竹内文書時代の通信ネットワーク
投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/05/22 23:49 投稿番号: [502 / 10174]
富山県の尖山、岐阜県の位山の頂上にテントを持って泊りに行ったことがあります。
位山で神隠しにあった人が尖山で見つかったこともあったそうですし、尖山頂上付近でUFOは日常茶飯事的によく見られるみたいです。また、尖山にユダヤ人風の20人くらいの団体で登っていったという新聞記事をみたことがあると地元の人が言っていました。
位山は夕方から寒すぎて途中で断念して降りましたが、尖山は一晩いました。何か起きないかと期待しましたが残念ながら何も起きませんでした。秋になっていたので寒くて精神が集中できなかったからかもしれません。でも夕日に包まれた尖山の頂上でトンボの集団に包まれた何とも不思議な体験をしました。
どちらも周囲に視界をさえぎる高い山はなく、見渡しが非常に良いことは間違ありません。
位山は御岳山や北アルプスが全望でき、尖山は立山連峰から能登半島まで見えました。
両方とも竹内文書でピラミッドとされている山ですが、今思えば通信ネットワークがあったとすれば最適な基点だったと思います。
これは メッセージ 1 (dr_new_world_order さん)への返信です.
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