Re: 聖徳太子について
投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/21 13:18 投稿番号: [484 / 10174]
>蘇我、物部、藤原、秦氏らの戦いの最後の結果は
ユダヤ教
キリスト教を神道の中に隠す事が目的のひとつで、それが絶対にバレないように、仏教も日本に広めて利用したものと思っています。つまり
外国から見て、その姿
形跡
歴史
教えがバレバレでは、真の目的が果たせないのを十分に知っていたのですよ。
>つまり
最後の融合の事。そして聖徳太子という一人の天才が全部
やったとしておく事は、カモフラージュになります。失われた10支族は団体で行動していますし、それぞれ天文学、建築等
スペシャリストがいたはずですから一人の天才
聖徳太子という話は捏造されている可能性はあります
>藤原家は藤原家で、歴史を動かす大いなる役割があったわけで、彼らのやった事というのも
★飛鳥昭雄が奈良の大仏のことを本に書いているのですね。七次元よりの使者にも奈良の大仏のことを一行書いてます。
★が問題は、「律令制度」の手柄のあった蘇我一族と物部一族を滅亡させ、律令制度を横取りして悪用し、天皇を裏から支配して、日本を支配した藤原一族ですね。
★そして藤原不比等が日本書記を編集してウソの歴史を日本人に信じ込ませ、藤原氏の天下の日本を創る。が明治以前までは嫌われてましたが。
★藤原一族は日本を支配する過程で、天皇や皇族を歴史上一番殺害していると思います。だから、祟りにあって、藤原一族から変死者が多く出てきたり、自然災害や疫病、等、に民衆が襲われます。
★その怨霊を鎮めるために、平安朝は、空海や安倍晴明の【
呪術力
】に頼る。それは、当時の神道が呪術的な力がなかったから。謀略と暴虐の藤原氏に支配される天皇に呪術力なんぞ、あるわけがないし。
★問題は藤原氏支配が今の日本まで続いていて、美智子陛下や雅子殿下への「虐め」という形で表に出てきますね。
★聖徳太子の正体は誰かわかりませんが、蘇我一族の誰かでしょうが、その【
和
】の精神と正反対なのが藤原氏の一族独裁だと思っております。
★ここらの世界は、まだまだ、勉強中ですので、次回です。
これは メッセージ 482 (dr_new_world_order さん)への返信です.
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