたことがあると地元の人が言っていました。
位山は夕方から寒すぎて途中で断念して降りましたが、尖山は一晩いました。何か起きないかと期待しましたが残念ながら何も起きませんでした。秋になっていたので寒くて精神が集中できなかったからかもしれません。でも夕日に包まれた尖山の頂上でトンボの集団に包まれた何とも不思議な体験をしました。
どちらも周囲に視界をさえぎる高い山はなく、見渡しが非常に良いことは間違ありません。
位山は御岳山や北アルプスが全望でき、尖山は立山連峰から能登半島まで見えました。
両方とも竹内文書でピラミッドとされている山ですが、今思えば通信ネットワークがあったとすれば最適な基点だったと思います。

Re: nodadayo2012様

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/22 23:02 投稿番号: [501 / 10174]
かんべんしてください。びっくりするような表現はやめてください。
なにかだまされている気がします。私に高額商品でも売りつけようとしているのでしょうか?
いくらほめても、あなたにはなにもあたりませんよ。
博士や法華経の関係者?と云々するのはやめてください。
私に仏教はわかりません。

メッセージのタイトルを変えての転記はイエローカード一枚です。
二度としないでください。
私は私の意図あって書き込みしています。

>ついに聖徳太子、最澄さまから江戸時代の浮世絵のつながりが少し見えてきました。そして天台大師−摩訶止観−観行とつながるのでしょう!

そのとおりなのです。
が、私が別のタイミングで書こうと思ったのに・・・・・・ちょっとくやしいです!!!

でもあまりに他に反応がなければ書込みしないかもしれません。
いやみも書きましたが私の書込みに反応してくださり、感謝しております。

門外漢でもうしわけないんですけども 。

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/22 22:54 投稿番号: [500 / 10174]
石鹸会社のバーナル みたいに 、 既存の化粧品会社からずーと圧力受けつつも 、地方テレビ局で番組やり続けたりして 、日の目を見る というような布教活動を 五井野先生周辺は なさらないのですか? ホテルの各部屋に聖書を置く みたいな そんな布教活動は しないのですか? 五井野先生の本、ぶ厚すぎて難しすぎて高すぎて? 大衆には届かないのでは?

Re: カクレイシ様へ

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/22 22:34 投稿番号: [499 / 10174]
>単純に五カン行に専念できる環境ではなかったですよ。

私の場合1980年代はじめの第二期?缶行のころからで仲間づくり、声を出し自分が正しいと思ったことを表現する、リサイクルの意義を身にしみて理解することを目的にやりましたが、ウイッピーの方が来るときだけ行うのではものたらず、一人でもかなりやっていました。そのときは「空缶寺やウイッピー」の名前は当然出していません。個人の責任でやったつもりです。空缶問題にとりくみ、空缶のプレス機を持っている寺(今から見てもなんと先進的な寺だ!!)を取材したり空缶問題を学園祭で発表したりもしました。
巻ではいろいろ工夫して本を広げました、私の名前で図書館へ寄贈したものはまだ残っているようです。カクレイシさまは無料で本を配っているそうなので私以上に巻行をやっているといえるでしょう。
館で競売で土地を買い、ロッジを自作しました。相当時間がかかったが、自分の地区内でそのようなことを行う人もいず、きっと他の地区では同じようなことをしている人がたくさんおられるはず(自分の地区員に実行力のある方がいないだけ)と思っていました。全国で仲間を探そうと久しぶりに講習会に出ました。館で頑張っている人どころか兵庫の竜の里も破綻しており、館行は失敗だったとその時知りました。(でもその時まで知らなくて良かったと思いました。早い段階で知っていたら私のロッジは心が折れて出来ていなかったでしょう。どこかに仲間がいるという気持ちが支えでしたので)その頃が、1990年ころで、カクレイシさまやゾーゲンさまがみたものと同じで感想も全く同じでした。「五井野博士が凄いので、まあいいか。」とむりやり納得して帰りました。

感になり例の林檎の関係者による浮世絵販売やマルチまがいというよりマルチ商品そのものを強要してくるバカどもを無視し、いくつかの地区で浮世絵展を地区員の方々と5度ほど開きました。会員の方々はよく言えばおとなしいので浮世絵展でお客さんが来てもあまり説明しません。ほおっておくとお客さんは何を見ていいのかわからず帰ってしまうので、仕方なく私が知っている範囲で説明しだすと私の周りにお客さんは集まり結局ほとんどのお客対応を私がすることになるのでした。それも毎回です。しかし最後の反省時に「あなたの説明はおかしい。」となにがおかしいかも聞いても答えず毎回言われていましたが博士に近い人(自称)だからとこれもむりやり納得して帰っていました。でも五回目の最後に「あなたは浮世絵をあまり持っておらず、博士の講演会の参加率も低い。あなたの浮世絵の理解度は低いのであなたに説明する資格はない」といった趣旨のことを言われ、しかも私がいない時にそのようなことを他の会員に言って回っていることがわかりさすがの私も呆れてしまい、もうこれ以上いっしょにやれないとそれから浮世絵展はやっていません。

これ以上くわしいことはここでは書きませんが、同じような経験のある方もいるのではないでしょうか?
また、博士の意向だとだまされ、かなりの金額を林檎の浮世絵販売やマルチ商品につぎこみ、博士を逆恨みしてやめた方も多いと聞きます。


以上のように私のカン行の環境もかなり劣悪でしたが、それ以上に受けたものは多かったです。少しぐらい環境が悪くても続ける精神を養いましょう。
似たような体験談を誰かお願いします。

聖徳、最澄から浮世絵へ アレルッキーノ作

投稿者: nodadayo2012 投稿日時: 2009/05/22 20:44 投稿番号: [498 / 10174]
>中国は古来より(殷や夏王朝より)中華思想で天子が中心であり宗教、思想もあくまで天子の下でと言う考え方です。
国が乱れた方が自由な思想が出るという矛盾の中で仏教がありましたので、根づきませんでした。残っている仏教も結局何で有名かというと少林拳などの武力です。思想や行動、悟りではありません。
ところが日本の場合、聖徳太子により「和」の思想で導入されたため、インド、中国、日本の神さまと一体になった宗教となりました。最澄さまによる法華経思想、一念三千論の導入により草木成仏が日本人の意識に根付き、源氏物語などの平安文化を経て江戸時代の庶民文化、浮世絵の文化にまで至ったと考えています。
浮世絵を広めておられる方々、これ以上の深い議論、反論をお願いします。
また、これが私が考える前回の質問1の回答のさわりの部分です。

読めば読むほど私の質問への回答としてはもったいない文章なので転記させていただきます。
ついに聖徳太子、最澄さまから江戸時代の浮世絵のつながりが少し見えてきました。そして天台大師−摩訶止観−観行とつながるのでしょう!
一瞬アレルッキーノさまは五井野博士のいたずらでは?と思ってしまいました。でも多分違うのですね。違うとしたらどうやって知ったのですか?アレルッキーノさまは、きっと法華経に関係する方の生まれ変わりだと思います。

Re: 悪を抱き参らせる秘訣

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/22 18:02 投稿番号: [496 / 10174]
>「賢い巨大な蛇に遭遇する事と、
宇宙人がUFOから降りてきた時に、
プラズマに包まれている、
そのプラズマの動きが古代人が蛇がまとって降りて
きていると思い込んだ錯覚から、
蛇が神(エロヒム)の使いとう伝説が出来た」
これについてもその通りのことなのでしょうけれど、
「霊体が爬虫類をした人間」と言うのも存在すると思います。
これを即、イルミナティに結びつける必要はないと思いますし、
あまりこだわる必要もないと思います。
地球は、「宇宙の実験場」とも言われているので、
一見、人間の形をしていても、様々なタイプの存在がいるのではないか
と思いますし、不思議ではないと思います。

もう一つ   説明に加えるなら人間の視床下部(脳ミソで本能を司る部分)が爬虫類と

同じ構造と言われ、それゆえ感情に左右されず   理性的に行動する支配層の

考えが   爬虫類と同じ思考だって事で   支配層=爬虫類人と   遊びで使われている部分もあるでしょう


また   映画「コナン・ザ・グレート」で   黒魔術軍団が世界を支配しているのは

まさに   この爬虫類人支配説とアヤワスカ伝説を併せた   物語です

http://www.youtube.com/watch?v=d1XmZ9_ckdw

男女が   緑色の麻薬を飲み、乱交パーティーをしていると   王様の顔がベビに

変身していきます    ベビとベビの頭が2匹向き合った紋章が何かは   今更

説明する必要もありませんが
 

でも   宇宙が広くても、この地球には爬虫類系   宇宙人は来ていないでしょうね

英国の王室が   間違いなく爬虫類人で支配されているとアイクは言っていますが

私が高校生の時に   プライベートで英語を指導してくれたのは、英国のロイヤル・ファミリーの

親戚の方でした。   そのファミリーネームを言えば、英国人なら知らない人は

いませんが、ごく普通の品のある女性でした。キスもしましたが、ベビの

味はしませんでしたけどね   笑

Re: 出口王仁三郎と藤原不比等

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/22 17:36 投稿番号: [495 / 10174]
ちょいと    最近   違う方向へ行ってしまっていると思います。

ここらで   ヒントを上げる頃かな。

藤原氏の出来事も   しっかりとプログラムの中に組み込まれているんですよ。

何故に   蘇我氏   物部氏   秦氏、藤原氏が日本を目指してやっているのかを

知るべきです。   前にもちらっと   書いて教えてあげたんですが

縄文時代には既に   東北を中心に光通信ネットワークが出来ていたんです

その最初の中心的役割は蘇我氏連中だったのですが、彼らがやがて   大和地方に出てきて

三輪山を中心とした太陽信仰が出来るのですが、これも一種のカモフラージュですよ

ミトラ教を奉ずていた彼らは   月や星の観測のプロでしたので、太陽信仰

アマテラス神話だけなんぞ   藤原らとグルで大衆の目を本質から逸らす壮大なドラマであったわけです

藤原の祟り?    それも   古事記や日本書紀と同じで、大衆に恐怖を与える

作り話かもしれない可能性もありますね。

出口王仁三郎が、自分の祖先は藤原だと言ってたのは   何故でしょうか?

大本教のウシトラノコンジンさんは   何を意味しているのでしょうか?

物部氏は   何のプロだったのでしょうか?

鬼   鬼門   祟り   封じ込め   天狗   大蛇   だいたい   このような大衆を怖がららせる裏には

秘密があるんですよ。   残念ながら   歴史のある一ページをズバっと斬って

解明していく方法が正しい場合と、そうでない場合があります。

だから私は   ここ飛鳥奈良時代から   縄文まで遡り、竹内文書まで埋めていく

探究が必要だと言っているのです。   何故   彼らは日本を目指してきて

都作りの中に秘密を一杯隠し、歴史の舞台から消えていったのか。

今回のカクレイシ君の推理は、外れています。   探るポイントは   月神信仰や

星信仰があったのに、それを隠してきた意図    大本教と藤原の接点

そして   彼らは何を大衆の目から隠したくて、歴史を捏造したのか。

空海や最澄は、何を教え   何を隠していたのか?

縄文時代の通信ネットワークとは   何か?

天皇なんて   星や宇宙の事を何にも知らないお飾りの存在。本物であろうが

偽者であろうが、そこには重要性はなく、   その回りにいる金鶏と八咫烏が

知っている秘密が、実際に国を動かしているのです。   それがもっとも重要な事

★(カバラに誘われた日本の古代史    第四章を紹介したいのだが

サイトの古代日本謎の中東思想渡来考   がY   JAPAN   より規制がかかっています    つまり   バレてはいけない真実が隠されている可能性がありますね    各自   検索して   お気に入りにして勉強するように)

http://blogs.dion.ne.jp/pentacross/archives/8003542.html

http://blogs.dion.ne.jp/pentacross/archives/8003542.html

http://blogclub.livedoor.biz/archives/cat_50019305.html

Re: アレルッキーノ様へ

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/22 00:21 投稿番号: [494 / 10174]
>5カン行(私の場合「法華の」が形容詞につくほどのことはしていないので付けないでください。)は完璧でありいろんなことがわかり、いろんな技術を身につけることができると思います。私はその中の何%できて、どれだけ身についているのか?自信はありませんが行動の総括として例の質問をしました。


★私が七次元よりの使者0巻を1981年に読んで、博士の講習会に参加したのは、10年後ですから、かなりの回り道をしたわけですが、しかし、その講習会に参加した時の読者の代表が、博士を3回の暗殺未遂をした太〇一〇ですので、そんなに単純に五カン行に専念できる環境ではなかったですよ。

★初心者ですから、五井野博士も見ますが、参加している人達、そして、その代表の人達を見ます。

★1990年の前半は、創価学会のスパイが潜入しているという概念は私にはなかったのです。

★そして毎回出席している会員は、五井野博士のことを凄く理解し「   行   」をしている人達を見ていたのですね。

★今考えれば、あの当時、偉そうに我々、初心者に語っていた者達は、創価のスパイだったわけですが、私は不覚にも、彼等を一時、尊敬している時があったのです。

★今は単純に図式でわかるのですが、当時は、わかりません。そして、かなり、レベルの低い人が集まっていると感じていたが、五井野博士が凄いので、無視していました。

★アレルッキーノ様、あのような状況で、五カン行の缶・巻・館・感   までやった貴方は、天才以上ですよ!(笑)

★アレルッキーノ様は何か?特別の人のような感じがしますが?

Re: アレルッキーノ様へ

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 23:38 投稿番号: [493 / 10174]
>5カン行(私の場合「法華の」が形容詞につくほどのことはしていないので付けないでください。)は完璧でありいろんなことがわかり、いろんな技術を身につけることができると思います。私はその中の何%できて、どれだけ身についているのか?自信はありませんが行動の総括として例の質問をしました。


★五カン行という【   死の世界から大生命の世界へ導く法華経の秘法   】が現代に現れたと思います。

★しかし、それを評価できるのは、現代人ではいないと思います。

★【   行   】というのは、盲目的にはできない。ある程度の理解が最初にあり、行をして、さらに理解が深まるという過程となると思います。

★この情報過多の現代において【   五カン行   】まで辿り着くのは、希な人だと思います。

★現代人は、最近死んだ、太田龍あたりが限界だと思います。彼も実は、法華経には興味がもの凄くあったのです。しかし、本物の法華経の世界には一歩も入ることはできなかった。

★反ユダヤで【   正義感   】を持つのは、ドストエフスキーのラスコーリニコフと同じだ。

★五カン行の偉大さを理解できる者はどれだけいるのだろうか?

nodadayo2012様へ

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/21 22:59 投稿番号: [492 / 10174]
>たとえ関係者がみていたとしても回答はすくないのではないでしょうか?

あなたのおっしゃるとおり回答は少ないと思います。
でも見ている方はかなりいると聞いているので何か示せたらと思っています。

>中国といえば少林寺など寺が立派にあって仏教が盛んなイメージがあるのですが実際のところどうなのでしょうか?

中国は古来より(殷や夏王朝より)中華思想で天子が中心であり宗教、思想もあくまで天子の下でと言う考え方です。
国が乱れた方が自由な思想が出るという矛盾の中で仏教がありましたので、根づきませんでした。残っている仏教も結局何で有名かというと少林拳などの武力です。思想や行動、悟りではありません。

ところが日本の場合、聖徳太子により「和」の思想で導入されたため、インド、中国、日本の神さまと一体になった宗教となりました。最澄さまによる法華経思想、一念三千論の導入により草木成仏が日本人の意識に根付き、源氏物語などの平安文化を経て江戸時代の庶民文化、浮世絵の文化にまで至ったと考えています。

浮世絵を広めておられる方々、これ以上の深い議論、反論をお願いします。

また、これが私が考える前回の質問1の回答のさわりの部分です。

Re: 悪を抱き参らせる秘訣

投稿者: rossy3_57 投稿日時: 2009/05/21 22:29 投稿番号: [491 / 10174]
ご返答ありがとうございました。

不明な点が明瞭になってきました。

>また   奥の院のシナリオを知っていて、選ばれている感じの組織の人間は

ずごく少ないと思います<


フリーメーソンは、初期、秘教から受け継がれたもので、
崇高な目的を持ったものであったと言うことはわかっていたのですが、
時代と共に、サタンに乗っ取られ、
その目的が失われて腐敗してしまったものと
思っていたのですが、そうではない様ですね。
今でも「奥の院」が常に働き続けていて、今までも
ずっと働き続けていたと言うことだったのですね!
一般人は、その奥まで観えないので、
全てを「悪」として、善悪二言論に陥ってしまうのだと思います。

「奥の院」とは、全てのシナリオを知っている存在で、
ごく少数であり、俗に言われている「サタニスト爬虫類人」ではないことを
理解しなければならないと思います。

表舞台で行動しているイルミナティ見て、「奥の院」と
結びつけることが、「イルミナティ」の解釈をオカシクしている
のだと思います。

イルミナティに属していても、そのほとんどは、
何もわかってない、「凡人」に過ぎないと言うことでしょうか?

「賢い巨大な蛇に遭遇する事と、
宇宙人がUFOから降りてきた時に、
プラズマに包まれている、
そのプラズマの動きが古代人が蛇がまとって降りて
きていると思い込んだ錯覚から、
蛇が神(エロヒム)の使いとう伝説が出来た」
これについてもその通りのことなのでしょうけれど、
「霊体が爬虫類をした人間」と言うのも存在すると思います。
これを即、イルミナティに結びつける必要はないと思いますし、
あまりこだわる必要もないと思います。
地球は、「宇宙の実験場」とも言われているので、
一見、人間の形をしていても、様々なタイプの存在がいるのではないか
と思いますし、不思議ではないと思います。

「奥の院」が何かについて理解できていれば、
「イルミナティ」や「ルシファー」についてもよく理解できる
ようになると思います。

ありがとうございました。

Re: アレルッキーノ様へ

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/21 22:26 投稿番号: [490 / 10174]
カクレイシさま

>★物置というのが引っかかりますが、夢殿八角堂をモデルにしたものを自作で創ったという私が命がけで作った「車輪ロッジ」からすると物置なのでおもちゃのようなものです。
夢殿八角堂をモデルに作りましたが骨組みが八角形をベースにしており外装は薄いレンガを張っているのでアルメニアのフリプシメ教会の方がイメージは近いかな?館行で身に付けたことは人生の幅を大きく広げてくれています。(前のススキノの話からすると、舞台に上がったのは缶行で身に付けた度胸、夜中に抜け出したのは館行で身に付けた徹夜もいとわない体力を応用したものといえると思います。)

5カン行(私の場合「法華の」が形容詞につくほどのことはしていないので付けないでください。)は完璧でありいろんなことがわかり、いろんな技術を身につけることができると思います。私はその中の何%できて、どれだけ身についているのか?自信はありませんが行動の総括として例の質問をしました。

>★アルメニア正教には興味ありますし、古代黒人のキリスト教であり、宇宙人を神としている思われる【   エチオピア正教   】にも興味がありますね。
★古代の地球には本物のキリスト教とレベルの高い科学があったと思います


アルメニア首都エレバン郊外の遺跡での脳外科手術跡が残る頭蓋骨が発見されたとオーパーツの本にはよく出ています。
「ユダヤ人が三人いても、一人のアルメニア人に敵わない」ということわざがあるようです。
また、エルサレムにアルメニア居住区があるのはニュースの地図でよく見ます。アルメニアとエルサレムの関係を説明してくれる方はいないでしょうか?

Re: アレルッキーノ様へ

投稿者: nodadayo2012 投稿日時: 2009/05/21 21:19 投稿番号: [489 / 10174]
アレルッキーノさま

例の関係者への質問の答はさっぱりわかりません。
アレルッキーノさまがどのような意図でここでこのような質問をするのかも
疑問です。ご自身でも言われていたと思うのですが、たとえ関係者がみていたとしても回答はすくないのではないでしょうか?

別の質問をします。
「天台−最澄について 」で
中国で4度の廃仏事件があったことがわかりました。

>4度の廃仏事件 [wikipedia]
北魏の太武帝(在位 : 423年 - 452年)の太平真君年間。
北周の武帝(在位 : 560年 - 578年)の建徳年間。
唐の武宗(在位 : 840年 - 846年)の会昌年間。
後周の世宗(在位 : 954年 - 959年)の顕徳年間。

>天台−玄奘−最澄空海のラインが駆け込みで消えつつあった仏法をどうにか東漸したものであり

その後の1052年からの末法だと思います。
でも中国といえば少林寺など寺が立派にあって仏教が盛んなイメージがあるのですが実際のところどうなのでしょうか?

また、アレルッキーノさまが好きだと言っている最澄さまのあまり知られていないエピソードなど教えていただけないのでしょうか?

Re: 出口王仁三郎と藤原不比等

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 14:39 投稿番号: [488 / 10174]
★王仁三郎と藤原不比等に関しての記事はあとでじっくりと読むとして、問題の核心は、


  日本書記             =   偽書

  竹内文書を代表にする古史古伝   =   本当の日本の歴史書

  に転換する必要があると思います。

★日本書記の義務教育化によって、日本人は、本当の日本の歴史を知らず、本当の日本人に成れず、日本人としての誇りを持てないのです。

★私の今の理解では、古代朝鮮半島から新羅(背後の唐)との戦いに敗れて日本に逃げてきた百済人である藤原一族が、聖徳太子のモデルである蘇我一族の誰かを暗殺して、日本を裏から支配し続けたことが、今の日本政治の官僚支配、そして、朝鮮カルト(統一・創価)の日本支配の【   今の闇黒の日本   】を創りだしたと思っております。

Re: アレルッキーノ様へ

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 14:04 投稿番号: [487 / 10174]
>○・聖徳太子の時代にペルシャ人が日本に来ていたのは有名な話ですが、アルメニア人が来ていて、法隆寺の設計もアルメニアの寺院の影響を受けていたという説もあります。作者はG博士とは全く無縁のようです。
http://www.geocities.jp/atelier_efraym/horyuji.index.htm

>なお、私の家の庭にも夢殿八角堂をモデルにした物置(当然自作)があります。

>聖徳太子、最澄、日蓮で臨終時に不幸だった(ひどい目にあった)聖徳太子が地獄に落とされたとみてよいのではと思うのですが・・・・・違っていたらどんなに失礼なんだと思ってもいますが・・・・・・

ーーーーーーーーーーーーー

★物置というのが引っかかりますが、夢殿八角堂をモデルにしたものを自作で創ったということは、やはり、貴方は相当なレベルの人ですね。

★七次元よりの使者の第0巻の480円のものを最初に買ったのですが、【   銀河系の法華経の行者が地獄に落ちたことを察して、宇宙の中心者が地球に降りてきた   】という文章を探していたのですが、その本は、人に無料で差し上げてしまって、350円の七次元より使者しか、今は、持ってないので、確認できませんが、私が七次元よりの使者を手にしたのは、1981年ですから、その当時、法華経(及び宗教や仏教)について全然興味なく、日蓮ぐらいしか知らなかったのです。

★だから、日蓮は地獄に落ちたのか?とかず〜〜と思い込んでました。

★聖徳太子というのは、今でも謎の人物ですからイメージすることはできませんね。空海とか最澄の本は、多少、読んでいるので、実在の人物として、簡単にイメージできるのですが。

★アルメニア正教には興味ありますし、古代黒人のキリスト教であり、宇宙人を神としている思われる【   エチオピア正教   】にも興味がありますね。

★古代の地球には本物のキリスト教とレベルの高い科学があったと思います。

出口王仁三郎と藤原不比等

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/21 14:04 投稿番号: [486 / 10174]
http://www.mars.dti.ne.jp/~techno/column/text10.htm

その質問の答えは全然、わかりません!

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 13:32 投稿番号: [485 / 10174]
>ウイッピーの会員等関係者のみなさまに次の2つの質問をしたい。(ドクターさまお許しください。)
みなさまは行が進んでいるのでさぞ、ものすごい回答がくることと期待しています。(皮肉でなく期待しています。)

1.五カン行の最後が天台大師の摩訶止観の【   観行   】ですが、具体的に何をすることでしょうか?
2.一位野さんは館行のころより五カン行以外のカンに気付き非常に気にしていました。それは何でしょう?2009年の今の活動と関係あるようです。

2.は言ってはいけないという人が多くいた場合、納得できればは私は以後話題にしません。
ーーーーーーーーーーーーーー

★その質問の答えはぜんぜん、わかりませんね。

★ぜひ、ウィッピー会員に数多くいる、名誉博士やアカデミシャンの皆さんに答えてもらいたいが、こういったところで、答えても良いのだろうか?とも思いますが。

Re: 聖徳太子について

投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 13:18 投稿番号: [484 / 10174]
>蘇我、物部、藤原、秦氏らの戦いの最後の結果は   ユダヤ教   キリスト教を神道の中に隠す事が目的のひとつで、それが絶対にバレないように、仏教も日本に広めて利用したものと思っています。つまり   外国から見て、その姿   形跡   歴史   教えがバレバレでは、真の目的が果たせないのを十分に知っていたのですよ。
>つまり   最後の融合の事。そして聖徳太子という一人の天才が全部   やったとしておく事は、カモフラージュになります。失われた10支族は団体で行動していますし、それぞれ天文学、建築等   スペシャリストがいたはずですから一人の天才   聖徳太子という話は捏造されている可能性はあります
>藤原家は藤原家で、歴史を動かす大いなる役割があったわけで、彼らのやった事というのも

★飛鳥昭雄が奈良の大仏のことを本に書いているのですね。七次元よりの使者にも奈良の大仏のことを一行書いてます。

★が問題は、「律令制度」の手柄のあった蘇我一族と物部一族を滅亡させ、律令制度を横取りして悪用し、天皇を裏から支配して、日本を支配した藤原一族ですね。

★そして藤原不比等が日本書記を編集してウソの歴史を日本人に信じ込ませ、藤原氏の天下の日本を創る。が明治以前までは嫌われてましたが。

★藤原一族は日本を支配する過程で、天皇や皇族を歴史上一番殺害していると思います。だから、祟りにあって、藤原一族から変死者が多く出てきたり、自然災害や疫病、等、に民衆が襲われます。

★その怨霊を鎮めるために、平安朝は、空海や安倍晴明の【   呪術力   】に頼る。それは、当時の神道が呪術的な力がなかったから。謀略と暴虐の藤原氏に支配される天皇に呪術力なんぞ、あるわけがないし。

★問題は藤原氏支配が今の日本まで続いていて、美智子陛下や雅子殿下への「虐め」という形で表に出てきますね。

★聖徳太子の正体は誰かわかりませんが、蘇我一族の誰かでしょうが、その【   和   】の精神と正反対なのが藤原氏の一族独裁だと思っております。

★ここらの世界は、まだまだ、勉強中ですので、次回です。

G博氏という方は

投稿者: bamboo_zaiku 投稿日時: 2009/05/21 01:37 投稿番号: [483 / 10174]
なんだかヤジローの再来のよう…と感じます。
最澄や聖徳太子とも深く関連があると密かに言われる裏偉人…
ここなら誰か知っていそう!
と思い投稿してみました…
関係ない話ですみません。

Re: 聖徳太子について

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/21 01:05 投稿番号: [482 / 10174]
>>★それで、聖徳太子の件なんですが、最近、聖徳太子は存在しないという説を出している本を見かけるのですが、本当のところはどうなんでしょうか?

この本ですかね?

http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E5%BE%B3%E5%A4%AA%E5%AD%90%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E5%90%88%E6%88%90%E4%BA%BA%E9%96%93%E2%80%95%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%B0%8F%E3%81%8C%E4%BD%9C%E3%82%8A%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%9F%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E8%99%9A%E6%A7%8B-%E4%B9%85%E6%85%88-%E5%8A%9B/dp/4768456030/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=books&qid=1242745762&sr=1-4

著者の久慈さんは、久保さんと並に   日ユ同祖については研究されていまよね

>・法隆寺の五重の塔は現代の耐震設計からしても完璧です。いきなり高度な技術が現れるのは、不自然に見えるが、卓越した指導者がいたということでそれは聖徳太子以外におられないでしょう。
その他、十七条憲法など当時の日本のレベルから大きく飛躍した事跡が物証としてあり、これは先ほども書いたが卓越した見通し、技術、指導力を持った人物が当時の日本にいたのは間違えなく、それが聖徳太子だろうと思います。(それさえにせものという人もいますが)

法隆寺がカバラの奥義で作られているのはご存知だと思いますが、そもそも

蘇我、物部、藤原、秦氏らの戦いの最後の結果は   ユダヤ教   キリスト教を

神道の中に隠す事が目的のひとつで、それが絶対にバレないように、仏教も

日本に広めて利用したものと思っています。つまり   外国から見て、その姿  

形跡   歴史   教えがバレバレでは、真の目的が果たせないのを十分に知っていたのですよ。  

つまり   最後の融合の事。そして聖徳太子という一人の天才が全部   やったとしておく事は、

カモフラージュになります。失われた10支族は団体で行動していますし、

それぞれ天文学、建築等   スペシャリストがいたはずですから

一人の天才   聖徳太子という話は捏造されている可能性はあります。

http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40017756&VOL_NUM=00000&KOMA=1&ITYPE=0

http://www.shoto9taishi.com/trivia/family.html#

が   日本には   太陽信仰、月神信仰、星信仰があって、この3つで一つになりますが

その月神信仰の月読神社に祀られているのが、聖徳太子であるのですから

存在した   してなかったにしても、象徴的なリーダーがいたのは確かでしょうし

聖徳太子   一個人   もしくは   日本を作り変えてくれた種族を祀っているのでしょう。

藤原家は藤原家で、歴史を動かす大いなる役割があったわけで、彼らのやった事というのも

結局は、最後に繋がるはずです。

藤原京とか   (とうげんきょう)=桃源郷とも読めるので

http://www.amazon.co.jp/%E9%A3%9B%E9%B3%A5%E3%81%AE%E5%9C%B0%E4%B8%8A%E7%B5%B5%E5%91%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E5%83%8F%E2%80%95%E6%98%A5%E6%97%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E7%BE%A4%E3%81%A8%E5%A5%88%E8%89%AF%E3%81%AE%E5%A4%A7%E4%BB%8F%E3%81%AB%E9%9A%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%8C%E7%89%A9%E9%83%A8%E6%B0%8F%E3%80%8D%E5%AF%BE%E3%80%8C%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%B0%8F%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%91%AA%E8%A1%93%E6%88%A6%E4%BA%89-MU-SUPER-MYSTERY-BOOKS/dp/4054031382

新約聖書

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/21 00:33 投稿番号: [481 / 10174]
私には、とんち の書 にみえます 。たとえば 悪人にどう対処するか という問いには 対処法が四種類位書かれています 。 なので この世の悪者を どう処罰したらいいか という問いにも 対処法は 色々 です 。 …私が 子供を叱る場合も 、こうだからこう! とは決め付けません 。その時その時の ケースバイケース です。最終目的は 子供を懲らしめることではなくて 子供が生き生きと 自立して 愛を持って 育ってくれることです 。

しゃしゃり出てすいません

投稿者: s44f358c72ft89 投稿日時: 2009/05/21 00:10 投稿番号: [480 / 10174]
新約聖書についてです。いまの新約聖書のよいところは 博愛について 私たちが日常の言動をどうすべきか はっきり書かれている点と 、それぞれが部分である という状態をはっきり示している点だと思います(特にローマ人への手紙とコリント人への手紙)。 最後は 愛 じよないでしょか。ナインティナインの岡村のようなセリフですが。 ドクターさん間違ってたらごめんなさい

ウイッピーの会員等関係者のみなさまに質問

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/20 22:33 投稿番号: [479 / 10174]
>★出席高いから(金払っているから)威張っている門人会の人、アンタの実力の悟りの境地をこのトピで書いてみたら。
★門人会の人達よ、そして、ウィッピーの人達よ、このトピで、思う存分、考えを語れよ!

のカクレイシさまの呼びかけにまるで返事がない。
また、私の聖徳太子や最澄、天台大師の話にもカクレイシさまとわずかの方以外にまるで反応がない。五井野博士の読者なら興味深々のはずであるが、・・

ウイッピーの会員等関係者のみなさまに次の2つの質問をしたい。(ドクターさまお許しください。)
みなさまは行が進んでいるのでさぞ、ものすごい回答がくることと期待しています。(皮肉でなく期待しています。)

1.五カン行の最後が天台大師の摩訶止観の【   観行   】ですが、具体的に何をすることでしょうか?
2.一位野さんは館行のころより五カン行以外のカンに気付き非常に気にしていました。それは何でしょう?2009年の今の活動と関係あるようです。

2.は言ってはいけないという人が多くいた場合、納得できればは私は以後話題にしません。

PS   実は、聖徳太子や最澄の話はもともとこの質問の前にしておこうと(ある程度のヒントになると思うので)、いつ出そうかとタイミングを見ていたのですが(金玉が話題になりそれも結構伸びていたので一時期はどうなるかと思いました。)カクレイシさまが話題にしてくださり、思ったより早くこの質問ができました。カクレイシさまに大感謝です。
また、カクレイシさまの

>★五カン行の最後が天台大師の摩訶止観の【   観行   】だと、ある雑誌には記述されてますが、摩訶止観が、明らかにされることは、あるのでしょか?
の問いは、本当にびっくりしました。第三トピの時から話題にしようと狙っていたものズバリでしたので。

Re: 悪を抱き参らせる秘訣

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/20 22:20 投稿番号: [478 / 10174]
911がB大統領が全部   計画実行したわけがありません。

彼も   ただの下っ端の駒で動いていただけで、ただ   この先   彼が逮捕や

起訴などされる可能性は否定しません。   奥の院のシナリオ上   それが必要ならが

これから彼にも不幸が訪れるでしょうが。

それと彼の死後の魂の行方も関係ないでしょうね。   わかったとも   関係ないですし。

既に   奥の院からの直接の命令がなくても、上部組織にいた人間の中からでも

現在   変化は起こっていると思います。それは私が   反ロスだった時に

自分の間違いに気がつき、自主的に   反反ロスになったのと同じで、組織から

脱退したというより、距離を置いて、真面目に生活しだしてきている風な感じだと思います。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~tokuken1/files/messageascension/essay_nigensei.html

また   奥の院のシナリオを知っていて、選ばれている感じの組織の人間は

ずごく少ないと思います。その理由は、計画が細分化されているので、全体の

計画が大きすぎてわからないんだと思いますけど。

>「爬虫類人」とは、元からその様なタイプとして存在していたものなのでしょうか?

私は前にも言いましたが、爬虫類人はしないと思います。

爬虫類人って言葉が生まれた理由は、アヤワスカによるトリップ体験で

必ず全員が   賢い巨大な蛇に遭遇する事と、宇宙人がUFOから降りてきた時に、

プラズマに包まれている、そのプラズマの動きが古代人が蛇がまとって降りて

きていると思い込んだ錯覚から、蛇が神(エロヒム)の使いとう伝説が出来たのを

支配層が、人類を支配しているのが爬虫類人だというデマを広げたんだと思います。

むしろ   爬虫類より、昆虫のようなテレパシー通信が出来る能力が長けた生き物の方が

支配出来る立場でしょうね。

>実際、顔と体半分「鱗のついた人間」を目撃したと言う方に
お会いしたことがあります。

目撃したと言える証拠があるなら、信じましょう。

>それは、俗に「魂のない存在」と言われている類のものなのでしょうか?

知りませんし、それを必死に探究していく事もないでしょう。

勉強していくポイントが違うように感じます。
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