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Re: カクレイシ様へ

投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/22 22:34 投稿番号: [499 / 10174]
>単純に五カン行に専念できる環境ではなかったですよ。

私の場合1980年代はじめの第二期?缶行のころからで仲間づくり、声を出し自分が正しいと思ったことを表現する、リサイクルの意義を身にしみて理解することを目的にやりましたが、ウイッピーの方が来るときだけ行うのではものたらず、一人でもかなりやっていました。そのときは「空缶寺やウイッピー」の名前は当然出していません。個人の責任でやったつもりです。空缶問題にとりくみ、空缶のプレス機を持っている寺(今から見てもなんと先進的な寺だ!!)を取材したり空缶問題を学園祭で発表したりもしました。
巻ではいろいろ工夫して本を広げました、私の名前で図書館へ寄贈したものはまだ残っているようです。カクレイシさまは無料で本を配っているそうなので私以上に巻行をやっているといえるでしょう。
館で競売で土地を買い、ロッジを自作しました。相当時間がかかったが、自分の地区内でそのようなことを行う人もいず、きっと他の地区では同じようなことをしている人がたくさんおられるはず(自分の地区員に実行力のある方がいないだけ)と思っていました。全国で仲間を探そうと久しぶりに講習会に出ました。館で頑張っている人どころか兵庫の竜の里も破綻しており、館行は失敗だったとその時知りました。(でもその時まで知らなくて良かったと思いました。早い段階で知っていたら私のロッジは心が折れて出来ていなかったでしょう。どこかに仲間がいるという気持ちが支えでしたので)その頃が、1990年ころで、カクレイシさまやゾーゲンさまがみたものと同じで感想も全く同じでした。「五井野博士が凄いので、まあいいか。」とむりやり納得して帰りました。

感になり例の林檎の関係者による浮世絵販売やマルチまがいというよりマルチ商品そのものを強要してくるバカどもを無視し、いくつかの地区で浮世絵展を地区員の方々と5度ほど開きました。会員の方々はよく言えばおとなしいので浮世絵展でお客さんが来てもあまり説明しません。ほおっておくとお客さんは何を見ていいのかわからず帰ってしまうので、仕方なく私が知っている範囲で説明しだすと私の周りにお客さんは集まり結局ほとんどのお客対応を私がすることになるのでした。それも毎回です。しかし最後の反省時に「あなたの説明はおかしい。」となにがおかしいかも聞いても答えず毎回言われていましたが博士に近い人(自称)だからとこれもむりやり納得して帰っていました。でも五回目の最後に「あなたは浮世絵をあまり持っておらず、博士の講演会の参加率も低い。あなたの浮世絵の理解度は低いのであなたに説明する資格はない」といった趣旨のことを言われ、しかも私がいない時にそのようなことを他の会員に言って回っていることがわかりさすがの私も呆れてしまい、もうこれ以上いっしょにやれないとそれから浮世絵展はやっていません。

これ以上くわしいことはここでは書きませんが、同じような経験のある方もいるのではないでしょうか?
また、博士の意向だとだまされ、かなりの金額を林檎の浮世絵販売やマルチ商品につぎこみ、博士を逆恨みしてやめた方も多いと聞きます。


以上のように私のカン行の環境もかなり劣悪でしたが、それ以上に受けたものは多かったです。少しぐらい環境が悪くても続ける精神を養いましょう。
似たような体験談を誰かお願いします。
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